歴代の日本人最高額は? あのJリーグレジェンドも市場価値で堂々ランクイン
2020.01.05 11:00 Sun
2020年に入り、ヨーロッパの移籍市場も開幕。徐々に活発化している状況だ。このタイミングではJリーグがオフということもあり、日本人選手が移籍しやすいタイミングでもあり、過去には1月の移籍市場で欧州クラブへの移籍を果たした選手も少なくない。
今冬ではJリーグからの海外移籍は現時点でないものの、ザルツブルクの日本代表MF南野拓実がリバプールへと移籍。5日にもデビューする可能性が報じられている状況だ。
南野は自身の市場価値も上がり続けている状況だが、過去を含めた日本人選手の市場価値最高額は一体いくらなのか。移籍情報サイト『transfermarkt』の情報をもとに、各個人の最高値をランキング化してみた。
歴代の日本人選手で最も高い市場価値を記録しているのは日本代表MF中島翔哉だ。記録したのはアル・ドゥハイル在籍時。その価値は2500万ユーロ(約30億1500万円)と言われている。現在は2000万ユーロ(約24億1300万円)の市場価値となっているが、現役選手では最高値だ。
3位は現在は無所属の元日本代表MF本田圭佑だ。CSKAモスクワ時代の2013年に記録した2000万ユーロ(約24億1300万円)が最高値。当時は移籍金の高さで移籍が阻まれたこともあった。
4位には堂々たるランクインの日本代表MF久保建英。現在の1500万ユーロ(約18億1000万円)が最高値となっている。5位はインテル在籍時の日本代表DF長友佑都で1400万ユーロ(約16億9000万円)となっている。ちなみに、南野は6位となっている。
なお、海外でプレーしていない選手での最高位は19位に入ったMF遠藤保仁。2009年に記録した650万ユーロ(約7億8500万円)が最高となっている。以下、ランキング50を発表する。
◆日本人選手市場価値最高値ランキング50
[2020年1月1日時点]
1位:MF中島翔哉(24)
最高市場価値:2500万ユーロ(約30億1500万円)
所属チーム:アル・ドゥハイル
日付:2019/5/3
現在の市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
2位:MF香川真司(23)
最高市場価値:2200万ユーロ(約26億5400万円)
所属チーム:ドルトムント
日付:2012/6/29
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
3位:MF本田圭佑(26)
最高市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
所属チーム:CSKAモスクワ
日付:2013/1/15
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
4位:MF久保建英(18)
最高市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
所属チーム:マジョルカ
日付:2019/12/20
現在の市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
5位:DF長友佑都(27)
最高市場価値:1400万ユーロ(約16億9000万円)
所属チーム:インテル
日付:2014/1/7
現在の市場価値:130万ユーロ(約1億5700万円)
6位:MF南野拓実(24)
最高市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
7位:MF中田英寿(27)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フィオレンティーナ
日付:2004/10/4
現在の市場価値:-
7位:FW岡崎慎司(29)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:レスター・シティ
日付:2016/2/9
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4000万円)
7位:MF清武弘嗣(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニュルンベルク
日付:2013/8/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億8000万円)
7位:MF武藤嘉紀(26)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニューカッスル
日付:2018/8/13
現在の市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
7位:DF冨安健洋(21)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ボローニャ
日付:2019/12/12
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF鎌田大地(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2019/12/17
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF堂安律(20)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フローニンヘン
日付:2019/6/12
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
14位:MF中村俊輔(29)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:セルティック
日付:2007/9/20
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
14位:DF内田篤人(26)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:シャルケ
日付:2015/2/4
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
16位:DF酒井宏樹(28)
最高市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
所属チーム:マルセイユ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
17位:MF乾貴士(30)
最高市場価値:750万ユーロ(約9億500万円)
所属チーム:レアル・ベティス
日付:2018/7/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
18位:DF吉田麻也(29)
最高市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
所属チーム:サウサンプトン
日付:2018/1/2
現在の市場価値:500万ユーロ(約6億円)
19位:MF遠藤保仁(29)
最高市場価値:650万ユーロ(約7億8500万円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
20位:DF田中マルクス闘莉王(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/5/19
現在の市場価値:-
20位:FW大迫勇也(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:ブレーメン
日付:2018/7/16
現在の市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
22位:MF小野伸二(25)
最高市場価値:560万ユーロ(約6億7500万円)
所属チーム:フェイエノールト
日付:2004/10/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
23位:MF長谷部誠(26)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヴォルフスブルク
日付:2010/7/16
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
23位:MF森岡亮太(27)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:アンデルレヒト
日付:2018/6/3
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億200万円)
23位:FW久保裕也(23)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヘント
日付:2017/6/6
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:MF松井大輔(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ル・マン
日付:2008/5/5
現在の市場価値:-
26位:FW原口元気(27)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ハノーファー
日付:2018/7/16
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:FW伊東純也(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ヘンク
日付:2019/6/10
現在の市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
29位:DF中澤佑二(31)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2009/5/12
現在の市場価値:-
29位:FW森本貴幸(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:カターニャ
日付:2010/1/27
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
29位:MF中村憲剛(29)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
29位:DF酒井高徳(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2013/1/13
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8000万円)
33位:DF昌子源(26)
最高市場価値:380万ユーロ(約4億5800万円)
所属チーム:トゥールーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
34位:FW高原直泰(28)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2007/6/21
現在の市場価値:-
34位:MF三都主アレサンドロ(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
34位:MF細貝萌(26)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:レバークーゼン
日付:2013/1/13
現在の市場価値:50万ユーロ(約6000万円)
34位:FW田中順也(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:スポルティング・リスボン
日付:2015/7/1
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:GK川島永嗣(30)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:スタンダール・リエージュ
日付:2013/6/25
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
38位:FWハーフナー・マイク(27)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:コルドバ
日付:2014/7/22
現在の市場価値:75万ユーロ(約9000万円)
38位:FW宮市亮(19)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:アーセナル
日付:2012/6/24
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:MF柴崎岳(26)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘタフェ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF小林祐希(25)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘーレンフェーン
日付:2017/6/7
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF奥川雅也(23)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
44位:MF阿部勇樹(27)
最高市場価値:290万ユーロ(約3億5000万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/1/5
現在の市場価値:20万ユーロ(約2400万円)
45位:FW仲川輝人(27)
最高市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2019/12/28
現在の市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
46位:GK楢崎正剛(33)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:名古屋グランパス
日付:2009/6/3
現在の市場価値:-
46位:FW小林悠(31)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
48位:FW前田遼一(28)
最高市場価値:260万ユーロ(約3億1400万円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2009/12/14
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:MF稲本潤一(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2008/6/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:GK川口能活(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:FW鈴木隆行(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:MF石川直宏(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:FC東京
日付:2009/12/16
現在の市場価値:-
49位:FW宇佐美貴史(23)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2015/7/1
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:FW柿谷曜一朗(24)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:セレッソ大阪
日付:2014/3/31
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:DF塩谷司(30)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:アル・アイン
日付:2019/4/25
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億円)
49位:FW浅野拓磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2017/6/27
現在の市場価値:170万ユーロ(約2億円)
49位:DF谷口彰悟(27)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/6/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億7800万円)
49位:FW鈴木優磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
今冬ではJリーグからの海外移籍は現時点でないものの、ザルツブルクの日本代表MF南野拓実がリバプールへと移籍。5日にもデビューする可能性が報じられている状況だ。
歴代の日本人選手で最も高い市場価値を記録しているのは日本代表MF中島翔哉だ。記録したのはアル・ドゥハイル在籍時。その価値は2500万ユーロ(約30億1500万円)と言われている。現在は2000万ユーロ(約24億1300万円)の市場価値となっているが、現役選手では最高値だ。
2位は現在はレアル・サラゴサでプレーするMF香川真司だ。ドルトムント時代の2012年に2200万ユーロ(約26億5400万円)を記録。その後にマンチェスター・ユナイテッドへの移籍を果たしている。
3位は現在は無所属の元日本代表MF本田圭佑だ。CSKAモスクワ時代の2013年に記録した2000万ユーロ(約24億1300万円)が最高値。当時は移籍金の高さで移籍が阻まれたこともあった。
4位には堂々たるランクインの日本代表MF久保建英。現在の1500万ユーロ(約18億1000万円)が最高値となっている。5位はインテル在籍時の日本代表DF長友佑都で1400万ユーロ(約16億9000万円)となっている。ちなみに、南野は6位となっている。
なお、海外でプレーしていない選手での最高位は19位に入ったMF遠藤保仁。2009年に記録した650万ユーロ(約7億8500万円)が最高となっている。以下、ランキング50を発表する。
◆日本人選手市場価値最高値ランキング50
[2020年1月1日時点]
1位:MF中島翔哉(24)
最高市場価値:2500万ユーロ(約30億1500万円)
所属チーム:アル・ドゥハイル
日付:2019/5/3
現在の市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
2位:MF香川真司(23)
最高市場価値:2200万ユーロ(約26億5400万円)
所属チーム:ドルトムント
日付:2012/6/29
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
3位:MF本田圭佑(26)
最高市場価値:2000万ユーロ(約24億1300万円)
所属チーム:CSKAモスクワ
日付:2013/1/15
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
4位:MF久保建英(18)
最高市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
所属チーム:マジョルカ
日付:2019/12/20
現在の市場価値:1500万ユーロ(約18億1000万円)
5位:DF長友佑都(27)
最高市場価値:1400万ユーロ(約16億9000万円)
所属チーム:インテル
日付:2014/1/7
現在の市場価値:130万ユーロ(約1億5700万円)
6位:MF南野拓実(24)
最高市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:1250万ユーロ(約15億1000万円)
7位:MF中田英寿(27)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フィオレンティーナ
日付:2004/10/4
現在の市場価値:-
7位:FW岡崎慎司(29)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:レスター・シティ
日付:2016/2/9
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4000万円)
7位:MF清武弘嗣(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニュルンベルク
日付:2013/8/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億8000万円)
7位:MF武藤嘉紀(26)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ニューカッスル
日付:2018/8/13
現在の市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
7位:DF冨安健洋(21)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:ボローニャ
日付:2019/12/12
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF鎌田大地(23)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2019/12/17
現在の市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
7位:MF堂安律(20)
最高市場価値:1000万ユーロ(約12億1000万円)
所属チーム:フローニンヘン
日付:2019/6/12
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
14位:MF中村俊輔(29)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:セルティック
日付:2007/9/20
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
14位:DF内田篤人(26)
最高市場価値:900万ユーロ(約11億円)
所属チーム:シャルケ
日付:2015/2/4
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
16位:DF酒井宏樹(28)
最高市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
所属チーム:マルセイユ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:800万ユーロ(約9億6500万円)
17位:MF乾貴士(30)
最高市場価値:750万ユーロ(約9億500万円)
所属チーム:レアル・ベティス
日付:2018/7/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
18位:DF吉田麻也(29)
最高市場価値:700万ユーロ(約8億4500万円)
所属チーム:サウサンプトン
日付:2018/1/2
現在の市場価値:500万ユーロ(約6億円)
19位:MF遠藤保仁(29)
最高市場価値:650万ユーロ(約7億8500万円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
20位:DF田中マルクス闘莉王(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/5/19
現在の市場価値:-
20位:FW大迫勇也(28)
最高市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
所属チーム:ブレーメン
日付:2018/7/16
現在の市場価値:600万ユーロ(約7億2400万円)
22位:MF小野伸二(25)
最高市場価値:560万ユーロ(約6億7500万円)
所属チーム:フェイエノールト
日付:2004/10/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
23位:MF長谷部誠(26)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヴォルフスブルク
日付:2010/7/16
現在の市場価値:100万ユーロ(約1億2000万円)
23位:MF森岡亮太(27)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:アンデルレヒト
日付:2018/6/3
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億200万円)
23位:FW久保裕也(23)
最高市場価値:500万ユーロ(約6億300万円)
所属チーム:ヘント
日付:2017/6/6
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:MF松井大輔(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ル・マン
日付:2008/5/5
現在の市場価値:-
26位:FW原口元気(27)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ハノーファー
日付:2018/7/16
現在の市場価値:200万ユーロ(約2億4200万円)
26位:FW伊東純也(26)
最高市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
所属チーム:ヘンク
日付:2019/6/10
現在の市場価値:450万ユーロ(約5億4300万円)
29位:DF中澤佑二(31)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2009/5/12
現在の市場価値:-
29位:FW森本貴幸(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:カターニャ
日付:2010/1/27
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
29位:MF中村憲剛(29)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2009/12/22
現在の市場価値:10万ユーロ(約1200万円)
29位:DF酒井高徳(21)
最高市場価値:400万ユーロ(約4億8300万円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2013/1/13
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8000万円)
33位:DF昌子源(26)
最高市場価値:380万ユーロ(約4億5800万円)
所属チーム:トゥールーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
34位:FW高原直泰(28)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2007/6/21
現在の市場価値:-
34位:MF三都主アレサンドロ(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
34位:MF細貝萌(26)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:レバークーゼン
日付:2013/1/13
現在の市場価値:50万ユーロ(約6000万円)
34位:FW田中順也(27)
最高市場価値:350万ユーロ(約4億2200万円)
所属チーム:スポルティング・リスボン
日付:2015/7/1
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:GK川島永嗣(30)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:スタンダール・リエージュ
日付:2013/6/25
現在の市場価値:15万ユーロ(約1800万円)
38位:FWハーフナー・マイク(27)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:コルドバ
日付:2014/7/22
現在の市場価値:75万ユーロ(約9000万円)
38位:FW宮市亮(19)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:アーセナル
日付:2012/6/24
現在の市場価値:60万ユーロ(約7200万円)
38位:MF柴崎岳(26)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘタフェ
日付:2018/7/16
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF小林祐希(25)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ヘーレンフェーン
日付:2017/6/7
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
38位:MF奥川雅也(23)
最高市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
所属チーム:ザルツブルク
日付:2019/12/16
現在の市場価値:300万ユーロ(約3億6200万円)
44位:MF阿部勇樹(27)
最高市場価値:290万ユーロ(約3億5000万円)
所属チーム:浦和レッズ
日付:2009/1/5
現在の市場価値:20万ユーロ(約2400万円)
45位:FW仲川輝人(27)
最高市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
所属チーム:横浜F・マリノス
日付:2019/12/28
現在の市場価値:280万ユーロ(約3億3800万円)
46位:GK楢崎正剛(33)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:名古屋グランパス
日付:2009/6/3
現在の市場価値:-
46位:FW小林悠(31)
最高市場価値:270万ユーロ(約3億2500万円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
48位:FW前田遼一(28)
最高市場価値:260万ユーロ(約3億1400万円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2009/12/14
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:MF稲本潤一(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:フランクフルト
日付:2008/6/4
現在の市場価値:2万5000ユーロ(約300万円)
49位:GK川口能活(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ジュビロ磐田
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:FW鈴木隆行(29)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2005/6/14
現在の市場価値:-
49位:MF石川直宏(28)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:FC東京
日付:2009/12/16
現在の市場価値:-
49位:FW宇佐美貴史(23)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:ガンバ大阪
日付:2015/7/1
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:FW柿谷曜一朗(24)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:セレッソ大阪
日付:2014/3/31
現在の市場価値:150万ユーロ(約1億8100万円)
49位:DF塩谷司(30)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:アル・アイン
日付:2019/4/25
現在の市場価値:250万ユーロ(約3億円)
49位:FW浅野拓磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:シュツットガルト
日付:2017/6/27
現在の市場価値:170万ユーロ(約2億円)
49位:DF谷口彰悟(27)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:川崎フロンターレ
日付:2019/6/27
現在の市場価値:230万ユーロ(約2億7800万円)
49位:FW鈴木優磨(22)
最高市場価値:250万ユーロ(約3億円)
所属チーム:鹿島アントラーズ
日付:2019/1/5
現在の市場価値:220万ユーロ(約2億6500万円)
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日本代表のスタメン発表!両ウイングバックは堂安律&三笘薫…初招集の大橋祐紀はベンチ入り【2026W杯アジア最終予選】
サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Fri2
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20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu3
南野拓実がマネを助ける!? トロフィーリフトで持っていたシャンパンを隠した理由とは?
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レッドブル・ザルツブルクの投稿がファンの間で話題となっている。 5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16の2試合が行われた。 アジア勢の日本代表と韓国代表がそれぞれクロアチア代表、ブラジル代表と対戦した。 オーストラリア代表とともに、史上初となる3カ国がアジアからベスト16に残っていたが、日本はクロアチアにPK戦の末に敗戦。韓国は前半に4失点を喫し、ブラジルに完敗して敗退となった。 ラウンド16でアジア勢が全滅してしまったが、ザルツブルクの日本語公式ツイッターが1枚の写真をアップして話題だ。 その写真は3人の選手が抱き合っているもの。背中を見せているのは、18番のユニフォームを着た南野拓実と9番のユニフォームを着たファン・ヒチャンだ。 共に5日の試合に出場し、悔しい敗退を味わった中、「私達の誇り」として写真を投稿。2人と抱き合うのはハンガリー代表MFドミニク・ショボスライだ。 3人は2019-20シーズンはザルツブルクでチームメイトに。その後、南野はリバプール、フアン・ヒチャンはRBライプツィヒ、ショボスライも後にライプツィヒに移籍し、現在は誰も在籍はしていない。 この投稿には「泣ける」、「1番グッときた」、「ザルツブルクありがとう」とコメントが寄せられている。 アジア勢として、世界に一歩近づいた反面、まだまだ差があることも痛感させられた大会。4年後はどのような結果を残してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ザルツブルクが日韓のクラブOBを称える「泣ける」1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/hizxc98OC4">pic.twitter.com/hizxc98OC4</a></p>— FC Red Bull Salzburg JP (@FCRBS_jp) <a href="https://twitter.com/FCRBS_jp/status/1599893883218976768?ref_src=twsrc%5Etfw">December 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 22:15 Tue5
