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FW
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日本
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1990年01月03日(36歳)
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右
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176cm
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68kg
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柿谷曜一朗のニュース一覧
突出した適応力だ。今シーズンにFC東京からファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍で加入した佐藤龍之介は、新たな環境に素早く順応し、自身の力を遺憾なく発揮している。
久保建英と同じ16歳でFC東京とプロ契約を結んだMFは、高卒1年目となるシーズンに武者修行を決断。約18年を過ごした東京を飛び出し、約660km離れた岡
2025.07.02 18:00 Wed
Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。
1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ
2025.05.09 14:15 Fri
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、日本時間4月3日(木)深夜から4月20日(日)深夜まで、サウジアラビアで開催されている「AFC U17 アジアカップ サウジアラビア 2025」の日本戦全試合の独占ライブ配信を無料で実施することを発表した。
「AFC U17 アジアカップ」は、若手選手の育成や強化を
2025.04.04 14:15 Fri
2024シーズン限りで現役を引退した元日本代表FW柿谷曜一朗(34)が、現役復帰を果たすこととなった。なお、サッカーではなく、「テックボール」での復帰となる。
一般社団法人日本テックボール協会は2日、柿谷がPAT(プレイングアンバサダーオブテックボール)に就任したことを発表。日本におけるテックボールの普及と競技の
2025.04.02 19:40 Wed
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
徳島ヴォルティスのニュース一覧
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。
【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが
2025.05.11 17:40 Sun
6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。
【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配
12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。
試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に
2025.05.06 18:40 Tue
3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー
首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。
試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最
2025.05.03 21:10 Sat
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
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突出した適応力だ。今シーズンにFC東京からファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍で加入した佐藤龍之介は、新たな環境に素早く順応し、自身の力を遺憾なく発揮している。
久保建英と同じ16歳でFC東京とプロ契約を結んだMFは、高卒1年目となるシーズンに武者修行を決断。約18年を過ごした東京を飛び出し、約660km離れた岡山に移り住んだ。
未到の地で単身生活をしながら、プロサッカー選手として結果を出すことを目指す。私生活をはじめ不慣れなことも多く、決して簡単ではない。さらに、主に起用されるのは、サッカーキャリアで「初めて」のウイングバックである。まさに、初めて尽くしだ。しかし、ピッチ上では圧倒的なパフォーマンスを発揮している。
第23節終了時点では、17試合に出場してチーム最多の4ゴールを記録。第19節・湘南ベルマーレ戦では、先制点を奪うだけでなく、両チームトップの走行距離12.1kmとスプリント18回を叩き出した。右WBで攻守にハードワークしながら、74分からはシャドーに移り、タイムアップまでプレー。試合後に木山隆之監督は「1番ゴールを取る可能性がある人をピッチに残すのは、勝つのであれば当然かなと思います」とフル出場の意図を明かしており、その信頼は絶大だ。
地元の西東京市と岡山の雰囲気が「似ていた」ことも佐藤の背中を押したが、適応を可能にしている大きな要素は、素直さと向上心のように思う。
開幕前のキャンプ時にWBで起用された時は、「(WBは)オプションになればいいかな。メインはシャドーになると思う」と受け止めていた。だが、監督からのオーダーに応えながら、パスやドリブルで密集地を打開したりラストパスでチャンスを作ったりといった自分の良さを発揮することを両立させ、“WB・佐藤龍之介”は、完全に板についた。その結果、「18歳の今は自分のポジションを『ここだ』と決める段階でもないと思う。『トップ下やシャドーをやれていない』というネガティブな考えは、本当にゼロなんです。『WBで使ってみたい』と思わせるような特徴を自分は少なからず持っていると思うので、実際に使ってくれている今はその証明にもなっています」と、岡山で発見した自身の新たな可能性と向き合い、意識を変化させている。
第21節・横浜Fマリノス戦では初めて左WBで先発した。負傷によるイレギュラーな起用だったが、「練習で『左、やれるか?』と言われて、『うん、行けます』と言ってやりました」と、逆サイドでプレーすることによって発生する身体の向きやボールの置き所の変化も物ともせず。第22節・鹿島アントラーズ戦では鋭いカットインで左サイドを切り裂き、逆転ゴールを呼び込んだ。
“置かれた場所で咲きなさい”を体現している18歳の姿を、木山監督は「輝いている」と表現し、「『自分は絶対に上に行くんだ』って疑わないメンタリティを持っている。『とにかく上に行きたい』という意欲が、輝いている。ある意味、与えられた才能というか。誰かに教えられるものではないと思う。自分を疑っていないところが素晴らしい」と称賛する。
環境やチーム戦術、監督からのリクエストは、自分がコントロールできない部分だ。時には自分のイメージと違うこともある。それでも、全てのことを素直に受け止め、受け入れ、自分の成長を促す肥料に変えていく。
「将来的には世界のトップリーグでプレーしたり、日本代表としてワールドカップに出て活躍したりすることが目標です」。そう宣言する佐藤は、7月3日に発表される東アジアE-1選手権のメンバーに選出されれば、2008年大会での内田篤人の20歳という同大会の日本代表における最年少記録を更新することになる。
E-1選手権は、過去に柿谷曜一朗や森重真人、相馬勇紀や町野修斗らが1年後のW杯のメンバー入りを勝ち取っており、言わばサバイバルの場だ。チームとして戦いながらも、個人として強みを発揮するなどのアピールが是が非でも必要になる。もしかしたらチームメイトは仲間よりもライバルという側面の方が強いかもしれない。しかし、きっと佐藤なら特有のチーム状況下でも、自分の力を最大限に発揮できるのではないか。そう期待したくなる適応力を、岡山で十二分に見せている。
取材・文 難波拓未
2025.07.02 18:00 Wed
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Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。
1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ配信」を実施する。
5月17日(土)の12時40分まで、連続して32試合のフルマッチを配信。1993シーズンから2024シーズンのリーグ戦のうち、毎シーズン1試合をピックアップして配信します。2016年以前の試合については、実況・解説を再収録して行われる。
なお、アーカイブは行われないため、ライブ配信でのみ楽しめることとなる。
<h3>◆Jリーグの日特別企画 32試合フルマッチライブ配信リスト</h3>
・1993年
Jリーグサントリーシリーズ 第1節
ヴェルディ川崎 vs 横浜マリノス
実況:平畠啓史 / 解説:水沼貴史
・1994年
Jリーグサントリーチャンピオンシップ 第2節
ヴェルディ川崎 vs サンフレッチェ広島
実況:平畠啓史 / 解説:水沼貴史
・1995年
Jリーグサントリーシリーズ 第13節
ベルマーレ平塚 vs 鹿島アントラーズ
実況:八塚浩 / 解説:名良橋晃
・1996年
Jリーグ 第29節
鹿島アントラーズ vs 名古屋グランパスエイト
実況:八塚浩 / 解説:名良橋晃
・1997年
Jリーグ1stステージ 第1節
ガンバ大阪 vs ベルマーレ平塚
実況:原大悟 / 解説:永島昭浩
・1998年
Jリーグ2ndステージ 第8節
ジュビロ磐田 vs ジェフユナイテッド市原
実況:永田実 / 解説:松原良香
・1999年
サントリーチャンピオンシップ 第2戦
清水エスパルス vs ジュビロ磐田
実況:永田実 / 解説:松原良香
・2000年
Jリーグ ディビジョン1 2ndステージ第15節
ヴィッセル神戸 vs 京都サンガF.C.
実況:原大悟 / 解説:永島昭浩
・2001年
サントリーチャンピオンシップ 第2戦
鹿島アントラーズ vs ジュビロ磐田
実況:八塚浩 / 解説:名良橋晃
・2002年
Jリーグ ディビジョン1 1stステージ 第12節
ジュビロ磐田 vs ガンバ大阪
実況:桑原学 / 解説:福西崇史
・2003年
Jリーグ ディビジョン1 2ndステージ 第15節
横浜F・マリノス vs ジュビロ磐田
実況:原大悟 / 解説:長谷川アーリアジャスール
・2004年
Jリーグ ディビジョン1 1stステージ 第1節
ヴィッセル神戸 vs ジェフユナイテッド市原
実況:下田恒幸 / 解説:水沼貴史
・2005年
Jリーグ ディビジョン1 第34節
川崎フロンターレ vs ガンバ大阪
実況:下田恒幸 / 解説:水沼貴史
・2006年
Jリーグ ディビジョン1 第34節
浦和レッズ vs ガンバ大阪
実況:原大悟 / 解説:坪井慶介
・2007年
Jリーグ ディビジョン1 第1節
浦和レッズ vs 横浜FC
実況:原大悟 / 解説:坪井慶介
・2008年
Jリーグ ディビジョン1 第34節
ジェフユナイテッド市原 vs FC東京
実況:桑原学 / 解説:石川直宏
・2009年
Jリーグ ディビジョン1 第34節
浦和レッズ vs 鹿島アントラーズ
実況:原大悟 / 解説:坪井慶介
・2010年
Jリーグ ディビジョン1 第12節
FC東京 vs 清水エスパルス
実況:桑原学 / 解説:石川直宏
・2011年
Jリーグ ディビジョン1 第7節
川崎フロンターレ vs ベガルタ仙台
実況:平畠啓史 / 解説:ワッキー
・2012年
Jリーグ ディビジョン1 第33節
サンフレッチェ広島 vs セレッソ大阪
実況:平畠啓史 / 解説:柿谷曜一朗
・2013年
Jリーグ ディビジョン1 第33節
セレッソ大阪 vs 鹿島アントラーズ
実況:平畠啓史 / 解説:柿谷曜一朗
・2014年
J1昇格プレーオフ 準決勝
ジュビロ磐田 vs モンテディオ山形
実況:原大悟 / 解説:坪井慶介
・2015年
明治安田生命 Jリーグチャンピオンシップ 決勝 第1戦
ガンバ大阪 vs サンフレッチェ広島
実況:永田実 / 解説:藤本淳吾
・2016年
明治安田生命J1リーグ 1stステージ第5節
ガンバ大阪 vs 横浜F・マリノス
実況:永田実 / 解説:藤本淳吾
・2017年
明治安田生命J1リーグ 第34節
川崎フロンターレ vs 大宮アルディージャ
実況:西岡明彦 / 解説:名良橋晃
・2018年
明治安田生命J1リーグ 第21節
ヴィッセル神戸 vs ジュビロ磐田
実況:寺西裕一 / 解説:佐藤慶明
・2019年
明治安田生命J2リーグ 第42節
柏レイソル vs 京都サンガF.C.
実況:原大悟 / 解説:松原良香
・2020年
明治安田生命J1リーグ 第30節
川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス
実況:下田恒幸 / 解説:福田正博
・2021年
明治安田生命J1リーグ 第26節
アビスパ福岡 vs 川崎フロンターレ
実況:南鉄平/ 解説:森﨑浩司
・2022年
明治安田生命J1リーグ 第24節
川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス
実況:西岡明彦 / 解説:福田正博
・2023年
J1昇格プレーオフ 決勝
東京ヴェルディ vs 清水エスパルス
実況:原大悟 / 解説:清水範久
・2024年
明治安田J1リーグ 第1節
東京ヴェルディ vs 横浜F・マリノス
実況:下田恒幸 / 解説:水沼貴史、槙野智章
<span class="paragraph-title”>【動画】Jリーグの日特別企画 32試合フルマッチライブ配信!</span>
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2025.05.09 14:15 Fri
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▽セレッソ大阪は22日、2018シーズンにおけるキャプテン、副キャプテンを発表した。
▽キャプテンは、新シーズンより元日本代表FW柿谷曜一朗からMF山口蛍にバトンタッチ。昨シーズンよりC大阪復帰を果たした同MF清武弘嗣と、MF秋山大地が副キャプテンとして山口をサポートする。また、C大阪U-23のキャプテンはMF西本雅崇に。副キャプテンはDF森下怜哉が務める。
▽昨シーズンにクラブ史上初タイトルとなるルヴァンカップと天皇杯の2冠を獲得したC大阪。尹晶煥体制2年目となる今シーズンは、AFCチャンピオンズリーグを含む4つのタイトルに挑戦する。
2018.01.22 11:40 Mon
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名古屋グランパスの元日本代表FW柿谷曜一朗が結婚5周年を迎えた。
今季から名古屋に加わり、マッシモ・フィッカデンティ監督の元で輝きを取り戻した柿谷。ストライカーのポジションやセカンドトップなどで公式戦52試合に出場し、9得点をマークした。
6日に行われた2021Jリーグアウォーズでは、明治安田生命J1リーグ第37節のセレッソ大阪戦で決めたオーバーヘッドキックが最優秀ゴール賞に選ばれた柿谷。クラブ史上初となるYBCルヴァンカップ制覇にも貢献。プライベートでも6月28日に第二子となる女の子が誕生するなど、公私ともに充実のシーズンとなった。
8日には結婚5周年を迎えた柿谷。妻でタレントの丸高愛実さんが自身のインスタグラムで「結婚記念日、6年目も宜しく」とのキャプションを添えて和装でのツーショットを投稿すると、ファンからも多くの反響が。
祝福の言葉とともに「これからもかっこ可愛いご夫婦でいてください」、「女将、若旦那感が凄い」、「憧れ夫婦です」、「お似合いなおふたり」などの声が寄せられている。
<span class="paragraph-title">【写真】名古屋・柿谷と丸高愛実さんの和装ツーショット</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CXN2paXPMLm/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CXN2paXPMLm/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CXN2paXPMLm/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">丸高愛実(@marutakamanami)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2021.12.08 21:01 Wed
5
15日、元日本代表MF松井大輔の引退試合『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』がニッパツ三ツ沢球技場で開催された。
京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)でプロキャリアをスタートし、フランスを始めとしたヨーロッパのクラブで活躍した松井。2014年にはジュビロ磐田へ移籍してJリーグに復帰し、ポーランドや横浜FC、ベトナム、Y.S.C.C.横浜でもプレーした。
2023シーズン限りで現役を引退し、現在は横浜FCサッカースクールのコーチとして指導者の道を歩むなか、豪華メンバーが集った引退試合を戦った。
試合前にはナオト・インティライミのスペシャルライブが行われ、キックオフ前には元タッキー&翼の今井翼が松井に花束を贈呈。盟友である中村俊輔からのビデオメッセージも届いた。
松井は岩政大樹監督率いるMATSUI FRIENDSの一員として最初はプレー。一方、本田圭佑が1トップに入り、小野伸二や香川真司、遠藤保仁が組み立てる山本昌邦監督のJAPAN DREAMSが序盤は主導権を握る。
しかし4分、高い位置でボールを奪い返したMATSUI FRIENDSは、酒井高徳の右クロスから松井がヘディング。最前線の三浦知良も裏抜けを狙っていく。
さらに福西崇史のミドルもあったMATSUI FRIENDS。9分には太田宏介の左クロスから三浦がシュート。こぼれ球を今日の主役、松井が押し込んで先制した。
14分にはまたもMATSUI FRIENDSにチャンス。橋本英郎のクロスから松井が左足ダイレクトボレーで狙うも、枠の右に外れる。
なかなか最終局面を崩せないJAPAN DREAMSだが、小野のループや大久保嘉人のヘディングで徐々にゴールに接近。しかし、追加点はまたもMATSUI FRIENDS。18分、中山克広が右サイドを持ち上がると、ボックス内で三浦が溜め。最後は松井が右足を振り抜いた。
劣勢のJAPAN DREAMSも21分に反撃。小野の右クロスからファーの大久保が頭で押し込んだ。
本田も積極的にミドルを狙っていくと、JAPAN DREAMSがボックス手前右寄りの位置でFKを獲得。本田と遠藤がボールの前に立つと、シュートを放ったのは本田。クロスバーに直撃し、跳ね返りに反応した小野のシュートも枠の上に飛んだ。
クーリングブレイクを挟むと松井や三浦が下がるなど選手交代。ピッチに登場したパンサー尾形は早速イエローカードをもらう。
33分にはJAPAN DREAMSが同点弾。本田がゴール前に浮き球を送ると、ゴール前フリーで収めたのは小野。ヒールでおしゃれにゴールへ流し込んだ。
追いつかれたMATSUI FRIENDSは柿谷曜一朗から城彰二を走らせるスルーパスも。パンサー尾形もシュートを放っていく。
38分、JAPAN DREAMSの本田に決定機。ゴール前で小野からリターンパスを受け、GKまでかわすが、シュートには持ち込めずゴールラインを割る。
ゴールまであと一歩の本田は、40分についにゴールゲット。JAPAN DREAMS側で再び登場の松井のクロスをゴール前で収め、左足を振り抜いた。
さらに松井のボレーもあったJAPAN DREAMSだが、GKを務めたEXIT りんたろー。が身体を張ったセーブ。しかし44分、カウンターで駆け上がった松井が大久保の右クロスをゴール前で胸トラップ。GKりんたろー。をかわしてハットトリックを達成する。
前半アディショナルタイムにはロングボールから本田が最終ラインの裏へ抜け出し、GKりんたろー。と一対一に。冷静にかわして流し込み、逆転したJAPAN DREAMSの3点リードで前半を終える。
メンバーの入れ替わりもあって後半開始。互いにゴールに迫るもこう着状態が続く。
53分、MATSUI FRIENDSはFリーガーの浅野蓮がGKとの一対一を迎えるが、決めきれず。一方のJAPAN DREAMSは57分、クロスのクリアボールを佐藤寿人が押し込んでさらにリードを広げる。
1分後、今度はMATSUI FRIENDSの矢部浩之が右からの折り返しをヒールで流し込むフィニッシュ。すぐさま1点を返す。
その後も3度決定機を迎えた矢部だが、いずれもシュートは枠の外。疲労も見受けられ、力ないシュートが飛ぶ。
それでも66分には矢部が意地の2点目。最終ラインの裏へ抜け出し、GKとの一対一をループで制した。
クーリングブレイクを挟むと、MATSUI FRIENDSは元プロ野球選手の内川聖一や西岡剛、元ハンドボール選手の土井レミイ杏利も出場。すると75分、右クロスに飛び込んだ土井レミイ杏利がボールを手でキャッチ。すかさずゴールへ投げ込んでネットを揺らしたが、主審はレッドカードを提示する。
その後も次々と選手が入れ替わるなか、78分には松井が右クロスを胸トラップしてからのボレーで4点目。1分後にも右クロスからのダイレクトボレーで松井がゴールを奪う。
直後、カウンターを仕掛けたMATSUI FRIENDSは総合格闘家の皇治が得点。さらに西岡の折り返しを吉田沙保里が押し込み、一気に2点を返す。
85分、今度は松井が右クロスにバイシクルで合わせてこの日5点目。87分にはJAPAN DREAMSが香川のゴールで10点目を記録。松井は乾貴士とのコンビネーションからさらにネットを揺らす。
後半アディショナルタイム直前には、ボックス内で仕掛けた香川に吉田がタックル。香川が吉田にレッドカードを提示した。
PKを得たJAPAN DREAMS。キッカーを務めたのは2010年の南アフリカワールドカップ(W杯)でPKを外した駒野友一。きっちり左隅に決め、歓喜の輪が広がった。
そのまま試合は終了。1万363人が集まった一戦は12-6の打ち合いに終わった。
JAPAN DREAMS 12-6 MATSUI FRIENDS
【DREAMS】
大久保嘉人(前21)
小野伸二(前33)
本田圭佑(前40、前45+1)
松井大輔(前44、後33、後35、後40、後44)
佐藤寿人(後12)
香川真司(後42)
駒野友一(後45+3[PK])
【FRIENDS】
松井大輔(前9、前18)
矢部浩之(後13、後21)
皇治(後35)
吉田沙保里(後37)
◆JAPAN DREAMSメンバー
GK
西川周作、林彰洋
DF
坪井慶介、内田篤人、駒野友一、那須大亮、今野泰幸、中澤佑二、吉田麻也
MF
遠藤保仁、森崎浩司、松井大輔、香川真司、鈴木啓太、中村憲剛、石川直宏、乾貴士、小野伸二
FW
本田圭佑、佐藤寿人、玉田圭司、大久保嘉人、田中達也、前田遼一
◆MATSUI FRIENDSメンバー
GK
山本海人、南雄太
DF
田中隼磨、茂庭照幸、太田宏介、伊野波雅彦、酒井高徳、川崎裕大
MF
中田浩二、佐藤勇人、森崎和幸、内田智也、岩本輝雄、中里崇宏、松井大輔、福西崇史、中山克広、橋本英郎、山瀬功治
ALA
磯貝飛那大、浅野蓮
FW
西岡剛、内川聖一、柿谷曜一朗、城彰二、三浦知良、皇治、瀬沼優司、土井レミイ杏利、吉田沙保里、白濱亜嵐、EXIT りんたろー。、松尾佑介、パンサー尾形、GAKU-MC、HAN-KUN、ナオト・インティライミ、矢部浩之、フルカウント千葉
2024.12.15 16:17 Sun
柿谷曜一朗の移籍履歴
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2023年1月9日
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名古屋 |
徳島 |
完全移籍
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2021年1月9日
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C大阪 |
名古屋 |
完全移籍
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2016年1月4日
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バーゼル |
C大阪 |
完全移籍
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2014年7月7日
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C大阪 |
バーゼル |
完全移籍
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2012年1月31日
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徳島 |
C大阪 |
レンタル移籍終了
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2009年6月18日
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C大阪 |
徳島 |
レンタル移籍
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2006年2月1日
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C大阪 |
完全移籍
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