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ユールゴーデンのDF小杉啓太が日本代表への思いを語った。スウェーデン『Fotbollskanalen』が伝えた。 湘南ベルマーレの下部組織から2024年3月にユールゴーデンに加入した小杉。挑戦から1年が経過した中で、公式戦38試合で5ゴール2アシストを記録している。 アルスヴェンスカン(スウェーデン1部)で 2025.05.09 21:20 Fri
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フィオレンティーナのラッファエレ・パッラディーノ監督が、レアル・ベティス戦を振り返った。 8日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)の準決勝2ndレグでフィオレンティーナはベティスと対戦。1stレグを2-1で敗れていたフィオレンティーナは、アントニーのゴールで失点し苦しい状況に。それでもロビン・ゴセンスの2ゴー 2025.05.09 16:55 Fri
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チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が8日に行われ、1-0で勝利したUEFAカンファレンスリーグ(ECL)の準決勝2ndレグのユールゴーデン戦を振り返った。 アウェイでの1stレグで4-1と快勝したチェルシーは、この試合も立ち上がりから主導権を握ると38分にジョージの縦パスに反応したデューズバリー=ホールがボックス 2025.05.09 13:35 Fri
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レアル・ベティスのブラジル代表FWアントニーがUEFAカンファレンスリーグ(ECL)決勝進出を喜んだ。スペイン『マルカ』が伝えた。 8日、ECL準決勝2ndレグが行われ、ベティスはフィオレンティーナとアウェイで対戦した。 1stレグはホームで2-1と勝利していたベティス。試合は30分にアントニーが直接FKを 2025.05.09 10:45 Fri
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UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準決勝2ndレグのフィオレンティーナvsレアル・ベティスが8日にスタディオ・アルテミオ・フランキで行われ、2-1でフィオレンティーナが勝利。2戦合計でタイスコアのため行われた延長戦を0-1で制したベティスが、2戦合計スコア4-3で決勝進出を決めた。 1週間前にアウェイでの1s 2025.05.09 06:45 Fri
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チェルシーは8日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準決勝2ndレグでユールゴーデンとスタンフォード・ブリッジで対戦し1-0で勝利。この結果、2戦合計スコア5-1でチェルシーが決勝進出を決めた。ユールゴーデンのDF小杉啓太はフル出場している。 1週間前に行われたアウェイでの1stレグを快勝したチェルシーは、直 2025.05.09 06:00 Fri
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レアル・ベティスのマヌエル・ペジェグリーニ監督が、フィオレンティーナ戦へ意気込みを語った。『UEFA.com』が伝えた。 8日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準決勝2ndレグでベティスはアウェイでフィオレンティーナと対戦する。 ホームでの1stレグを2-1で勝利しているベティス。ラ・リーガでも3連勝 2025.05.08 16:55 Thu
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フィオレンティーナのラッファエレ・パッラディーノ監督が、レアル・ベティス戦へ意気込んだ。『UEFA.com』が伝えた。 8日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準決勝2ndレグでフィオレンティーナはホームにベティスを迎える。 1stレグはアウェイで2-1と敗れたフィオレンティーナ。決勝進出には逆転勝利が 2025.05.08 16:30 Thu
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チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が、ユールゴーデン戦へ意気込みを語った。『UEFA.com』が伝えた。 8日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)準決勝2ndレグでチェルシーはホームにユールゴーデンを迎える。 優勝候補筆頭として今大会を戦ってきたチェルシーは、1stレグをアウェイで1-4で大勝。3点のリ 2025.05.08 15:30 Thu
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UEFAカンファレンスリーグ(ECL)を戦っているチェルシー。プロ契約を結んでいない16歳がクラブ史上3番目の若さでデビューを果たした。 1日、ECL準決勝1stレグでユールゴーデンと対戦したチェルシー。優勝候補筆頭に挙げられている中、アウェイで1-4と快勝を収めた。 実力差がある戦いが続く中、エンツォ・マ 2025.05.02 18:50 Fri
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フィオレンティーナ、62年ぶり欧州カップ戦制覇ならず…フル出場DFは90分の失点嘆く「あんなに簡単に…」

フィオレンティーナのセルビア代表DFニコラ・ミレンコビッチが、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)制覇を逃した後悔を語った。『フットボール・イタリア』が伝えている。 フィオレンティーナは7日、ECL決勝戦でウェストハムと対戦。勝利すれば1960-61シーズンのUEFAカップウィナーズカップ(現在は廃止)以来、62年ぶりの欧州カップ戦制覇だったが、残念ながら1-1で迎えた試合終盤の90分に決勝点を許し、1-2の敗戦となってしまった。 フル出場したミレンコビッチはウェストハムのFWジャロッド・ボーウェンに与えた決勝点を悔やんでも悔やみきれず。試合後のイタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューでは、この失点こそ、チームが長らく抱えてきた課題であると打ち明けた。 「このような形で負けるのはつらい…僕たちは本当に良いプレーができたと思う。いつものように主導権を握り、ボールをコントロールした。だけど、最後の瞬間まで集中をキープする必要があるんだ。あんなに簡単にゴールを与えるべきではなかった」 「危険性の認識、失点の匂いを嗅ぎ分けることについて、僕たちはかなり苦労してきた。今夜はその代償を支払うこととなったわけだ。高い位置から守備をしていたけど、今回は決勝戦だ。一度のミスがあまりに大きな違いを生んでしまった」 失点シーンでは、センターバックのDFイゴールと左サイドバックのDFクリスティアーノ・ビラギが連携ミスを起こし、ボーウェンの突破を許す形に。延長戦突入も見据えなければいけない時間帯だけに、痛恨の失点となってしまった。 2023.06.08 17:17 Thu
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主力起用ローマがボデ/グリムトに返り討ちに遭う…マルセイユはパイエのスーパーボレーで先勝《ECL》

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)準々決勝の1stレグ、ボデ/グリムトvsローマが7日に行われ、ホームのボデ/グリムトが2-1で先勝した。 優勝候補筆頭もここまで圧倒的な力を発揮し切れていないローマは、グループステージで1敗1分けと負け越したノルウェー王者相手にリベンジを狙った。 直近のセリエAで10戦無敗を継続するモウリーニョ率いるチームは、1-6の大敗を喫した因縁の地での一戦に向け、スモーリングに代えてクンブラを起用した以外主力を起用した。 主力の起用で相手を圧倒する戦いぶりが期待されたローマだったが、立ち上がりから相手のハイプレスに手を焼きうまくボールを前進させられない。さらに、相手のボール回しに対しても、なかなか制限をかけられず押し込まれる状況が続く。 何とか最後のところで身体を張って0-0のスコアを維持するアウェイチームは、30分を過ぎた辺りからようやく相手陣内でのプレーを増やすと、37分にはムヒタリアンとの連携から鮮やかなターンでボックス中央で前を向いたエイブラハムに決定機も、ここはGKのビッグセーブに遭う。 それでも、この決定機をキッカケにリズムを掴んだローマは前半終了間際に鮮やかな連携から先手を奪う。43分、最後尾のクンブラからの対角フィードに反応した左サイドのザレフスキが相手を押し込み、内でサポートに入ったセルジオ・オリベイラにつなぐ。ここでポルトガル代表MFが斜めに差し込んだグラウンダーのパスを中央のムヒタリアンが完璧なタッチでボックス左に走り込むペッレグリーニにつなぐと、ローマのカピターノが体勢を崩しながらも左足のシュートでニア上を射抜いた。 決定力の差を見せつけて1点リー度ドで試合を折り返したローマだが、後半は立ち上がりからボデ/グリムトの攻勢に晒される。すると、56分には相手の波状攻撃からウェンバンゴモがボックス手前で放ったシュートがサルトネスの背中に当たってコースが変わると、逆を突かれたGKルイ・パトリシオがはじき出せず。同点に追いつかれた。 流れを変えたいモウリーニョ監督はムヒタリアンとザレフスキを下げてショムロドフとビーニャ、さらにふくらはぎを痛めたマンチーニに代えてスモーリングを投入した。 その後、試合は一進一退の攻防となったが、試合終盤にかけてパワーダウンのアウェイチームは劣勢に。すると、試合終了間際の89分にはビーニャのファウルで与えた自陣左サイド深くからのFKの場面で完全にフリーにしたヴェトレセンにゴール右隅へヘディングシュートを叩き込まれた。 そして、主力を起用しながらも敵地でまたしてもボデ/グリムトに敗れたローマは、1週間後のホームゲームで逆転突破を目指すことになった。 同日行われたマルセイユvsPAOKは、ホームのマルセイユが2-1で勝利した。 リーグ・アンで2位に位置する好調のマルセイユは、ギリシャの強豪をホームで迎え撃った。 開始13分にパイエの鋭い斜めのグラウンダーパスを中央で収めたジェルソンの左足アウトにかけた鮮やかなボレーシュートで先制に成功したホームチーム。さらに、前半終了間際の45分には右CKの場面でキッカーのジェンギズ・ウンデルがサインプレーからペナルティアーク付近でフリーのパイエにパスを供給。ここでパイエはうまく身体を脱力し、抑えの利いた右足のスーパーボレーシュートをゴール右上隅に突き刺した。 その後、後半立ち上がりにエル・カドゥーリに1点を返されたマルセイユはなかなか3点目を奪い切れずにいると、試合終盤にはジェルソンが2枚目のカードをもらって退場に。それでも、1点差を守り切ってホームで先勝に成功した。 また、フェイエノールトvsスラビア・プラハは、3-3のドローに終わった。 戦前から実力拮抗と言われた実力者同士の一戦は、白熱のシーソーゲームに。ホームのフェイエノールトがシニステラのゴールで早い時間帯に先制したが、スラビア・プラハは前半終盤、後半半ばに連続得点を挙げて逆転に成功。 だが、ここから底力を見せたホームチームはセネシ、コクチュの連続ゴールで再逆転。これでホームチームの勝利かに思われたが、アウェイチームが試合終了間際の95分にイブラヒム・トラオレがCKの二次攻撃から劇的同点ゴールを奪った。 2022.04.08 06:36 Fri
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「家族とたくさん泣いた」ユナイテッドでの苦悩から一転、ベティスをECL決勝に導いたアントニーが喜び「喜びであると同時に安堵でもある」

レアル・ベティスのブラジル代表FWアントニーがUEFAカンファレンスリーグ(ECL)決勝進出を喜んだ。スペイン『マルカ』が伝えた。 8日、ECL準決勝2ndレグが行われ、ベティスはフィオレンティーナとアウェイで対戦した。 1stレグはホームで2-1と勝利していたベティス。試合は30分にアントニーが直接FKを決めてスタート。しかし、フィオレンティーナは34分、42分とロビン・ゴセンスが連続ゴールを決めて逆転に成功し、2戦合計で追いつく。 試合は延長戦にまでもつれ込んだ中、97分にはスーパスに抜け出したアントニーが折り返すと、エズ・アブデが決めてベティスが2戦合計で勝ち越し。そのまま終了し、決勝進出を決めた。 試合後、ゴールを奪ったアントニーは決勝進出を決めた感想をコメント。「少し疲れているけど、疲れているというよりは幸せだ。パーティーは?最高だったよ。試合の難しさは分かっていた。決勝戦だからこの瞬間を楽しまなきゃいけない。だからファンと一緒に祝わなきゃいけないんだ」と、喜びを語った。 マンチェスター・ユナイテッドでは苦しい時間を過ごし、レンタル移籍で活路を見出したアントニー。ベティスではチームを牽引し、好調の要因の1つとなっており、ECL決勝進出という結果も残した。 「とても幸せだ。家族と僕は、今日この瞬間を生きるために3、4カ月前にどんな経験をしてきたかを知っている。私生活でも多くのことを経験し、今はすべてが変わった」 「僕と家族がこの瞬間を生きられるようにしてくれた全てのことを神に感謝している。母、妻、妹、弟とたくさん泣いた。今日この瞬間を楽しむために、僕たちはとても辛い時期を乗り越えてきたんだ」 苦しみを乗り越え、諦めずに続けてきたアントニーに訪れた歓喜。「試合が終わったとき、感情が湧き上がってきた。それは喜びであると同時に安堵でもある。人生で辛い時期を経験してきたし、今日はピッチ上だけでなく、家族としても信じられないような瞬間を経験していだ。それはとても大切なことなので、とても幸せだ」と、多くを乗り越えた想いが溢れていると明かした。 フィオレンティーナも粘りを見せた試合を振り返り、「とても難しい試合だった。セットプレーにもっと気を配る必要があったけど仕方ないし、また同じことがあってはいけない。準決勝では何が起きてもおかしくない。僕たちが得点し、相手が2失点した。でも重要なのは、僕たちが1つになっていることだ」と、2ゴールを続けて許したことを反省。「このチーム、選手、スタッフは信じられないほど素晴らしい。ロッカールームもまさにそんな感じで、全員が1つになっている」と、チームとしての一体感を口にし、自信を窺わせた。 2025.05.09 10:45 Fri
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【ECLプレビュー】セルティックは難敵ボデ/グリムトと激突! ラウンド16進出を懸けたPO初戦

ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)決勝トーナメントのプレーオフ1stレグが17日に開催される。ECLグループステージ2位通過8チームと、ヨーロッパリーグ(EL)の3位敗退8チームで争われるプレーオフ初戦の展望を、注目カードを中心に紹介していく。 ◆ECLプレーオフ1stレグ ▽2/17(木) 《26:45》 PSV vs マッカビ・テルアビブ フェネルバフチェ vs スラビア・プラハ ミッティラン vs PAOK ラピド・ウィーン vs フィテッセ 《29:00》 マルセイユ vs カラバフ レスター・シティ vs ラナース セルティック vs ボデ/グリムト スパルタ・プラハ vs パルチザン ◆注目セルティックはローマ撃破の難敵と激突 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20220216_101_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今回のプレーオフで最も注目を集めるのが、前横浜F・マリノスの指揮官であるアンジェ・ポステコグルー監督が率い、FW古橋亨梧、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介の日本人4選手を擁するセルティック。 レバークーゼン、ベティスに屈して、惜しくもELグループGを3位でフィニッシュしたスコットランドの雄は、今シーズンから新設されたECLのタイトル獲得を目指す。そして、ラウンド16進出を懸けたプレーオフでは、グループステージで優勝候補ローマを6-1で破ったノルウェーの強豪ボデ/グリムトと対戦する。 古橋が負傷離脱中も今冬に加入した旗手、前田の活躍が光り、国内リーグでは破竹の7連勝で首位奪還に成功したセルティックは、パフォーマンスレベルも非常に高い。一方、ボデ/グリムトは今冬にFWボッタイム、MFベルグ、DFビョルカン、DFローデら主力が相次いで新天地を求めており、グループステージを戦った時点よりもスカッドのレベルが低下しており、セルテイック優位と見て問題ないはずだ。 なお、今回の初戦に向けては離脱中の古橋に加え、登録メンバー外の井手口が欠場となるが、旗手と前田のヨーロッパデビューは濃厚だ。初のUEFAコンペティションでもリーグ戦同様のインパクトを期待したい。 ◆堂安PSVと北川ラピドが参戦 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2022/get20220216_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セルティック以外ではPSVのMF堂安律と、ラピド・ウィーンのFW北川航也が今プレーオフに参戦する。 エールディビジではアヤックスと優勝争いを繰り広げるPSVだが、ELグループステージではモナコ、レアル・ソシエダに屈し、無念の3位敗退となった。そして、今回のプレーオフではイスラエル勢のマッカビ・テルアビブと対戦する。 今シーズンここまで公式戦21試合6ゴール2アシストと主力として活躍する堂安は、直近に行われたフィテッセ戦で2022年初ゴールを記録。良い状態で今回の初戦に臨めるはずだ。 一方、ウェストハム、ディナモ・ザグレブと同居したELグループHを3位で終えたラピド・ウィーンは、ECLグループステージでトッテナムを退けて2位通過したフィテッセと対戦する。 堂安と異なり、今季ここまでは公式戦19試合に出場しているものの、先発出場がわずか3試合に留まるなど、苦境が続く北川は今回の一戦でもベンチスタートが濃厚だ。 日本人選手所属クラブ以外ではレスター・シティ、マルセイユの強豪2クラブに注目。 ELグループステージ3位敗退後に「正直、あの大会が何なのかさえ知らない」と、ECLに対する率直過ぎる感想を残して話題を集めたロジャーズ監督率いるチームは、デンマークのラナースを相手にラウンド16進出を目指す。相手との力の差、中位以下に沈むリーグ戦での現状を鑑みれば、大幅なターンオーバーが見込まれるが、格下相手にきっちり勝ち切れるか。 同じくELグループステージで苦杯を舐めたマルセイユだが、国内リーグではパリ・サンジェルマンに次ぐ2位と好調を維持。アゼルバイジャンのカラバフとの対戦では、長距離移動を強いられる2ndレグで主力を温存するため、今回の1stレグで大差を付けての勝利を目指すことになりそうだ。 2022.02.17 18:30 Thu
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「これぞフットボール」アウェイを感じさせない熱量、PSVサポの大合唱に「使命を持ってやって来た」

サポーターが12番目の選手であることを証明した。 7日にヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)準々決勝1stレグで、レスター・シティの敵地へと乗り込んだPSV。日本代表MF堂安律は69分からピッチに立ったが、互いに得点を奪えずゴールレスドローに終わっている。 この一戦で注目を集めているのがアウェイのPSVサポーターだ。限られたビジターエリアを当然のように埋め、「ジョニーが凱旋するとき」のメロディに合わせたチャントを熱唱。統一感の取れた迫力満点の大声援をピッチへ送った。 ファンからは「これぞフットボール」といった声をはじめ、「良い雰囲気」、「素晴らしいファン」、「彼らは12番目のプレーヤーとしての使命を持ってやって来た」などの賛辞が寄せられている。 PSVは10日にエールディビジでのRKC戦を挟み、14日にホームで2ndレグを戦う。「彼らのホームでこれがどうなるか想像してみてよ」との声がある通り、フィリップス・スタディオンでの一戦ではこれ以上の"12人目の選手"が、PSVの背中を後押しするだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】日本でも早く見たい圧倒的なスタンドの一体感!</span><span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="da" dir="ltr">PSV fans away at Leicester <br><br>(via <a href="https://twitter.com/PSV?ref_src=twsrc%5Etfw">@PSV</a>) <a href="https://t.co/Dmn74ZUmby">pic.twitter.com/Dmn74ZUmby</a></p>&mdash; ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1512448984773767170?ref_src=twsrc%5Etfw">April 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.04.09 20:40 Sat

試合日程

2024年2月15日(木)  
シュトゥルム・グラーツ 4 - 1 スロバン・ブラチスラヴァ
UPCアレーナ
モルデ 3 - 2 レギア・ワルシャワ
アクエル・スタディオン
オリンピアコス 1 - 0 フェレンツヴァーロシュ
スタディオ・ヨルギオス・カライスカキス
ユニオン・サン=ジロワーズ 2 - 2 フランクフルト
スタッド・ジョゼフ・マリアン
アヤックス 2 - 2 ボデ/グリムト
ヨハン・クライフ・アレナ
レアル・ベティス 0 - 1 ディナモ・ザグレブ
エスタディオ・ベニート・ビジャマリン
セルヴェット 0 - 0 ルドゴレツ
スタッド・ドゥ・ジュネーブ
マッカビ・ハイファ 1 - 0 ヘント
ハイファ・ムニンシパル・スタジアム
2024年2月21日(水)  
ヘント 1 - 1 マッカビ・ハイファ
ゲラムコ・アレナ
2024年2月22日(木)  
ボデ/グリムト 1 - 2 アヤックス
アスプミラ・スタディオン
ディナモ・ザグレブ 1 - 1 レアル・ベティス
スタディオン・マクシミール
ルドゴレツ 0 - 1 セルヴェット
ルドゴレッツ・アレナ
フェレンツヴァーロシュ 0 - 1 オリンピアコス
フェレンツヴァーロシュ・シュタディオン
レギア・ワルシャワ 0 - 3 モルデ
ワルシャワ国立競技場
フランクフルト 1 - 2 ユニオン・サン=ジロワーズ
ドイチュ・バンク・パルク
スロバン・ブラチスラヴァ 0 - 1 シュトゥルム・グラーツ
ナールドニー・フトバロヴィー・シュタディオーン
2024年5月29日(水)  
オリンピアコス 1 - 0 フィオレンティーナ
AEKアレナ
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