UEFAカンファレンスリーグ
チーム
|
アストン・ビラ |
|
フィオレンティーナ |
|
フランクフルト |
|
リール |
|
アヤックス |
|
オリンピアコス |
|
フェネルバフチェ |
|
クラブ・ブルージュ |
|
PAOKテッサロニキ |
|
レアル・ベティス |
|
ビクトリア・プルゼニ |
|
ディナモ・ザグレブ |
|
レギア・ワルシャワ |
|
モルデ |
|
ルドゴレツ |
|
マッカビ・ハイファ |
|
マッカビ・テルアビブ |
|
ヘント |
|
フェレンツヴァーロシュ |
|
スロバン・ブラチスラヴァ |
|
シュトゥルム・グラーツ |
|
ボデ/グリムト |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ |
|
セルヴェット |
新着ニュース
人気記事ランキング
1
「日本代表に入りたい」スウェーデンで活躍する19歳DFが語る野望、ECLのチェルシー戦では初の右SBでプレー「面白かった」
ユールゴーデンのDF小杉啓太が日本代表への思いを語った。スウェーデン『Fotbollskanalen』が伝えた。 湘南ベルマーレの下部組織から2024年3月にユールゴーデンに加入した小杉。挑戦から1年が経過した中で、公式戦38試合で5ゴール2アシストを記録している。 アルスヴェンスカン(スウェーデン1部)では19試合で1ゴール1アシストを記録している一方で、今シーズンはUEFAカンファレンスリーグ(ECL)にも出場。チームはベスト4まで勝ち上がり、小杉も11試合に出場し2ゴールを記録していた。 8日には準決勝2ndレグでチェルシーとアウェイで対戦。チームは1-0で敗れ、2戦合計1-5で敗退となったが、小杉は2試合ともに先発出場し、大きな経験を積んでいる。 ケガ人などの影響で、2ndレグは初の右サイドバックとしてのプレーとなった小杉は、試合後の取材でチェルシー戦を振り返り、右サイドバックでのプレーに言及した。 「右サイドでプレーする事はとても面白かったです。そこでプレーしたのは初めてでした。トレーニングも含めて初めてです」 「ちょっと大変でしたが、かなり面白かったです」 U-20日本代表としてもプレーし、U-17日本代表としては2023年のU-17ワールドカップ(W杯)にキャプテンとして出場。チームはベスト16で敗れていた。 小杉はA代表に向けてコメント。「日本代表には入りたいです。日本代表は6月にW杯予選を戦います。その時に、そこにいられたら嬉しいです」と、2026年北中米W杯出場を決めた日本代表入りへの思いを語った。 ロンドンでの戦いには日本人記者も取材に訪れていたとのこと。また、日本人も現地で応援し、ECLでの活躍もあり関心が高まっている。 「興味がたくさんあるのかは分かりませんが、とにかく興味を持ってもらえる事は嬉しいです」と語る小杉。日本代表については特に話はないようで、「何も聞いていません。何も分かりません。でも、何かがあればと思っています」と、しっかりと結果を残してる朗報を待ちたいとした。 また、現地で応援してくれる日本人サポーターにも言及。「僕たちがどこで試合をするにしても、彼らは日本の国旗を持って来ます。僕はそれをとても誇りに思います。そうしてくれる人たちに、感謝の意を表したいと思います」と、支えてくれる人たちへの感謝も示した。 <span class="paragraph-title">【動画】こぼれ球に反応した小杉啓太が左足一閃で劇的同点弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="UHfr2TAKOuw";var video_start = 216;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.09 21:20 Fri2
先発全員入れ替え布陣変更のスパーズが格下に金星献上…ヌーノ体制初黒星で逆転期す2ndレグは主力投入へ《ECL》
ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のプレーオフ1stレグ、パソス・デ・フェレイラvsトッテナムが19日に行われ、ホームのパソス・デ・フェレイラが1-0で勝利した。 トッテナムは、ヌーノ監督の初陣となったマンチェスター・シティとのプレミアリーグ開幕戦を1-0の勝利で飾り、最高の滑り出しを見せた。そして、指揮官の母国ポルトガルのパソス・デ・フェレイラと対峙したこの一戦で連勝を狙った。 今週末に古巣ウォルバーハンプトンとの一戦を控える中、ヌーノ監督はシティとの開幕戦から先発全員を変更。GKにゴッリーニ、最終ラインは右からカーター=ヴィッカーズ、ロメロ、ベン・デイビス。中盤はドハーティとセセニョンがウイングバックに入り、ウィンクスとロ・チェルソの2センター。前線は右からナイル・ジョン、スカーレット、ブライアン・ヒルという構成となった。 ゴッリーニとロメロ、ブライアン・ヒルの新戦力3選手、ジョンとスカーレットの10代コンビがいずれもスタメンデビューを飾り、新体制では初の[3-4-3]の布陣で臨んだトッテナム。 開始直後にはブライアン・ヒルのお膳立てからセセニョンに早速決定機が訪れるが、ここは決め切ることができない。 以降は3バックの中央に入るロメロの安定した球出し、前線でファジーなポジショニングで崩しの起点を担うブライアン・ヒルと新戦力がその能力の一端を垣間見せるが、急造の布陣、メンバーということもあり、徐々に相手のシンプルなカウンターアタックに背走させられる場面も増えていく。 立ち上がり以降、なかなかフィニッシュまで持ち込めない難しい展開が続く中、トッテナムは前半終了間際にビハインドまで背負うことになる。45分、中盤で相手を潰し切れずにカウンターを許すと、ヌーノ・サントスの絶妙なスルーパスに反応したルーカス・シウバに最終ラインが完璧に背後を取られると、ボックス右から冷静にシュートを流し込まれた。 大幅なメンバーの入れ替えシステム変更はあったとはいえ、格下相手に負けは許されないトッテナムは、ジョンを下げてジャック・クラークをハーフタイム明けに投入。早い時間帯の同点ゴールを目指す。 立ち上がりから左サイドのセセニョンの果敢な仕掛けを軸に攻勢を仕掛けていくが、最前線に入る17歳FWスカーレットがなかなか起点を作れず、全体の距離感も悪く攻め切れないまま相手のカウンターを浴びる悪循環を繰り返す。 流れを変えようにもベンチにはトップチーム登録の選手がおらず、ピッチ上の11人で何とか解決策を見出したいトッテナム。足元だけでなく背後への長いボールを織り交ぜるなど、攻め方に変化を加えるものの、アタッキングサードでの仕掛けがことごとく相手の守備の網にかかる。 その後、80分を過ぎてベネット、パスコッチと2人の若手をデビューさせて何とか反撃を試みたトッテナムだが、決定機はおろかシュート2本、枠内シュート0という低調なスタッツのままタイムアップを迎えることになった。 そして、格下相手に金星を献上しヌーノ体制初黒星のトッテナムは、1週間後に逆転を目指す2ndレグで主力投入を余儀なくされることになった。 パソス・デ・フェレイラ 1-0 トッテナム 【パソス・デ・フェレイラ】 ルーカス・シウバ(45分) 2021.08.20 05:26 Fri3
恥ずかしい6失点惨敗のローマ、キャプテンはユニフォームが拒否られる屈辱
世界的な名将として知られるジョゼ・モウリーニョ監督。キャリア1008試合目にして、初の6失点という屈辱の敗戦を喫していた試合で、ローマのキャプテンも屈辱を味わっていた。 ローマは21日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)第3節でボデ/グリムトとアウェイで対戦した。 ノルウェーの地に乗り込んだローマ。極寒の地での試合に、モウリーニョ監督は控え選手中心で臨んだが、これが大失敗。まさかの6失点を喫し、屈辱的な惨敗を喫することとなった。 控え中心で臨んだ判断を悔やんだモウリーニョ監督だが、そんなチームを応援しようと約400名のローマサポーターがノルウェーの地を訪れていた。 試合後、惨敗を喫したローマの選手たちはスタンドのファンの下を訪れて謝罪することに。しかし、ティフォージ(ローマサポーターの愛称)たちは、無様な試合を見せられたことへの怒りが収まらない。 その中で、キャプテンであるロレンツォ・ペッレグリーニが自身のユニフォームを脱ぎ、スタンドへ投げ込もうとしていたが、なんとこの申し出をティフォージたちは拒否。「そんなものいらない」とばかりにみんなが手を横に振り、拒絶していた。 選手たちにはば声が浴びせかけられたが、それを受け入れざるを得ない敗戦。タミー・エイブラハムは一触触発状態となったが、スタッフが介入してなんとか止めたという。 24日にはホームでのセリエA第9節でナポリと対戦するローマ。屈辱を味あわせてしまったティフォージたちを納得させる結果を残すことができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】そんなもの要らない! 6失点惨敗後、選手からのユニフォームをみんなで拒否!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Tammy Abraham, Lorenzo Pellegrini y otros jugadores fueron a pedir disculpas a los más de 400 aficionados que viajaron a Noruega para apoyar el equipo. Lorenzo se sacó su camiseta e intentó mandarla a la grada, los tifosi la rechazaron entre molestia por el resultado y dolor. <a href="https://t.co/R5XVAH2uLq">pic.twitter.com/R5XVAH2uLq</a></p>— Planeta Roma (@Planeta_Roma) <a href="https://twitter.com/Planeta_Roma/status/1451321289646518274?ref_src=twsrc%5Etfw">October 21, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.10.22 22:49 Fri4
スロベニアクラブに不覚…ケインも肩落とす 「痛い」
トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインが肩を落とした。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のグループG4試合を消化して2勝1分け1敗で2位につけるトッテナム。25日の第5節では4戦全敗で最下位に沈むムラのホームに乗り込んだが、11分に先制点を献上した挙句、31分にMFライアン・セセニョンが退場と悪い流れが続き、1-2の敗北を喫した。 スロベニアのクラブに今大会初勝利を献上したトッテナムだが、2位の座をキープ。ただ、今節の他会場で首位スタッド・レンヌと引き分けたフィテッセに勝ち点で並ばれ、最終節の結果次第で敗退の可能性が浮上している。主将のケインも試合後、イギリス『BT Sport』で落胆の思いを吐露した。 「本当に受け入れ難い。1点ビハインドでのスタートも、10人での戦いも僕らにとって難しいことだった」 「後半の僕らは闘志やスピリットを示して試合に入り、ゴールを決めそうな感じがあったが、未熟なミスで失点してしまった。受け入れ難いが、この厳しい夜から学ぶ必要がある。仕事をやり遂げられなかったし、アウェイでの夜はうまくいかないと辛いものだ」 「僕らは落ち着いて、自分たちの戦いをしたが、それだけだと足りず、試合のラスト数秒で勝ち越しを許してしまった。痛いよね。試合に出て勝つのは選手の責任。だが、今日はそれができなかった。彼らから学ぶ必要があるが、埃も払わないといけない」 また、ドレッシングルーム内の様子を尋ねられると、「当然だが、怒りや失望の感情に包まれている。僕らはこの試合で勝利が期待されたが、いくつか未熟なミスをおかして、その罰を受けた。遠征したファンや、地元に残っているファンに申し訳ない」と返している。 2021.11.26 11:55 Fri5
ECLベスト8進出のローマ、モウリーニョ監督は「ポジティブな勢い」のチームを称賛
ローマのジョゼ・モウリーニョ監督がヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)での勝利に安堵した。クラブ公式サイトが伝えている。 ローマは17日にホームで行われたECLラウンド16・2ndレグでフィテッセと対戦した。1stレグを1-0で制し、優位な立場で迎えたが、なかなか得点を奪えずにいると、62分に失点。そのまま時間は経過し、延長戦突入かと思われた90分にFWタミー・エイブラハムの同点ゴールによって1-1のドローで終えた。 この結果、2戦合計スコア2-1となり、ローマのECLベスト8進出が決定。試合後のインタビューに応じたモウリーニョ監督は思い描いたパフォーマンスは発揮できなかったことを認めつつ、結果の重要性を強調した。 「ローマだけでなく、どのチームであってもより多くが期待されるものだ。しかし、最終的には誰もが家に帰れて、次のラウンドに進むことができる。そして幸運なことに、我々は明日のベスト8の抽選会に進むことができた」 「このチームには、さまざまな意味で限界がある。とはいえ、数カ月前までは『試合を見切る術を知らない』と言われてきたが今日はその逆であり、相手のプレッシャーがあるなか最後の最後で正しい対応ができたと言う必要があるだろう」 「これは良いことだが、いつまでも続くとは思わない。日曜日も同じようになるとは思っていないよ。今、我々はポジティブな勢いを楽しんでおり、8、9、10試合負けなしとなっているなら、さらに積み重ねていかなければならない」 「今日のポジティブな点は、0-1で負けていて、他のチームなら守りに入り延長戦のためエネルギーを節約しようとするような状況の中であっても、最後まで勝つためプレーしたことだろう」 「もし許されるなら、フィテッセのプレーが本当に素晴らしかったと言っておきたい。よく相手が悪い、自分たちのプレーが悪かったと言う傾向もある。しかし、私は事前に彼らの監督を知らなかったが、本当に良い人物だと言っておきたいね。3バックのダイナミックなプレーは彼らの功績だろう。だからこそ、次のラウンドに進めて嬉しい」 また、モウリーニョ監督は今週末にセリエAで行われるラツィオとの“ローマ・ダービー”にも言及。厳しい戦いになるだろうとしつつ、対戦相手への皮肉も忘れなかった。 「日曜日のラツィオ戦で先発するだろう多くの選手が今夜プレーしたことは、明らかにあまり喜ばしいことではない。ラツィオの選手たちは今夜、自宅でマウリツィオ・サッリとタバコを吸っていただろうからね」 2022.03.18 11:28 Fri試合日程
2024年2月15日(木)
| シュトゥルム・グラーツ |
|
4 - 1 |
|
スロバン・ブラチスラヴァ |
| UPCアレーナ | ||||
| モルデ |
|
3 - 2 |
|
レギア・ワルシャワ |
| アクエル・スタディオン | ||||
| オリンピアコス |
|
1 - 0 |
|
フェレンツヴァーロシュ |
| スタディオ・ヨルギオス・カライスカキス | ||||
| ユニオン・サン=ジロワーズ |
|
2 - 2 |
|
フランクフルト |
| スタッド・ジョゼフ・マリアン | ||||
| アヤックス |
|
2 - 2 |
|
ボデ/グリムト |
| ヨハン・クライフ・アレナ | ||||
| レアル・ベティス |
|
0 - 1 |
|
ディナモ・ザグレブ |
| エスタディオ・ベニート・ビジャマリン | ||||
| セルヴェット |
|
0 - 0 |
|
ルドゴレツ |
| スタッド・ドゥ・ジュネーブ | ||||
| マッカビ・ハイファ |
|
1 - 0 |
|
ヘント |
| ハイファ・ムニンシパル・スタジアム | ||||
2024年2月21日(水)
| ヘント |
|
1 - 1 |
|
マッカビ・ハイファ |
| ゲラムコ・アレナ | ||||
2024年2月22日(木)
| ボデ/グリムト |
|
1 - 2 |
|
アヤックス |
| アスプミラ・スタディオン | ||||
| ディナモ・ザグレブ |
|
1 - 1 |
|
レアル・ベティス |
| スタディオン・マクシミール | ||||
| ルドゴレツ |
|
0 - 1 |
|
セルヴェット |
| ルドゴレッツ・アレナ | ||||
| フェレンツヴァーロシュ |
|
0 - 1 |
|
オリンピアコス |
| フェレンツヴァーロシュ・シュタディオン | ||||
| レギア・ワルシャワ |
|
0 - 3 |
|
モルデ |
| ワルシャワ国立競技場 | ||||
| フランクフルト |
|
1 - 2 |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ |
| ドイチュ・バンク・パルク | ||||
| スロバン・ブラチスラヴァ |
|
0 - 1 |
|
シュトゥルム・グラーツ |
| ナールドニー・フトバロヴィー・シュタディオーン | ||||
2024年5月29日(水)
| オリンピアコス |
|
1 - 0 |
|
フィオレンティーナ |
| AEKアレナ | ||||
リーグ一覧
|
プレミアリーグ |
|
ラ・リーガ |
|
セリエA |
|
ブンデスリーガ |
|
リーグ・アン |
|
エールディビジ |
|
プリメイラ・リーガ |
|
ジュピラー・プロ・リーグ |
|
J1 |
|
UEFAチャンピオンズリーグ |
|
UEFAヨーロッパリーグ |
|
UEFAカンファレンスリーグ |
