UEFAカンファレンスリーグ
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1
「愚か者のように」ローマベンチの異常な振る舞いをボデ/グリムト指揮官が糾弾「フェアプレーはあまりなかった」
ボデ/グリムトのヒェティル・クヌートセン監督が、ローマ戦での出来事に言及した。 7日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)準々決勝1stレグでホームにローマを迎えたボデ/グリムト。グループステージでは6-1で勝利した相手だけに、チームとしても良いイメージを持って臨んだ。 試合は43分にローマが先制するも、56分にウルリク・サルトネスのゴールで同点とすると、89分にはヒューゴ・ヴェトレセンが逆転ゴール。2-1で先勝に成功した。 グループステージに続いてローマに勝利したボデ/グリムト。しかし、クヌートセン監督は試合後の会見でローマベンチの振る舞いに言及。愚かな行為があったと糾弾した。 「彼らは試合の前に言ってきた。フェアプレーはあまりなかった。この試合では、彼らは異なる“態度”を持っていた」 「アシスタントコーチは愚か者のように振る舞っていた。彼は試合前に私を侮辱し、試合中にずっとそうし続けていた」 「フェアプレーがほとんどなかったので、私の仕事に支障をきたす可能性がった。今までに見たことがない特殊な振る舞いだったよ」 <span class="paragraph-title">【写真】モウリーニョ監督を差し置いて悪態をついたAC</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="sv" dir="ltr">Norska ilskan mot Roma: "Uppförde sig som en dåre".<a href="https://t.co/jpkMDFgcRH">https://t.co/jpkMDFgcRH</a> <a href="https://t.co/IqchfOcTiM">pic.twitter.com/IqchfOcTiM</a></p>— Fotbollskanalen (@fotbollskanal) <a href="https://twitter.com/fotbollskanal/status/1512188275183828992?ref_src=twsrc%5Etfw">April 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.04.08 13:19 Fri2
強靭すぎるメンタル...GKマルティネスが“敵国”フランスでPK戦2本セーブ、挑発とダンスも健在「これは僕の運命」
アストン・ビラのアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスが、“敵国”フランスで再び強靭なメンタルを披露した。 アストン・ビラは18日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)準々決勝2ndレグでリールとのアウェイゲームに臨み、1-2で敗戦。この結果、2戦合計3-3で延長戦、さらにはPK戦へと進み、最終的にはPK戦を制してベスト4進出を決めた。 勝利の立役者は守護神マルティネス。敵地フランスはPK戦のコートも相手サポーターが集結する側となるも、リールのキック2本をストップすることに。 言うまでもなく、マルティネスはフランス国民にとって憎き存在。 22年カタールW杯決勝にて、アルゼンチン代表守護神としてフランス代表と対峙したマルティネスは、この時もPK戦でフランスのキック2本をストップしただけでなく、優勝セレモニーなどで披露した行為諸々がフランスに対する侮辱とも捉えられかねないものとなり、批判を浴びることに。ただ、本人は謝罪の意を見せつつも、“王者”としての余裕も垣間見せた。 今回の一戦、120分間で両軍選手に計10枚、リールのパウロ・フォンセカ監督とビラのウナイ・エメリ監督にそれぞれ1枚ずつ、計12枚のイエローカードが提示されるなど、やや荒れ気味に推移。 前半に遅延行為で1枚頂戴していたマルティネスは、PK戦でリールのキックをストップするたびに、背中からブーイングを浴びせるサポーターを向いて挑発的ポーズを取り、恒例の“ダンス”も。遂にこの日2枚目のイエローカードをもらってしまう。 ただ、これで退場とはならず。規則として試合中(〜延長120分間)のイエローカードはPK戦に持ち越されない、とされているのだ。 ヒーロー・マルティネスは試合後、イギリス『TNT Sport』のインタビューで「僕はキャリアを通じて地獄を味わった経験がある。だが同時に努力家で、今日のPK戦は僕の運命とも言えるんだ。監督は昨日のCLレアル・マドリーを観て、僕に『PK戦もあり得る』と言った…この戦い(PK戦)は僕が主役になる運命だ」と、PK戦に対する絶対の自信を語る。 同時に、イエロー2枚については「ルールがよくわからない(笑)」と笑いつつ、1枚目の警告を「主審が何をしたかったのかよくわからない。ボールボーイにボールを求めていたらカードが出た」と不満げ。PK戦での2枚目に肝を冷やしたことについては素直に認めた。 もはや“敵国”といってもよいフランス勢を相手に、またもPK戦で輝き、そしてあの時と同じように相手陣営を挑発したマルティネス。20代後半までアーセナルのベンチにいるか、レンタル移籍でたらい回しにされまくっていた31歳は、その反骨心から鋼のメンタルを培ったのだろうか。 2024.04.19 10:50 Fri3
チェルシーはラウンド16でコパンハーゲンと対戦! 小杉啓太のユールゴーデンはパフォスと【ECL】
21日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったECLは、各チームが6試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、DF渡辺剛、MF伊藤敦樹のヘントはプレーオフでレアル・ベティスの前に敗退。ラウンド16に進んでいたユールゴーデンのDF小杉啓太のみが勝ち残っている。 グループステージを首位で終えたチェルシーは、デンマークの名門・コペンハーゲンと、小杉のユールゴーデンはパフォスとの対戦が決定した。またフィオレンティーナはパナシナイコスと対戦する。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月28日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ーレアル・ベティス(15位) vs ヴィトーリア・ギマランイス(2位) 【2】ーヤギエロニア(9位) vs セルクル・ブルージュ(8位) 【3】ーNKツェリェ(21位) vs ルガーノ(6位) 【4】ーパナシナイコス(13位) vs フィオレンティーナ(3位) 【5】ーボラツ(20位) vs ラピド・ウィーン(4位) 【6】ーパフォス(12位) vs ユールゴーデン(5位) 【7】ーモルデ(23位) vs レギア・ワルシャワ(7位) 【8】ーコペンハーゲン(18位) vs チェルシー(1位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【1】の勝者 vs 【2】の勝者 【10】ー【3】の勝者 vs 【4】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【5】の勝者 vs 【6】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【9】の勝者 vs 【10】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 22:25 Fri4
ローマが極寒ノルウェーでクラブ史に残る汚点…モウリーニョ初の1試合6失点の屈辱《ECL》
ローマは21日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)・グループC第3節でノルウェーのボデ/グリムトとアウェイで対戦し、1-6で大敗した。 先週末のリーグ戦でユベントスに競り負けたローマ。今週末にリーグ首位ナポリとのデルビー・デル・ソーレを控える中、今節は控え中心の布陣でグループステージ3連勝を狙った。 モウリーニョ監督は守護神ルイ・パトリシオ、イバニェスを除く先発9人を変更。最終ラインは右からレイノルズ、イバニェス、クンブラ、カラフィオーリ。中盤はダルボエとディアワラの2セントラルに、2列目は右からカルレス・ペレス、ビジャール、エル・シャーラウィ。1トップにマジョラルが入った。 極寒の敵地でキックオフ直後から硬さが見受けられるローマはいきなりビハインドを背負う。8分、自陣左サイドを完全に崩され、ブルンスタードとのダイレクトのパス交換でゴール前に入ったボッタイムに右足のシュートを左隅へ決められた。 その後、カルレス・ペレスのドリブル突破を起点に反撃に転じるローマだが、16分には相手のカウンターにズルズルと背走させられてボックスないでの混戦からコンラドセンに決定的なシュートを許すが、ここはGKパトリシオの好守で難を逃れる。 だが、直後の20分にはペナルティアーク付近で完全にフリーにしたベリに見事な左足のミドルシュートをゴール左隅へ突き刺され、まさかの2失点目を喫する。 試合序盤から険しい表情を浮かべていたポルトガル人指揮官の表情がより険しくなる中、唯一輝きを放っていたC・ペレスが仕事を果たす。28分、自陣中央のディアワラからのロングフィードに反応したC・ペレスはボックス中央で巧みなファーストタッチで足元に収めると、すかさず左足のチップキックを流し込んだ。 このゴールをキッカケにようやく全体のエンジンがかかり始めたローマは、前線に良い形でボールが入り始めるが、試合勘やコンディションに問題を抱える一部選手がリズムを崩す場面が目立ち、前半の内に追いつくことはできなかった。 迎えた後半、モウリーニョ監督は低調なプレーに終始したマジョラル、ビジャール、ダルボエを諦めてショムロドフ、ムヒタリアン、クリスタンテと主力3人を投入。だが、ここから攻勢に出ようとした矢先の52分には再び左サイドを崩されてゴール前でフリーにしたボッタイムにこの試合2点目を決められた。 これを受け、60分過ぎには週末のナポリ戦を考えると、完全休養を与えたかったペッレグリーニとエイブラハムを同時投入し、ここから攻勢を強めていく。 この交代で試合の流れはローマに傾くかに思われたが、ここからローマの守備が完全に崩壊する。 まずは71分、背後へのスルーパスに対してDFカラフィオーリが完全に入れ替わられると、ゴール前に持ち込んだソルバッケンにチップキックを流し込まれる。さらに、78分にはカウンターシチュエーションからボッタイムにスルーパスを許すと、これに抜け出したペレグリーノ、80分には再び背後を取られてボッタイムにハットトリック達成となるゴールを続けて献上した。 わずか9分間の3失点で完全に詰んだローマは結局、主力を投入した後半に意地のゴールを奪うことも叶わず。ノルウェーの地でクラブ史に残る汚点となる1-6の惨敗を喫し、今季初の公式戦連敗となった。 なお、監督キャリア1008試合目で初の1試合6失点の屈辱を味わうことになったモウリーニョ監督は、次節のナポリ戦の結果次第で今後の去就が騒がしくなる可能性も出てきた。 ボデ/グリムト 6-1 ローマ 【ボデ/グリムト】 ボッタイム(8分) ベリ(20分) ボッタイム(52分) ソルバッケン(71分) ペレグリーノ(78分) ボッタイム(80分) 【ローマ】 カルレス・ペレス(28分) 2021.10.22 03:49 Fri5
ラウンド16組み合わせ、日本人対決は実現せず 菅原由勢のAZはセルティック撃破のボデ/グリムトと対戦《ECL》
ヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)・ラウンド16の抽選会が25日に行われた。 チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に続く第三の欧州カップ戦として今シーズンから新たに新設されたECL。中堅以下のクラブにも裾野が広がり、多くの日本人選手も参加している。 レギュレーションはELと同じ方式をとっており、ECLグループステージ2位とELグループステージ3位のチームがプレーオフで激突し、勝ったチームがラウンド16へ進出できる。 ECLグループステージでは、FW中村敬斗在籍のLASKリンツ、DF菅原由勢のAZが共に首位でラウンド16へストレートイン。一方で、MF原口元気とMF遠藤渓太擁するウニオン・ベルリンや、MF田中亜土夢在籍のヘルシンキは敗退となった。また、優勝候補筆頭と見られていたトッテナムもグループ3位で終えた。 そしてプレーオフでは、ELから回ってきたMF堂安律のPSVがマッカビ・テルアビブを下してラウンド16入り。北川航也所属のラピド・ウィーンはフィテッセに敗れた。また、FW古橋亨梧やFW前田大然ら多くの日本人が在籍するセルティックは、ノルウェーのボデ/グリムトに2戦合計5-1で敗れて姿を消している。 抽選の結果、AZはセルティックを破ったボデ/グリムトと対戦。PSVはコペンハーゲン、LASKはスラビア・プラハとの対戦が決まった。その他、チーム力で頭一つ抜けた存在となるレスター・シティやローマは、それぞれスタッド・レンヌ、フィテッセと対戦する。 なお、ラウンド16の1stレグは3月10日、2ndレグは同17日に行われる。 ◆ラウンド16組み合わせ マルセイユ vs バーゼル レスター・シティ vs スタッド・レンヌ PAOK vs ヘント フィテッセ vs ローマ PSV vs コペンハーゲン スラビア・プラハ vs LASK ボデ/グリムト vs AZ パルチザン vs フェイエノールト 2022.02.25 21:27 Fri試合日程
2024年2月15日(木)
| シュトゥルム・グラーツ |
|
4 - 1 |
|
スロバン・ブラチスラヴァ |
| UPCアレーナ | ||||
| モルデ |
|
3 - 2 |
|
レギア・ワルシャワ |
| アクエル・スタディオン | ||||
| オリンピアコス |
|
1 - 0 |
|
フェレンツヴァーロシュ |
| スタディオ・ヨルギオス・カライスカキス | ||||
| ユニオン・サン=ジロワーズ |
|
2 - 2 |
|
フランクフルト |
| スタッド・ジョゼフ・マリアン | ||||
| アヤックス |
|
2 - 2 |
|
ボデ/グリムト |
| ヨハン・クライフ・アレナ | ||||
| レアル・ベティス |
|
0 - 1 |
|
ディナモ・ザグレブ |
| エスタディオ・ベニート・ビジャマリン | ||||
| セルヴェット |
|
0 - 0 |
|
ルドゴレツ |
| スタッド・ドゥ・ジュネーブ | ||||
| マッカビ・ハイファ |
|
1 - 0 |
|
ヘント |
| ハイファ・ムニンシパル・スタジアム | ||||
2024年2月21日(水)
| ヘント |
|
1 - 1 |
|
マッカビ・ハイファ |
| ゲラムコ・アレナ | ||||
2024年2月22日(木)
| ボデ/グリムト |
|
1 - 2 |
|
アヤックス |
| アスプミラ・スタディオン | ||||
| ディナモ・ザグレブ |
|
1 - 1 |
|
レアル・ベティス |
| スタディオン・マクシミール | ||||
| ルドゴレツ |
|
0 - 1 |
|
セルヴェット |
| ルドゴレッツ・アレナ | ||||
| フェレンツヴァーロシュ |
|
0 - 1 |
|
オリンピアコス |
| フェレンツヴァーロシュ・シュタディオン | ||||
| レギア・ワルシャワ |
|
0 - 3 |
|
モルデ |
| ワルシャワ国立競技場 | ||||
| フランクフルト |
|
1 - 2 |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ |
| ドイチュ・バンク・パルク | ||||
| スロバン・ブラチスラヴァ |
|
0 - 1 |
|
シュトゥルム・グラーツ |
| ナールドニー・フトバロヴィー・シュタディオーン | ||||
2024年5月29日(水)
| オリンピアコス |
|
1 - 0 |
|
フィオレンティーナ |
| AEKアレナ | ||||
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ラ・リーガ |
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セリエA |
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ブンデスリーガ |
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プリメイラ・リーガ |
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