UEFAチャンピオンズリーグ
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1
プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu2
10年前、当時21歳のベイルがCLで覚醒…!インテル相手に記録した衝撃のハットトリック【CL名場面プレイバック】
20日、遂に新シーズンの幕が上がったチャンピオンズリーグ(CL)。今まで数多くの名場面が生まれてきたが、その中でも選りすぐりの名場面を振り返る。今回は、トッテナム時代のウェールズ代表FWガレス・ベイルが今から10年前に見せた驚愕のハットトリックだ。 育成の名門サウサンプトンで育ったベイルは2007年夏にトッテナムに加入。当初は左サイドバックとしてプレーしていたが、2010-11シーズンに一列前で起用されるようになると、その攻撃力が爆発した。 <div id="cws_ad">◆10年前、伝説となったベイルのサン・シーロでの夜<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiUGM1dHM4WSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ベイルがその才能を覚醒させるきっかけの1つとなった試合が、2010年10月20日にサン・シーロで行われたCLグループリーグのインテル戦だった。 試合は開始2分でインテルが先制すると、その後8分にはトッテナムのGKエウレリョ・ゴメスが一発退場。10人になったトッテナムは前半だけで4失点と数的不利を背負うという絶望的な状況に置かれた。 しかし後半、ベイルが覚醒する。52分に自陣でボールを持ったベイルがドリブルを開始。相手を寄せ付けない高速ドリブルでぐんぐん加速し、あっという間にボックス左に侵入すると、そのまま左足を振りぬいてシュートを放つ。ゴール右下の完璧なコースに鋭いシュートを突き刺して1点を返した。 その後は膠着状態が続いたものの90分、左サイドのスペースで味方からのボールを得たベイルが、またも高速ドリブルでボックス左に侵入。1点目とほぼ同じ位置からシュートを放つと、再びゴール右下のコースにシュートを突き刺して2点目を奪った。 直後の92分、中央突破に成功したMFアーロン・レノンがペナルティアーク内までボールを運ぶと、ボックス内のベイルにパスを送る。このパスを受けたベイルが再びゴール右下にシュートを突き刺し、1点差に迫る3点目を記録した。 トッテナムの反撃もここまでとなり、試合は4-3でインテルが制したが、当時世界最高のサイドバックの一人であった元ブラジル代表DFマイコンの守るインテルの右サイドを完全に圧倒してのハットトリックは世界に衝撃を与えた。 その後、天職とも言えるポジションを手にしたベイルは、トッテナムの攻撃を牽引し、ワールドクラスのアタッカーへと成長を遂げる。2013年夏にレアル・マドリーへ巨額の移籍金で加入し、数々のタイトルを勝ち取ったベイルは、今シーズンからブレイクを果たしたトッテナムに復帰した。ベイル擁するトッテナムは今季、CL出場を逃しているものの、チームを再びCLの舞台に導く活躍に期待だ。 2020.10.21 20:15 Wed3
CL優勝チームがリーグ戦で出場権を得たらどうなる? 本戦出場で最も可能性が高いのはオリンピアコス
チャンピオンズリーグ(CL)も準々決勝の戦いがスタート。ベスト4入りを目指した8チームが対戦する。 8日に行われた2試合では、アーセナルがレアル・マドリーに3-0で、インテルがバイエルンに1-2で勝利を収めている中、アーセナルの勝利により、プレミアリーグは今シーズンの5位までが来シーズンのCL権を得られることになったと伝えられている。 今シーズンからフォーマットが大きく変更され、36チーム参加となったCL。そのため、各国リーグからの出場枠に変化が生まれ、複雑化している状況だ。 また、ベスト8に残っているクラブを見れば、バイエルン、インテル、アーセナル、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、バルセロナはリーグ戦の結果で来季のCL出場権獲得が濃厚。アストン・ビラ、ドルトムントは難しい可能性があるが、大半のチームは優勝した場合に出場権が重複することに。そのため、1枠が別のクラブに与えられることとなる。 その割り当てに大きく作用するのが欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ係数。過去5年間の欧州のクラブ大会における結果で決まるものだが、1位から10位までのチャンピオンは自動的に本戦出場となっており、予選から参加する国内リーグチャンピオン(UEFAランキングの11位〜55位にランクされる各国協会)の中で、最も良い係数を持つクラブに割り当てられることとなる。 <h3>◆現時点のランキング</h3> 11位:オリンピアコス (ギリシャ) – 56.500 12位:ボデ/グリムト(ノルウェー) – 46.000 (優勝)※ 13位:コペンハーゲン (デンマーク) – 44.975 14位:ツルヴェナ・ズヴェズダ (セルビア) – 44.000 (優勝) 15位:セルティック (スコットランド) – 38.000 16位:マッカビ・テルアビブ (イスラエル) – 37.500 17位:スロバン・ブラチスラヴァ (スロバキア) – 33.500 18位:バーゼル (スイス) – 33.000 19位:カラバフ (アゼルバイジャン) – 32.000 20位:ルドゴレツ (ブルガリア) – 24.000 このままでいけば、ギリシャ・スーパーリーグで首位に立っているオリンピアコスが本大会の出場権を獲得できる可能性があるが、ボデ/グリムトがヨーロッパリーグ(EL)で勝ち残っており、係数を上げる可能性があるため、確定はしない状況だ。 2025.04.09 17:45 Wed4
「何かを感じたけど…」貴重なゴールも負傷交代のデンベレが状態に言及、同僚は様子を語る「大丈夫だと言っていた」
パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWウスマーヌ・デンベレだが、負傷は大事に至らないようだ。フランス『ル・パリジャン』が伝えた。 29日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグでアーセナルと対戦したPSG。リーグフェーズでは2-0で負けていた相手だったが、この試合では開始早々にウスマーヌ・デンベレのゴールで先制。その後もアウェイゲームながら試合を支配すると、0-1でそのまま勝利を収め、決勝へ一歩近づいた。 勝利に導くゴールを決めたデンベレだが、70分にブラッドリー・バルコラと負傷交代していた。 試合後、ルイス・エンリケ監督は「明日検査を受ける。深刻なものではないが、2ndレグの出場は疑わしい」と、状況を見守る必要があることと示唆していた中、モロッコ代表DFアクラフ・ハキミは「彼は落ち着いていて、大丈夫だと言っていた。来週には僕たちと一緒にいてくれることを願っている」と、2ndレグではプレーできるだろうと見解を述べていた。 そんな中、デンベレ本人もスタジアムを離れる際に一言コメント。「少し何かを感じたけど、大丈夫だ」と語り、大事には至っていないことを示唆した。 正確な状態は検査をしての判断となるが、PSGとしては2ndレグにいなければ痛手となる。 <span class="paragraph-title">【動画】アーセナル戦の4分でデンベレが見事な決勝ゴール!PSGが決勝進出へ一歩前進</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WposNAjwA-U";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.30 13:30 Wed5
グリーリッシュが“短すぎる”ソックスの理由を告白、バキバキのふくらはぎは「家系」
マンチェスター・シティに所属するイングランド代表MFジャック・グリーリッシュがトレードマークでもある短いソックスについて理由を明かした。『UEFA.com』が伝えている。 昨夏にアストン・ビラから1億ポンド(当時のレートで約152億円)の移籍金でシティに加入したグリーリッシュ。プレミアリーグ王者の一員として、初めてチャンピオンズリーグ(CL)の舞台に臨んでいる。 グリーリッシュと言えば、異様に短いソックスでプレーするスタイルが特徴的だが、『UEFA.com』のインタビューでその裏話を明かした。 「これは子供の頃からやっていたことなんだ。ビラで14歳か15歳くらいの時だったと思うけど、ソックスが洗濯で縮んでしまって、練習の時にソックスが小さくてふくらはぎをカバーできなかったんだ。それで、練習の時にふくらはぎの下まで履くようにしたら、そのシーズンは本当にいいプレーができたんだ。それでこの習慣が定着したんだと思う」 また、短いソックスからはしっかりと発達した腓腹筋とヒラメ筋が露わになっているが、特に鍛えているわけではないという。 「実は何もしていないんだ。家系的にそうなんだと思う。祖父がサッカーをしていたとき、常にふくらはぎが太かった。正直なところ、幼い頃からずっとそうだったんだ」 <span class="paragraph-title">【写真】グリーリッシュの“短すぎる”ソックスとバキバキのふくらはぎ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/glielish220414_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2022.04.15 05:50 Fri試合日程
2025年5月6日(火)
準決勝2ndレグ
| インテル |
|
4 - 3 |
|
バルセロナ |
| サン・シーロ | ||||
2025年5月7日(水)
準決勝2ndレグ
| パリ・サンジェルマン |
|
2 - 1 |
|
アーセナル |
| パルク・デ・プランス | ||||
順位表
| 勝点 | 勝数 | 引分 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失 | 試合 | |||
| 1 |
|
リバプール | 21 | 7 | 0 | 1 | 17 | 5 | 12 | 8 |
| 2 |
|
バルセロナ | 19 | 6 | 1 | 1 | 28 | 13 | 15 | 8 |
| 3 |
|
アーセナル | 19 | 6 | 1 | 1 | 16 | 3 | 13 | 8 |
| 4 |
|
インテル | 19 | 6 | 1 | 1 | 11 | 1 | 10 | 8 |
| 5 |
|
アトレティコ・マドリー | 18 | 6 | 0 | 2 | 20 | 12 | 8 | 8 |
| 6 |
|
レバークーゼン | 16 | 5 | 1 | 2 | 15 | 7 | 8 | 8 |
| 7 |
|
リール | 16 | 5 | 1 | 2 | 17 | 10 | 7 | 8 |
| 8 |
|
アストン・ビラ | 16 | 5 | 1 | 2 | 13 | 6 | 7 | 8 |
| 9 |
|
アタランタ | 15 | 4 | 3 | 1 | 20 | 6 | 14 | 8 |
| 10 |
|
ドルトムント | 15 | 5 | 0 | 3 | 22 | 12 | 10 | 8 |
| 11 |
|
レアル・マドリー | 15 | 5 | 0 | 3 | 20 | 12 | 8 | 8 |
| 12 |
|
バイエルン | 15 | 5 | 0 | 3 | 20 | 12 | 8 | 8 |
| 13 |
|
ミラン | 15 | 5 | 0 | 3 | 14 | 11 | 3 | 8 |
| 14 |
|
PSV | 14 | 4 | 2 | 2 | 16 | 12 | 4 | 8 |
| 15 |
|
パリ・サンジェルマン | 13 | 4 | 1 | 3 | 14 | 9 | 5 | 8 |
| 16 |
|
ベンフィカ | 13 | 4 | 1 | 3 | 16 | 12 | 4 | 8 |
| 17 |
|
モナコ | 13 | 4 | 1 | 3 | 13 | 13 | 0 | 8 |
| 18 |
|
ブレスト | 13 | 4 | 1 | 3 | 10 | 11 | -1 | 8 |
| 19 |
|
フェイエノールト | 13 | 4 | 1 | 3 | 18 | 21 | -3 | 8 |
| 20 |
|
ユベントス | 12 | 3 | 3 | 2 | 9 | 7 | 2 | 8 |
| 21 |
|
セルティック | 12 | 3 | 3 | 2 | 13 | 14 | -1 | 8 |
| 22 |
|
マンチェスター・シティ | 11 | 3 | 2 | 3 | 18 | 14 | 4 | 8 |
| 23 |
|
スポルティングCP | 11 | 3 | 2 | 3 | 13 | 12 | 1 | 8 |
| 24 |
|
クラブ・ブルージュ | 11 | 3 | 2 | 3 | 7 | 11 | -4 | 8 |
| 25 |
|
ディナモ・ザグレブ | 11 | 3 | 2 | 3 | 12 | 19 | -7 | 8 |
| 26 |
|
シュツットガルト | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 17 | -4 | 8 |
| 27 |
|
シャフタール | 7 | 2 | 1 | 5 | 8 | 16 | -8 | 8 |
| 28 |
|
ボローニャ | 6 | 1 | 3 | 4 | 4 | 9 | -5 | 8 |
| 29 |
|
ツルヴェナ・ズヴェズダ | 6 | 2 | 0 | 6 | 13 | 22 | -9 | 8 |
| 30 |
|
シュトゥルム・グラーツ | 6 | 2 | 0 | 6 | 5 | 14 | -9 | 8 |
| 31 |
|
スパルタ・プラハ | 4 | 1 | 1 | 6 | 7 | 21 | -14 | 8 |
| 32 |
|
RBライプツィヒ | 3 | 1 | 0 | 7 | 8 | 15 | -7 | 8 |
| 33 |
|
ジローナ | 3 | 1 | 0 | 7 | 5 | 13 | -8 | 8 |
| 34 |
|
ザルツブルク | 3 | 1 | 0 | 7 | 5 | 27 | -22 | 8 |
| 35 |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | 0 | 0 | 0 | 8 | 7 | 27 | -20 | 8 |
| 36 |
|
ヤング・ボーイズ | 0 | 0 | 0 | 8 | 3 | 24 | -21 | 8 |
ラウンド16
決勝トーナメントPOシード
決勝トーナメントPO
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | ギラシー |
|
ドルトムント | 13 | 14 |
| 2 | ハフィーニャ |
|
バルセロナ | 12 | 13 |
| 3 | レヴァンドフスキ |
|
バルセロナ | 11 | 12 |
| 3 | ケイン |
|
バイエルン | 11 | 13 |
| 5 | ハーランド |
|
マンチェスター・シティ | 8 | 9 |
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