リーグフェーズ苦戦もルイス・エンリケ監督への信頼を貫いたPSG会長アル・ケライフィ氏、「私は常にこのチームと監督を信じていた」
2025.05.08 12:30 Thu
パリ・サンジェルマン(PSG)の会長を務めるナセル・アル・ケライフィ氏が7日にホームで行われ、2-1で勝利したチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグのアーセナル戦後にコメントした。敵地での1stレグを1-0で先勝していたPSGは、ホームで行われた2ndレグを2-1で制し、5季ぶり2度目のCL決勝進出とした。
2011年にPSGを買収して以降、毎年のようにビッグネームを集め、強化に務めてきたアル・ケライフィ会長。5季前はバイエルンの前に夢を打ち砕かれた中、アーセナルを撃破し2度目のCL決勝に臨むことになった。
アル・ケライフィ会長はリーグフェーズの苦戦を振り返りながら決勝までたどり着いたことを誇りに感じつつ、決勝を見据えた。
「自分たちが成し遂げたこと。サポーターの皆さんはクラブが成し遂げたことに誇りを持って欲しい。リーグフェーズのことを思い出して欲しい。我々はノックアウトフェーズに進出できるかわからない状況だったが、私は常にこのチーム、監督を信じていた。これは誰にとっても素晴らしいこと。私は選手たちにこのチーム、選手たちを誇りに思うと伝えた。我々には素晴らしい選手、チームが揃っている。だが、まだ終わっていない。まだ重要な試合が残っている」
2011年にPSGを買収して以降、毎年のようにビッグネームを集め、強化に務めてきたアル・ケライフィ会長。5季前はバイエルンの前に夢を打ち砕かれた中、アーセナルを撃破し2度目のCL決勝に臨むことになった。
「自分たちが成し遂げたこと。サポーターの皆さんはクラブが成し遂げたことに誇りを持って欲しい。リーグフェーズのことを思い出して欲しい。我々はノックアウトフェーズに進出できるかわからない状況だったが、私は常にこのチーム、監督を信じていた。これは誰にとっても素晴らしいこと。私は選手たちにこのチーム、選手たちを誇りに思うと伝えた。我々には素晴らしい選手、チームが揃っている。だが、まだ終わっていない。まだ重要な試合が残っている」
1
2
ナセル・アル・ケライフィの関連記事
パリ・サンジェルマンの関連記事
UEFAチャンピオンズリーグの関連記事
|
|
ナセル・アル・ケライフィの人気記事ランキング
1
全員集合なら超豪華! PSGが創設50周年を祝うオールスターゲーム開催へ!
パリ・サンジェルマン(PSG)がクラブ創設50周年を記念してオールスターゲームを開催する意向のようだ。フランス『RMC Sport』が伝えた。 1970年8月にパリFCとスタッド・サン=ジェルマンが合併して創設されたPSGは、今年の夏にクラブ創設50周年の節目を迎える。PSGはメモリアルイヤーを祝う一大イベントとして、クラブのレジェンドと現役選手たちを集めたオールスターゲームを開催する予定とのこと。8月29日に行う予定だ。 <div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ1bGxHWGlMUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> この試合には、PSGのナセル・アル・ケライフィ会長主導のもと、これまでPSGに所属した選手とPSGを指揮した監督が全員招待される。 現役選手だけでもブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、アルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアなど豪華メンバーが揃うなか、過去にPSGの所属した元ブラジル代表MFロナウジーニョ氏、元リベリア代表FWジョージ・ウェア氏、元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏、さらに現ミランの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチら錚々たるメンバーも参戦する予定だ。 なお、サッカーの試合以外にも、フランスの歌手・ダジュのコンサートを本拠地パルク・デ・プランスで開催するとのことだ。 2020.03.04 17:35 Wed2
「僕の一部」、PSGでも“4”を背負うセルヒオ・ラモスが移籍を語る「多くのタイトルをもたらせる」
パリ・サンジェルマン(PSG)への加入が正式発表されたスペイン代表DFセルヒオ・ラモス(35)が、クラブの最初のインタビューに応えた。 PSGは8日、セルヒオ・ラモスの獲得を正式に発表。2023年6月30日までの2年契約を結び、背番号は「4」になることが発表された。 セビージャからレアル・マドリーへと移籍し、16シーズンを過ごしたセルヒオ・ラモス。在籍期間には5度のラ・リーガ制覇、4度のチャンピオンズリーグ(CL)優勝など、通算22個のタイトル獲得に貢献した。 またキャプテンとしてもチームを牽引。DFでありながらPKキッカーを任されるなど100ゴールを達成し、守備面以外でも多くのものをチームへともたらせる存在であり、悲願のCL制覇に向けて強力な補強となった。 そのセルヒオ・ラモスは、加入後初となるクラブのインタビューに応じ、移籍した心境やPSGについてなど語った。 「僕にとってとても特別な瞬間だ。パリ・サンジェルマンに加われてとても嬉しい。キャリアにとって重要な変化だ。僕にとっては新しい挑戦だけど、ここパリで挑戦できることを誇りに思う」 「僕はクラブにとって大切な2つの価値観であるハードワークする、タイトルを獲得するという気持ちを持ってここにきた。この素晴らしいクラブの一員になれたことを嬉しく思う」 「(PSGは)ヨーロッパでトップクラブの1つであり、素晴らしい歴史もあり、成功のために多くの努力をしているクラブだと思う」 「若いクラブだけど、成長を止めない。チームには素晴らしい選手がいるし、個人的にもプロとして成長するチャンスがあると思う」 また、自分自身についても言及。PSGに全てを捧げたいとかたり、チームへも多くのことをもたらせられると語った。 「僕は毎シーズン同じモチベーションでスタートする。毎回ゼロから始めることを自分自身に問いかけ、毎回同じ決意を持ち、同じように勝ちたいという願望を持っている」 「それはここでもやろうとしていることだ。多くの謙虚さと多くの仕事、多くの努力とコミットメントをもって、仕事をしたいと思っている」 「経験と成熟をもたらすことができると思う。努力家であり、一貫性があり、犠牲の精神を持つことが好きだ」 「それがキャリアの中で成し遂げてきたことであり、ここにできるだけ多くのタイトルをもたらすためにベストを尽くす」 PSGでも背番号4を着用することになったセルヒオ・ラモス。背番号への想いも語り、光栄であると語った。 「この4番は好きだ。キャリアの初めからつけていたし、その後のキャリアに付き添い、それをつけ続け、幸運をもたらし、多くの勝利をもたらしてくれた」 「4番は1人の人間として、そしてプロとしての僕の一部だ」 「パリ・サンジェルマンのような素晴らしいクラブでこの番号を着けることができるのは光栄だ。だから、パリでこの番号を着けることは特別なことになるだろう」 新たな4番としてPSGを支えることになるセルヒオ・ラモス。PSGは、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の下、新シーズンもCL制覇を目指すが、野心的なクラブでの挑戦も歓迎だという。 「僕たちは全てを勝ち取りたいと思うクラブにいる。そのあと、サッカーは正確な科学ではなく、試合の勝敗を決める細部が常に存在する」 「でも、安心して過ごすためには、ピッチ上で全てを捧げなければならない。それがこのチームとクラブの特徴でもある」 「常に大きなことを考えなければいけない。全てを出し切って勝つためにここにいる」 そして最後にはサポーターへメッセージ。成功を収めたいと意気込みを語った。 「僕たちは成功に満ちたシーズンを共に過ごすことを望んでいること、そして彼らと一緒に祝うために、ピッチで全てを捧げることを確信していることを伝えたいと思う」 「また、僕を信頼してくれたクラブ、組織、ナセル・アル・ケライフィ会長にも感謝したい」 <span class="paragraph-title">【動画】セルヒオ・ラモス、PSG加入までの舞台裏は必見</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ3ZkxveXo1RyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.07.08 22:25 Thu3
総額約924億円、ムバッペとPSGの契約内容が衝撃…スポーツ史上最大の契約か
フランス代表FWキリアン・ムバッペ(23)とパリ・サンジェルマン(PSG)の契約は、破格の内容になっているようだ。フランス『ル・パリジャン』が伝えた。 今夏の退団も噂された中、5月に2025年までの3年間の契約延長にサインしたムバッペ。レアル・マドリーへの移籍が確実視されていた中でのビッグニュースは、世界に驚きを与えた。 PSGのナセル・アル・ケライフィ会長は、ムバッペの残留こそが何よりも優先事項であると考え、エマニュエル・マクロン大統領も介入したとされるほど。パリ育ちの大スターを地元にとどめておくことは、多くの人の願いでもあった。 最も、ムバッペが重視したのはクラブのプロジェクト。自身をプロジェクトの中心に置いてもらうことを求め、ムバッペ中心のチーム作りにシフトしていくことが条件とされていた。 その中で合意した契約。当初は2年契約に1年のオプションというものだったという。また、そのオプションはムバッペ側が行使するもので、クラブに権限はないものとなり、2024年夏にフリーで退団が可能となるものだった。 一方で、ムバッペの成績やチームの成績によるボーナスはなし。悲願のチャンピオンズリーグ(CL)優勝を果たそうが、ムバッペがバロンドールを受賞しようが、報酬は変動しないというものだった。 しかし、実際に結んだ契約は3年間。サラリーに加え、2つのボーナスが支払われるものになったという。 まず、ムバッペが受け取るサラリーは年額7200万ユーロ(約105億6000万円)、月額で600万ユーロ(約8億8000万円)というもの。税金を引けば月額270万ユーロ(約4億円)を3年間受け取るというもので、昨シーズンの3倍になるという。 そして1つ目のボーナスは、契約を結ぶことによるボーナス。3年間で1億8000万ユーロ(約264億円)。3回に分けて支払われ、毎年7月が支払いのリミットとなる。これは契約満了まで在籍するかどうかに関係なく、全額手にすることができるという。 さらにロイヤリティ・ボーナスという名目があり、これは、サラリーの高騰を抑えるための策として近年使われることが増え、バルセロナ時代のブラジル代表FWネイマール、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシにも採用されていた。欧州サッカー連盟(UEFA)のFFP(ファイナンシャル・フェア・プレー)の抵触を避けるためとも言われている。 ムバッペは最初に7000万ユーロ(約102億7000万円)、2023年9月に8000万ユーロ(約117億3000万円)、2024年9月に9000万ユーロ(約132億円)を受け取る予定とのこと。合計2億4000万ユーロ(約352億円)となる。 さらに、ナイキやウブロ、EA(エレクトロニック・アーツ)、ディオール、オークリーなど、ムバッペがスポンサーシップ契約を結んでいる企業は多数あり、総額は計り知れない金額に。その中で、PSGが3年間の契約をムバッペが全うした場合に支払う最高額は6億3000万ユーロ(約923億8500万円)となり、税金を引いても2億8200万ユーロ(約413億4000万円)になるという。これはクラブの予算の4分の1に当たるようだ。 これは、サッカー以外のスポーツを考慮しても、いち選手としての史上最大の契約になっているという。早く退団すればPSGが支払う額は減っていくが、果たしていつまでPSGにいるのだろうか。 2022.10.24 15:10 Mon4
メッシがW杯後にPSGと交渉…今季が2年契約の最終年
アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(35)がカタール・ワールドカップ(W杯)後に所属先のパリ・サンジェルマン(PSG)と契約交渉に臨むようだ。 PSG移籍2年目の今季、パリの環境にもすっかりと慣れ、公式戦19試合出場で12得点14アシストの好スタッツを残すメッシ。だが、PSGとの契約は今季が2年契約の最終年となり、去就話がヒートアップしている。 メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミ行きなど、早くも移籍を既定路線とする報道も相次いでいるが、PSGのナセル・アル・ケライフィ会長によれば、W杯後に話し合いが予定されているという。 アル・ケライフィ会長はイギリス『スカイ・スポーツ』で「メッシに今後もPSGでプレーしたい様子があるか?」との問いに「もちろんだ」と返してみせ、W杯が終わってから選手側との会談を明らかにした。 「彼はとても幸せなんだ。それはナショナルチームでの姿でもわかる。仮に選手が幸せじゃないというなら、代表でのパフォーマンスも悪くなるだろう」 「今季は我々のもとでファンタスティックなパフォーマンスを披露しているよ。代表でも、クラブでも多くのゴールとアシストを決めている」 「だから、W杯が終わった後に交渉の席に着こうということになっているんだ。我々クラブ側と彼の双方がとてもハッピーだし、W杯後に話をする」 2022.12.09 18:05 Fri5
PSGがバルサの19歳MFガビを狙う? 2026年夏で契約満了、ルイス・エンリケ監督は才能を見出した張本人
パリ・サンジェルマン(PSG)がバルセロナのスペイン代表MFガビ(19)の獲得を狙っているという。フランス『レキップ』が伝えた。 ガビは、バルセロナのカンテラ育ちで2021年7月にファーストチームに昇格。しかし、あまり多くの出場時間をもらえないでいたが、スペイン代表を当時率いていたルイス・エンリケ監督はその才能に目をつけ招集。代表での活躍を受け、バルセロナでもポジションを掴んでいった。 新たなカンテラーノの逸材として注目され、チームの中心としても期待されていたガビだったが、昨年11月にヒザの前十字じん帯を断裂。シーズン終了が確定し、復帰に向けてリハビリ中だ。 そんなガビを狙うのがPSG。昨夏もナセル・アル・ケライフィ会長とルイス・カンポス氏の間で注目された中、バルセロナとの2026年夏までの契約がネックとなり獲得には至らなかった。 しかし、チームを指揮するルイス・エンリケ監督はガビの才能を見出した張本人。クラブの新たな中心選手が欲しいと考える中、改めてガビを狙っていくという。 個人間の合意も当然必要な状況ではあるが、最大のネックはバルセロナが設定している法外な契約解除金。その金額は10億ユーロ(約1650億円)であり、1人の選手に払う金額ではない。 ただ、あと2年で契約が切れることから、来夏には売りに出される可能性もある。当然バルセロナは引き留めにかかるはずだが、チャンスがまだあるとPSGは考えているという。 近年は多くの選手をバルセロナから獲得しており、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやブラジル代表FWネイマールなど、困難と思われた選手も手にしてきた。果たしてガビもフランスに行くことになるのか、動向が注目される。 2024.04.09 23:20 Tueパリ・サンジェルマンの人気記事ランキング
1
11戦無敗と絶好調のストラスブールがローゼナイアー監督との契約を2028年まで延長!
ストラスブールは28日、イングランド人指揮官リアム・ローゼナイアー監督(40)との契約を2028年6月30日まで延長したことを発表した。 新契約にサインしたローゼナイアー監督は、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「今回の契約延長は私にとってキャリア最高の決定であり大きな誇りだ。マルク・ケラー会長とクラブが示してくれた新たな信頼は、私にとって大きな意味を持つ。ここに到着した瞬間から、ストラスブールとアルザスの人々の強さである力強さ、勇気、団結という価値観に共感した。私たちはスタッフや経営陣とともに、彼らの情熱に応えるサッカーを提供するために日々精進していくつもりだし、クラブのアイデンティティを尊重しながら、クラブの発展のために全力を尽くし続ける。私は我々のプロジェクトとストラスブールの未来を心から信じている」 これまでダービー・カウンティ、ハル・シティで監督を歴任したローゼナイアー監督は、昨年7月にパトリック・ヴィエラ監督の退任したストラスブールの指揮官に就任。 今季序盤は負けや引き分けが先行したが、昨年12月のリーグアン第14節から復調すると、18試合で12勝5分け1敗と絶好調を維持。現在は7位に位置しているが。来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位モナコとは勝ち点差「1」と肉薄しており、次節の王者パリ・サンジェルマンとの一戦が大きく運命を分けることになりそうだ。 2025.04.29 10:15 Tue2
「イカルディとワンダ・ナラは1日に12回も…」元イタリア代表DFが性事情を暴露
元イタリア代表DFのダニエレ・アダーニ氏が、パリ・サンジェルマン(PSG)の元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの性生活を暴露した。イギリス『サン』が伝えている。 アダーニ氏は、元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏や同FWクリスティアン・ヴィエリ氏らと『Twitch』の「BOBO TV」で対談した。 その中でサッカー選手の性生活の話題になると、イカルディとその妻で代理人を務めるワンダ・ナラの関係にも言及。1日に12回という噂を明かした。 元々、ワンダ・ナラはパートナーとの“夜の営み”に関してもかなりオープンであり、過去には「試合がうまくいった日だけ。負けた日の彼は私を見ようとすらしない」と語っていた。 対談のメンバーがカッサーノ氏、ヴィエリ氏という現役時代から性に奔放だった選手たちというのがまたなんとも言えないが、アダーニ氏はさらにイカルディに負けていなかった人物を明かしている。 アダーニ氏によると、フィオレンティーナで一緒にプレーしたコートジボワール人DFサリウ・ラシッシ氏は毎日別の女性と遊んでいたそう。 「彼は故郷に帰る度に、毎日3、4人の女性とセックスをしていたそうだ。イタリアに戻ってきて完全に回復するのに1カ月必要だった」 90分ピッチを走り回ることを要求されるサッカー選手。そのスタミナは無尽蔵のようだ。 <div id="cws_ad">◆ワンダ・ナラは準備万端<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CMNFw9MhjrH/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CMNFw9MhjrH/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CMNFw9MhjrH/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Wanda nara(@wanda_icardi)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2021.03.18 20:46 Thu3
「僕はサッカー界のマヌと言われるべき」メッシが殿堂入りした母国のNBAスター・ジノビリを祝福し驚き広がる
パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの発言が大きな話題となっている。 アルゼンチン人の元プロバスケットボール選手であるマヌ・ジノビリ(45)は、2022年9月10日にバスケットボール殿堂入りを果たした。 誰もが知るマイケル・ジョーダンや不慮の事故で他界したコービー・ブライアントら、歴代の一流選手が名を連ねるバスケットボール殿堂。10日に2022年の殿堂入り選手が発表されていた。 ジノビリはイタリアのセリエAでキャリアをスタート。ボローニャではユーロリーグを制し、MVPを受賞し、2008年にはユーロリーグ史上の偉大な50人の貢献者の1人に撰ばれていた。 2002-03シーズンにNBAのサンアントニオ・スパーズに移籍しデビュー。そこから16年間プレーし、2018年に現役を引退。現在はスペシャルアドバイザーを務めている。 フランチャイズ・プレイヤーとして活躍したジノビリは、NBAファイナルで4度の優勝を経験。また、アルゼンチン代表として2004年のアテネ・オリンピックで金メダルを獲得しMVPに選ばれると、2008年の北京オリンピックでは銅メダルを獲得。ユーロリーグ、NBAファイナル、オリンピック金メダルを経験した2人目の選手となっていた。 そのジノビリだが、優れたボディバランスで繰り広げるドリブルが得意で、その動きはメッシに例えられることがしばしばあった。 すると、今回の殿堂入りを知ったメッシが祝福のメッセージを送り、驚きを与えることとなった。 「ジャーナリストが『マヌはバスケットボール界のメッシだ』という言葉を聞くと、とても誇らしくなる」 「むしろ、僕はサッカー界のマヌと言われるべきだろう」 アルゼンチンを代表する世界的なアスリートの2人。レジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏もジノビリを高く評価しており、「サッカー界におけるメッシやロナウドのような“フェノーメノ(超常現象)”だ」と評価。アルゼンチン史上最高のアスリートかという質問にも「そうだと思う。もう1人、10番でプレーしていた選手が、彼の後を追っている」と、メッシが背中を追いかけているとしていた。 <span class="paragraph-title">【動画】メッシのように狭いコースを抜いていくドリブルも!ジノビリのプレー集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/TBT?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#TBT</a> to <a href="https://twitter.com/manuginobili?ref_src=twsrc%5Etfw">@manuginobili</a> still delivering some magic at 40-years-old in his final season with the Silver & Black<a href="https://twitter.com/hashtag/ManuHOF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ManuHOF</a> Enshrinement Ceremony - Sept 10 at 6pm CT on <a href="https://twitter.com/NBATV?ref_src=twsrc%5Etfw">@NBATV</a><a href="https://twitter.com/HEB?ref_src=twsrc%5Etfw">@HEB</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/22HoopClass?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#22HoopClass</a> <a href="https://t.co/dGcp6nGhxk">pic.twitter.com/dGcp6nGhxk</a></p>— San Antonio Spurs (@spurs) <a href="https://twitter.com/spurs/status/1567977449459179520?ref_src=twsrc%5Etfw">September 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.12 12:33 Mon4
セルヒオ・ラモスが嫌がる相手に無理矢理キス、レアル時代からの仲間の移籍に愛のある見送り「いつだって近くにいるよ」
パリ・サンジェルマン(PSG)の元スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、仲間の門出を独特の方法で祝福した。 冬の移籍期限となった1月31日、コスタリカ代表GKケイロル・ナバス(36)がノッティンガム・フォレストへレンタル移籍した。 レアル・マドリー時代にチャンピオンズリーグ3連覇などに貢献したケイロル・ナバス。しかし、ベルギー代表GKティボー・クルトワの加入に伴い、2019年夏にPSGへ移籍した。 その新天地ではここまで公式戦108試合に出場。だが、今シーズンは加入2年目で守護神の座を確立したイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマのバックアップに甘んじ、ここまではクープ・ドゥ・フランス2試合の出場にとどまっていた。 プレー機会を得るためにチームを去ったケイロル・ナバス。マドリー時代からチームメイトであり、プライベートでも親交のあるセルヒオ・ラモスが、愛のある別れを見せた。 セルヒオ・ラモスはケイロル・ナバスの頬に無理矢理キス。嫌がるケイロル・ナバスを力づくで押さえつけてキスをした。仲間を想う愛が感じられる行為には、マドリー時代の仲間であるハメス・ロドリゲスやマルセロ、ルーカス・バスケス、ヴィニシウス・ジュニオールなども反応した。 戯れ合う2人の姿は可愛くもあり、それだけ深い繋がりがあることも感じられる中、セルヒオ・ラモスは移籍するケイロル・ナバスにメッセージを送った。 「サッカーは自分の道を切り拓いてくれる人たちと同じぐらい素晴らしいものだ」 「僕の友人、兄弟、君は僕たちのために家のドアを開け、僕たちと同じように感じ取ってくれた。そして、これから来る人たちもだ!」 「新しいステージでの活躍を期待している。とても寂しくなるけど、いつだって近くにいるよ」 <span class="paragraph-title">【動画】セルヒオ・ラモスが力づくで無理矢理キス!ナバスは照れる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CoJzm_XKgvq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CoJzm_XKgvq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CoJzm_XKgvq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Sergio Ramos(@sergioramos)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.02 22:38 Thu5

