小林祐希

Yuki KOBAYASHI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月24日(33歳)
利き足
身長 182cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

小林祐希のニュース一覧

19日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の3試合が各地で行われた。 ◆浦安市川 1-0 岩手 早くも3連敗中のいわてグルージャ盛岡は、敵地でブリオベッカ浦安・市川と対戦。立ち上がりから攻勢をかけるも、MF小林祐希の浮き玉に抜け出したFW藤本憲明がGKとの一対一を外した以外は、なかなか決定機を作れない。 2025.04.19 22:30 Sat
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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いわてグルージャ盛岡は1日、昨シーズン限りで北海道コンサドーレ札幌を退団したMF小林祐希(32)の加入を発表した。 東京ヴェルディの育成出身で、2011年にトップ昇格の小林は2012年にジュビロ磐田へ完全移籍し、2016年6月には日本代表デビュー。その後はオランダのヘーレンフェーン、ベルギーのワースラント=ベフェ 2025.02.01 10:22 Sat
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2025シーズンからJ3に参入する栃木シティFCのにおわせ投稿が話題を呼んでいる。 2024シーズンはJFLを戦っていた栃木シティ。見事に優勝を果たし、悲願のJ3参入が決定した。 クラブ史上初となるJリーグに挑戦する中、ここまではギラヴァンツ北九州のDF乾貴哉(28)、ブリスベン・ロアー(オーストラリア)の 2025.01.20 19:15 Mon
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北海道コンサドーレ札幌は10日、GK阿波加俊太(29)の現役引退を発表した。 阿波加は2013年にU-15カテゴリーから過ごす札幌でプロになり、SC相模原やHonda FC、愛媛FCへレンタル移籍を経験。2022年3月から鈴鹿ポイントゲッターズ(現・アトレチコ鈴鹿クラブ)に完全移籍し、札幌を離れたが、昨年に復帰し 2025.01.10 17:59 Fri
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北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
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小林祐希のシーズンが終了…ヘーレンフェーン、AG差で敗退《エールディビジ・ELプレーオフ》

▽日本代表MF小林祐希が所属するヘーレンフェーンは12日、エールディビジ・ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ準決勝2ndレグでユトレヒトのホームに乗り込み、1-2で敗戦。2戦合計5-5、アウェイゴール差でヘーレンフェーンの敗退が決まっている。 ▽先の1stレグで小林のゴールを含む4発で先勝したヘーレンフェーン。小林は1stレグに引き続きスタメン入りし、63分までプレーした。 ▽1stレグの結果を手に敵地に乗り込んだヘーレンフェーン。だが、39分に先制されると、58分に2失点目を許して、トータルスコアで劣勢に立たされてしまう。 ▽その中で、勝ち上がりに2点が必要なヘーレンフェーンは78分にロジャスのゴールで反撃。だが、後続ならず、アウェイゴール差で敗退が決定している。 ▽これにより、小林の今シーズンも終了。ヘーレンフェーン在籍2年目の今シーズンは、公式戦35試合2ゴールという結果で幕を閉じている。 ユトレヒト 2-1 ヘーレンフェーン 【ユトレヒト】 ストリーダー(前39) ファン・デル・マレル(後13) 【ヘーレンフェーン】 ロジャス(後33) 2018.05.13 08:15 Sun
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【日本代表コラム】サバイバルがスタート、NZ戦で見えた可能性と課題

▽大粒の雨が降りしきる中、日本代表はキリンチャレンジカップ2017でニュージーランド代表を相手に、2-1で辛勝した。決してレベルの高い試合だったとは言えないが、試合前に提示した3つの注目ポイントである「バランス」、「新戦力」、「結果」に対しては、一定の評価を下せる内容だった。 <span style="font-weight:700;">◆久々の出場で結果を残した槙野智章</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ニュージーランド戦の先発メンバーに3名のフレッシュな選手を起用した。1人は2年ぶりの先発出場となったFW武藤嘉紀(マインツ)、1人はセンターバックとして2015年11月以来の出場となったDF槙野智章(浦和レッズ)、そして4試合ぶりの出場となったMF香川真司(ドルトムント)だ。 ▽3選手ともに日本代表には招集されているため、目新しさはないもの、スターティングメンバーとして名を連ねるのは久々。槙野はフル出場を果たし、勝利に貢献していた。 ▽DF吉田麻也(サウサンプトン)とのコンビは、前述の2015年11月17日に行われた、ロシア・ワールドカップ アジア2次予選のカンボジア代表戦以来。久々のコンビとなったが、1失点は喫したものの安定した守備を90分間見せていた。 ▽槙野は「ゲームに入る前からずっと(吉田)麻也と話していたし、練習でもずっと組んでいた」と試合後にコメント。自身のプレーも「良い準備ができた中で、良いプレーができたと思う」と手応えを感じていたようだ。 ▽コンビを組んだ吉田も「全体的にすごく良かったと思う」と槙野のプレーを評価。これまで左サイドバックとして呼ばれていた槙野にとって、久々の出場で結果を示せたことは大きい。センターバックは、吉田、DF昌子源(鹿島アントラーズ)が軸になることが想定され、DF植田直通(鹿島アントラーズ)やDF三浦弦太(ガンバ大阪)ら若手も控えている。槙野としては、本大会を見据えユーティリティ性の高いディフェンダーとしてポジションを掴んでもらいたい。 <span style="font-weight:700;">◆守備のバランス○、攻撃のバランス△</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽最終予選の終盤で固定されていたDF酒井宏樹(マルセイユ)、吉田、長友佑都(インテル)の3人に槙野が加わったディフェンスライン。フィジカルに優れるニュージーランド相手にもしっかりと連携して対応し、最少失点で90分間を終えた。失点シーンは警戒していた形だっただけに、ワールドカップを考えれば、避けなければいけないものだったが、バランスの取り方も含めて大きな問題はなかった。 ▽一方、右に久保裕也(ヘント)、左に武藤、中央に大迫勇也(ケルン)を配し、トップ下に香川を起用した攻撃陣だったが、バランスに関してはあまり良いものではなかった。中央で構える大迫に対し、久保、武藤はサイドへの意識が強く、大迫のポストプレーを生かす場面はあまり見られなかった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽また、サイドでのデュエルという点でも、相手を崩し切る場面は少なく、中央では香川を含めてポジションがかぶるなど、前半はちぐはぐな攻撃に終始した。また、久保や武藤は決定機を逸するなど、シュート精度も欠いており、久々のテストとしては合格点は得られないパフォーマンスとなった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽一方で、後半から投入されて左サイドに入ったFW乾貴士(エイバル)、香川に代わって入ったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)、右サイドに入ったFW浅野拓磨(シュツットガルト)は、チームを活性化。特に乾は長友とともに左サイドを圧倒し、決勝点を演出した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽乾は長友とのコンビについて「あれだけ良いタイミングで上がってもらえると、僕は本当にパスを出すだけ」と手応えを感じており、長友も「連携が良かった」と手応えを口にしている。両サイドともにサバイバルは激化しており、残り試合、そしてクラブでどこまでパフォーマンスを上げられるか。前後半で明暗が分かれたサイドは、FW本田圭佑(パチューカ)やケガで欠場したFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)もいるだけに、ポジション争いとともにレベルアップが楽しみだ。 <span style="font-weight:700;">◆結果を手繰り寄せた倉田秋の動き</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ニュージーランドを相手に苦戦を強いられながらも、なんとか勝利を収めた日本。「このチームが見せられる最高のレベルからはまだ遠い」とハリルホジッチ監督が試合後に語ったように、決して満足の行く内容ではなかった。それでも、同点に追いつかれながら勝ち越して勝利。この結果は、今の日本代表にとって大きなものと言える。 ▽途中出場で入った倉田は、2列目からの飛び出しを繰り返し、ボールに絡んで行く姿勢が強く見られた。所属のガンバ大阪でも見せるボックス付近での攻撃センスは、この試合でも発揮。左サイドからの崩しが流れるも、右からの折り返しにダイビングヘッドで合わせた。 ▽杉本は前線で効果的な動きができていなかったが、囮になる動きはもともと得意とする選手。ニュージーランドの守備陣は杉本に気を奪われ、その隙を突いて倉田が飛び込んだ。2列目からの飛び出しは、ハリルホジッチ監督が目指す縦に早いサッカーには必要なもの。結果で示した倉田は、今後もテスト対象として追跡されることは間違いない。 <span style="font-weight:700;">◆ハイチ戦ではさらなる新戦力のテストへ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ニュージーランドに勝利した日本は、10日にハイチ代表との一戦を控える。「今年はたくさんの選手を見て、それぞれが何をできるかを見極めていきたいと思う」とハリルホジッチ監督が語った通り、植田やDF車屋紳太郎(川崎フロンターレ)、GK中村航輔(柏レイソル)、MF遠藤航(浦和レッズ)など、出場機会が少ない選手やキャップ数がない選手も起用される可能性が高い。 ▽一気にチーム構成を変えてしまってはテストにならないため、ニュージーランド戦のスタメン11人を全て変えることはないかもしれない。しかし、今はテスト期間。試しながら結果を求めて行くこと大事であり、トライすることこそが、最も重要なことだと思う。どのようなメンバーでどのような戦術を選択するのか。10日の試合でも、3つのポイントに引き続き注目していきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2017.10.07 20:30 Sat
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【先週末の海外日本人結果】香川、2ゴールの鮮烈デビュー! 鎌田vs豊川の日本人対決で両者が得点!

海外により厳しい環境を求め、日々凌ぎを削る日本人選手。先週末における海外日本人選手の成績を紹介する。 移籍市場最終日にドルトムントからベシクタシュに加入した香川真司。3日に行われたスュペル・リグ第20節のアンタルヤスポル戦で81分にデビューを飾ると、わずか3分間で2ゴールを決め、6-2の大勝に貢献した。 また、3日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第24節のシント=トロイデンvsオイペンでは、鎌田大地と豊川雄太の日本人対決が実現。豊川のゴールでオイペンが先制したが、鎌田が19分に同点ゴールを決めて反撃の狼煙を挙げ、シント=トロイデンが3-1で逆転勝利した。 ◆プレミアリーグ [レスター・シティ]岡崎慎司 H 0-1 マンチェスター・ユナイテッド ● 74分からプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345362">詳細ニュース</a> [ニューカッスル]武藤嘉紀 A 0-1 トッテナム ● 日本代表招集のため欠場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345162">詳細ニュース</a> [サウサンプトン]吉田麻也 A 1-1 バーンリー △ 日本代表招集のため欠場 ◆リーガエスパニョーラ [ヘタフェ]柴崎岳 A 0-0 レバンテ △ 日本代表招集のため欠場 [ベティス]乾貴士 A 0-3 レアル・マドリー ● 日本代表招集のため欠場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345399">詳細ニュース</a> ◆ブンデスリーガ [ブレーメン]大迫勇也 A 1-1 ニュルンベルク △ 日本代表招集のため欠場 [フランクフルト]長谷部誠 H 1-1 ドルトムント △ フル出場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345184">詳細ニュース</a> [ニュルンベルク]久保裕也 H 1-1 ブレーメン △ ベンチ入りも出場せず [ハノーファー]浅野拓磨 H 0-3 ライプツィヒ ● 70分までプレー⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345096">詳細ニュース</a> [ハノーファー]原口元気 H 0-3 ライプツィヒ ● 日本代表招集のため欠場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345096">詳細ニュース</a> [デュッセルドルフ]宇佐美貴史 A 1-1 ホッフェンハイム △ ベンチ入りせず ◆リーグ・アン [マルセイユ]酒井宏樹 A 1-2 スタッド・ランス ● 日本代表招集のため欠場 [トゥールーズ]昌司源 A 1-2 モナコ ● フル出場 [ストラスブール]川島永嗣 A vs サンテチェンヌ※延期 ◆エールディビジ [ヘーレンフェーン]小林祐希 A 2-2 フィテッセ △ ベンチ入りも出場せず [フローニンヘン]堂安律 A 2-1 ヴィレムⅡ 〇 日本代表招集のため欠場 [フローニンヘン]板倉滉 A 2-1 ヴィレムⅡ 〇 ベンチ入りも出場せず [ズウォレ]中山雄太 H 4-3 ユトレヒト 〇 ベンチ入りも出場せず ◆トルコリーグ [ベシクタシュ]香川真司 A 6-2 アンタルヤスポル 〇 81分からプレー、82分と84分にゴールを記録 [ガラタサライ]長友佑都 A 1-1 アランヤスポル △ 日本代表招集のため欠場 ◆オーストリアリーグ [ザルツブルク]南野拓実 ※ウインターブレイク中 [インスブルック]財前淳 ※ウインターブレイク中 ◆ロシアリーグ [CSKAモスクワ]西村拓真 ※ウインターブレイク中 ◆ベルギーリーグ [ヘンク]伊東純也 A 2-1 ワースランド・ベフェレン 〇 日本代表招集のため欠場 [シント=トロイデン]遠藤航 H 4-1 オイペン 〇 日本代表招集のため欠場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]鎌田大地 H 4-1 オイペン 〇 89分までプレー、19分にゴールを記録⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]冨安健洋 H 4-1 オイペン 〇 日本代表招集のため欠場⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]関根貴大 H 4-1 オイペン 〇 ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]小池裕太 H 4-1 オイペン 〇 ベンチ入りせず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シント=トロイデン]木下康介 H 4-1 オイペン 〇 ベンチ入りも出場せず⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [シャルルロワ]森岡亮太 A 0-3 ロイヤル・ムスクロン ● 後半からプレー [オイペン]豊川雄太 A 1-4 シント=トロイデン ● フル出場、9分にゴールを記録⇒<a href="http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=345391">詳細ニュース</a> [セルクル・ブルージュ]植田直通 A 2-3 ズルテ・ワレゲム ● ベンチ入りせず 2019.02.04 08:30 Mon
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DAZNがベルギーリーグの独占放映権獲得!今週末開幕の新シーズンから放送

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は5日、8日(土)に開幕するベルギーのジュピラー・プロ・リーグの2020-21シーズン独占放映権獲得を発表した。 多くの日本人選手もプレーしているジュピラー・プロ・リーグ。シント=トロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、MF伊藤達哉、DF松原后、FW中村敬斗が在籍。また、MF森岡亮太(シャルルロワ)やFW伊東純也(ヘンク)、MF三好康児(アントワープ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF小林祐希(ベベレン)も参戦している。 開幕節では日本人選手所属チームの2試合とメヘレンvsアンデルレヒトの試合が放送される。 ■ベルギーリーグ配信予定(日本時間) ▽8月8日(土) 《23:30》 クルブ・ブルージュ vs シャルルロワ ▽8月9日(日) 《20:30》 シント=トロイデン vs ヘント 《25:15》 メヘレン vs アンデルレヒト 2020.08.05 13:55 Wed
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「これは泣く」「尊敬しかない」神戸がシーズン最終節でチームメイトに引退報告する槙野智章のスピーチを公開「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」

現役引退を発表した元日本代表DF槙野智章。ヴィッセル神戸が、最終節の試合後、ロッカールームでの様子を公開した。 サンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズでプレーした槙野は、今シーズンから神戸に完全移籍で加入。持ち前のキャラクターで重要な存在になるなか、出場機会は増えず、明治安田生命J1リーグでは16試合に出場し1得点を記録するにとどまった。 シーズン終了後、カタール・ワールドカップ(W杯)では現役選手ながらピッチサイドで日本代表の戦いをリポートするなど、選手以外の側面でも活躍が目立っている中、24日に生出演した日本テレビの『Going! Sports&News』で自らの口で引退を発表した。 突然の発表に大きな驚きを呼んだ中、神戸は11月5日の最終節、横浜F・マリノス戦後のロッカールームの様子を公開。槙野がチームメイトに引退を決断したことを伝える瞬間を捉えていた。 選手たちがそれぞれのロッカーに座る中、槙野は神妙な面持ちで立ち上がりみんなの前へ。何が起きるんだろうというような表情で選手たちが槙野に注目する中、手にしていたタオルマフラーを畳んだ槙野は、それを自身の目に当て、涙を拭った。 なかなか言葉が出てこない槙野。静寂に包まれる中、言葉に詰まりながら槙野は「今日を最後に、僕は引退します」と報告した。 「このクラブに来れたこと、心の底から嬉しかったし、楽しかったです」 「毎日いぶきに行くのが楽しみで仕方なかったです」 「毎日練習後にいろんな選手がご飯行こうって、今日もマキくんご馳走様って言ってくれるのが楽しかったです」 「1年しかいなかったですけど、みんなと過ごした時間、僕にとって一生の宝物です」 「栗さん(栗原圭介 強化部長)、永井さん(永井秀樹GM)、タカさん(吉田孝行監督)、社長、僕のわがままを聞いていただき、そしてタカさん今日は僕を試合で使っていただきありがとうございます」 「僕の次の目標は監督になることです」 「また皆さんと一緒に仕事できることを楽しみにしています」 「来年は違う形で皆さんと会うことになると思いますけど、ヴィッセル神戸を離れますが、いつも気にして皆さんの活躍、プレーを見て、僕も刺激をもらい、頑張りたいと思います」 「1年間ありがとうございました」 槙野の話を選手たちは神妙な面持ちで聞く中、藤本憲明や小林祐希らが顔を覆う様子も見られる。 槙野の決断を見たファンは「引退後も日本サッカーを盛り上げてほしい!」、「感謝の気持ちで一杯」、「素晴らしい選手だった」、「尊敬しかない」、「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」、「これは泣く」、「神戸に来てくれてありがとう」と感謝のコメントが多く寄せられた。 <span class="paragraph-title">【動画】テレビでの報告とは違う槙野智章、チームメイトの前での引退報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yClj6oPE_r8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.25 22:32 Sun

小林祐希の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月9日 神戸 札幌 完全移籍
2022年7月27日 江原FC 神戸 完全移籍
2022年2月18日 ソウル・イーランド 江原FC 完全移籍
2021年7月1日 アル・ホール ソウル・イーランド 完全移籍
2020年10月3日 ベフェレン アル・ホール 完全移籍
2019年9月6日 無所属 ベフェレン 完全移籍
2019年7月1日 ヘーレンフェーン 無所属 -
2016年8月17日 磐田 ヘーレンフェーン 完全移籍
2013年2月1日 東京V 磐田 完全移籍
2013年1月31日 磐田 東京V レンタル移籍終了
2012年7月23日 東京V 磐田 レンタル移籍
2011年2月1日 東京V 完全移籍