久保裕也
Yuya KUBO
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1993年12月24日(32歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
久保裕也のニュース一覧
FCシンシナティのニュース一覧
久保裕也の人気記事ランキング
1
久保裕也、後半途中出場も不発…チームは開幕戦黒星《ジュピラー・プロ・リーグ》
▽日本代表FW久保裕也が所属するヘントは30日、ジュピラー・プロ・リーグ開幕節のシント・トロイデン戦に臨み、2-3で敗れた。久保は71分から出場したが、不発に終わっている。 ▽敵地で開幕戦を迎えたヘントは39分にMFフランコ・アンドリヤシェビッチのゴールで先制したが、1点リードで迎えた後半の63分、72分に連続失点。75分にMFサムエル・ジゴットの得点で追いついたが、88分に勝ち越しゴールを許して競り負けた。 ▽ヘントは今後、8月3日にヨーロッパリーグ(EL)予備予選3回戦2ndレグでアルハッタとアウェイで対戦。6日に行われるホーム開幕戦でロイヤル・アントワープFCを迎え撃つ。 2017.07.31 08:20 Mon2
京都、立命館大学MF中野瑠馬の2025年加入内定を発表…「スカラーアスリートプロジェクト」出身
京都サンガF.C.は3日、立命館大学のMF中野瑠馬(20)が2025シーズンに加入することが内定したことを発表した。 なお、2023シーズンは特別指定選手として登録され、背番号は「48」となる。 大阪府出身の中野は、京都サンガF.C.U-18から立命館大学へと進学。京セラ株式会社、京都サンガF.C.、学校法人立命館の三者が核となって推進するグローバルに活躍する世界水準のプロサッカー選手を育成するプロジェクト「スカラーアスリートプロジェクト」出身で、立命館大学から加入する1人目の選手に。過去には、元日本代表FW久保裕也(FCシンシナティ)やMF奥川雅也(アルミニア・ビーレフェルト)、現在の京都にもDF麻田将吾、MF川﨑颯太、GK若原智哉らが所属しており、25名を輩出している。 U-16、U-17と日本代表も経験。京都はプレーの特徴として「スピードがあり、機動力のあるサイドアタッカー。ドリブルでの仕掛けや攻守に連続性を持ってプレーすることができる。昨年の関西学生リーグでは得点ランク3位の13ゴールを挙げている」と紹介している。 中野はクラブを通じてコメントしている。 「このたび、2025シーズンより京都サンガF.C.に加入することとなりました立命館大学の中野 瑠馬です。幼い頃からの目標であるプロサッカー選手になることができ、大変嬉しく思います。また、ユースで3年間お世話になったこのクラブに帰ってこられたこと、再び、京都サンガF.C.のユニフォームに袖を通せることを光栄に思います」 「幼い頃から支え続けてくれた家族や友人、全ての方々へ感謝し、一日でも早く、京都サンガF.C.の力になれるよう日々精進します。応援よろしくお願いします」 <span class="paragraph-title">【写真】2025年に京都へ入団が内定したMF中野瑠馬</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">中野瑠馬選手( <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%AB%8B%E5%91%BD%E9%A4%A8%E5%A4%A7%E5%AD%A6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#立命館大学</a> )<br>2025シーズン新加入内定および2023年JFA・Jリーグ特別指定選手承認のお知らせ<br><br>スカラーアスリートプロジェクト(京都サンガF.C.U-18/立命館宇治高等学校)出身で、立命館大学から加入内定する初の選手です。<br><br><a href="https://t.co/GkTAgqy3Xz">https://t.co/GkTAgqy3Xz</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%ACFC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都サンガFC</a> <a href="https://t.co/TsyJbXPx1x">pic.twitter.com/TsyJbXPx1x</a></p>— 京都サンガF.C. (@sangafc) <a href="https://twitter.com/sangafc/status/1631505929899220992?ref_src=twsrc%5Etfw">March 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.03 14:40 Fri3
「早く期待に応えないと…」焦るインシーニェ、自身ケガ続きで強豪トロントも昨年MLS東地区最下位
トロントFCの元イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェ(32)には焦りがある。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 2022年夏、少年時代から20年近く過ごした生まれ故郷のクラブ、ナポリを去ったインシーニェ。ひいては欧州でのキャリアにも一区切り、イタリア代表からのフェードアウトも覚悟のうえか、MLSはトロントへと加入した。 最後の代表戦は、今のところ、全国民が生気を失った、あの忌まわしき北マケドニア代表戦。大方の予想通り、代表キャリアに終止符が打たれたなか、ナポリ市民のアイドル・インシーニェはMLSのピッチで躍動しているだろうか。 否、インシーニェはトロント加入から約1年半で、公式戦通算34試合出場にとどまっている。 この34試合で11ゴール6アシストと、一定のインパクトを残していることは、この数字からも再確認できる。しかし、加入から断続的にケガを繰り返し、“計算しづらいエース”となってしまっているのだ。 25日には2024シーズンのMLS第1節が行われ、元日本代表FW久保裕也が所属するFCシンシナティ戦で先発出場。しかし、2シャドーの一角で輝きを放てず、62分に”技術的交代”でピッチを退場。チーム最初の交代カードとなり、結局トロントも0-0ドロー発進となった。 試合後、イタリア代表通算54キャップのスター選手は地元メディアに対し、「コーチ陣、ファン、MLS…僕に投資してくれた人たちの期待に、早く応えなくてはならない」と、焦りがあることを認める。 トロントは2017シーズンのMLS王者で、翌2018シーズンにはCONCACAFチャンピオンズリーグで準優勝も成し遂げている強豪だ。 インシーニェ獲得は、その時代にエースだったイタリア人FWセバスティアン・ジョビンコを重ねた格好だが、インシーニェが初めてフルシーズン戦った2023シーズン、イースタン・カンファレンス(東地区)でダントツ最下位という屈辱に。ナポリのバンディエラは、期待に見合う成果を与えられていないのだ。 2024.02.26 21:40 Mon4
Jリーグに続いてアメリカでもシーズン移行が検討、春秋制のMLSが秋春制に…早くとも2027年以降に
メジャーリーグ・サッカー(MLS)が、主要リーグとの足並みを揃えるため、秋春制への変更を検討しているという。 アメリカ国内のトップリーグであるMLS。吉田麻也、山根視来、高丘陽平、久保裕也、木島萌生、富樫敬真、塚田悠太郎と日本人7名がプレー。日本のJリーグや韓国のKリーグ、ブラジルのカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAなどと同様に、春秋制でシーズンが行われており、2月に開幕し、12月のMLSカップでシーズンが終了する。 しかし、ヨーロッパの主要リーグを含め、世界のサッカーの多くは秋春制のシーズンを採用しており、移籍や国際大会を含めて難しい側面も多い状況だ。 MLSの理事会は10日に行われ、「リーグのレギュラーシーズンとプレーオフ形式の継続的評価とともに、国際サッカーカレンダーへの移行の可能性に関する調査の第2段階を承認した」と発表。ただ、2027年シーズンまでは移行はされないとのことだ。 MLSはアメリカとカナダの30クラブが参加しており、広大な国土の影響で、様々な気候面での差があり、考慮されることになるとのこと。次の段階では、主要な利害関係者との追加協議と包括的な移行計画の策定が行われるという。 2026年にはアメリカ、カナダ、メキシコの3カ国共催でワールドカップが開催され、『FOX Sports』によればその大会後から秋春制になることが期待されていたが、早くとも1年遅れての実施になるという。 2025.04.11 13:40 Fri久保裕也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年1月9日 |
ヘント |
シンシナティ |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
ニュルンベルク |
ヘント |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月19日 |
ヘント |
ニュルンベルク |
レンタル移籍 |
| 2017年1月25日 |
ヤング・ボーイズ |
ヘント |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
京都 |
ヤング・ボーイズ |
完全移籍 |
| 2012年2月1日 |
|
京都 |
完全移籍 |
久保裕也の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2016年11月11日 |
日本代表 |

日本
ヘント
ニュルンベルク
ヤング・ボーイズ
京都