【明治安田J1第11節まとめ】京都が史上初のJ1首位、柏が2位に浮上、首位福岡は清水に完敗
2025.04.20 22:40 Sun
垣田裕暉のゴールで柏が2位に浮上
19日、20日にかけて明治安田J1リーグ第11節の10試合が各地で行われた。
10位の清水エスパルス(勝ち点15)が首位のアビスパ福岡(勝ち点19)をホームに迎えた試合。在帝的に京都サンガF.C.に首位の座を明け渡している福岡は4連勝を目指した中、開始3分に清水の松崎快がいきなり先制ゴールを奪う。
しかし、福岡は9分に見木友哉が同点ゴール。首位を争う姿をしっかり見せたかと思われたが、清水は前半アディショナルタイムにマテウス・ブエノ、松崎が連続ゴール。後半はゴールが生まれず、3-1で清水が勝利し、福岡は8試合ぶりの黒星で首位陥落となった。
今シーズンは昨シーズンの残留争いが嘘かのように上位で争っている柏。湘南もこのところは失速しているが開幕3連勝を果たすなど、良い戦いを見せている。
試合は前半は互いに攻めるもこう着状態となりゴールレス。そのまま行くかと思われたが、48分に細谷真大が左サイドをドリブルで仕掛けると、グラウンダーのクロスをニアサイドで垣田裕暉がGKの前でダイレクトで蹴り込み、0-1で柏が勝利を収めた。
15位の横浜FC(勝ち点11)と13位のガンバ大阪(勝ち点13)の対戦。過去2試合はどちらもドローとなっている中で、この試合もこう着状態となっていく。
すると7分にCKの流れから、最後はンドカ・ボニフェイスが決めて横浜FCが先制。しかし、G大阪は15分に反撃。GK一森純のフィードをトラップした山下諒也が古巣相手にロングループシュートを決めた。
後半は横浜FCが押し込む展開となり、古巣対戦となった山田康太がネットを揺らしたがハンドでノーゴールに。G大阪も反撃したが、1-1のドロー。3試合連続のドローとなった。
14位のセレッソ大阪(勝ち点12)と17位のFC東京(勝ち点9)の対戦。両チームともに新監督で迎えているシーズンだが、どちらも思うような結果が出ていない。
すると試合は6分、ボックス手前からのクロスをボックス内右でルーカス・フェルナンデスがヘッドで折り返すと、ラファエル・ハットンがヘディングで飛び込みC大阪先制する。
幸先良く先制したC大阪だったが、FC東京は19分に佐藤恵允がPKをしっかりと決めて同点に。その後は互いにゴールを奪えず、1-1のドローに終わった。
その他、唯一の19日開催となったアルビレックス新潟vs京都サンガF.C.は1-2で京都が勝利。先制を許すも、エースのラファエル・エリアス、奥川雅也ががゴールを奪い、1-2で勝利してクラブ史上初となるJ1首位に立つこととなった。
▽4/19(土)
アルビレックス新潟 1-2 京都サンガF.C.
【新潟】
矢村健(前19)
【京都】
ラファエル・エリアス(後28)
奥川雅也(後41)
▽4/20(日)
横浜FC 1-1 ガンバ大阪
【横浜FC】
ンドカ・ボニフェイス(前7)
【C大阪】
山下諒也(前15)
清水エスパルス 3-1 アビスパ福岡
【清水】
松崎快(前3、前45+5)
マテウス・ブエノ(前45+2)
【福岡】
見木友哉(前9)
名古屋グランパス 2-1 サンフレッチェ広島
【名古屋】
マテウス・カストロ(前40、後3)
【広島】
菅大輝(後37)
ヴィッセル神戸 1-0 FC町田ゼルビア
【神戸】
オウンゴール(後17)
ファジアーノ岡山 1-2 鹿島アントラーズ
【岡山】
佐藤龍之介(前44)
【鹿島】
チャヴリッチ(後5)
ターレス・ブレーネル(後28)
川崎フロンターレ 0-0 東京ヴェルディ
湘南ベルマーレ 0-1 柏レイソル
【柏】
垣田裕暉(後3)
セレッソ大阪 1-1 FC東京
【C大阪】
ラファエル・ハットン(前6)
【FC東京】
佐藤恵允(前19)
浦和レッズ 3-1 横浜F・マリノス
【浦和】
マテウス・サヴィオ(前45+8)
渡邊凌磨(後1)
ダニーロ・ボザ(後43)
【横浜FM】
山根陸(後14)
【清水vs福岡】松崎快が3ゴールに絡み首位撃破
10位の清水エスパルス(勝ち点15)が首位のアビスパ福岡(勝ち点19)をホームに迎えた試合。在帝的に京都サンガF.C.に首位の座を明け渡している福岡は4連勝を目指した中、開始3分に清水の松崎快がいきなり先制ゴールを奪う。
【湘南vs柏】柏が1点を守り2位に浮上
12位につける湘南ベルマーレ(勝ち点14)と5位の柏レイソル(勝ち点17)の一戦となった。
今シーズンは昨シーズンの残留争いが嘘かのように上位で争っている柏。湘南もこのところは失速しているが開幕3連勝を果たすなど、良い戦いを見せている。
試合は前半は互いに攻めるもこう着状態となりゴールレス。そのまま行くかと思われたが、48分に細谷真大が左サイドをドリブルで仕掛けると、グラウンダーのクロスをニアサイドで垣田裕暉がGKの前でダイレクトで蹴り込み、0-1で柏が勝利を収めた。
【横浜FCvsG大阪】またしても対戦は決着つかず
15位の横浜FC(勝ち点11)と13位のガンバ大阪(勝ち点13)の対戦。過去2試合はどちらもドローとなっている中で、この試合もこう着状態となっていく。
すると7分にCKの流れから、最後はンドカ・ボニフェイスが決めて横浜FCが先制。しかし、G大阪は15分に反撃。GK一森純のフィードをトラップした山下諒也が古巣相手にロングループシュートを決めた。
後半は横浜FCが押し込む展開となり、古巣対戦となった山田康太がネットを揺らしたがハンドでノーゴールに。G大阪も反撃したが、1-1のドロー。3試合連続のドローとなった。
【C大阪vsFC東京】調子が上がらない両者は痛み分け…
14位のセレッソ大阪(勝ち点12)と17位のFC東京(勝ち点9)の対戦。両チームともに新監督で迎えているシーズンだが、どちらも思うような結果が出ていない。
すると試合は6分、ボックス手前からのクロスをボックス内右でルーカス・フェルナンデスがヘッドで折り返すと、ラファエル・ハットンがヘディングで飛び込みC大阪先制する。
幸先良く先制したC大阪だったが、FC東京は19分に佐藤恵允がPKをしっかりと決めて同点に。その後は互いにゴールを奪えず、1-1のドローに終わった。
その他、唯一の19日開催となったアルビレックス新潟vs京都サンガF.C.は1-2で京都が勝利。先制を許すも、エースのラファエル・エリアス、奥川雅也ががゴールを奪い、1-2で勝利してクラブ史上初となるJ1首位に立つこととなった。
◆明治安田J1リーグ第11節
▽4/19(土)
アルビレックス新潟 1-2 京都サンガF.C.
【新潟】
矢村健(前19)
【京都】
ラファエル・エリアス(後28)
奥川雅也(後41)
▽4/20(日)
横浜FC 1-1 ガンバ大阪
【横浜FC】
ンドカ・ボニフェイス(前7)
【C大阪】
山下諒也(前15)
清水エスパルス 3-1 アビスパ福岡
【清水】
松崎快(前3、前45+5)
マテウス・ブエノ(前45+2)
【福岡】
見木友哉(前9)
名古屋グランパス 2-1 サンフレッチェ広島
【名古屋】
マテウス・カストロ(前40、後3)
【広島】
菅大輝(後37)
ヴィッセル神戸 1-0 FC町田ゼルビア
【神戸】
オウンゴール(後17)
ファジアーノ岡山 1-2 鹿島アントラーズ
【岡山】
佐藤龍之介(前44)
【鹿島】
チャヴリッチ(後5)
ターレス・ブレーネル(後28)
川崎フロンターレ 0-0 東京ヴェルディ
湘南ベルマーレ 0-1 柏レイソル
【柏】
垣田裕暉(後3)
セレッソ大阪 1-1 FC東京
【C大阪】
ラファエル・ハットン(前6)
【FC東京】
佐藤恵允(前19)
浦和レッズ 3-1 横浜F・マリノス
【浦和】
マテウス・サヴィオ(前45+8)
渡邊凌磨(後1)
ダニーロ・ボザ(後43)
【横浜FM】
山根陸(後14)
1
2
垣田裕暉
松崎快
見木友哉
マテウス・ブエノ
細谷真大
ンドカ・ボニフェイス
一森純
山下諒
山下諒也
山田康太
ルーカス・フェルナンデス
ラファエル・ハットン
佐藤恵允
ラファエル・エリアス
奥川雅也
矢村健
マテウス・カストロ
菅大輝
佐藤龍之介
ターレス・ブレーネル
マテウス・サヴィオ
渡邊凌磨
ダニーロ・ボザ
山根陸
柏レイソル
湘南ベルマーレ
アルビレックス新潟
京都サンガF.C.
横浜FC
ガンバ大阪
清水エスパルス
アビスパ福岡
名古屋グランパス
サンフレッチェ広島
ヴィッセル神戸
FC町田ゼルビア
ファジアーノ岡山
鹿島アントラーズ
川崎フロンターレ
東京ヴェルディ
セレッソ大阪
FC東京
浦和レッズ
横浜F・マリノス
J1
垣田裕暉の関連記事
柏レイソルの関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
垣田裕暉の人気記事ランキング
1
「さらに偉大なクラブにしていきたい」柏の復権を託されたリカルド・ロドリゲス監督が所信表明「エネルギーに満ちたチームに」
柏レイソルのリカルド・ロドリゲス監督が、新体制発表会に登場。ファン・サポーターの前で所信表明を行った。 2024シーズンは明治安田J1リーグを戦った中、チームはシーズン序盤から低迷。苦しい残留争いに巻き込まれた中、なんとか17位で残留。降格圏との勝ち点差は「3」とシーズン終盤まで苦しむこととなった。 井原正巳監督が退任し、かつて徳島ヴォルティスや浦和レッズを指揮したリカルド監督が就任した柏。14名の新加入選手を迎え、新たなスタートを切ることとなる。 すでに指揮を執り2週間が経過しているリカルド監督。改めて柏からオファーを受けた際の心境について語った。 「一度日本を離れたが、いつかまた日本に戻ってきて指揮を取りたいと思っていた。その中で、日本でも高く評価され、歴史のある偉大なクラブの1つであるレイソルからオファーをもらい、その際に大きな喜びを感じた」 「このクラブをさらに偉大なクラブにしていきたいし、皆さんと共に良い仕事をしていきたいと思う」 徳島時代にはJ2優勝を経験。浦和時代には天皇杯を優勝し、2つのタイトル獲得を経験しているリカルド監督。新スローガンは「FEEL THE ENERGY」とし、「アウェイのチームとしてレイソルのホームスタジアムで何度も戦った。その際に素晴らしい雰囲気で、エネルギーに満ちたスタジアムで戦ったということが心に刻まれている」と柏の思い出を語り、「我々もみなさんに大きなエナジーを与え、みなさんからも大きなエナジーを受け、協力してパッション、エネルギーに満ちたチームを今シーズン率いていきたいと思う」とコメント。エネルギーに満ちたシーズンにしたいとした。 2週間指揮を執ってみての選手の印象については「まだ2週間しか経っていないが、選手たちからは多くのエナジーを感じている。それと同時に彼らのハングリー精神、学ぶ意欲を感じている。それ故に、この2週間は良いトレーニングを積み重ねることができており、良い方向に進むことは間違い無いと思う」とコメント。新加入選手が多い中でも、一定の手応えを感じ始めているようだ。 新加入選手には、浦和時代に指導したMF小泉佳穂、徳島時代に指導したMF渡井理己がおり、所属選手にもDFジエゴ、FW垣田裕暉、MF白井永地、DF犬飼智也, FW木下康介と徳島、浦和で指導した選手が多い。競争は同じスタートとしながらも、勝手が分かっている選手がいることは、チーム作りをする上でやりやすい部分もあるはずだ。 新体制発表会に集まったファン・サポーターに対してもコメント。応援を求めるとともに、多くの喜びを共有したいとした。 「今までと同じようにこのクラブ、この選手たちをサポート、応援してもらいたいと思う。みなさんの応援を我々は必要としており、皆さんと多くの苦しみを乗り越え、多くの喜びを共有したいと思う」 「選手たちは日々努力を重ねており、間違いなく多くの喜びを皆さんと共有できると思う。引き続き、応援よろしくお願いします」 2025.01.17 23:50 Fri2
衝撃!ベストゴール級の40メートル弾 鹿島の夏男レオ・セアラの豪快ゴラッソにファン騒然「相変わらずのバケモノストライカー」
【明治安田J1リーグ】鹿島アントラーズ 3ー2 柏レイソル(7月20日/メルカリスタジアム) <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">圧巻!ロングシュート<br><br>ゴール動画 <br>明治安田J1リーグ 第24節<br>鹿島vs柏<br> 1-0<br> 5分<br> レオ セアラ(鹿島)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/BtZS2T7XaK">pic.twitter.com/BtZS2T7XaK</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1946889921119269203?ref_src=twsrc%5Etfw">July 20, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 今季リーグ得点ランキングトップを走る鹿島アントラーズのFWレオ・セアラが、約40mの距離から豪快な一撃を決めた。開始4分で飛び出したゴラッソに、ファンが驚愕している。 衝撃のプレーが飛び出したのは、鹿島がJ1リーグ第24節で柏レイソルと対戦した、4分のことだ。0ー0の状況で、鹿島は柏のビルドアップに対し、前線から猛烈なプレスをかけていく。 メインスタンド側に圧縮するように人数をかけてボールを奪いに行くと、ピッチ中央で柏のFW垣田裕暉が横パスを受けた瞬間、MF小池龍太がプレッシング。背番号25が身体をぶつけてこぼれたボールをMF舩橋佑が突き、レオ・セアラに渡る。 背番号9は相手GKがゴールエリアの前にいることを確認すると、約40mの距離から力強く右足を振り抜いた。ボールはきれいなバックスピンが掛かりながら一直線に飛んでいき、GKの頭上を越え、ゴールネットに吸い込まれていった。 驚異的なゴールには、DAZNの実況・解説陣も大興奮。実況・原大悟がシャウトする中、解説・林陵平氏は「鳥肌が立ちましたよ」と驚いた。 ファン・サポーターはSNSを通して、「こんなんずるいやん」「シーズンベストゴール級だなこれ」「さすが夏男…」「梅雨明けたもんね」「パンチありすぎて柏サポくらい口があんぐりした」「レオセアラが夏にコンディション上がってくるの忘れてた」「神代のよりすごいゴール!」「相変わらずのバケモノストライカー」「レオセアラが夏セアラって言われてるの再認識」「やっぱ夏はレオセアラなんよ!!!」と狂喜乱舞の様相を見せている。 ファンからは“夏セアラ”という愛称で親しまれるレオ・セアラは、2025シーズンから鹿島でプレー。このゴールが14得点目となり、J1リーグの得点ランキングで単独首位を走っている。 なお、鹿島のホームスタジアムである茨城県立カシマサッカースタジアムは7月1日以降、新愛称が「メルカリスタジアム」に変わっていた。この日は、会場名変更後の最初の試合だった。“メルスタ”で打ち上げた夏男の特大花火は、記録にも記憶にも刻まれるものとなった。 2025.07.22 07:00 Tue3
「J1ナンバーワンGK」サンフレッチェ広島・大迫敬介の「弾かない」技術をファン&解説者が大絶賛「抑えつけて止めてた」「GK大国広島においてもずば抜けてる」
【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">Today's pick up<br><br>守護神が見せた「弾かない」という技術<br>終盤の何気ない連続スーパーセーブ<br><br>セーブ動画<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E6%95%AC%E4%BB%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#大迫敬介</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E3%81%B6%E3%81%A1%E3%81%82%E3%81%A4?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#超ぶちあつ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/kniHpj8wnW">pic.twitter.com/kniHpj8wnW</a></p>— サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1970504679135359355?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> J1リーグ第31節で広島は柏レイソルと対戦。日本代表GKが先発出場してゴールマウスに立つと、卓越した技術を発揮する。 まずは88分、柏のDF杉岡大暉が左サイドからミドルシュートを放ってきた。地を這う軌道でゴール一直線に飛んできて、手前でバウンドする難しいボールだったが、大迫はガッチリとキャッチ。倒れ込みながら右手と地面で挟むようにボールを抑え込み、こぼれることを予測して詰めてきていた柏のFW垣田裕暉にも仕事をさせなかった。 解説を担当した戸田和幸氏は「難しいボールだと思いますよ。手前でバウンドしていますから。安定していますね」と絶賛した。 そして、90+4分。ペナルティーエリアの左を柏に攻略され、抜け出してきたDF馬場晴也が至近距離からシュートを放ってきた。しかし、これにも鋭く反応。またしても垣田が詰めてきていた中、弾くのではなく手中に収めることで柏の攻撃を完全にシャットアウトした。その後、すぐさま右サイド前方のスペースに投げ込み、FW前田直輝を走らせるカウンターの発動も狙った。 これにも戸田氏は「馬場の進入も前向きでタイミング良く入りましたから惜しかったですね。キャッチしてからの大迫のスローインのタイミングも早かったです」とコメントした。 2つのプレーはSNS上でも話題に上がり、「林卓人を間近でみて成長してきたんだなって分かるポジショニングの確実さとキャッチング」「大迫選手のプレー観るだけでもチケ代分の価値あるよな…」「前川和也さん、下田崇さん、西川周作選手、林卓人さんと歴代日本代表GKを輩出するGK王国広島においても大迫敬介選手のシュートストップはズバ抜けて凄いと思う!今なお成長の歩みを止めない大迫敬介選手のプレーを目の当たりにできる我々は幸せかも!」「難しいバウンドのシュートをキャッチするのは本当に凄い!」「状況によっては弾かざる得ない場合もあるけど、普段何気なく見ていた敬介の守備を改めて見ると、確かにシュートブロックからボールを抑えつけて止めてた、のを平然とやってたのに驚きました」「すげぇ」「簡単そうに見えるけどボールをしっかりキャッチするって大切なんだよね」「何で弾かないんだよ〜ってなってた」「本当に良いGKってのはこういうボールをこぼさない選手なんですよね。これが出来るだけで『相手の攻撃を終わらせる』ことが出来るので」「キャッチ出来るのがどれだけ助かるか」「敵ながら天晴れ」「派手なセーブは少ないけど、隙がなくてスローもキックも上手いし改めてJ1ナンバーワンGKだと思いました」と賞賛している。 広島の失点数はリーグ最少の「21」。守護神のセービング技術が、紫の堅守を支え続けている。 2025.09.25 19:00 Thu柏レイソルの人気記事ランキング
1
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
「100%レッドカード」元主審の家本政明氏がキッパリ、柏戦の開始45秒で起きた木本恭生のタックルに見解「ハッキリとした間違いと言えないのはなんでかな」
元国際審判員の家本政明氏が、柏レイソルvsFC東京の一戦でのラフプレーについて見解を示した。 28日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #2』を配信。今シーズン2度目の配信となり、ゲストに元日本代表DF今野泰幸氏(南葛SC)、FW大前元紀(南葛SC)、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では、25日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレの最終局面でハンドを巡る判定が話題となったが、もう1つのシーンも大きな話題となっていた。 それが柏戦の開始45秒で起こったファウル。片山瑛一が高く蹴り上げたボールを仙頭啓矢がハーフウェイライン付近で納めに行ったところ、FC東京のDF木本恭生がタックル。足を上げたまま仙頭の足にスパイクが入った形となり、非常に危険なタックルとなった。 これを山本雄大主審はイエローカードと判定。その後、VARのチェックは行われたものの、オンフィールド・レビューなどはなく、そのまま試合は進んでいった。 このシーンは、危険なプレーだとして大きな議論が生まれた中、元主審の家本氏は明確にミスジャッジだとの見解を示した。 家本氏は「僕の意見では100%、もう1回言いますが100%レッドカードです」とキッパリと異なる見解を示した。 このシーンについては「やや被っていて、奥から来ているので、足なのかどうかを注視できなかった。体全体で来ていると見えていた」と主審のジャッジの理由について言及。「足が当たって、幸いなことにそのまま弾かれていますが、そのことよりも、体がぶつかって一回転している。認識としてより重い方をとってしまうので、足に当たったというよりも、全身で相手に強くあたったということを現場のレフェリーは感じた、判断した思います」と見解を示した。 ただ、VARの介入については「ちょっと分からないですね」とコメント。「これ入らない(介入しない)んだって思っちゃいます」と、VARからレッドカードに相当するのではないかという進言がなかったことを疑問視。「どういうオペレーションを主審とVARでとったのかは僕には分からないですし、それによって足から力が運良く逃げたところで印象が下がったのかなと思いますが、足が伸びている、勢いがある、スパイクの裏、かなり足が空中から高いところにある、ボールに触れていない。これがハッキリとした間違いと言えないのはなんでかなと経験者として思うところです」と、VARが進言していないことが疑問だとした。 家本氏は「あまり見たくないシーンですし、今後ないことを願います。もしあったとしたら、レフェリーやVARが適切に対応してほしい」とコメントした。 <span class="paragraph-title">【動画】なぜVARが介入しなかった?開始45秒で起きた危険なプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Kf5vS5AZKRc";var video_start = 12;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.28 18:45 Tue3
水頭症の治療も及ばず他界した工藤壮人に古巣が追悼…カナダからもメッセージ「一番辛い仕事」、「信じられません」
テゲバジャーロ宮崎の元日本代表FW工藤壮人が、10月21日14時50分に死去した。32歳だった。 工藤は2日の練習時間外に体調不良を訴え、翌3日に医療機関の検査で水頭症の診断を受けて入院。11日に手術を受けて療養中だったが、容態が悪化し、17日からICU(集中治療室)にて治療に専念していることが18日にクラブから発表されていた。 水頭症とは、「脳室に髄液が過剰に溜まってしまったために脳を圧迫し、さまざまな症状を引き起こしてしまう疾患」とされており、くも膜下出血や脳出血、頭部外傷、髄膜炎などの頭蓋内疾患に引き続いて起こってしまうものもあるという。 治療に専念していた工藤には、古巣のクラブや元チームメイトを含むサッカー界からも多くの励ましのメッセージが届き、所属したクラブやその他のクラブのファンも回復を願っていたが、帰らぬ人となった。 工藤の訃報を受け、かつて所属した古巣が追悼のメッセージを送っている。 工藤がU-12から過ごし、トップチームでも活躍した柏レイソルはツイッターで「15年間広報をさせてもらってきて一番辛い仕事です。心よりご冥福をお祈りします」と追悼。柏では、公式戦通算262試合で92ゴール28アシストを記録した。 また、2017年から2020年まで在籍したサンフレッチェ広島は、22日のYBCルヴァンカップ決勝に工藤と共に戦うとしていた中での訃報を受け、言葉が出ません。謹んでご冥福をお祈りします。」とツイッターで追悼。広島では公式戦44試合で12ゴール2アシストを記録した。 さらに、広島在籍時に1年間期限付き移籍でプレーしたレノファ山口FCもツイッターにて「信じられません。謹んでご冥福をお祈りします。」と追悼。山口では公式戦29試合で5ゴール1アシストを記録していた。 その他、海外からも追悼メッセージが。メジャーリーグ・サッカー(MLS)のバンクーバー・ホワイトキャップスは「ホワイトキャップスFCは工藤壮人の逝去を悼みます」とし、「工藤選手のご家族、ご友人の皆様には、この難しい時にお悔やみを申し上げます」と追悼。バンクーバーでは公式戦19試合で3ゴール2アシストを記録していた。 早すぎる死には、多くのサッカー関係者も悲しみと共に追悼するメッセージを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】今年4月には宮崎でJリーグ通算250試合のセレモニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CcksNb1vVpo/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CcksNb1vVpo/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CcksNb1vVpo/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Masato Kudo(@masato_kudo_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】古巣の広島はルヴァンカップ決勝で工藤と共に闘うとしていた</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cj9-RZ4P73_/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cj9-RZ4P73_/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cj9-RZ4P73_/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">サンフレッチェ広島(@sanfrecce.official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.10.22 07:30 Sat4
「昔も今も変わらない」「2人とも大好き」引退の田中順也がモデルの妻・宇井愛美さんとの結婚10周年を祝う「本当にありがとう」
今シーズン限りで現役を引退した元日本代表FW田中順也が、妻であるファッションモデルの宇井愛美さんとの結婚10周年を祝っている。 TJの愛称でも親しまれた田中。柏レイソルでプロデビューを果たすと、2011年には昇格1年目でのJ1優勝に貢献。2012年2月に日本代表デビューを果たすと、2014年夏からスポルティングCPで海外に挑戦した。 その後は、柏、ヴィッセル神戸、FC岐阜でプレー。今シーズン限りで14年のキャリアに幕を下ろした。 その田中は、宇井さんの誕生日でもあり2人の結婚記念日でもある12月21日にインスタグラムを更新。家族ショットとともに結婚10周年を振り返っている。 「宇井さん誕生日おめでとう㊗️そして結婚10周年を迎えました!!本当にあっという間の10年でしたねー!」 「今の自分があるのは宇井さんのおかげ。本当にありがとう」 「それにしても沢山笑って、沢山喧嘩して、沢山色々なところ旅行して、沢山食べて、沢山の思い出が詰まった10年になりました!」 「まだまだこれからも仲良く人生という旅を共にしようね」 田中は、結婚式や娘との家族写真など9枚の写真を投稿。ファンからは「宇井ちゃんも順也さんも大好き」、「昔も今も変わらない2人を見ると、こちらまで穏やかになるよありがとう」、「素敵です!!」、「おめでとうございます!」と祝福のコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】結婚10周年を迎えた田中順也と宇井愛美さん夫妻</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C1Hh9pjyzFS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C1Hh9pjyzFS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C1Hh9pjyzFS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Junya Tanaka(@junyatanaka18)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.12.22 13:10 Fri
5

