FC東京
FC TOKYO| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 東京都 |
| スタジアム | 味の素スタジアム |
★クラブ沿革
1935年:東京ガスサッカー部として創部
1999年:FC東京に改称、J2に参加
2000年:J1昇格
2011年:J2降格
2012年:J1昇格
★主な獲得タイトル
Jリーグカップ:3回(2004、2009、2020)
天皇杯:1回(2011)
1935年:東京ガスサッカー部として創部
1999年:FC東京に改称、J2に参加
2000年:J1昇格
2011年:J2降格
2012年:J1昇格
★主な獲得タイトル
Jリーグカップ:3回(2004、2009、2020)
天皇杯:1回(2011)
今季の成績
| 明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 15 |
|
ファジアーノ岡山 | 19 | 5 | 4 | 7 | 11 | 13 | -2 | 16 |
| 16 |
|
FC東京 | 19 | 5 | 4 | 7 | 17 | 21 | -4 | 16 |
| 17 |
|
横浜FC | 18 | 5 | 3 | 9 | 11 | 17 | -6 | 17 |
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1
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
「全カードのバージョン見たい」開幕控えるJリーグ、公式による多摩川クラシコのRIZIN風"煽り映像"が大反響「見てて奮い立つ」
今年で30年目を迎えるJリーグ。2022明治安田生命J1リーグは、18日に行われる川崎フロンターレvsFC東京の"多摩川クラシコ"で幕を開ける。 鹿島アントラーズに次ぐ史上2クラブ目の3連覇を目指す王者・川崎Fと、アルベル・プッチ・オルトネダ新監督がポジショナルプレーを導入した新生・FC東京によるダービーマッチ。ただでさえ注目度の高いカードが、開幕から実現する。 その開幕戦に向けてJリーグは15日、公式YouTubeチャンネルにてプロモーション映像を公開。タイトルに【煽り映像】とうたい、『敵ハ、対岸ニアリ。』の文言とともに、見るものの熱を呼び起こすような、総合格闘技イベント「RIZIN」風に仕立てられた動画を投稿した。 川崎Fの鬼木達監督が「王者のプライドを持ちながら、攻撃的に点を取りに行くのは変わらない」と語れば、アルベル監督も「我々は戦いの主導権を握りたい」と意気込んでいる。 BGMには「Theme of RIZIN」が使用されており、「RIZIN」の広報を担当する笹原圭一氏もJリーグ公式のツイートを引用する形で「誰が作ったかすぐにわかりますよね。」と投稿。 ナレーションも本家同様に『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの碇ゲンドウ役などで知られる、立木文彦氏が務めている。 ファンも「まさかの公式が煽りPVを出すとは…」と驚きを隠せない様子。その他にも「こういうのは見てて奮い立つ」、「(大久保)嘉人がどっちのチームでもゴールシーンがあるのやっぱ凄いな」、「開幕戦全カードのバージョン見たい」といったコメントが多数寄せられている。 両クラブのファン・サポーターでなくとも、昂ぶりを覚える必見の映像だ。映像の末尾には「最終節では俺たちが大歓声で泣かせてやる。」と、最終節での再戦時には新型コロナウイルス(COVID-19)が収束し、声出しの応援が可能となるような願いが込められているのも心憎い。 キックオフまで24時間を切った"多摩川クラシコ"。新シーズンの初戦で白星を掴むのは、果たしてどちらか。 <span class="paragraph-title">【煽り映像】RIZIN風、J1開幕戦"多摩川クラシコ"PR映像</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="FughbAf0Gns";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.02.17 22:10 Thu4
もう1人の…? 伊藤純也がJFL浦安と契約更新!「代表戦がある度に毎回通知くるんだけどなんでだろうか」
日本フットボールリーグ(JFL)のブリオベッカ浦安は20日、MF伊藤純也(25)との2024シーズン契約更新(継続合意)を発表した。 伊藤はFC東京の下部組織出身で、ユース時代には2種登録され、FC東京U-23の一員としてJ3リーグ4試合に出場した経験も。その後、日本体育大学では4年次に主将を担い、2021年に当時関東サッカーリーグ1部の浦安へ入団した。 浦安では1年目こそ出番が限られるも、2年目の昨季は次第に都並敏史監督からの信頼を掴み、JFL昇格を懸けた“最終舞台”全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2022(地域CL)決勝ラウンド最終戦・栃木シティFC戦(3◯1)という、超が付くほどのビッグゲームで先制点。これが加入後初ゴールであり、結果的に決勝点となってJFL昇格に貢献した。 今季は自身初のJFLだったが、昨季にも増して序列をアップ。リーグ戦28試合中25試合に出場し、優勝したHonda FCとのアウェイゲームでは追加点をマークして2-1の勝利に貢献…チームはHondaに次ぐ2位でフィニッシュ。“Jへの門番”と化した浦安の中心選手となった。 昨年には自身のX(旧ツイッター)で「代表戦がある度に毎回通知がくるんだけどなんでだろうか」とポストし話題となった、“もう1人のいとうじゅんや”こと伊藤純也。浦安4年目となる来季の活躍にも期待だ。 なお、浦安は伊藤以外にも、今季のJFLでベストイレブンに輝いたMF村越健太(26)、小学生時代から25年近く在籍する地元出身の“偉大なるワンクラブマン”MF富塚隼(31)、元FC東京のFW林容平(34)らとの契約更新を発表している。 2023.12.21 16:25 Thu5
FC東京とニューバランスのコラボスニーカーが「どう見てもトリコロール」と大反響「他サポですが買っても良いですか?」
10日行われた明治安田生命J1リーグ第21節の浦和レッズ戦にて、長友佑都とヤクブ・スウォビィクがJ1通算100試合出場を達成したFC東京だが、ニューバランスのコラボスニーカーが話題を振り撒いているようだ。 FC東京は11日、ユニフォームサプライヤーを務めるニューバランスからFC東京カラーのシューズが発売されると発表した。 世界中で一番愛されてきたモデル「574」をベースにしたFC東京カラーの『U574VD2』。青をベースに赤をポイントにあしらった限定カラーとして紹介されている。 青赤と聞けばFC東京カラーだが、ミッドソールやかかとには白も使用されており、横や後ろから見ると赤・白・青の三色が存在感を放っている。 また、「new balance」のメーカー名やロゴが黄文字となっているため、ファンの間では「どう見てもマリノスのグッズにしか見えない・・・」と、反響を呼んでいる。 横浜F・マリノスを想起させるとのカラーには「どう見てもトリコロール」、「他サポですが買っても良いですか?」、「やけに神奈川県からの注文が」、「売るとこ間違えてる」、「横浜方面で話題のグッズ」などのコメントも寄せられ、「ロゴと靴ひもを赤にすれば、まだ東京っぽさが出たかな」と、シューレースのアレンジを提案する声も上がっている。 ニューバランスからは、FC東京をイメージした青赤カラーの限定プロダクトが10月までの4カ月間、毎月1種類発売する事が決定しており、今後のデザインにも注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】大反響を呼んでいるニューバランスとFC東京のコラボスニーカー7月編</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ニューバランスFC東京カラー『U574VD2』発売のお知らせ<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ニューバランス</a> よりFC東京カラーのシューズ『U574VD2』を13日(水)17:00より販売します<a href="https://t.co/7PvOsZ7yan">https://t.co/7PvOsZ7yan</a><br>数量限定での販売となりますので、ぜひお早めにお買い求めください!<a href="https://twitter.com/hashtag/NBFootball?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#NBFootball</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/tokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#tokyo</a> <a href="https://t.co/eG0QCOujFB">pic.twitter.com/eG0QCOujFB</a></p>— FC東京【公式】7/17(H)磐田戦 #LIFEwithFCTOKYO (@fctokyoofficial) <a href="https://twitter.com/fctokyoofficial/status/1546329436957466629?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.12 21:15 TueFC東京の選手一覧
| 13 | GK |
|
波多野豪 | |||||||
|
1998年05月25日(27歳) | 198cm | 100kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 31 | GK |
|
小林将天 | |||||||
|
2005年09月20日(20歳) | 190cm | 87kg | |||||||
| 41 | GK |
|
野澤大志ブランドン | |||||||
|
2002年12月25日(23歳) | 193cm | 90kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 58 | GK |
|
後藤亘 | |||||||
|
2006年05月08日(19歳) | 192cm | 83kg | |||||||
| GK |
|
新堀恵太 | ||||||||
|
2008年09月25日(17歳) | 191cm | 84kg | |||||||
| GK |
|
渡邊麻舟 | ||||||||
|
2008年04月24日(17歳) | 186cm | 85kg | |||||||
| 3 | DF |
|
森重真人 | |||||||
|
1987年05月21日(38歳) | 183cm | 80kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
木本恭生 | |||||||
|
1993年08月06日(32歳) | 184cm | 78kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
長友佑都 | |||||||
|
1986年09月12日(39歳) | 170cm | 68kg |
|
11 |
|
0 | |||
| 6 | DF |
|
バングーナガンデ佳史扶 | |||||||
|
2001年09月24日(24歳) | 176cm | 74kg | |||||||
| 30 | DF |
|
岡哲平 | |||||||
|
2001年09月06日(24歳) | 186cm | 83kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 32 | DF |
|
土肥幹太 | |||||||
|
2004年11月10日(21歳) | 185cm | 75kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
エンリケ・トレヴィザン | |||||||
|
1997年01月20日(29歳) | 185cm | 78kg |
|
10 |
|
1 | |||
| 47 | DF |
|
木村誠二 | |||||||
|
2001年08月24日(24歳) | 186cm | 80kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 66 | DF |
|
ペク・インファン | |||||||
|
2005年09月15日(20歳) | 178cm | 68kg | |||||||
| 99 | DF |
|
白井康介 | |||||||
|
1994年05月01日(31歳) | 166cm | 63kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 7 | MF |
|
安斎颯馬 | |||||||
|
2002年09月29日(23歳) | 175cm | 68kg |
|
18 |
|
2 | |||
| 8 | MF |
|
高宇洋 | |||||||
|
1998年04月20日(27歳) | 173cm | 72kg |
|
16 |
|
1 | |||
| 10 | MF |
|
東慶悟 | |||||||
|
1990年07月20日(35歳) | 178cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
寺山翼 | |||||||
|
2000年04月10日(25歳) | 180cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 18 | MF |
|
橋本拳人 | |||||||
|
1993年08月16日(32歳) | 183cm | 72kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 22 | MF |
|
遠藤渓太 | |||||||
|
1997年11月22日(28歳) | 176cm | 73kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 27 | MF |
|
常盤亨太 | |||||||
|
2002年04月09日(23歳) | 173cm | 70kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
俵積田晃太 | |||||||
|
2004年05月14日(21歳) | 175cm | 71kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 35 | MF |
|
塚川孝輝 | |||||||
|
1994年07月16日(31歳) | 184cm | 80kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 36 | MF |
|
西堂久俊 | |||||||
|
2001年03月27日(24歳) | 180cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 37 | MF |
|
小泉慶 | |||||||
|
1995年04月19日(30歳) | 173cm | 70kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 48 | MF |
|
荒井悠汰 | |||||||
|
2004年06月13日(21歳) | 175cm | 71kg | |||||||
| 53 | MF |
|
北原槙 | |||||||
|
2009年07月07日(16歳) | 174cm | 66kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
小柏剛 | |||||||
|
1998年07月09日(27歳) | 167cm | 68kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 14 | FW |
|
山下敬大 | |||||||
|
1996年03月13日(29歳) | 185cm | 81kg |
|
5 |
|
1 | |||
| 16 | FW |
|
佐藤恵允 | |||||||
|
2001年07月11日(24歳) | 178cm |
|
18 |
|
3 | ||||
| 19 | FW |
|
マルセロ・ヒアン | |||||||
|
2002年06月08日(23歳) | 188cm | 83kg |
|
14 |
|
7 | |||
| 25 | FW |
|
小湊絆 | |||||||
|
2004年11月18日(21歳) | 178cm | 76kg | |||||||
| 28 | FW |
|
野澤零温 | |||||||
|
2003年07月21日(22歳) | 174cm | 70kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 39 | FW |
|
仲川輝人 | |||||||
|
1992年07月27日(33歳) | 161cm | 57kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 88 | FW |
|
山口太陽 | |||||||
|
2006年08月18日(19歳) | 183cm | 79kg | |||||||
| 98 | FW |
|
エヴェルトン・ガウディーノ | |||||||
|
1997年03月17日(28歳) | 177cm | 76kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
松橋力蔵 | ||||||||
|
1968年08月22日(57歳) | |||||||||
FC東京の試合日程
明治安田J1リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
横浜FC |
| 第2節 | 2025年2月22日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第3節 | 2025年2月26日 | H |
|
3 | - | 1 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第4節 | 2025年3月1日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第5節 | 2025年3月8日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第6節 | 2025年3月15日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
アビスパ福岡 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月20日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
奈良クラブ |
明治安田J1リーグ
| 第7節 | 2025年3月29日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第8節 | 2025年4月2日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第9節 | 2025年4月6日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第10節 | 2025年4月11日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
柏レイソル |
YBCルヴァンカップ2025
| 2回戦 | 2025年4月16日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
明治安田J1リーグ
| 第11節 | 2025年4月20日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第12節 | 2025年4月25日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第13節 | 2025年4月29日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第14節 | 2025年5月3日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第16節 | 2025年5月10日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第17節 | 2025年5月17日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
浦和レッズ |
YBCルヴァンカップ2025
| 3回戦 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
明治安田J1リーグ
| 第18節 | 2025年5月25日 | H | 15:00 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第19節 | 2025年5月31日 | A | 19:00 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第20節 | 2025年6月14日 | H | 19:00 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第21節 | 2025年6月22日 | A | 18:30 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第15節 | 2025年6月25日 | A | 19:30 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第22節 | 2025年6月28日 | H | 19:00 | vs |
|
横浜FC |
| 第23節 | 2025年7月5日 | A | 19:00 | vs |
|
柏レイソル |
| 第24節 | 2025年7月19日 | H | 19:00 | vs |
|
浦和レッズ |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第26節 | 2025年8月16日 | A | 19:00 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第27節 | 2025年8月24日 | H | 19:00 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第28節 | 2025年8月31日 | A | 19:00 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第30節 | 2025年9月20日 | A | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第32節 | 2025年9月27日 | H | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第33節 | 2025年10月4日 | A | vs |
|
清水エスパルス |
| 第34節 | 2025年10月18日 | A | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第35節 | 2025年10月25日 | H | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第36節 | 2025年11月9日 | A | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第37節 | 2025年11月30日 | A | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第38節 | 2025年12月6日 | H | vs |
|
アルビレックス新潟 |

日本