ヴィッセル神戸
VISSEL KOBE| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1966年 |
| ホームタウン | 神戸市 |
| スタジアム | ノエビアスタジアム神戸 、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場 |
★クラブ沿革
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 4 |
|
光州FC | 14 | 4 | 2 | 1 | 15 | 9 | 6 | 7 |
| 5 |
|
ヴィッセル神戸 | 13 | 4 | 1 | 2 | 14 | 9 | 5 | 7 |
| 6 |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 12 | 3 | 3 | 2 | 7 | 12 | -5 | 8 |
詳細はこちら>
| 明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 6 |
|
FC町田ゼルビア | 24 | 7 | 3 | 7 | 21 | 18 | 3 | 17 |
| 7 |
|
ヴィッセル神戸 | 24 | 7 | 3 | 5 | 16 | 14 | 2 | 15 |
| 8 |
|
ガンバ大阪 | 23 | 7 | 2 | 8 | 21 | 24 | -3 | 17 |
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1
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
Jリーグが開幕イベント開催! J1の16選手+ACL出場4チームはマスコットが代打で登場、今季は「ギャル化」?で盛り上げ
10日、週末に開幕を控えるJリーグが開幕イベントを都内で行った。 8日にはFUJIFILM SUPER CUP2025が行われ、J1&天皇杯王者のヴィッセル神戸と2位のサンフレッチェ広島が対戦。0-2で広島が勝利し、5度目のスーパーカップ制覇を成し遂げた。 シーズン開幕が告げられた中、開幕イベントにはJ1の16クラブの代表選手が登場。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦う神戸、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦う広島は11日、12日に試合があるため、モーヴィ、マリノス君、フロン太、サンチェのマスコットが参加した。 今回は、抽選で当たった各クラブのファンもメディアとともに参加。冒頭、野々村芳和チェアマンが今シーズンのJリーグが目指すサッカーについて言及。アクチュアルプレーイングタイムを伸ばすことと、強度を高くプレーすることを目指すとした。 また、今シーズンからJリーグはシーズン毎の象徴となる楽曲を「シーズン応援ソング」として制作することを発表。2025シーズンは「Little Glee Monster」の『For Decades』に決定したことが発表。メンバーからのメッセージも映像で届いた。 その後、各クラブの選手たちがゲストの槙野智章さんとトークセッション。自身の今シーズンの注目ポイントを紹介。マスコットたちは、選手から託された注目ポイントを紹介し、選手たちはビデオメッセージでポイントを伝えた。 さらに、パンサーの尾形貴弘さん、菅良太郎さん、向井慧さん、エルフの荒川さん、はるさんが登壇。今シーズンのJリーグが盛り上がるための施策を、パンサーチームとエルフチームに分かれてプレゼン。選手たちは5つのチームに分かれてどちらの案が良かったかに投票した中、エルフチームが提案した「ギャル化」が選ばれることに。荒川さんは、アルビレックス新潟のFW谷口海斗をギャルメイクが似合う選手に選び、京都サンガF.C.のDF福田心之助にはゴールパフォーマンスでパラパラを踊ってほしいとし、福田も「やってみようと思います」と、ゴールパフォーマンスの練習をすると語った。 また、エルフチームに投票した中から、GK谷晃生(FC町田ゼルビア)、MF原口元気(浦和レッズ)、FW鈴木章斗(湘南ベルマーレ)、MF橋本拳人(FC東京)のチームには、特製のチョコレートが贈られ、ギャルピースで記念撮影も行われた。 最後には谷が「エルフさん、パンサーさんもJリーグギャル化でここに来ている選手、クラブが2025年Jリーグをしっかり盛り上げていこうと思うので、みんなアゲでお願いします」とメッセージを送った。 <h3>◆ここに注目</h3> 鹿島アントラーズ:濃野 公人 「二桁ゴール!」 浦和レッズ:原口 元気 「気持ち」 柏レイソル:古賀 太陽 「縦パス」 FC東京:橋本 拳人 「タックル!」 東京ヴェルディ:森田 晃樹 「逆を取るプレー」 FC町田ゼルビア:谷 晃生 「最少失点」 川崎フロンターレ:脇坂泰斗 「トラップやパスの技術」 横浜F・マリノス:宮市亮 「スピードを生かした上下動!!」 横浜FC:鈴木武蔵 「裏抜けとフィジカル」 湘南ベルマーレ:鈴木 章斗 「若さ」 アルビレックス新潟:谷口 海斗 「粒粒辛苦(ゴール+谷口農園)」 清水エスパルス:北川 航也 「チーム愛」 名古屋グランパス:永井 謙佑 「ランニング、スプリント」 京都サンガF.C.:福田 心之助 「スプリント」 ガンバ大阪:名和田 我空 「得点」 セレッソ大阪:登里 享平 「ポジショニング」 ヴィッセル神戸:武藤嘉紀 「攻守におけるハードワーク、得点、アシスト!!」 ファジアーノ岡山:江坂任 「ゴール!!」 サンフレッチェ広島:佐々木翔 「守備」 アビスパ福岡:金森健志 「タイトル!!」 <span class="paragraph-title">【写真】開幕イベントの様子! ゲストも来場して大盛り上がりに</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw1.jpg" style="max-width:100%; 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min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw32.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw33.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw34.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw35.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2025.02.10 20:10 Mon4
天皇杯準々決勝のキックオフ時間と試合会場が決定! J1の6クラブとJ2の2クラブが激突【天皇杯】
日本サッカー協会(JFA)は23日、第104回天皇杯準々決勝の試合会場、キックオフ時間を発表した。 21日にラウンド16が行われた天皇杯。試合終盤での劇的な展開が起こるなどし、J1の6クラブ、J2の2クラブが勝ち上がった。 9月からスタートするAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦うヴィッセル神戸、横浜F・マリノスは9月25日(水)に、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦うサンフレッチェ広島は、9月11日(水)に試合が行われることが既に発表されていた。 また、チケット販売に関しては、サンフレッチェ広島vsガンバ大阪が9月4日(水)の18時から、残りの試合は同7日(土)の10時から販売が開始される。 試合日程、試合会場は以下の通り。 ◆準々決勝カード ▽9/11(水) 《18:30》 【M82】サンフレッチェ広島 vs ガンバ大阪 [エディオンピースウイング広島] ▽9/18(水) 《19:00》 【M84】京都サンガF.C. vs ジェフユナイテッド千葉 [フクダ電子アリーナ] ▽9/25(水) 《18:30》 【M81】横浜F・マリノス vs レノファ山口FC [ニッパツ三ツ沢球技場] 《19:00》 【M83】鹿島アントラーズ vs ヴィッセル神戸 [ノエビアスタジアム神戸] 2024.08.23 14:40 Fri5
稀代のマエストロ、イニエスタが愛する家族と共に引退イベント実施…「この涙は悲しみではなく、感動と誇りの涙です…」
世界最高のミッドフィルダーの一人としてフットボール史に名を刻んだ元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(40)が、第二の故郷であるバルセロナの地で引退イベントを行った。 1日に自身のインスタグラムに投稿した動画で、自身の背番号「8」がつく2024年10月8日に将来について発表があると告知していたイニエスタは、8日に自身のSNSに動画を投稿。10月8日をもってスパイクを脱ぐ決断を正式なものとした。 そして、8日には第二の故郷であるバルセロナの地で、愛する家族や友人、フットボール界の知り合いを集めた引退イベントを実施。 非常にエモーショナルな雰囲気が漂う中、稀代のマエストロは愛するフットボールにひとまずの別れを告げた。バルセロナの公式サイトがレジェンドの言葉を伝えている。 「皆さん、こんにちは。まず、ここに来てくださった皆さんに感謝します。ここに来られなかった皆さん、この特別な日にここに来るために努力してくれた皆さんにも同様の感謝をお伝えします」 「今日は感情的になるのを許してください。僕自身、こういった機会を考えたこともありませんでしたから…」 「プロとしてアルバセーテでプレーしたことはありませんが、僕にとっては常に2つのチームがありました。アルバセーテとバルサです」 「フエンテアルビージャからバルセロナへの旅は、人生を変えるものでした」 「ラ・マシアは、僕を永遠に変えました。人生を導いてきた価値観を学ぶには最高の場所でした。先生方、チームメイト、みんなに感謝しています。あの時間は自分の人生全体に影響を与えました」 過去を振り返りながら時おり、涙を流す場面もあったが、「この涙は悲しみではなく、感動と誇りの涙です。フットボーラーになることを夢見て、多くの努力、犠牲、努力、そして決してあきらめずにそれを成し遂げたフエンテアルビージャ出身の少年の涙です。僕の人生に欠かせない価値観です。今日、僕はとても誇りに思っています」と、その涙の理由についても説明した。 このイベント中には数多くのビデオが上映され、イニエスタのキャリアのハイライトや、ジョゼップ・グアルディオラ、ルイス・エンリケ、ビセンテ・デル・ボスケ、ルイス・ファン・ハールといった、恩師と言える指導者たちからのメッセージが紹介された。 ファン・ハールの下でプロデビューを果たした背番号8は「最初の数日間は体が震えていました。何をしたらいいのか分からなかったからです。ラ・マシアからカンプ・ノウを何日も見ていましたが、ついにあの憧れのプレーヤーたちと一緒にいられるチャンスが得られたことは素晴らしいことでした」と、当時を振り返った。 さらに、リオネル・メッシやチャビ・エルナンデス、セルヒオ・ブスケッツら盟友と共にフットボール史上でも最高のチームの1つと言える黄金時代を振り返ると、「本当に楽しかったです。プレーだけでなく、トレーニングも…。それは魔法のようで、本当にユニークでした。ファンを喜ばせた様子を見て、次の試合でプレーするのを待ちわびる。それが僕にとってすべての象徴でした」と、心から楽し気に語った。 また、2018年に「人生で最も難しい決断」と語ったバルセロナ退団を経て、日本、UAEとアジアの国々を渡り歩いたイニエスタは、その間に誕生した子供たち、妻のアンナさん、同席した両親や兄弟への感謝の思いを語った。 最後に、将来的には指導者転身を考えている40歳は、「いつかバルサに戻りたい。ただそう言うだけでなく、何らかの形で多大な影響力を持った人たちがそこにいなければならないと考えているからです。プレーヤーとしてやったことをクラブの別の役割でやれたら…とてもうれしいです」と、古巣への帰還の意思を改めて語り、スピーチを締めくくった。 ラ・マンチャ州アルバセーテ県フエンテアルビージャで生を受け、バルセロナのカンテラで育ったイニエスタは、2002年7月にファーストチームに昇格。天才的なプレーメーカーとしてその名をほしいままにすると、世界最高の選手の1人として、多くのフットボーラーの憧れとなった。 2018年7月にはヴィッセル神戸へと完全移籍。5年間在籍し、Jリーグでも大きな功績を残すと、2023年8月はUAEのエミレーツ・クラブへと完全移籍していた。 バルセロナでは通算674試合57ゴール135アシスト、神戸では134試合26ゴール25アシスト、エミレーツ・クラブでは23試合5ゴール1アシストを記録。しかし、2024年7月に退団し、現在はフリーとなっていた。 スペイン代表としても活躍した魔術師は、2010年の南アフリカ・ワールドカップ決勝では劇的な決勝ゴールを決め、スペインに初優勝をもたらす活躍。2008年、2012年のユーロ優勝にも貢献するなど、131試合で14ゴールを記録していた。 バロンドール受賞にふさわしいと言われながらも、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドと時代を共にしたことにより獲得は叶わず、2010年の2位が最高位となっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】イニエスタが愛する家族と共に引退イベント実施。感極まる場面も</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">FOREVER INIESTA! <a href="https://t.co/fo25IafPTH">pic.twitter.com/fo25IafPTH</a></p>— FC Barcelona (@FCBarcelona) <a href="https://twitter.com/FCBarcelona/status/1843616604900225376?ref_src=twsrc%5Etfw">October 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">INIESTA: "All these tears are tears of emotion, pride, not sadness. Tears of that boy from Fuentealbilla, who dreamed of being a footballer and did it after a lot of hard work, sacrifice, effort, and never giving up. Essential values in my life. Today, I am very proud." <a href="https://t.co/UpTMZQaGtR">pic.twitter.com/UpTMZQaGtR</a></p>— FC Barcelona (@FCBarcelona) <a href="https://twitter.com/FCBarcelona/status/1843614085381812498?ref_src=twsrc%5Etfw">October 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.08 23:04 Tueヴィッセル神戸の選手一覧
| 1 | GK |
|
前川黛也 | |||||||
|
1994年09月08日(31歳) | 191cm | 86kg |
|
22 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
新井章太 | |||||||
|
1988年11月01日(37歳) | 185cm | 85kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 32 | GK |
|
ウボング・リチャード・マンデー | |||||||
|
2005年10月01日(20歳) | 194cm | 84kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 50 | GK |
|
オビ・パウエル・オビンナ | |||||||
|
1997年12月18日(28歳) | 193cm | 87kg |
|
2 |
|
0 | |||
| GK |
|
亀田大河 | ||||||||
|
2007年09月05日(18歳) | 184cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
マテウス・トゥーレル | |||||||
|
1999年03月10日(26歳) | 186cm | 83kg |
|
19 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
山川哲史 | |||||||
|
1997年10月01日(28歳) | 186cm | 79kg |
|
22 |
|
0 | |||
| 15 | DF |
|
本多勇喜 | |||||||
|
1991年01月02日(35歳) | 173cm | 69kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
カエターノ | |||||||
|
1999年06月24日(26歳) | 182cm | 80kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 20 | DF |
|
小池裕太 | |||||||
|
1996年11月06日(29歳) | 172cm | 68kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
本山遥 | |||||||
|
1999年06月05日(26歳) | 171cm | 71kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
広瀬陸斗 | |||||||
|
1995年09月23日(30歳) | 176cm | 68kg |
|
20 |
|
0 | |||
| 24 | DF |
|
酒井高徳 | |||||||
|
1991年03月14日(34歳) | 176cm | 74kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 31 | DF |
|
岩波拓也 | |||||||
|
1994年06月18日(31歳) | 186cm | 72kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 40 | DF |
|
山田海斗 | |||||||
|
2006年08月31日(19歳) | 192cm | 70kg | |||||||
| 66 | DF |
|
松田陸 | |||||||
|
1991年07月24日(34歳) | 171cm | 69kg |
|
3 |
|
0 | |||
| DF |
|
原蒼汰 | ||||||||
|
2007年08月21日(18歳) | 180cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 2 | MF |
|
飯野七聖 | |||||||
|
1996年10月02日(29歳) | 173cm | 65kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 5 | MF |
|
齊藤未月 | |||||||
|
1999年01月10日(27歳) | 166cm | 66kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
扇原貴宏 | |||||||
|
1991年10月05日(34歳) | 185cm | 74kg |
|
20 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
井手口陽介 | |||||||
|
1996年08月23日(29歳) | 171cm | 71kg |
|
18 |
|
1 | |||
| 13 | MF |
|
佐々木大樹 | |||||||
|
1999年09月17日(26歳) | 180cm | 77kg |
|
24 |
|
5 | |||
| 14 | MF |
|
汰木康也 | |||||||
|
1995年07月03日(30歳) | 183cm | 70kg |
|
16 |
|
2 | |||
| 18 | MF |
|
井出遥也 | |||||||
|
1994年03月25日(31歳) | 171cm | 66kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
鍬先祐弥 | |||||||
|
1998年05月15日(27歳) | 175cm | 72kg |
|
21 |
|
1 | |||
| 30 | MF |
|
山内翔 | |||||||
|
2002年01月06日(24歳) | 177cm | 74kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
橋本陸斗 | |||||||
|
2005年04月02日(20歳) | 170cm | 69kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 44 | MF |
|
日髙光揮 | |||||||
|
2003年05月11日(22歳) | 176cm | 72kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 52 | MF |
|
濱﨑健斗 | |||||||
|
2007年06月16日(18歳) | 164cm | 59kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 77 | MF |
|
グスタボ・クリスマン | |||||||
|
1999年11月23日(26歳) | 179cm | 79kg |
|
5 |
|
0 | |||
| MF |
|
瀬口大翔 | ||||||||
|
2008年01月10日(18歳) | 176cm | 68kg |
|
1 |
|
0 | |||
| MF |
|
里見汰福 | ||||||||
|
2009年04月20日(16歳) | 171cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
宮代大聖 | |||||||
|
2000年05月26日(25歳) | 178cm | 73kg |
|
18 |
|
6 | |||
| 10 | FW |
|
大迫勇也 | |||||||
|
1990年05月18日(35歳) | 182cm | 71kg |
|
19 |
|
6 | |||
| 11 | FW |
|
武藤嘉紀 | |||||||
|
1992年07月15日(33歳) | 179cm | 72kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 26 | FW |
|
ジェアン・パトリッキ | |||||||
|
1997年05月14日(28歳) | 175cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 27 | FW |
|
エリキ | |||||||
|
1994年07月18日(31歳) | 170cm | 65kg |
|
11 |
|
4 | |||
| 35 | FW |
|
冨永虹七 | |||||||
|
2004年07月18日(21歳) | 175cm | 73kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 監督 |
|
吉田孝行 | ||||||||
|
1977年03月14日(48歳) | |||||||||
ヴィッセル神戸の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月17日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
| 第2節 | 2024年10月2日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
山東泰山 |
| 第3節 | 2024年10月23日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第4節 | 2024年11月5日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
光州FC |
| 第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第6節 | 2024年12月3日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
浦項スティーラース |
FUJIFILM SUPER CUP 2025
| 2025年2月8日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第7節 | 2025年2月11日 | H |
|
4 | - | 0 | vs |
|
上海海港 |
明治安田J1リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
浦和レッズ |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第8節 | 2025年2月18日 | A |
|
4 | - | 2 | vs |
|
上海申花 |
明治安田J1リーグ
| 第2節 | 2025年2月22日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第3節 | 2025年2月26日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
京都サンガF.C. |
| 第4節 | 2025年3月1日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
アビスパ福岡 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
光州FC |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
光州FC |
明治安田J1リーグ
| 第6節 | 2025年3月16日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第7節 | 2025年3月29日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第8節 | 2025年4月2日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
横浜FC |
| 第9節 | 2025年4月6日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第10節 | 2025年4月12日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第12節 | 2025年4月16日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第11節 | 2025年4月20日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第14節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第15節 | 2025年5月6日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第16節 | 2025年5月10日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
FC東京 |
| 第17節 | 2025年5月17日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第13節 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第18節 | 2025年5月25日 | A | 14:00 | vs |
|
清水エスパルス |
| 第19節 | 2025年5月31日 | A | 16:00 | vs |
|
柏レイソル |
| 第20節 | 2025年6月15日 | H | 18:00 | vs |
|
名古屋グランパス |
| 第21節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第22節 | 2025年6月28日 | A | 19:00 | vs |
|
アビスパ福岡 |
| 第5節 | 2025年7月2日 | H | 19:00 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第23節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
|
湘南ベルマーレ |
| 第24節 | 2025年7月20日 | A | 19:00 | vs |
|
ファジアーノ岡山 |
| 第25節 | 2025年8月10日 | A | 19:00 | vs |
|
FC町田ゼルビア |
| 第26節 | 2025年8月16日 | H | 19:00 | vs |
|
横浜FC |
| 第30節 | 2025年8月20日 | A | 19:00 | vs |
|
サンフレッチェ広島 |
| 第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
|
セレッソ大阪 |
| 第28節 | 2025年8月30日 | H | 19:00 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
|
柏レイソル |
| 第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
|
東京ヴェルディ |
| 第32節 | 2025年9月27日 | H | vs |
|
清水エスパルス |
| 第33節 | 2025年10月4日 | A | vs |
|
浦和レッズ |
| 第34節 | 2025年10月18日 | H | vs |
|
鹿島アントラーズ |
| 第35節 | 2025年10月25日 | A | vs |
|
アルビレックス新潟 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
|
ガンバ大阪 |
| 第37節 | 2025年11月30日 | H | vs |
|
FC東京 |
| 第38節 | 2025年12月6日 | A | vs |
|
京都サンガF.C. |

日本