神戸の守備の要がスパーズの強力攻撃陣相手に奮闘…マテウス・トゥーレル「チーム全員がいい意味で楽しみながらやれた」
2024.07.28 01:06 Sun
マテウス・トゥーレルがスパーズ相手に出色のパフォーマンス
ヴィッセル神戸のDFマテウス・トゥーレルが、奮闘光ったトッテナムとの一戦を振り返った。
27日、『明治安田Jリーグワールドチャレンジ2024 powered by docomo』のヴィッセル神戸vsトッテナムが国立競技場で行われ、トッテナムが2-3で勝利した。
昨シーズンのJ1リーグ王者で今シーズンは首位と7ポイント差の4位で夏の中断期間に入った神戸は、中断明けの戦いに弾みを付けるべくプレミアリーグ強豪との力試しの一戦に臨んだ。
試合はアグレッシブに入った神戸が9分にFW大迫勇也のゴールで先制に成功。しかし、すぐさまギアを上げたトッテナムも16分にDFペドロ・ポロのゴールで追いついた。
以降はボールを握って押し込むトッテナム、カウンターから一発を狙う神戸という構図の下で試合が進むと、1-1のイーブンで折り返した後半序盤にFWソン・フンミンのゴールでプレミアリーグのチームが逆転。だが、神戸も64分にFWジェアン・パトリッキのゴールでスコアをタイに戻した。このまま引き分けでのPK戦濃厚と思われたが、87分にFWマイキー・ムーアのゴールによってトッテナムが勝ち越し、白熱の打ち合いを制した。
その中で個人としては大迫や右サイドで攻撃の起点となったMF飯野七聖と共にハイパフォーマンスを見せたのが、ディフェンスラインで再三の好守を見せたブラジル人DF。
先制点の起点となるインターセプトに加え、ソン・フンミン、偽CFを担ったデヤン・クルゼフスキらワールドクラスのアタッカー陣を前に堂々たるプレーをみせ、ハーフタイムでピッチを退いた。
試合後、自身のパフォーマンスに関しては「そういうふうに見てもらえたなら嬉しい」と謙遜しながらも、強豪相手に見せたチームのパフォーマンスへの手応えを口にした。
「単純にこういう機会を自分がもらえたという部分で嬉しく思います。個人としても自分たちとしても準備してきたこともある程度出せましたし、みんながプレーしていてとても有意義な楽しい時間だと感じ、あっという間に終わりました。これはリーグに向けても必ず良い経験になりますし、結果に結びついていくような形になると考えています」
「(前半の守備面の好パフォーマンスは)僕だけでなくチーム全員がいい意味で楽しみながら、そして自分たちにも当然のことながらプライドがあります。そこでやらせないという意識を互いが持ちながらプレーし、チームやチームメイトにも『よくやったな』と『ナイスゲーム』だったと言いたいです」
攻撃面では自身の起点となった先制点の場面を含め、両サイドバックがボランチやインサイドハーフの立ち位置を取るなど、アンジェ・ポステコグルー監督のお馴染みの形に対して、サイドバック裏を狙った攻撃が機能。
試合前にある程度、相手の対策を講じると語っていた吉田孝行監督の狙い通りの形が随所に見受けられた。
その点についてトゥーレルは「基本的に僕らのスタイルは相手の背後を突いていくことで、今日の相手はそこがちょっと空いてきやすい、スペースができやすいという部分もあったので、チームとして準備していたものをうまく出せた」と、普段の戦い方をベースにマイナーチェンジを施した末の仕掛けに満足感を示した。
前半終了時にDFペドロ・ポロとユニフォーム交換を行うなど、純粋に強豪との一戦を楽しんだ神戸のディフェンスラインの要は、今回の試合を含めた中断期間のフレンドリーマッチを楽しみながら、良い形で中断明けの戦いに繋げたいと語った。
「チームとしてやるべきタスクの確認であるとか、レベルアップも当然目的ですけど、僕らとしては唯一このシーズンの中で、いい意味で気が抜けるというか、楽しむというふうに捉えられる試合だったので、ある程度気持ちの張り感や、緊張し通しというところもある中、そこをうまくリラックスしたり、ケガなくうまくコンディションを整えることにあてなければいけないと思っています」
27日、『明治安田Jリーグワールドチャレンジ2024 powered by docomo』のヴィッセル神戸vsトッテナムが国立競技場で行われ、トッテナムが2-3で勝利した。
昨シーズンのJ1リーグ王者で今シーズンは首位と7ポイント差の4位で夏の中断期間に入った神戸は、中断明けの戦いに弾みを付けるべくプレミアリーグ強豪との力試しの一戦に臨んだ。
以降はボールを握って押し込むトッテナム、カウンターから一発を狙う神戸という構図の下で試合が進むと、1-1のイーブンで折り返した後半序盤にFWソン・フンミンのゴールでプレミアリーグのチームが逆転。だが、神戸も64分にFWジェアン・パトリッキのゴールでスコアをタイに戻した。このまま引き分けでのPK戦濃厚と思われたが、87分にFWマイキー・ムーアのゴールによってトッテナムが勝ち越し、白熱の打ち合いを制した。
結果的に相手のクオリティに屈したものの、試合を通して粘り強い守備や狙いを持った攻撃からチャンスを作り出すなど好勝負を演じた神戸。
その中で個人としては大迫や右サイドで攻撃の起点となったMF飯野七聖と共にハイパフォーマンスを見せたのが、ディフェンスラインで再三の好守を見せたブラジル人DF。
先制点の起点となるインターセプトに加え、ソン・フンミン、偽CFを担ったデヤン・クルゼフスキらワールドクラスのアタッカー陣を前に堂々たるプレーをみせ、ハーフタイムでピッチを退いた。
試合後、自身のパフォーマンスに関しては「そういうふうに見てもらえたなら嬉しい」と謙遜しながらも、強豪相手に見せたチームのパフォーマンスへの手応えを口にした。
「単純にこういう機会を自分がもらえたという部分で嬉しく思います。個人としても自分たちとしても準備してきたこともある程度出せましたし、みんながプレーしていてとても有意義な楽しい時間だと感じ、あっという間に終わりました。これはリーグに向けても必ず良い経験になりますし、結果に結びついていくような形になると考えています」
「(前半の守備面の好パフォーマンスは)僕だけでなくチーム全員がいい意味で楽しみながら、そして自分たちにも当然のことながらプライドがあります。そこでやらせないという意識を互いが持ちながらプレーし、チームやチームメイトにも『よくやったな』と『ナイスゲーム』だったと言いたいです」
攻撃面では自身の起点となった先制点の場面を含め、両サイドバックがボランチやインサイドハーフの立ち位置を取るなど、アンジェ・ポステコグルー監督のお馴染みの形に対して、サイドバック裏を狙った攻撃が機能。
試合前にある程度、相手の対策を講じると語っていた吉田孝行監督の狙い通りの形が随所に見受けられた。
その点についてトゥーレルは「基本的に僕らのスタイルは相手の背後を突いていくことで、今日の相手はそこがちょっと空いてきやすい、スペースができやすいという部分もあったので、チームとして準備していたものをうまく出せた」と、普段の戦い方をベースにマイナーチェンジを施した末の仕掛けに満足感を示した。
前半終了時にDFペドロ・ポロとユニフォーム交換を行うなど、純粋に強豪との一戦を楽しんだ神戸のディフェンスラインの要は、今回の試合を含めた中断期間のフレンドリーマッチを楽しみながら、良い形で中断明けの戦いに繋げたいと語った。
「チームとしてやるべきタスクの確認であるとか、レベルアップも当然目的ですけど、僕らとしては唯一このシーズンの中で、いい意味で気が抜けるというか、楽しむというふうに捉えられる試合だったので、ある程度気持ちの張り感や、緊張し通しというところもある中、そこをうまくリラックスしたり、ケガなくうまくコンディションを整えることにあてなければいけないと思っています」
マテウス・トゥーレル
大迫勇也
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Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
Jリーグが開幕イベント開催! J1の16選手+ACL出場4チームはマスコットが代打で登場、今季は「ギャル化」?で盛り上げ
10日、週末に開幕を控えるJリーグが開幕イベントを都内で行った。 8日にはFUJIFILM SUPER CUP2025が行われ、J1&天皇杯王者のヴィッセル神戸と2位のサンフレッチェ広島が対戦。0-2で広島が勝利し、5度目のスーパーカップ制覇を成し遂げた。 シーズン開幕が告げられた中、開幕イベントにはJ1の16クラブの代表選手が登場。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦う神戸、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦う広島は11日、12日に試合があるため、モーヴィ、マリノス君、フロン太、サンチェのマスコットが参加した。 今回は、抽選で当たった各クラブのファンもメディアとともに参加。冒頭、野々村芳和チェアマンが今シーズンのJリーグが目指すサッカーについて言及。アクチュアルプレーイングタイムを伸ばすことと、強度を高くプレーすることを目指すとした。 また、今シーズンからJリーグはシーズン毎の象徴となる楽曲を「シーズン応援ソング」として制作することを発表。2025シーズンは「Little Glee Monster」の『For Decades』に決定したことが発表。メンバーからのメッセージも映像で届いた。 その後、各クラブの選手たちがゲストの槙野智章さんとトークセッション。自身の今シーズンの注目ポイントを紹介。マスコットたちは、選手から託された注目ポイントを紹介し、選手たちはビデオメッセージでポイントを伝えた。 さらに、パンサーの尾形貴弘さん、菅良太郎さん、向井慧さん、エルフの荒川さん、はるさんが登壇。今シーズンのJリーグが盛り上がるための施策を、パンサーチームとエルフチームに分かれてプレゼン。選手たちは5つのチームに分かれてどちらの案が良かったかに投票した中、エルフチームが提案した「ギャル化」が選ばれることに。荒川さんは、アルビレックス新潟のFW谷口海斗をギャルメイクが似合う選手に選び、京都サンガF.C.のDF福田心之助にはゴールパフォーマンスでパラパラを踊ってほしいとし、福田も「やってみようと思います」と、ゴールパフォーマンスの練習をすると語った。 また、エルフチームに投票した中から、GK谷晃生(FC町田ゼルビア)、MF原口元気(浦和レッズ)、FW鈴木章斗(湘南ベルマーレ)、MF橋本拳人(FC東京)のチームには、特製のチョコレートが贈られ、ギャルピースで記念撮影も行われた。 最後には谷が「エルフさん、パンサーさんもJリーグギャル化でここに来ている選手、クラブが2025年Jリーグをしっかり盛り上げていこうと思うので、みんなアゲでお願いします」とメッセージを送った。 <h3>◆ここに注目</h3> 鹿島アントラーズ:濃野 公人 「二桁ゴール!」 浦和レッズ:原口 元気 「気持ち」 柏レイソル:古賀 太陽 「縦パス」 FC東京:橋本 拳人 「タックル!」 東京ヴェルディ:森田 晃樹 「逆を取るプレー」 FC町田ゼルビア:谷 晃生 「最少失点」 川崎フロンターレ:脇坂泰斗 「トラップやパスの技術」 横浜F・マリノス:宮市亮 「スピードを生かした上下動!!」 横浜FC:鈴木武蔵 「裏抜けとフィジカル」 湘南ベルマーレ:鈴木 章斗 「若さ」 アルビレックス新潟:谷口 海斗 「粒粒辛苦(ゴール+谷口農園)」 清水エスパルス:北川 航也 「チーム愛」 名古屋グランパス:永井 謙佑 「ランニング、スプリント」 京都サンガF.C.:福田 心之助 「スプリント」 ガンバ大阪:名和田 我空 「得点」 セレッソ大阪:登里 享平 「ポジショニング」 ヴィッセル神戸:武藤嘉紀 「攻守におけるハードワーク、得点、アシスト!!」 ファジアーノ岡山:江坂任 「ゴール!!」 サンフレッチェ広島:佐々木翔 「守備」 アビスパ福岡:金森健志 「タイトル!!」 <span class="paragraph-title">【写真】開幕イベントの様子! ゲストも来場して大盛り上がりに</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw1.jpg" style="max-width:100%; 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天皇杯準々決勝のキックオフ時間と試合会場が決定! J1の6クラブとJ2の2クラブが激突【天皇杯】
日本サッカー協会(JFA)は23日、第104回天皇杯準々決勝の試合会場、キックオフ時間を発表した。 21日にラウンド16が行われた天皇杯。試合終盤での劇的な展開が起こるなどし、J1の6クラブ、J2の2クラブが勝ち上がった。 9月からスタートするAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦うヴィッセル神戸、横浜F・マリノスは9月25日(水)に、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦うサンフレッチェ広島は、9月11日(水)に試合が行われることが既に発表されていた。 また、チケット販売に関しては、サンフレッチェ広島vsガンバ大阪が9月4日(水)の18時から、残りの試合は同7日(土)の10時から販売が開始される。 試合日程、試合会場は以下の通り。 ◆準々決勝カード ▽9/11(水) 《18:30》 【M82】サンフレッチェ広島 vs ガンバ大阪 [エディオンピースウイング広島] ▽9/18(水) 《19:00》 【M84】京都サンガF.C. vs ジェフユナイテッド千葉 [フクダ電子アリーナ] ▽9/25(水) 《18:30》 【M81】横浜F・マリノス vs レノファ山口FC [ニッパツ三ツ沢球技場] 《19:00》 【M83】鹿島アントラーズ vs ヴィッセル神戸 [ノエビアスタジアム神戸] 2024.08.23 14:40 Fri5
