トッテナム

Tottenham Hotspur Football Club
国名 イングランド
創立 1882年
ホームタウン ロンドン
スタジアム トッテナム・ホットスパースタジアム 、ウェンブリー・スタジアム
愛称 スパーズ、リリーホワイツ

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
16 マンチェスター・ユナイテッド 39 10 9 18 42 54 -12 37
17 トッテナム 38 11 5 21 63 61 2 37
18 イプスウィッチ・タウン 22 4 10 22 35 76 -41 36
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
3 マンチェスター・ユナイテッド 18 5 3 0 16 9 7 8
4 トッテナム 17 5 2 1 17 9 8 8
5 フランクフルト 16 5 1 2 14 10 4 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

トッテナムのニュース一覧

トッテナムのアンジェ・ポステコグルー監督が16日に行われ、0-2で敗れたプレミアリーグ第37節アストン・ビラ戦後にコメントした。 5日後にヨーロッパリーグ決勝のマンチェスター・ユナイテッド戦を控える17位トッテナムは、前節負傷から復帰したFWソン・フンミンを先発させたものの主力を温存して臨んだ。 そのトッテ 2025.05.17 09:00 Sat
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アストン・ビラのウナイ・エメリ監督が16日に行われ、2-0で勝利したプレミアリーグ第37節トッテナム戦後にコメントした。 連勝でチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の5位チェルシーに前節勝ち点で並んだ6位アストン・ビラ(勝ち点63)は、ヨーロッパリーグ決勝を控えるトッテナムに対し、ポゼッションする展開とするとゴー 2025.05.17 08:00 Sat
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プレミアリーグ第37節、アストン・ビラvsトッテナムが16日に行われ、2-0でアストン・ビラが勝利した。 前節ボーンマス戦を1-0で逃げ切り、連勝でチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の5位チェルシーに勝ち点で並んだ6位アストン・ビラ(勝ち点63)は、前節退場のラムジーに代わって2列目にマッギンが入った。 2025.05.17 05:31 Sat
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バイエルンとトッテナムは16日、プレシーズンマッチでバイエルンと対戦することを発表した。 バイエルンは昨シーズン逃したブンデスリーガの優勝を今シーズンは達成。対するトッテナムは、今シーズンのプレミアリーグで大苦戦。残り2節で17位と低迷している一方で、ヨーロッパリーグ(EL)では決勝に進出し、マンチェスター・ユナ 2025.05.16 19:30 Fri
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先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
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10年前、当時21歳のベイルがCLで覚醒…!インテル相手に記録した衝撃のハットトリック【CL名場面プレイバック】

20日、遂に新シーズンの幕が上がったチャンピオンズリーグ(CL)。今まで数多くの名場面が生まれてきたが、その中でも選りすぐりの名場面を振り返る。今回は、トッテナム時代のウェールズ代表FWガレス・ベイルが今から10年前に見せた驚愕のハットトリックだ。 育成の名門サウサンプトンで育ったベイルは2007年夏にトッテナムに加入。当初は左サイドバックとしてプレーしていたが、2010-11シーズンに一列前で起用されるようになると、その攻撃力が爆発した。 <div id="cws_ad">◆10年前、伝説となったベイルのサン・シーロでの夜<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiUGM1dHM4WSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ベイルがその才能を覚醒させるきっかけの1つとなった試合が、2010年10月20日にサン・シーロで行われたCLグループリーグのインテル戦だった。 試合は開始2分でインテルが先制すると、その後8分にはトッテナムのGKエウレリョ・ゴメスが一発退場。10人になったトッテナムは前半だけで4失点と数的不利を背負うという絶望的な状況に置かれた。 しかし後半、ベイルが覚醒する。52分に自陣でボールを持ったベイルがドリブルを開始。相手を寄せ付けない高速ドリブルでぐんぐん加速し、あっという間にボックス左に侵入すると、そのまま左足を振りぬいてシュートを放つ。ゴール右下の完璧なコースに鋭いシュートを突き刺して1点を返した。 その後は膠着状態が続いたものの90分、左サイドのスペースで味方からのボールを得たベイルが、またも高速ドリブルでボックス左に侵入。1点目とほぼ同じ位置からシュートを放つと、再びゴール右下のコースにシュートを突き刺して2点目を奪った。 直後の92分、中央突破に成功したMFアーロン・レノンがペナルティアーク内までボールを運ぶと、ボックス内のベイルにパスを送る。このパスを受けたベイルが再びゴール右下にシュートを突き刺し、1点差に迫る3点目を記録した。 トッテナムの反撃もここまでとなり、試合は4-3でインテルが制したが、当時世界最高のサイドバックの一人であった元ブラジル代表DFマイコンの守るインテルの右サイドを完全に圧倒してのハットトリックは世界に衝撃を与えた。 その後、天職とも言えるポジションを手にしたベイルは、トッテナムの攻撃を牽引し、ワールドクラスのアタッカーへと成長を遂げる。2013年夏にレアル・マドリーへ巨額の移籍金で加入し、数々のタイトルを勝ち取ったベイルは、今シーズンからブレイクを果たしたトッテナムに復帰した。ベイル擁するトッテナムは今季、CL出場を逃しているものの、チームを再びCLの舞台に導く活躍に期待だ。 2020.10.21 20:15 Wed
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“左SBファン・デ・フェン”にオランダ各紙軒並み最高評価「僕は元々こっちだからね」

オランダ代表DFミッキー・ファン・デ・フェン(23)が、左サイドバック起用について好感触を語った。オランダ『Voetbal International』が伝える。 今季ヴォルフスブルクからプレミアリーグはトッテナムへ加入。すぐさま持ち前のアスリート能力、技術力を見せつけ、トップクラブの主軸センターバックとなったファン・デ・フェン。 それは結果的に、ヴィルヒル・ファン・ダイクやマタイス・デ・リフトなど、ただでさえ世界有数の選手層を誇るオランダ代表センターバック陣をさらにパワーアップさせることに。 しかし、その一方で左サイドバックは手薄。フランス同様、人材大国なだけに有望な選手は多いが、ナタン・アケやデイリー・ブリントなど中堅〜ベテランが占め、ユーロ2024に向けては22歳イアン・マートセンが落選だ。 そんななか、どうやらロナルド・クーマン監督は、分厚いセンターバック陣を考慮してか、今大会を境にファン・デ・フェンの本格コンバートを想定している模様。選手本人が今季終盤戦のトッテナムで起用された左サイドバックだ。 6日の国際親善試合・カナダ代表戦で左サイドバックとしてフル出場したファン・デ・フェンは、オランダ各紙から軒並み最高評価を与えられ、指揮官からは「私は要らぬ心配をしていた。十二分に満足だ」と褒めちぎられた。 試合後の本人も好感触。 「僕は元々左サイドバックだからね。ずっと昔のことで、プロレベルと比べちゃいけない世界だけど。今や僕のメインポジションじゃないけど、スパーズで何試合かやってみたし、今日も上手くいった」 「監督とはまだ話してない。まあでも、僕のところからラインを上げることができてたし、それこそ求められたことだった。僕は相手に自由を与えなかったよ」 「今後も左サイドバックで? いやいや、どちらのポジションでも集中力が必要だし、あんまり考えたくないな。オランダ代表ならクーマンが望む場所でプレーする。僕がどちらにも対応できるだろ?」 ミッキー・ファン・デ・フェン23歳。 センターバックも左サイドバックも高水準でこなす世界有数のディフェンダーとなる未来は、そう遠くないだろう。 2024.06.07 17:55 Fri
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スパーズがPL屈指の快速アタッカーを獲得! フォレスト生え抜きのブレナン・ジョンソンが加入

トッテナムは1日、ノッティンガム・フォレストからウェールズ代表FWブレナン・ジョンソン(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「22」に決定。契約期間は2029年6月30日までの6年となる。 なお、移籍金は総額4700万ポンド(約86億5000万円)となったようだ。 元ジャマイカ代表FWでフォレストのクラブOBであるデイビッド・ジョンソン氏を父に持つブレナン・ジョンソンはフォレスト生え抜きのアタッカー。 右ウイングやセカンドトップを主戦場に前線のほぼすべてのポジションをカバーする多彩なアタッカーは、プレミアリーグで屈指のスピードを最大の武器とする。 アタッキングサードでの精度や判断に伸びしろを残すものの、一昨シーズンはチャンピオンシップ(イングランド2部)でキャリアハイの16ゴールを記録。シュートの巧さや決定力も兼ね備えており、昨シーズンはキャリア初のプレミアリーグで全38試合に出場し、8ゴール3アシストをマークしていた。 トッテナムは移籍市場最終盤にアタッカーの獲得に動いており、一時はバルセロナからブライトンにレンタル移籍したスペイン代表FWアンス・ファティに接近していたものの、アンジェ・ポステコグルー監督がブレナン・ジョンソンが持つプロフィールをより評価したことで、獲得レースから手を引く形となっていた。 2023.09.02 07:23 Sat
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スパーズ指揮官コンテ、怒りをぶちまける 「自分勝手な、助け合おうとしない、心なしの選手が目につく」

トッテナムのアントニオ・コンテ監督が選手、クラブに怒りをぶちまけた。イギリス『メトロ』が報じている。 18日のプレミアリーグ第28節でサウサンプトンとのアウェイ戦に臨み、3-3のドローに終わったトッテナム。後半早々に追いつかれてから、2点リードまで持っていったが、よもやの2失点で勝ち星を逃した。 勝てば暫定ながら3位浮上だったが、そのチャンスも逸して、代表ウィークに入る結果に。コンテ監督も最下位に沈む相手に勝てた試合を落とした憤りから、ここぞとばかりに根付くという悪い部分を咎めた。 「PKの議論するのは他の状況に目を背けるということになる。私からすると、あのPKはPKではなかった。最悪の状況はピッチ上で起こっていることだ。ここ数カ月で起きていること、私の2年目となるシーズンで起きていることだ」 「今が話すべきタイミングだ。あのパフォーマンスは私からして、容赦しがたいものだから。3-1でリードし、コントロールしているというのに、2失点してリスクを負った。しかも、フレイザーの素晴らしいセーブもあったのにだ」 「今が問題に踏み込むべきだと思う。チームになり切れていないのをまたも晒してしまったのだから。我々はピッチに立つ11人の選手なんだ。自分勝手な選手、助け合おうとしない選手、心がこもっていない選手が目につく」 「今日に至るまでこの状況を隠そうとし、話そうとし、言葉で精神や、状況を改善しようとした。だが、戦術も、技術は1つの状況にすぎない。強いチームになりたいなら、競争力を高めたいなら、勝つために戦いたいなら、最も大事なのは貪欲さと目や心にある炎だ」 「どんなときも、それを示し続ける必要がある。今季と昨季を比較するとしたら、その面は改善どころか、悪くなっていっている。チームになれない以上、あらゆる瞬間で何が起こるかわからない。今日はその最新状況だ」 「FAカップで若手で戦ったシェフィールド・ユナイテッドに負けたのも忘れてはならない。我々は強いチームで臨み、FAカップから脱落したんだ」 「多くの部分で改善がなっていない。戦術や技術の面で言っているのではなく、チームとしてのところだ。バッジのためにプレーしているのを理解する必要がある」 「ファンに胸を張ってもらえるようなプレーをしないと。貪欲さを示すためにプレーしないといけない。勝つために目を輝かせるんだ。であれば、FAカップで負けたりもなかったはず。今日だって勝てただろう」 「我々は長くこういう状況に浸かってしまっている。移籍市場の責任はクラブにあり、ここにいたすべての監督にもある。だが、選手はどうか」 「私の経験から言わせてもらうと、競争力を持ちたいなら、戦いたいなら、改めないといけない。そして、今、この瞬間、その点は非常に低い。私の目には私欲のためだけにプレーする11人の選手が映っている」 「(私の不確かな将来が影響?) そんなのアリバイ探しでしかない。もうひとつのアリバイをね。選手たちの言い訳をだ。それで結構だし、このまま言い訳を探し続ければ良い」 「言い訳、言い訳、言い訳ばかりだ。毎回、選手を守ろうとする。いい加減にしてくれ。我々はプロだ。私も、選手もクラブから多額をもらっている。言い訳を探し、精神を欠き、責任感を持たないのはダメだ」 「私からすれば、受け入れがたいもので、こんな状況もキャリアで初めてだ」 「(なぜこういう状況に? )選手がこういうのに慣れているからだ。彼らは大事なもののためにプレーしているわけではない。選手はプレッシャーに晒されてのプレーを嫌っている。そっちの方が楽だしね」 「そして、トッテナムのストーリーはこうだ。20年間もオーナーがいて、一度も優勝がない。なぜか? クラブだけが悪いのか、それともここにいたすべての監督が悪いのか?」 「私はトッテナムの歴代監督を目にしている。監督としての威厳を崩して、他の状況を守ろうとすると、あらゆる瞬間もリスクが孕むものだ」 「今までは公にしてこなかったが、今はもう違う。今日の光景は受け入れがたいものだから。ファンからしてもそうだ。彼らはチケットを勝ってまであんなパフォーマンスを見せられている。我々はこのこともよく考えないといけない」 「私は目や心の奥にある火を見たい。正しいスピリットね。トレーニングだけでなく、ピッチの上でも。違いを出さなければならないのに、見ていないのだから」 「今まではひた隠しにしようとしたが、もう10試合しか残っていないのに、まだやれると思っている人がいるようだから、言わせてもらう」 「あのような精神、あのような戦う姿勢、あのようなコミットメントで、何を目指して戦うのか? 7位か? 8位か? 私はこんな状況を経験したことがなく、非常に動揺している」 トッテナムとの契約が今季最終年という状況から、去就も注目されるなか、クラブのありとあらゆる方向に不満をぶつけたコンテ監督。途中解任も現実味を帯びそうな発言だが、クラブ首脳陣のリアクションやいかに。 2023.03.19 13:45 Sun
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「ロナウドよりもベイル」元マドリーのドクターが見解「彼は最高のアスリート」

元レアル・マドリーのドクターが最高のアスリートについて言及した。 世界最高峰のアスリートは誰かと問われれば、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの名を挙げる人は多いだろう。36歳となった今でも、強さ、ジャンプ力、スピードをすべて信じられないほどのレベルで備えた見本のような肉体を誇っている。 C・ロナウドは息子がポテトチップスを食べてコカ・コーラを飲んでいるのを見ると、いい気分にはならないようで、自身も先日のユーロ2020の記者会見では目の前のコーラを退けるなど、印象的な行動もとっていた。 だが、元マドリーのドクター、ヘスス・オルモ氏の考えは少々異なる様子。オルモ氏はC・ロナウドよりもレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルの方がより完全なアスリートであると信じているようだ。スペイン『イデアル』に次のように語っている。 「サッカー選手の身体的パフォーマンスレベルは、他のオリンピック選手とはかけ離れている」 「ただ、今はセルヒオ・ラモスのように近づいている選手も居る。ルーカス・バスケス、クリスティアーノ・ロナウドもだ。ケイロル(・ナバス)は驚異的な瞬発力があり、(ダニエル・)カルバハルは素晴らしいコンディションを持てている」 「ただ、おそらく私が見た中で最高のアスリートはガレス・ベイルだ」 「彼はどんなスポーツでも優れた能力をできる生まれながらのアスリートだ。彼は特異な遺伝学と運動能力を持っていて、技術的な能力もある」 「パフォーマンスがあってのことだが、彼はあらゆる状況から生じるすべての面で私に最も感銘を与えた人物だ」 ベイルはマドリー時代の2017年にレアル・ソシエダ戦で75メートルを独走してのゴールを挙げ、その際に時速22マイル(約35km)というクレイジーな最高速度を記録している。かつて痩せた子供だったベイルが何年もかけて肉体の構築に取り組んできたため、オルモ氏は感銘を受けているのだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】あなたはどっち派?!C・ロナウドとベイルの筋肉美</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Gareth Bale&#39;s legs <a href="https://t.co/sWUddWmodR">pic.twitter.com/sWUddWmodR</a></p>&mdash; bob mortimer (@RealBobMortimer) <a href="https://twitter.com/RealBobMortimer/status/886531195214995456?ref_src=twsrc%5Etfw">July 16, 2017</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Recovery time! <a href="https://t.co/1NduH6HkFi">pic.twitter.com/1NduH6HkFi</a></p>&mdash; Cristiano Ronaldo (@Cristiano) <a href="https://twitter.com/Cristiano/status/1367191022963425283?ref_src=twsrc%5Etfw">March 3, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.08.04 19:15 Wed

トッテナムの選手一覧

1 GK グリエルモ・ヴィカーリオ
1996年10月07日(29歳) 194cm 31 0
20 GK フレイザー・フォースター
1988年03月17日(37歳) 201cm 13 0
31 GK アントニン・キンスキー
2003年03月13日(22歳) 190cm 10 0
40 GK ブランドン・オースティン
1999年01月08日(27歳) 196cm 3 0
41 GK アルフィー・ホワイトマン
1998年10月02日(27歳) 189cm 0 0
46 GK ルカ・ガンター
2005年03月23日(20歳)
3 DF セルヒオ・レギロン
1996年12月16日(29歳) 178cm 6 0
4 DF ケビン・ダンソ
1998年09月19日(27歳) 190cm 13 0
6 DF ラドゥ・ドラグシン
2002年02月03日(23歳) 191cm 28 0
13 DF デスティニー・ウドジェ
2002年11月28日(23歳) 187cm 33 0
17 DF クリスティアン・ロメロ
1998年04月27日(27歳) 185cm 24 1
23 DF ペドロ・ポロ
1999年09月13日(26歳) 176cm 48 3
24 DF ジェド・スペンス
2000年08月09日(25歳) 184cm 32 2
33 DF ベン・デイビス
1993年04月24日(32歳) 181cm 26 0
37 DF ミッキー・ファン・デ・フェン
2001年04月19日(24歳) 193cm 19 0
59 DF ダンテ・カサノバ
2004年06月21日(21歳) 0 0
74 DF マーソン・キング
2005年09月09日(20歳) 0 0
79 DF マラキ・ハーディ
2008年03月10日(17歳) 188cm 0 0
8 MF イヴ・ビスマ
1996年08月30日(29歳) 182cm 40 2
10 MF ジェームズ・マディソン
1996年11月23日(29歳) 175cm 45 12
14 MF アーチー・グレイ
2006年03月12日(19歳) 187cm 44 0
15 MF ルーカス・ベリヴァル
2006年02月02日(19歳) 187cm 45 1
21 MF デヤン・クルゼフスキ
2000年04月25日(25歳) 186cm 48 10
29 MF パプ・マタル・サール
2002年09月14日(23歳) 185cm 52 6
30 MF ロドリゴ・ベンタンクール
1997年06月25日(28歳) 187cm 73kg 41 2
57 MF リオ・キーレマーテン
2005年06月09日(20歳) 0 0
64 MF カラム・オルセシ
2007年03月11日(18歳) 1 0
73 MF タイリース・ホール
2005年09月04日(20歳) 0 0
78 MF ルカ・ウィリアムズ=バーネット
2008年10月02日(17歳) 0 0
7 FW ソン・フンミン
1992年07月08日(33歳) 183cm 76kg 44 11
9 FW リシャルリソン
1997年05月10日(28歳) 184cm 71kg 21 5
11 FW マティス・テル
2005年04月27日(20歳) 183cm 18 3
16 FW ティモ・ヴェルナー
1996年03月06日(29歳) 180cm 27 1
19 FW ドミニク・ソランケ
1997年09月14日(28歳) 186cm 42 14
22 FW ブレナン・ジョンソン
2001年05月23日(24歳) 179cm 48 17
28 FW ウィルソン・オドベール
2004年11月28日(21歳) 20 3
44 FW デーン・スカーレット
2004年03月24日(21歳) 180cm 5 1
47 FW マイキー・ムーア
2007年08月11日(18歳) 180cm 19 1
63 FW オインダモラ・アジャイ
2005年12月27日(20歳) 1 1
監督 アンジェ・ポステコグルー
1965年08月27日(60歳)

トッテナムの試合日程

プレミアリーグ
第1節 2024年8月19日 1 - 1 vs レスター・シティ
第2節 2024年8月24日 4 - 0 vs エバートン
第3節 2024年9月1日 2 - 1 vs ニューカッスル
第4節 2024年9月15日 0 - 1 vs アーセナル
カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月18日 1 - 2 vs コヴェントリー
プレミアリーグ
第5節 2024年9月21日 3 - 1 vs ブレントフォード
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 3 - 0 vs カラバフ
プレミアリーグ
第6節 2024年9月29日 0 - 3 vs マンチェスター・ユナイテッド
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 2 vs フェレンツヴァーロシュ
プレミアリーグ
第7節 2024年10月6日 3 - 2 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第8節 2024年10月19日 4 - 1 vs ウェストハム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 0 vs AZ
プレミアリーグ
第9節 2024年10月27日 1 - 0 vs クリスタル・パレス
カラバオカップ(EFLカップ)
4回戦 2024年10月30日 2 - 1 vs マンチェスター・シティ
プレミアリーグ
第10節 2024年11月3日 4 - 1 vs アストン・ビラ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 3 - 2 vs ガラタサライ
プレミアリーグ
第11節 2024年11月10日 1 - 2 vs イプスウィッチ・タウン
第12節 2024年11月23日 0 - 4 vs マンチェスター・シティ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 2 - 2 vs ローマ
プレミアリーグ
第13節 2024年12月1日 1 - 1 vs フルアム
第14節 2024年12月5日 1 - 0 vs ボーンマス
第15節 2024年12月8日 3 - 4 vs チェルシー
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 1 - 1 vs レンジャーズ
プレミアリーグ
第16節 2024年12月15日 0 - 5 vs サウサンプトン
カラバオカップ(EFLカップ)
準々決勝 2024年12月19日 4 - 3 vs マンチェスター・ユナイテッド
プレミアリーグ
第17節 2024年12月22日 3 - 6 vs リバプール
第18節 2024年12月26日 1 - 0 vs ノッティンガム・フォレスト
第19節 2024年12月29日 2 - 2 vs ウォルバーハンプトン
第20節 2025年1月4日 1 - 2 vs ニューカッスル
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月8日 1 - 0 vs リバプール
FAカップ
3回戦 2025年1月12日 0 - 3 vs タムワース
プレミアリーグ
第21節 2025年1月15日 2 - 1 vs アーセナル
第22節 2025年1月19日 3 - 2 vs エバートン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 2 - 3 vs ホッフェンハイム
プレミアリーグ
第23節 2025年1月26日 1 - 2 vs レスター・シティ
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 3 - 0 vs エルフスボリ
プレミアリーグ
第24節 2025年2月2日 0 - 2 vs ブレントフォード
カラバオカップ(EFLカップ)
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月6日 4 - 0 vs リバプール
FAカップ
4回戦 2025年2月9日 2 - 1 vs アストン・ビラ
プレミアリーグ
第25節 2025年2月16日 1 - 0 vs マンチェスター・ユナイテッド
第26節 2025年2月22日 1 - 4 vs イプスウィッチ・タウン
第27節 2025年2月26日 0 - 1 vs マンチェスター・シティ
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 0 vs AZ
プレミアリーグ
第28節 2025年3月9日 2 - 2 vs ボーンマス
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 3 - 1 vs AZ
プレミアリーグ
第29節 2025年3月16日 2 - 0 vs フルアム
第30節 2025年4月3日 1 - 0 vs チェルシー
第31節 2025年4月6日 3 - 1 vs サウサンプトン
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 1 - 1 vs フランクフルト
プレミアリーグ
第32節 2025年4月13日 4 - 2 vs ウォルバーハンプトン
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 0 - 1 vs フランクフルト
プレミアリーグ
第33節 2025年4月21日 1 - 2 vs ノッティンガム・フォレスト
第34節 2025年4月27日 5 - 1 vs リバプール
UEFAヨーロッパリーグ
準決勝1stレグ 2025年5月1日 3 - 1 vs ボデ/グリムト
プレミアリーグ
第35節 2025年5月4日 1 - 1 vs ウェストハム
UEFAヨーロッパリーグ
準決勝2ndレグ 2025年5月8日 0 - 2 vs ボデ/グリムト
プレミアリーグ
第36節 2025年5月11日 0 - 2 vs クリスタル・パレス
第37節 2025年5月16日 2 - 0 vs アストン・ビラ
第38節 2025年5月25日 24:00 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン