
ヴィッセル神戸
VISSEL KOBE国名 |
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創立 | 1966年 |
ホームタウン | 神戸市 |
スタジアム | ノエビアスタジアム神戸 、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場 |
★クラブ沿革
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
今季の成績
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
1 |
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横浜F・マリノス | 16 | 5 | 1 | 1 | 21 | 9 | 12 | 7 |
2 |
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ヴィッセル神戸 | 16 | 5 | 1 | 1 | 14 | 6 | 8 | 7 |
3 |
![]() |
川崎フロンターレ | 15 | 5 | 0 | 2 | 15 | 4 | 11 | 7 |
詳細はこちら>
明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
1 |
![]() |
ガンバ大阪 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
1 |
![]() |
ヴィッセル神戸 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
1 |
![]() |
アルビレックス新潟 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
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1
「初タイトルは嬉しかった」最前線でプレスのスイッチに、広島FWジャーメイン良はプレーのしやすさを語る「どんどん前に行きやすい」
サンフレッチェ広島のFWジャーメイン良が、FUJIFILM SUPER CUP 2025の勝利を振り返った。 8日、国立競技場でJリーグの新シーズン開幕を告げるFUJIFILM SUPER CUPが開催。広島がJ1王者であり、天皇杯王者のヴィッセル神戸と対戦した。 現行の方式では最後となる今回のFUJIFILM SUPER CUP。試合はAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の戦いを見据えてメンバーを落とした神戸に対し、広島はしっかりとベストメンバーで臨むと、前半から圧倒。トルガイ・アルスランのゴールで先制すると、後半には荒木隼人がCKから追加点。神戸には大きな決定機をほとんど作らせず、0-2で勝利を収めた。 ジュビロ磐田から完全移籍で加入したジャーメイン。1トップで先発フル出場を果たすと、持ち味であるスピードを活かした前線からのハイプレスで神戸のビルドアップを限定。強度の高いプレーを続けていた。 試合後の取材に応じたジャーメインは「初タイトルは嬉しかったです」と、プロキャリア初のタイトルに喜び。終盤でもスプリントを続けていた理由については「キャンプから自分のタスクも言われていたので、そういったところも数字が出ればと思います」と語り、「前線に大迫(勇也)選手がいましたし、良いボールを入れられると起点にされてしまうので、そこに正確なボールを蹴らせないようにしっかりプレスをかけました」と、GKの新井章太に良いボールを蹴らせないように意識していたとした。 新天地の初の公式戦では十分に役割を果たしたジャーメイン。「最初のゲームから違和感なくいけましたし、後ろからのディフェンスの圧力もあるのでどんどん前に行きやすいです。そこは自分に求められていることです」と、前からのプレスはやりやすいとコメントした。 一方で、決定機を逸するなどゴールはなし。「チャンスは何本かありましたし、キャンプでやっていたような形もあったので、決めたかったです」と、悔しさも滲ませた。 これまでベガルタ仙台、磐田でプレーしてきたジャーメイン。広島ほどチームがボールを保持してプレーすることはなかった中、改めて違うタイプのチームでのプレーに「ジュビロのJ2時代とかもそうでしたが、チームとして統一して強みを発揮できて、攻撃の回数も多かったので、FWとしてはやりがいのあるゲームだったなと思います」と、やりやすさもあったという。 一方で、「押し込まれている時とか、自陣で苦しい時に前で収めるということは、ここ数年で培ってきたところなので、そういった部分では自分の良さを出せると思います」と、これまでやり続けてきたことを試合中に出せるともコメント。昨季ブレイクした中で、どこまで結果を残すか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【動画】シーズン開幕を告げる一戦! 神戸vs広島 ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NqqVk9zvdn0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.08 22:40 Sat2
「こういうサッカーをやり続けていきたい」決勝点の広島MFアルスランはスーパー杯制覇に満足、フル出場の18歳同僚MFには「ソン・フンミンのようなアジアを代表する選手になる」
クラブに今シーズン初タイトルをもたらす貴重な先制点を挙げたサンフレッチェ広島のドイツ人MFトルガイ・アルスランが、ヴィッセル神戸戦を振り返った。 2024シーズンの明治安田J1リーグを2位で終えた広島。J1と天皇杯を制した神戸と8日のFUJIFILM SUPER CUP 2025で対戦し、2-0の勝利を収めた。 先制点を奪ったのがアルスラン。12分、中野就斗の右クロスを後ろに下がりながら頭で合わせ、クロスバーに当てつつもネットを揺らした。 後半には荒木隼人もCKからヘディングでゴールを決め、チームは2-0で勝利。神戸はベストメンバーではなかったものの、終始試合を支配した内容にトルガイは満足感を示している。 「今日こういうゲームができたというのは選手たちにとっても自信になるかなと思うので、もっともっとファン・サポーターの方を獲得するために、こういうサッカーをやり続けていきたいです」 また、最初のタイトルを獲得しての2025シーズンにも言及。戦力的にも手応えを感じているようだ。 「良いスタートはたしかに切れました。去年から残った選手も多くいますし、我々には心強いキャプテン(佐々木翔)がいます。そして、引退しましたけどこうやってチームに残って我々を助けてくれるアオ(青山敏弘コーチ)のような存在もいます」 「新しく外から来たサトシ(田中聡)であるとか、ジャーメイン(ジャーメイン良)であるとか、素晴らしい選手がいるなかで、このままやり続けてどうなるか見てみましょうという感じです」 さらに、フル出場で存在感を発揮した18歳のMF中島洋太朗にも触れ、ハンブルガーSV時代のチームメイトでもある韓国代表FWソン・フンミン(トッテナム)のようになるはずだと大きな期待を寄せている。 「とにかくヨウタロウに関しては、一挙手一投足をしっかり目に焼き付けていただきたいなと思います。なぜかというと、あまり長い間Jリーグでやらず、すぐに海外に行ってしまうのではないかなと思うので」 「去年はあまり試合を一緒にやる機会はなかったですけど、その時からずっと声はかけていましたし、こうやって一緒にやるなかで彼のことを気にかけていて、声は去年以上にかけていると思います。本当に他の選手とは比べ物にならないぐらい素晴らしい才能の持ち主だと思っています。NEXTソニーではないですけど、ソン・フンミンのようなアジアを代表する選手になるのかなとは思っています」 「ただ大事なのは、我々周りにいる大人たちが彼の良さをそのまま伸ばしてあげるために、余計なプレッシャーを与えず、サッカーを楽しむということをずっと彼に言い続けることかなと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】トルガイの先制ヘッド!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E9%87%8E%E5%B0%B1%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中野就斗</a> のクロスに <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トルガイアルスラン</a> が合わせて広島が先制!<br><br> FUJIFILM SUPER CUP 2025<br> ヴィッセル神戸 vs サンフレッチェ広島<br> 0-1<br> 12分<br> トルガイ アルスラン(広島)<a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC?ref_src=twsrc%5Etfw">@sanfrecce_SFC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2025?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2025</a><br>日本テレビ系列で生中継中! <a href="https://t.co/qvzdNhv8cK">pic.twitter.com/qvzdNhv8cK</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1888088609397645442?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.08 19:40 Sat3
「非常に満足。魅力的なサッカーができた」チーム5度目のスーパー杯優勝、広島・スキッベ監督は18歳MF中島洋太朗を称賛「類い稀な才能を持った選手」
サンフレッチェ広島のミヒャエル・スキッベ監督が、FUJIFILM SUPER CUP 2025の勝利を振り返った。 8日、国立競技場でJリーグの新シーズン開幕を告げるFUJIFILM SUPER CUPが開催。広島がJ1王者であり、天皇杯王者のヴィッセル神戸と対戦した。 現行の方式では最後となる今回のFUJIFILM SUPER CUP。試合はAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の戦いを見据えてメンバーを落とした神戸に対し、広島はしっかりとベストメンバーで臨むと、前半から圧倒。トルガイ・アルスランのゴールで先制すると、後半には荒木隼人がCKから追加点。神戸には大きな決定機をほとんど作らせず、0-2で勝利を収めた。 5度目のスーパーカップ優勝となった広島。スキッベ監督にとっては初の優勝となる中、試合後の記者会見で戦いを振り返った。 「今日の試合は素晴らしい、面白いファイナルだったと思う。自分たちの方が明確にアクティブなチームだった。キックオフから自分たちがやりたいアグレッシブでオフェンシブなサッカーができた。特に前半は上手くいっていたが、全体を見ても上手くいっていた印象がある」 「ヴィッセル神戸も2つ、3つ大きなチャンスがあったが、今日の試合は自分たちが勝利に値するプレーをしていた。神戸はACLの大事な試合を控えているので、今日はベストメンバーとは言えないようなチームで臨んできたが、良いサッカーをしていた」 「自分たちのチームのパフォーマンスには非常に満足しているし、魅力的なサッカーができた」 また、昨シーズン限りで現役を引退し、コーチに就任した青山敏弘についても言及。「試合の前に青山と話をしたが、4回連続で出場して4回勝っていると。5回目だったが、それも獲ることができた。勝利を今夜は味わいたいと思う。青山の引退が早くなければ、今日もフィールドに立って5回目の優勝を選手として迎えられたと思う」と、クラブのレジェンドを労った。 1点目は右サイドの中野就斗のクロスをトルガイ・アルスランがヘディングで合わせてゴール。2点目は、途中投入されたばかりの新加入・菅大輝のCKを荒木がヘディングで合わせた。 クロスからの2点については「サイドからの攻撃に関しては、前から自分たちの形として持っている。良いクロスが入って、素晴らしいトルガンのヘディングシュートだった。後半、ゴールの直前に投入したスガちゃん(菅大輝)のクロスだったが、最初のタッチでのアシストだった。こういったシーンが今年はたくさん見られればと思う」と強みが出たとコメント。前半は中野を使ったロングスローも見られたが「中野が投げられることは知っていた。それを今年やってみようと」と、今シーズンはロングスローからもチャンスを作っていくつもりがあるとした。 先発メンバーにはFWジャーメイン良(←ジュビロ磐田)、MF田中聡(←湘南ベルマーレ)が起用。後半は菅に加え、明治大学から加入したMF中村草太もピッチに立ち、アグレッシブなプレーを見せていた。 新加入選手も既に溶け込んでいた感がある中「プレシーズンで2つの長いキャンプをやってこれて、一緒に過ごせる時間が長くあったことは良かったと思う。新しい選手がすぐに馴染んでくれ、チームもすぐに受け入れてくれた。その辺りが大きな要因で、これからも良い形で馴染んでいくと思う」と、さらにフィットしていくことを期待した。 ボール保持率は50%を超えていた広島だが、当初はシュート数が伸びなかった。ただ、スキッベ監督は「相手が深く守っていたことがまずある。そういった相手に対して多くのシュートを放つこと、スペースを見つけることは難しい」とコメント。「ただ、クロスの数は多かったと思うし、CKを含めて、そういった相手にはこうした戦い方が有効だと思う。1つはクロスからのゴール、1つはCKからのゴールだった」と、しっかりと相手を見た上でのプレー選択もあったとした。 この試合で驚きを与えたのは、U-20日本代表MF中島洋太朗。中盤で攻守に渡り存在感を発揮。プロ1年目だが、高い能力を示した。 「類い稀な才能を持った選手だ。今年高校を卒業して1年目になるが、そういった選手でありながら、すでにサンフレッチェでレギュラーを取れるほどの実力がある選手だ」 「この後U-20アジアカップに行ってしまうので、しばらくは彼のプレーを見られないことが残念だ。ただ、今日のゲームで見せた通り、Jリーグでもトップクラスのプレーができることを証明できたと思う」と、スキッベ監督も期待を寄せている。 改めてシーズン初戦でしっかりと勝利を収めた広島。ただ、スキッベ監督はシーズンには大きな影響を与えないだろうと語り、1つずつ戦っていくことが大事だとした。 「この大会はこの1試合で終わりということで、この大会に向けて良い準備をして良い戦いができたと思う。この勝利が長いシーズンにどれだけ影響するかは分からないですし、特にないとも考えている」 「この次に待っている別の大会も十分難しい戦いになる。1試合1試合を戦っていくことが大事だ」 「相手の吉田監督もこの大会よりも次に来る試合を考慮した部分が多かったと思う。次の試合をベストメンバーでいくだろうと感じたので、この大会がシーズンにどう影響するかということはないと思う」 「シーズン全体を見る上ではわからない。選手の数がJリーグで一番少ないと思う。それからまずはACLのベスト16の試合が入り、その間に町田戦も入る。少ない選手の数でやらなければいけないと考えた時に、シーズン全体を見るよりも、目の前の1試合1試合に集中することが大事だ」 広島は12日にAFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)のラウンド16でナムディンとアウェイで対戦。その後FC町田ゼルビアとのJ1開幕戦を戦い、今度はアウェイでACL2のリターンレグを戦う。 <span class="paragraph-title">【動画】シーズン開幕を告げる一戦! 神戸vs広島 ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="NqqVk9zvdn0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.08 21:55 Sat4
「攻撃は課題」広島新戦力MF田中聡、デビュー戦でタイトル獲得に貢献も「すごく悔しい」
サンフレッチェ広島のMF田中聡が新天地での初めての公式戦を振り返った。 下部組織から在籍した湘南ベルマーレを離れ、広島への完全移籍を決断した田中。8日に行われたFUJIFILM SUPER CUP 2025のヴィッセル神戸戦で初の公式戦を戦った。 ボランチの一角として69分までプレーし、2-0の勝利やタイトル獲得に貢献。しかし、本人は反省の色を見せている。 「ボールを奪えたらまた違った展開というか、自分はシュートもあまりなかったですし、絡む回数も少なかった。やはり攻撃は課題だなと思いました」 「キャンプから結構手応えはありましたし、宮崎での練習試合も悪くなかったですけど、今日の試合でそのパフォーマンスを出せなくてすごく悔しいというか。こういうところで実力が出ると思うので、まだまだだなと思いました」 また、コンビを組んだ18歳のMF中島洋太朗にも言及。この試合ではバランスを取る役割を担ったが、連携のさらなる向上を図るつもりだ。 「洋太朗も今日は素晴らしいパフォーマンスを見せていましたし、コンビネーションでやっていかないと優勝は目指せないと思う。自分は今日足を引っ張った」 「洋太朗は前に行きたいと言っていましたし、前に行きたいタイプなので、自分がなるべく後ろでリスクカバーとか、守備のプラス1の役割を。キャンプからやっていたので、そこは形としてできた部分」 「もっと自分もボールに絡みたいなというのはあったので、不甲斐ないプレーになってしまいました。状況を見れば自分も(前に)出ていけますし、それは状況を見てやっていきたいなと思います」 新天地では反省を伴ってのスタートになったが、湘南時代から修正力に長けた田中はシーズン本番に向けて必ずやフィットさせていくはずだ。 <span class="paragraph-title">【動画】トルガイ&荒木隼人のヘディングで2発! 広島vs神戸 ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">サンフレッチェ広島が快勝で<br>5度目のスーパーカップ優勝<br><br> ハイライト動画<br> FUJIFILM SUPER CUP 2025<br> ヴィッセル神戸 vs サンフレッチェ広島<br> 0-2<a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2025?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2025</a> <a href="https://t.co/NVszGtkF0b">pic.twitter.com/NVszGtkF0b</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1888121607165812904?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.08 22:16 Sat5
Jリーグが開幕イベント開催! J1の16選手+ACL出場4チームはマスコットが代打で登場、今季は「ギャル化」?で盛り上げ
10日、週末に開幕を控えるJリーグが開幕イベントを都内で行った。 8日にはFUJIFILM SUPER CUP2025が行われ、J1&天皇杯王者のヴィッセル神戸と2位のサンフレッチェ広島が対戦。0-2で広島が勝利し、5度目のスーパーカップ制覇を成し遂げた。 シーズン開幕が告げられた中、開幕イベントにはJ1の16クラブの代表選手が登場。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦う神戸、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)を戦う広島は11日、12日に試合があるため、モーヴィ、マリノス君、フロン太、サンチェのマスコットが参加した。 今回は、抽選で当たった各クラブのファンもメディアとともに参加。冒頭、野々村芳和チェアマンが今シーズンのJリーグが目指すサッカーについて言及。アクチュアルプレーイングタイムを伸ばすことと、強度を高くプレーすることを目指すとした。 また、今シーズンからJリーグはシーズン毎の象徴となる楽曲を「シーズン応援ソング」として制作することを発表。2025シーズンは「Little Glee Monster」の『For Decades』に決定したことが発表。メンバーからのメッセージも映像で届いた。 その後、各クラブの選手たちがゲストの槙野智章さんとトークセッション。自身の今シーズンの注目ポイントを紹介。マスコットたちは、選手から託された注目ポイントを紹介し、選手たちはビデオメッセージでポイントを伝えた。 さらに、パンサーの尾形貴弘さん、菅良太郎さん、向井慧さん、エルフの荒川さん、はるさんが登壇。今シーズンのJリーグが盛り上がるための施策を、パンサーチームとエルフチームに分かれてプレゼン。選手たちは5つのチームに分かれてどちらの案が良かったかに投票した中、エルフチームが提案した「ギャル化」が選ばれることに。荒川さんは、アルビレックス新潟のFW谷口海斗をギャルメイクが似合う選手に選び、京都サンガF.C.のDF福田心之助にはゴールパフォーマンスでパラパラを踊ってほしいとし、福田も「やってみようと思います」と、ゴールパフォーマンスの練習をすると語った。 また、エルフチームに投票した中から、GK谷晃生(FC町田ゼルビア)、MF原口元気(浦和レッズ)、FW鈴木章斗(湘南ベルマーレ)、MF橋本拳人(FC東京)のチームには、特製のチョコレートが贈られ、ギャルピースで記念撮影も行われた。 最後には谷が「エルフさん、パンサーさんもJリーグギャル化でここに来ている選手、クラブが2025年Jリーグをしっかり盛り上げていこうと思うので、みんなアゲでお願いします」とメッセージを送った。 <h3>◆ここに注目</h3> 鹿島アントラーズ:濃野 公人 「二桁ゴール!」 浦和レッズ:原口 元気 「気持ち」 柏レイソル:古賀 太陽 「縦パス」 FC東京:橋本 拳人 「タックル!」 東京ヴェルディ:森田 晃樹 「逆を取るプレー」 FC町田ゼルビア:谷 晃生 「最少失点」 川崎フロンターレ:脇坂泰斗 「トラップやパスの技術」 横浜F・マリノス:宮市亮 「スピードを生かした上下動!!」 横浜FC:鈴木武蔵 「裏抜けとフィジカル」 湘南ベルマーレ:鈴木 章斗 「若さ」 アルビレックス新潟:谷口 海斗 「粒粒辛苦(ゴール+谷口農園)」 清水エスパルス:北川 航也 「チーム愛」 名古屋グランパス:永井 謙佑 「ランニング、スプリント」 京都サンガF.C.:福田 心之助 「スプリント」 ガンバ大阪:名和田 我空 「得点」 セレッソ大阪:登里 享平 「ポジショニング」 ヴィッセル神戸:武藤嘉紀 「攻守におけるハードワーク、得点、アシスト!!」 ファジアーノ岡山:江坂任 「ゴール!!」 サンフレッチェ広島:佐々木翔 「守備」 アビスパ福岡:金森健志 「タイトル!!」 <span class="paragraph-title">【写真】開幕イベントの様子! ゲストも来場して大盛り上がりに</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw6.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw7.jpg" style="max-width:100%; 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min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw26.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw27.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw28.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw29.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw30.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw31.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw32.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw33.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw34.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague2020210_tw35.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2025.02.10 20:10 Monヴィッセル神戸の選手一覧
1 | GK |
![]() ![]() |
前川黛也 | |||||||
![]() |
1994年09月08日(30歳) | 191cm | 86kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
21 | GK |
![]() ![]() |
新井章太 | |||||||
![]() |
1988年11月01日(36歳) | 185cm | 85kg |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
32 | GK |
![]() ![]() |
ウボング・リチャード・マンデー | |||||||
![]() |
2005年10月01日(19歳) | 194cm | 84kg |
50 | GK |
![]() ![]() |
オビ・パウエル・オビンナ | |||||||
![]() |
1997年12月18日(27歳) | 193cm | 87kg |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
3 | DF |
![]() ![]() |
マテウス・トゥーレル | |||||||
![]() |
1999年03月10日(25歳) | 186cm | 83kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
4 | DF |
![]() ![]() |
山川哲史 | |||||||
![]() |
1997年10月01日(27歳) | 186cm | 79kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
15 | DF |
![]() ![]() |
本多勇喜 | |||||||
![]() |
1991年01月02日(34歳) | 173cm | 69kg |
![]() |
6 |
![]() |
0 |
16 | DF |
![]() ![]() |
カエターノ | |||||||
![]() |
1999年06月24日(25歳) | 182cm | 80kg |
20 | DF |
![]() ![]() |
小池裕太 | |||||||
![]() |
1996年11月06日(28歳) | 172cm | 68kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
22 | DF |
![]() ![]() |
本山遥 | |||||||
![]() |
1999年06月05日(25歳) | 171cm | 71kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
23 | DF |
![]() ![]() |
広瀬陸斗 | |||||||
![]() |
1995年09月23日(29歳) | 176cm | 68kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
24 | DF |
![]() ![]() |
酒井高徳 | |||||||
![]() |
1991年03月14日(33歳) | 176cm | 74kg |
![]() |
4 |
![]() |
1 |
31 | DF |
![]() ![]() |
岩波拓也 | |||||||
![]() |
1994年06月18日(30歳) | 186cm | 72kg |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
40 | DF |
![]() ![]() |
山田海斗 | |||||||
![]() |
2006年08月31日(18歳) | 192cm | 70kg |
66 | DF |
![]() ![]() |
松田陸 | |||||||
![]() |
1991年07月24日(33歳) | 171cm | 69kg |
2 | MF |
![]() ![]() |
飯野七聖 | |||||||
![]() |
1996年10月02日(28歳) | 173cm | 65kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
5 | MF |
![]() ![]() |
齊藤未月 | |||||||
![]() |
1999年01月10日(26歳) | 166cm | 66kg |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
6 | MF |
![]() ![]() |
扇原貴宏 | |||||||
![]() |
1991年10月05日(33歳) | 185cm | 74kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
7 | MF |
![]() ![]() |
井手口陽介 | |||||||
![]() |
1996年08月23日(28歳) | 171cm | 71kg |
![]() |
6 |
![]() |
0 |
13 | MF |
![]() ![]() |
佐々木大樹 | |||||||
![]() |
1999年09月17日(25歳) | 180cm | 77kg |
![]() |
7 |
![]() |
3 |
14 | MF |
![]() ![]() |
汰木康也 | |||||||
![]() |
1995年07月03日(29歳) | 183cm | 70kg |
![]() |
7 |
![]() |
1 |
18 | MF |
![]() ![]() |
井出遥也 | |||||||
![]() |
1994年03月25日(30歳) | 171cm | 66kg |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
25 | MF |
![]() ![]() |
鍬先祐弥 | |||||||
![]() |
1998年05月15日(26歳) | 175cm | 72kg |
![]() |
7 |
![]() |
1 |
30 | MF |
![]() ![]() |
山内翔 | |||||||
![]() |
2002年01月06日(23歳) | 177cm | 74kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
33 | MF |
![]() ![]() |
橋本陸斗 | |||||||
![]() |
2005年04月02日(19歳) | 170cm | 69kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
44 | MF |
![]() ![]() |
日高光揮 | |||||||
![]() |
2003年05月11日(21歳) | 176cm | 72kg |
![]() |
3 |
![]() |
0 |
52 | MF |
![]() ![]() |
濱崎健斗 | |||||||
![]() |
2007年06月16日(17歳) | 164cm | 59kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
9 | FW |
![]() ![]() |
宮代大聖 | |||||||
![]() |
2000年05月26日(24歳) | 178cm | 73kg |
![]() |
6 |
![]() |
4 |
10 | FW |
![]() ![]() |
大迫勇也 | |||||||
![]() |
1990年05月18日(34歳) | 182cm | 71kg |
![]() |
3 |
![]() |
1 |
11 | FW |
![]() ![]() |
武藤嘉紀 | |||||||
![]() |
1992年07月15日(32歳) | 179cm | 72kg |
![]() |
4 |
![]() |
1 |
26 | FW |
![]() ![]() |
ジェアン・パトリッキ | |||||||
![]() |
1997年05月14日(27歳) | 175cm | 72kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
35 | FW |
![]() ![]() |
冨永虹七 | |||||||
![]() |
2004年07月18日(20歳) | 175cm | 73kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
監督 |
![]() ![]() |
吉田孝行 | ||||||||
![]() |
1977年03月14日(47歳) |
ヴィッセル神戸の試合日程
ジャパンツアー2024
2024年7月27日 | H |
![]() |
2 | - | 3 | vs |
![]() |
トッテナム |
2024年8月3日 | H |
![]() |
1 | - | 0 | vs |
![]() |
スタッド・ランス |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 | 2024年9月17日 | A |
![]() |
0 | - | 0 | vs |
![]() |
ブリーラム・ユナイテッド |
第2節 | 2024年10月2日 | H |
![]() |
2 | - | 1 | vs |
![]() |
山東泰山 |
第3節 | 2024年10月23日 | A |
![]() |
0 | - | 2 | vs |
![]() |
蔚山HD FC |
第4節 | 2024年11月5日 | H |
![]() |
2 | - | 0 | vs |
![]() |
光州FC |
第5節 | 2024年11月26日 | H |
![]() |
3 | - | 2 | vs |
![]() |
セントラルコースト・マリナーズ |
第6節 | 2024年12月3日 | A |
![]() |
3 | - | 1 | vs |
![]() |
浦項スティーラース |
FUJIFILM SUPER CUP 2025
2025年2月8日 | H |
![]() |
0 | - | 2 | vs |
![]() |
サンフレッチェ広島 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第7節 | 2025年2月11日 | H |
![]() |
4 | - | 0 | vs |
![]() |
上海海港 |
明治安田J1リーグ
第1節 | 2025年2月15日 | H | 14:00 | vs |
![]() |
浦和レッズ |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第8節 | 2025年2月18日 | A | 21:00 | vs |
![]() |
上海申花 |
明治安田J1リーグ
第2節 | 2025年2月22日 | A | 14:00 | vs |
![]() |
名古屋グランパス |
第3節 | 2025年2月26日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
京都サンガF.C. |
第4節 | 2025年3月1日 | H | 15:00 | vs |
![]() |
アビスパ福岡 |
第6節 | 2025年3月16日 | A | 15:00 | vs |
![]() |
湘南ベルマーレ |
第7節 | 2025年3月29日 | A | 15:00 | vs |
![]() |
鹿島アントラーズ |
第8節 | 2025年4月2日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
横浜FC |
第9節 | 2025年4月6日 | H | 14:00 | vs |
![]() |
アルビレックス新潟 |
第10節 | 2025年4月12日 | A | 15:00 | vs |
![]() |
東京ヴェルディ |
第12節 | 2025年4月16日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
川崎フロンターレ |
第11節 | 2025年4月20日 | H | 14:00 | vs |
![]() |
FC町田ゼルビア |
第16節 | 2025年5月10日 | A | 15:00 | vs |
![]() |
FC東京 |
第17節 | 2025年5月17日 | H | 14:00 | vs |
![]() |
ガンバ大阪 |
第13節 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
横浜F・マリノス |
第18節 | 2025年5月25日 | A | 14:00 | vs |
![]() |
清水エスパルス |
第14節 | 2025年5月28日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
ファジアーノ岡山 |
第19節 | 2025年5月31日 | A | 16:00 | vs |
![]() |
柏レイソル |
第20節 | 2025年6月15日 | H | 18:00 | vs |
![]() |
名古屋グランパス |
第21節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
川崎フロンターレ |
第15節 | 2025年6月25日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
セレッソ大阪 |
第22節 | 2025年6月28日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
アビスパ福岡 |
第5節 | 2025年7月2日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
サンフレッチェ広島 |
第23節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
湘南ベルマーレ |
第24節 | 2025年7月20日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
ファジアーノ岡山 |
第25節 | 2025年8月10日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
FC町田ゼルビア |
第26節 | 2025年8月16日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
横浜FC |
第30節 | 2025年8月20日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
サンフレッチェ広島 |
第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
![]() |
セレッソ大阪 |
第28節 | 2025年8月30日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
横浜F・マリノス |
第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
![]() |
柏レイソル |
第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
![]() |
東京ヴェルディ |
第32節 | 2025年9月27日 | H | vs |
![]() |
清水エスパルス |
第33節 | 2025年10月4日 | A | vs |
![]() |
浦和レッズ |
第34節 | 2025年10月18日 | H | vs |
![]() |
鹿島アントラーズ |
第35節 | 2025年10月25日 | A | vs |
![]() |
アルビレックス新潟 |
第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
![]() |
ガンバ大阪 |
第37節 | 2025年11月30日 | H | vs |
![]() |
FC東京 |
第38節 | 2025年12月6日 | A | vs |
![]() |
京都サンガF.C. |