クルトワ、ベンゼマ、ミリトンらは不参加…クラブW杯に臨むレアルのメンバーが発表!
2023.02.07 10:50 Tue
【動画&写真】モロッコに到着したレアル一行の様子、機内ではみんな笑顔
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アンドリー・ルニン
ルイス・ロペス
ルーカス・カニサレス
ダニエル・カルバハル
ダビド・アラバ
ヘスス・バジェホ
ナチョ・フェルナンデス
アルバロ・オドリオソラ
アントニオ・リュディガー
マルベル
トニ・クロース
ルカ・モドリッチ
エドゥアルド・カマヴィンガ
フェデリコ・バルベルデ
オーレリアン・チュアメニ
ダニ・セバージョス
マリオ・マルティン
セルヒオ・アリーバス
マルコ・アセンシオ
ヴィニシウス・ジュニオール
ロドリゴ・ゴエス
マリアーノ・ディアス
カリム・ベンゼマ
ティボー・クルトワ
エデン・アザール
エデル
カリム・ベンゼマ
エデン・アザール
ルイス・ロペス
ルーカス
ダニエル・カルバハル
ダビド・アラバ
ヘスス・バジェホ
ナチョ・フェルナンデス
アントニオ・リュディガー
トニ
ルカ・モドリッチ
エドゥアルド
フェデリコ・バルベルデ
ダニ
マリオ
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「おやすみとは言えない夜だ」ミランに3失点力負け…3試合9失点マドリーの緊張感高まる「とにかく状況の好転を」
レアル・マドリーの元スペイン代表DFルーカス・バスケス、ウクライナ代表GKアンドリー・ルニンが、ミラン戦黒星を振り返った。スペイン『Relevo』が伝えている。 マドリーは5日、チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第4節でミランと対戦し、敵地で1-3力負け。ハッキリ言って今季全く噛み合っていないチームは、公式戦3試合9失点である。 右サイドバックとして先発した33歳バスケスは、対峙したミランFWラファエル・レオンとの一対一で完敗。そもそも本職ではない最終ラインで奮闘、生き残ってきたベテランだけになんとも切ないが、敗因のひとつではある。 そのバスケス、試合後は「複雑だよ」と切り出し、90分間を振り返った。 「常に、ミランが僕たちを先んじる試合だった。一度同点にしたところまではいいが、最もゲームをコントロールされていた前半終盤の失点(1-2)が痛かった。僕たちがカウンターにしか活路を見出せなかった時間帯だ」 3試合9失点については。 「最悪の数字だ。いまはライバルが僕たちを罰する瞬間にある。二度と繰り返さないように、守備と攻撃を総合的に考えなくてはならない。僕たちは頭を上げて努力し続け、長い長いシーズンを最後まで戦わなくてはならないんだ」 「とにかく状況の好転を。チャンピオンズリーグでは常に最強のチームとあたるのだと考えねばならない。全ての試合が決勝戦だ。僕たちは全タイトルを勝ち取るべき集団だからね」 一方、GKルニンも緊張感。 「おやすみとは言えない夜だ。ここ2試合の敗戦をどう説明したらいいかわからないよ。選手たちに変な緊張があるわけでもないのに、明らかな暗雲が立ち込めている」 「良い分析をして、迅速に対応すべき状況だ。レアル・マドリーは言い訳ができないクラブ。元の位置に戻らねばならないし、具体的にはピンチの数を減らし、チャンスをもっと活かさないといけない」 2024.11.06 14:15 Wed2
ビッグクラブから熱視線受けるシャフタールの新たな至宝/ヘオルヒー・スダコフ(ウクライナ代表)【ユーロ2024】
14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■ウクライナ代表</span> 出場回数:4大会連続4回目 最高成績:ベスト8(2020) ユーロ2020結果:ベスト8 予選結果:グループC・3位 監督:セルゲイ・レブロフ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 2002年2月3日(22歳) 今大会でのブレイク候補最有力のシャフタールの新たな至宝。前回大会のベスト8を超える、さらなる躍進が期待されるウクライナ。ラ・リーガ得点王に輝いたドフビク、ツィガンコフのジローナコンビに、エースのムドリク、ジンチェンコ、守護神ルニンにディフェンスリーダーのザバルニーと注目選手に事欠かないが、近い将来のビッグクラブ行きが見込まれる若き司令塔により注目が集まるところだ。 メタリスト・ハルキウ、シャフタール・ドネツクの下部組織でプレーし、シャフタールでプロキャリアをスタートしたスダコフは両利きのプレーメーカー。18歳でファーストチームデビューを飾ると、ここまで公式戦100試合以上に出場し、20ゴール18アシストの数字を残す。 インサイドハーフやセントラルMFを主戦場に、ボールをピックアップしながら細かいタッチを駆使したドリブル、正確なパスで攻撃のテンポを司り、アタッキングサードでは創造性溢れるプレーでチャンスを創出し、自らゴールを陥れることもできる8番、10番の仕事を得意とする。 今夏の移籍市場では親友ムドリクの在籍するチェルシーを始めプレミアリーグ、セリエAの複数クラブから関心を集めている中、今大会の活躍によってステップアップを果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月17日(月) 《22:00》 【E】ルーマニア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月21日(金) 《22:00》 【E】スロバキア代表 vs ウクライナ代表 ▽6月26日(水) 《25:00》 【E】ウクライナ代表 vs ベルギー代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ヘオリー・ブスチャン(ディナモ・キーウ) 12.アナトリー・トルビン(ベンフィカ/ポルトガル) 23.アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/スペイン) DF 2.エフィム・コノプリア(シャフタール・ドネツク) 3.オレクサンドル・スヴァトク(ドニプロ-1) 4.マクシム・タロフイエロフ(LASKリンツ/オーストリア) 13.イルヤ・ザバルニー(ボーンマス/イングランド) 16.ヴィタリー・ミコレンコ(エバートン/イングランド) 21.ヴァレリ・ボンダル(シャフタール・ドネツク) 22.ミコラ・マトヴィエンコ(シャフタール・ドネツク) 24.オレクサンドル・ティムチク(ディナモ・キーウ) 26.ボグダン・ミハイリチェンコ(ポリッシャ・ジトーミル) MF 5.セルギー・シドルチュク(ウェステルロー/ベルギー) 6.タラス・ステパネンコ(シャフタール・ドネツク) 7.アンドリー・ヤルモレンコ(ディナモ・キーウ) 8.ルスラン・マリノフスキー(ジェノア/イタリア) 10.ミハイロ・ムドリク(チェルシー/イングランド) 14.ヘオルヒー・スダコフ(シャフタール・ドネツク) 15.ヴィクトール・ツィガンコフ(ジローナ/スペイン) 17.オレクサンドル・ジンチェンコ(アーセナル/イングランド) 18.ヴォロディミル・ブラジコ(ディナモ・キーウ) 19.ミコラ・シャパレンコ(ディナモ・キーウ) 20.オレクサンドル・ズブコフ(シャフタール・ドネツク) FW 9.ロマン・ヤレムチュク(バレンシア/スペイン) 11.アルテム・ドフビク(ジローナ/スペイン) 25.ヴラディスラフ・ヴァナト(ディナモ・キーウ) 2024.06.17 18:30 Mon3
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フランス・フットボールは4日、2023-24シーズンのヤシン・トロフィー候補10名を発表した。 昨年はアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ)が受賞していた同賞。 今回もコパ・アメリカ優勝を果たし、バロンドール候補にも10名のなかで唯一選出されているマルティネスが有力と見られる。受賞者は10月28日に発表される。 ◆候補者一覧 ※()内は所属クラブ/国籍 エミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ/アルゼンチン) ウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ/スペイン) ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン/イタリア) ジオゴ・コスタ(ポルト、ポルトガル代表) グレゴール・コベル(ドルトムント/スイス) アンドリー・ルニン(レアル・マドリー/ウクライナ) マイク・メニャン(ミラン/フランス) ギオルギ・ママルダシュヴィリ(バレンシア/ジョージア) ヤン・ゾマー(インテル/スイス) ロンウェン・ウィリアムズ(マメロディ・サンダウンズ/南アフリカ) 2024.09.05 07:00 Thu4
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「久保キレキレ」「神試合」久保建英がレアル相手に圧巻のアシスト、壮絶な撃ち合いで敗退も「やっぱり日本の誇り」
レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が古巣相手にアシストを記録した。 1日、コパ・デル・レイ準決勝2ndレグでソシエダはアウェイでレアル・マドリーと対戦した。 1stレグを1-0で落としていたソシエダ。逆転勝利が必要となった中、久保は先発出場を果たす。 試合は16分にアンデル・バレネチェアのゴールでソシエダが先制し2戦合計で追いつくも、30分にエンドリッキにゴールを許して勝ち越しを許す。 しかし、72分にボックス内右を仕掛けたパブロ・マリンの折り返しがダビド・アラバに当たってオウンゴールとなりソシエダが追いつくことに成功。すると80分に久保が魅せた。 混戦を抜け出した久保は右サイドからドリブルでボックス内に侵入。これにはルカ・モドリッチ、ラウール・アセンシオが対応するが、急ブレーキをかけて2人をいなすと、落ち着いてマイナスのパス。これをミケル・オヤルサバルがダイレクトシュート。ブロックに入ったアラバに当たってコースが変わり、ソシエダが勝ち越しに成功する。 ファンは「久保キレキレだったな」、「タケがこんなところで闘ってるとは」、「3点に絡んでるのすごい」、「やっぱり日本の誇り」、「ドリブルキレすぎ」、「神試合だな」、「やっぱり久保は凄い」と称賛のコメントが送られている。 なお、試合は82分にジュード・ベリンガム、86分にオーレリアン・チュアメニがゴールを決めてマドリーが再逆転するも、93分にオヤルサバルのゴールが決まりソシエダが再び同点に。それでも延長戦でアントニオ・リュディガーが試合を決めるゴールを決め、マドリーが決勝に駒を進めた。 <span class="paragraph-title">【動画】久保建英がモドリッチとアセンシオを翻弄しアシスト記録</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TX231--71Xo";var video_start = 66;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.02 13:00 Wed2
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