ルカ・モドリッチ
Luka MODRIC
|
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
クロアチア
|
| 生年月日 | 1985年09月09日(40歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu2
2011~2020年の世界ベストイレブンが発表!イニエスタとともに中盤に入ったのは相棒チャビではなく…
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2011~2020年の男子サッカー界のベストイレブンを発表した。 世界のリーグランキングやクラブランキングなどサッカーに関する様々な歴史や記録などを扱っている組織であるIFFHSだが、今回は過去10年間の成績に基づいて世界でのベストイレブンを組んでいる。 11人の中で、唯一現役でプレーしていないのが、右サイドバックで選出された元ドイツ代表DFのフィリップ・ラーム氏だ。このポジションではブラジル代表DFダニエウ・アウベス(現サンパウロ)も候補にいるはずだが、現役を引退した2016-17シーズンにドイツ年間最優秀選手にも選出されたラーム氏が選ばれている。 また、やや波紋を呼んでいるのはセンターバックだ。スペイン代表DFセルヒオ・ラモスは確定として、その相方にはオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクが選ばれている。ここ10年の実績を考慮すると、元スペイン代表DFジェラール・ピケが入ってきてもおかしくはないが、リバプール加入以降強烈な活躍を見せたファン・ダイクのインパクトが勝ったというところか。 中盤には、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタの他、レアル・マドリーの2選手が選出。イニエスタとバルセロナで中盤を構成した元スペイン代表MFチャビ・エルナンデス氏は2015年にアル・サッドに移籍しており、ここ10年ではベストイレブン外となった。 そして、3トップには近年のサッカー界を引っ張り続けてきたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの2人が入り、残す一枠には、今や世界最高のセンターフォワードと言っても過言ではないポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入っている。 そのため、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマール、元スウェーデン代表ズラタン・イブラヒモビッチ、ウェールズ代表FWガレス・ベイル、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン、元フランス代表FWフランク・リベリといった名手たちは選外となっている。 ◆IFFHS発表の2011~2020年ベストイレブン GK マヌエル・ノイアー(ドイツ) DF フィリップ・ラーム(ドイツ) セルヒオ・ラモス(スペイン) ヴィルヒル・ファン・ダイク(オランダ) マルセロ(ブラジル) MF トニ・クロース(ドイツ) アンドレス・イニエスタ(スペイン) ルカ・モドリッチ(クロアチア) FW クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド) リオネル・メッシ(アルゼンチン) 2021.01.29 18:45 Fri3
BBC爆発!衝撃の10-2でレアル・マドリーが圧勝【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、レアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆ベイルの3ゴール!数的不利の相手を蹂躙<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJhSFhCd0xWbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2015年12月20日に行われたラ・リーガ第16節のレアル・マドリーvsラージョの一戦は、記録的なスコアを残す試合となる。 試合はマドリーが開始早々に先制するが、わずか10分でラージョに逆転を許す不安定な入りとなる。それでも、14分に相手の一発退場で数的有利を得ると、そこからゴールラッシュを見せる。 まずは、25分にスコアをタイに戻す。DFダニーロの右サイドからのクロスにベイルが頭で押し込んだ。そして28分にはPKを獲得する。FKの流れからボックス内のDFセルヒオ・ラモスがバエナにユニフォームを引っ張られて倒された。このプレーで2枚目のイエローカードを受けたバエナは退場となり、ラージョは9人となる。そしてFWクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて3-2と勝ち越したレアル・マドリーは、41分にMFハメス・ロドリゲスのスルーパスを受けたボックス中央のベイルがGKとの一対一を制して4-2とし、前半を終えた。 迎えた後半もレアル・マドリーは攻め手を緩めない。開始3分にハメス・ロドリゲスのパスをボックス左で受けたフリーのベンゼマが難なくゴール右へ蹴り込めば、53分には左サイドからのハメス・ロドリゲスのクロスをC・ロナウドがヘッドで合わせて6-2とした。 さらに61分にはカウンターに転じてC・ロナウドのボックス右からの折り返しをベイルが押し込むと、70分にはベイルがこの試合4ゴール目を決めて8-2とする。そして、79分にMFルカ・モドリッチの縦パスを受けたベンゼマがゴールを決めると、90分にはベンゼマもベイルに続いてハットトリックを達成。9人のラージョ相手に10ゴールを叩き込んだ。 2020.09.18 18:00 Fri4
FIFA公式がロシアW杯ベストイレブンを発表! ヤングやパウリーニョら“クセがすごい”選出も…
▽国際サッカー連盟(FIFA)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のチーム・オブ・ザ・トーナメント(ベストイレブン)を発表した。 ▽6月14日から7月15日までの約1カ月間に渡って開催されていたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。大会を通じて多くの選手が輝いた中、FIFAは今大会のベストイレブンを選出した。 ▽[4-2-3-1]の布陣が採用された中、GKにはフランス代表キャプテンのGKウーゴ・ロリスがベルギー代表GKティボー・クルトワ、イングランド代表GKジョーダン・ピックフォードらを抑えて選出された。 ▽最終ラインでは今大会最多のチャンスクリエイトを見せたイングランド代表DFキーラン・トリッピアー、決勝に進出したフランスとクロアチアのディフェンスリーダーのDFラファエル・ヴァラン、DFデヤン・ロブレンが選出。さらに、サプライズとなったのがイングランド代表MFアシュリー・ヤングが左サイドバックで選出されたことだった。 ▽中盤では2セントラルハーフに大会MVPのクロアチア代表MFルカ・モドリッチとブラジル代表MFパウリーニョ、2列目は右からベルギー歴代最高位の立役者のMFエデン・アザール、フランスのエースFWアントワーヌ・グリーズマン、ブラジル代表のエースFWネイマールが選出された。 ▽そして、1トップには今大会最優秀若手選手に選出されたフランス代表FWキリアン・ムバッペが選出された。 ▽通常、こういったベストイレブンなどの各賞の選出には多くの異論が出るものだが、今回に関してはロリス、パウリーニョ、ネイマール、ヤングの選出に批判が集まっている。大会最優秀GKのクルトワを抑えての選出となったロリスに関しては決勝戦の信じがたいミスがなければ、優勝チームのキャプテンという事情もあり選出に異論が出ることはなかったかもしれない。 ▽その一方で、フランス代表MFエンゴロ・カンテや同MFポール・ポグバ、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、同FWイバン・ペリシッチ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネを抑えてパウリーニョ、ネイマールが選出されたのも解せないところだ。 ▽それ以上にサプライズとなったのは今大会を通じてセットプレーのキッカーとしてまずまずの存在感を見せたものの、流れの中ではさほど目立たなかったヤングの選出だ。左サイドバックに関してはフランスの優勝に貢献したDFリュカ・エルナンデスやブラジル代表DFマルセロらもいただけに、“クセがすごい”選出と言わざるを得ないだろう。 ◆FIFA公式ロシアW杯ベストイレブン GK ウーゴ・ロリス(フランス) DF キーラン・トリッピアー(イングランド) ラファエル・ヴァラン(フランス) デヤン・ロブレン(クロアチア) アシュリー・ヤング(イングランド) MF エデン・アザール(ベルギー) パウリーニョ(ブラジル) アントワーヌ・グリーズマン(フランス) ルカ・モドリッチ(クロアチア) ネイマール(ブラジル) FW キリアン・ムバッペ(フランス) 2018.07.18 16:05 Wed5
チェルシーの心を折ったロドリゴ、モドリッチの助言が生きたと明かす「いつも僕に…」
レアル・マドリーのブラジル代表FWロドリゴ・ゴエスが、チェルシー戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 12日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグのレアル・マドリーvsチェルシーがサンティアゴ・ベルナベウで行われた。 1stレグをアウェイで3-1と勝利していたマドリー。2点のリードを持って臨んだ2ndレグだったが、チェルシーの反撃に遭い、15分に先制されると、51分にもゴールを奪われ、2戦合計3-3に。さらに75分には逆転ゴールを許し、2戦合計3-4と逆転され万事休すとなる。 しかし、80分にロドリゴが値千金の同点ゴールを決めて延長戦へ。すると101分に1stレグでハットトリックを決めたカリム・ベンゼマがゴール。2戦合計5-4でベスト4へ勝ち上がった。 逆転したチェルシーの心を挫くゴールを決めたロドリゴ。ルカ・モドリッチからの絶妙なパスにも言及し、言われた通りに動いた結果のゴールだとした。 「ルカのアシストは印象的だった。彼はいつも僕にスペースを突くように言ってくる、それは、彼が僕にパスを出すつもりだからだ。それが起こったんだ」 「ゴールも勝ち上がりも満足している。僕たちは多くの苦しみを味わっている。予想以上に難しい試合になることはわかっていたよ」 「監督はいつも僕に何を求めているのかと尋ねてきたんだ。僕は良い試合をプレーすることを考えていたけど、自分のパフォーマンスを見せるにはゴールが足りなかった」 「ゴールを決めて、試合を決めた。僕たちに落ち着けと言い、ゴールがそのうち来ると言った。とても嬉しいよ」 <span class="paragraph-title">【動画】チェルシーを落胆させたモドリッチのスーパーパスにロドリゴのゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="mrUOPYrlJyk";var video_start = 37;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.04.13 12:55 Wedルカ・モドリッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2012年8月27日 |
トッテナム |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
ディナモ・ザグレブ |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2005年1月12日 |
インテル・ザプレシッチ |
ディナモ・ザグレブ |
レンタル移籍終了 |
| 2004年7月13日 |
ディナモ・ザグレブ |
インテル・ザプレシッチ |
レンタル移籍 |
| 2004年6月30日 |
ズリニスキ・モスタル |
ディナモ・ザグレブ |
レンタル移籍終了 |
| 2003年7月29日 |
ディナモ・ザグレブ |
ズリニスキ・モスタル |
レンタル移籍 |
| 2002年7月1日 |
Din. Zagreb U17 |
ディナモ・ザグレブ |
完全移籍 |
| 2001年8月8日 |
NK Zadar U17 |
Din. Zagreb U17 |
完全移籍 |
| 2000年7月1日 |
|
NK Zadar U17 |
完全移籍 |
ルカ・モドリッチの今季成績
|
|
|
|
|
|
| コパ・デル・レイ | 3 | 180’ | 1 | 2 | 0 |
| ラ・リーガ | 33 | 1642’ | 2 | 5 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 14 | 647’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 50 | 2469’ | 3 | 9 | 0 |
ルカ・モドリッチの出場試合
| コパ・デル・レイ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
セルタ | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年2月5日 |
|
vs |
|
レガネス | 90′ | 1 | 87′ | |
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | ベンチ入り |
|
A
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年4月1日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 11′ | 0 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 65′ | 0 | 91′ | |
|
A
|
| ラ・リーガ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
マジョルカ | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月29日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 90′ | 0 | 79′ | |
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
エスパニョール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年9月24日 |
|
vs |
|
アラベス | 21′ | 0 | 96′ | |
|
H
|
| 第8節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 86′ | 0 | 40′ | |
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
セルタ | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 27′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
オサスナ | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
レガネス | 7′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 19′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ジローナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | 72′ | 0 | 62′ | |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
セビージャ | 19′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年1月3日 |
|
vs |
|
バレンシア | 10′ | 1 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | メンバー外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
エスパニョール | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
オサスナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ジローナ | 85′ | 1 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | 90′ | 0 | 92′ | |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
レガネス | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
バレンシア | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
アラベス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月23日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第34節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
セルタ | 16′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
マジョルカ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 21′ | 0 | 95′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
リール | 33′ | 0 | 81′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 71′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
ミラン | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
リバプール | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
アタランタ | 6′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
ザルツブルク | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
ブレスト | 88′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 7′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月8日 |
|
vs |
|
アーセナル | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
アーセナル | 15′ | 0 | ||
|
H
|
ルカ・モドリッチの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2006年3月1日 |
クロアチア代表 |
ルカ・モドリッチの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループF | 3 | 266’ | 0 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 4 | 390’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループB | 3 | 235’ | 1 | 1 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 | 6 | 515’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 16 | 1406’ | 2 | 4 | 0 |
ルカ・モドリッチの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループF |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月23日 |
|
vs |
|
モロッコ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
カナダ | 86′ | 0 | 85′ | |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
ベルギー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
日本 | 99′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2022年12月9日 |
|
vs |
|
ブラジル | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2022年12月13日 |
|
vs |
|
アルゼンチン | 81′ | 0 | ||
|
A
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| 3位決定戦 | 2022年12月17日 |
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vs |
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モロッコ | 90′ | 0 | ||
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H
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| ユーロ2024 グループB |
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| 第1節 | 2024年6月15日 |
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vs |
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スペイン | 65′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2024年6月19日 |
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vs |
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アルバニア | 90′ | 0 | ||
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H
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| 2024年6月24日 |
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vs |
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イタリア | 80′ | 1 | 60′ | ||
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H
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| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 |
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| 第1節 | 2024年9月5日 |
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vs |
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ポルトガル代表 | 77′ | 0 | 72′ | |
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A
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| 第2節 | 2024年9月8日 |
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vs |
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ポーランド代表 | 90′ | 1 | ||
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H
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| 第3節 | 2024年10月12日 |
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vs |
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スコットランド代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第4節 | 2024年10月15日 |
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vs |
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ポーランド代表 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第5節 | 2024年11月15日 |
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vs |
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スコットランド代表 | 90′ | 0 | 45′ | |
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A
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| 第6節 | 2024年11月18日 |
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vs |
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ポルトガル代表 | 78′ | 0 | ||
|
H
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クロアチア
トッテナム
ディナモ・ザグレブ
インテル・ザプレシッチ
ズリニスキ・モスタル
Din. Zagreb U17
NK Zadar U17