日本代表がDFライン総入れ替え!大一番のインドネシア代表戦は大幅変更、堂安律と久保建英が共演【アジアカップ2023】
2024.01.24 19:29 Wed
日本代表予想フォーメーション
24日、アジアカップ2023のグループD第3節で日本代表はインドネシア代表と対戦する。2019年の前回大会は準優勝と決勝で涙を飲んだ日本。14日には初戦でベトナム代表と対戦し、4-2で勝利。19日の第2戦ではイラク代表と対戦し、2-1で敗戦。この戦いにグループステージ突破が懸かっている。
インドネシア戦に向けては、最終ラインを総入れ替え。毎熊晟矢(セレッソ大阪)、冨安健洋(アーセナル)、町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)、中山雄太(ハダースフィールド・タウン)が並んだ。
また、中盤も遠藤航(リバプール)に加え、旗手怜央(セルティック)、堂安律(フライブルク)、久保建英(レアル・ソシエダ)、中村敬斗(スタッド・ランス)を起用。1トップには上田綺世(フェイエノールト)が起用された。
DF板倉滉(ボルシアMG)、MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)、GK野澤大志ブランドン(FC東京)がメンバー外となった。
◆スタメン
GK
鈴木彩艶(シント=トロイデン)
DF
毎熊晟矢(セレッソ大阪)
冨安健洋(アーセナル)
町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)
中山雄太(ハダースフィールド・タウン)
MF
遠藤航(リバプール)【C】
旗手怜央(セルティック)
堂安律(フライブルク)
久保建英(レアル・ソシエダ)
中村敬斗(スタッド・ランス)
FW
上田綺世(フェイエノールト)
◆ベンチ
GK
前川黛也(ヴィッセル神戸)
DF
菅原由勢(AZ)
谷口彰悟(アル・ラーヤン)
渡辺剛(ヘント)
伊藤洋輝(シュツットガルト)
MF
守田英正(スポルティングCP)
佐野海舟(鹿島アントラーズ)
南野拓実(モナコ)
伊東純也(スタッド・ランス)
FW
浅野拓磨(ボーフム)
細谷真大(柏レイソル)
前田大然(セルティック)
◆ベンチ外
GK野澤大志ブランドン(FC東京)
DF板倉滉(ボルシアMG)
MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)
インドネシア戦に向けては、最終ラインを総入れ替え。毎熊晟矢(セレッソ大阪)、冨安健洋(アーセナル)、町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)、中山雄太(ハダースフィールド・タウン)が並んだ。
DF板倉滉(ボルシアMG)、MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)、GK野澤大志ブランドン(FC東京)がメンバー外となった。
試合はこの後20時30分からキックオフ。DAZNで生中継される。
◆スタメン
GK
鈴木彩艶(シント=トロイデン)
DF
毎熊晟矢(セレッソ大阪)
冨安健洋(アーセナル)
町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)
中山雄太(ハダースフィールド・タウン)
MF
遠藤航(リバプール)【C】
旗手怜央(セルティック)
堂安律(フライブルク)
久保建英(レアル・ソシエダ)
中村敬斗(スタッド・ランス)
FW
上田綺世(フェイエノールト)
◆ベンチ
GK
前川黛也(ヴィッセル神戸)
DF
菅原由勢(AZ)
谷口彰悟(アル・ラーヤン)
渡辺剛(ヘント)
伊藤洋輝(シュツットガルト)
MF
守田英正(スポルティングCP)
佐野海舟(鹿島アントラーズ)
南野拓実(モナコ)
伊東純也(スタッド・ランス)
FW
浅野拓磨(ボーフム)
細谷真大(柏レイソル)
前田大然(セルティック)
◆ベンチ外
GK野澤大志ブランドン(FC東京)
DF板倉滉(ボルシアMG)
MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)
1
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鈴木彩艶
毎熊晟矢
冨安健洋
町田浩樹
中山雄太
遠藤航
旗手怜央
堂安律
久保建英
中村敬斗
上田綺世
前川黛也
菅原由勢
谷口彰悟
渡辺剛
伊藤洋輝
守田英正
佐野海舟
南野拓実
伊東純也
上田綺世
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1日、カタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が行われた。 7大会連続7度目の出場を決めた日本代表はグループEに入り、スペイン代表、ドイツ代表の両強豪国と同居。もう1カ国はコスタリカvsニュージーランドの勝者となっている。なお、日本の初戦はドイツ、3戦目にスペインとなった。 前回王者フランス代表はグループDに入り、デンマーク代表、チュニジア代表、ニュージーランドvsコスタリカの勝者と、比較的恵まれたグループとなった。 開催国カタール代表はオランダ代表、セネガル代表、エクアドル代表と対戦。FIFAランキング1位のブラジル代表は前回W杯で同居したセルビア代表、スイス代表と同居のグループGに入った。 組み合わせは以下の通り。 ◆グループA カタール(初出場) エクアドル(2大会ぶり4回目) セネガル(2大会連続3回目) オランダ(2大会ぶり11回目) ◆グループB イングランド(7大会連続16回目) イラン(3大会連続6回目) アメリカ(2大会ぶり11度目) ※ウェールズ vs スコットランド/ウクライナ ◆グループC アルゼンチン(13大会連続18回目) サウジアラビア(2大会連続6回目) メキシコ(8大会連続17度目) ポーランド(2大会連続9回目) ◆グループD フランス(7大会連続16回目) ※UAE/オーストラリア vs ペルー デンマーク(2大会連続6回目) チュニジア(2大会連続6回目) ◆グループE スペイン(12大会連続16回目) ※ニュージーランド vs コスタリカ ドイツ(18大会連続20回目) 日本(7大会連続7回目) ◆グループF ベルギー(3大会連続14回目) カナダ(9大会ぶり2回目) モロッコ(2大会連続6回目) クロアチア(3大会連続6回目) ◆グループG ブラジル(22大会連続22回目) セルビア(2大会連続13回目) スイス(5大会連続12回目) カメルーン(2大会ぶり8回目) ◆グループH ポルトガル(6大会連続8回目) ガーナ(2大会ぶり4回目) ウルグアイ(4大会連続14回目) 韓国(10大会連続11回目) ※出場国未定 2022.04.02 02:26 Sat4
「泣ける」「1番グッときた」ザルツブルクが南野拓実&ファン・ヒチャンの敗退にメッセージ「私達の誇り」
レッドブル・ザルツブルクの投稿がファンの間で話題となっている。 5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16の2試合が行われた。 アジア勢の日本代表と韓国代表がそれぞれクロアチア代表、ブラジル代表と対戦した。 オーストラリア代表とともに、史上初となる3カ国がアジアからベスト16に残っていたが、日本はクロアチアにPK戦の末に敗戦。韓国は前半に4失点を喫し、ブラジルに完敗して敗退となった。 ラウンド16でアジア勢が全滅してしまったが、ザルツブルクの日本語公式ツイッターが1枚の写真をアップして話題だ。 その写真は3人の選手が抱き合っているもの。背中を見せているのは、18番のユニフォームを着た南野拓実と9番のユニフォームを着たファン・ヒチャンだ。 共に5日の試合に出場し、悔しい敗退を味わった中、「私達の誇り」として写真を投稿。2人と抱き合うのはハンガリー代表MFドミニク・ショボスライだ。 3人は2019-20シーズンはザルツブルクでチームメイトに。その後、南野はリバプール、フアン・ヒチャンはRBライプツィヒ、ショボスライも後にライプツィヒに移籍し、現在は誰も在籍はしていない。 この投稿には「泣ける」、「1番グッときた」、「ザルツブルクありがとう」とコメントが寄せられている。 アジア勢として、世界に一歩近づいた反面、まだまだ差があることも痛感させられた大会。4年後はどのような結果を残してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ザルツブルクが日韓のクラブOBを称える「泣ける」1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/hizxc98OC4">pic.twitter.com/hizxc98OC4</a></p>— FC Red Bull Salzburg JP (@FCRBS_jp) <a href="https://twitter.com/FCRBS_jp/status/1599893883218976768?ref_src=twsrc%5Etfw">December 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 22:15 Tue5

