毎熊晟矢

Seiya MAIKUMA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年10月16日(28歳)
利き足
身長 179cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

毎熊晟矢のニュース一覧

オランダのKNVBベーカー決勝のAZアルクマールvsゴー・アヘッド・イーグルスが21日に行われ、1-1で120分の戦いが終了。その後、PK戦を2-4で制したイーグルスが初優勝を果たした。 今大会は今シーズンのエールディビジで首位から3位までを独占するアヤックス、PSV、フェイエノールトの3強が揃って敗退する波乱が 2025.04.22 06:30 Tue
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ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16・2ndレグが13日に行われた。 リーグフェーズを1位~8位で終えたストレートイン8チームと、プレーオフを制した8チームがホーム&アウェイ形式で準々決勝進出を争うラウンド16。 今ラウンド屈指の好カードとなったアスレティック・ビルバオvsローマは、ホームのアスレティック 2025.03.14 07:56 Fri
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ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16・2ndレグ、トッテナム・ホットスパーvsAZが13日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、ホームのスパーズが3-1で勝利。この結果、2戦合計3-2としたスパーズの準々決勝進出が決まった。なお、AZのDF毎熊晟矢は80分までプレーした。 敵地で行われた1stレグを枠内 2025.03.14 07:01 Fri
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トッテナム・ホットスパーのアンジェ・ポステコグルー監督が、逆転を期す大一番に向けてコメントした。クラブ公式サイトが伝えた。 ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16では日本代表DF毎熊晟矢を擁するAZと対戦しているスパーズ。6日に行われたアウェイの1stレグでは主導権を握られ、0-1の敗戦を喫した。 9日に行 2025.03.13 20:30 Thu
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AZのニュース一覧

AZは15日、CDグアダラハラのU-23メキシコ代表DFマテオ・チャベス(21)が今夏に加入することを発表した。契約期間は2030年6月30日までとなる。 グアダラハラの下部組織で育ったチャベスは、2022年夏にリザーブチームのタパティオに昇格を果たすと、2024年1月にトップチームデビュー。左サイドを主戦場にこ 2025.05.16 09:50 Fri
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オランダのKNVBベーカー決勝のAZアルクマールvsゴー・アヘッド・イーグルスが21日に行われ、1-1で120分の戦いが終了。その後、PK戦を2-4で制したイーグルスが初優勝を果たした。 今大会は今シーズンのエールディビジで首位から3位までを独占するアヤックス、PSV、フェイエノールトの3強が揃って敗退する波乱が 2025.04.22 06:30 Tue
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CL&ELの決勝トーナメントが楽しめるお得なパスをWOWOWが販売開始! 日本人選手も多数参戦

2024-25シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、UEFAヨーロッパリーグ(EL)を独占生中継するWOWOWは31日、「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」の販売を発表した。 今シーズンは新フォーマットで開催されているCLとEL。出場チームが36チームに増加し、グループステージが廃止。リーグフェーズが行われ、各チームが異なる8チームと対戦。全体の順位で上位8チームがラウンド16に進出し、9位から24位がプレーオフの末にラウンド16に進出することとなる。 CL、ELともにリーグフェーズが終了。31日にはプレーオフの抽選会が実施され、2月からプレーオフを含めたノックアウトステージがスタートする。 WOWOWでは注目試合の数々をお得に視聴できる「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」を1月31日(金)から販売開始。決勝トーナメントのプレーオフから視聴できるこちらのPPV(ペイ・パー・ビュー)商品は2月28日(金)までの期間限定販売。7480円(税込)、月額換算で1870円となる。 「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」では、決勝までの全試合はもちろん、情報満載の人気番組「チャンピオンズリーグダイジェスト!」やマッチハイライト、過去のCL決勝のアーカイブなども見放題となる。 CLでは、MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)がラウンド16進出決定、DF伊藤洋輝(バイエルン)、MF南野拓実(モナコ)、FW上田綺世(フェイエノールト)、MF旗手怜央&FW前田大然(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)がプレーオフに進出。ELではFW後藤啓介(アンデルレヒト)、MF久保建英(レアル・ソシエダ)、DF毎熊晟矢(AZ)、DF町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)がラウンド16を目指すプレーオフに臨む。 <h3>◆「CL・EL 2024-25決勝トーナメントパス」概要</h3> 【販売期間】 2025年1月31日(金)13:30〜2月28日(金)23:59 ※数量制限なし 【視聴可能期間】 2025年6月30日(月) 23:59まで 【金額】 7,480円(税込)/月額換算1,870円 ※25年2月から決勝まで視聴の場合(4カ月間) ※購入時期に応じた金額の変更はありません ※詳細、注意事項等はWOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/product/204)をご確認ください。 【視聴方法】 WOWOWオンデマンドで対象となるコンテンツを選択し購入。決済は各種クレジットカード・キャリア決済が利用可能。 【主な視聴可能コンテンツ】 WOWOWオンデマンドのサッカーコンテンツ ・UEFAチャンピオンズリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAヨーロッパリーグ2024-25 決勝トーナメント全45試合 ・UEFAカンファレンスリーグ2024-25 決勝トーナメント29試合 ・MATCH HIGHLIGHT 決勝トーナメント各試合分 ・UEFAチャンピオンズリーグ決勝(2000-01シーズンから2023-24シーズンまで、24試合の決勝戦を配信) ・チャンピオンズリーグダイジェスト 2024-25 ・チャンピオンズリーグマガジン 2024-25 ・チャンピオンズリーグデイリーハイライト 2024-25 など多数 ※試合数は変更の可能性あり 【視聴可能デバイス】 スマートフォン、タブレット、パソコン、テレビ(Amazon Fire TV、Chromecast、一部のスマートテレビなど)詳細は WOWOWオンライン ヘルプセンターでご確認ください。 2025.01.31 15:00 Fri
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広島が狙い通りの空中戦で初のカップホルダーに/六川亨の日本サッカーの歩み

「ついに」と言うか、「やっと」と言うか、サンフレッチェ広島がカップ戦決勝9度目で念願のタイトルホルダーとなった。 先週の天皇杯決勝ではヴァンフォーレ甲府にPK戦で敗れたばかり。しかしルヴァンカップ決勝ではその反省をミヒャエル・スキッベ監督はしっかり生かしたようだ。 前半11分、セレッソ大阪が自陣からパスをつないで右サイドからビルドアップしようとした。これに対し広島は川村拓夢のプレスから満田誠が高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けようとした。これは満田が反則で止められたが、前線からのプレスによるボール奪取という広島の狙いがよく表われたプレーだった。 対するC大阪は同じく前半16分、左サイドのタテパスに加藤陸次樹が抜け出すカウンターからCB荒木隼人の股間を抜く決定的なシュートを放った。手数をかけず前線の2トップにつなぐカウンター狙いのC大阪。両チームの狙いがよく表われた前半ではあった。とはいえ延長戦も視野に入れていたのか、互いに攻撃をセーブしているような前半でもあった。 それでも広島にはもう1つの狙いがすけて見えた。甲府戦のスタメンには180センチを越える長身選手は4人だったが、C大阪戦では6人に増えていた。そして前半からアーリークロスを逆サイドへ入れ、右なら野上結貴(180センチ)が左SB山中亮輔(171センチ)と、左サイドでは川村(183センチ)や佐々木翔(177センチ)が右SB松田陸(171センチ)とエアバトルを展開しつつ、ゴール前へ折り返していた。 C大阪の先制点は佐々木のイージーミス。加藤の動きが視野に入っていなかったとしか考えようがない。さらにC大阪は後半13分にもGKキム・ジンヒョンの正確なパントキックからサイドハーフ毎熊晟矢が抜け出しGKと1対1の決定機を迎えたが、これはGK大迫敬介がブロック。対する広島も18分にはMF野津田岳人の右クロスをFWナッシム・ベン・カリファがダイビングヘッド。ニアを急襲したシュートはGKキム・ジンヒョンのファインセーブに阻まれた。 両チームの攻撃が活性化するなか、先に動いたのはスキッベ監督だった。後半18分、ボランチ松本泰志に代えてFWピエロス・ソティリウを投入。前線の枚数を増やして反撃に転じた。 この試合で直接明暗を分けたわけではないが、後半32分に長身CBマテイ・ヨニッチがオンフィールド・レビューで一発レッドになったのはC大阪にとって痛恨だった。ベン・カリファとの競り合いで、起き上がる際に軽く右拳でベン・カリファの頬にタッチした(ように見えた)。 それまで幾度となく身体を張った競り合いを演じてきたため、「演技が上手いな」とでも挨拶したつもりだったのかもしれない。しかし拳で相手の頬に触れては、その強弱に関わらず退場処分はやむを得ないだろう。 1人少なくなったことでC大阪は自陣に引いて守りを固める。対する広島はパスをつないで崩そうとするが、いくらパスを回してもC大阪の選手は食いついてこないため、攻め手を失う。甲府戦と似たような展開になりつつあった。 アディショナルタイムは9分。ここで広島はパワープレーに出た。すると90+6分、満田の右CKにベン・カリファとソティリウが空中戦で競ると、これがCB鳥海晃司の上げた手に当たってコースが変わる。空中戦で「手を上げる」こと自体、「不自然な行為」としてハンドになる。主審は念には念を入れてオンフィールド・レビューの結果PKを宣告。これをソティリウは確実にゴール右スミに決めて同点に追いついた。 その後も攻勢を続けた広島は、90+11分、またも満田の右CKからソティリウが今度は右足ボレーで逆転弾を叩き込む。8月にチームに加入した元キプロス代表は、8月27日のJ1リーグC大阪戦でも来日初ゴールを決めて勝利に貢献している(3-0)。まさにC大阪キラーにふさわしい活躍でチームに念願のタイトルをもたらした。 2022.10.24 13:30 Mon
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「ますます頑張らないと」日本代表に定着しつつある毎熊晟矢がベストイレブン受賞に喜び、課題は「守備のところ」【Jリーグアウォーズ】

セレッソ大阪のDF毎熊晟矢が、ベストイレブンの受賞を喜んだ。 5日、「2023Jリーグアウォーズ」が開催。2023シーズンの明治安田生命J1リーグの表彰式が行われた。 C大阪は今シーズンのJ1で9位フィニッシュ。その中で、日本代表にも選ばれるほどのパフォーマンスを見せた毎熊は、31試合に出場し1得点を記録した。 見事にベストイレブンを初受賞した毎熊。改めて、受賞の喜びを口にした。 「本当に優秀選手に選ばれた皆さん以外でも素晴らしい選手がたくさんいる中で、こうやって選んでいただいて嬉しかったですし、ますます頑張らないといけないなという気持ちになりました」 C大阪の右サイドを支えるだけでなく、日本代表としても出番を増やしている毎熊。より成長と高いパフォーマンスが求められる中、自身として成長できた部分と課題を語った。 「去年サイドハーフをした経験から今年はより中に入る場面が増えたので、中と外を使い分けるポジショニングというのは成長した部分かなと思います」 「守備のところはまだまだ課題だと思うので、そこを伸ばしたいと思います」 日本代表を経験し、より高いレベルに駆けあがろうとしている毎熊。この先どのような進化を見せるか来シーズンも注目だ。 2023.12.06 00:45 Wed
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選手採点&寸評:イラン代表 2-1 日本代表【アジアカップ2023】

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毎熊晟矢の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月1日 C大阪 AZ 完全移籍
2022年1月9日 長崎 C大阪 完全移籍
2020年2月1日 桃山学院大学 長崎 完全移籍
2016年4月1日 桃山学院大学 完全移籍

毎熊晟矢の今季成績

UEFAヨーロッパリーグ 12 971’ 2 1 0
合計 12 971’ 2 1 0

毎熊晟矢の出場試合

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月25日 vs エルフスボリ 90′ 0
3 - 2
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs アスレティック・ビルバオ 76′ 0 42′
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs トッテナム 66′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs フェネルバフチェ 88′ 0
3 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs ガラタサライ 90′ 0
1 - 1
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs ルドゴレツ 89′ 1
2 - 2
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 vs ローマ 90′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs フェレンツヴァーロシュ 45′ 0
4 - 3
プレーオフ1stレグ 2025年2月13日 vs ガラタサライ 77′ 0
4 - 1
プレーオフ2ndレグ 2025年2月20日 vs ガラタサライ 90′ 1
2 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 vs トッテナム 80′ 0
3 - 1

毎熊晟矢の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2023年9月12日 日本代表

毎熊晟矢の今季成績

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 1 90’ 0 0 0
アジアカップ2023 グループD 2 103’ 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 180’ 0 1 0
合計 5 373’ 0 1 0

毎熊晟矢の出場試合

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 vs ミャンマー代表 90′ 0
5 - 0
第2節 2023年11月21日 vs シリア代表 ベンチ入り
0 - 5
第3節 2024年3月21日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
1 - 0
第4節 2024年3月26日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
0 - 3
第5節 2024年6月6日 vs ミャンマー代表 メンバー外
0 - 5
第6節 2024年6月11日 vs シリア代表 メンバー外
5 - 0
アジアカップ2023 グループD
第1節 2024年1月14日 vs ベトナム 13′ 0
4 - 2
第2節 2024年1月19日 vs イラク ベンチ入り
2 - 1
第3節 2024年1月24日 vs インドネシア 90′ 0
3 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月31日 vs バーレーン 90′ 0 57′
1 - 3
準々決勝 2024年2月3日 vs イラン 90′ 0
2 - 1