前川黛也
Daiya MAEKAWA
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1994年09月08日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 86kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
伊藤涼太郎、野澤大志ブランドンが初招集!元日のタイ戦に臨む日本代表メンバーが発表!
7日、2024年1月1日(月・祝)に行われる「TOYO TIRES CUP 2024」のタイ代表戦に臨む日本代表メンバーが発表された。 現在8連勝と歴代最多タイの成績を残している日本代表。11月の2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選では、ミャンマー代表、シリア代表に5ゴールずつを奪って連勝スタートを切っていた。 来年1月にはアジアカップに臨む日本代表だが、史上初となる元日に試合開催。国立競技場にタイを迎えて行われる。 ヨーロッパではリーグ戦真っ只中という状況の中、MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)らイングランド勢とスペインでプレーするMF久保建英(レアル・ソシエダ)、イタリアでプレーするMF鎌田大地(ラツィオ)は招集外となった。一方で、ウィンターブレイクもあるフランスやドイツ、ベルギー、オランダ勢は招集されている。 国内組が中心となった中、GK野澤大志ブランドン(FC東京)とMF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)が初招集された。また、負傷していたDF板倉滉(ボルシアMG)、FW中村敬斗(スタッド・ランス)も復帰した。 加えてU-19日本代表のロールモデルコーチである内田篤人氏、U-17日本代表のロールモデルコーチである中村憲剛氏もコーチングスタッフとして参加することとなった。なお、12月28日から30日までの帯同となる。 ◆日本代表メンバー23名(※初招集) GK 前川黛也(ヴィッセル神戸) 鈴木彩艶(シント=トロイデン/ベルギー) 野澤大志ブランドン(FC東京)※ DF 谷口彰悟(アル・ラーヤン/カタール) 板倉滉(ボルシアMG/ドイツ) 森下龍矢(名古屋グランパス) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー) 毎熊晟矢(セレッソ大阪) 伊藤洋輝(シュツットガルト/ドイツ) 菅原由勢(AZ/オランダ) 藤井陽也(名古屋グランパス) MF/FW 伊東純也(スタッド・ランス/フランス) 浅野拓磨(ボーフム/ドイツ) 南野拓実(モナコ/フランス) 伊藤涼太郎(シント=トロイデン/ベルギー)※ 堂安律(フライブルク/ドイツ) 上田綺世(フェイエノールト/オランダ) 田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ) 奥抜侃志(ニュルンベルク/ドイツ) 川村拓夢(サンフレッチェ広島) 中村敬斗(スタッド・ランス/フランス) 佐野海舟(鹿島アントラーズ) 細谷真大(柏レイソル) 2023.12.07 13:04 Thu2
一時逆転を許す危うい展開も日本が初陣勝利! 南野拓実の2ゴールの活躍でトルシエ監督のベトナム破る【アジアカップ2023】
14日、アジアカップ2023グループD第1節の日本代表vsベトナム代表がカタールのアル・トゥマーマ・スタジアムで行われ、日本が4-2で勝利した。 2011年以来、3大会ぶり5度目の優勝を目指す日本と、かつて日本を指揮したフィリップ・トルシエ監督が率いるベトナムの対戦となった。 日本は1トップに1トップには細谷真大、2列目は右から伊東純也、南野拓実、中村敬斗が並び、ボランチには守田英正とキャプテンの遠藤航が起用された。 また、最終ラインは右サイドバックに菅原由勢、左サイドバックに伊藤洋輝、センターバックに板倉滉、谷口彰悟が配置され、守護神は鈴木彩艶となった。 立ち上がり、日本は高い位置からプレスをかけていくも、ベトナムも落ち着いたプレーでボールを保持。[5-4-1]のラインを低く設定してコンパクトに守り、日本に攻め込ませない戦いを見せ、トルシエ監督らしい規律を守った戦いを見せていく。 10分には日本が良い展開に。中村が粘ると左のスペースに走り込んだ伊藤が深い位置まで持ち出すが、クロスはゴールにつながらない。 しかし、これで得たCKからのクロスがファーサイドでこぼれ球になると、菅原がダイレクトシュート。こぼれ球を南野が落ち着いて流し込み、日本が幸先良く先制する。南野は元日のタイ代表戦に続いてのゴールとなった。 勢いに乗りたい日本だったが、16分に失点。左CKからゾー・フン・ズンがクロスを入れると、ニアに飛び込んだグエン・ディン・バックがバックヘッド。これがファーサイドのネットを揺らし、ベトナムが同点に追いつく。 追いつかれた日本はそれでも押し込んでいくことに。23分には、ボックス手前から南野が左足でシュート。しかし、わずかに右に外れていく。 ベトナムは高い位置から日本のビルドアップに対してプレスをかけていくことに。日本はパスで繋ごうとするが、ボールを運び出さずに出すとパスを読まれてカットされるという展開に。ベトナムが非常に優れた戦いを見せていく。 30分には浮き球のパスがラインの裏に送られると、伊東がボックス内右でダイレクトで折り返し、最後は走り込んだ守田がボレーで狙いに行くが、先にクリアされてしまう。 日本はなかなか攻め込んで行けない中、33分には再びセットプレーからベトナムがゴール。離れた位置からのFKをブイ・ホアン・ベト・アインがファーサイドでヘッド。これはGK鈴木が反応するが、弾いたところをファム・トゥアン・ハイが詰めて、ベトナムが逆転に成功する。 ビハインドとなった日本は44分、遠藤のパスを受けた伊東がダイレクトでパスを出すと、細谷がGKと一対一になるもシュートは決まらず。それでもその流れから、ボックス手前でパスを受けた遠藤の縦パスを受けた南野が反転から落ち着いてシュート。ゴール右に決まり、2-2の同点に追いついた。 このまま同点で折り返すかと思われたが、アディショナルタイム4分にはボックス際でパスを受けた中村が右足一閃。ゴール右上に鋭いシュートが決まり、逆転に成功。3-2で前半をリードして折り返した。 ハーフタイムを挟むと両チームともに選手を1人交代。森保監督は細谷を下げ、上田綺世をピッチに送り出す。 後半は時間が経つにつれスペースが大きくなり、ベトナムも徐々にボールを持ち始める。しかし、集中して守る日本のブロックを崩せず、試合はこう着状態に。リードを広げたい日本は63分に中村を下げて堂安律を投入。するとその直後、左サイドに回った伊東純也がゴールライン際まで運び、折り返しから守田がシュートと久々にゴールに迫る。 さらに69分には、波に乗る南野がペナルティアーク付近から左足ボレーシュート。再び押し込み始めると、74分には遠藤のスルーパスから上田が裏に抜け出すが、ここはオフサイドの旗が上がった。 1点差での逃げ切りも視野に入り始めた77分には、守田と菅原に代わり佐野海舟と毎熊晟矢が送り込まれる。いよいよ終盤の84分には南野が下がり、久保建英が登場する。 すると直後の85分、途中出場の選手たちが中心となってついにダメ押し。敵陣中央で堂安にボールが入ると、久保、上田と繋いでボックス内に侵入し、最後は相手DFをかわした上田の右足シュートがネットを揺らした。 最後までボールを保持し、攻撃の手を緩めなかった日本だが、試合は4-2のまま終了。前半は一時逆転を許す危うい展開となったが、地力の高さを見せ白星をもぎ取った。 日本代表 4-2 ベトナム代表 【日本】 南野拓実(前11、前45) 中村敬斗(前45分+4) 上田綺世(後40) 【ベトナム】 グエン・ディン・バック(前16分) ファム・トゥアン・ハイ(前33分) <span class="paragraph-title">【動画】南野拓実がこぼれ球を技アリで決めた先制ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="wRD7ejmOp3Q";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】南野拓実が巧みな受け方から見事なゴール</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="XnSpfsTds2M";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】中村敬斗が右足一閃! 圧巻のゴラッソで日本が逆転!</span> <span data-other-div="movie3"></span> <script>var video_id ="ZAES0xfWn7o";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】堂安律、久保建英と繋ぎ、上田綺世が決め切る!</span> <span data-other-div="movie4"></span> <script>var video_id ="fadDkUgCQ3k";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.14 22:37 Sun3
神戸が2025シーズンの選手背番号を発表!MF佐々木大樹がクラブ伝統の13番、復活期待されるMF齊藤未月が「16」から「5」に
ヴィッセル神戸が8日、2025シーズンのトップチーム背番号を発表した。 神戸はJ1王者として臨んだ2024シーズン、終盤にかけて勢いを増していくと21勝9分け8敗の成績でJ1リーグ連覇を達成。天皇杯でも2019シーズン以来2度目の優勝を飾り、クラブ史上初の2冠を成し遂げた。 今季に向けては、主将だった山口蛍がV・ファーレン長崎へ完全移籍。アカデミー出身の山川哲史が新たな主将に任命されている。また、菊池流帆がFC町田ゼルビアへ、泉柊椰がRB大宮アルディージャへ完全移籍したほか、中坂勇哉も退団。加えて、チームの主力DFだった初瀬亮も現在海外移籍交渉中と発表されている。 補強としては、ファジアーノ岡山から育成出身であるDF本山遥、コリンチャンスからカエターノ、東京ヴェルディからDF橋本陸斗を獲得。去就が注目されていた武藤嘉紀についても残留が決まっている。 背番号は、MF佐々木大樹が神戸のエースナンバーである「13」に変更。復活が期待される齊藤未月は2023シーズンまで山口蛍が背負っていた「5」を受け継ぎ、昨季復帰の岩波拓也はかつての背番号である「31」を着用する。 <h3>◆背番号</h3> GK 1 前川黛也 21 新井章太 32 ウボング・リチャード・マンデー←福知山成美高校/新加入 50 オビ・パウエル・オビンナ DF 3 マテウス・トゥーレル 4 山川哲史 15 本多勇喜 16 カエターノ←コリンチャンス/完全移籍 22 本山遥←ファジアーノ岡山/完全移籍 23 広瀬陸斗 24 酒井高徳 31 岩波拓也※背番号変更「55」 33 橋本陸斗←東京ヴェルディ/完全移籍 40 山田海斗←ヴィッセル神戸U-18/昇格 MF 2 飯野七聖 5 齊藤未月 ※背番号変更「16」 6 扇原貴宏 7 井手口陽介 13 佐々木大樹 ※背番号変更「22」 14 汰木康也 18 井出遥也 25 鍬先祐弥 30 山内翔 44 日髙光揮 52 濱﨑健斗←ヴィッセル神戸U-18/2種登録 FW 9 宮代大聖 10 大迫勇也 11 武藤嘉紀 26 ジェアン パトリッキ 35 冨永虹七 ※ACLE2024/25のみ佐々木、岩波は昨シーズンまでの背番号であり、本山は「65」となる 2025.01.08 10:25 Wed前川黛也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年2月4日 |
関西大学 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2013年4月1日 |
|
関西大学 |
完全移籍 |
前川黛也の今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 2 | 210’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 5 | 450’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 1350’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 22 | 2010’ | 0 | 0 | 0 |
前川黛也の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
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vs |
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光州FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
光州FC | 120′ | 0 | ||
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
山東泰山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
光州FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
前川黛也の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2023年11月16日 |
日本代表 |
前川黛也の今季成績
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| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 2 | 99’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 2 | 99’ | 0 | 0 | 0 |
前川黛也の出場試合
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2023年11月16日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | ベンチ入り |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | ベンチ入り |
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
A
|

日本
関西大学