なでしこ田中美南のスペイン戦圧巻弾もノミネート!女子W杯2023ベストゴールの投票が開始に
2023.08.22 21:45 Tue
国際サッカー連盟(FIFA)は22日、オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)のゴール・オブ・ザ・トーナメントの投票を開始。なでしこジャパンのFW田中美南(INAC神戸レオネッサ)のゴールもノミネートされた。参加国数が「32」に拡大し、女子W杯としては初の共催、また南半球での初開催となった2023年大会は、ニュージーランド女子代表の歴史的W杯初勝利で幕を開け、スペイン女子代表の初優勝で幕を閉じた。
各賞も発表され、大会最優秀選手に該当するゴールデンボール賞にはスペインのMFアイタナ・ボンマティ(バルセロナ)が選出。ゴールデンブーツ(得点王)には5得点を挙げたなでしこジャパンのMF宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース)が輝いた。
ゴールデングラブ賞には決勝戦でもPKをストップするなど、大会を通じて存在感を発揮したイングランド女子代表GKメアリー・アープス(マンチェスター・ユナイテッド)。FIFA最優秀若手選手賞には、U-17、U-20と併せて史上初の女子W杯3世代制覇者となったスペインのFWサルマ・パラジュエロ(バルセロナ)が選ばれ、FIFAフェアプレー賞には日本が選出された。
22日は大会ベストゴールの投票がスタート。ノミネートされた全10ゴールの中には、グループステージのスペイン戦で挙げた田中美南圧巻の一撃も含まれている。
なお、そのほかのノミネートゴールは以下の通り。投票はFIFAの公式サイトから可能で、締め切りは日本時間25日30時となっている。
◆オーストラリア&ニュージーランド女子W杯
ゴール・オブ・ザ・トーナメント ノミネート一覧
▽サマンサ・カー(オーストラリア女子代表)
準決勝 イングランド女子代表戦 63分
▽ビア・ザネラット(ブラジル女子代表)
グループステージ第1節 パナマ女子代表戦 48分
▽リンダ・カイセド(コロンビア女子代表)
グループステージ第2節 ドイツ女子代表戦 52分
▽ケイティ・マッケイブ(アイルランド女子代表)
グループステージ第2節 カナダ女子代表戦 4分
▽ソフィア・ブラウン(アルゼンチン女子代表)
グループステージ第2節 南アフリカ女子代表戦 74分
▽エスメ・ブルフツ(オランダ女子代表)
グループステージ第3節 ベトナム女子代表戦 57分
▽田中美南(日本女子代表)
グループステージ第3節 スペイン女子代表戦 82分
▽アイタナ・ボンマティ(スペイン女子代表)
ラウンド16 スイス女子代表戦 36分
▽ローレン・ジェームズ(イングランド女子代表)
グループステージ第3節 中国女子代表戦 65分
▽マルタ・コックス(パナマ女子代表)
グループステージ第3節 フランス女子代表戦 2分
各賞も発表され、大会最優秀選手に該当するゴールデンボール賞にはスペインのMFアイタナ・ボンマティ(バルセロナ)が選出。ゴールデンブーツ(得点王)には5得点を挙げたなでしこジャパンのMF宮澤ひなた(マイナビ仙台レディース)が輝いた。
22日は大会ベストゴールの投票がスタート。ノミネートされた全10ゴールの中には、グループステージのスペイン戦で挙げた田中美南圧巻の一撃も含まれている。
日本の3点リードで迎えた82分、守屋都弥のスローインを相手と入れ替わりながら敵陣右サイドの中央で受けると、自らボックス内まで持ち運び、切れ込んでの左足シュート。勝負を決める一撃を左上隅の完璧なコースへ沈めた。
なお、そのほかのノミネートゴールは以下の通り。投票はFIFAの公式サイトから可能で、締め切りは日本時間25日30時となっている。
◆オーストラリア&ニュージーランド女子W杯
ゴール・オブ・ザ・トーナメント ノミネート一覧
▽サマンサ・カー(オーストラリア女子代表)
準決勝 イングランド女子代表戦 63分
▽ビア・ザネラット(ブラジル女子代表)
グループステージ第1節 パナマ女子代表戦 48分
▽リンダ・カイセド(コロンビア女子代表)
グループステージ第2節 ドイツ女子代表戦 52分
▽ケイティ・マッケイブ(アイルランド女子代表)
グループステージ第2節 カナダ女子代表戦 4分
▽ソフィア・ブラウン(アルゼンチン女子代表)
グループステージ第2節 南アフリカ女子代表戦 74分
▽エスメ・ブルフツ(オランダ女子代表)
グループステージ第3節 ベトナム女子代表戦 57分
▽田中美南(日本女子代表)
グループステージ第3節 スペイン女子代表戦 82分
▽アイタナ・ボンマティ(スペイン女子代表)
ラウンド16 スイス女子代表戦 36分
▽ローレン・ジェームズ(イングランド女子代表)
グループステージ第3節 中国女子代表戦 65分
▽マルタ・コックス(パナマ女子代表)
グループステージ第3節 フランス女子代表戦 2分
1
2
田中美南
アイタナ・ボンマティ
宮澤ひなた
サルマ・パラジュエロ
守屋都弥
サマンサ・カー
リンダ・カイセド
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IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu4
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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