ビエルサ率いる新生ウルグアイ代表が発表! 主力招集外で若手中心スカッドに《国際親善試合》

2023.06.03 23:58 Sat
Getty Images
ウルグアイサッカー連盟(AUF)は3日、国際親善試合に臨むウルグアイ代表メンバーを発表した。

カタール・ワールドカップ(W杯)終了後にディエゴ・アロンソ前監督が退任し、先日にマルセロ・ビエルサ新監督を招へいした新生ウルグアイ。

そのエル・ロコの初陣となる今回のインターナショナルマッチウィークでは、U-20ワールドカップに出場中の選手を含め31名を招集。
DFホセ・マリア・ヒメネス(アトレティコ・マドリー)、GKフェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)、FWエディンソン・カバーニ(バレンシア)、DFディエゴ・ゴディン(ベレス・サルスフィエルド)ら出場停止中のベテランが引き続き不在となったほか、MFフェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)やDFロナルド・アラウホ(バルセロナ)、FWダルウィン・ヌニェス(リバプール)も招集外に。

その中でMFマティアス・ベシーノやMFファクンド・ペリストリ、DFマティアス・ビニャ、FWディエゴ・ロッシらが若手と共に招集されている。
ウルグアイは14日にニカラグア代表と、20日にキューバ代表と対戦する。今回発表されたウルグアイ代表メンバーは以下の通り。

◆ウルグアイ代表メンバー
GK
フランコ・イスラエル(スポルティングCP/ポルトガル)
セルヒオ・ロチェ(ナシオナル)
サンティアゴ・メレ(クルブ・アトレティコ・ウニオン/アルゼンチン)
ランダル・ロドリゲス(ペニャロール

DF
セバスティアン・ボセッリ(ディフェンソール)
マテオ・ポンテ(ダヌビオ)
セバスティアン・カセレス(クラブ・アメリカ/メキシコ)
ホセ・ルイス・ロドリゲス(ヴァスコ・ダ・ガマ/ブラジル)
マウリシオ・レモス(アトレチコ・ミネイロ/ブラジル)
ブルーノ・メンデス(コリンチャンス/ブラジル)
マティアス・ビニャ(ボーンマス/イングランド)
ホアキン・ピケレス(パウメイラス/ブラジル)
ギジェルモ・バレラ(フラメンゴ/ブラジル)
ファクンド・ゴンサレス(バレンシア・メスタージャ/スペイン)
ルーカス・オラサ(バジャドリー/スペイン)

MF
ファブリシオ・ディアス(リベルプール)
マクシミリアーノ・アラウホ(トルーカ/メキシコ)
マティアス・ベシーノ(ラツィオ/イタリア)
フェリペ・カルバージョ(グレミオ/ブラジル)
エミリアーノ・マルティネス(ミッティラン/デンマーク)
ファクンド・ペリストリ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
ロドリゴ・サラサール(シャルケ/ドイツ)

FW
ディエゴ・ロッシ(フェネルバフチェ/トルコ)
ファクンド・トーレス(オーランド・シティ/アメリカ)
アグスティン・カノッビオ(アトレチコ・パラナエンセ/ブラジル)
ティアゴ・ボルバス(レッドブル・ブラガンチーノ/ブラジル)
ブリアン・ロドリゲス(クラブ・アメリカ/メキシコ)
フェデリコ・ビニャス(クラブ・アメリカ/メキシコ)
ルシアーノ・ロドリゲス(リベルプール)
アンデルソンドゥアルテ(ディフェンソール)
マティアス・アレソ(ペニャロール)

ディエゴの関連記事

名古屋グランパスは4日、FW貴田遼河(18)がアルゼンチンのアルヘンティノス・ジュニアーズへ期限付き移籍する旨を発表した。期限付き移籍期間は2024年12月31日までとなる。 U-18から名古屋の下部組織に所属していた貴田は、2022年に2種登録選手としてトップチームデビューを飾ると、昨季は公式戦20試合に出場し 2024.02.05 06:00 Mon
サッカー界の新旧レジェンドが対談している。 アディダスの企画で実現したのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシと元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏の対談だ。 サッカー界を代表する2人だが、一緒にプレーしたことなはなく対戦したのは2005年の一度だけ。ジダン氏がレアル・マドリーの監督を務めていた頃はバ 2023.11.10 12:40 Fri
バレンシアは14日、スペイン人FWディエゴ・ロペス(21)と2026年6月まで契約を延長したことを発表した。 レアル・マドリー、バルセロナの下部組織に在籍歴のあるアタッカーのディエゴ・ロペスは、2021年夏にバレンシアに加入。昨年8月にファーストチームデビューを飾り、昨季はラ・リーガ10試合に出場して3ゴール1ア 2023.08.14 22:50 Mon
トラブゾンスポルの元スロバキア代表MFマレク・ハムシク(35)が今季限りでの現役引退を表明した。 ナポリ時代がキャリアのハイライトになるハムシク。2007年から12年間を過ごしたナポリでのチームタイトルは2つのコッパ・イタリアとスーペルコッパ・イタリアーナのみだが、エディンソン・カバーニや、エセキエル・ラベッシ、 2023.06.01 20:05 Thu
33年ぶりのスクデットに沸くナポリを市長も祝福している。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 4日に行われたセリエA第33節でウディネーゼとのアウェイゲームに臨んだナポリ。1-1のドローで1ポイントの積み上げにとどまったが、あと5試合で2位ラツィオとのポイント差が「16」に広がったため、故ディエゴ・マラド 2023.05.05 17:43 Fri

ウルグアイの関連記事

パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表MFが日本代表ユニフォームを着用して話題となっている。 日本代表ユニフォームを着用していたのはPSGのMFマヌエル・ウガルテ。2022-23シーズンまでスポルティングCPでプレーしており、今シーズンからPSGに加入。中盤を支え、リーグ・アンでは22試合で3アシストを記 2024.04.11 00:01 Thu
バルセロナのDFロナルド・アラウホらがウルグアイ代表から離脱した。 23日、バスク代表との親善試合を行い、1-1のドローで終えたウルグアイ代表。続いて26日にはコートジボワール代表との親善試合が控える。 ウルグアイサッカー協会(AUF)は24日、マルセロ・ビエルサ監督がコートジボワール戦での起用を考えていな 2024.03.26 22:03 Tue
ウルグアイサッカー連盟(AUF)が、ウルグアイ代表の新ユニフォームを発表している。 2024年初頭にプーマとのユニフォームサプライヤー契約が終了したウルグアイ。新たなユニフォームサプライヤーとの契約はまだ結ばれておらず、今回の新ユニフォームもサプライヤーなしでの製作となった。 その新ユニフォームには、男女平 2024.03.22 16:30 Fri
リバプールのウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスは、負傷によって代表チームを離脱したとのことだ。 今シーズン、リバプールの9番としてここまで公式戦42試合17ゴール14アシストの成績を残すヌニェス。決定力こそまだ改善の余地があるものの、精力的なチェイシングとチャンスに絡み続けるプレースタイルはプレミアリーグで首 2024.03.19 10:10 Tue
ウルグアイサッカー連盟(AUF)は17日、1924年のパリ・オリンピック(五輪)での金メダル獲得から100周年を記念したユニフォームを発表している。 ワールドカップ(W杯)において、1930年の第1回大会を含む2度の優勝回数を誇るウルグアイ。五輪でも2度の優勝経験があり、初めて優勝したのが1924年のパリ五輪だっ 2024.01.18 17:55 Thu

記事をさがす

ディエゴの人気記事ランキング

1

フォルランが元相棒カバーニのボカ行きに言及! 「ボカでのプレーは想像できる」

元ウルグアイ代表FWのディエゴ・フォルラン氏は、代表時代の元相棒のボカ・ジュニアーズ移籍が実現可能であると考えている。ウルグアイ『Ovacion』がペニャロール指揮官のコメントを伝えている。 今シーズン限りでパリ・サンジェルマン(PSG)退団が濃厚となっているウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ(33)。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJkeDczSHR4biIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 今夏の新天地候補としては相思相愛と言われるアトレティコ・マドリーや、かつてプレーしたセリエA、資金力に優れるプレミアリーグのビッグクラブなどの名前が挙がっている。その一方で、先日から南米屈指の名門ボカへの移籍の噂が出始めている。 選手本人がヨーロッパでのキャリア続行を希望しているとの噂や高額なサラリーの問題もあって、ボカにとっては非常に難しいオペレーションだ。ただ、カバーニが以前に「ボカは攻撃的なチームで惹かれるチーム」と、憧れを口にしていたこともあり、クラブ首脳やボケンセは大物ストライカー加入に一縷の望みを抱いている。 そういった状況の中、フォルラン氏は自身がインデペンディエンテでプロキャリアをスタートしたこともあり、アルゼンチンサッカーに関するインタビューを受けた際、ウルグアイ代表の元相棒のボカ行きの可能性について言及。「ボカのユニフォームを着ている姿は想像できるよ」と、この移籍が実現可能であるとの見解を示した。 「カバーニがボカでプレーすることは想像できるよ」 「リーベルと同様にボカは南米において非常に重要なチームだ。国内リーグとリベルタドーレスでトロフィーを争うチームだからね」 「もちろん、キャリアのピークにおいて南米出身のスタープレーヤーが戻ってくるのは経済的な問題もあって難しい。彼らがヨーロッパで受け取っている金額と、ここで受け取るものは比較できないほどの違いがあらからね」 「ただ、経済的な面を考えず、あくまでプロフェッショナルな観点から考えれば、ボカへの移籍はとても大きなチャレンジになるはずだ。それは素晴らしいチャレンジだと言えると思うよ」 2020.03.28 14:50 Sat
2

スアレスのバルサ退団劇、同胞フォルランが皮肉交じりに語る

元ウルグアイ代表FWのディエゴ・フォルラン氏がウルグアイ代表FWルイス・スアレスのバルセロナ退団劇に言及した。 2014年夏にリバプールからバルセロナに加わり、クラブ歴代3位の公式戦通算198ゴールを誇ったスアレスだが、今季から指揮を執るロナルド・クーマン監督の構想から外れ、25日にアトレティコ・マドリーに移籍した。 大きな話題をさらったスアレスのアトレティコ行きだが、フォルラン氏からすれば、驚きでも何でもないようだ。スペイン『Radio MARCA』で同胞の移籍劇について、こう述べた。 「あのクラブのスアレスに対する仕打ちは彼らの歴史上でほかの選手の身にも起こったことだ」 「最も重要なのは彼がバルセロナのためにすべてを尽くしたということ。彼自身が後悔することは何もない」 元スペイン代表FWのダビド・ビジャ氏ら歴代点取り屋をあっさりと手放してきたバルセロナの歴史を皮肉交じりに指摘したフォルラン氏。自身の古巣でもあるアトレティコでスアレスの活躍を期待した。 「スアレスのような選手はアトレティのようなクラブでうまくやれる。家にいるような感覚になると思う。彼がチームの力となり、トップポジションを目指して戦ってくれるのを願う」 また、「スアレス、ジョアン・フェリックス、ジエゴ・コスタがアトレティコ・マドリーのトリデンテを形成し得る」と語り、チームとしての新たな形にも期待を膨らませている。 2020.09.26 11:50 Sat
3

メッシ、緊急手術のマラドーナに励ましのメッセージ!

バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、硬膜下血腫を除去する緊急手術を受けたアルゼンチンのレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏に励ましのメッセージを送った。 先月30日に60歳の誕生日を迎えたばかりのマラドーナ氏は、今月2日にサナトリオ・イペンサ・ラ・プラタ病院へ緊急入院。精密検査の結果、脳に硬膜下血腫が見つかったため、3日に緊急手術を受けていた。 アルゼンチン『Tyc sports』など、多くの地元メディアはマラドーナ氏の手術成功を伝えているが、今後の健康状態に関しては不安な部分も少なからずある。 そのフットボール界のレジェンド中のレジェンドには、これまで在籍したクラブを中心に世界中のフットボール関係者から励ましの便りが届いているが、ここに新たに加わったのが、アルゼンチン代表で直接指導を受けた経験もあるメッシだ。 メッシは4日、自身の公式『インスタグラム』にマラドーナ氏とのツーショット写真を上げると共に、レジェンドへの心温まるメッセージを綴っている。 「ディエゴに世界中のすべての力を」 「僕を含め僕たち家族は心からあなたができるだけ早く健康を取り戻すことを願っています。心からの大きなハグを!」 <div id="cws_ad">◆レジェンドの回復を願う<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CHK79S4lzSK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CHK79S4lzSK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div></a> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CHK79S4lzSK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">Diego, toda la fuerza del mundo. Mi familia y yo te queremos ver bien lo antes posible. ¡Un abrazo de corazón!</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/leomessi/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Leo Messi</a>(@leomessi)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2020-11-04T13:41:33+00:00">2020年11月月4日午前5時41分PST</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2020.11.05 01:10 Thu
4

元アルゼンチン代表指揮官サベーラ氏、元同僚マラドーナの訃報受け緊急入院…

元アルゼンチン代表指揮官のアレハンドロ・サベーラ氏(66)が25日にブエノスアイレスの病院に緊急入院した。アルゼンチン『clarin』など複数メディアが伝えている。 以前から心臓に問題を抱えているサベーラ氏は、アルゼンチン代表の元同僚であるディエゴ・マラドーナ氏(享年60)の急逝の知らせに大きなショックを受け、体調不良を訴えていたという。 これを受けて、同氏はブエノスアイレスの病院に緊急入院することになった。 ただ、家族の説明によると、現時点で生命の危機などはなく、あくまで健康状態を徹底的に調べる検査入院という意味合いが強いという。そして、同氏は現地時間26日午後まで入院を続けるようだ。 サベーラ氏は、現役時代にリーベル・プレートやリーズ・ユナイテッド、エストゥディアンテスといったクラブで活躍し、アルゼンチン代表としても通算8試合に出場した。 指導者としてはダニエル・パサレラ監督の副官としてアルゼンチン代表、ウルグアイ代表、古巣リーベル・プレートのコーチを歴任。その後、2009年に古巣エストゥディアンテスの監督に就任。ここでのリーグ優勝、コパ・リベルタドーレス制覇の手腕を買われて、2011年にはセルヒオ・バティスタ前監督の後任として、アルゼンチン代表監督に就任した。 そして、2014年ブラジル・ワールドカップでは南米予選を首位通過し、本大会では決勝戦でドイツ代表に惜敗したものの、準優勝に導いていた。 なお、アルゼンチン代表の指揮官を退任した後は喉頭癌や高血圧、心臓の問題など、健康問題に悩まされていた。 2020.11.27 00:46 Fri
5

「イエローもなくても」物議醸したパトリックの報復行為でレッド、元主審の家本政明氏が「ジャッジリプレイ」で見解…パトリックには敬意「本当に人格者」

22日、『DAZN』では2022シーズン最初の「2022 Jリーグ ジャッジリプレイ」が配信された。昨年までJリーグで審判員を務めていた家本政明氏が、話題のシーンに言及した。 開幕節を終えた直後の「ジャッジリプレイ」の配信。番組の冒頭で大きく取り扱われたのは、ガンバ大阪vs鹿島アントラーズの一戦で起きた、FWパトリックの退場劇だ。 退場になったシーンを改めておさらいすると37分、鹿島が攻め込む展開の中、ディエゴ・ピトゥカの浮き球のパスを土居聖真がボックス内でシュート。これはクロスバーに嫌われる。 しかし、このこぼれ球を鹿島が回収。G大阪が必死に守るという展開となるが、鹿島はボールを繋ぎ、ボックス手前でボールを受けた鈴木がクロスを入れた。しかし、これはG大阪の昌子源がヘディングでクリア。このクリアボールが鈴木のもとに飛ぶが、石毛秀樹との競り合いでボールは流れることに。これをパトリックが拾い、ドリブルで前に運び出そうとした。 すると、ここで鈴木がスライディングタックル。これはボールに届かなかったが、パトリックも堪え、ルーズボールを拾いに行こうとする。パトリックは鈴木を振り払おうと左手をあげると鈴木は胸を押さえて転がり痛がる。すると笛。何もしていないとパトリックはアピールするが、荒木友輔主審はすぐさまレッドカードを取り出してパトリックに提示した。 このシーンではパトリックが鈴木に対して報復行為を行ったとしてレッドカードが提示。しかし、映像をよく見ると、鈴木はパトリックの左足をホールドして動けなくしており、払い除けるためだったとみえる。 Jリーグはパトリックに対して「ボールとは関係の無いところで相手競技者を打った行為は、「乱暴な行為」に該当する」と判断し1試合の出場停止処分を課していた。 このシーンに対して家本氏は、「正直厳しいかなと」と判定について言及。「かわいそうだなという気は持ちましたし、鈴木さんに何も対応・対処できなかったところは非常に残念だなと、僕は映像をいくつかのアングルで見た結論です」と、荒木主審の判定は間違っていたという見解を示した。 家本氏は「なぜ、レフェリーはそういう判断をしてしまったのか」という視点でも解説。位置関係にあるだろうとし、「全ての事実の情報を正しくキャッチできない位置にいた」とコメント。「腕での動きは分かった。腕の程度、どれだけ触ったのか。払おうとしたのか、支えようとしたのか、この位置関係では事実は分かりにくい」と、全ての事象を把握はできなかっただろうとした。 また、カメラのアングルでも印象が違うとコメント。高い位置からの映像では「報復というか、ヒジが相手に向かっているなという印象をとると思う」とコメント。ただ、寄りの別アングルで見れば、「そんなに当たっていない。ヒジを向けに行くというよりは、抱えられているから、なんとか静止しながらボールに行きたいという分析が正しい見方なのではと思う」とした。 さらに、主審に近い目線の背後からの映像では、「左手が曲がりながら鈴木の方に向けられたように感じやすい位置にいる」とし、「荒木さんは選手の安全が脅かす行為があったと判断したのだろう」と分析した。 主審の位置からの判断の難しさを語った家本氏だが、荒木主審はもう少し冷静に判断すべきだったとコメント。VARを活用することはできただろうとした。 「ただし、もう少し冷静になって考えれば、客観的にこの事実を100%正しいと把握できるポジションにいたのか。と問われれば、事実の30%、40%ぐらいしかキャッチできていない」 「VARは映像をチェックしている。仮に荒木さんが僕が見えている事実が少しダウトだから映像が見たい。不確かな要素が強過ぎるから、現場ではこういう判断をするけど、これは違うよね?と思ったら映像が欲しいということはできたと思う」 「自分を客観的に冷静に判断、事実を正しく適切な角度、距離で判断できたのか。そういうのが自分の判断に問いかけがあれば冷静になるし、もう少し望ましい結論に至った可能性はあります」 また、司会の桑原学氏は、「VARから主審にレコメンドすることはないのか」と質問。家本氏は「このケースは大分難しい。ヒジが向けられて、レッドカードを感じる映像があり、レフェリーは試合が止まっているので乱暴な行為に当たるので、VARが冷静に腕を置きに行っただけと認識するのは難しいのではないか」と結論づけた。 見るものも納得し難い基準での判定となっただけに、非常に大きな注目を集めた判定。家本氏は、退場処分となったパトリックに対して、改めて敬意を示した。 「ピッチから去るときにお辞儀をしたのは、本当に人格者だと思う。日本の心をしっかり感じたので、最大限の敬意を表したいと思います」 なお、家本氏は自身の現役時代の判断基準を明かし、このケースに関しては「レッドカードは2人ともない。イエローカードも、なくても十分いける。100%イエローということでもない」とし、カードすら出さなくても良い状況ではなかったかともコメントした。 「2022 Jリーグ ジャッジリプレイ」は『DAZN』で配信中。詳細は是非チェックしてもらいたい。 <span class="paragraph-title">【動画】家本氏はカードなしでもと語った、改めて見るパトリック退場シーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="VqLCjidVUjY";var video_start = 241;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.02.22 17:45 Tue

ウルグアイの人気記事ランキング

1

スアレスが妻の誕生日を祝福「素敵な女王様、ずっと君を愛している」、メッシ妻からのメッセージも

何年経っても想いは褪せないようだ。ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが妻、ソフィア・バルビさんへバースデーメッセージを送った。 10代で出会い、2009年に結婚した2人は、現在2人の息子と1人の娘という3人の子供を授かっている。 スアレスは妻の誕生日の翌日、11日にインスタグラムを更新。バルビさんのツーショットや家族の集合写真とともに、甘いメッセージを綴った。 「とても幸せだよ、33歳の素敵な女王様」 「これからも一緒に誕生日を祝おう!ずっと君を愛しているよ!」 投稿にはファンからも多数の祝福が寄せられており、家族ぐるみの付き合いがあるリオネル・メッシの妻、アントネラ・ロクソさんからも「最も美しい友達、誕生日おめでとう」とのメッセージが寄せられた。 今夏アトレティコ・マドリーを退団し、17年前にプロデビューした母国のナシオナルへ加入したスアレスは、1部リーグのカンペオナート・ウルグアージョで13試合6ゴール3アシストと流石の存在感を発揮。10日に発表されたカタール・ワールドカップ(W杯)に臨む代表メンバーにも選出されている。 <span class="paragraph-title">【写真】スアレスとバルビさんのツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CkzAwQ3SYLg/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CkzAwQ3SYLg/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CkzAwQ3SYLg/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Luis Suárez(@luissuarez9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.12 20:45 Sat
2

リバプールFWダルウィン・ヌニェスがケガで来日せず、24日に日本代表と対戦のウルグアイ代表を辞退

ウルグアイサッカー連盟(AUF)は17日、国際親善試合に臨むウルグアイ代表メンバーの変更を発表した。 24日に日本代表と、28日に韓国代表と対戦するウルグアイ。マルセロ・ブロリ暫定監督が率いるチームだが、リバプールのFWダルウィン・ヌニェスが不参加になることが決定した。 AUFの発表によると、ダルウィン・ヌニェスはケガのために不参加になるとのこと。代わりに、ジョナタン・ロドリゲス(クラブ・アメリカ/メキシコ)が招集されることとなった。 ダルウィン・ヌニェスは、今シーズンのプレミアリーグで20試合に出場し8ゴール3アシスト。チャンピオンズリーグでも8ゴール4アシストを記録していた。 リバプールもダルウィン・ヌニェスのウルグアイ代表不参加を発表。ケガのため治療を行うという。 2023.03.18 18:56 Sat
3

A・ギャンが2010年W杯ウルグアイ戦の“あの”PK失敗を回顧「今でも1人になると脳裏に浮かぶ」

ガーナ代表FWアサモア・ギャンが2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)でのPK失敗について語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ギャンもプレーしたガーナ代表は、南アフリカW杯で躍進。セルビア代表、オーストラリア代表、ドイツ代表と同居したグループステージを勝ち上がると、ラウンド16でアメリカ代表を延長の末に下し、ベスト8へ進出した。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJnVUxsZjlOSiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> ベスト8ではウルグアイ代表と対戦すると、1-1で迎えた延長後半終了間際にウルグアイ代表FW ルイス・スアレスが手を使ってストップ。スアレスは一発退場となり、ガーナがPKを獲得した。 これを決めればアフリカ勢初となるW杯ベスト4進出となる状況だったが、PKキッカーのギャンのシュートは無情にもクロスバーを叩き失敗。その後のPK戦でガーナは敗れ、ベスト8で敗退していた。 ガーナのテレビ局『TV3ガーナ』のインタビューに応えたギャンは、当時を振り返り、今でもこの記憶が脳裏に焼き付いていると明かした。 「今でも1人になると脳裏に浮かぶよ」 「時々、世界の時間が巻き戻って、あの瞬間をやり直せればと感じることがある。だけど、この記憶は僕の人生で一生背負っていかなければならないことを理解しているよ」 「この過去について、僕にできることは何もない。だから受け入れている。母国を救うためにあの場所に立ったが、悪役になってしまった。このことはもう受け入れたよ。人々がどのように感じるか理解しているからね」 また、この試合の次の日の様子についても振り返り、一晩中泣いたことを明かした。 「あれは悲劇だった、クレイジーだったよ。僕は逆に落ち着いていた。なぜなら、僕は一晩中泣いていて一睡もしなかったからだ。僕はもう泣くことができず、なぜが落ち着いていたんだ」 しかし、ギャンはこの悲劇を経ても前を向いているようだ。一度は代表引退を発表するもすぐに撤回。汚名を返上すべく、心の炎を燃やしているようだ。 「ずっと自分に言い聞かせていたのは、次のチャンスを得ることだった。自分が汚名を返上できると分かっていたからね。必ずしもフットボールを通してではなく、他の何かでもそうすることができると。例えば僕はできなくても、いつか僕の子どもたちがやってくれるだろう」 「人々は僕に引退して欲しいと思っているみたいだが、僕はまだ終わってない」 「ガーナ代表で何も勝ち取っていないことを僕は許せない。だからそれを達成したいよ」 「多くの人が僕を引退させようとしてきたが、いつだって辞める日を決めるのは自分自身だと言い聞かせてきた。誰も僕を引退には追い込めないよ」 2020.04.20 16:45 Mon
4

スアレス、12年前の復讐に燃えるガーナに過去のハンド謝罪を拒否 「PKを失敗したのは僕ではない」

ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが12年ぶりの再戦となるガーナ代表戦に向け、過去の自身のプレーに言及した。 ここまで1分け1敗の3位でグループHの3位に位置するウルグアイは、2ポイント差で2位のガーナとの重要な最終節を控える。 この一戦に向けた公式会見に出席したスアレスは、2010年南アフリカ大会の準々決勝での対戦時の物議を醸した自身のハンドに言及。改めて謝罪する意思がないことを明確にした。 スアレスは当時の試合で、1-1のイーブンで迎えた延長後半終了間際にガーナがゴール前へFKを蹴り込んだ際にドミニク・アディヤが放ったシュートを意図的なハンドでブロック。この決死のプレーで自身は決定機阻止での一発退場となったが、PKキッカーを務めたアサモア・ギャンが失敗。その後、持ち込んだPK戦ではウルグアイが4-2で勝利し、アフリカ勢悲願のベスト4進出を阻んだ。 このマリーシアに関しては賛否両論が巻き起こり、ガーナにとっては12年が経過した現在でもスアレスを非難する声が残る。そして、この会見でガーナ人ジャーナリストからは、「ガーナであなたはディアブロ(悪魔)と見なされており、明日あなたを(代表から)引退させたい」との刺激的な言葉も飛んだ。 しかし、改めて自身の過去のプレーに言及したスアレスは、PK失敗はガーナの問題だとし、自身に非がないと主張した。 「それについて謝罪するつもりはないよ。僕はハンドをしたが、ガーナのプレーヤーがPKを失敗した。だから、それは僕のせいではない」 「タックルで相手を負傷させてレッドカードが出されたら謝ることはできるが、この状況ではレッドカードをもらってしまい、審判はPKを言い渡した」 「それは僕のせいではないよ。PKを失敗したのは僕ではないのだからね。PKを逃したプレーヤーは、あの状況で同じことをすると言っていた。あの状況において僕の責任はないよ」 また、ガーナ陣営はその一件を含め、今回の一戦でのリベンジに燃えているが、スアレスはあくまでクールな姿勢を貫く。 「多くの人がリベンジについて何を言っているのか分からないね。明日プレーするプレーヤーは、当時8歳だったかもしれない」 「彼らは僕を悪魔だと言っているみたいだけど、僕はキエッリーニに対して行ったこと(噛みつき)。それは間違いだったと思っている。だけど、その後彼と対戦した際に僕たちは握手をかわした」 「逆効果になる可能性があるし、過去とリベンジについて考え続けることはできないよ」 最後に、逆転での突破に向けては逆境に強い南米の小国としての気質を示したいと意気込む。 「僕らは困難な時期に直面している。だけど、これは僕らのワールドカップだ。僕ら自身も別の状況になりたいと思っていたけど、ウルグアイ人であり、こういった闘争に慣れているんだ」 「僕らはより優位な状況にいるのに値するプレーヤーが集まっているけど、苦難に立ち向かうことができる」 「フットボーラーとして、僕らは言い訳をすることに慣れているけど、すべてのプレーヤーはそれぞれのクラブで良い仕事をしているし、僕らは国のためにここにいる。だから、言い訳をするつもりはないよ」 2022.12.01 23:38 Thu
5

新たな“トライ”を続けた日本代表、伊東純也の投入で生まれた変化が今後のポイントに【日本代表コラム】

日本代表では史上初となる2期目の指揮を執る森保一監督。新たな目標に向けて更なる成長を目指す第一歩を踏み出した。 試合後「これまでやってきたことと違うトライをした」と語った森保監督。「W杯を経験した組、経験の浅い選手がどう関わっていくか。チームでの新たな融合にトライしました」と、選手たちを入れ替えて臨んだウルグアイ代表との試合は1-1のドローに終わった。 今回の試合に向けては長らく日本代表でプレーした選手が不在に。初招集が5名、カタール・ワールドカップ(W杯)を知らない経験の浅い選手が6名という状況。特に最終ラインはケガなどの影響もあり、板倉滉(ボルシアMG)と伊藤洋輝(シュツットガルト)のみがW杯経験者という状況での活動となっている。 およそ3年半後の北中米W杯に向けて、カタールW杯からの成長を目指す日本。戦前に「ボールを握った時の戦い方」を課題に挙げていたのは森保監督だったが、冒頭のコメントにある通り、新たなトライを見せた。 <span class="paragraph-subtitle">◆変化したビルドアップ</span> その1つはビルドアップのやり方だ。元々、後方からボールを繋いでいくというサッカーを標榜していた森保監督。しかし、カタールW杯で相手に通用したのはポゼッションではなく、ハイプレスと鋭いカウンター攻撃だった。 課題に挙げていた「ボールを握った時」のプレーでは、保持できる時間帯はあっても相手の守備を崩すことはほとんどできず。W杯で結果を残して行く上では、構える相手に対してどう崩して行くかが大きなポイントとなっていく。 そんな中、ウルグアイ戦ではサイドバックのポジションをビルドアップ時に変更。右の菅原由勢(AZ)、左の伊藤が中央に入り、ボランチの遠藤航(シュツットガルト)か守田英正(スポルティングCP)が最終ラインの真ん中に落ちるという形を作った。 [4-2-3-1]をベースに、ビルドアップ時は[3-2-4-1]のような形に変更。左サイドハーフの三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)、右の堂安律(フライブルク)がワイドに開き、トップ下の鎌田大地(フランクフルト)と、最終ラインに降りていない遠藤か守田のどちらかがインサイドに入るというものだった。 これまでのビルドアップでは、3バックは変わらずも、サイドハーフとサイドバックは縦関係のまま。中盤がダイヤモンドの[3-4-3]のような形をとることが多く、ゴール前で崩すという形をなかなか作れなかったのが現実だ。 森保監督は「サイドバックがどう攻撃に絡むかにトライしましたが、なかなかうまくいきませんでした」とコメント。その通り、前半は構えるウルグアイを相手に、ボールを持てる場面はあったものの、相手陣内で効果的に崩すまでには至らず、ゴールに迫るのはカウンターがほとんどだった。練習期間が2日とほとんどない状況、そして新戦力もいる中での初実戦だったことを考えれば、もちろん上手く行くはずはない。ただ、「選手たちもトライしながら、工夫してくれて良いリズムを作ってくれました」と森保監督が語るように、選手たちがトライを続けたことはプラスに捉えて良いだろう。 <span class="paragraph-title">◆後半に生まれた変化は?</span> とは言え、気になることもある。1つは選手たちが考えすぎているという点。まだ慣れていないで考えながら動いていることは当然だが、その結果テンポが全く上がらず、判断も鈍ったということは気になる。 合わせる時間もほとんどなく、コンディションももちろん万全ではないことは前提としてあるが、形こそ作ったが機能したとはまだまだ言えない状況。いかに少ない活動の中で体得して行くのかがポイントとなりそうだ。 もう1つは選手の選択。この形のビルドアップを行う上で大事なるのは、いかに相手の守備をズラしていくか。前半の形でいくには、サイドに開く選手が三笘のみの状況になることが多く、右サイドの堂安は中に入ってのプレーが得意なだけに難しくなる。 だからと言って堂安に問題があるということではなく、そうであれば守田と伊藤が下り目、堂安と鎌田が中に入り、三笘と菅原が大外に構えるという形だって良いはずだ。選手のプレーの特徴を考えて、各選手がポジションを固定するのではなく、局面を考えて動けるようになれれば、日本の武器になる可能性は十分にある。 その可能性が見えたのは後半の選手交代後。伊東純也(スタッド・ランス)、上田綺世(セルクル・ブルージュ)、西村拓真(横浜F・マリノス)、田中碧(デュッセルドルフ)が入った後の形だ。 まず、伊東が入ったことで、両サイドがワイドなポジションを取ることがスタートとなり、4バックのウルグアイが広げられる形となった。その結果、1トップに入った上田は相手を背負ってポストプレーをすること、サイドバックとセンターバックの間のスペースを狙うことなど、プレーの幅を生かせることができた。 さらに加速させたのは西村と田中の投入だ。より前に向かえる2人が入ったことで、日本の攻撃のベクトルがウルグアイゴールに全て向かう形となり、結果として右ワイドの伊東から何度も崩し、ゴールシーンも伊東から生まれ、空いた中央で西村が合わせるというものだった。 前半はなかなか取れなかったポジションを選手交代で改善したことで、ウルグアイの守備を崩すことに成功。サイドバックを中に絞らせる中で、どうやって相手の守備陣を広げられるかが重要となる。 世界のサッカーで見てもサイドバックが中にポジションを取るチームはいくつもあり、プレミアリーグで首位を走るアーセナルが良い例。左サイドバックを務めるウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコは積極的に中に入りビルドアップに参加。必ず両ワイドにはガブリエウ・マルティネッリとブカヨ・サカがいて、サイドを起点に攻撃を仕掛けることが多い。 相手はポゼッションと個の仕掛けを警戒しなければならず、サイドばかりを警戒すれば、1つ内側のレーンを突かれてしまい、4バックだと守り辛い状況が生まれて行くのだ。日本も伊東が入ってからはその形を何度か見せていた。 伊東と三笘というヨーロッパでも通用しているドリブラーが両翼にいることで、相手のサイドバックが引っ張られることは間違いない。その中で、トップでしっかりと時間を作り、連係・連動ができるようになれば、「ボールを握った時の戦い方」という課題が少しは解決する可能性があるだろう。 まだまだ新チームの初陣。森保監督は「上手くいかない中でも粘り強くやってくれたということでは、2026年に向けてのチャレンジと、最後何とか追いつきたいという選手の気持ちが表れていた」とコメントした通り、ウルグアイ相手に大きなピンチは数えるほど。1失点で抑え切った守備陣も称えられるべきであり、「失点した後に崩れなかったという部分では、若い選手がなんとかやっていこうというメンタル面でタフなところを見せてくれました。融合という意味ではスタートとしては良かったと思います」と、手応えを感じるパフォーマンスだったことは間違いない。 続くコロンビア代表戦までも時間はないが、少しでもウルグアイ戦からの改善を見せられるか。メンバーも入れ替わる中でどんな戦いを見せるのかは注目したいところだ。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 <span class="paragraph-title">【動画】まさに狙った形に! 新たなビルドアップのヒントとなる伊東純也のクロスから西村拓真</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a> でも生配信<a href="https://t.co/QAzSCeYagQ">https://t.co/QAzSCeYagQ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%86%E3%83%AC%E6%9C%9D%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#テレ朝サッカー</a> <a href="https://t.co/VJscpHbuDC">pic.twitter.com/VJscpHbuDC</a></p>&mdash; テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) <a href="https://twitter.com/tvasahi_soccer/status/1639238768879341568?ref_src=twsrc%5Etfw">March 24, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.25 22:35 Sat

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly