ユナイテッドのアメリカツアーメンバーに移籍話のサンチョも! 新9番ホイルンドらが参加
2024.07.25 13:45 Thu
アメリカツアー参加のサンチョ
マンチェスター・ユナイテッドは24日、アメリカツアーのメンバー29名を発表した。
今月上旬の始動から、ノルウェー、スコットランドにも渡り、2試合のフレンドリーマッチを消化したユナイテッド。今後はアメリカに飛び、アーセナル、レアル・ベティス、リバプールと対戦する。
主将のブルーノ・フェルナンデスをはじめ、ユーロ2024やコパ・アメリカ2024の決勝トーナメントを戦った主力勢がまだ不参加のなかで、引き続いて査定中の若手も多いメンバー構成となっている。
そのなかで、新入りのレニー・ヨロや、新たにパリ・サンジェルマン(PSG)行きの可能性が取り沙汰されるジェイドン・サンチョもメンバー入り。新9番のラスムス・ホイルンドも今回から参加する。
なお、昨季を棒に振り、完全復活が待たれるタイレル・マラシアはこのアメリカ行きも見送りに。クラブの練習施設で引き続きリハビリに励む。
GK
トム・ヒートン
ダーモット・ミー
アンドレ・オナナ
ラデク・ヴィテック
DF
ハリー・アマス
リース・ベネット
ジョニー・エバンス
ウィル・フィッシュ
ヴィクトル・リンデロフ
ハリー・マグワイア
サム・マレー
アーロン・ワン=ビサカ
レニー・ヨロ
MF
カゼミロ
トビー・コリアー
クリスティアン・エリクセン
ハンニバル・メイブリ
ジャック・フレッチャー
サム・マザー
スコット・マクトミネイ
メイソン・マウント
マキシ・オイェデレ
ジェームズ・スカンロン
FW
アントニー
アマド・ディアロ
ラスムス・ホイランド
マーカス・ラッシュフォード
ジェイドン・サンチョ
イーサン・ウィートリー
今月上旬の始動から、ノルウェー、スコットランドにも渡り、2試合のフレンドリーマッチを消化したユナイテッド。今後はアメリカに飛び、アーセナル、レアル・ベティス、リバプールと対戦する。
主将のブルーノ・フェルナンデスをはじめ、ユーロ2024やコパ・アメリカ2024の決勝トーナメントを戦った主力勢がまだ不参加のなかで、引き続いて査定中の若手も多いメンバー構成となっている。
なお、昨季を棒に振り、完全復活が待たれるタイレル・マラシアはこのアメリカ行きも見送りに。クラブの練習施設で引き続きリハビリに励む。
◆アメリカツアーメンバー一覧
GK
トム・ヒートン
ダーモット・ミー
アンドレ・オナナ
ラデク・ヴィテック
DF
ハリー・アマス
リース・ベネット
ジョニー・エバンス
ウィル・フィッシュ
ヴィクトル・リンデロフ
ハリー・マグワイア
サム・マレー
アーロン・ワン=ビサカ
レニー・ヨロ
MF
カゼミロ
トビー・コリアー
クリスティアン・エリクセン
ハンニバル・メイブリ
ジャック・フレッチャー
サム・マザー
スコット・マクトミネイ
メイソン・マウント
マキシ・オイェデレ
ジェームズ・スカンロン
FW
アントニー
アマド・ディアロ
ラスムス・ホイランド
マーカス・ラッシュフォード
ジェイドン・サンチョ
イーサン・ウィートリー
ブルーノ・フェルナンデス
レニー・ヨロ
ジェイドン・サンチョ
ラスムス・ホイルンド
タイレル・マラシア
トム・ヒートン
ダーモット・ミー
アンドレ・オナナ
ハリー・アマス
リース・ベネット
ジョニー・エバンス
ウィル・フィッシュ
ヴィクトル・リンデロフ
ハリー・マグワイア
アーロン・ワン=ビサカ
カゼミロ
トビー・コリアー
クリスティアン・エリクセン
ハンニバル・メイブリ
スコット・マクトミネイ
メイソン・マウント
マキシ・オイェデレ
アントニー
アマド・ディアロ
マーカス・ラッシュフォード
イーサン・ウィートリー
マンチェスター・ユナイテッド
プレミアリーグ
ブルーノ・フェルナンデスの関連記事
マンチェスター・ユナイテッドの関連記事
プレミアリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
ブルーノ・フェルナンデスの人気記事ランキング
1
C・ロナウドの髪の毛に当たっていた?幻となったゴールに本人は最後まで「触った」とアピール
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは惜しくも2戦連発とはならなかった。 カタール・ワールドカップ(W杯)のグループH第2節、ポルトガル代表vsウルグアイ代表が28日に行われ、ポルトガルが2-0で勝利した。 ガーナ代表との初戦をC・ロナウドの男子W杯史上初の5大会連続ゴールなどで3-2と競り勝って白星スタートを飾ったポルトガル。前半はゴールが生まれなかったが、後半の54分に先制点が決まる。 左に流れたブルーノ・フェルナンデスがキックフェイントでDFのタイミングを外してクロスを供給すると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドのヘディングでゴール右隅に決まったと思われた。 しかし、C・ロナウドの頭には当たっていないとみなされ、ブルーノ・フェルナンデスのゴールへと変更されている。 試合はその後、終了間際にブルーノ・フェルナンデスのPKでリードを広げたポルトガルがグループステージ2連勝を飾り、決勝トーナメント進出を早くも決めている。 2戦連発とはならなかったC・ロナウドだが試合後には「触った」と言わんばかりに自分の頭に手をかざしてチームメイトたちに主張する場面も。ゴール直後には喜びを爆発させていたこともあり、自身のゴールだと信じているようだ。 C・ロナウドがヘディングを試みたシーンの画像はSNS上でも拡散されており、「触ってるじゃないか」、「髪の毛はゴールになるの?」、「C・ロナウドにゴールが与えられるべき」など様々な意見が飛び交っている。 <span class="paragraph-title">【写真】髪の毛が触れている?C・ロナウドのヘディングの瞬間を捉えた1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Ronaldo touched that ball. He should be awarded the goal. <a href="https://t.co/7yRJyUkRiz">pic.twitter.com/7yRJyUkRiz</a></p>— Piers Morgan (@piersmorgan) <a href="https://twitter.com/piersmorgan/status/1597343652396818435?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.29 11:35 Tue2
チェルシー、リバプール関心のブルーノ・フェルナンデスに興味か
チェルシーが、スポルティングに所属するポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデス(24)に関心を寄せているようだ。ポルトガル『O Jogo』の情報を引用してイタリア『トゥットメルカート』が伝えた。 母国のボアヴィスタ出身のブルーノ・フェルナンデスは、2012年に加入したイタリアのノヴァーラでプロキャリアをスタートさせると、ウディネーゼ、サンプドリアを経て、2017年にスポルティングへ加入した。高精度のテクニックに加え、モビリティにも優れる攻撃的MFは、加入初年度から公式戦65試合に出場し、16ゴール20アシストを記録。今シーズンもここまで公式戦39試合で22ゴール11アシストをマークしている。 ブルーノ・フェルナンデスはクラブと昨年7月に新契約を締結し、契約解除金が1億ユーロ(約125億円)に設定されている。しかし、スポルティングは現在、2億8100万ユーロ(約353億円)と多額の借金を抱えており、なるべく高額での売り抜きを目指しているが、主力を売却しなければならない苦しい状況であるとポルトガル『Correio de Manha』は伝えていた。 この状況に、リバプールやミランが関心を寄せていることが報じられていた。今回新たに、中盤の強化がタスクに課されているチェルシーがポルトガル代表MF獲得に関心を示しているという報道が噴出。約1年半前に800万ユーロ(現在のレートで約10億円)の移籍金でイタリアを離れたアタッカーは爆発的にその価値を高め、三つ巴の争いを巻き起こそうとしている。 2019.02.22 19:27 Fri3
C・ロナウドのPKが鮮烈、ゴールが浮き上がるほどの凄まじい威力
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのキック力にスポットが当たっている。 ユナイテッドは2日に行われたプレミアリーグ第35節で、ブレントフォードをオールド・トラッフォードに迎えた。 前節、チェルシーを相手に辛くもドローで連敗をストップしたユナイテッドはブルーノ・フェルナンデスのゴールで先制し、リードを奪って前半を終えると、折り返した61分にはエースがきっちり仕事を果たした。 右サイドの深い位置を取ったC・ロナウドがボックス内に侵入すると、相手DFのファウルを誘発してPKを獲得。自ら左隅に蹴り込んだキックの威力は凄まじく、ゴールの下部が浮き上がるほどだった。 これで4試合連発の今季18ゴール目としたC・ロナウド。ユナイテッドはラファエル・ヴァランにもプレミアリーグ初ゴールが生まれ、3-0と今シーズンのホーム最終戦を快勝で飾っている。 <span class="paragraph-title">【動画】ブレントフォード戦のC・ロナウドのPKはゴールが浮き上がるほどの一撃</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Ccqok5PUmDI";var video_start = 375;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.05.03 20:25 Tue4
「長年間違っていた」「永遠にそうは呼べない」菅原由勢も登場、プレミアの選手&監督18名が名前の発音をレクチャー! 海外でも衝撃の発音が発覚し話題に
2024-25シーズンが開幕したプレミアリーグ。外国籍の選手たちの名前の発音を集めた動画が話題を呼んでいる。 前人未到の5連覇を目指すマンチェスター・シティの牙城をどのクラブが崩すのかが注目されるプレミアリーグ。2年連続2位のアーセナルや、新体制に変わったリバプール、復権を誓うマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどが鎬を削っていく。 日本人選手もアーセナルのDF冨安健洋、リバプールのMF遠藤航、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのMF三笘薫、クリスタル・パレスのMF鎌田大地、そしてサウサンプトンのMF菅原由勢と5人がプレーすることとなる。 そんな中、プレミアリーグを放送する『TNT Sports』が1本の動画をアップ。選手や監督がが自身の名前の発音を示している動画だ。登場したのは以下の18名だ。 アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ) ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド) ショーン・ダイチ監督(エバートン) トマシュ・ソウチェク(ウェストハム) ジョシュア・ザークツィー(マンチェスター・ユナイテッド) トシン・アダラバイヨ(チェルシー) アルネ・スロット監督(リバプール) バウト・ファエス(レスター・シティ) リッカルド・カラフィオーリ(アーセナル) ヴラディミール・ツォウファル(ウェストハム) イリマン・エンディアイエ(エバートン) ニクラス・フュルクルク(ウェストハム) ベン・ブレレトン・ディアス(サウサンプトン) マルク・ギウ(チェルシー) ヌーノ・エスピリト・サント監督(ウォルバーハンプトン) 菅原由勢(サウサンプトン) ティム・イローグブナム(エバートン) ステフィー・マヴィディディ(レスター・シティ) 発音が難しいと思われる選手たちも登場。海外のファンたちも発音に驚く人が続出している。 まずはハーランド。違和感がなく感じられるが、ノルウェー人のファンからすると「エルリング・ブラウト・ハーランド(Erling Braut Haaland)」という発音に関して「3つともそんな発音はしない」とのこと。 続いてブルーノ・フェルナンデス。本人は「ブルーノ・フェルナンジ」と発音。「Bruno Fernandes」という綴りだが、ブラジル系のポルトガル語だと「フェルナンジス」ということもあるようで、そちらに近いのかもしれないが、違和感を覚える人が多く、「永遠にそう呼ぶのは不可能だ」と理解はされにくいようだ。 ショーン・ダイチ監督は「Sean Dyche」という綴り。「ダイシ」「ダイシュ」と思っていた人も多いようで、「間違えて発音していたのがショーン・ダイチだとは思わなかった」、「その発音は無理だ」、「長年間違っていたことが分かったのは良かった」と驚きの声が上がっている。 その他は、想定できる発音だったが、難しいのはティム・イローグブナム。「Tim Iroegbunam」という綴りだが、本人の発音を聞く限り「ティム・イロビューナム」と書くのが正しいように聞こえる。 外国籍選手の発音は多くの選手で話題となり、キリアン・ムバッペやジョシュア・キミッヒなど例を挙げるとキリがない状況。ただ、選手がこだわっていることも多く、キミッヒは「ヨシュア」は絶対にないと発言し、「ヨズア」が正しく、「ジョシュア」ならOKだと語るほど。正しい発音を知っていくことも楽しみの1つとなりそうだ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> <span class="paragraph-title">【動画】本人の声にも注目! 選手や監督が名前の発音をレクチャー! 海外でも驚きの発音が…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://t.co/mMYWq5usvL">pic.twitter.com/mMYWq5usvL</a></p>— Football on TNT Sports (@footballontnt) <a href="https://twitter.com/footballontnt/status/1826216338165027286?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.08.22 23:45 Thu5
神々しい活躍が続くブルーノ、ポグバとの関係性がフォーカスされるのは「フェアじゃない」
マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが自身とフランス代表MFポール・ポグバの関係性がフォーカスされがちな状況に「フェアじゃない」と語った。クラブ公式サイトが伝えている。 今冬にスポルティング・リスボンから加わり、出場したプレミアリーグ7試合のうち、実に6度もクラブのマン・オブ・ザ・マッチに輝くなど、早々から偉才ぶりを発揮するB・フェルナンデス。先月30日に敵地で行われた第32節のブライトン&ホーヴ・アルビオン戦でも別格の存在感を解き放ち、2ゴールの活躍でチームの勝利に貢献した。 <div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; "><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJuaXIxMzA0UCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 選手:ブルーノ・フェルナンデス 所属:マンチェスター・ユナイテッド そのブライトン戦後にクラブ公式チャンネル『MUTV』のインタビューに応じたB・フェルナンデスは公式戦15戦無敗が続くチーム状況についてこう考えを示した。 「この前や中断前まで、スコット(・マクトミネイ)とフレッジがすごく良いプレーで良い結果をもたらし続けてくれ、今はネマ(ネマニャ・マティッチ)、ポール(・ポグバ)、そして僕でそれをしている。10番の役割に関して言うと、アンディ(アンドレアス・ペレイラ)や、フアン(・マタ)もできる。ジェシー(・リンガード)だってそうさ。僕らはたくさんのクオリティを持つ集団。僕とポールのことだけを語るのはチームメイトに対してフェアじゃない」 「僕らは大いにクオリティがあって、一緒にトレーニングをするなかで、互いを追い込み合っている。それがより高いレベルに繋がる。僕が大丈夫じゃないなら、他の選手がプレーする。だから、僕はトレーニングの段階からベストを尽くさないといけない。チームの力になるためにもっともっと良くならないと。みんなも同じ考えだと思う。だからこそ結果も出ている。誰もが認識しているはず。クオリティがあるからこそベストを尽くす必要があるのをね」 また、チームが目標に掲げる来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に向け、「これからも集中して、クラブのために、チームのために全てを捧げないと。ここにいる誰もがこの巨大なチームを代表としてプレーしているという認識を持っていると思う。ベストを尽くして突き進み続けること、そしてトライし続けることこそが大事だ」とも述べ、4日に行われる次節のボーンマス戦に視線を向けた。 「僕らの歩みにすごく満足しているが、今は次の試合が楽しみ。CL出場権がほしい。しっかりとリカバリーして、この調子をキープしないとね。みんなもそれを理解しているはずだ」 2020.07.01 15:15 Wedマンチェスター・ユナイテッドの人気記事ランキング
1
グリーンウッド、レイプ&暴行に加えて殺害脅迫で再逮捕
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッド(20)が1日、殺害脅迫で再逮捕されたようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。 グリーンウッドは1月30日、ガールフレンドであるハリエット・ロブソンさんの『インスタグラム』の投稿によってドメスティック・バイオレンス(DV)疑惑が浮上。 アザだらけになった体や、口から血を流す写真、さらには音声データを証拠に、パートナーからの暴力があったと主張する旨の投稿があったなか、グレーターマンチェスター警察が全容解明に向けて動き出し、その後グリーンウッドは逮捕されていた。 このスキャンダルを受け、FWクリスティアーノ・ロナウドらを筆頭にチームメートがグリーンウッドのSNSのフォローを外し、個人的にスポンサー契約を交わしていた『ナイキ』も凍結を発表。また、ゲーム『FIFA22』からもグリーンウッドは削除されたとのことだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ハリエット・ロブソンさんの投稿</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Sur son Instagram, Harriet Robson accuse Mason Greenwood, son petit-ami, de l'avoir battue et de l'avoir forcée à avoir un rapport sexuel. <a href="https://t.co/NkH8aILhLN">pic.twitter.com/NkH8aILhLN</a></p>— Manchester United (@MUnitedFR) <a href="https://twitter.com/MUnitedFR/status/1487704013801934848?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.02 06:30 Wed2
グリーンウッドにスキャンダル発覚か?! 彼女がDVを告発…証拠となりうる写真も流出
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドにDV疑惑が浮上している。 『ESPN』など複数メディアが報じるところによると、同選手のガールフレンドであるハリエット・ロブソンさんのインスタグラムの投稿でその疑惑が浮上。アザだらけになった体や、口から血を流す写真、さらには音声データを証拠に、パートナーからの暴力があったと主張する旨の投稿があったようだ。 音声データでは、ロブソンさんがグリーンウッドと主張する人物が性行為を強要するようなセリフが聞き取れたようで、「メイソン・グリーンウッドが私にしたことを知りたい人たちへ」というコメントもつけられていた。 この件に関して、すでにグレーターマンチェスター警察と調査を進めているというクラブは30日に声明を発表。「事実が明らかになるまで、これ以上のコメントはしません。マンチェスター・ユナイテッドはいかなる種類の暴力も容認しません」としている。<span class="paragraph-title">【写真】ハリエット・ロブソンさんの投稿</span> <span data-other-div="movie"></span><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Sur son Instagram, Harriet Robson accuse Mason Greenwood, son petit-ami, de l'avoir battue et de l'avoir forcée à avoir un rapport sexuel. <a href="https://t.co/NkH8aILhLN">pic.twitter.com/NkH8aILhLN</a></p>— Manchester United (@MUnitedFR) <a href="https://twitter.com/MUnitedFR/status/1487704013801934848?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.30 20:38 Sun3
グリーンウッドがもうすぐパパに! 昨年の逮捕で選手生活ストップ中…今夏が人生の分岐点
選手キャリアがストップしている元イングランド代表FWメイソン・グリーンウッド(21)。もうすぐパパになるようだ。 昨年1月、当時の恋人への暴行容疑などで逮捕され、現在に至るまで所属するマンチェスター・ユナイテッドに復帰できていないグリーンウッド。すでに起訴は取り下げられているが、復帰を巡っては現在もクラブ内に意見の相違があるとされている。 イギリス『サン』によると、ユナイテッドが今夏中にグリーンウッドを売却する可能性は低く、エリク・テン・ハグ監督も「再起のためにレンタル移籍させるべき」と主張。また、ローマのジョゼ・モウリーニョ監督が救いの手を差し伸べているともいわれている。 そんななか、グリーンウッドには妊娠中のガールフレンドがおり、この夏に第一子が誕生する予定とのこと。お相手は大学生で、以前には2人揃ってロンドンの5つ星ホテルに宿泊している様子が目撃されている。 このガールフレンドはつい先日、出産を控える妊婦を祝う安産祈願行事“ベビーシャワー”での写真をSNSに投稿。出産が近づいていることがよくわかる。 また、どうやら2人は結婚を考えているとのこと。グリーンウッドは愛する伴侶、生まれてくる我が子のためにも選手キャリアを立て直していかなくてはならない。今夏が人生の分岐点となるだろう。 2023.07.03 14:31 Mon4
「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定
マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland's knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>— The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Fri5
