大岩剛監督が2度目のAFC年間最優秀監督賞、清家貴子が女子年間最優秀選手賞を受賞!【AFCアニュアルアワード】
2024.10.30 00:25 Wed
受賞した清家貴子と大岩剛監督
29日、アジアサッカー連盟(AFC)は、AFCアニュアルアワード2023を韓国のソウルで開催。様々な賞が表彰された中、日本人2名が個人賞を受賞した。
今回受賞したのは、U-23日本代表を指揮していた大岩剛監督が年間最優秀監督賞(男子)を受賞。また、なでしこジャパンでも活躍するFW清家貴子(ブライトン&ホーヴ・アルビオン・ウィメン)が女子年間最優秀選手賞を受賞した。
また、日本サッカー協会は年間最優秀協会賞(プラチナム)を受賞。波多野祐一レフェリーが審判特別賞を受賞している。
個人賞を獲得した大岩監督は、鹿島アントラーズの監督時代にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を優勝し同賞を受賞。今回が2度目の受賞となり、史上初の出来事となった。
U-23日本代表を指揮した大岩監督は、AFC U23アジアカップカタール2024で見事に優勝。チームはリベンジを果たしたことが評価されていた。チームはパリ・オリンピックに出場し、ベスト8で敗退。それでも世界相手に互角の戦いを見せていた。
清家は、オーストラリア女子代表のコトニー・ヴァインと韓国女子代表のキム・ヘリを抑えての受賞に。ビデオメッセージを送り「この名誉ある賞をいただけてとても嬉しいです。これからもクラブと代表チームのために、そしてアジアサッカーの価値を高めるために全力を尽くしていきます」と喜びを語った。
清家は三菱重工浦和レッズレディースのエースとしてWEリーグで22試合20ゴール10アシストを記録。10試合連続ゴールという日本記録も樹立した。チームの連覇に貢献し、WEリーグMVPも受賞し、得点王にも輝いていた。ブライトンに移籍してからは、FA女子スーパーリーグ(FAWSL)のデビュー戦で史上初のハットトリックを達成するなど、その輝きは今も続いている。
なお、男子年間最優秀選手はカタール代表のアクラム・アフィフ(アル・サッド)が受賞。韓国代表のソル・ヨンウ、ヨルダン代表のヤザン・アル・ナイマトを押さえての受賞となり、自身2度目、カタール人として初の複数回受賞となった。
また、年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤーには韓国代表のソン・フンミン(トッテナム)が選ばれ、 2015年、2017年、2019年に続いて4度目の受賞となった。
◇AFC アニュアルアワード 2023 受賞一覧
【年間最優秀協会賞】
プラチナム:日本サッカー協会
ダイヤモンド: タイサッカー協会
ゴールド: ネパール協会
ルビー: ラオスサッカー協会
【年間最優秀地域協会賞】
中央アジアサッカー協会
【会長表彰グラスルーツ賞】
ゴールド: オーストラリアサッカー協会
シルバー: インドサッカー協会
ブロンズ: ベトナムサッカー協会
【年間最優秀監督(男子)】
大岩剛(日本)
【年間最優秀監督(女子)】
パク・ユンジョン(韓国)
【年間最優秀選手(男子)】
アクラム・アフィフ(カタール)
【年間最優秀選手(女子)】
清家貴子(日本)
【年間最優秀フットサル選手】
サイード・アフマド・アッバシ(イラン)
【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(男子)】
ソン・フンミン (韓国)
【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(女子)】
エリー・カーペンター(オーストラリア)
【年間最優秀ユースプレーヤー(男子)】
アボスベク・ファイズラエフ(ウズベキスタン)
【年間最優秀ユースプレーヤー(女子)】
チェ ・アンヨン(北朝鮮)
【審判特別賞
波多野祐一(日本)
トゥルキ・アブドゥラー・アル・サレヒ(オマーン)
イブラヒム・ユシフ・アル・ライーシ(UAE)
今回受賞したのは、U-23日本代表を指揮していた大岩剛監督が年間最優秀監督賞(男子)を受賞。また、なでしこジャパンでも活躍するFW清家貴子(ブライトン&ホーヴ・アルビオン・ウィメン)が女子年間最優秀選手賞を受賞した。
また、日本サッカー協会は年間最優秀協会賞(プラチナム)を受賞。波多野祐一レフェリーが審判特別賞を受賞している。
U-23日本代表を指揮した大岩監督は、AFC U23アジアカップカタール2024で見事に優勝。チームはリベンジを果たしたことが評価されていた。チームはパリ・オリンピックに出場し、ベスト8で敗退。それでも世界相手に互角の戦いを見せていた。
清家は今回が初受賞となった中、日本人としては5人目の受賞者に。2004年と2008年に澤穂希さん、2005年に原菜摘子さん、2011年、2012年、2015年に宮間あやさん、2019年に熊谷紗希が受賞していた。
清家は、オーストラリア女子代表のコトニー・ヴァインと韓国女子代表のキム・ヘリを抑えての受賞に。ビデオメッセージを送り「この名誉ある賞をいただけてとても嬉しいです。これからもクラブと代表チームのために、そしてアジアサッカーの価値を高めるために全力を尽くしていきます」と喜びを語った。
清家は三菱重工浦和レッズレディースのエースとしてWEリーグで22試合20ゴール10アシストを記録。10試合連続ゴールという日本記録も樹立した。チームの連覇に貢献し、WEリーグMVPも受賞し、得点王にも輝いていた。ブライトンに移籍してからは、FA女子スーパーリーグ(FAWSL)のデビュー戦で史上初のハットトリックを達成するなど、その輝きは今も続いている。
なお、男子年間最優秀選手はカタール代表のアクラム・アフィフ(アル・サッド)が受賞。韓国代表のソル・ヨンウ、ヨルダン代表のヤザン・アル・ナイマトを押さえての受賞となり、自身2度目、カタール人として初の複数回受賞となった。
また、年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤーには韓国代表のソン・フンミン(トッテナム)が選ばれ、 2015年、2017年、2019年に続いて4度目の受賞となった。
◇AFC アニュアルアワード 2023 受賞一覧
【年間最優秀協会賞】
プラチナム:日本サッカー協会
ダイヤモンド: タイサッカー協会
ゴールド: ネパール協会
ルビー: ラオスサッカー協会
【年間最優秀地域協会賞】
中央アジアサッカー協会
【会長表彰グラスルーツ賞】
ゴールド: オーストラリアサッカー協会
シルバー: インドサッカー協会
ブロンズ: ベトナムサッカー協会
【年間最優秀監督(男子)】
大岩剛(日本)
【年間最優秀監督(女子)】
パク・ユンジョン(韓国)
【年間最優秀選手(男子)】
アクラム・アフィフ(カタール)
【年間最優秀選手(女子)】
清家貴子(日本)
【年間最優秀フットサル選手】
サイード・アフマド・アッバシ(イラン)
【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(男子)】
ソン・フンミン (韓国)
【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(女子)】
エリー・カーペンター(オーストラリア)
【年間最優秀ユースプレーヤー(男子)】
アボスベク・ファイズラエフ(ウズベキスタン)
【年間最優秀ユースプレーヤー(女子)】
チェ ・アンヨン(北朝鮮)
【審判特別賞
波多野祐一(日本)
トゥルキ・アブドゥラー・アル・サレヒ(オマーン)
イブラヒム・ユシフ・アル・ライーシ(UAE)
清家貴子
大岩剛
澤穂希
宮間あや
熊谷紗希
キム・ヘリ
アクラム・アフィフ
ソル・ヨンウ
ヤザン・アル・ナイマト
ソン・フンミン
エリー・カーペンター
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CtDIiUvPfRJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">栗島朱里 akari kurishima(@akari_kurishima)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/urawa20230604_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2023.06.04 18:40 Sun2
S広島Rが浦和Lを下しクラブ史上初の決勝進出!ボランチ2人の得点で昨季王者を敵地で破る【WEリーグカップ】
17日、2023-24 WEリーグカップ グループステージ グループA第4節の2試合が各地で行われた。 3連勝でグループ首位に立つサンフレッチェ広島レジーナが、2勝1分けで2位につける昨季王者の三菱重工浦和レッズレディースの敵地へ乗り込んだ一戦は、S広島Rがしたたかに勝利。クラブ史上初の決勝進出を決めた。 気温34.4℃のなかで行われた首位攻防戦。勝てばグループステージ突破が決まるS広島Rは、開始早々にチャンスが到来。最終ラインからのロングボールで裏を取った中嶋淑乃が左サイドをえぐってのシュートを放つも、浦和もGK福田史織が好セーブを披露する。 逆転突破へ向けて勝利必須の浦和は、徐々にポゼッション率を高めて相手陣内での時間を増やし、菅澤優衣香をターゲットにした両サイドのクロスで好機を作る。30分には中央もショートパスで攻略し、菅澤がミドルを狙えば、前半終了間際には左CKから高橋はなが惜しいヘディングを見せた。 ハーフタイムには両ベンチが動き、浦和は右サイドハーフの塩越柚歩に代えて島田芽依、S広島Rは右サイドバックの近賀ゆかりを下げて藤生菜摘を送り込むと、後半早々に試合を動かしたのはS広島Rだった。 48分、前線の駒を欠く中で先発の機会を得た渡邊真衣が右足ミドル。これで右CKを得て柔らかいボールを送ると、左山桃子が落としてゴール前の柳瀬楓菜が反転から右足を振り抜き、ネットを揺らした。 近賀に代わって後半からキャプテンマークを巻いた柳瀬のプロ初ゴールで試合を動かしたS広島Rは、その5分後に追加点を奪取。ボックス左角付近でFKを獲得すると、中距離砲を武器とする小川愛がニアポストの内側を掠めるこれ以上ないコースへ蹴り込み、リードを広げる。 立て続けに得点を重ねたS広島Rだが、58分に市瀬千里が右足のもも辺りに違和感を覚え、担架でピッチを後にするアクシデント。浦和は直後の再開後のFKから高橋がヘッドで狙うも、左ポストを叩いた。 攻勢を強める浦和はさらに清家貴子、柴田華絵と力のある選手を次々と送り込み、終盤には高橋を前線に上げてのパワープレーを決行。追加タイム2分に島田のラストパスから清家が1点を返すも、時すでに遅し。 S広島Rは9分の追加タイムも粘り強い守備を続け、連勝を「4」に。昨季2冠の浦和を下し、クラブ史上初の決勝進出を決めた。 一方で懸念は負傷者の状態か。殊勲の柳瀬も83分に担架で運ばれ、試合後には左足首をアイシングしながら松葉杖をつく姿が確認されている。 グループAのもう1試合、ノジマステラ神奈川相模原vsジェフユナイテッド市原・千葉レディースは、引き分けに終わった。 開幕から無得点が続くN相模原だったが、今節は開始1分も経たないうちに先制点をマーク。中盤で起用された榊原琴乃のスルーパスから、開幕戦以来の先発となった右ウイングの浜田芽来が抜け出し、GKとの一対一を冷静に制した。 今季初ゴールを挙げたN相模原は笹井一愛にも好機が訪れる。30分過ぎには左サイドへ抜け出し、飛び出したGKを見てループで狙えば、5分後にも厚みのある攻撃からゴール前で触れば1点をいうシーンを迎えた。 一方、千葉はビハインドで折り返すこととなったが、51分にアジア競技大会の日本女子代表メンバーに選出された大澤春花が試合を振り出しに戻す。最終ラインからのロングボールで裏へ抜け出すと、大賀理紗子をかわしてGKの頭上を越すループを沈めた。 以降は互いにチャンスを作ったものの、N相模原は平田ひかりのカットインからの右足がポストを叩くなど、新たなゴールは生まれず。1-1の引き分けに終わっている。 ◆WEリーグカップグループステージ第4節 ▽9月16日 ▼グループA セレッソ大阪ヤンマーレディース 3-1 マイナビ仙台レディース ▽9月17日 ▼グループA 三菱重工浦和レッズレディース 1-2 サンフレッチェ広島レジーナ ノジマステラ神奈川相模原 1-1 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース ▼グループB アルビレックス新潟レディース vs 大宮アルディージャVENTUS 日テレ・東京ヴェルディベレーザ vs INAC神戸レオネッサ AC長野パルセイロ・レディース vs ちふれASエルフェン埼玉 2023.09.17 17:22 Sun
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田中達也の娘・聖愛が駒場で先制点演出も、浦和レディースが逆転で新潟レディースを下し今季初勝利《WEリーグ杯》
20日、2022-23 WEリーグカップ第2節の3試合が各地で行われた。 浦和駒場スタジアムでは三菱重工浦和レッズレディースとアルビレックス新潟レディースが対戦。互いの男子チームでプレーをした元日本代表FW田中達也氏の娘、2トップの一角で先発起用された16歳・新潟の田中聖愛に注目が集まった。 見せ場はいきなりやってきた。7分、上尾野辺めぐみからのパスを自陣中央右で受けた田中は相手を1枚剥がすと、そのままスピードに乗って独走。ボックス手前右まで運んでのラストパスは若干遠藤優に引っ掛かったが、中央でフリーの山谷瑠香が蹴り込み、新潟に先制点をもたらした。 対する浦和はボールポゼッションで勝り、中央を崩しての清家貴子の右足から安藤梢がお手本のようなファー詰めを決めて11分に振り出しに戻すと、20分には清家のファーへのクロスに今度は菅澤優衣香が頭で合わせて逆転に成功した。 自力に勝る浦和は後半も主導権を握ると、67分に菅澤がボックス内で塩越柚歩のパスのこぼれ球を収め、DFをかわして右足で流し込む。新潟は二種登録の選手、18歳の白沢百合恵や17歳の長崎咲弥をピッチに送り込むも、82分に浦和は猶本光にもゴールが生まれて勝負あり。昨年の皇后杯女王が地力を見せ付け、4-1と逆転勝ちを収めている。 長野Uスタジアムで行われたAC長野パルセイロ・レディースと大宮アルディージャVENTUSの前半は、大宮VENTUSがゴールに近づいた。CKのこぼれ球から仲田歩夢がミドルを放ち、GKが弾いたボールを大熊良奈が蹴り込むが、オフサイド。井上綾香のシュートは枠の左角に嫌われるなど、決定機を創出した。 対照的に後半は長野のゲームとなった。キックオフ直後から各選手が積極的に足を振っていき、稲村雪乃のシュートはクロスバー。怒涛の攻撃が実ったのは81分、伊藤めぐみのパスから瀧澤莉央がボックス左で左足を振ると、相手に当たってゴール前へこぼれると、伊藤が押し込んでネットを揺らした。これが決勝点となり、長野が田代久美子新監督に初勝利をプレゼントしている。 アメリカ遠征からの帰国後、国内での今季初戦を迎える日テレ・東京ヴェルディベレーザは、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースの敵地へ乗り込んだ。 フィード1本で千葉玲海菜に背後を取られた場面では岩清水梓が懸命のカバーを見せ、飲水タイム明け後には左サイドの崩しから植木理子にチャンスが到来したが、GK清水栞に阻まれた。 前半は互いにゴール前でのシーンを作ったが、後半は疲労からかベレーザが押し込まれる時間が続き、前線でもボールを収め切れない。ベンチ入りメンバーも5人という台所事情や、宮川麻都が戻りのスプリント時に足を痛めるなどのアクシデントもあった中で、ゼロに抑えてゴールレスドロー。苦しみながらも勝ち点「1」を拾っている。 ◆WEリーグカップ グループステージ 第2節 ▽8月27日 グループA <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">三菱重工浦和レッズレディース 4</span>-1 アルビレックス新潟レディース <span style="color:#cc0000;font-weight:700;">AC長野パルセイロ・レディース 1</span>-0 大宮アルディージャVENTUS グループB ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 0-0 日テレ・東京ヴェルディベレーザ ▽8月28日 グループB ノジマステラ神奈川相模原 vs INAC神戸レオネッサ 2022.08.27 20:07 Sat4
ベストイレブン各選手が個性あふれる回答!今季の振り返り、賞金の使い道は…《WEリーグアウォーズ》
2022-23 WEリーグアウォーズが12日に東京都内で行われ、各賞の受賞者が発表された。 浦和の初優勝で幕を下ろした2年目を迎えた今季のWEリーグ。ベストイレブンにはその浦和から5名が選出され、2位のINAC神戸レオネッサから3名、3位の日テレ・東京ヴェルディベレーザからも3名と、3強で11選手が固まった。最優秀選手賞(MVP)には安藤梢(三菱重工浦和レッズレディース)が選出された。 式典後にはベストイレブンに選出された11選手が会見に登場。個性的な回答を含め、会場を沸かせた。 各選手のコメントは以下の通り。 ●山下杏也加(INAC神戸レオネッサ) --シーズンを終えての思いと成長したなと思うところは? 「チームは去年1位だったんですけど、優勝したチームとは思えないくらい余裕がなく、どんな相手でも勝つか負けるかわからない緊張感のある試合が長く続いたので、個人的にはちょっと長かったなと。レッズの雰囲気を見て(優勝も)納得かなと思いますね。個人的には特には成長した感覚はないです」 --賞金の使い道は? 「聞いた瞬間、母親の顔が浮かんだので母親に贈呈したいです」 ●安藤梢(三菱重工浦和レッズレディース) --優勝の要因を一つ挙げると? 「全員がチームのために、それを一番に思って戦い抜けたところだと思います」 --賞金の使い道は? 「お金よりすてきなMVPの盾をもらえたのですごいうれしいです。使い道は両親がずっと応援して支えてくれているので、何かプレゼントしたいと思います」 ●石川璃音(三菱重工浦和レッズレディース) --優勝の要因を一つ挙げると? 「チームワークだと思います。マイナスの言葉は一切出ませんし、プラスの言葉で、みんなで励ましあったりできているかなと思います」 --賞金の使い道は? 「貯金をとりあえずして、もっと大きな選手になれたら。お金が貯まってきたら家とか…ビッグになっていい家作れたらなと。そういうお金を使えるぐらいのプレーヤーになりたいですね、まだお金ないですね笑」(一同爆笑) ●守屋都弥(INAC神戸レオネッサ) --シーズンを終えての思いと成長したなと思うところは? 「昨シーズンも同じポジションをやっていて個人的な成績が残せず、今シーズンは慣れてきたっていうのもあるんですけど、選手層が厚くなって私のポジションも前になったことで前線、得点への絡みが増えたのかなと思っています。なので少しは成長したんじゃないかなと。ここに立てていることで、本当に成長したなと感じています」 --賞金の使い道は? 「最近両親と外食をしていないので、おいしいものをご馳走したいなと思います」 ●柴田華絵(三菱重工浦和レッズレディース) --優勝の要因を一つ挙げると? 「チームが良いのももちろんですけど、ファン・サポーターの方の熱いサポートていうのも一つの要因だと思います」 --賞金の使い道は? 「私も自分のためじゃなくて誰かのために使おうと思います」 ●清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース) --優勝の要因を一つ挙げると? 「みんな仲が良くてチーム力があって、いいこともよくないことも言い合える関係というのが本当に優勝にすごく影響したかなと思っています」 --賞金の使い道は? 「ベストイレブンに入れると信じて、最近ドラム式の洗濯機を買いました」 ●猶本光(三菱重工浦和レッズレディース) --優勝の要因を一つ挙げると? 「18歳から、40歳まで幅広い選手層の中でみんなしっかりまとまって勝利のために行動できることだと思います」 --賞金の使い道は? 「私も特に物欲ないので、あと外に行くのもちょっとあれなんで…これから考えます!」 ●木下桃香(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) --受賞の感想と今シーズンを振り返って 「光栄ですし、本当に嬉しいです。けど、チーム全体の結果や自分のプレーを見ても、全然納得できるものではなかったので、正直なんで自分なんだろうっていう思いもあります。この先また受賞させていただくことがもしあるなら、その時は優勝させるぐらいの選手になりたいです。優勝したレッズさんが楽しそうに出席しているのをみて、すごいなって純粋に思いましたし、来年はベレーザがここに来られるように頑張りたいなと思えたので、いい経験ができました」 --賞金の使い道は? 「自分はカレー好きなので、カレーいっぱい食べたいです」 ●藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) --受賞の感想と今シーズンを振り返って 「対戦した選手の中にもたくさんうまい選手がいるので少し恐れ多いです。けど、受賞はものすごく嬉しく、これからのサッカーに繋げていきたいです。やらなきゃいけない立場になってきている中で、結果でチームを鼓舞できなかった部分は、(改善して)来シーズンにつなげていきたい。より成長した姿で来シーズンを迎えられるようにこれから準備していきたいと思います」 --賞金の使い道は? 「車の免許を取りに行っているので、貯金して車が買えるように頑張りたいと思います」 ●植木理子(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) --受賞の感想と今シーズンを振り返って 「今まで偉大な先輩たちがここに上がっているのを見てきたので、そこに少しでも近づけたのは本当に嬉しいです。ただ、チームは3位という結果に終わり、個人としても自分が決めていればという試合もたくさんあったので、その悔しさを来シーズンに向けていきたいです」 --賞金の使い道は? 「将来の漫画喫茶のための漫画の資金にします」 ※漫画紹介用のインスタグラムを持つほどの漫画好き ●田中美南(INAC神戸レオネッサ) --シーズンを終えての思いと成長したなと思うところは? 「シーズン通して必死に戦ってきてギリギリの2位だったと思いますし、今日レッズさんの雰囲気だったり、勝負強さだとかは優勝チームにふさわしい強さだなと、悔しいですけど敵ながら感じました。来年は悔しい気持ちを持ってリベンジに望みたいと思います。個人としてはプレーの部分でチームに色んな面で貢献できた部分ともうちょっと自分自身が後輩やチームに対してアプローチできた部分もあったんじゃないかなという風に思います」 --賞金の使い道は? 「今、物欲ないので…ご飯行った時に出そうかなと思うので、誘ってもらえたら出します」 2023.06.12 23:12 Mon5
地元凱旋ゴールのなでしこ杉田妃和、新システムの立ち位置にも手応え「すごく面白かった」
なでしこジャパンのMF杉田妃和(ポートランド・ソーンズFC/アメリカ)が新システムへの手応えを口にした。 23日、なでしこジャパンは国際親善試合でアルゼンチン女子代表と北九州スタジアムで対戦。これまでの[3-4-2-1]とは異なる新たな布陣、[4-3-3]を採用し、8-0と大勝を収めた。 田中美南(INAC神戸レオネッサ)が開始2分で口火を切ると、10分には長谷川唯(マンチェスター・シティ/イングランド)がPKを沈めてリードを広げる。25分にはCKの二次攻撃から高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース)、39分には再び長谷川がネットを揺らし、前半だけで4ゴール。後半には清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース)、杉田、植木理子(ウェストハム/イングランド)と得点を重ねると、追加タイム2分には清家が芸術的なループを沈め、ゲームを締めくくった。 後半頭からピッチに立った杉田は3トップの右を務めた。代表では左のワイドを務めることが多かったが、この日は所属クラブでも馴染みのある右サイドに。新システムにも手応えを得たようだ。 「(最終ラインが)5のときは守備的なところが多くて、攻撃に関わる回数がが少なかったんですけど、1つ前のポジションで出て、(清水)梨紗がどういうポジションを取るのかだったり、インサイドの人が裏に抜ける時の自分の動きだったりとか、人を見ながら自分も(立ち位置を)変えていけるのでポジションだったので、すごく面白かったです」 “3トップのワイド”と表記されると外に張るウイングのイメージが強いが、なでしこは比較的内側に選手を立たせて中盤に厚みをもたらした。アジアの大会では相手が守りを固めてくる可能性も高いため、アルゼンチン戦の後半のように、引いた相手から点を取れたことは収穫だったと、杉田は語る。 「状況にもよりますけど、相手が内側を閉めて逆にワイドのスペースが空いていたこともあるので、自分的にはサイドバックが上がるスペースを作りたかったですし、フレキシブルに前3人のワイドが(空いたスペースを)使ってもいいと思いますし、インサイドハーフがそこに入ってもいい。攻撃としては相手が掴みにくい形かなと思ったので、そういう意味で(相手にとって)嫌な位置、わかりにくい位置をとりました」 「(アジアでは相手に)引かれたり、分析されて、つなげはするけれどゴール前にいけないことも多いと思う。そういう(引いた)相手から得点できたのは収穫だと思いますね」 自身も見事な裏取りからゴールをマークし、2021年6月以来となる代表通算3点目。地元・北九州での凱旋ゴールという点も含め、喜びも大きかったようだ、 「久しぶりに決めたこともすごい嬉しいですし、得点に絡んでいきたいという思いはすごくあったので、それがゴールとして、数字として残せてよかったです」 「代表で得点できることだけでも嬉しいですし、なおかつ(地元という)そういう場所で取れたことは、見にきてくれた人にちゃんとした形で届けられたという意味でもよかったですね」 2023.09.23 17:55 Satなでしこジャパンの人気記事ランキング
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2027年のブラジル女子W杯の開催日程が決定! なでしこ含むアジア予選は6枠の出場権+2枠のPOに
国際サッカー連盟(FIFA)は10日、臨時総会を開催。2027年に行われるブラジル女子ワールドカップ(W杯)の開催日程を決議した。 2023年にオーストラリアとニュージーランドの共催で行われた女子W杯はスペイン女子代表が初優勝。なでしこジャパンはグループステージでそのスペインを下していたが、ベスト8での敗退となった。 2027年はブラジルで開催されることが決定していた中、FIFAは臨時総会に先立ちバーチャル会議を実施。ブラジル女子W杯に関して、2027年6月24日〜7月25日まで開催されることが決定した。 32カ国が出場する今大会。29カ国の出場枠は既に決定しており、日本を含むアジア(AFC)は6カ国、ヨーロッパ(UEFA)は11カ国、南米(CONMEBOL)はブラジルを含めて3カ国、アフリカ(CAF)は4カ国、北中米カリブ海(CONCACAF)は4カ国、オセアニア(OFC)は1カ国が出場権を直接獲得する。 また、残りの3枠に関しては、2つのフェーズで行われる10カ国のプレーオフで決定。アジア、アフリカ、北中米カリブ海、南米はそれぞれ2カ国、オセアニア、ヨーロッパは1カ国ずつがプレーオフ出場権を獲得する。 プレーオフの第1フェーズは、最新のFIFAランキングに基づいて6カ国が戦うことに。2026年11月から12月にかけて行われ、上位2カ国が勝ち上がると、北中米カリブ海の2カ国、南米の1カ国、ヨーロッパの1カ国が待つ第2フェーズに進み、3つのカードに分けられ、勝者の3カ国が出場権を獲得する。 2024.12.11 23:40 Wed2
長谷川唯が快挙! シティの年間最優秀選手賞を受賞…リーグ戦全試合先発、ボール奪取数はトップに
マンチェスター・シティ・ウィメンのなでしこジャパンMF長谷川唯がクラブの年間最優秀選手賞を受賞した。 2024-25シーズンはウィメンズ・スーパーリーグ(WSL)で4位に終わったシティ。長谷川はチームの中心選手として22試合に出場し3アシストを記録していた。 中盤での闘志溢れる守備と華麗な攻撃の性能を持ち合わせた長谷川は、公式戦で38試合に出場しチーム最多タイ。リーグ戦は全22試合で先発出場を果たしていた。 2022年夏にシティに加入し3年目を迎えた中、どこにでも顔を出す長谷川は、チームのリズムを作る存在に。さらに、チーム内で最多の163回のボール奪取数を誇り、リーグでもトップとなった。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷川唯がクラブの年間最優秀選手賞を受賞</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/ManCityWomen/status/1921204535525065122?ref_src=twsrc%5Etfw">May 10, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.11 23:35 Sun3
「最強の3トップ」「可愛すぎる3人」清水梨紗がオフショットを投稿、チームメイトの長谷川唯と元アイドルの3ショットをファン絶賛「メンツすごいな」
マンチェスター・シティ・ウィメンのなでしこジャパンDF清水梨紗が、自身のインスタグラムを更新。珍しいオフショットを披露して話題を呼んでいる。 なでしこジャパンの右サイドバックとして君臨し、今シーズンからFA女子スーパーリーグを戦うマンチェスター・シティへと完全移籍した清水。なでしこジャパンのチームメイトでもあるMF長谷川唯が所属するクラブであり、同じタイミングではGK山下杏也加、FW藤野あおばも加わり、日本人4人が同じチームでプレーすることとなった。 その清水は、パリ・オリンピックに参加したもののヒザを負傷。長期離脱で手術を受けることとなり、シティではまだ戦列に復帰できていない状況だ。 そんな中、清水は自身のインスタグラムを更新。そこにはチームメイトで、予てからプライベートでも仲の良い長谷川に加え、元日向坂46メンバーでサッカーフリークとしても知られる影山優佳さんも写っていた。 影山さんも自身のインスタグラムを更新し、マンチェスターを訪れて2人と会っていたことを報告。初めてマンチェスターを訪れたとのことだが、試合も観戦し、3人の時間を満喫するオフショットをアップしていた。 ファンは「可愛すぎる3人」、「メンツすごいな」、「とってもかわいい」、「これは最強の3トップ」、「笑顔が嬉しい」、「美女揃い」、「素敵すぎる」とコメントを寄せている。 なでしこジャパンは26日に韓国女子代表と対戦。長谷川はメンバー入りしており、清水は観戦することになるが、まずはピッチでも笑顔を取り戻してもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】美女3ショットの破壊力にファンも絶賛の声!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DBbZGJ-sUqE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DBbZGJ-sUqE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">清水梨紗/Risa Shimizu(@risa_shimizu_2)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DBbOjbMy4Oc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DBbOjbMy4Oc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DBbOjbMy4Oc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">影山優佳 / Yuka Kageyama(@kageyamayuka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.10.22 23:50 Tue4
女子バロンドール2024候補30名が発表、昨年に続き長谷川唯が選出
フランス・フットボールは4日、2023-24シーズンの女子バロンドール候補30名を発表した。 なでしこジャパンからは昨年に続きMF長谷川唯(マンチェスター・シティ)が選出されている。 候補者30名のなかには昨年受賞のスペイン女子代表MFアイタナ・ボンマティの他、パリ・オリンピック優勝のアメリカ代表からFWトリニティ・ロドマンら5選手が選出されている。 発表された候補者30名は以下の通り。受賞者は10月28日に発表される。 ◆候補者一覧 ※()内は所属クラブ/国籍 長谷川唯(マンチェスター・シティ/日本) アイタナ・ボンマティ(バルセロナ/スペイン) ルーシー・ブロンズ(バルセロナ/イングランド) マリオナ・カルデンテイ(バルセロナ/スペイン) バーブラ・バンダ(上海盛麗/ザンビア) タビサ・チャウィンガ(パリ・サンジェルマン/マラウィ) グレイス・ゲヨロ(パリ・サンジェルマン/フランス) マヌエラ・ジュリアーノ(ローマ/イタリア) キャロライン・グラハム・ハンセン(バルセロナ/ノルウェー) パトリシア・ギハロ(バルセロナ/スペイン) ジュリア・グヴィン(バイエルン/ドイツ) アーダ・ヘーゲルベルグ(リヨン/ノルウェー) ローレン・ヘンプ(マンチェスター・シティ/イングランド) リンジー・ホラン(リヨン/アメリカ) ローレン・ジェームズ(チェルシー/イングランド) マリー・アントワネット・カトト(パリ・サンジェルマン/フランス) アリッサ・ネイハー(シカゴ・レッドスターズ/アメリカ) シェーケ・ニュスケン(チェルシー/ドイツ) エヴァ・パヨル(ヴォルフスブルク/ポーランド) サルマ・パラジュエロ(バルセロナ/スペイン) ガビ・ポルティーリョ(コリンチャンス/ブラジル) アレクシア・プテジャス(バルセロナ/スペイン) マイラ・ラミレス(レバンテ/コロンビア) トリニティ・ロドマン(ワシントン・スピリット/アメリカ)) レア・シュレル(バイエルン/ドイツ) カディジャ・ショー(マンチェスター・シティ/ジャマイカ) ソフィア・スミス(ポートランド・ソーンズ/アメリカ)) マロリー・スワンソン(シカゴ・レッドスターズ/アメリカ) タルシアニ(コリンチャンス/ブラジル) グロディス・ヴィゴスドッティル(バイエルン/ドイツ) 2024.09.05 07:30 Thu5
