大岩剛
Go OIWA
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1972年06月23日(53歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | 監督データ |
大岩剛のニュース一覧
U-23日本代表のニュース一覧
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選手採点&寸評:U23イスラエル代表 0-1 U23日本代表【パリ五輪】
30日、パリ・オリンピックのグループD最終節のU-23イスラエル代表vsU-23日本代表が行われ、0-1で日本が勝利。グループステージ3連勝で首位通過を決め、U-23スペイン代表との準々決勝に臨む。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽U-23日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240730_isr_jpn_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 小久保玲央ブライアン 7.0 最初のシュートをしっかりセーブ。カウンターでのピンチも守り切る。何度もチームを救うセーブ。 DF 2 鈴木海音 6.0 初出場で徐々に慣れ、インターセプトなど読みの鋭さを見せる。終始冷静な対応を見せた。 3 西尾隆矢 6.0 本職ではない右サイドバックで先発。先に動いて相手を自由にさせない。キャプテンとしてプレー。 5 木村誠二 6.5 セットプレーでターゲットマンに。安定した守備ラインを統率し、カウンターにも冷静に対応。 21 内野貴史 6.0 初出場で攻守に積極的なプレーを見せる。ハードなプレーを続けた。 MF 6 川﨑颯太 6.0 初先発で落ち着いた対応。ポジショニングとボール奪取で安定したプレーも負傷交代。 →8 藤田譲瑠チマ - 出場時間が短く採点なし。ピッチに入るとチームが一気に落ち着いた。 7 山本理仁 6.0 3試合連続先発も中盤での守備で見事な対応。攻撃にも絡みリズムを作る。 →19 植中朝日 5.5 トップ下、ボランチでプレー。攻守に安定したプレーを見せる。 13 荒木遼太郎 6.5 トップ下のポジションから流動的に動きボールに積極的に絡む。後半はボランチに下がりプレーも慣れないポジションで守備の強度を出せず。 →11 細谷真大 - 出場時間が短く採点なし。五輪初ゴールはチームを勝利に導く決勝ゴール。 18 佐藤恵允 6.5 初先発で鋭い仕掛けを何度も見せる。周囲との連係もこれまで以上に噛み合いダイレクトクロスで決勝ゴールをアシスト。最後まで走り続けるハードワーク。 20 山田楓喜 5.5 正確なクロスでCKから合わせていく。仕掛けという点では物足りなさも。 →14 三戸舜介 6.0 カットインから鋭いミドル。仕掛けや繋ぎなど攻撃にリズムを作る。 FW 9 藤尾翔太 6.0 前線で体を張り、サイドに流れてもプレー。最後までゴールを目指してプレーした。 監督 大岩剛 6.5 突破を決めたことでターンオーバーを敢行。序盤はパフォーマンスが上がらずも、徐々に運動量含めて上回っていき、交代策もハマり3連勝。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 小久保玲央ブライアン(日本) 3試合連続でゴールを守り3連続クリーンシート。イスラエルの鋭いカウンターからのピンチも全てセーブ。最後尾で圧倒的な存在感を見せた。 U-23イスラエル代表 0-1 U-23日本代表 【得点者】 0-1:90分+1 細谷真大(日本) <span class="paragraph-title">【動画】エース・細谷真大が決めた!土壇場決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Nbz64_THalM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.31 06:14 Wed2
「試合に出ることが大事」武者修行で大きな成長を果たした大関友翔、U-20世代として飛躍の2025年へ「今年1年積み上げたものを発揮したい」
来年2月に開催されるU20アジアカップ2025に出場するU-19日本代表候補が、16日から国内トレーニングキャンプをスタートさせた。 船越優蔵監督が率いるU-19日本代表。来年9月にはチリでU-20ワールドカップ(W杯)が開催され、先日大岩剛監督が就任したロサンゼルス・オリンピックを目指す世代となる。 プロ選手はシーズンオフ、高校生、大学生は選手権やインカレがある中でのトレーニングキャンプとなった。 トレーニング後、MF大関友翔(福島ユナイテッドFC)が初日を振り返り「前回は来れなかったので、久々に来れて良い雰囲気でやれたので良かったと思います」とコメント。9月のAFC U20アジアカップ予選以来の活動参加となる中で、雰囲気は良かったとのこと。自身のコンディ資本については「なかなか難しいこともあったんですが、ここに向けて準備もしてきたので、コンディション的には問題はなかったです」と、しっかりと準備できていたとした。 2023年に川崎フロンターレのトップチームに昇格するも、公式戦の出番はなし。そのため、今シーズンは育成型期限付き移籍で福島に加入。明治安田J3リーグで32試合に出場し8得点を記録。J2昇格プレーオフ行きに貢献していた。 今シーズンを振り返り、「試合に出ることが大事だと思ってレンタル移籍したので、試合にたくさん出られて、経験も積めたので、良い1年になったかなと思います」とコメント。1試合の平均チャンスクリエイト数はJ3で3位、敵陣での1試合平均パス数はリーグ2位と、積極的に攻撃に絡み数字も残した。 大関は「シーズン序盤に比べて終盤の方がプレーの質も変わっていましたし、試合に出ることが大事だなと痛感した1年でした」とコメント。1年を通して試合に出続けられたことが、パフォーマンスが上がって行った要因だったという。 2025年は2月にアジアカップ、9月にU20W杯がある。自身も今シーズンの良い流れを継続したいはずだ。 「ワールドカップもそうですし、まずはアジア予選を勝ち抜くというところでも大事な1年になると思います」と来年を展望。「今年1年積み上げたものを発揮できるような1年にしたいなと思います」と、しっかりと良い流れを持っていきたいとした。 自身の中で、この1年の変化については「ゴール前に入っていくところはユースの時やプロ1年目とは凄く成長したかなと思います」と、より攻撃の部分に意識があったとし、「アピールする意味でも、得点など目に見える結果は大事だと思ったので、そこは意識した結果だと思います」と、結果にも繋がったことは自信になったようだ。 2024.12.16 23:30 Mon3
【パリ行きの命運を託された23選手】劣勢必至の総力戦でカギを握る男…“湘南の生命線”田中聡
パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、田中聡にフォーカスする。 ■田中聡(MF/湘南ベルマーレ) 10代の頃から世代を代表する1人として知られてきた田中。北信越は長野に生まれ、AC長野パルセイロU-15から湘南U-18へ。高校3年生当時の2020年には2種登録ながらもJ1リーグ17試合に出場し、翌21年から正式にファーストチーム昇格。この時点で主力としてプレーしていたなか、22年夏から1年間はベルギー1部・コルトレイクへのレンタル移籍で欧州を経験し、昨年途中に湘南へ帰ってきた。 身長174cmと大柄ではないが、本職のボランチだけでなく、時にセンターバックも務める守備能力があり、今季のJ1リーグでは第7節サンフレッチェ広島戦まで7試合連続先発フル出場。ゆえにU-23日本代表招集は湘南にとって痛手なわけだが、現A代表にはほぼいない“左利きのボランチ”、“先輩”遠藤航を彷彿とさせるデュエリスト…それが田中聡なのだ。 今回のU-23日本代表における田中の立ち位置は、ひとまず中盤のバックアッパーといったところか。[4-3-3]をベースに戦う大岩剛監督のもと、現チームは藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、山本理仁(シント=トロイデン)、松木玖生(FC東京)の中盤3枚が固いところ。いずれも世代のトップランナーであり、リーダー格とも呼んでいい3枚だ。 とはいえ、その序列が明確に劣っているわけではない。中2日が基本の総力戦、劣勢にまわる可能性も承知で臨まねばならない一戦一戦において、守備面で特色を持つ田中は貴重な存在であり、先発起用の可能性はもちろん、試合途中から投入される公算も高いとみてよい。先ほどから“守備”を連呼するが、果敢な攻撃参加も苦にせず、先月下旬のU-23ウクライナ代表戦では全力スプリントからゴールも陥れている。大岩監督へのアピール、大岩監督からの信頼はバッチリだ。 湘南の先輩である遠藤航はA代表でキャプテンを担うにとどまらず、名門リバプールに在籍し、今や世界最高峰の“6番”として名を馳せる。そんな遠藤もまた、2016年のリオ五輪とそのアジア予選を経て、階段を駆け上がっていった。是が非でもパリ五輪本大会へ…田中の奮闘に期待だ。 <span class="paragraph-title">【動画】力強さが増した湘南の“心臓”、田中聡</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="sFIIaDpvV4Q";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.15 17:00 Mon4
ユナイテッドのオファーを固辞して出場機会にこだわる!日本屈指の若手GKはどう飛躍する?/鈴木彩艶(シント=トロイデン)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.19】
「マンチェスター・ユナイテッド(ユナイテッド)からオファーを受けた日本人GK」として今夏、世界に名を馳せたパリ五輪世代の守護神・鈴木彩艶。結局、彼はイングランドの名門クラブ行きを選ばず、ベルギー1部・シント=トロイデンへ赴く決断をした。 「ユナイテッドからオファーがあったのは事実です。本当にこの決断は非常に迷いました。サッカー選手として、1人の人間として何も考えなかったかと言えば、もちろん違います」 「でも今の自分は日本で試合に出られていない。そういう中で、ユナイテッドは(アンドレ・)オナナ選手を(インテルから)獲得した。そこで自分が出れるレベルにあるかどうかを考えた時、なかなか難しいなと自己評価しました」 「ユナイテッドもシント=トロイデンも素晴らしいクラブというのは間違いないので、今、(夢の)プレミアリーグに行けなくても、必ず数年後には行きたいと思っている。着実にステップアップするために、今回の移籍を決めました」と離日直前の6日、メディアの取材に応じた本人は覚悟を強い口にした。 確かに鈴木彩艶は2021年の浦和のトップ昇格後、西川周作という偉大なGKの壁に阻まれ続けた。1年目はJ1・6試合、2年目の2022年は2試合、そして今季はリーグ戦出場ゼロという苦境にあえいでいた。もちろんYBCルヴァンカップ5試合・天皇杯1試合には出ているものの、U-15代表の頃から飛び級で日の丸を背負い、U-17・U-20両W杯と東京五輪を総なめしてきた20歳の守護神にしてみれば、現状は決して満足できないはずだ。 今、ここでユナイテッドに行ったとしても、試合に出られない状況がさらに続けば成長が頭打ちになるリスクが高い。より現実的になって考えた時、試合に出られる可能性の高いシント=トロイデンへ行った方がベターだ。その判断は決して間違ってはいないだろう。 目下、同クラブにはシュミット・ダニエルが在籍しているが、8月中には他クラブへ移籍する見通しで、そうなれば鈴木彩艶の障害はなくなる。間もなく21歳になる日本人守護神がベルギー1部で圧倒的な能力を見せつければ、ユナイテッドのみならず、欧州トップクラブも関心を寄せるに違いない。そういった成功ロードを歩めれば、鈴木彩艶にとっては理想的なのである。 「一部報道で『パリ五輪のために移籍する』というの目を気にしたんですけど、それはちょっと違った話で、パリ五輪があるから移籍するわけではないんです。僕自身はA代表を目指してますし、ワールドカップ(W杯)を目指してますし、その先の世界一というところを目指している。パリ五輪のために決断したっていうのは間違いだと伝えておきたい。もちろんその通過点としてパリ五輪は大事な大会。目指していく気持ちは変わりません」 「いずれにしても、そういう目標を果たすために、自分はとにかく試合に出ることが大事。世界の舞台でプレーすることが大事だと思う。これから本当に厳しい戦いが待っていますけど、早くコンディションを整えて、新チームのサッカーに馴染むことが大事だと思ってます」と鈴木彩艶はまだ20歳とは思えないほどしっかりと進むべき方向を見定めている。 シント=トロイデンの立石敬之CEOも「彩艶のポテンシャルはこれまでの日本人GKと比較しても突出している。ああいう逸材が試合に出ないのは本当にもったいない」と以前から話していた。立石CEOのみならず、元ヴィッセル神戸のトルステン・フィンク監督は日本人選手の特性やストロングをよく理解しているし、岡崎慎司ら百戦錬磨のベテランも後押ししてくれるだろう。さらに同じパリ世代の山本理仁、藤田譲瑠チマもほぼ同じタイミングで加入した。お互いの特徴やキャラクターをよく知る面々と共闘できる環境ということもあり、適応はスムーズに進みそうだ。 シント=トロイデンは今季が創設100周年。過去3シーズン遠ざかっているプレーオフ出場はクラブとしてもマストだ。そのためには鋭い反応と広い守備範囲、攻撃の起点になれる万能型GKが必要不可欠だ。鈴木彩艶はそれだけの能力を備えた人材。ここで一気に頭角を現せば、近い将来のA代表入りも見えてくるに違いない。 U-22日本代表の大岩剛監督も「A代表経由パリ行き」を選手たちに求めているが、それを果たしているのは現時点で久保建英(レアル・ソシエダ)くらい。あと1年間で這い上がっていく若手がどんどん増えなければ、日本代表の底上げにもつながらない。 GKは特に混とんとした状況で、飛び抜けた人材がいないだけに、鈴木彩艶にとってはチャンス。新天地でどこまで彼が突き抜けていくのか…。まずはベルギーデビューがいつになるのかを待ちたいところだ。 2023.08.10 18:30 Thu5
【パリ行きの命運を託された23選手】A代表経験済みの大器…FC東京で正守護神争う193cmGK野澤大志ブランドン
パリ・オリンピックのアジア最終予選を兼ねるAFC U23アジアカップが15日に開幕する。出場16カ国が4組に分かれてのグループステージから始まる五輪出場もかけた戦いは約2週間ちょっとのスケジュール的にも勝ち上がれば勝ち上がるほど総力戦が必至。ここではパリ行きの命運が託されたU-23日本代表の23選手を紹介し、野澤大志ブランドンにフォーカスする。 ■野澤大志ブランドン(GK/FC東京) アメリカ人の父親を持つ野澤は沖縄県出身で、2018年にFC琉球U-15からFC東京U-18へ移籍。初年度からトップチームに2種登録され、続く2019シーズンはU-23チームでJ3デビューを飾った。 2020年にはトップチームへ昇格するも、出番がないままシーズン終了。2021年は5月のYBCルヴァンカップでトップデビューを飾ったが、8月にいわてグルージャ盛岡への育成型期限付き移籍が決まった。 岩手ではシーズン途中加入ながらレギュラーの座を掴み、J3で14試合に出場。J2へ昇格した2022年もリーグ戦22試合でゴールマウスを守るなど、多くの経験を積むと、1年半の修行を経てFC東京に復帰した2023シーズンは、当初カップ戦での出場がメインとなったが、8月の第22節セレッソ大阪戦で先発。そのまま元ポーランド代表GKヤクブ・スウォビィクからポジションを奪い、初のJ1の舞台で10試合に出場するなど存在感を放った。 今シーズンはV・ファーレン長崎で一回り大きく成長して帰ってきたGK波多野豪の控えスタートとなるが、波多野が退場した第5節川崎フロンターレ戦で75分から緊急出場。ライバルの出場停止により第6節の浦和レッズ戦は先発し、ビッグセーブなどでチームの勝ち点「3」獲得に貢献すると、波多野の出場停止が明けた第7節鹿島アントラーズ戦もピーター・クラモフスキー監督は野澤をチョイス。この試合ではクリーンシートを達成し、良い流れでU23アジアカップに臨むこととなった。 日本代表には各年代で招集されており、大岩剛監督のチームにはJ1デビュー後の2023年9月に本格合流。U23アジアカップ予選を経験し、その後のアメリカ遠征にも参加。昨年末には元日開催のタイ代表戦に臨むA代表に初選出。プレー機会はなかったが、アジアカップ2023のメンバーにも入り、同い年のGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)の奮闘を傍から見守った。 今回のU23アジアカップではその鈴木の招集が叶わず、小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)と正守護神を争う形に。3月の代表活動では、U-23マリ代表戦で野澤、U-23ウクライナ代表戦で小久保にゴールマウスが託されており、どちらがメインになるのかは横一線というところだろう。 そんな野澤の最大の特長は、鋭い反射神経を活かしたシュートストップ。193cmの長身ながら動き直しも速く、ハイボール処理も持ち味とする。しかし、U-23マリ戦では、ブラインドの状況で飛んできた無回転気味のショートバウンドのシュートを弾ききれず、押しこまれてしまう場面も。当然野澤だけの責任ではないが、結果的に3失点を喫しており、アジアカップ本番では名誉挽回の活躍が期待される。 <span class="paragraph-title">【動画】チームを救ってきた野澤大志ブランドンのセーブ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="URdAMcY3M1Q";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.16 11:00 Tue大岩剛の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2022年1月1日 |
U-23日本 |
監督 |
| 2022年1月1日 | 2022年12月31日 |
U-21日本代表 |
監督 |
| 2021年4月30日 | 2021年12月31日 |
U-18日本代表 |
監督 |
| 2017年6月1日 | 2020年1月1日 |
鹿島 |
監督 |
| 2011年2月1日 | 2017年5月31日 |
鹿島 |
アシスタントコーチ |
大岩剛の今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
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| パリ五輪 決勝トーナメント | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| パリ五輪 グループD | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 国際親善試合 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| AFC U23アジアカップ2024 | 6 | 5 | 0 | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 11 | 8 | 1 | 2 | 1 | 0 |
大岩剛の出場試合
| パリ五輪 決勝トーナメント |
|
|
|||
| 準々決勝 | 2024-08-02 |
|
vs |
|
U-23スペイン代表 | ||||
|
H
|
| パリ五輪 グループD |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-07-24 |
|
vs |
|
U-23パラグアイ代表 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2024-07-27 |
|
vs |
|
U-23マリ代表 | ||||
|
H
|
| 第3節 | 2024-07-30 |
|
vs |
|
U-23イスラエル代表 | ||||
|
A
|
| 国際親善試合 |
|
|
|||
| 2024-07-17 |
|
vs |
|
U-23フランス代表 | |||||
|
A
|
| AFC U23アジアカップ2024 |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-04-16 |
|
vs |
|
U-23中国代表 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2024-04-19 |
|
vs |
|
U-23UAE代表 | ||||
|
A
|
| 第3節 | 2024-04-22 |
|
vs |
|
U-23韓国代表 | ||||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024-04-25 |
|
vs |
|
U23 カタール代表 | 115′ | |||
|
A
|
| 準決勝 | 2024-04-29 |
|
vs |
|
U-23イラク代表 | ||||
|
H
|
| 決勝 | 2024-05-03 |
|
vs |
|
U-23ウズベキスタン | ||||
|
H
|

日本
鹿島