「より厳しい声をかけるべきだった」オマーン戦を振り返る遠藤航、大一番の2試合には「いかに勝ちに持っていけるかにトライしたい」

2021.10.04 19:40 Mon
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日本代表は4日、サウジアラビアのジッダでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けた活動をスタートさせる。

週末の試合を終えて選手たちが続々と合流。先んじてジッダ入りしていた森保一監督に加え、現時点では11選手が合流。遠藤航室屋成田中碧川島永嗣植田直通オナイウ阿道浅野拓磨橋岡大樹守田英正冨安健洋中山雄太が現地入りし、新型コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査で陰性が確認されている。

4日からトレーニングがスタートする中、MF遠藤航(シュツットガルト)がメディアのオンライン取材に応対。今回のサウジアラビア代表戦、オーストラリア代表戦に向けて語った。
「非常にこの2試合が大事なことは、みんな分かっているところではあるし、僕らは1敗しているので、アウェイだろうがホームだろうが勝利を目指していきます」

「チームとしてこの2つの難しい試合を、いかに勝ちに持っていけるかにトライしたいと思います」

9月の初戦となったオマーン代表戦では、どこか動きが重く、結果として黒星スタートとなった。9月の代表戦は難しいことが多くなるが、今回気をつけたい点について問われた遠藤は、ネガティブにはなっていないとし、チームでしっかり対応していきたいと語った。

「ポジティブなことを言えば、前回の代表活動から期間がそんなに空いていないです。9、10、11月は3カ月のトータルでどう考えるかが大事で、あまり懸念していませんし、ネガティブになっていないです」

「今回に関しては、サウジアラビアとオーストラリアにどうするか。相手の分析や相手の戦い方、システムに対してどう守っていくのかなどは、しっかり確認しなければいけないです」

「チームとしても選手同士で話したり、監督と話したりということは間違い無く大事です」

そのサウジアラビアとは2019年のアジアカップで対戦。日本は苦しみながらも1-0で勝利を収めていた。

遠藤はサウジアラビアの印象について「アジアカップでやっていた時は、しっかりボールを動かすというのは変わっていないと思います。同じチームでやっている選手が多いので、チームとしての完成度は高いイメージがあります。そこは大きく変わらないと思います」とコメント。監督が代わっていても、大きな変化はないだろうとした。

また観客動員が認められていることから、久々にアウェイを感じる試合となる。その点については「元々人が入れば声が聞こえづらいという環境でやってきているので、そこまで気にせずにやらなければいけないです。相手の戦い方、守備の配置など、理解した上でピッチでプレーすることが大事です」と語り、事前の準備が大事だと語った。

さらに「アウェイで難しい戦いで、全部自分たちの時間帯で進められるわけではないことを試合前にしっかり想定して戦うことが大事です。今どういう状況かを1人1人が認識した上で戦うことが、難しい試合では大事になると思います」と語り、しっかりと試合が始まってからピッチ上で判断できるかが大事だとした。

9月は日本でオマーンと対戦し、カタールで中国代表と対戦したが、今回はサウジアラビアで試合を行った後に日本へといく。

時差という点ではヨーロッパから1時間で移動距離も短いが、その点については「そこは大きいです。アウェイで難しい試合になりますが、コンディション面では移動や時差もないことは、海外の選手たちはいつも通り普段の調整ができます。時差を考えなくて良いのは個人的には良いです」と語り、やはり調整面では違いが出るだろうとした。

さらに「基本的には時差の対策も慣れてきているので、そんなに多く変えることはないですが、寝る時間だったり移動したり、向こうでの生活は意識しているので、そこがあまりないです。移動距離を含めて負担もないので、リカバリーも少なく、より良いトレーニングがピッチでできると思います」と、試合に向けて良い準備ができると語った。

9月の戦いでは、試合後に感じていたことを語っていたが、普段から遠藤はチーム内でしっかりと意見を言うタイプだが、反省した部分もあるという。

「オマーン戦に関していえば、戦い方云々というより、ベースの部分でしっかり戦うことなどは少し見失っていました。そこは僕がピッチ上でプレーしているときに、より厳しい声をかけるべきだったかなとかは考えたりはしました」

「言い過ぎても良くないと思っているので、バランスはチームの雰囲気を見ながら難しいですが、今は代表でずっと試合に出させてもらっていて、自分の中でも中心としてやらなければいけないという感覚はあるので、もっとピッチで思っていることは表現した方が良いのかなと思います」

その上で、この2試合に向けて感じていることは「そこも僕は結構周りの選手に言っていて、監督にもオマーン戦の後に話をしているので、チームとしてのベースの部分、システム的にどういう戦い方をするのかは、選手同士、監督とも話しているつもりです。今回もそこは変える必要はなく、思っている以上にコミュニケーションは取っています」と語り、「メディアに言っている部分は監督とも選手とも話している部分を話しているので、言いたいことは言えるようにしたいと思います」と、感じたことはしっかりと言えていると語った。

遠藤にとって代表の中心となったのはロシアW杯後のこと。予選も中心選手として戦うのが今回が初めてだ。

その点については「自分の立場は前回の予選とは変わっています。今はプレッシャーがある中でやらなければいけないですが、日本代表としてはサウジだろうがオーストラリアだろうが、力を見せて勝っていかなければいけないと思っています」と、日本としての結果を求めていきたいとした。

さらに「色々なプレッシャーがある中で、自分の良さを出す事にフォーカスしていますし、勝つ負けるは試合をやってみなければわからないです。今の戦いを楽しめるかどうかが大事です。プレッシャーで楽しめない人もいますが、ピッチに立てている自分自身、ここまで来れていることを楽しんで、自分の良さを出していきたいと思います」とし、ピッチ上で試合を楽しみたいとした。

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フライブルクの日本代表MF堂安律が、ボルシアMGの日本代表DF板倉滉のバースデーを祝った。 共に日本代表としてカタール・ワールドカップ(W杯)を戦った2人。堂安律が2つ下となるが、同じ東京オリンピック世代として長らく一緒にプレーしている。 1月27日は板倉の26歳の誕生日。日の丸を背負い、今はブンデスリーガのライバルクラブでプレーする堂安が懐かしい写真を引っ張り出して祝福した。 堂安と板倉はエールディビジのフローニンヘンで半年間チームメイトとしてプレー。先にフローニンヘンで堂安がプレーしており、マンチェスター・シティに移籍した板倉が途中でレンタル移籍で加入した。 半年後、堂安はPSVへと完全移籍したことでチームメイトであった期間が終了したが、そのフローニンヘン時代の2ショットを投稿。「誕生日おめでとう!」と祝った。 板倉も「懐かし!りつありがとう」と返信。ファンは珍しい2人の写真に反応した。 「No. 1のベストコンビ!!!」 「なんて素敵なショット」 「めちゃめちゃいい写真」 「写真のセンスよwww」 「最高の2人」 「可愛すぎますね」 「良しコンビ大好きです」 「素敵な写真すぎます」 ケバブが売っているのが確認できるが、当時立ち寄った飲食店と思われる。板倉は鏡に向かってお茶目な顔を披露。それを堂安が激写したようだが、仲の良い2人の懐かしい写真となった。 <span class="paragraph-title">【写真】オランダで元チームメイト!堂安&板倉のお茶目な懐かし2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cn65ariths0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cn65ariths0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cn65ariths0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">堂安律/Ritsu Doan(@doanritsu)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.28 10:40 Sat
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「ワイルドでかっこ良すぎ」「ビジュが良すぎ」堂安律が『GQ JAPAN』に登場、ピッチ内とは違う姿にファン歓喜「買うしかない」

フライブルクの日本代表MF堂安律が、ファッション誌に登場することとなった。 カタール・ワールドカップ(W杯)では、途中出場がメインとなりながら、初戦のドイツ代表戦、第3戦のスペイン代表戦と重要な2試合でいずれも同点ゴールを記録。世界中から注目を集める存在となった。 フライブルクでも中心選手として活躍する堂安が自身のインスタグラムを更新。『GQ JAPAN』2023年3月号に登場することを発表した。 『GQ』はアメリカで創刊され、世界19カ国で発行。男性向けのファッション・カルチャー雑誌として知られている。 先日はイギリス版の『GQ』でマンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが表紙を飾り、普段とは違う髪を下ろした姿が話題に。多くのスター選手が表示を飾ることでも知られている。 堂安は雑誌で使われる写真をアップ。これにはファンから称賛の声が多数届いている。 「かっこいいいい」 「ワイルド」 「イケメンです」 「新しい髪型新しい表情が最近多い気が...」 「かっこよすぎないか」 「ビジュが良すぎてる」 「買うしかない」 「ワイルドでかっこ良すぎます」 ピッチ内での活躍はもちろんのこと、ピッチ外の活躍も目立つ堂安。様々な面を見せてファンを楽しませてくれている。 <span class="paragraph-title">【写真】いつもとは違う姿!ファッション誌に登場する堂安律</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cn6dzkNtw2g/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cn6dzkNtw2g/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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