橋岡大樹

Daiki HASHIOKA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1999年05月17日(26歳)
利き足
身長 182cm
体重 73kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

橋岡大樹のニュース一覧

3日、チャンピオンシップ(イングランド2部)の最終節が一斉開催。優勝チーム、昇格プレーオフチーム、降格チームが決定した。 リーズ・ユナイテッドとバーンリーのプレミアリーグ昇格はすでに決定していた中、最終節の時点で勝ち点が並ぶ両者は優勝を争っての最終節となった。 首位のリーズは日本代表MF田中碧が所属。降格圏 2025.05.03 23:28 Sat
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ブラックバーンの日本代表FW大橋祐紀がリーグ戦8点目を記録した。 12日、チャンピオンシップ(イングランド2部)第42節でブラックバーンはアウェイでルートン・タウンと対戦した。 大橋は1トップで先発出場。橋岡大樹はメンバー外となったこの試合。試合は0-0で推移する中、52分に大橋が結果を残した。 自陣 2025.04.13 13:55 Sun
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)出場が決まり、ここから本番に向けての本格的な強化がスタートする日本代表。1年3カ月もの準備期間というのは、過去にはなかったこと。 「たぶん長いようで短い期間になるんだろうというのは経験上思います」と2022年カタールW杯経験者の南野拓実(モナコ)は神妙な面持ちで語っていたが、 2025.03.24 13:30 Mon
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シェフィールド・ウェンズデイのダニー・ロール監督が、ヴィッセル神戸のDF初瀬亮(27)について語った。イギリス『The Star』が伝えた。 ガンバ大阪の下部組織育ちの初瀬は、2019年1月に神戸に完全移籍。アビスパ福岡への武者修行も経験した中、神戸の左サイドバックとしてリーグ連覇に貢献した。 左右の足から 2025.01.22 00:00 Wed
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選6試合で勝ち点16を稼ぎ、C組独走態勢に入っている日本代表。3月20日のバーレーン戦(埼玉)に勝てば、3試合残して本大会切符獲得が決まる見通しだ。 そうなれば、新戦力をテストする余裕も生まれる。森保一監督もここまでは出場権を得るために手堅い陣容で戦ってきたが、さ 2025.01.10 11:00 Fri
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ルートン・タウンのニュース一覧

3日、チャンピオンシップ(イングランド2部)の最終節が一斉開催。優勝チーム、昇格プレーオフチーム、降格チームが決定した。 リーズ・ユナイテッドとバーンリーのプレミアリーグ昇格はすでに決定していた中、最終節の時点で勝ち点が並ぶ両者は優勝を争っての最終節となった。 首位のリーズは日本代表MF田中碧が所属。降格圏 2025.05.03 23:28 Sat
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ブラックバーンの日本代表FW大橋祐紀がリーグ戦8点目を記録した。 12日、チャンピオンシップ(イングランド2部)第42節でブラックバーンはアウェイでルートン・タウンと対戦した。 大橋は1トップで先発出場。橋岡大樹はメンバー外となったこの試合。試合は0-0で推移する中、52分に大橋が結果を残した。 自陣 2025.04.13 13:55 Sun
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ボーフムは30日、マインツの元U-21ドイツ代表MFトム・クラウス(23)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。 RBライプツィヒの下部組織出身のクラウスは、2019年7月にファーストチームに昇格。ニュルンベルクやシャルケへのレンタル移籍を経験し、2023年7月にマインツに完全移籍した。 今シーズンは日本 2025.01.30 22:10 Thu
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日本代表DF橋岡大樹も所属するルートン・タウンは9日、ロブ・エドワーズ監督(42)が双方合意の下で退任したことを発表した。 エドワーズ監督は、2022年11月からチームを指揮。チャンピオンシップ(イングランド2部)のチームを率いると、10位に沈んでいたチームを3位まで浮上させると、プレーオフで勝利しプレミアリーグ 2025.01.09 23:38 Thu
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日に日に評価を高めているリーズ・ユナイテッドの日本代表MF田中碧だが、ダニエル・ファルケ監督も冗談まじりに称えた。イギリス『ヨークシャー・ポスト』が伝えた。 フォルトゥナ・デュッセルドルフから今シーズン加入した田中。移籍決定まで時間がかかったが、チャンピオンシップ(イングランド2部)に移籍すると、加入当初は環境に 2024.11.28 23:45 Thu
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平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】

「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thu
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ルヴァンカップ「ニューヒーロー賞」第1回投票途中結果が発表!C大阪DF瀬古歩夢や川崎FのFW宮代大聖らが上位に

Jリーグは1日、2020Jリーグ YBC ルヴァンカップ「ニューヒーロー賞」の第1回投票の途中結果を発表した。 「ニューヒーロー賞」は、本賞は、各試合において最も活躍が顕著であった21歳以下(2020年12月31日に満21歳以下)の選手を対 象に、グループステージから準決勝まで、各試合会場で実施する報道関係者による投票をもとに決定される。 得票の上位選手10名には、プライムステージに進んだ柏レイソルのFW細谷真大(18)や川崎フロンターレのFW宮代大聖(20)、名古屋グランパスのDF成瀬竣平(19)、セレッソ大阪のDF瀬古歩夢(20)ら4名に加え、グループステージで敗退した6名が入った。 ルヴァンカップは2日の19時からプライムステージ準々決勝が開催。北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノス、セレッソ大阪vs柏レイソル、ヴィッセル神戸vs川崎フロンターレ、FC東京vs名古屋グランパスが行われる。 ◆「ニューヒーロー賞」第1回投票途中結果 MF田中渉(19)/ベガルタ仙台 MF荒木遼太郎(18)/鹿島アントラーズ DF橋岡大樹(21)/浦和レッズ FW細谷真大(18)/柏レイソル★ FW宮代大聖(20)/川崎フロンターレ★ DF石原広教(21)/湘南ベルマーレ DF成瀬竣平(19)/名古屋グランパス★ DF瀬古歩夢(20)/セレッソ大阪★ MF相良竜之介(17)/サガン鳥栖 MF本田風智(19)/サガン鳥栖 2020.09.02 10:40 Wed
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シント=トロイデン林大地が自陣からのドリブルで決勝点を演出! 鈴木武蔵出番なしのベールスホットを下す《ジュピラー・プロ・リーグ》

シント=トロイデンの林大地がいきなり決勝ゴールのデビュー戦から2試合連続の活躍を披露した。 13日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第7節でベールスホットとのアウェイ戦に臨んだシント=トロイデン。移籍後2試合目となる林はシュミット・ダニエル、橋岡大樹、そして今夏の移籍騒動後初出場となる鈴木優磨とともに先発した。 シント=トロイデンは13分に鈴木優磨の直接FKでゴールに迫るが、鈴木武蔵をベンチに置くベールスホットも17分に高い位置でのボール奪取から絶好機。ノウビッシが最終ラインの背後を突くが、GKシュミット・ダニエルの鋭い飛び出しに遭う。 その後、押し込まれ気味のシント=トロイデンだが、42分に鈴木優磨が自陣中央までプレスをかけに戻ると、ボールを奪った林がドリブルで一気に敵陣に。バイタルエリア右で相手DFに倒されるが、ルーズボールに反応したデ・リダーが右足で押し込み、先取する。 1点リードで試合を折り返したシント=トロイデンは後半、ベールスホットの反撃を受ける形が多かったが、47分にCKのこぼれ球から許したシュートを橋岡が頭でクリア。72分に原大智を投入した後も守備陣がきっちりと守り抜き、2連勝を達成した。 シント=トロイデンはこれで9位に浮上。ベールスホットは開幕からいまだ勝利なしの5連敗で最下位から抜け出すキッカケを掴めずにいる。 ベールスホット 0-1 シント=トロイデン 【シント=トロイデン】 デ・リダー(前42) <span class="paragraph-title">【動画】林大地のドリブル突破から先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">自陣からのドリブル突破で、先制点に貢献した <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9E%97%E5%A4%A7%E5%9C%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#林大地</a> 選手のプレーを見て、本日も頑張りましょう!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シントトロイデン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/STVV?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#STVV</a> <a href="https://t.co/O0LCyB5qlJ">pic.twitter.com/O0LCyB5qlJ</a></p>&mdash; シント=トロイデンVV【第8節 vs ゲンク(H) 9月19日(日)20時30分】 (@STVV_JP) <a href="https://twitter.com/STVV_JP/status/1437551669638729728?ref_src=twsrc%5Etfw">September 13, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.14 09:35 Tue
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日本代表スタメン発表! 負けられないサウジアラビア代表戦の2列目は南野&鎌田&浅野、橋岡がベンチ外

7日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3戦でサウジアラビア代表と対戦する日本代表のスターティングメンバーが発表された。 7大会連続7度目のW杯出場を目指す日本。9月の2試合では1勝1敗とつまづきを見せ、10月の2試合では連勝を目指して戦う。 グループのライバルであるサウジアラビア代表戦に向けては、MF久保建英(マジョルカ)がケガのため招集外、またMF堂安律(PSV)がケガにより途中離脱となった他、MF伊東純也(ヘンク)は2枚の警告により、出場停止となり起用できない。 スターティングメンバーは主軸選手が顔を揃え、ボランチはMF遠藤航(シュツットガルト)とMF柴崎岳(レガネス)のコンビに。2列目は右にMF浅野拓磨(ボーフム)、トップ下にMF鎌田大地(フランクフルト)、左にMF南野拓実(リバプール)が並ぶと予想される。なお、1トップはFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)となる。 なお、登録人数の関係でDF橋岡大樹(シント=トロイデン)がベンチ外となった。 試合は26時00分からキング・アブドゥッラー・スポーツ・シティで行われる。 ◆日本代表スターティングメンバー GK:権田修一 DF:酒井宏樹、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都 MF:遠藤航、柴崎岳 MF:浅野拓磨、鎌田大地、南野拓実 FW:大迫勇也 監督:森保一 ◆サブ GK:川島永嗣、谷晃生 DF:植田直通、中山雄太、室屋成、板倉滉 MF:原口元気、三好康児、田中碧、守田英正、古橋亨梧 FW:オナイウ阿道 2021.10.08 01:05 Fri
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「モデルみたい」「かっこいい」と称賛された橋岡大樹のミラノでのオフショット、しかし久保建英は冷静なツッコミ

シント=トロイデンの日本代表DF橋岡大樹がリラックスムードを見せたが、周りの反応がどうもおかしい。 10月のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選ではメンバー入りしていた橋岡だが、11月の活動には招集されず。束の間の休息を楽しんでいる。 その橋岡は、イタリアへ渡航。ファッションの街としても知られるミラノを訪れ、その時の写真を自身のインスタグラムに投稿した。 黒のパンツに黒のタートルネック、ベージュ系のジャケットを身に纏った橋岡。モデルのようなキマった写真を2枚投稿し、イタリアを楽しんでいるのが伝わってくる。 しかし、そんな橋岡のコメント欄が騒がしい。ケガからの回復を目指している久保建英は「全然カメラに目線合わせないんだよなー。」と、2枚ともカメラから目線を外している橋岡にツッコミ。すると橋岡は「逆にカメラ意識して合わなかった笑」と返信。さらに久保に対して「毎回コメントしてね笑」と要求。久保はこの返事に「毎回コメント考えるのにかなり時間かけてるのは内緒」と、橋岡へのコメントを考え抜いてしているとした。 また、浦和レッズ時代の同僚であるFWレオナルドは「かっこい?」とともに笑う絵文字を投稿。セレッソ大阪からFC町田ゼルビアへと期限付き移籍中のGK茂木秀は「きもすぎます」とイジっている。 ただ、他には「モデルみたい」、「かっこいい」と称賛の声も。中には「韓流スター」、「イケメン韓国俳優かと思った」と、韓流スターにも見えるとの声もあがり、チームメイトの韓国人MFイ・スンウは絵文字で高く評価するコメントをつけていた。 いじられキャラでありムードメーカーでもある橋岡。カッコ良い写真でもツッコミが入るのは通常運行なのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】ミラノでのオフショットに久保建英もツッコミ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CWS0zD6K9qI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CWS0zD6K9qI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">橋岡大樹 Daiki Hashioka(@hashioka0517)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.11.16 11:46 Tue

橋岡大樹の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月30日 STVV ルートン・タウン 完全移籍
2022年1月1日 浦和 STVV 完全移籍
2021年12月31日 STVV 浦和 期限付き移籍終了
2021年1月31日 浦和 STVV 期限付き移籍
2018年2月1日 浦和 昇格

橋岡大樹の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2019年12月10日 日本代表

橋岡大樹の今季成績

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 2 106’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 2 103’ 0 0 0
合計 4 209’ 0 0 0

橋岡大樹の出場試合

2026北中米ワールドカップ アジア2次予選
第1節 2023年11月16日 vs ミャンマー代表 メンバー外
5 - 0
第2節 2023年11月21日 vs シリア代表 メンバー外
0 - 5
第3節 2024年3月21日 vs 北朝鮮代表 16′ 0
1 - 0
第4節 2024年3月26日 vs 北朝鮮代表 メンバー外
0 - 3
第5節 2024年6月6日 vs ミャンマー代表 90′ 0
0 - 5
第6節 2024年6月11日 vs シリア代表 ベンチ入り
5 - 0
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs 中国代表 メンバー外
7 - 0
第2節 2024年9月10日 vs バーレーン代表 メンバー外
0 - 5
第3節 2024年10月10日 vs サウジアラビア代表 メンバー外
0 - 2
第4節 2024年10月15日 vs オーストラリア代表 メンバー外
1 - 1
第5節 2024年11月15日 vs インドネシア代表 90′ 0
0 - 4
第6節 2024年11月19日 vs 中国代表 13′ 0
1 - 3
第7節 2025年3月20日 vs バーレーン代表 メンバー外
2 - 0
第8節 2025年3月25日 vs サウジアラビア代表 メンバー外
0 - 0