必要なのは安定感、選手大幅入れ替えで“融合”がカギに【J1開幕直前ガイド|柏レイソル】
2023.02.17 22:10 Fri
17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。
開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。
開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。
◆柏レイソル
【直近3シーズンの成績】
2022シーズン成績:7位(13勝8分け13敗)
2021シーズン成績:15位(12勝5分け21敗)
2020シーズン成績:7位(15勝7分け12敗)
《補強診断:B》(評価:S〜E)
【IN】
GK守田達弥(32)←サガン鳥栖/完全移籍
DF片山瑛一(31)←清水エスパルス/完全移籍
DF立田悠悟(24)←清水エスパルス/完全移籍
DFジエゴ(27)←サガン鳥栖/完全移籍
MF高嶺朋樹(25)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍
MF山田康太(23)←モンテディオ山形/完全移籍
MF仙頭啓矢(28)←名古屋グランパス/完全移籍
MFモハマドファルザン佐名(18)←柏レイソルユース/昇格
MF熊澤和希(22)←流通経済大学/新加入
MF落合陸(23)←東京国際大学/新加入
FWジェイ=ロイ・フロート(24)←ヴィボー(デンマーク)/完全移籍
FW山本桜大(18)←柏レイソルユース/昇格
FWオウイエ・ウイリアム(18)←日本体育大柏高/新加入
GK桐畑和繁(35)→未定
GK滝本晴彦(25)→FC今治/完全移籍
DF染谷悠太(36)→引退
DF北爪健吾(30)→清水エスパルス/完全移籍
DF大南拓磨(25)→川崎フロンターレ/完全移籍
DF上島拓巳(26)→横浜F・マリノス/完全移籍
DF高橋祐治(29)→清水エスパルス/完全移籍
DF大嶽拓馬(20)→愛媛FC/期限付き移籍
DF山田雄士(22)→栃木SC/期限付き移籍
DFエメルソン・サントス(27)→アトレチコ・ゴイアニエンセ(ブラジル)/期限付き移籍延長
MF大谷秀和(38)→引退
MFドッジ(26)→サントス(ブラジル)/完全移籍
MFイッペイ・シノヅカ(27)→未定
MF鵜木郁哉(21)→水戸ホーリーホック/期限付き移籍延長
FW森海渡(22)→徳島ヴォルティス/期限付き移籍
FWアンジェロッティ(24)→大宮アルディージャ/期限付き移籍
FWペドロ・ハウル(26)→ヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル)/完全移籍
多くの選手が出入りした柏。ワンクラブマンとしてチームを支えてきたMF大谷秀和が現役を引退。また、DF大南拓磨、DF上島拓巳、DF高橋祐治と出場試合数が多かった守備陣が揃って退団した。
さらに、DFエメルソン・サントス、MFドッジ、FWアンジェロッティ、FWペドロ・ハウルと同時期に獲得していたブラジル人選手も一掃することとなった。
ただ、放出するだけでなく補強もしっかりと実施。北海道コンサドーレ札幌を支えたMF高嶺朋樹や清水エスパルスのDF片山瑛一、DF立田悠悟、サガン鳥栖の主軸だったDFジエゴと実力者を獲得。さらに、名古屋グランパスのMF仙頭啓矢を獲得し再びMF小屋松知哉とコンビを形成。MF山田康太など実力者をどうチームに組み込んでいけるのか注目だ。
◆チーム目標:上位フィニッシュ
多くの選手が入れ替わる中、ネルシーニョ監督が率いて5年目のシーズンを迎える柏。ここ数年はシーズン中のパフォーマンスが不安定で、勝てない期間が長くなる瞬間が何度も訪れている。
2021シーズンは特に苦しんでいた中、昨シーズンは好スタートを切り上位につけていたものの、後半戦は散々な結果に。10戦未勝利のままシーズンを終えてしまった。
年間を通して苦しんだ2021シーズン、後半戦に一気に崩れた2022シーズンと安定感を欠いている中、今シーズンはさらに守備の選手を中心に入れ替えが。ただネルシーニョ監督は「予定どおりにすべてを遂行できた。選手の状態も良い状態で仕上がっている」と手応えを口にしていた。
残すは既存選手と新加入選手の融合。「開幕してから徐々に成長過程を辿っていければ良い」とチームとしてシーズンを進めながら成熟することに期待を寄せたが、上手くいけば上位フィニッシュは目指せるはずだ。
◆期待の新戦力
MF仙頭啓矢(28)

今シーズン期待する新戦力は名古屋グランパスから加入したMF仙頭啓矢だ。
これまで京都サンガF.C.、サガン鳥栖でプレーし、昨シーズンは名古屋でプレー。MF小屋松知哉とは高校時代を含めて4チーム目の共闘となり、2人のコンビネーションも非常に注目が集まる。
なんと言っても魅力はパス。精度はもちろんのこと、出すタイミングやコースなど、相手の状態を判断して変化させられる能力はこれまでのチームでも見せてきた。
また緩急をつけたプレーが可能で、テンポの変化を試合中に生み出せるため、攻め急ぎ過ぎてミスを犯しがちだった柏にとっては大きな存在になると考えて良いだろう。ユーティリティ性も高く、システムを変えて戦う柏にはよくフィットする可能性が高そうだ。
◆編集部イチオシ選手
FW細谷真大(21)

編集部がイチオシする選手は、FW細谷真大だ。
柏の下部組織出身の細谷は、パリ・オリンピック世代として期待される選手の1人。昨年7月にはEAFF E-1サッカー選手権で初めて日本代表にも選出された。
2022シーズンはリーグ戦で33試合8ゴール。チームを支えた一方で、数字としてはやはり物足りなさも感じるところ。二桁ゴールを記録できれば、自ずとチームの順位も上になるはずだ。
2022シーズンはベストヤングプレーヤー賞も受賞。柏のエースとしての地位を確立すべく、飛躍の1年としたい。
開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。
開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズンの目標、注目の選手をピックアップした。
【直近3シーズンの成績】
2022シーズン成績:7位(13勝8分け13敗)
2021シーズン成績:15位(12勝5分け21敗)
2020シーズン成績:7位(15勝7分け12敗)
《補強診断:B》(評価:S〜E)
【IN】
GK守田達弥(32)←サガン鳥栖/完全移籍
DF片山瑛一(31)←清水エスパルス/完全移籍
DF立田悠悟(24)←清水エスパルス/完全移籍
DFジエゴ(27)←サガン鳥栖/完全移籍
MF高嶺朋樹(25)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍
MF山田康太(23)←モンテディオ山形/完全移籍
MF仙頭啓矢(28)←名古屋グランパス/完全移籍
MFモハマドファルザン佐名(18)←柏レイソルユース/昇格
MF熊澤和希(22)←流通経済大学/新加入
MF落合陸(23)←東京国際大学/新加入
FWジェイ=ロイ・フロート(24)←ヴィボー(デンマーク)/完全移籍
FW山本桜大(18)←柏レイソルユース/昇格
FWオウイエ・ウイリアム(18)←日本体育大柏高/新加入
【OUT】
GK桐畑和繁(35)→未定
GK滝本晴彦(25)→FC今治/完全移籍
DF染谷悠太(36)→引退
DF北爪健吾(30)→清水エスパルス/完全移籍
DF大南拓磨(25)→川崎フロンターレ/完全移籍
DF上島拓巳(26)→横浜F・マリノス/完全移籍
DF高橋祐治(29)→清水エスパルス/完全移籍
DF大嶽拓馬(20)→愛媛FC/期限付き移籍
DF山田雄士(22)→栃木SC/期限付き移籍
DFエメルソン・サントス(27)→アトレチコ・ゴイアニエンセ(ブラジル)/期限付き移籍延長
MF大谷秀和(38)→引退
MFドッジ(26)→サントス(ブラジル)/完全移籍
MFイッペイ・シノヅカ(27)→未定
MF鵜木郁哉(21)→水戸ホーリーホック/期限付き移籍延長
FW森海渡(22)→徳島ヴォルティス/期限付き移籍
FWアンジェロッティ(24)→大宮アルディージャ/期限付き移籍
FWペドロ・ハウル(26)→ヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル)/完全移籍
多くの選手が出入りした柏。ワンクラブマンとしてチームを支えてきたMF大谷秀和が現役を引退。また、DF大南拓磨、DF上島拓巳、DF高橋祐治と出場試合数が多かった守備陣が揃って退団した。
さらに、DFエメルソン・サントス、MFドッジ、FWアンジェロッティ、FWペドロ・ハウルと同時期に獲得していたブラジル人選手も一掃することとなった。
ただ、放出するだけでなく補強もしっかりと実施。北海道コンサドーレ札幌を支えたMF高嶺朋樹や清水エスパルスのDF片山瑛一、DF立田悠悟、サガン鳥栖の主軸だったDFジエゴと実力者を獲得。さらに、名古屋グランパスのMF仙頭啓矢を獲得し再びMF小屋松知哉とコンビを形成。MF山田康太など実力者をどうチームに組み込んでいけるのか注目だ。
◆チーム目標:上位フィニッシュ
多くの選手が入れ替わる中、ネルシーニョ監督が率いて5年目のシーズンを迎える柏。ここ数年はシーズン中のパフォーマンスが不安定で、勝てない期間が長くなる瞬間が何度も訪れている。
2021シーズンは特に苦しんでいた中、昨シーズンは好スタートを切り上位につけていたものの、後半戦は散々な結果に。10戦未勝利のままシーズンを終えてしまった。
年間を通して苦しんだ2021シーズン、後半戦に一気に崩れた2022シーズンと安定感を欠いている中、今シーズンはさらに守備の選手を中心に入れ替えが。ただネルシーニョ監督は「予定どおりにすべてを遂行できた。選手の状態も良い状態で仕上がっている」と手応えを口にしていた。
残すは既存選手と新加入選手の融合。「開幕してから徐々に成長過程を辿っていければ良い」とチームとしてシーズンを進めながら成熟することに期待を寄せたが、上手くいけば上位フィニッシュは目指せるはずだ。
◆期待の新戦力
MF仙頭啓矢(28)

©️J.LEAGUE
今シーズン期待する新戦力は名古屋グランパスから加入したMF仙頭啓矢だ。
これまで京都サンガF.C.、サガン鳥栖でプレーし、昨シーズンは名古屋でプレー。MF小屋松知哉とは高校時代を含めて4チーム目の共闘となり、2人のコンビネーションも非常に注目が集まる。
なんと言っても魅力はパス。精度はもちろんのこと、出すタイミングやコースなど、相手の状態を判断して変化させられる能力はこれまでのチームでも見せてきた。
また緩急をつけたプレーが可能で、テンポの変化を試合中に生み出せるため、攻め急ぎ過ぎてミスを犯しがちだった柏にとっては大きな存在になると考えて良いだろう。ユーティリティ性も高く、システムを変えて戦う柏にはよくフィットする可能性が高そうだ。
◆編集部イチオシ選手
FW細谷真大(21)

©️J.LEAGUE
編集部がイチオシする選手は、FW細谷真大だ。
柏の下部組織出身の細谷は、パリ・オリンピック世代として期待される選手の1人。昨年7月にはEAFF E-1サッカー選手権で初めて日本代表にも選出された。
2022シーズンはリーグ戦で33試合8ゴール。チームを支えた一方で、数字としてはやはり物足りなさも感じるところ。二桁ゴールを記録できれば、自ずとチームの順位も上になるはずだ。
2022シーズンはベストヤングプレーヤー賞も受賞。柏のエースとしての地位を確立すべく、飛躍の1年としたい。
守田達弥
片山瑛一
立田悠悟
ジエゴ
高嶺朋樹
山田康太
仙頭啓矢
熊澤和希
落合陸
山本桜大
オウイエ・ウイリアム
桐畑和繁
滝本晴彦
染谷悠太
北爪健吾
大南拓磨
上島拓巳
高橋祐治
大嶽拓馬
山田雄士
エメルソン・サントス
大谷秀和
ドッジ
イッペイ・シノヅカ
鵜木郁哉
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アンジェロッティ
ペドロ・ハウル
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
“ゴール裏の女子高生”注目を集めるユニフォーム女子!2023年J1柏編~小林那波さん
SNSではハッシュタグも生成されるなど、トレンドの1つとなりつつあるユニフォーム女子。コアなサポーターから著名ゲストまで、様々な形で注目を集めることとなった。 レプリカやオーセンティックに限らず、特別バージョンやレアな過去のユニフォームなど、様々なユニフォームを楽しむ女子の2023年に脚光を浴びたユニフォーム姿を振り返る。 ◆柏レイソル 小林那波さん(Shibu3 project) 大型ガールズグループ「Shibu3 project」に属する現役女子高生の小林さん。AEON「ダブルフォーカス」のWebモデルも務めている。 出身は神奈川県だが、日立台では幼少期から家族で観戦。3歳時のユニフォーム姿も公開するなど、英才教育を受けてきた筋金入りの柏サポで、TikTokでは「ホーム戦はだいたいゴール裏」とも明かしているが、柏熱地帯か否かまでは不明。昨季の天皇杯決勝も、もちろん国立競技場に足を運んだ。 <span class="paragraph-title">【写真】日立台のゴール裏で試合観戦する小林那波さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___/video/7282025456466021633" data-video-id="7282025456466021633" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@nanami_1024___" href="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___?refer=embed">@nanami_1024___</a> アビスパ戦いってました後ろのは兄の手ね笑<a title="柏レイソル" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%9F%8F%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%AB?refer=embed">#柏レイソル</a><a title="jリーグ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/j%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?refer=embed">#jリーグ</a><a title="日立台" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%97%A5%E7%AB%8B%E5%8F%B0?refer=embed">#日立台</a> <a target="_blank" title="♬ Love Lee - AKMU (악뮤)" href="https://www.tiktok.com/music/Love-Lee-7268616587163240450?refer=embed"> Love Lee - AKMU (악뮤)</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】天皇杯決勝に訪れた小林那波さん、気になるユニフォームの背番号は…</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___/video/7310582147528625410" data-video-id="7310582147528625410" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@nanami_1024___" href="https://www.tiktok.com/@nanami_1024___?refer=embed">@nanami_1024___</a> 試合後に撮りなおそうと思ってたけど感情ぐちゃぐちゃすぎてtiktokどころじゃなかったのでこれで本当にかっこよかったです誇りです<a title="天皇杯" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E6%9D%AF?refer=embed">#天皇杯</a><a title="柏レイソル" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%9F%8F%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%AB?refer=embed">#柏レイソル</a><a title="reysol" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/reysol?refer=embed">#reysol</a><a title="国立競技場" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%AB%B6%E6%8A%80%E5%A0%B4?refer=embed">#国立競技場</a> <a target="_blank" title=" 오리지널 사운드 - 조주봉" href="https://www.tiktok.com/music/오리지널-사운드-조주봉-7299404888155360001?refer=embed">♬ 오리지널 사운드 - 조주봉</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2024.01.27 12:30 Sat4
パリ五輪世代のエース・細谷真大、今夏海外移籍か? 市場価値は3億円
今夏の移籍市場で、U-23日本代表GK小久保玲央ブライアン、日本代表DF谷口彰悟が加入したシント=トロイデン。日本人ストライカーが仲間入りする可能性が報じられている。 日本の企業である『DMM』が経営権を獲得してから、Jリーグでプレーする日本人選手のヨーロッパへの玄関口にもなっているシント=トロイデン。これまで多くの選手が所属し、羽ばたいていっている選手も多い。 日本代表DF冨安健洋はボローニャへの移籍を経て現在はアーセナルへ、日本代表MF遠藤航はシュツットガルトへの移籍を経て現在はリバプールでプレー。フランクフルトからレンタル移籍で加入した日本代表MF鎌田大地も冨安、遠藤と同時期に所属しており、今シーズンからクリスタル・パレスへと加入しプレミアリーグを戦う。 現在も、今夏加入の小久保に加え、MF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁がパリ・オリンピックを戦うU-23日本代表に招集されており、昨シーズン守護神を務めた日本代表GK鈴木彩艶はセリエAのパルマに完全移籍した。 今季は小久保、藤田、山本、谷口、そしてDF小川諒也、MF伊藤涼太郎が現在所属している中、新たにストライカーを獲得する可能性があるという。 ベルギー『Voetbal Belgie』によると、ストライカー不足が懸念されるシント=トロイデン。クリスティアン・ラタンツィオ監督が求めるストライカー像を語った。 「私はゴールを背にしてプレーができ、深さを求めるダイナミックなストライカーを好んでいる」 監督が希望するストライカー像だが、『Voetbal Belgie』は日本代表でもプレーし、現在パリ・オリンピックに参加している柏レイソルのFW細谷真大(22)の名前を挙げている。 細谷は柏の下部組織で育ち、これまで公式戦145試合で33ゴール10アシストを記録。日本代表としても6試合に出場し1ゴールを記録すると、U-23日本代表のエースとしてこの世代を牽引してきた。 『Voetbal Belgie』によれば、柏との契約は2027年まであるとのことで、市場価値は180万ユーロ(約3億円)と推定される状況。果たして今夏の移籍市場でヨーロッパに渡ることになるだろうか。 2024.07.29 20:35 Mon5
