仙頭啓矢

Keiya SENTO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1994年12月29日(31歳)
利き足
身長 171cm
体重 64kg
ニュース 人気記事 クラブ

仙頭啓矢のニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
Xfacebook
7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
Xfacebook
明治安田J1リーグ第14節の鹿島アントラーズvsFC町田ゼルビアが3日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、1-0でホームの鹿島が勝利した。 リーグ戦3連勝で第8節以来の首位に再浮上した鹿島(勝ち点25)は、直近の横浜FC戦の先発から舩橋佑を柴崎岳に変更した以外は同じ先発メンバーを採用。鈴木優磨と田川亨介を2ト 2025.05.03 17:10 Sat
Xfacebook
29日、明治安田J1リーグ第13節のセレッソ大阪vsFC町田ゼルビアがヨドコウ桜スタジアムで行われた。 2試合勝利から遠ざかっているC大阪と、3連敗中の町田の一戦。ホームのC大阪は直近のリーグ戦から4名を変更。田中駿汰、ヴィトール・ブエノ、ルーカス・フェルナンデス、チアゴ・アンドラーデが外れ、香川真司、北野颯太、 2025.04.29 16:59 Tue
Xfacebook

FC町田ゼルビアのニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
Xfacebook
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
Xfacebook
FC町田ゼルビアについて詳しく見る>

仙頭啓矢の人気記事ランキング

1

ホイブラーテン&松尾佑介のゴラッソ2発! 浦和が首位・町田との国立決戦で完勝【明治安田J1リーグ第10節】

13日、明治安田J1リーグ第10節、FC町田ゼルビアvs浦和レッズが国立競技場で行われ、アウェイの浦和が0-2で勝利した。 首位の町田は前節、川崎フロンターレとの上位対決で2-2のドロー。続くYBCルヴァンカップ2回戦ではJ2のヴァンフォーレ甲府を1-0で下した。J1でクラブ史上初の7戦無敗を期して臨んだ国立開催の一戦ではルヴァンカップで温存した主力を復帰させ、川崎F戦からは仙頭啓矢に代えて白崎凌兵を起用した以外同じメンバーを継続した。 一方、12位の浦和は前節、アビスパ福岡に0-1で競り負けてリーグ5試合ぶりの黒星。新国立初勝利とともにバウンスバックを図った首位との一戦では先発2人を変更。松本泰志、チアゴ・サンタナに代えてサミュエル・グスタフソン、マテウス・サヴィオを起用し、松尾佑介を最前線に配した。 雨中の国立決戦は立ち上がりから町田がやや押し込む展開となる。相馬勇紀の左サイドを起点に攻め手を見いだそうとするなか、10分にはボックス右でクロスに反応した林幸多郎のダイビングヘッドでゴールに迫ったが、ここはDFのゴールカバーに遭う。 一方、堅守速攻を強調した入りを見せた浦和はセットプレーからファーストチャンスをモノにした。15分、右CKの場面でショートコーナーから右サイドのマテウス・サヴィオがグラウンダーのクロスをボックス内へ供給すると、タイミング良く走り込んだマリウス・ホイブラーテンが技ありの左足アウトを使ったワンタッチシュートをゴール左隅に流し込んだ。 早い時間帯にスコアが動いたことで、試合はより切り替えが激しい展開に。25分には町田が相馬の左サイドの突破からのクロスを西村拓真が頭で合わせてゴールに迫ると、浦和も26分と34分にいずれもカウンターの形でボックス内に抜け出した渡邊凌磨が狙いすました右足、左足のコントロールシュートでゴールに迫ったが、GK谷晃生のビッグセーブなどに阻まれた。 互いに可能性のある攻撃を仕掛け合うなか、先にゴールを奪ったのはアウェイの浦和。38分、GK西川周作が低弾道の絶妙なフィードを供給すると、これをトップ下の渡邊が半身から右足ダイレクトで背後へ流すと、完璧なタイミングで抜け出した松尾が絶妙なドリブルのコース取りでボックス左に持ち込んでDFにスライディングで寄せられながらも左足のロブショットを流し込んだ。 縦パス2本と鮮やかなドリブルから生まれたゴラッソで浦和に追加点を奪われた町田は、前半のうちに1点を返すべく攻勢を強める。42分にはボックス内でオ・セフンに決定機が訪れたが、ここはGK西川を中心に集結が早いアウェイチームの好守に阻まれた。 浦和の2点リードで折り返した後半。町田はハーフタイムに2枚替えを敢行。林とオ・セフンを下げて藤尾翔太、ミッチェル・デュークを同時投入。藤尾が右ウイングバックに入る攻撃的な布陣に変化した。 後半は2点リードの浦和が堅守速攻の色合いをより強めたこともあり、町田がボールを保持して押し込む状況が続く。立ち上がりから藤尾や西村が積極的に足を振っていくが、相手を崩し切るまでには至らず。 そんななか、57分には左足を痛めた西村がプレー続行不可能となり、ナ・サンホがスクランブル投入される。そのナ・サンホは65分に巧みなコース取りのドリブルでボックス中央まで持ち込むが、肝心のシュートの場面で足を滑らせて決定機をモノにできない。 一方、後半は決定機まで持ち込めないものの、サヴィオや金子拓郎の両翼を活かしたカウンターで相手を引っくり返して時計を進める浦和。後半半ばを過ぎて相手の勢いが落ち始めると、自分たちでボールを動かしながらうまくスローダウン。70分を過ぎて金子、安居海渡を下げて松本、原口元気を投入し、リスク管理への意識を強めつつ全体の強度を維持する。 その後、下田北斗を下げて桑山侃士を投入し最終盤は力業でゴールを目指した町田だったが、最後まで高い集中力を示した浦和の堅守を前に一矢報いることもかなわず。 この結果、首位の町田にゴラッソ2発で完勝の浦和が2戦ぶり勝利で10位に浮上。敗れた町田は7戦ぶりの敗戦で首位から一気に7位まで順位を落とした。 FC町田ゼルビア 0-2 浦和レッズ 【浦和】 マリウス・ホイブラーテン(前15) 松尾佑介(前38) <span class="paragraph-title">【動画】新国立初勝利となった浦和のゴラッソ2発!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">デザインされたセットプレー先制!<br><br>狙い通りのコーナーキックから<br>左アウトで流し込んだのは <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ホイブラーテン</a> <br><br>明治安田J1第10節<br>町田×浦和<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E6%B5%A6%E5%92%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田浦和</a> <a href="https://t.co/9cNM8lmMod">pic.twitter.com/9cNM8lmMod</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1911289152726769807?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">花道を突き抜けました!<br><br>圧巻の中央突破 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E4%BD%91%E4%BB%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松尾佑介</a><br>最短距離でゴールまで、シュートもお見事<br><br>明治安田J1第10節<br>町田×浦和<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E7%94%B0%E6%B5%A6%E5%92%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町田浦和</a> <a href="https://t.co/fUxvgLZO3Y">pic.twitter.com/fUxvgLZO3Y</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1911294908524028282?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.13 16:08 Sun
2

J1初挑戦の町田が2024年の背番号発表! 新加入の韓国代表FWナ・サンホが「10」、元日本代表DF昌子源は「3」に

FC町田ゼルビアは14日、2024シーズンの選手背番号を発表した。 2023シーズンは青森山田高校を強豪校に押し上げた黒田剛監督を招へいし、明治安田生命J2リーグを制覇した町田。黒田体制2年目は初のJ1の舞台へ挑む。 今冬は正守護神のポープ・ウィリアムが移籍したなか、ベルギー2部で初の欧州挑戦中だった谷晃生や、山口瑠伊で穴埋め。ほかにも元日本代表の昌子源や韓国代表FWナ・サンホ、MF仙頭啓矢、MF柴戸海を獲得するなど、積極的に補強を進めた。 谷は背番号「1」に決まったほか、山口が「28」、昌子が「3」、ナ・サンホが「10」、仙頭が「8」、柴戸が「45」に。既存選手では三鬼海や、高橋大悟、鈴木準弥、平川悠らの背番号が変わり、完全移籍移行の藤尾翔太と荒木駿太も新番号となる。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.谷晃生←ガンバ大阪/期限付き 28.山口瑠伊←水戸ホーリーホック/完全 42.福井光輝 50.バーンズ・アントン DF 2.奥山政幸 3.昌子源←鹿島アントラーズ/完全 4.池田樹雷人 6.鈴木準弥 ※背番号変更「43」 13.三鬼海 ※背番号変更「3」 14.チャン・ミンギュ 26.林幸多郎←横浜FC/完全 29.奈良坂巧←カマタマーレ讃岐/期限付き満了 33.望月ヘンリー海輝←国士舘大学/新加入 44.青木義孝←ラインメール青森/期限付き満了 55.松本大輔 ※背番号変更「47」 MF 8.仙頭啓矢←柏レイソル/完全 16.宇野禅斗 17.稲葉修土 ※背番号変更「19」 18.下田北斗 22.藤本一輝←大分トリニータ/完全 32.黒川淳史←大宮アルディージャ/期限付き満了 36.奥山洋平 ※背番号変更「28」 38.高崎天史郎 39.バスケス・バイロン 41.安井拓也 45.柴戸海←浦和レッズ/期限付き 46.樋口堅←沖縄SV/期限付き満了 99.高橋大悟 ※背番号変更「10」 FW 7.平川悠 ※背番号変更「27」 9.藤尾翔太←セレッソ大阪/完全移行 ※背番号変更「25」 10.ナ・サンホ←FCソウル(韓国)/完全 11.エリキ 15.ミッチェル・デューク 19.沼田駿也 ※背番号変更「9」 30.中島裕希 37.芦部晃生 47.荒木駿太←サガン鳥栖/完全移行 ※背番号変更「7」 90.オ・セフン←清水エスパルス/期限付き 2024.01.14 18:58 Sun
3

17歳の鈴木大馳&出場2分の寺山翼が初ゴールで鳥栖が約4カ月ぶり、新体制で初勝利! 町田は優勝遠のく痛恨の敗戦【明治安田J1リーグ第35節】

3日、明治安田J1リーグ第35節のサガン鳥栖vsFC町田ゼルビアが駅前不動産スタジアムで行われ、2-1で鳥栖が勝利を収めた。 史上初のJ2降格が決定してしまった最下位の鳥栖と、逆転でのJ1優勝を目指す町田の一戦。鳥栖は前節から4名を変更。山﨑浩介、キム・テヒョン、堀米勇輝、マルセロ・ヒアンが外れ、今津佑太、木村誠二、丸橋祐介、鈴木大馳が入った。 対する町田は6名を変更。昌子源、望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢、バスケス・バイロン、藤尾翔太、オ・セフンが外れ、チャン・ミンギュ、林幸多郎、下田北斗、ナ・サンホ、藤本一輝、ミッチェル・デュークを起用した。 真逆の状況に立つ両者の一戦。不甲斐ないシーズンとなってしまった鳥栖も、少ないホームゲームでファン・サポーターを喜ばせるために勝利が必要な状況だ。 序盤から互いに仕掛けるも町田が押し込んでいく中、先制したのはホームの鳥栖だった。20分バイタルエリアでパスを受けた福田晃斗が中原輝と繋ぎ右に展開。原田亘がボックス右からグラウンダーのクロスを入れると、鈴木が見事に合わせて鳥栖が先制した。 この試合の初シュートがゴールに繋がった鳥栖。先制を許した町田はさらに激しさを増した守備を見せていくが、鳥栖の守備の前になかなかゴールに迫っていけない。 それでも40分、左サイドからの林のマイナスのボールを遠目の位置から杉岡大暉が得意の左足一閃。糸を弾く強烈なミドルが枠をとらえたが、GK朴一圭が素晴らしいセーブを見せてゴールを許さない。 前半は鳥栖がシュート3本で決めたゴールで1-0とリードして折り返した。 後半に入っても鳥栖の集中した戦いを見せて町田にゴールを許さず。それでも町田が何度も諦めずに押し込み続けていく。 すると66分、左サイドからの林のロングスローをボックス内でオ・セフンが競り合うもクリアされることに。しかし、ボックス手前で待っていたドレシェヴィッチが右足でダイレクトボレー。ネットに突き刺さり、町田が同点に追いついた。 町田が押し込み続けて力を見せつけていたが、84分に鳥栖が勝ち越しゴールを決める。右CKを獲得すると西矢健人の左足のクロスをオ・セフンが触ると、ファーサイドに走り込んだ寺山翼がヘッド。これが決まり、Jリーグ初ゴールが大きな1点となった。 その後は町田が積極的に攻めていくが鳥栖が守り切り1-0で勝利。7月6日の第22節以来、木谷公亮監督が率いてからついに初勝利。対する町田は5試合で3敗と大失速となり、優勝がまた1つ遠のいてしまった。 サガン鳥栖 2-1 FC町田ゼルビア 【鳥栖】 鈴木大馳(前20) 寺山翼(後29) 【町田】 ドレシェヴィッチ(後21) <span class="paragraph-title">【動画】鳥栖の4カ月ぶりの勝利を呼び込んだ寺山翼のJ初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>J<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%B3%A5%E6%A0%96%E7%94%BA%E7%94%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#鳥栖町田</a> <a href="https://t.co/dARtQzmf58">pic.twitter.com/dARtQzmf58</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1852967575732248847?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.03 15:58 Sun

仙頭啓矢の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月11日 町田 完全移籍
2023年1月9日 名古屋 完全移籍
2022年1月9日 鳥栖 名古屋 完全移籍
2021年2月1日 横浜FM 鳥栖 完全移籍
2021年1月31日 京都 横浜FM レンタル移籍終了
2020年9月27日 横浜FM 京都 レンタル移籍
2020年1月4日 京都 横浜FM 完全移籍
2017年2月1日 東洋大学 京都 完全移籍
2013年4月1日 東洋大学 完全移籍

仙頭啓矢の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 80’ 1 1 0
明治安田J1リーグ 12 473’ 1 0 0
合計 13 553’ 2 1 0

仙頭啓矢の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月9日 vs ヴァンフォーレ甲府 80′ 1 69′
0 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs サンフレッチェ広島 13′ 0
1 - 2
第2節 2025年2月22日 vs FC東京 ベンチ入り
0 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 東京ヴェルディ ベンチ入り
0 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 名古屋グランパス ベンチ入り
1 - 2
第5節 2025年3月8日 vs 横浜FC ベンチ入り
0 - 2
第6節 2025年3月15日 vs アルビレックス新潟 ベンチ入り
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs アビスパ福岡 17′ 1
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs ガンバ大阪 21′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 川崎フロンターレ 81′ 0
2 - 2
第10節 2025年4月13日 vs 浦和レッズ 18′ 0
0 - 2
第11節 2025年4月20日 vs ヴィッセル神戸 8′ 0
1 - 0
第12節 2025年4月25日 vs 湘南ベルマーレ 87′ 0
0 - 1
第13節 2025年4月29日 vs セレッソ大阪 4′ 0
1 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 鹿島アントラーズ 45′ 0
1 - 0
第15節 2025年5月7日 vs 京都サンガF.C. 17′ 0
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 清水エスパルス 82′ 0
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 柏レイソル 80′ 0
3 - 0