「より厳しい声をかけるべきだった」オマーン戦を振り返る遠藤航、大一番の2試合には「いかに勝ちに持っていけるかにトライしたい」

2021.10.04 19:40 Mon
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
©︎CWS Brains, LTD.
日本代表は4日、サウジアラビアのジッダでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けた活動をスタートさせる。

週末の試合を終えて選手たちが続々と合流。先んじてジッダ入りしていた森保一監督に加え、現時点では11選手が合流。遠藤航室屋成田中碧川島永嗣植田直通オナイウ阿道浅野拓磨橋岡大樹守田英正冨安健洋中山雄太が現地入りし、新型コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査で陰性が確認されている。

4日からトレーニングがスタートする中、MF遠藤航(シュツットガルト)がメディアのオンライン取材に応対。今回のサウジアラビア代表戦、オーストラリア代表戦に向けて語った。
「非常にこの2試合が大事なことは、みんな分かっているところではあるし、僕らは1敗しているので、アウェイだろうがホームだろうが勝利を目指していきます」

「チームとしてこの2つの難しい試合を、いかに勝ちに持っていけるかにトライしたいと思います」

9月の初戦となったオマーン代表戦では、どこか動きが重く、結果として黒星スタートとなった。9月の代表戦は難しいことが多くなるが、今回気をつけたい点について問われた遠藤は、ネガティブにはなっていないとし、チームでしっかり対応していきたいと語った。

「ポジティブなことを言えば、前回の代表活動から期間がそんなに空いていないです。9、10、11月は3カ月のトータルでどう考えるかが大事で、あまり懸念していませんし、ネガティブになっていないです」

「今回に関しては、サウジアラビアとオーストラリアにどうするか。相手の分析や相手の戦い方、システムに対してどう守っていくのかなどは、しっかり確認しなければいけないです」

「チームとしても選手同士で話したり、監督と話したりということは間違い無く大事です」

そのサウジアラビアとは2019年のアジアカップで対戦。日本は苦しみながらも1-0で勝利を収めていた。

遠藤はサウジアラビアの印象について「アジアカップでやっていた時は、しっかりボールを動かすというのは変わっていないと思います。同じチームでやっている選手が多いので、チームとしての完成度は高いイメージがあります。そこは大きく変わらないと思います」とコメント。監督が代わっていても、大きな変化はないだろうとした。

また観客動員が認められていることから、久々にアウェイを感じる試合となる。その点については「元々人が入れば声が聞こえづらいという環境でやってきているので、そこまで気にせずにやらなければいけないです。相手の戦い方、守備の配置など、理解した上でピッチでプレーすることが大事です」と語り、事前の準備が大事だと語った。

さらに「アウェイで難しい戦いで、全部自分たちの時間帯で進められるわけではないことを試合前にしっかり想定して戦うことが大事です。今どういう状況かを1人1人が認識した上で戦うことが、難しい試合では大事になると思います」と語り、しっかりと試合が始まってからピッチ上で判断できるかが大事だとした。

9月は日本でオマーンと対戦し、カタールで中国代表と対戦したが、今回はサウジアラビアで試合を行った後に日本へといく。

時差という点ではヨーロッパから1時間で移動距離も短いが、その点については「そこは大きいです。アウェイで難しい試合になりますが、コンディション面では移動や時差もないことは、海外の選手たちはいつも通り普段の調整ができます。時差を考えなくて良いのは個人的には良いです」と語り、やはり調整面では違いが出るだろうとした。

さらに「基本的には時差の対策も慣れてきているので、そんなに多く変えることはないですが、寝る時間だったり移動したり、向こうでの生活は意識しているので、そこがあまりないです。移動距離を含めて負担もないので、リカバリーも少なく、より良いトレーニングがピッチでできると思います」と、試合に向けて良い準備ができると語った。

9月の戦いでは、試合後に感じていたことを語っていたが、普段から遠藤はチーム内でしっかりと意見を言うタイプだが、反省した部分もあるという。

「オマーン戦に関していえば、戦い方云々というより、ベースの部分でしっかり戦うことなどは少し見失っていました。そこは僕がピッチ上でプレーしているときに、より厳しい声をかけるべきだったかなとかは考えたりはしました」

「言い過ぎても良くないと思っているので、バランスはチームの雰囲気を見ながら難しいですが、今は代表でずっと試合に出させてもらっていて、自分の中でも中心としてやらなければいけないという感覚はあるので、もっとピッチで思っていることは表現した方が良いのかなと思います」

その上で、この2試合に向けて感じていることは「そこも僕は結構周りの選手に言っていて、監督にもオマーン戦の後に話をしているので、チームとしてのベースの部分、システム的にどういう戦い方をするのかは、選手同士、監督とも話しているつもりです。今回もそこは変える必要はなく、思っている以上にコミュニケーションは取っています」と語り、「メディアに言っている部分は監督とも選手とも話している部分を話しているので、言いたいことは言えるようにしたいと思います」と、感じたことはしっかりと言えていると語った。

遠藤にとって代表の中心となったのはロシアW杯後のこと。予選も中心選手として戦うのが今回が初めてだ。

その点については「自分の立場は前回の予選とは変わっています。今はプレッシャーがある中でやらなければいけないですが、日本代表としてはサウジだろうがオーストラリアだろうが、力を見せて勝っていかなければいけないと思っています」と、日本としての結果を求めていきたいとした。

さらに「色々なプレッシャーがある中で、自分の良さを出す事にフォーカスしていますし、勝つ負けるは試合をやってみなければわからないです。今の戦いを楽しめるかどうかが大事です。プレッシャーで楽しめない人もいますが、ピッチに立てている自分自身、ここまで来れていることを楽しんで、自分の良さを出していきたいと思います」とし、ピッチ上で試合を楽しみたいとした。


関連ニュース
thumb

日本代表サポのゴミ拾いが世界に波及!?イランやモロッコ、サウジに続きフランスまで!「次はどの国だ?」

カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表サポーターの行いが各国に広がっている。 20日に開幕したカタールW杯。オープニングゲームとなったカタール代表とエクアドル代表との一戦では、試合後にゴミが散乱したスタンドを片付ける日本人サポーターが世界で大きな話題となった。 W杯の度に話題となると言っても過言ではない日本人の行いだが、今大会ではその動きが他国にも広がっているようだ。 モロッコ代表やサウジアラビア代表、イラン代表のサポーターたちがゴミ拾いをする姿も見られたが、27日にはフランス代表のサポーターたちがデンマーク戦後にゴミ拾いを行っていた。 フランス代表の公式SNSがその様子を伝えると、FIFA(国際サッカー連盟)の公式SNSでも伝えられ、「次はどのチームだ?」とこの動きをさらに広げようと促している。 日本のサポーターたちは、敗れたコスタリカ代表戦でもゴミ拾いを実施。他国のサポーターの間でも習慣となるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】W杯開幕戦でゴミを拾う日本人サポーター</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ar" dir="rtl"> <a href="https://t.co/GqB17hg9EX">pic.twitter.com/GqB17hg9EX</a></p>&mdash; عمر فاروق (@omr94_) <a href="https://twitter.com/omr94_/status/1594614463298416641?ref_src=twsrc%5Etfw">November 21, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ゴミを拾うイラン代表のサポーターたち</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"> | <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/Qatar2022?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Qatar2022</a> <a href="https://t.co/qduHbw8Q3L">pic.twitter.com/qduHbw8Q3L</a></p>(@alkasschannel) <a href="https://twitter.com/alkasschannel/status/1596123953780621313?ref_src=twsrc%5Etfw">November 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】フランス代表のサポーターもゴミを拾う</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Le bon exemple <br><br>Nos supporters français ont nettoyé leur tribune avant de partir du stade hier <a href="https://twitter.com/hashtag/FiersdetreBleus?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FiersdetreBleus</a> <a href="https://t.co/mwgrBuRkh6">pic.twitter.com/mwgrBuRkh6</a></p>&mdash; Equipe de France (@equipedefrance) <a href="https://twitter.com/equipedefrance/status/1596856041819365376?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.28 20:05 Mon
twitterfacebook
thumb

「手を添えて写真を撮って下さいました!」テレ朝・安藤アナが本田&内田との3ショットを披露!「お二人に日本中が盛り上がったのでは!?」

テレビ朝日の安藤萌々アナウンサーが本田圭佑と内田篤人氏との3ショットを披露している。 『報道ステーション』のスポーツコーナーでキャスターを務める安藤アナ。カタール・ワールドカップ(W杯)の取材で現地を訪れている。 27日の放送では、コスタリカ代表戦を前に本田も『報道ステーション』に出演。内田とのダブル解説を行い話題を呼んでいたが、一緒に番組を進行していた安藤アナがインスタグラムを更新。2人の元日本代表との3ショットを投稿している。 「私は終始緊張でガッチガチでしたが、本番後には内田さんの背中と私の背中に両手を添えて写真を撮って下さいました!!」 「お二人のツーショットに、日本中が盛り上がったのでは!?と思います 本田さん、来てくださりありがとうございました!!」 この写真には、「豪華なスリーショット」、「本田さんと内田さんのやりとり面白かったです」、「本田さんも嬉しそう」、「この3ショット凄過ぎ!」と驚きや羨望の声が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】安藤アナ、本田、内田の豪華3ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安藤 萌々 (テレビ朝日アナウンサー)(@momo_ando_ex)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.28 19:45 Mon
twitterfacebook
thumb

「マジでやってる」「いよいよ世界に」現地で日本代表を応援した霜降り・せいやがカタールメディアで持ちネタまで披露「MCにハマって急遽スタジオに来いと」

お笑いコンビ「霜降り明星」のせいやが日本代表を現地で応援した。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた日本。試合には敗れたが、現地には強力なサポーターの姿もあった。 自身のSNSにおいて、日本代表のユニフォーム姿でカタール入りを報告していたせいやだが、コスタリカ戦の会場となったアフメド・ビン=アリー・スタジアムには青の柔道着に日の丸のハチマキ、さらにはフェイスペイントという個性的な格好で登場。柔道着の左胸にはベルが備え付けられ、背中には「SEIYA8」と記されていた。 その格好が目を惹いたのか、せいやは海外メディアの取材も受けると、持ちネタのせっせっせいやを披露していた。 そのせいやは自身のツイッターを更新。「カタールの番組アルジャジーラのインタビューがMCにハマって急遽スタジオに来い!とオファーがありました カタールのラヴィットみたいな番組で跳ねたかもしれないです」カタールメディアの取材でウケたことを明かしている。 その姿はSNS上でも反響を呼んでおり、「マジでやってる」、「さすがです」、「最高」、「画面越しからせっせっせいや何なんじゃそりゃが聞こえてくる」、「この格好は…」と多くのファンからコメントが寄せられている。 W杯芸人として知られるお笑いコンビ「カカロニ」のすがやなおひろも試合後に自身のツイッターを更新。「しんどいけど切り替え!!!次の試合でまたぶちかまそう!!僕たちは選手が1ミリでも先に、0.1秒でも速く走れるよう、声で背中を押すだけ!!せいやさんと会えました!!」と日本の敗戦を悔やみつつ、せいやと現地で出会ったことを明かしていた。 <span class="paragraph-title">【写真】霜降り明星のせいやが柔道着に日の丸ハチマキ、フェイスペイントで登場!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">しんどいけど切り替え!!!<br><br>次の試合でまたぶちかまそう!!<br><br>僕たちは選手が1ミリでも先に、0.1秒でも速く走れるよう、声で背中を押すだけ!!<br><br>せいやさんと会えました!! <a href="https://t.co/JKdCQPcFH4">pic.twitter.com/JKdCQPcFH4</a></p>&mdash; カカロニ すがや (@sugayazinho) <a href="https://twitter.com/sugayazinho/status/1596868827715076096?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.28 19:30 Mon
twitterfacebook
thumb

「すっごく良い顔」「親戚と会った時の顔してる」内田篤人とザッケローニ元日本代表監督の再会が反響!「ザックJAPAN好きでした!」

元日本代表DFの内田篤人氏がカタールでかつての指揮官と再会した。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカ代表と対戦した日本。日本は前半から主導権を握るも守備を固めたコスタリカを攻めあぐね、システム変更や選手交代で流れを掴もうとしたがハマらず、81分に失点。そのまま0-1の敗戦を喫した コスタリカ戦をテレビ朝日系の生中継で解説していた内田氏も悔しがった敗戦となったが、内田氏は試合後に公式ツイッターを更新。「スタジアムでは嬉しい再会もありました」と元日本代表指揮官のアルベルト・ザッケローニ氏との2ショットを投稿した。 ザッケローニ氏は2010年から約4年にわたって日本を指揮。2014年のブラジルW杯では内田と共闘していた。 当時を思いだすような2ショットはファンにも反響。「ザックJAPAN好きでした!」、「2人共すっごく良い顔」、「懐かしい!」、「素敵な写真」、「大好きな親戚のおじさんと会ったときの顔してる(笑)」といったコメントが寄せられている。 2人はとても柔和な表情でカメラに収まっており、関係の深さが伺える写真だ。 <span class="paragraph-title">【写真】2人の優しい表情が印象的!内田篤人とザッケローニ元監督がカタールで再会</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">昨日は本当に悔しい敗戦。<br>スペイン戦に全てをぶつけて決勝トーナメント進出を!<br><br>スタジアムでは嬉しい再会もありました<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ザッケローニ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%85%E7%94%B0%E7%AF%A4%E4%BA%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#内田篤人</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%8D%E4%BC%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#再会</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://t.co/P6yUnPvWoH">pic.twitter.com/P6yUnPvWoH</a></p>&mdash; 内田篤人official (@AUchidaOfficial) <a href="https://twitter.com/AUchidaOfficial/status/1597129673875808256?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】「爽やか」「似合ってます」カタール訪問前に髪を短く整えた内田</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">那須久美子(@nasu_kumiko)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.28 19:15 Mon
twitterfacebook
thumb

「日本に勝ってくれと言われた」崖っぷちのドイツ代表DFリュディガーがカルバハルに切望

スペイン代表DFダニ・カルバハルが、レアル・マドリーで同僚のドイツ代表DFアントニオ・リュディガーからあるお願いをされているようだ。 両選手は27日にグループE第2節で激突。ワールドカップ優勝経験のある強豪同士の対戦は、白熱した展開となった中で終盤にドイツが追いつく形で1-1のドローに終わった。この結果、同グループの順位は勝ち点4のスペインを筆頭に、日本とコスタリカが共に勝ち点3で並び、ドイツが勝ち点1という並びに。 そして、運命の最終節は日本vsスペインとコスタリカvsドイツという構図に。ここで崖っぷちのドイツ代表の最終ラインを守るリュディガーは、日本と対戦するスペインのカルバハルへ、クラブでのチームメイトのよしみから日本に絶対に勝つようお願いがあったようだ。カルバハルはドイツ戦を振り返りながら、リュディガーからの申し出を明かしている。 「フェアな引き分けだったと言える。両チームともアイディアを出し合った結果だ。前半は非常にタイトな展開で、その後に僕たちが先制すると、ドイツは様々な変更を加えてリスクを負いながら前に出てくるようになった。それで僕らはタフな思いをすることになったんだ」 「僕らが追加点を取れていれば試合は終わっていたけど、そうはいかずにボールロストから同点に追いつかれてしまった。今日の失敗を修正し、日本に勝たなければならないね」 「リュディガーからは日本に勝ってくれと言われたよ。だけど、そんなこと言われなくても僕らが勝ちに行くことは間違いない。僕らは全ての試合に勝って首位で突破したいんだ」 2022.11.28 18:00 Mon
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly