Jリーグが「ベストヤングプレーヤー賞」の候補選手を発表!
2018.12.04 20:25 Tue
▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。
▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。
◆対象選手
1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者
2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上
3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする
※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象
◆対象選手一覧
(試合数/加算試合数/得点数/出場時間)
FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
33試合/0試合/1得点/2,604分
17試合/0試合/0得点/1,217分
FW安部裕葵(鹿島アントラーズ)
23試合/1試合/2得点/1,146分
DF橋岡大樹(浦和レッズ)
27試合/2試合/1得点/2,114分
MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)
32試合/5試合/2得点/1,852分
MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)
21試合/3試合/1得点/1,188分
DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
34試合/4試合/1得点/2,507分
DF立田悠悟(清水エスパルス)
26試合/1試合/1得点/2,005分
DF菅原由勢(名古屋グランパス)
18試合/5試合/0得点/1,080分
FW中村敬斗(ガンバ大阪)
17試合/0試合/1得点/498分
MF郷家友太(ヴィッセル神戸)
24試合/2試合/2得点/1,521分
FW田川亨介(サガン鳥栖)
25試合/2試合/2得点/978分
※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む
■正賞
ブック型楯、賞金500,000 円
■副賞
「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」
提供者:株式会社アイデム
▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。
◆対象選手
1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者
2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上
3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする
※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象
(試合数/加算試合数/得点数/出場時間)
FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
33試合/0試合/1得点/2,604分
MF椎橋慧也(ベガルタ仙台)
17試合/0試合/0得点/1,217分
FW安部裕葵(鹿島アントラーズ)
23試合/1試合/2得点/1,146分
DF橋岡大樹(浦和レッズ)
27試合/2試合/1得点/2,114分
MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)
32試合/5試合/2得点/1,852分
MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)
21試合/3試合/1得点/1,188分
DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
34試合/4試合/1得点/2,507分
DF立田悠悟(清水エスパルス)
26試合/1試合/1得点/2,005分
DF菅原由勢(名古屋グランパス)
18試合/5試合/0得点/1,080分
FW中村敬斗(ガンバ大阪)
17試合/0試合/1得点/498分
MF郷家友太(ヴィッセル神戸)
24試合/2試合/2得点/1,521分
FW田川亨介(サガン鳥栖)
25試合/2試合/2得点/978分
※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む
■正賞
ブック型楯、賞金500,000 円
■副賞
「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」
提供者:株式会社アイデム
菅大輝の関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
菅大輝の人気記事ランキング
1
【J1注目プレビュー|第10節:広島vs岡山】歴史的な中国ダービー! “安芸の陣”の勝者は!?
【明治安田J1リーグ第10節】 2025年4月12日(土) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(2位/17pt) vs ファジアーノ岡山(9位/14pt) [エディオンピースウイング広島] <h3>◆目指せ首位浮上【サンフレッチェ広島】</h3> 前節はホームでセレッソ大阪と対戦し2-1で勝利。ホームでの連戦で鹿島アントラーズに続いて下して首位のFC町田ゼルビアと勝ち点が並んだ。 今季はここまで1敗。得点が奪えなかった第7節の京都サンガF.C.戦のみ負けたが、残しの試合はゴールがしっかりと決められている。ただ、C大阪戦での複数得点は開幕戦以来。ゴール数は満足いくものではない。 アグレッシブでありながらも堅守を誇る広島。ただ、勤続疲労もで始める頃。ほとんどメンバーを固定している戦いだけに、ケガなどのアクシデントには気をつけたいところだ。 オリジナル10の広島が、新参者・岡山を迎える戦い。先駆者としての意地を見せたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔 MF:中野就斗、川辺駿、田中聡、菅大輝 MF:前田直輝、ヴァレール・ジェルマン FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ <h3>◆憧れるのはやめにしよう【ファジアーノ岡山】</h3> クラブ史上初のJ1を戦う岡山だが、ここまで4勝2分け3敗で8位に位置している。 しっかりとここまで戦えている岡山。特にホームゲームでは6試合を戦い4勝2分けと無敗を継続中。一方でアウェイでは3連敗と、内弁慶状態が続いている。 J1で初めて実現する“中国ダービー”。アウェイでのJ1初勝利がこの戦いになれば、より一層自信を胸に、この先を戦うことができるはずだ。 岡山の森井 悠代表取締役社長はダービーに向け「野球もサッカーも、歴史ある、日本を代表するチームを持つ広島に対して、憧れと悔しさを抱いておりました」とコメント。憧れるのはもうやめたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:立田悠悟、田上大地、工藤孝太 MF:松本昌也、藤田息吹、田部井涼、加藤聖 MF:木村太哉、江坂任 FW:ルカオ 監督:木山隆之 2025.04.12 11:47 Sat2
Jリーグが「ベストヤングプレーヤー賞」の候補選手を発表!
▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。 ▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。 ◆対象選手 1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者 2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上 3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする ※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象 ◆対象選手一覧 (試合数/加算試合数/得点数/出場時間) FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌) 33試合/0試合/1得点/2,604分 MF椎橋慧也(ベガルタ仙台) 17試合/0試合/0得点/1,217分 FW安部裕葵(鹿島アントラーズ) 23試合/1試合/2得点/1,146分 DF橋岡大樹(浦和レッズ) 27試合/2試合/1得点/2,114分 MF遠藤渓太(横浜F・マリノス) 32試合/5試合/2得点/1,852分 MF齊藤未月(湘南ベルマーレ) 21試合/3試合/1得点/1,188分 DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ) 34試合/4試合/1得点/2,507分 DF立田悠悟(清水エスパルス) 26試合/1試合/1得点/2,005分 DF菅原由勢(名古屋グランパス) 18試合/5試合/0得点/1,080分 FW中村敬斗(ガンバ大阪) 17試合/0試合/1得点/498分 MF郷家友太(ヴィッセル神戸) 24試合/2試合/2得点/1,521分 FW田川亨介(サガン鳥栖) 25試合/2試合/2得点/978分 ※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む ■正賞 ブック型楯、賞金500,000 円 ■副賞 「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」 提供者:株式会社アイデム 2018.12.04 20:25 Tue3
【Jリーグ出場停止情報】ルヴァンカップで5名が出場停止、J2では東京VのMF梶川諒太が出場停止
Jリーグは3日、出場停止情報を発表した。 5日に行われるYBCルヴァンカップ第5節で5名、また明治安田生命J2リーグ第12節で1名が出場停止となる。 ルヴァンカップで出場停止となるのは、北海道コンサドーレ札幌のFW菅大輝、柏レイソルのMFヒシャルジソン、ヴィッセル神戸のMF増山朝陽、アビスパ福岡のFWフアンマ・デルガド、サガン鳥栖のDF田代雅也の5名となる。 また、J2では東京ヴェルディのMF梶川諒太が出場停止となる。 【明治安田生命J2リーグ】 MF梶川諒太(東京ヴェルディ) 第12節 vsザスパクサツ群馬(5/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【YBCルヴァンカップ】 FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌) 第5節 vsサガン鳥栖(5/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFヒシャルジソン(柏レイソル) 第5節 vs浦和レッズ(5/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF増山朝陽(ヴィッセル神戸) 第5節 vsFC東京(5/5) 今回の停止:1試合停止 FWフアンマ・デルガド(アビスパ福岡) 第5節 vs鹿島アントラーズ(5/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF田代雅也(サガン鳥栖) 第5節 vs北海道コンサドーレ札幌(5/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2021.05.03 16:00 Mon4
札幌が松山光のイングランド移籍を発表、スタートから10年の「松山光プロジェクト」は今後も継続
北海道コンサドーレ札幌は15日、松山光の移籍を発表した。 松山光は人気サッカー漫画『キャプテン翼』の人気キャラクター。北海道ふらの市(富良野市がモデル)出身で、「北海の荒鷲(ワイルドイーグル)」の異名を持っている。 イーグルショットを武器に、日本代表ではリーダーシップを発揮するなど守備的なポジションでプレーする選手であり、札幌は松山光をアイコンにして、「松山光プロジェクト」を2014年に発足させていた。 松山選手のような世界に通用する選手を数多く育成することを目的とした「松山光プロジェクト」だが、スタートから10年間で、アカデミー選手の育成や練習環境の整備、また釧路、室蘭へのアカデミー拡大など、さまざまな成果を得たとのこと。松山が移籍を果たしたものの、「松山光プロジェクト」は継続していくという。 クラブは以下声明を発表。『キャプテン翼』の作者である高橋陽一先生もコメントしている。 「北海道を本拠地とするJリーグクラブ・北海道コンサドーレ札幌は、多くのファン・サポーター、パートナー企業の皆さまに支えられています。2014年、永続的に道民・市民の皆さまとともに理想的なクラブを作ることを願い、キャプテン翼の人気キャラクターで北海道ふらの市(富良野市がモデル)出身の松山光選手をアイコンとして、松山選手のような世界に通用する選手を数多く育成することを目的とした「松山光プロジェクト」がスタートしました」 「2014年からの10年間で、アカデミー選手の育成や練習環境の整備、また釧路、室蘭へのアカデミー拡大など、さまざまな成果を得ることができました。トップチームでは、アカデミー出身でクラブ生え抜きの菅大輝選手が日本代表に選出されるなど、クラブ史に残る出来事もありました。皆さまの多大なご理解とご支援によるものです。ありがとうございます」 「次なる10年を視野に検討を進める中、松山光選手が札幌からイングランドのチームへ移籍しました。そこで北海道コンサドーレ札幌では、10年間で大きな成果を挙げた松山光プロジェクトを力強く継続し、松山光選手のように海外に羽ばたき、世界でも活躍する選手を、次なる10年の目標にしていきたいと思っております」 「北の大地から「松山光選手」のような高い技術・メンタリティーを兼ね備え、日本を代表し世界に通用する選手を数多く育成することを目的に、これからも活動してまいります。集まった支援金は選手の「育成費」「強化費」に使用いたします。引き続き、松山光プロジェクトへのご理解とご支援をいただけますよう、よろしくお願いいたします」 ◆高橋陽一先生 「この度、松山くんがイングランドへ海外移籍をすることになりました。北海道での経験をいかした、海外での活躍を楽しみにしていてください」 「また、今後も松山光プロジェクトは続きます。彼のように世界へ羽ばたく選手がこの北海道から次々と生まれることを期待して、子供たちへのご支援を宜しくお願いします」 2024.02.15 13:25 Thu5
