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MF
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日本
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1997年06月20日(28歳)
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178cm
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70kg
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椎橋慧也のニュース一覧
【明治安田J1リーグ第16節】
2025年5月11日(日)
14:00キックオフ
京都サンガF.C.(3位/27pt) vs 名古屋グランパス(17位/15pt)
[サンガスタジアム by KYOCERA]
◆劇的勝利の勢いをそのままに【京都サンガF.C.】
首位に立ってから大阪勢に連敗と、追われる
2025.05.11 09:15 Sun
【明治安田J1リーグ第15節】
2025年5月6日(火)
14:00キックオフ
名古屋グランパス(17位/14pt) vs ファジアーノ岡山(12位/18pt)
[豊田スタジアム]
◆降格圏脱出、そのまま突き放せ【名古屋グランパス】
前節は国立競技場での清水エスパルス戦で0-3と快勝。今季1番の出来
2025.05.06 10:45 Tue
3日に明治安田J1リーグ第14節の8試合が各地で行われた。
【G大阪vs湘南】助っ人の2戦連発など4ゴール快勝
14位のガンバ大阪は11位の湘南ベルマーレと対戦。前節首位を下したG大阪はこの日も攻撃陣が躍動する。
開始2分、GKのロングボールを受けたデニス・ヒュメットがファン・アラーノのパスを受けると
2025.05.03 21:50 Sat
3日、明治安田J1リーグ第14節の清水エスパルスvs名古屋グランパスが国立競技場で行われた。
現在3連勝中の清水と2連敗中の名古屋の一戦。調子が真逆の両者が国立の舞台で激突した。
清水は直近のリーグ戦から1名を変更。吉田豊に代えて山原レオンを起用した。
対する名古屋は5名も変更。GKシュミット・ダニエ
2025.05.03 16:43 Sat
【明治安田J1リーグ第14節】
2025年5月3日(土)
14:00キックオフ
清水エスパルス(5位/21pt) vs 名古屋グランパス(19位/11pt)
[国立競技場]
◆“ホーム”国立で初勝利を【清水エスパルス】
前節はアウェイでFC東京と対戦し、0-2で完勝。しっかりとした戦いを見せて連勝を
2025.05.03 11:30 Sat
名古屋グランパスのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
名古屋グランパスは16日、GKピサノアレックス幸冬堀尾(19)とのプロA契約締結を発表した。
ピサノは名古屋のU-18出身。2024年にトップチームに昇格すると、YBCルヴァンカップの大宮アルディージャ(現:RB大宮アルディージャ)戦でデビューしていた。
2025シーズンも出番がなかなかなかった中、5月3日
2025.05.16 19:55 Fri
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
日本サッカー協会(JFA)とJリーグは1日、「JFA/J リーグポストユースマッチ」の第2回活動に臨む、U-22 Jリーグ選抜のメンバーを発表した。
「JFA/J リーグポストユースマッチ」は、23歳以下の世代を中心としたポストユース世代の発掘・強化を目的としたものとなり、12日、13日に活動が行われ、13日には
2025.05.11 21:15 Sun
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。
【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー
連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。
上位と下位の対決となった試合。名古
2025.05.11 19:25 Sun
椎橋慧也の人気記事ランキング
1
フランスで行われた第47回トゥーロン国際大会2019の大会ベストイレブンが、17日に公式サイトで発表された。
自己最高の準優勝で大会を終えたU-22日本代表からは、大会優秀選手3位に選ばれたMF田中碧(川崎フロンターレ)やMF相馬勇紀(名古屋グランパス)、MF椎橋慧也(ベガルタ仙台)の3名が選出。
また、5大会ぶりの優勝を飾ったU-22ブラジル代表からは、最優秀選手賞のMFドウグラス・ルイス(マンチェスター・シティ)や得点王のマテウス・クーニャ(ライプツィヒ)ら最多の6名が選ばれた。その他では、ブレイクスループレーヤーに選出されたU-19ポルトガル代表MFビトール・フェレイラと、最優秀GKに選出されたU-23中国代表GKチェン・ウェイが選ばれている。
◆第47回トゥーロン国際大会2019ベストイレブン
GK
チェン・ウェイ(中国)
DF
エメルソン(ブラジル)
リャンコ(ブラジル)
椎橋慧也(日本)
相馬勇紀(日本)
MF
アントニー(ブラジル)
田中碧(日本)
ビトール・フェレイラ(ポルトガル)
ドウグラス・ルイス(ブラジル)
パウリーニョ(ブラジル)
FW
マテウス・クーニャ(ブラジル)
2019.06.18 00:45 Tue
2
▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。
▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。
◆対象選手
1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者
2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上
3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする
※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象
◆対象選手一覧
(試合数/加算試合数/得点数/出場時間)
FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
33試合/0試合/1得点/2,604分
MF椎橋慧也(ベガルタ仙台)
17試合/0試合/0得点/1,217分
FW安部裕葵(鹿島アントラーズ)
23試合/1試合/2得点/1,146分
DF橋岡大樹(浦和レッズ)
27試合/2試合/1得点/2,114分
MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)
32試合/5試合/2得点/1,852分
MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)
21試合/3試合/1得点/1,188分
DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
34試合/4試合/1得点/2,507分
DF立田悠悟(清水エスパルス)
26試合/1試合/1得点/2,005分
DF菅原由勢(名古屋グランパス)
18試合/5試合/0得点/1,080分
FW中村敬斗(ガンバ大阪)
17試合/0試合/1得点/498分
MF郷家友太(ヴィッセル神戸)
24試合/2試合/2得点/1,521分
FW田川亨介(サガン鳥栖)
25試合/2試合/2得点/978分
※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む
■正賞
ブック型楯、賞金500,000 円
■副賞
「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」
提供者:株式会社アイデム
2018.12.04 20:25 Tue
3
未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。
その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームMVP、補強成功度、総合評価)をお届けする。
第2弾は17位のベガルタ仙台を総括!(評価は「S」が最高、「E」が最低)
◆総合評価【E】
6勝10分け18敗(勝率17.6%)
36得点61失点
昨シーズンは11位でシーズンを終え、1桁順位を目指した仙台。渡邉晋監督を交代させ、戦略家としてJ2で曲者指揮として名を馳せた木山隆之監督を招へいした。
J1初挑戦となった木山監督が、一体どのような策を講じてJ1の舞台で戦うのか、大きな期待に包まれたが、シーズン途中には6連敗を含む17戦未勝利という屈辱の期間を過ごすこととなった。
相手に応じてシステムや並びを変えて臨んだ木山監督だが、2020シーズンはケガ人が続出したことでベースとなる戦い方、そしてチームを作ることに苦労したことは否めない。
特に痛手だったのは、精神的支柱でもあったMF富田晋伍の離脱だ。中断明けの7月にトレーニング中に負傷。左ヒザ前十字じん帯損傷と診断され、全治は半年。シーズン中の復帰は無くなった。
シーズン終盤は、ケガ人が徐々に戻り[4-3-3]のシステムがハマったことで4勝を記録。過密日程、選手層の薄さ、チーム作りができないという苦境の中で、策士は策を出すことなく終戦。1シーズンでチームを去ることとなった。
また、ピッチ外でも不祥事を起こし、クラブとしての体質にも大きな疑問符が投げかけられ、サポーターからも不信感が漏れるハメに。加えて、屈辱的なホーム未勝利という結果は、スタジアムにサポーターがなかなか足を運べないシーズンにおいては、非常に重くのしかかることとなった。
◆チーム内MVP
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/sendai2020_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div>
FW長沢駿(32)
明治安田生命J1リーグ33試合出場(先発21試合)/9得点
32試合に先発出場したMF椎橋慧也や、苦しいチームを最後尾で支えたGKヤクブ・スウォビィクなどもいる中、MVPはFW長沢駿に与えたい。
加入2シーズン目となった今季は開幕戦こそ欠場も、2戦目からはすべての試合に出場。ターゲットマンとしてチームの攻撃を牽引した。
特に終盤には4試合連続ゴールを記録し、その間、チームは2勝1分け1敗と結果を残し、苦しいシーズンを過ごしたチームに光を見せてくれた。
9得点は自身のキャリア2番目の数字。新体制となる新シーズンは2桁ゴールなるか。チームの浮上には欠かせない存在となるだろう。
◆補強成功度【E】
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/sendai2020_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div>
10名の新加入選手がいたが、気を吐いたのは2人だけ。水戸ホーリーホックから加入したDF浜崎拓磨と期限付き移籍でFC東京から加入したDF柳貴博だ。
浜崎はボランチやインサイドハーフとしての起用も目立ち、攻守でチームを支えた。苦しいチーム状態にありながらも一定のパフォーマンスを見せたと言える。
また、柳はサイドバックにケガ人が続出したこともあり、右に左に、サイドバックだけでなくウイングバックも務めるなど、チームの窮地を救った。
一方で、サガン鳥栖から獲得したMFイサック・クエンカは、シーズン前に負傷離脱。シーズンの半分を棒に振ると、復帰してからは15試合でプレー。ケガで不在だった時期が悔やまれる。
また、FWアレクサンドレ・ゲデスはトップやサイドと起用法が定まらず、26試合で5得点と期待値以上の活躍に至らず。名古屋グランパスから加入したFW赤﨑秀平はケガで11試合で1得点に終わる状況。CSKAモスクワから期限付き移籍で復帰したFW西村拓真も違いを見せるに至らなかった。
補強選手たちもケガに泣かされるシーズンとなり、チームとしては誤算続きの1年となってしまった。
2021.01.05 21:10 Tue
4
Jリーグ移籍情報まとめ。1月5日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。
【J1】
◆ベガルタ仙台
《契約更新》
GKヤクブ・スウォビィク(29)
DF吉野恭平(26)
[OUT]
《完全移籍》
MF椎橋慧也(23)→柏レイソル
◆鹿島アントラーズ
[OUT]
《完全移籍》
MFレアンドロ(27)→FC東京
《期限付き延長》
FW垣田裕暉(23)→徳島ヴォルティス
◆浦和レッズ
[OUT]
《完全移籍》
MF青木拓矢(31)→FC東京
◆柏レイソル
[IN]
《完全移籍》
MFイッペイ・シノヅカ(25)←大宮アルディージャ
MF椎橋慧也(23)←ベガルタ仙台
《期限付き満了》
DF上島拓巳(23)←アビスパ福岡
GK猿田遥己(21)←ガンバ大阪
[OUT]
《完全移籍》
MF手塚康平(24)→横浜FC
MF田中陸(21)→レノファ山口FC
《期限付き移籍》
GK猿田遥己(21)→横浜FC
◆FC東京
《契約更新》
GK児玉剛(33)
GK林彰洋(33)
GK波多野豪(22)
GK野澤大志ブランドン(18)
DF森重真人(33)
DF小川諒也(24)
DF中村拓海(19)
DF岡崎慎(22)
DF中村帆高(23)
DFバングーナガンデ佳史扶(19)
MF高萩洋次郎(34)
MF東慶悟(30)
MFアダイウトン(30)
MF内田宅哉(22)
MF安部柊斗(23)
MF紺野和也(23)
MF品田愛斗(21)
MFアルトゥール・シルバ(25)
FWディエゴ・オリヴェイラ(30)
FW永井謙佑(31)
FW田川亨介(21)
[IN]
《完全移籍》
GK阿部伸行(36)←AC長野パルセイロ
MF渡邊凌磨(24)←モンテディオ山形
MFレアンドロ(27)←鹿島アントラーズ
MF青木拓矢(31)←浦和レッズ
[OUT]
《完全移籍》
FW矢島輝一(25)→大宮アルディージャ
《期限付き移籍》
MF宮崎幾笑(22)→ファジアーノ岡山
DF山田将之(26)→大宮アルディージャ
《育成型期限付き移籍》
DF木村誠二(19)→京都サンガF.C.
MF平川怜(20)→松本山雅FC
MF鈴木喜丈(22)→水戸ホーリーホック
《期限付き満了》
GK志村滉(24)→ジュビロ磐田
◆横浜F・マリノス
《契約更新》
DF高野遼(26)
DF小池龍太(25)
[OUT]
《完全移籍》
MF杉本竜士(27)→横浜FC
FWブラウンノア賢信(19)→水戸ホーリーホック
《期限付き延長》
DF西山大雅(21)→ラインメール青森(JFL)
◆横浜FC
[IN]
《完全移籍》
MF杉本竜士(27)←横浜F・マリノス
MF手塚康平(24)←柏レイソル
《期限付き移籍》
GK猿田遥己(21)←柏レイソル
[OUT]
《完全移籍》
MF中山克広(24)→清水エスパルス
◆清水エスパルス
《契約更新》
DFノリエガ・エリック(19)
[IN]
《完全移籍》
MF中山克広(24)←横浜FC
《期限付き満了》
MF滝裕太(21)←カターレ富山
[OUT]
《完全移籍》
FW鄭大世(36)→FC町田ゼルビア
《育成型期限付き移籍》
FW川本梨誉(19)→ファジアーノ岡山
◆ガンバ大阪
[IN]
《完全移籍》
MFチュ・セジョン(30)←FCソウル(韓国)
[OUT]
《完全移籍》
MF市丸瑞希(23)→FC琉球
《期限付き延長》
MF遠藤保仁(40)→ジュビロ磐田
《期限付き満了》
GK猿田遥己(21)→柏レイソル
◆セレッソ大阪
《契約更新》
DF松田陸(29)
[IN]
《完全移籍》
FW松田力(29)←ヴァンフォーレ甲府
[OUT]
《完全移籍》
MF西本雅崇(24)→カマタマーレ讃岐
《期限付き移籍》
DF庄司朋乃也(23)→ツエーゲン金沢
◆サンフレッチェ広島
[IN]
《期限付き延長》
MFハイネル(30)←トンベンセ(ブラジル)
[OUT]
《期限付き移籍》
DFイヨハ理ヘンリー(22)→鹿児島ユナイテッドFC
MF野津田岳人(26)→ヴァンフォーレ甲府
◆徳島ヴォルティス
《契約更新》
GK長谷川徹(32)
MF藤田征也(33)
[IN]
《期限付き延長》
FW垣田裕暉(23)←鹿島アントラーズ
◆アビスパ福岡
[OUT]
《期限付き満了》
DF上島拓巳(23)→柏レイソル
◆大分トリニータ
[IN]
《完全移籍》
DF黒﨑隼人(24)←栃木SC
【J2】
◆ブラウブリッツ秋田
《完全移籍》
DF増田繁人(28)←藤枝MYFC
◆モンテディオ山形
[OUT]
《完全移籍》
MF渡邊凌磨(24)→FC東京
◆水戸ホーリーホック
[IN]
《完全移籍》
MF新里涼(25)←V・ファーレン長崎
FWブラウンノア賢信(19)←横浜F・マリノス
《育成型期限付き延長》
MF鈴木喜丈(22)←FC東京
《加入内定》
MF柳町魁耀(18)←鹿島アントラーズユース
◆栃木SC
《契約更新》
MF西谷優希(27)
[OUT]
《完全移籍》
DF黒﨑隼人(24)→大分トリニータ
《契約解除》
MF早乙女達海(21)
◆ザスパクサツ群馬
《契約更新》
DF川上優樹(23)
DF小島雅也(23)
MF金城ジャスティン俊樹(23)
FW青木翔大(30)
◆大宮アルディージャ
[IN]
《完全移籍》
FW矢島輝一(25)←FC東京
FW中野誠也(25)←ジュビロ磐田
《期限付き延長》
DF山田将之(26)←FC東京
[OUT]
《完全移籍》
MFイッペイ・シノヅカ(25)→柏レイソル
◆ジェフユナイテッド千葉
《契約更新》
FW川又堅碁(31)
[OUT]
《完全移籍》
DF乾貴哉(24)→ギラヴァンツ北九州
《期限付き移籍》
DF本村武揚(23)→ギラヴァンツ北九州
◆東京ヴェルディ
《契約更新》
DF福村貴幸(29)
MF松橋優安(19)
[IN]
《完全移籍》
MF加藤弘堅(31)←ギラヴァンツ北九州
◆FC町田ゼルビア
[IN]
《完全移籍》
FW鄭大世(36)←清水エスパルス
◆SC相模原
[IN]
《完全移籍》
MF川上竜(24)←ギラヴァンツ北九州
◆ヴァンフォーレ甲府
《契約更新》
GK河田晃兵(33)
MF中村亮太朗(23)
[IN]
《期限付き移籍》
MF野津田岳人(26)←サンフレッチェ広島
[OUT]
《完全移籍》
FW松田力(29)→セレッソ大阪
◆松本山雅FC
《契約更新》
MF山本龍平(20)
MF米原秀亮(22)
[IN]
《完全移籍》
FWルカオ(25)←鹿児島ユナイテッドFC
《育成型期限付き移籍》
MF平川怜(20)←FC東京
◆アルビレックス新潟
《契約更新》
GK藤田和輝(19)
MF福田晃斗(28)
[IN]
《期限付き満了》
DF岡本將成(20)←鹿児島ユナイテッドFC
◆ツエーゲン金沢
[IN]
《期限付き移籍》
DF庄司朋乃也(23)←セレッソ大阪
[OUT]
《期限付き満了》
FWルカオ(25)→鹿児島ユナイテッドFC
《期限付き移籍》
MF西田恵(22)→いわてグルージャ盛岡
◆ジュビロ磐田
[IN]
《期限付き延長》
MF遠藤保仁(40)←ガンバ大阪
[OUT]
《完全移籍》
GK志村滉(24)→ギラヴァンツ北九州
FW中野誠也(25)→大宮アルディージャ
◆京都サンガF.C.
《契約更新》
FW宮吉拓実(28)
MF福岡慎平(20)
FW野田隆之介(32)
MF荒木大吾(26)
MF曽根田穣(26)
MF川﨑颯太(19)
[IN]
《育成型期限付き移籍》
DF木村誠二(19)←FC東京
◆ファジアーノ岡山
[IN]
《期限付き移籍》
MF宮崎幾笑(22)←FC東京
《育成型期限付き移籍》
FW川本梨誉(19)←清水エスパルス
◆レノファ山口FC
《契約更新》
DFヘナン(24)
MFヘニキ(31)
[IN]
《完全移籍》
MF田中陸(21)←柏レイソル
◆ギラヴァンツ北九州
[IN]
《完全移籍》
GK志村滉(24)←ジュビロ磐田
DF乾貴哉(24)←ジェフユナイテッド千葉
《期限付き移籍》
DF本村武揚(23)→ジェフユナイテッド千葉
[OUT]
《完全移籍》
MF川上竜(24)→SC相模原
MF加藤弘堅(31)→東京ヴェルディ
◆V・ファーレン長崎
《契約更新》
GK富澤雅也(27)
[OUT]
《完全移籍》
MF新里涼(25)→水戸ホーリーホック
◆FC琉球
《契約更新》
MF風間宏矢(27)
MF富所悠(30)
[IN]
《完全移籍》
MF市丸瑞希(23)←ガンバ大阪
【J3】
◆ヴァンラーレ八戸
[IN]
《完全移籍》
FW岡佳樹(26)←AC長野パルセイロ
◆いわてグルージャ盛岡
[IN]
《期限付き移籍》
MF西田恵(22)←ツエーゲン金沢
《加入内定》
MFオタボー・ケネス(18)←高知中央高校
[OUT]
《完全移籍》
FW大谷真史(26)→クリアソン新宿(関東サッカーリーグ1部)
◆AC長野パルセイロ
[OUT]
《完全移籍》
GK阿部伸行(36)→FC東京
◆カターレ富山
[OUT]
《期限付き満了》
MF滝裕太(21)→清水エスパルス
《完全移籍》
FW岡佳樹(26)→ヴァンラーレ八戸
◆藤枝MYFC
《完全移籍》
DF増田繁人(28)→ブラウブリッツ秋田
◆FC岐阜
《契約更新》
MF長倉颯(24)
MFキム・ホ(22)
FW村田透馬(20)
[IN]
《就任》
監督 安間貴義(51)
[OUT]
《契約満了》
DF会津雄生(24)
《期限付き満了》
DFイヨハ理ヘンリー(22)→サンフレッチェ広島
《退任》
監督 仲田建二(47)
◆ガイナーレ鳥取
[OUT]
《完全移籍》
DF上松瑛(29)→ブリオベッカ浦安(関東サッカーリーグ1部)
◆カマタマーレ讃岐
[IN]
《完全移籍》
MF西本雅崇(24)←セレッソ大阪
[OUT]
《期限付き満了》
FWブラウンノア賢信(19)→横浜F・マリノス
◆鹿児島ユナイテッドFC
《契約更新》
FW萱沼優聖(27)
FW薗田卓馬(27)
[IN]
《期限付き移籍》
DFイヨハ理ヘンリー(22)←サンフレッチェ広島
[OUT]
《完全移籍》
FWルカオ(25)→松本山雅FC
《期限付き満了》
DF岡本將成(20)→アルビレックス新潟
2021.01.06 07:30 Wed
5
Jリーグは26日、出場停止選手の情報を更新した。
明治安田J1では、柏レイソルのMF椎橋慧也、ガンバ大阪のDF佐藤瑶大、サガン鳥栖のMF樋口雄太、そして前節に続いて、アビスパ福岡のDFドウグラス・グローリが出場停止となる。
佐藤は25日に行われた明治安田生命J1リーグ第25節の横浜FC戦で一発退場。前半アディショナルタイムに自陣ボックス手前でドリブルを仕掛けたマギーニョに対し、ボールにプレーできず後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当すると判断され、1試合の出場停止となった。
また、樋口は同日の横浜F・マリノス戦で一発退場。48分に自陣ボックス内に侵入した前田大然を後方より反則で止め、決定的得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当すると判断。こちらも1試合の出場停止となった。
明治安田J2では、前回発表された4名に加え、栃木SCのMF松本凪生が追加で出場停止となった。
【明治安田生命J1リーグ】
MF椎橋慧也(柏レイソル)
第27節 vs横浜FC(8/29)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF佐藤瑶大(ガンバ大阪)
第27節 vsセレッソ大阪(8/28)
今回の停止:1試合停止
DFドウグラス・グローリ(アビスパ福岡)
第27節 vs徳島ヴォルティス(8/29)
今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2)
MF樋口雄太(サガン鳥栖)
第27節 vsベガルタ仙台(8/29)
今回の停止:1試合停止
【明治安田生命J2リーグ】
MF輪笠祐士(ブラウブリッツ秋田)
第27節 vsFC琉球(8/28)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF松本凪生(栃木SC)
第27節 vs愛媛FC(8/29)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF大井健太郎(ジュビロ磐田)
第27節 vsSC相模原(8/28)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF飯田貴敬(京都サンガF.C.)
第27節 vs東京ヴェルディ(8/28)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF川﨑颯太(京都サンガF.C.)
第27節 vs東京ヴェルディ(8/28)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
【明治安田生命J3リーグ】
FWブレンネル(いわてグルージャ盛岡)
第16節 vsヴァンラーレ八戸(8/28)
第17節 vsAC長野パルセイロ(9/5)
第18節 vs鹿児島ユナイテッドFC(9/11)
今回の停止:3試合停止
2021.08.26 18:50 Thu
椎橋慧也の移籍履歴
|
2024年1月8日
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柏 |
名古屋 |
完全移籍
|
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2021年1月9日
|
仙台 |
柏 |
完全移籍
|
|
2016年2月1日
|
|
仙台 |
完全移籍
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椎橋慧也の今季成績
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YBCルヴァンカップ2025
|
2
|
91’
|
0
|
0
|
0
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椎橋慧也の出場試合
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1回戦
|
2025年3月20日
|
|
vs
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|
テゲバジャーロ宮崎
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途中出場
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A
0 - 3
|
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2回戦
|
2025年4月16日
|
|
vs
|
|
カターレ富山
|
91′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
33′
|
0
|
|
|
A
4 - 0
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 2
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
75′
|
1
|
|
|
A
3 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
FC町田ゼルビア
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 2
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第6節
|
2025年3月15日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
横浜FC
|
90′
|
0
|
25′
|
|
H
2 - 1
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
45′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第10節
|
2025年4月12日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
74′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
82′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
柏レイソル
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 2
|
|
第14節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
90′
|
1
|
|
|
A
0 - 3
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
ファジアーノ岡山
|
90′
|
0
|
|
|
H
0 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月11日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
78′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
90′
|
0
|
50′
|
|
A
1 - 1
|