椎橋慧也
Keiya SHIIHASHI
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1997年06月20日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
椎橋慧也のニュース一覧
名古屋グランパスのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
椎橋慧也の人気記事ランキング
1
【Jリーグ出場停止情報】J1では「DOGSO」で3人が一発退場…鹿島DF安西幸輝、柏MF椎橋慧也、新潟DF新井直人が中断開け出場停止
Jリーグは19日、最新の出場停止選手情報を発表した。 明治安田生命J1リーグは中断期間に入った中7名が中断明けの試合で出場停止となる。 第21節ではDF安西幸輝(鹿島アントラーズ)、MF椎橋慧也(柏レイソル)、DF新井直人(アルビレックス新潟)3名が一発退場となっていた。 安西はFC東京戦に先発出場。1-3とリードして迎えた90分にまさかの退場。FC東京が自陣からカウンターを仕掛けるとMF松木玖生が左サイドから完璧なスルーパス。これにFW熊田直紀が反応して抜け出そうとしたところ、安西が掴んで倒していた。 Jリーグは「ペナルティーアーク付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当する」と判断。DOGSOでの退場となった。 椎橋はG大阪戦に先発出場。2-1とビハインドの63分にボックス内に抜け出しファン・アラーノに対して椎橋は後ろから手を使って倒していた。このシーンではPKが与えられたが、VARチェック後にオン・フィールド・レビュー。主審はDOGSOと判定した。なお、Jリーグは「ペナルティーエリア内でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は「著しい反則行為」に該当する」としている。 新井は北海道コンサドーレ札幌戦に先発出場。0-1とリードした58分、駒井善成の縦パスを受けようとした金子拓郎を新井が倒しイエローカード。しかし、VARが介入し、主審がオン・フィールド・レビュー。金子は抜け出してGKと一対一になる可能性もあったため、DOGSOで退場となった。Jリーグは「ペナルティーエリア付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当する」と説明していた。 【明治安田生命J1リーグ】 DF安西幸輝(鹿島アントラーズ) 第22節 vs北海道コンサドーレ札幌(8/6) 今回の停止:1試合停止 MF椎橋慧也(柏レイソル) 第22節 vs京都サンガF.C.(8/6) 今回の停止:1試合停止 DF吉野恭平(横浜FC) 第22節 vsヴィッセル神戸(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF新井直人(アルビレックス新潟) 第22節 vs名古屋グランパス(8/5) 今回の停止:1試合停止 DF黒川圭介(ガンバ大阪) 第22節 vs川崎フロンターレ(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWレオ・セアラ(セレッソ大阪) 第22節 vsFC東京(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF前嶋洋太(アビスパ福岡) 第22節 vsサガン鳥栖(8/6) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF川島將(藤枝MYFC) 第27節 vsツエーゲン金沢(7/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2023.07.19 11:35 Wed2
【J1注目プレビュー|第15節:名古屋vs岡山】前節の戦いを生かすのは!? 連勝目指す名古屋と連敗止めたい岡山
【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ 名古屋グランパス(17位/14pt) vs ファジアーノ岡山(12位/18pt) [豊田スタジアム] <h3>◆降格圏脱出、そのまま突き放せ【名古屋グランパス】</h3> 前節は国立競技場での清水エスパルス戦で0-3と快勝。今季1番の出来と言っても良い戦いぶりで連敗を2でストップさせた。 GKシュミット・ダニエルが直前で負傷を訴え、19歳GKピサノアレックス幸冬堀尾が緊急でJ1デビューを果たす中、クリーンシートで戦いを終えて、降格圏も脱出した。 難しい局面を乗り越えた名古屋だが、課題はまだまだある状況。清水戦は勝利したとはいえ、パス成功率は73.8%と改善の余地あり。ショートカウンターで仕留められる可能性も十分にある。 まずは前節の戦いをもう一度発揮し、今季2度目の連勝で降格圏を離れていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:ピサノアレックス幸冬堀尾 DF:原輝綺、三國ケネディエブス、佐藤瑶大 MF:内田宅哉、稲垣祥、椎橋慧也、中山克広 MF:和泉竜司、マテウス・カストロ FW:山岸祐也 監督:長谷川健太 <h3>◆ぶつかった壁を乗り越えろ【ファジアーノ岡山】</h3> クラブ史上初のJ1挑戦のシーズンは序盤こそ快進撃を見せていたが、ここに来て急に陰りが。ホーム無敗が止まった鹿島アントラーズ戦から4戦未勝利。1分け3敗と初めて壁にぶち当たっている。 J1との力の差を大きく感じるのは、やはり攻撃面。第3節を最後に複数得点はなく、直近2試合は無得点。クリーンシートも4試合遠ざかっており、一番苦しい時期とも言える。 連戦ということもあり、チームを立て直す時間はない。ただ、全く手も足も出ないというわけではなく、いかにチャンスを決め切ることができるかが勝敗のカギに。この壁を乗り越えれば、また1つステージを上がることができるはずだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:阿部海大、立田悠悟、工藤孝太 MF:佐藤龍之介、藤井海和、田部井涼、松本昌也 MF:木村太哉、江坂任 FW:ルカオ 監督:木山隆之 2025.05.06 10:45 Tue3
「最適解ではなかった」名古屋vs横浜FMの選手交代問題にJFA審判委員会が見解、ただ「協議規則の適用ミスではない」と説明
3日、日本サッカー協会(JFA)は今シーズン第2回目のレフェリーブリーフィングを開催した。 2024シーズンの明治安田Jリーグが開幕してから初めて開催されたブリーフィング。その中ではJリーグでの事象がいくつか取り上げられた。 最も関心を寄せられている事象の1つが、3月30日に行われた明治安田J1第5節の名古屋グランパスvs横浜F・マリノスの試合での出来事。78分に森島司のゴールが決まる前の判断だった。 ゴールが生まれる前、横浜FMは選手交代を用意。加藤蓮に代えて、畠中槙之輔を投入しようとしていた。しかし、そのタイミングで渡辺皓太が負傷しピッチに座り込むことになったため、横浜FM側が「一旦交代を待つこと」と求めたという。 その間に名古屋は米本拓司、永井謙佑に代えて、椎橋慧也、倍井謙の交代を準備し、スムーズに交代。横浜FMは3回目の交代のタイミングとなるため、渡辺に代えて山根陸を用意していたが認められず、横浜FMは10人の状況でその後のスローインの流れから森島が同点ゴールを決めていた。 この状況にはハリー・キューウェル監督ら横浜FM陣営が猛抗議。交代が認められなかったことに抗議もしており、SNSを通じて多くのサッカーファンが清水勇人主審の判定に疑問を呈していた。 この件について、元プロフェッショナルレフェリーで元国際審判員でもあったJFA審判マネジャー Jリーグ担当統括の佐藤隆治氏がコメント。「協議規則の適用ミスではない」とした。 佐藤氏はこのタイミングでの第4審について説明。「ドクターを入れるか、担架を入れるのかのコミュニケーションを主審と取っていた」とコメント。その間に、交代作業が進んでいったという。 佐藤氏は「一連の流れを見ていて、競技規則上の適用ミスということではない」と、主審や第4審が何か間違いを起こしたわけではないと説明。ただ、「色々なことを感じられたと思いますし、我々も分析をして、すぐに審判員と話はしました。結論としては、もっとやり方はあった。適用上のミスをしたわけではなく、レフェリーが再開を判断したということ。再開してはダメだったということではない」と説明。「最適解ではなかった」と結論づけた。 また第4審についても「選手交代は業務が多くなっている」とコメント。「まずは、3回目、何人目ということ」、「交代用紙」、「交代ボードを作る」、「メンバー表との照合」、「交代選手の用具チェック」と、やることが多々あるとした。 審判員の心情も代弁し「すごいプレッシャーを受けたと思う。名古屋側の選手の交代も準備できていた」とし、主審についても「レフェリーは早く再開しなければいけないという気持ちにもなったと思う」とコメント。ただ、「色々考えれば、やり方はもっとあったかなと思う」と、違う結果になっていてもよかっただろうとした。 すでに担当の審判員に加え、Jリーグの担当審判員とも話をしたとのこと。「レフェリーがリードして行くことが大事、受け入れられるレフェリングが大事ということを話させていただいた」と語った。 第4審のオーバータスクという質問が出た中で佐藤氏は「色々なやり方がある中で、Jリーグと話はしている」と語り、今後の運用も改善できるところはしていきたいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した名古屋vs横浜FMの同点ゴールシーン。キューウェル監督も激怒</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vJZIETklEn4";var video_start = 313;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.03 16:15 Wed4
マテウス・カストロの2発で広島を下した名古屋が4試合ぶりの勝利で最下位を脱出!【明治安田J1第11節】
明治安田J1リーグ第11節の名古屋グランパスvsサンフレッチェ広島が20日に豊田スタジアムで行われ、2-1でホームの名古屋が勝利した。 ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦でカターレ富山にPK戦の末に敗れた最下位の名古屋は、その試合の先発から森島司、三國ケネディエブス、徳元悠平以外の8人を変更。最前線に永井、2シャドーにマテウス・カストロ、森島を据えた[3-4-2-1]で試合に臨んだ。 一方、前節のファジアーノ岡山戦で3試合ぶりの黒星を喫した6位広島は、その試合から先発を4人変更。岡山で負傷交代したジェルマンや前田直輝、菅大輝らに代えて加藤陸次樹や中村草太、塩谷司らを先発で起用した。 3バック同士のミラーゲームとなった一戦は、両者共に決定機を演出できないまま拮抗した時間が続く。 そんな中、名古屋が40分に最初の決定機を得点に繋げる。稲垣のロングパスはDF荒木に弾き返されたが、こぼれ球を拾ったマテウスがボックス左手前から左足一閃。ドライブ回転がかかったシュートはクロスバーの内側を叩きながらゴールに突き刺さった。 先制を許した広島は44分、東俊希の左CKから佐々木翔がヘディングシュートを合わせたが、叩きつけたボールはGKシュミット・ダニエルが難なくキャッチした。 1点リードで前半を終えた名古屋は、後半開始早々に追加点を奪う。48分、バイタルエリア右まで侵攻した椎橋慧也のスルーパスはDF佐々木にクリアされるも、マテウスに当たった浮き球を森島が胸で落とすと、再びボールを受けたマテウスがゴール左隅にシュートを流し込んだ。 早い時間にリードを広げられた広島は、61分に田中と東を下げて前田直輝と菅大樹を投入。すると82分、中盤でのボール奪取からカウンターを仕掛けると、川辺駿の縦パスを敵陣で受けた中村がつなぐと、ボックス左から侵入した菅がゴール右隅にシュートを突き刺した。 試合終盤にかけたは、1点差に迫った広島が攻勢を続けたが、最後まで同点弾は生まれず。 試合はそのまま2-1でタイムアップ。公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた名古屋は最下位を脱出。一方、リーグ戦連敗の広島は順位を落としている。 名古屋グランパス 2-1 サンフレッチェ広島 【名古屋】 マテウス・カストロ(前40) マテウス・カストロ(後3) 【広島】 菅大輝(後37) 2025.04.20 16:40 Sun椎橋慧也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
柏 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
仙台 |
柏 |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
|
仙台 |
完全移籍 |
椎橋慧也の今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 91’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1377’ | 2 | 2 | 0 |
| 合計 | 19 | 1468’ | 2 | 2 | 0 |
椎橋慧也の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | 途中出場 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 91′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 33′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
FC東京 | 75′ | 1 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | 25′ | |
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | 50′ | |
|
A
|

日本
柏
仙台