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DF
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日本
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1998年09月08日(27歳)
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左
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182cm
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75kg
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杉岡大暉のニュース一覧
【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム)
サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。
Today's pick up守護神が見せた「
2025.09.25 19:00 Thu
柏レイソルは17日、DF杉岡大暉の負傷を報告した。
杉岡は、2日に行われた明治安田J1リーグ第4節の浦和レッズ戦で左足を負傷。検査の結果、左大腿二頭筋長頭肉離れと診断されたとのことだ。
なお、全治については約3カ月になるとのことだ。
今冬に湘南ベルマーレから柏に加入した杉岡は、今季開幕から4試合連続で
2025.03.17 12:20 Mon
8日、明治安田J1リーグ第5節の柏レイソルvs鹿島アントラーズが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、アウェイの鹿島が3-1で勝利した。
リカルド・ロドリゲス新監督のもと、3勝1分けスタートで首位に立つ柏。前節は前半の2得点で浦和レッズに勝利し、2連勝を飾った。今節は浦和戦で負傷交代した杉岡大暉に代わり、田中隼人が
2025.03.08 18:12 Sat
【明治安田J1リーグ第5節】
2025年3月8日(土)
16:00キックオフ
柏レイソル(1位/10pt) vs 鹿島アントラーズ(4位/9pt)
[三協フロンテア柏スタジアム]
◆好スタートの勢いを維持したい【柏レイソル】
リカルド・ロドリゲス監督が率いて臨んだ今シーズン。残留争いをしていたチーム
2025.03.08 13:25 Sat
そりゃビックリしますよ。広島から満田誠がG大阪に移籍したり、町田からエリキが神戸に移籍したり。主力級の選手がシーズン後に移籍するって、ユニフォーム買って応援しようと思ってた人からすりゃ、なんでもうちょっと前に……と言いたくなるもんでしょ。
プロの世界ってこういうのあるにしても、ここまでのことってなかった感じしませ
2025.03.08 12:30 Sat
柏レイソルのニュース一覧
横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。
なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で
2026.01.24 11:00 Sat
【明治安田J1リーグ】柏レイソル 2ー1 アビスパ福岡(8月31日/三協フロンテア柏スタジアム)
コーナーからでもレイソルらしく繋いで崩して追いついた前半終了間際に久保藤次郎の同点ゴール明治安田J1リーグ第28節 柏×福岡 #DAZN LIVE配信中 #Jみようぜ#Jリーグ #だったらDAZN— DA
2025.09.02 12:00 Tue
【親善試合】柏レイソル 2ー1 スタッド・ランス(7月30日/三協フロンテア柏スタジアム)
古巣・柏レイソルとの7年ぶりの“凱旋試合”はほろ苦い結果となった。
スタッド・ランスは7月30日、ジャパンツアー2025の第2戦でJ1・柏と対戦し、1-2で敗れた。44分に先制を許し、1点ビハインドで試合を折り返した
2025.07.31 12:00 Thu
まさに千両役者の働きだ。4戦3発と絶好調の柏レイソルに所属するMF久保藤次郎が、サイドからのクロスに頭から飛び込んで決勝点を挙げた。チームを首位奪還に導いた豪快ヘッドにファンが歓喜している。
日本代表初招集久保藤次郎が頭で先制弾ドンピシャのアシストは小屋松知哉明治安田J1第23節柏×FC東京 #DAZN LIVE
2025.07.07 12:00 Mon
17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。
直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。
対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という
2025.05.17 16:07 Sat
杉岡大暉の人気記事ランキング
1
【明治安田J1リーグ第2節】
2025年2月22日(土)
14:00キックオフ
柏レイソル(5位/3pt) vs 川崎フロンターレ(1位/3pt)
[三協フロンテア柏スタジアム]
<h3>◆開幕戦で苦手払拭、今節も苦手な相手【柏レイソル】</h3>
開幕戦ではアビスパ福岡を相手に勝利を収めた柏。試合の主導権を握り、早速リカルド・ロドリゲス監督のサッカーの片鱗を見せつける形となった。
新加入選手も多い中で、この時期にリカルド監督のサッカーを体現でき始めていることは大きい。チームとしての完成度が重要となるが、良いスタートを切れたと言って良いだろう。
そんな中で迎えるホーム開幕戦。相手は苦手とする川崎Fであり、昨季まで苦手としていた福岡を指揮した長谷部茂利監督が率いる状況。ここを乗り越えることは、今シーズンの1つの基準となりそうだ。
★予想スタメン[3-4-2-1]
GK:小島亨介
DF:原田亘、古賀太陽、杉岡大暉
MF:久保藤次郎、熊坂光希、原川力、小屋松知哉
MF:小泉佳穂、仲間隼斗
FW:細谷真大
監督:リカルド・ロドリゲス
<h3>◆首位スタート、連勝を【川崎フロンターレ】</h3>
新体制の初陣では4ゴールを奪っての快勝。首位でシーズンをスタートした川崎F。幸先の良い形となった中で、チーム内でも良い競争が生まれている。
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っており、実戦でのすり合わせもできている状況。すでに公式戦4試合目となり、過密日程も気になるところだが、序盤の戦いをしっかり乗り切りたいところだ。
注目は、柏で育った新戦力のMF伊藤達哉。開幕戦は欠場したが、ACLEではすでに川崎Fデビュー。古巣相手にドイツ帰りのアタッカーがどんなプレーを見せるか注目だ。
★予想スタメン[4-2-3--1]
GK:山口瑠伊
DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、丸山祐市、三浦颯太
MF:河原創、山本悠樹
MF:伊藤達哉、脇坂泰斗、マルシーニョ
FW:山田新
監督:長谷部茂利
2025.02.22 11:20 Sat
2
8日、明治安田J1リーグ第5節の柏レイソルvs鹿島アントラーズが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、アウェイの鹿島が3-1で勝利した。
リカルド・ロドリゲス新監督のもと、3勝1分けスタートで首位に立つ柏。前節は前半の2得点で浦和レッズに勝利し、2連勝を飾った。今節は浦和戦で負傷交代した杉岡大暉に代わり、田中隼人が先発した。
対する鹿島も開幕戦こそ落としたものの好発進。FC東京を2-0で下して3連勝とした。4連勝を狙う今節は柴崎岳がスタメンに復帰している。
序盤からセットプレーでゴールに迫る鹿島。一方の柏は垣田裕暉が右サイドを抜け出すが、シュートはGK早川友基に抑え込まれる。
柏がよりボールを握るものの、一進一退の攻防。柏は25分、小屋松知哉が左から仕掛けると、熊坂光希がボックス手前からミドル。左下を狙ったシュートはわずかに枠を外れる。
すると1分後、鹿島が試合を動かす。左サイドを抜け出した松村優太の左足クロスは一度は跳ね返されるも、拾い直すと今度はオーバーラップした安西幸輝がクロス。これにレオ・セアラが頭で合わせた。
早めに追いつきたい柏だが、鹿島の堅い守備を崩せず。すると34分、鹿島はボックス左手前で得たFKから樋口雄太が直接狙う。ゴール左上に飛んだボールはわずかに枠を捉えない。
前半アディショナルタイム、柏は木下康介の折り返しを垣田がゴール前で収めるも、反転からのシュートは関川郁万が阻止。鹿島が1点リードで前半を終える。
柏は木下を細谷真大に代えて後半へ。しかし、リードを広げたのは鹿島。50分、松村が左サイドから仕掛けると、折り返しに合わせたのはレオ・セアラ。右足で押し込み、この日2点目を奪う。
ホームで苦戦を強いられる柏だが、57分に反撃。原田亘の斜めのパスから垣田のポストプレー。右ポケットへのヒールパスから久保藤次郎が右足を振り抜くと、DFに当たったボールがゴールに吸い込まれた。
直後には渡井理己、ジエゴの投入で逆転を狙う柏。逆転ムードを許したくない鹿島は、柴崎を下げて知念慶をピッチに送り出す。
すると62分、鹿島がピッチ中央でボールを奪い切り、ショートカウンターを発動。小池龍太が持ち上がると、右ポケットのレオ・セアラへ。グラウンダーのシュートがGK小島亨介の脇をすり抜け、ハットトリックを達成する。
さらに鈴木優磨が4点目を奪いにかかるが、滑ってしまいシュートはミートしきれず。柏が攻勢を強めるなか、76分には左CKから鈴木が飛び込むも、ゴール左に外れる。
ゴールまであと一歩届かない柏。82分には細谷、久保が立て続けのシュートも、GK早川が連続のビッグセーブで凌ぐ。
鹿島が跳ね返しながら6分の後半アディショナルタイムへ。結局柏は最後のFKのチャンスも活かせず試合終了。4連勝とした鹿島が暫定首位に浮上し、敗れた柏は今シーズン初黒星で連勝が止まっている。
柏レイソル 1-3 鹿島アントラーズ
【柏】
久保藤次郎(後12)
【鹿島】
レオ・セアラ(前26、後5、後17)
<span class="paragraph-title">【動画】レオ・セアラがハットトリック!3点目は右足シュートでGK小島を破る</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">レオセアラ、レオセアラ、レオセアラ!<br><br>これぞエースストライカー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%82%BB%E3%82%A2%E3%83%A9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#レオセアラ</a> 圧巻のハットトリック<br><br>明治安田J1第5節<br>柏×鹿島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9F%8F%E9%B9%BF%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#柏鹿島</a> <a href="https://t.co/AhHDRXc8if">pic.twitter.com/AhHDRXc8if</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1898290058991370464?ref_src=twsrc%5Etfw">March 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2025.03.08 18:12 Sat
3
▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。
▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。
◆対象選手
1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者
2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上
3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする
※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象
◆対象選手一覧
(試合数/加算試合数/得点数/出場時間)
FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
33試合/0試合/1得点/2,604分
MF椎橋慧也(ベガルタ仙台)
17試合/0試合/0得点/1,217分
FW安部裕葵(鹿島アントラーズ)
23試合/1試合/2得点/1,146分
DF橋岡大樹(浦和レッズ)
27試合/2試合/1得点/2,114分
MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)
32試合/5試合/2得点/1,852分
MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)
21試合/3試合/1得点/1,188分
DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
34試合/4試合/1得点/2,507分
DF立田悠悟(清水エスパルス)
26試合/1試合/1得点/2,005分
DF菅原由勢(名古屋グランパス)
18試合/5試合/0得点/1,080分
FW中村敬斗(ガンバ大阪)
17試合/0試合/1得点/498分
MF郷家友太(ヴィッセル神戸)
24試合/2試合/2得点/1,521分
FW田川亨介(サガン鳥栖)
25試合/2試合/2得点/978分
※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む
■正賞
ブック型楯、賞金500,000 円
■副賞
「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」
提供者:株式会社アイデム
2018.12.04 20:25 Tue
4
2019シーズンも“蹴"春がいよいよ到来! 新シーズンの幕開けを告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019に先駆け、超ワールドサッカー編集部はJ1全18クラブを徹底分析。チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届けする。第8弾は湘南ベルマーレを紹介。
<span style="font-weight:700;">◆“加速”の1年に</span>《ひと桁順位》
<span style="font-size:0.8em;">※残留/ひと桁順位/上位争い/ACL出場権争い/優勝争いから選択</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190211_bellmare_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>昨季はクラブ史上2つ目のタイトルとなるルヴァンカップ優勝を果たし、新シーズンの飛躍が期待される湘南。就任8年目と長期政権となったチョウ・キジェ監督の下、加速を意味する“アクセラレーション”をスローガンに掲げ、2年連続のJ1残留はもちろん、ひと桁順位を目指すことが目標となる。
そのための補強をクラブは敢行した。主力のMF石川俊輝が大宮に引き抜かれたが、清水で主力だったDFフレイレを筆頭に、DFラファエル・デュマス、MFレレウとブラジル人トリオを補強。昨季機能しなかった外国籍選手の総入れ替えを図った。さらにかつて湘南に在籍し、チョウ・キジェ監督の指導を受けていたMF武富孝介、MF中川寛斗、MF古林将太ら実力者を獲得し、戦力的には上積みすることに成功した。
また、昨季までレンタルで在籍していたDF岡本拓也とMF秋野央樹の両主力を完全移籍で残留させることができたのも大きい。そして、得点力不足の前線には千葉から大型FWのFW指宿洋史を獲得。シャドーの選手たちを生かす意味でも指宿の加入はプラスに働きそうだ。
毎シーズン、主力を引き抜かれることでの戦力ダウンに陥っていた湘南だが、今季は昨季飛躍したDF杉岡大暉を筆頭に、DF山根視来やDF坂圭祐といった主軸DFらが残留。バックラインに変更なく安定感が見込める点もひと桁順位を目指す上で心強い。
<span style="font-weight:700;">◆補強動向</span>《B》<span style="font-size:0.8em;">※最低E~最高S</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190211_bellmare_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>【IN】
GK松原修平(26)←ザスパクサツ群馬/完全
DF福島隼斗(18)←大津高校/新加入
DF小野田将人(22)←FC今治/期限付き
DF岡本拓也(26)←浦和レッズ/完全
DFフレイレ(29)←清水エスパルス/完全
DFラファエル・デュマス(23)←CRフラメンゴ/完全
MF鈴木冬一(18)←長崎総合科学大付属高/新加入
MF柴田壮介(17)←湘南ベルマーレU-18/新加入
MF古林将太(27)←ベガルタ仙台/完全
MF武富孝介(28)←浦和レッズ/期限付き
MF中川寛斗(27)←柏レイソル/期限付き
MF秋野央樹(24)←柏レイソル/完全
MFレレウ(25)←アトレチコMG/完全
FW大橋祐紀(22)←中央大学/新加入
FW指宿洋史(27)←ジェフユナイテッド市原・千葉/完全
【OUT】
GK後藤雅明(24)→ツェーゲン金沢/期限付き
DF島村毅(33)→引退
DF岡﨑亮平(26)→琉球FC/完全
DF石原広教(19)→アビスパ福岡/期限付き
DFアンドレ・バイア(35)→未定/契約満了
DFパク・テファン(29)→天安市庁(韓国)/期限付き満了
MF奈良輪雄太(31)→東京ヴェルディ/完全
MF高山薫(30)→大分トリニータ/完全
MF藤田征也(31)→徳島ヴォルティス/完全
MF石川俊輝(27)→大宮アルディージャ/完全
MF高橋諒(25)→松本山雅/完全
MF小林祐介(24)→柏レイソル/期限付き満了
MF前田尚輝(22)→いわきFC/完全
MF神谷優太(21)→愛媛FC/期限付き延長
MFミキッチ(39)→未定/契約満了
FW端戸仁(28)→東京ヴェルディ/期限付き
FW和田響稀(19)→ラインメール青森/期限付き
FWイ・ジョンヒョプ(27)→釜山アイパーク(韓国)/期限付き満了
FW小川慶治朗(26)→ヴィッセル神戸/期限付き満了
FW宮市剛(23)→グルージャ盛岡/完全
FW表原玄太(22)→徳島ヴォルティス/完全
<span style="font-weight:700;">◆超WS編集部イチオシ選手</span>
MF武富孝介(28)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190211_bellmare_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>イチオシ選手は湘南で復活のシーズンを目指す武富だ。昨季は自身が生まれ育った浦和での活躍が期待されながらも不本意な結果に終わった。消化不良のシーズンを払拭するべく新天地に選んだのは2013、2014シーズンに在籍し、J2優勝に貢献した湘南。監督は当時指導を受けていたチョウ・キジェ監督であり、勝手知ったる指揮官である点も武富にとってはプラスに作用するはずだ。
<span style="font-weight:700;">◆注目の東京五輪世代!</span>
DF杉岡大暉(20)<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190211_bellmare_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>ルーキーイヤーからレギュラーの座を掴んでいた杉岡は昨季、ルヴァンカップで優勝に導くスーパーミドル弾を叩き込み、入団1年目を上回る飛躍の一年とした。定評のある守備に加え、攻撃センスも高まりつつある湘南不動の左サイドは、入団3シーズン目の今季も更なる進化を遂げた姿を見せてくれるはずだ。
2019.02.11 17:01 Mon
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【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム)
サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">Today's pick up<br><br>守護神が見せた「弾かない」という技術<br>終盤の何気ない連続スーパーセーブ<br><br>セーブ動画<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E6%95%AC%E4%BB%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#大迫敬介</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E3%81%B6%E3%81%A1%E3%81%82%E3%81%A4?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#超ぶちあつ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/kniHpj8wnW">pic.twitter.com/kniHpj8wnW</a></p>— サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1970504679135359355?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
J1リーグ第31節で広島は柏レイソルと対戦。日本代表GKが先発出場してゴールマウスに立つと、卓越した技術を発揮する。
まずは88分、柏のDF杉岡大暉が左サイドからミドルシュートを放ってきた。地を這う軌道でゴール一直線に飛んできて、手前でバウンドする難しいボールだったが、大迫はガッチリとキャッチ。倒れ込みながら右手と地面で挟むようにボールを抑え込み、こぼれることを予測して詰めてきていた柏のFW垣田裕暉にも仕事をさせなかった。
解説を担当した戸田和幸氏は「難しいボールだと思いますよ。手前でバウンドしていますから。安定していますね」と絶賛した。
そして、90+4分。ペナルティーエリアの左を柏に攻略され、抜け出してきたDF馬場晴也が至近距離からシュートを放ってきた。しかし、これにも鋭く反応。またしても垣田が詰めてきていた中、弾くのではなく手中に収めることで柏の攻撃を完全にシャットアウトした。その後、すぐさま右サイド前方のスペースに投げ込み、FW前田直輝を走らせるカウンターの発動も狙った。
これにも戸田氏は「馬場の進入も前向きでタイミング良く入りましたから惜しかったですね。キャッチしてからの大迫のスローインのタイミングも早かったです」とコメントした。
2つのプレーはSNS上でも話題に上がり、「林卓人を間近でみて成長してきたんだなって分かるポジショニングの確実さとキャッチング」「大迫選手のプレー観るだけでもチケ代分の価値あるよな…」「前川和也さん、下田崇さん、西川周作選手、林卓人さんと歴代日本代表GKを輩出するGK王国広島においても大迫敬介選手のシュートストップはズバ抜けて凄いと思う!今なお成長の歩みを止めない大迫敬介選手のプレーを目の当たりにできる我々は幸せかも!」「難しいバウンドのシュートをキャッチするのは本当に凄い!」「状況によっては弾かざる得ない場合もあるけど、普段何気なく見ていた敬介の守備を改めて見ると、確かにシュートブロックからボールを抑えつけて止めてた、のを平然とやってたのに驚きました」「すげぇ」「簡単そうに見えるけどボールをしっかりキャッチするって大切なんだよね」「何で弾かないんだよ〜ってなってた」「本当に良いGKってのはこういうボールをこぼさない選手なんですよね。これが出来るだけで『相手の攻撃を終わらせる』ことが出来るので」「キャッチ出来るのがどれだけ助かるか」「敵ながら天晴れ」「派手なセーブは少ないけど、隙がなくてスローもキックも上手いし改めてJ1ナンバーワンGKだと思いました」と賞賛している。
広島の失点数はリーグ最少の「21」。守護神のセービング技術が、紫の堅守を支え続けている。
2025.09.25 19:00 Thu
杉岡大暉の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
町田 |
柏 |
完全移籍
|
|
2024年7月16日
|
湘南 |
町田 |
レンタル移籍
|
|
2023年2月1日
|
鹿島 |
湘南 |
完全移籍
|
|
2023年1月31日
|
湘南 |
鹿島 |
期限付き移籍終了
|
|
2021年8月10日
|
鹿島 |
湘南 |
期限付き移籍
|
|
2020年1月4日
|
湘南 |
鹿島 |
完全移籍
|
|
2017年2月1日
|
市立船橋 |
湘南 |
新加入
|
|
2014年4月1日
|
|
市立船橋 |
-
|
杉岡大暉の今季成績
杉岡大暉の出場試合
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 1
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
43′
|
0
|
|
|
A
0 - 2
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
メンバー外
|
H
1 - 3
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
メンバー外
|
H
0 - 0
|
|
第8節
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2025年4月2日
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vs
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京都サンガF.C.
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メンバー外
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A
1 - 1
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第9節
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2025年4月6日
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vs
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ガンバ大阪
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メンバー外
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H
1 - 0
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第10節
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2025年4月11日
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vs
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FC東京
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メンバー外
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A
1 - 1
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第11節
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2025年4月20日
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vs
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湘南ベルマーレ
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メンバー外
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A
0 - 1
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第12節
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2025年4月26日
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vs
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アルビレックス新潟
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メンバー外
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H
1 - 1
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第13節
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2025年4月29日
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vs
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名古屋グランパス
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メンバー外
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A
1 - 2
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第15節
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2025年5月6日
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vs
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清水エスパルス
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メンバー外
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H
1 - 0
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第16節
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2025年5月10日
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vs
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ファジアーノ岡山
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メンバー外
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H
2 - 0
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第14節
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2025年5月14日
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vs
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横浜F・マリノス
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メンバー外
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A
0 - 2
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第17節
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2025年5月17日
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vs
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FC町田ゼルビア
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メンバー外
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A
3 - 0
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