杉岡大暉
Daiki SUGIOKA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年09月08日(27歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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新型コロナ陽性の鹿島DF永戸勝也は無症状、13日までトレーニング参加…残り選手は全員陰性に
鹿島アントラーズは14日、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を受けたDF永戸勝也の状態について詳細を報告した。 鹿島は14日、永戸が陽性疑いとなっていたことを発表。14日の早朝に永戸以外のトップチーム全選手及びチーム関係者を対象にPCR検査を実施。全員が陰性の判定を受けたとのことだ。 永戸は、13日(金)まで発熱などの症状がなくチームトレーニングに参加。13日もチームトレーニングを行ったあと、16時ごろに倦怠感。21時30分に抗原検査を実施し、22時に陽性判定が出たとのことだ。 14日の早朝にはさらにPCR検査を実施し、そこでも陽性判定。自宅待機し、静養に努めているとのことだ。 また、すでに発表されている通り、保健所との協議により、DF杉岡大暉、MF荒木遼太郎、DF町田浩樹、DF関川郁万、GK山田大樹、DF常本佳吾が濃厚接触者と判断。隔離措置を取って経過観察をしているとのことだ。 14日の川崎フロンターレ戦は開催されるが、ベンチ外のメンバーについては、濃厚接触者ではないものの新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、自宅待機とするとしている。 また、クラブハウス施設につきましては、本日から16日(月)まで立入禁止とし、15日(日)に全館内のアルコール消毒を実施。今後のトレーニングおよびクラブ施設の再開等に関しては、Jリーグ及び茨城県、所轄の保健所とも連携し、決まり次第発表するとのことだ。 鹿島は「クラブとしましては、これまで取り組んできた新型コロナウイルス感染症対策をさらに強化し、選手、スタッフ、関係者全員に再度感染症防止策の周知、徹底をはかってまいります」としている。 ■永戸選手の経過、症状 11/10(火) チームトレーニング参加(体温:36.6 ℃) 11/11(水) チームトレーニング参加(体温:36.5 ℃) 11/12(木) チームトレーニング参加(体温:36.3 ℃) 11/13(金) ・午前9時:発熱・病状なし(体温:36.9℃)チームトレーニング参加 ・午後4時:倦怠感あり ・午後9時30分:抗原検査実施→午後10時:陽性判定 11/14(土) ・早朝、PCR検査実施→陽性判定 2020.11.14 16:50 Sat2
初招集多数で中心の役割担う山根視来、「勝ってからの評価。必ず優勝したい」
EAFF E-1サッカー選手権に臨む日本代表が17日から始動。DF山根視来(川崎フロンターレ)がメディアのオンライン取材に対応し、意気込みを語った。 19日に開幕するE-1サッカー選手権。日本代表は、初戦をカシマサッカースタジアムで戦うと、2戦目、3戦目を豊田スタジアムで戦うこととなる。 今大会は国内組のみの構成となり、17日にFW武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)の招集辞退及び、FW岩崎悠人(サガン鳥栖)の追加招集が決定したため、11人が初招集という非常にフレッシュな顔ぶれとなった。 そういった中、W杯アジア予選や直前のテストマッチにも招集されていた山根には、中心選手としての役割が求められるところ。そして、同選手自身も、これまでと異なる役割をこなす覚悟を持っている。 「今までと役割が違うというか、コミュニケーションを多くとったりというのは、初めての選手が多いという部分で、僕自身も一緒にプレーしたことがない選手がほとんどなので、自分がスムーズにプレーするためにも、チームがスムーズに戦うためにもコミュニケーションを取ることは必要だと思います」 「こういう短い時間ではすぐに試合が来たりするので、自分がどういう選手かを発信していく必要がありますし、逆にどういう選手なのかを知る必要もあります。全員がJリーグで一緒にやっているので、どういうプレースタイルなのかは大方理解していると思いますが、細かいところで理解し切れてない部分もあるので、そこのコミュニケーションを取ることが大事だと思います」 さらに、ポジション争いのライバルやディフェンスラインでコンビを組む選手たちの印象についても言及。 湘南ベルマーレ時代の同僚であるDF杉岡大暉(湘南)については、「大暉とはJリーグデビューした試合が同じですし、右のセンターバックと左のセンターバックでずっと一緒にやってきた仲なので、また一緒にプレーできることが嬉しいです。湘南の試合を見ていてもすごくいいなと思っていたので、またお互いに成長して刺激し合えたらいいなと思います」と、久々の共闘への思いを口に。 一方、その他のディフェンスラインの選手については、「運動量があって左右もできて中盤もできますし、マリノスにとって重要な選手だと思います。僕自身も中盤での関わり方、サイドでの崩しの部分は参考になる選手だと思っています。(小池龍太[横浜F・マリノス])」、「身体能力が高く、身長も高くスピードがある選手という印象。そういう自分にないところを持っていてすごいと思う反面、自分も求めていかなければいけないところ。(大南拓磨[柏レイソル])」と、その印象を語っている。 そういった新たなライバルと共に、W杯に向けては今回招集されていない一部国内組や、海外組と熾烈なポジション争いを勝ち抜く必要がある。山根は「自分が起用されれば、どういう形になるのかを結果で示す必要がある。特長であるゴールに絡むプレーを見せたい」、「危機感を持っていないことは一度もないですし、自分は代表の試合で全部を出してアピールしていかなければならないと思っているので、それは今回も変わらないですし、覚悟を持ってやっていかないとダメです」と、改めて決意を語った。 また、通算9度目を迎えるEAFF E-1選手権だが、日本が同大会を制したのは2013年大会の一度のみ。今大会に出場する選手にとってはW杯出場に向けても優勝という結果がほしいところだ。 山根も「勝ってからの評価だと思う。3試合全部勝って、必ず優勝したい」と、チームと共に結果にこだわっていきたいと、大会に対する意気込みを語る。 さらに、日本にとってアジア最大のライバルと言える韓国代表との一戦に向けては、「負けちゃいけないと思いますし、日本開催なので自分たちの力を発揮して勝ちたいと思っています」と勝利を誓った。 2022.07.17 16:26 Sun3
湘南が鹿島からDF杉岡大暉を完全移籍で獲得、昨季途中から期限付きでプレー「タイトル争いのできるチームにしたい」
湘南ベルマーレは30日、鹿島アントラーズのDF杉岡大暉(23)を完全移籍で獲得することを発表した。 杉岡はFC東京U-15深川から市立船橋高校へと進学。2017年に湘南へと入団した。 プロ1年目から出場機会を得てレギュラーに定着。2020年に鹿島に完全移籍するも、出場機会を得られず、2021年途中から湘南に期限付き移籍で復帰。今シーズンは明治安田生命J1リーグで29試合、YBCルヴァンカップで6試合1得点、天皇杯で1試合に出場した。 杉岡は両クラブを通じてコメントしている。 ◆湘南ベルマーレ 「この度、湘南ベルマーレに完全移籍することになりました。一度チームを離れたなかでも常に気にかけてくれチャンスを与えてくださったベルマーレに感謝しています」 「高卒から育てていただいたこのチームをリーグ、カップ戦を問わずタイトル争いのできるチームにしたいという強い覚悟をもって決断しました。そのために自分の持ってる力を全身全霊かけて戦います。改めてよろしくお願いします!!」 ◆鹿島アントラーズ 「このたび、湘南ベルマーレに完全移籍することになりました。アントラーズでの一年半がなければ今の自分はいません。そう思えるほど自分にとって濃く刺激的な日々でした。アントラーズでの経験を活かして今後も頑張ります。短い間でしたがありがとうございました」 2022.11.30 17:38 Wed4
町田の黒田監督と南葛SCの風間監督/六川亨の日本サッカーの歩み
J1リーグは7月20、21日の第24節を終了後、約3週間のサマーブレイクに入った。とはいえブライトン、スパーズ、ニューカッスルといったプレミア勢に加え、ランスやシュツットガルトといった海外の有名クラブとの親善試合が数多く組まれている。果たしてどこまで観客が訪れるのか興味深いが、Jクラブにとっても強豪チームとの真剣勝負はゲーム勘とゲーム体力を維持しつつ、若手選手を積極的に起用して選手層を底上げするなどのメリットがあるのだろう。 さて20日の町田対横浜FM戦は、監督交代のあった横浜FMが前半に2点をリードして、町田の反撃を後半の1点に抑えて連勝した。町田にすれば7試合ぶりの黒星だったが、これまで懸念されたことを横浜FMのジョン・ハッチソン監督は巧みに利用した印象が強い。 町田は前線から労を惜しまない強度な守備と、素早い攻守の切り替えからのカウンターを武器に勝点を積み重ねてきた。しかし夏場にもそうしたサッカーを90分間持続できるかどうか疑問視されていた。そんな町田に対し、横浜FMは前からプレスを掛けずにリトリートして守備を固め、マイボールになっても攻め急ぐことはせず、時間をかけてパスを回した。 町田のプレスを受けるとためらうことなくバックパスを選択。CB上島拓巳とエドゥアルド、そしてGK飯倉大樹の3人でパスを回しつつ、ダブルボランチの喜田拓也と渡辺皓太が気の利いたポジショニングでパスを引き出した。それでも無理はせず、プレスを受けると迷わず最終ラインまで戻して攻撃をリセットし直した。 マイボールを続けている限り、失点のリスクはない。そしてパスを回していれば、町田の選手の体力を消耗させることができる。唯一、攻撃の突破口となったのは前節の鹿島戦(4-1)でスタメンに復帰したエウベルで、彼のカットインからの展開や、左SB加藤蓮の攻撃参加からのクロスだった。 そしてこの2人で決定的なチャンスを作り出す。前半30分にエウベルがカットインからシュートを放つと下田北斗のハンドを誘ってPKを獲得。これをアンデルソン・ロペスが右サイドに流し込んで先制する。さらに43分、エウベルのタテパスに走り込んだ加藤蓮のクロスを天野純が押し込んで2点のリード。そして町田には1本のシュートも許さなかった。 ところが後半を迎え、黒田剛監督はバスケス・バイロンを左FWに、湘南から獲得した杉岡大暉を左SBに投入すると町田はサイド攻撃から攻勢を強めた。後半8分、バスケス・バイロンのカットインからのシュートはGK飯倉のファインセーブに防がれたが、40分に左スローインを短くつなぎ、下田がライナー性のアーリークロスを入れると、ミッチェル・デュークが頭で叩き込んで1点を返した。 ただ、町田の反撃もここまでで、終盤のCKのチャンスにGK谷晃生も攻撃参加したものの実ることはなく、シーズン5敗目を喫した。 結果的に横浜FMのゲームプランが奏功したが、町田にもエクスキューズがある。両チームは第18節で対戦し、この時は町田が3-1で勝っていた。この時との違いを聞かれた黒田監督は「マリノスさんはダブルボランチで2シャドーに変えてきた。天野も補強した。町田は藤尾が抜け、平河も移籍、オ・セフンも出場停止なので、前回対戦と単純に比較できない」と苦しい台所事情を明かした。 それでも翌日のスポーツ紙には相馬勇紀の移籍が報道されるあたり、平河の海外移籍を見込んで獲得に動いていたのだろう。フロントの素早い動きと黒田監督の決断の早さは賞賛せざるを得ない。 翌日は味の素フィールド西が丘での関東サッカーリーグ1部、東京ユナイテッド対南葛SC戦を取材した。試合は後半アディショナルタイムの大前元紀の右FKから加藤政哉がヘッドで決勝点を決めて南葛が競り勝った。南葛の試合を取材するのは6月23日以来、約1カ月ぶりだが、当時と比べるとパスサッカーの質が格段と進歩していた。 まだ相手を剥がすレベルではないが、お互いの距離間を短くして1タッチ、2タッチのパス交換で攻撃を組み立てようとしていた。試合後、風間八宏監督に「緩急の急のパスが少ないのはパスミスを怖がっているからですか」と質問したところ、「まだそのレベルに達していませんよ」と笑われてしまった。 「練習はミィーティングだけ。その後の自主トレでお互いに意思の疎通を図って技術レベルを上げていく」というスタイルは筑波大の監督時代と変わらない。それでも目に見えて進化しているのだから、この指導スタイルによる成果も驚くばかりだ。 2024.07.22 18:40 Mon5
伊東純也アシストに中村敬斗は再三の鋭い突破! S・ランスがJ1首位の町田撃破でジャパンツアー初勝利【国際親善試合】
31日、『MACHIDA City Cup 2024(町田シティカップ2024)』のFC町田ゼルビアvsスタッド・ランスが町田GIONスタジアムで行われ、ランスが0-2で勝利した。 <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><br/><a href="https://www.livedoor-shopping.jp/view/item/000000004423?utm_source=uscr&utm_medium=display&utm_campaign=reims_book&argument=GFU4CUZu&dmai=ldec65" target="_blank">【特典あり】スタッド・ランス JAPAN TOUR 2024 公式ガイドブック<br/>伊東&中村の両面ポスター付き</a><br/></div> 開幕からの快進撃を継続し、2位以下に5ポイント差を付けてJ1リーグ首位を快走する町田。この中断期間ではフランスの古豪をホームに迎え、中断明けに弾みを付ける勝利を狙った。1-2で敗れた直近の横浜F・マリノス戦からは先発3人を変更。林幸多郎、藤本一輝、エリキに代えて加入後初スタメンの杉岡大暉、芦部晃生、オ・セフンを起用した。 一方、11日間で4試合を戦う過酷なジャパンツアー中のランスはジュビロ磐田、清水エスパルスとの連戦を1分け1敗の未勝利。とりわけ、清水戦ではJ2のチーム相手に0-3の大敗を喫しており、この一戦ではバウンスバックの初勝利を狙った。ルカ・エルスネル監督は伊東純也、中村敬斗を引き続き両ワイドで起用した。 キックオフ1時間前から降り続いた強い雨の影響で約30分遅れての開始となった一戦。町田のスタッフによる懸命な努力によってピッチコンディションにもさほど大きな影響が出ず、立ち上がりから見応えのある攻防が繰り広げられていく。 序盤は右サイドのアブドゥル・コネ、伊東を起点に縦への鋭い突破を見せるランスが主導権を握るが、町田も要所で得意のカウンターを繰り出す。そして、芦部のカットインシュートやセットプレー流れでナ・サンホが際どいボレーシュートも放つ。 徐々にテウマや伊東を起点にリズムを掴み始めたランスは17分に日本人コンビで見せ場を創出。右サイドの伊東からの絶妙なサイドチェンジから左サイド深くで仕掛けた中村が細かいステップワークでDFを剥がしてクロスを上げる。だが、ここはGK谷晃生が冷静に対処した。 以降は左サイドの中村も内側でボールに絡む機会も増え、よりゴールの匂いをさせるランス。すると、前半半ばに鮮やかなロングカウンターからゴールをこじ開ける。 29分、自陣中央でミッチェル・デュークの落としをカットした流れから右サイドの伊東にボールが渡ると、ランスの背番号7はファウルで止めようとしたDF杉岡を馬力のある仕掛けで振り切って一気に局面を打開。ボックス付近まで運んでグラウンダーで入れたクロスがDF昌子源にディフレクトしてゴール前に流れると、最後はウマル・ディアキテが左足ワンタッチで押し込んだ。 伊東のアシストで先制に成功したランスは、コネの負傷交代というアクシデントこそあったが、前半終盤にかけても主導権を掌握。前半終了間際には中村を起点に左サイドを崩し、ボックス内でアキエメ、ディアキテと続けて決定的なシュートを放つが、ここは町田の日本代表GKが圧巻の連続セーブで阻み、何とか1点差を維持した。 迎えた後半、同じメンバーで臨んだランスに対して、町田はデューク、芦部に代えてエリキ、バスケス・バイロンをハーフタイム明けに投入。その途中投入のアタッカー陣が積極的に仕掛ける姿勢を示すが、ゴールには至らない。 一方、後半は左サイドの中村を積極的に使うランスは背番号17が再三の鋭い仕掛けでチャンスを演出。さらに、51分にはペナルティアーク付近で仕掛けたディアキテが強烈な右足シュートを枠の右へ放つが、ここはGK谷の好守に遭う。 時間の経過と共に前半同様に右サイドを攻撃の起点とするリーグ・アンのチームは、伊東がカットインからのシュートや早いタイミングでのアーリークロスで見せ場を作った。 その後、両チームは69分に一気に9枚を入れ替える。ランスは伊東と中村もお役御免となり、町田も中島裕希、奥山政幸らベテランに高崎天史郎、松本大輔ら若手が投入された。 一連の交代で試合がよりオープンになると、78分にはカウンターから中央を突破したアミーヌ・サラマがDFを振り切ってボックス左まで持ち込んでニア上へ鋭い左足シュートを突き刺した。 2失点目を喫した町田だが、すぐさま反撃を開始。失点直後に中島の鋭いシュートでゴールに迫ると、以降はサイドの深い位置での仕掛けや得意のセットプレーで幾度もいい形を作り出す。そして、完全に押し込む展開のなかで試合終了間際にはボックス中央の藤本一輝が決定的なシュートを枠の左に飛ばすが、これはGKディウフの圧巻のファインセーブに阻まれた。 一矢報いるべき最後まで決死の猛攻を仕掛けた町田だったが、ランスの集中した守備を前にゴールを決めることはできず。この結果、ランスがジャパンツアー3戦目で待望の初勝利を挙げた。 FC町田ゼルビア 0-2 スタッド・ランス 【スタッド・ランス】 ウマル・ディアキテ(前29) アミーヌ・サラマ(後33) 2024.07.31 21:36 Wed杉岡大暉の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
町田 |
柏 |
完全移籍 |
| 2024年7月16日 |
湘南 |
町田 |
レンタル移籍 |
| 2023年2月1日 |
鹿島 |
湘南 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
湘南 |
鹿島 |
期限付き移籍終了 |
| 2021年8月10日 |
鹿島 |
湘南 |
期限付き移籍 |
| 2020年1月4日 |
湘南 |
鹿島 |
完全移籍 |
| 2017年2月1日 |
市立船橋 |
湘南 |
新加入 |
| 2014年4月1日 |
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市立船橋 |
- |
杉岡大暉の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 4 | 313’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 313’ | 0 | 0 | 0 |
杉岡大暉の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 43′ | 0 | ||
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A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
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H
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
H
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | メンバー外 |
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H
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| 第10節 | 2025年4月11日 |
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vs |
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FC東京 | メンバー外 |
|
A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
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A
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| 第12節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
A
|

日本
町田
湘南
鹿島
市立船橋