マルコス・アロンソは渡さない! チェルシー、マドリッド勢をシャットアウト
2018.08.23 00:55 Thu
▽チェルシーが、スペイン代表DFマルコス・アロンソ(27)に対するマドリッド勢からの関心を振り払おうとしているようだ。イギリス『デイリー・スター』が報じた。
▽伝えられるところでは、アトレティコ・マドリーとレアル・マドリーが、どちらもマルコス・アロンソに興味を示しており、2700万ユーロ(約34億6000万円)付近での獲得を目指している模様。スペインの移籍市場が閉幕する、今月末までの交渉成立を図っているとのことだ。
▽アトレティコは、退団が騒がれているブラジル代表DFフィリペ・ルイスの後釜としてリストアップ。レアル・マドリーの場合は、同クラブでキャリアをスタートさせたマルコス・アロンソがBチームに所属していた際に、フレン・ロペテギ現トップチーム指揮官からの指導を受けており、再会を目指す同監督が確保を希望しているとされている。
▽しかし、チェルシーのマウリツィオ・サッリ新監督は、マルコス・アロンソがチームにとって重要な役割を担うと評価しており、どのような交渉も持つつもりはないようだ。また、『デイリー・スター』によると、選手当人もチェルシーで満足感を得ており、強硬的に動かされる心配もないだろうと報じている。いずれにせよ、チェルシーは未だ公式に接触はされておらず、受け入れない姿勢を貫くそうだ。
▽伝えられるところでは、アトレティコ・マドリーとレアル・マドリーが、どちらもマルコス・アロンソに興味を示しており、2700万ユーロ(約34億6000万円)付近での獲得を目指している模様。スペインの移籍市場が閉幕する、今月末までの交渉成立を図っているとのことだ。
▽アトレティコは、退団が騒がれているブラジル代表DFフィリペ・ルイスの後釜としてリストアップ。レアル・マドリーの場合は、同クラブでキャリアをスタートさせたマルコス・アロンソがBチームに所属していた際に、フレン・ロペテギ現トップチーム指揮官からの指導を受けており、再会を目指す同監督が確保を希望しているとされている。
フィリペ・ルイスの関連記事
チェルシーの関連記事
記事をさがす
|
|
フィリペ・ルイスの人気記事ランキング
1
元チェルシーDFフィリペ・ルイスがアザールの衝撃事実を告白!「試合の5分前までマリオカートを…」
23日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16のアトレティコ・マドリーvsチェルシーを前に、両クラブに在籍経験のあるフラメンゴの元ブラジル代表DFフィリペ・ルイスがイギリス『ガーディアン』のインタビューに答えた。 2010年から2014年にかけてアトレティコでプレーしていたフィリペ・ルイスは、2014年夏にチェルシーに移籍した。その夏を最後に退団したレジェンドのアシュリー・コールの後釜として高い期待がかけられていたが、当時の指揮官ジョゼ・モウリーニョの信頼を得られず、1年後にアトレティコへ戻っていった。 わずか1年の在籍だったが、フィリペ・ルイスは印象的なことが多かったとコメント。特にFWエデン・アザール(現レアル・マドリー)は、これまで共にプレーしてきた中で最高の選手だったとし、驚きの逸話を明かしている。 「ネイマールに並んで、エデンは僕が一緒にプレーした中で最高の選手だよ。メッシにも届くぐらい、彼は一人で試合を勝たせてしまっていた」 「あまり守備もしないしトレーニングもしてなかったけどね。試合の5分前までロッカールームでマリオカートで遊んでいた始末だよ」 「靴紐も結ばず練習やウォーミングアップをしていたよ。だけど誰も彼からボールを奪えなかった。簡単にドリブルで3、4人抜き去っていくんだ。近付き過ぎれば一瞬で引き離されてしまう。本当に凄かったよ」 フィリペ・ルイスはまた、2015年2月にチェルシーからフィオレンティーナにレンタル移籍したFWモハメド・サラーにも言及。その去り際に、引き留めようと理由を訪ねていたようだ。 「サラーがここまで優秀だとは誰も思わなかっただろう?それは違う。練習で僕は何度ヤツに屈辱を味わってきたか…」 「彼がフィオレンティーナに行くと聞いた時、僕は聞いたんだ。『どうして出ていくんだ?ここはチェルシーだぞ』って。そしたら彼はこう言った。『プレーするためだ』って」 「ああ、この少年(当時22歳)は凄いなと思ったよ。彼がサッカーをするのは決してお金やタイトルのためではなかった。彼は自分を証明するために移籍したんだ」 「トレーニングでの彼はメッシみたいだった。本当にね。誰にでも聞いてみるといいよ」 そして、フィリペ・ルイスは1年でチェルシーを退団しアトレティコに復帰した理由も説明。チェルシーに勧誘したディレクターのマリナ・グラノフスカイアに別れと感謝のメッセージを送っていたという。 「最後にマリナにメッセージを送ったんだ。ベストを尽くせなくてごめん、信じてくれてありがとうってね」 「これ以上モウリーニョの下にいたくなかった。でもこれだけは言わせてほしい。モウリーニョだけのせいではないと」 「チョロ(ディエゴ・シメオネ)がいれば、僕はまた昔のフィリペ・ルイスのようになれると思っていたんだ。後に彼はこう言ってくれた。『お前は私の下でなら上手くやれる。もう一度戻ってこい』とね」 「その通りだったよ。彼は僕の頭の隅々まで把握していた。復帰することに疑いは全くなかったよ」 2021.02.23 16:34 Tue2
フィリペ・ルイス39歳が来季もフラメンゴを指揮へ アトレティコ&チェルシーで活躍の名手、今季は監督業1年目で初タイトル
フラメンゴが事実上、フィリペ・ルイス監督(39)の2025シーズン続投を発表した。 ブラジルの名門たるフラメンゴは18日、新会長に選出されたルイス・エドゥアルド・バプティスタ氏が、就任会見のなかでフィリペ・ルイス監督が2025シーズンも指揮を執ると明言した。 欧州で長らく活躍した名手、F・ルイス。 18歳で欧州へ渡り、2度にわたって所属したアトレティコ・マドリーでは、ラ・リーガ優勝1回にヨーロッパリーグ(EL)優勝2回。チェルシー時代の出番は限られるも、そこではプレミアリーグの優勝メンバーとなっている。 また、ブラジル代表としては2018年ロシアW杯に出場。確かな攻撃性能、90分間走り切るスタミナ、さらにはハードな守備と、玄人好みの左サイドバックとして識者をうならせた。 昨年末にフラメンゴでスパイクを脱ぎ、年明けからU-17チームの監督に。3カ月後にU-20で登用され、さらにその3カ月後、“恩師”チッチ監督の解任に伴い、トップチームの頭となった。 そして先月、フラメンゴは国内カップ戦のコパ・ド・ブラジルを制し、F・ルイス監督は早くもメジャータイトルをひとつ獲得。F・ルイス体制のフラメンゴは公式戦14試合「9勝4分け1敗」と勝ち越して、2024年を締め括った。 2024.12.19 21:00 Thu3
フィリペ・ルイスがアトレティコ退団会見を実施! 「悲しい日ではなく幸せな日」
ブラジル代表DFフィリペ・ルイス(33)は21日、昨シーズン限りで契約が満了したアトレティコ・マドリーで退団会見を実施した。 昨シーズンも左サイドバックの主力として公式戦32試合に出場したF・ルイスだが、先月30日をもってアトレティコとの契約が失効。1年間の契約延長の可能性も噂されたが、最終的に退団が決定した。 F・ルイスは今回の退団会見の場でクラブへの感謝の気持ちを伝えている。 「このクラブにおける最高の時代の一部になれたことをとても誇りに思っているよ。そして、クラブに関わるすべての人に感謝を伝えたい。僕たちは幾つもの素晴らしい瞬間を共有してきたよね」 「僕はこのクラブのために自分の持てるすべてを捧げてきた。だから、今日という日は悲しい日ではなく幸せな日だと思っているよ」 「カルデロンでの最後の1年、ワンダ・メトロポリターノの最初のシーズンをプレーできたことは本当に特別なことだと思っているよ。僕は将来的にここに戻ってくるだろう。だから、今回はプレーヤーとしてのお別れだ」 2010年にデポルティボからアトレティコに加入したF・ルイスは、完全移籍したチェルシーでの2014-15シーズンの1年間を除き、ロヒ・ブランコスの一員として8年間在籍。公式戦333試合に出場し12ゴールを記録。在籍期間には2013-14シーズンのリーグ制覇に加え、2度のヨーロッパリーグなど7つのタイトル獲得に貢献してきた。なお、外国籍選手としては、同じく今夏退団したウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンに次ぐ歴代2番目の公式戦出場数となった。 なお、スペインやブラジルの複数メディアが伝えるところによれば、新天地は母国ブラジルのフラメンゴとなる模様だ。 2019.07.21 20:23 Sun4
アザールがどハマりしたのは『マリオカート』? 試合直前までプレイと元同僚が告白
フラメンゴの元ブラジル代表DFフィリペ・ルイスが、チェルシー時代のチームメイトであるベルギー代表MFエデン・アザールの秘話を明かした。 アトレティコ・マドリーを退団し、昨シーズンは母国のフラメンゴでプレーしたフィリペ・ルイス。チームはコパ・リベルタドーレスを制し、クラブ・ワールドカップでは準優勝の結果を残した。 そんなフィリペ・ルイスがYouTubeチャンネル『2AngryMen TV』のインタビューに応じ、トップレベルでプレーを続けることに必要なものに“集中力”を挙げたが、その中で元チームメイトのアザールの秘話を明かした。 「僕にとって最も重要なものは集中力だ。Facebook、Instagramで長時間スマートフォンを使用する、特に1日に5時間も使ったら、それは無くなってしまう」 「選手は大きく目を開く必要がある」 「エデン(・アザール)は、ロッカールームでマリオカートをプレイしていた。フィジカルコーチが「10分間ウォームアップするぞ」と言ったが、エデンは変わらずにゲームを続けていたんだ」 試合直前までアザールが大人気ゲーム『マリオカート』にハマっていたことを明かしたフィリペ・ルイス。しかし「落ち着け。ボールをくれ。問題ない」というアザールの返答にも驚いたと明かしている。 フィリペ・ルイスが言う“集中力”と言う点では、アザールはマリオカートで高めていたのかもしれない。ちなみにフィリペ・ルイスにとってはカフェインが重要だったようだ。 「僕はそれでとても集中した。試合を意識することに使っていたが、考えすぎるのは悪いことだ」 2020.01.04 15:00 Sat5
何十年もメッシと対峙のF・ルイス、その関係性を語る 「ユニフォーム交換の要求は一度もない」
フラメンゴに所属する元ブラジル代表DFフィリペ・ルイスが幾度となく対峙したバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシに言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。 F・ルイスはデポルティボやアトレティコ・マドリー時代だけでなく、ブラジル代表としても、メッシとピッチの上で対峙。クラブキャリアだけに限っても、10シーズン以上にわたり、ラ・リーガを舞台に凌ぎを削り合ってきた間柄だ。 そんなメッシについて、F・ルイスが語ってくれた。スペイン『Panenka』でライバルチームに所属する者同士の関係として、リスペクトしつつ、一定の距離を保ちながらの対峙を明かしている。 「僕は彼を止めるためにいつも厳しい守備をした。でも、彼は決して僕を非難したりなんてしなかった。彼のサッカー感にすごく感心している。でも、彼にユニフォーム交換の要求は一度もないんだ。勝つためにピッチに立っているのだからね」 また、以前からメッシに賛辞を送ってきたF・ルイスは「僕がどう思っているかなんて、みんなが知っていることさ」と前置きした上で、改めて世界最高のプレーヤーであると語った。 「今、しなければならないのは彼を目に焼きつけておくことだね。メッシのような選手が出てくるのはこれから先、何年後なのか、はたまた何十年後になるのかわからないからさ」 「バロンドールを受賞し続けるべき選手だ」 2020.04.08 19:15 Wedチェルシーの人気記事ランキング
1
「知っていたら契約していない」元ブラジル代表FWパト、過去のチェルシー移籍を後悔
オーランド・シティでプレーする元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パト(33)が、過去のチェルシー移籍を後悔していると明かした。 インテルナシオナルで育ったパトは、若くしてその才能が注目を集め、2007年8月にミランへと完全移籍。ヨーロッパでのキャリアをスタートさせた。 ミランでのその才能は輝きを見せると2008年にはブラジル代表デビュー。ミランでは公式戦150試合で63ゴール18アシストを記録し、スクデット獲得に貢献した。 その後、母国に戻り、コリンチャンス、サンパウロでプレー。すると2016年1月にチェルシーへとレンタル移籍。再びヨーロッパでのプレー機会を得たが、半年で終了。たった2試合の出場に終わり、1ゴールでキャリアを終えていた。 その後は、ビジャレアル、天津天海でプレー。サンパウロにも戻ると、2021年2月からはメジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティでプレーしている。 現在33歳で、まだまだプレーが可能なパトだが、元ニューヨーク・ヤンキースのデレク・ジーターが設立したメディア『ザ・プレーヤーズ・トリビューン (TPT) 』にて過去の移籍について言及。チェルシーへの移籍は騙されたと後悔を口にした。 「チェルシーが半年間のレンタル移籍の後、3年契約を結んでくれると思っていた。ローンを組んだ後、彼らがノーと言えることは知らなかったんだ」 パトは半年のレンタル移籍の後、自動的に契約延長がなされると信じていたが、実際はそんなことはないどころ、2試合で去ることとなった。チームの契約の問題もあったが、そもそも当時チームを率いていたフース・ヒディンク監督が全く使ってくれなかったことに憤りを露わにし、それがわかっていたらチェルシーに移籍することはなかったとした。 「なぜ僕がサンパウロで良いプレーができたかわかるかい?それは彼らが僕を大事にしてくれたからだ」 「とても良いトレーニングをしていたのに、監督が僕には2回しかプレーさせてくれなかったことが残念だ。その理由はわからないよ」 「知っていたら?僕は他のチームに行っただろうね」 2022.11.04 21:10 Fri2
自宅は海上に? チェルシーを手放してもうすぐ3年…ロシア人実業家アブラモビッチ氏の近況は
チェルシーの前オーナー、ロマン・アブラモビッチ氏(58)の近況とは。イギリス『ミラー』が各国紙の報道をまとめた。 2000年代初頭にチェルシーを買収したアブラモビッチ氏。それまでイングランドの第二勢力だったクラブを、莫大な資金投下によりタイトル争いの常連とし、一時代を築き上げた。 しかし彼は、ウラジーミル・プーチンとも個人的に親しいロシア人実業家、または政治家。 2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻を発端としてイギリス政府から制裁を科され、チェルシーを手放すことに。長らく英国への入国ができていなかったなか、王国は終焉した。 その後、氏は所有する大型船舶を巡って数百万ドルの脱税をしたとして告発されることに。 この“ヨット”が実質的な住居になっており、ロシア・ソチ、トルコ・イスタンブール、イスラエル・テルアビブを海上で行ったり来たり。 『CNNトルコ』は、アブラモビッチ氏がイスタンブールに不動産を購入と報じるも、具体的な場所の情報がなく、氏の代理人もこれが住居であることを否定。氏の“自宅”は、エーゲ海に面するマルマリス港に停泊しているとのことだ。 なお、2022年にはロシアとウクライナの和平交渉に参与したこともあるアブラモビッチ氏。 しかし、この頃を境にプーチンとの関係が悪化したと伝えられ、ロシア側による毒殺未遂に遭ったという真偽不明の報道も。最近はモスクワへ戻っていない様子で、イスラエル国籍を保有しながらも最近テルアビブにも上陸していないといい、どうやら拠点はトルコにあるようだ。 2025.01.29 19:30 Wed3
18歳の若さでこの世を去ったバラック氏の次男に、パートナーが哀悼のメッセージ
元ドイツ代表MFのミヒャエル・バラック氏(44)の次男に、父の長年のパートナーがメッセージを送った。 5日、かつてバイエルンやチェルシー、レバークーゼンで活躍したバラック氏の次男、エミリオ・バラック(18)が四輪バイクの事故で逝去したと伝えられた。 事故はバラック氏が数年前にリスボン南西のトロイアに購入した家の近くで発生。エミリオは事故当時にクアッドバイクの車両から消防士によって救出されたが、その後に死亡が確認されたとのことだ。 2002年に生まれたエミリオはバラック氏が前妻のシモーネ・ラム(45)との間に設けた3人の息子の内の一人で、兄弟には1歳違いの兄であるルイ、4歳下の弟であるジョルディがいた。 バラックの家族はまだエミリオの死について公に何かを伝えてはいない。ただ、長年交際を続けているナターシャ・タヌスさん(37)が自身のインスタグラムで哀悼の意を示している。 「私が最初にあなたに会ったとき、あなたは12歳でした。信じられない性格で、いつも人気がありました」 「とても魅力的で、かくれんぼを1日4回するように頼んだり、にらめっこをせがんだりしてきました」 「私はまだサマーキャンプの話を思い出して笑ってしまいます。あなたはただみんなを笑わせて、笑顔をもたらてくれました」 「私は人生で、決して争わず常に人々を助けようとするティーンエイジャーを見たことがありません。いつも真ん中に立って、パシフィケーターのように振る舞います。あなたは信じられないほどでした」 「私はあなたがどんな努力をしても成功するだろうと確信していました。あなたが持っているもの。あなたの人生全体。しかし、それは短すぎました。失われてしまいました」 「この悲劇を説明する言葉はありません。とても恐ろしい悪夢です」 「あなたは太陽の光でした。あなたはもういない、不公平ではないですか?」 「唯一の慰めは、あなたに会えたこと、とても恵まれていることです。そして幸運にも5年近く多くの時間を過ごしました」 「試験前にビデオゲームをプレイし続けることを許可したり、今思えば、もっとしてあげられることがあったのかも…」 「あなたは青春を天使のように生きてきました。そして、あなたは去りました。私はエミリオ、あなたのために祈ります」 「この非常に困難で悲惨な瞬間、私の考えはあなたの両親、ルイ&ジョルディ、オマ&オパ、家族とともにあります」 「どんな言葉も慰めにはなりません。エミリオ、あなたは私たち一人一人に永遠に触れています。あなたは今、誰の心にも癒せない傷跡を残しています。いつまでも」 <span class="paragraph-title">【写真】バラック氏の息子へ、パートナーからのメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Natacha Tannous(@natachatannous)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.08.09 20:30 Mon4
【スーパーゴール図鑑/チェルシー編】ドログバがリバプール戦で決めた、胸トラップ&反転スーパーボレー!
【得点者プロフィール】 ディディエ・ドログバ(当時28歳) 国籍:コートジボワール 所属:チェルシー ポジション:FW 身長:189cm マルセイユでブレイクを果たしたドログバ氏は、2004年夏にチェルシーへ加入。ストライカーとしての高いクオリティに加え、ここ一番の試合での勝負強さを持ったドログバ氏は、チェルシーに多くのタイトルをもたらし、ファンに愛された。 【試合詳細】 日程:2006年9月17日 大会:プレミアリーグ第5節 対戦相手:リバプール 時間:前半42分(0-0) <div id="cws_ad">◆ドログバがリバプール戦で決めた電光石火のボレー弾<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJIZ2xyUkNTciIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> チェルシーのホーム、スタンフォードブリッジで行われたこの試合では、序盤から拮抗した展開が続く。しかし、0-0で迎えた42分、ドログバが魅せる。 リバプール陣内右サイドからMFフランク・ランパードがロングボールを前線へ送る。DFジェイミー・キャラガーとの競り合いを制したドログバが、このボールをボックスの際で、胸トラップで落とし、振り向きざまに左足で強烈なボレーシュートを放つ。これにはGKペペ・レイナも反応できず、シュートはゴール左に一直線に突き刺さった。 チェルシーはこの後、退場者を出すも、この1点を守りぬき勝利している。 2020.12.18 18:00 Fri5
