3位につけるサウジアラビア代表の来日メンバーが発表! 日本戦勝利で2位確保を目指す【2026年W杯アジア最終予選】
2025.03.24 15:00 Mon
現在グループ3位につけるサウジアラビア
日本サッカー協会(JFA)は24日、25日に行われる2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨むため来日したサウジアラビア代表メンバーを発表した。
12日、サウジアラビアサッカー連盟(SAFF)はメンバー27名を発表。20日はホームで中国代表と対戦し1-0で勝利を収めていた。
エルヴェ・ルナール監督が再就任して立て直しを図るサウジアラビア。来日メンバーには、ローマのDFサウード・アブドゥルハミドが外れることに。国内組が中心となり、FWサレム・アル・ドサリ(アル・ヒラル)、FWフィラス・アル・ブライカン(アル・アハリ)、FWマルワン・アル・サハフィ(ベールスホット)らが招集されている。
今回発表されたサウジアラビア代表メンバーは以下の通り。
GK
アハメド・アル・カサール(アル・カーディシーヤ)
ナワフ・アル・アキディ(アル・ナスル)
メシャリ・スニュル(アル・ラーイド)
ハメド・アル・シャンキティ(アル・イテハド)
アリ・ラジャミ(アル・ナスル)
ハッサン・タンバクティ(アル・ヒラル)
ムハンナド・アル・シャンキティ(アル・イテハド)
ナワフ・アル・ブシャル(アル・ナスル)
アリー・マジュラシ(アル・アハリ)
ジェハド・タクリ(アル・カーディシーヤ)
サード・アル・ムーサ(アル・イテハド)
MF
ナセル・アル・ドサリ(アル・ヒラル)
ファイセル・アル・ガムディ(ベールスホット/ベルギー)
ジヤド・アル・ジョハニ(アル・アハリ)
ムサブ・アル・ジュワイル(アル・シャバブ)
FW
サレム・アル・ドサリ(アル・ヒラル)
アブドゥラー・アル・サレム(アル・ハリージュ)
アブドゥラー・アル・ハムダン(アル・ヒラル)
トゥルキ・アル・アンマル(アル・カーディシーヤ)
フィラス・アル・ブライカン(アル・アハリ)
アイマン・ヤヒヤ・アーメド(アル・ナスル)
アーメド・アル・ガムディ(ネオム)
ムハンナド・アル・サード(ダンケルク/フランス)
マルワン・アル・サハフィ(ベールスホット/ベルギー)
12日、サウジアラビアサッカー連盟(SAFF)はメンバー27名を発表。20日はホームで中国代表と対戦し1-0で勝利を収めていた。
エルヴェ・ルナール監督が再就任して立て直しを図るサウジアラビア。来日メンバーには、ローマのDFサウード・アブドゥルハミドが外れることに。国内組が中心となり、FWサレム・アル・ドサリ(アル・ヒラル)、FWフィラス・アル・ブライカン(アル・アハリ)、FWマルワン・アル・サハフィ(ベールスホット)らが招集されている。
◆サウジアラビア代表メンバー
GK
アハメド・アル・カサール(アル・カーディシーヤ)
ナワフ・アル・アキディ(アル・ナスル)
メシャリ・スニュル(アル・ラーイド)
ハメド・アル・シャンキティ(アル・イテハド)
DF
アリ・ラジャミ(アル・ナスル)
ハッサン・タンバクティ(アル・ヒラル)
ムハンナド・アル・シャンキティ(アル・イテハド)
ナワフ・アル・ブシャル(アル・ナスル)
アリー・マジュラシ(アル・アハリ)
ジェハド・タクリ(アル・カーディシーヤ)
サード・アル・ムーサ(アル・イテハド)
MF
ナセル・アル・ドサリ(アル・ヒラル)
ファイセル・アル・ガムディ(ベールスホット/ベルギー)
ジヤド・アル・ジョハニ(アル・アハリ)
ムサブ・アル・ジュワイル(アル・シャバブ)
FW
サレム・アル・ドサリ(アル・ヒラル)
アブドゥラー・アル・サレム(アル・ハリージュ)
アブドゥラー・アル・ハムダン(アル・ヒラル)
トゥルキ・アル・アンマル(アル・カーディシーヤ)
フィラス・アル・ブライカン(アル・アハリ)
アイマン・ヤヒヤ・アーメド(アル・ナスル)
アーメド・アル・ガムディ(ネオム)
ムハンナド・アル・サード(ダンケルク/フランス)
マルワン・アル・サハフィ(ベールスホット/ベルギー)
エルヴェ・ルナール
サウード・アブドゥルハミド
サレム・アル・ドサリ
フィラス・アル・ブライカン
マルワン・アル・サハフィ
アハメド・アル・カサール
ナワフ・アル・アキディ
メシャリ・スニュル
ハメド・アル・シャンキティ
アリ・ラジャミ
ハッサン・タンバクティ
ムハンナド・アル・シャンキティ
ナワフ・アル・ブシャル
アリ・マジュラシ
ジェハド・タクリ
サード・アル・ムーサ
ナセル・アル・ドサリ
ファイセル・アル・ガムディ
ジヤド・アル・ジョハニ
ムサブ・アル・ジュワイル
アブドゥラー・アル・サレム
アブドゥラー・アル・ハムダン
トゥルキ・アル・アンマル
アイマン・ヤヒヤ・アーメド
アーメド・アル・ガムディ
ムハンナド・アル・サード
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サウジアラビアとの延長戦を制した韓国が初優勝!《AFC U-23選手権》
AFC U-23選手権2020決勝、U-23サウジアラビア代表vsU-23韓国代表が26日に行われ、0-1で韓国が勝利した。 準決勝でU-23ウズベキスタン代表に勝利したサウジアラビアと、U-23オーストラリア代表に勝利した韓国の決勝。 サウジアラビアがポゼッションする中、カウンターを狙う韓国が徐々に攻め込む回数を増やすと、35分にオ・セフンがミドルシュートでゴールに迫る。さらに42分には決定機。右クロスが流れたところを、ファーサイドでフリーのチョン・ウヨンがシュートに持ち込むも、枠の上に外してしまった。 ゴールレスで迎えた後半、韓国が敵陣でのプレーを増やしていった中、58分にチャンス。イ・ドンジュンがボックス右へカットインして左足でシュート。枠の左を捉えていたが、GKの好守に阻まれた。 その後も韓国が攻勢をかける中、77分にビッグチャンス。しかし、ボックス右に侵入したイ・ドンジュンのシュートはGKに止められてしまった。 結局、90分でゴールが生まれず迎えた延長戦、引き続き韓国が押し込む展開が続くと、同後半9分にゴールをこじ開ける。左サイドからのイ・ドンギョンのFKをチョン・テウクがヘッドで押し込んだ。 これが決勝点となって韓国が勝利。同大会史上初優勝を飾っている。 2020.01.27 00:05 Mon3
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループA第1節、ロシア代表vsサウジアラビア代表の開幕戦が14日にルジニキ・スタジアムで行われ、5-0で大勝した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ロシア採点 GK 1 アキンフェエフ 5.5 枠内シュートは飛んでこなかった DF 2 マリオ・フェルナンデス 6.0 展開的に持ち味の攻撃参加は自重気味だった 3 クテポフ 6.0 ミスなく集中していた 4 イグナシェビッチ 6.0 ベテランらしく冷静なプレーを続けた 18 ジルコフ 6.0 正確な左足とドリブルでの持ち上がりでビルドアップの起点に MF 19 サメドフ 5.5 攻守に堅実なプレーぶり (→クジャイェフ 5.5) 守備に気を配ったプレー 8 ガジンスキー 6.5 先制ゴールを決め、チームに勢いをもたらす 9 ジャゴエフ 5.5 まずまず攻撃に絡めていたが、24分に無念の負傷交代 (→チェリシェフ 7.0) 緊急出場もカウンターの起点となって2点目と4点目をゲット 11 ゾブニン 6.5 攻守によく目立った。2点目をアシスト 17 ゴロビン 7.0 5点目を決め、先制点と3点目をアシスト。2点目も演出 FW 10 スモロフ 6.0 幅広く動いて前線で起点に (→ジューバ 6.5) 投入直後に試合を決める3点目を挙げ、4点目をアシスト。高さを存分に生かした 監督 チェルチェソフ 6.5 相手が格下だったとはいえ、最高の開幕戦とした。4バックへのシステム変更も奏功 ▽サウジアラビア採点 GK 1 アル・マユーフ 4.5 好守なく5失点 DF 6 アル・ブレイク 5.0 チェリシェフの対応に追われた 3 オサマ・ハウサウィ 5.0 ジューバとのポジション争いで負け、失点に関与 5 オマル 5.0 堅守を築けず 13 アル・シャハラニ 5.0 高い位置を取って攻撃の起点になろうと試みていたが効果は薄かった MF 8 アル・シェフリ 5.5 レフティーのドリブラー。よくボールを受けていたが、打開はしきれず (→バヘブリ 5.0) 特に見せ場はなかった 17 アル・ジャッシム 5.0 攻撃に関われず 14 オタイフ 5.0 アンカーの位置でプレー。カウンターを受け止めきれず (→アル・ムワラッド 5.0) 前線に投入されるもボールを触れなかった 7 アル・ファラジ 5.0 レフティーのプレーメーカー。だが、アクセントを付けられなかった 18 アル・ドサリ 5.0 持ち味のドリブルは封じられた FW 10 アル・サハラウィ 5.0 1つ決定機があったが、前線で起点になれず (→ムハンナド・アシリ -) 監督 ピッツィ 5.0 立ち上がりは互角にやり合ったが、終わってみれば大敗 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ゴロビン(ロシア) ▽4ゴールに絡んだ。欧州の強豪クラブが注目する所以を見せ付ける。ジャゴエフが負傷した中、攻撃の全権を握ることが今後期待される。 ロシア 5-0 サウジアラビア 【ロシア】 ガジンスキー(前12) チェリシェフ(前43) ジューバ(後26) チェリシェフ(後46) ゴロビン(後49) 2018.06.15 02:08 Fri4
レーティング:ウルグアイ 1-0 サウジアラビア《ロシアW杯》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループA第2節、ウルグアイ代表vsサウジアラビア代表が20日にロストフ・アリーナで行われ、1-0でウルグアイが勝利し、グループステージ突破を決めた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ウルグアイ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180621_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ムスレラ 5.5 1本ミドルシュートをストップ DF 4 G・バレラ 5.5 守備重視のプレーぶり 2 ホセ・ヒメネス 6.0 対人への強さをしっかり発揮 3 ゴディン 6.0 ミスなく堅実にプレー 22 カセレス 5.5 後半は守備に徹した MF 5 C・サンチェス 6.0 エジプト戦に続き、セットプレーからアシストを記録 (→ナンデス -) 6 ベンタンクール 5.5 後半に縦パスを入れる回数を増やした 15 ヴェシーノ 5.0 エジプト戦同様、ミスパスが多くリズムが出ない要因に (→トレイラ 5.5) ドリブルでの持ち上がりでアクセントを付けにかかる 7 C・ロドリゲス 5.5 縦への突破で打開を試みるも突破はしきれず (→ラクサール 5.0) 見せ場を作れなかった FW 9 スアレス 6.0 代表通算100キャップの節目の試合でゴール 21 カバーニ 5.5 依然としてスアレスとの連係が乏しい 監督 タバレス 5.5 勝つには勝ったが、低調な試合が続く ▽サウジアラビア採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180621_2_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 22 アリ・オワイス 4.5 豪快に被って決勝点献上 DF 6 アル・ブレイク 5.5 対面のC・ロドリゲスとラクサールに対応 3 オサマ・ハウサウィ 5.5 集中した守備を続け、1失点に抑えた 4 アル・ブライヒ 5.5 スアレスとのマッチアップは互角だった 13 アル・シャハラニ 5.0 高い位置を取るも効果は薄かった MF 9 バヘブリ 5.0 29分の決定機は決めたかった (→モハメド・カンノ 5.0) 高さを生かしてヘディングを狙う 7 アル・ファラジ 5.5 左足を使って攻撃を組み立てにかかった 14 オタイフ 5.5 強力2トップへのボールを断った 17 アル・ジャッシム 5.0 ボールには触ったがアクセントは付けられず前半に負傷交代 (→アル・ムガウィ 5.0) 無難なパスワークに終始 18 アル・ドサリ 5.5 中に絞ってアル・シャハラニの攻め上がりを促す。ドリブルでの仕掛けも何度か見せた FW 19 アル・ムワラッド 5.5 スピードを生かしたスペースへの走り込みで打開を狙った (→アル・サハラウィ -) 監督 ピッツィ 5.5 惜敗だが、ゴールが遠かった ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! スアレス(ウルグアイ) ▽低調な試合だったが、決勝点を決めたスアレスを選出。メモリアルな試合で結果を残した。 ウルグアイ 1-0 サウジアラビア 【ウルグアイ】 スアレス(前23) 2018.06.21 01:59 Thu5
