サウジアラビア代表

SAUDI ARABIA
国名 サウジアラビア
ホームタウン リヤド
愛称 グリーン・ファルコン

今季の成績

北中米W杯アジア最終予選 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 オーストラリア代表 13 3 4 1 13 6 7 8
3 サウジアラビア代表 10 2 4 2 4 6 -2 8
4 インドネシア代表 9 2 3 3 8 14 -6 8
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サウジアラビア代表のニュース一覧

レアル・マドリーは11日、クラブのレジェンド指揮官でもあるレオ・ベーンハッカー氏の死去を発表した。82歳だった。 オランダ出身のベーンハッカー氏は、様々な国のクラブや代表チームを指揮。母国ではゴー・アヘッド・イーグルスやアヤックス、フォレンダム、フィテッセ、フェイエノールトを指揮。国外では、スペインのレアル・サラ 2025.04.11 12:10 Fri
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3月25日に埼玉スタジアムで開催された日本対サウジアラビア戦は、FW前田大然やMF伊東純也が惜しいシュートを放ったものの最後までサウジアラビアの堅守を崩すことはできず、0-0のドローに終わった。日本は今予選で初めてノーゴールに終わったが、勝点1を積み上げたことで勝点を20に伸ばし、グループCの首位突破を決めた。 2025.03.28 19:00 Fri
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日本代表のMF鎌田大地(クリスタル・パレス)が、サウジアラビア代表戦を振り返った。 25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で日本は埼玉スタジアム2002にサウジアラビアを迎えた。 20日に行われたバーレーン代表戦に勝利し、8大会連続8度目のW杯出場を史上最速で決めていた日本。そのバーレ 2025.03.26 07:15 Wed
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日本代表の森保一監督が、サウジアラビア代表戦を振り返った。 25日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で日本は埼玉スタジアム2002にサウジアラビアを迎えた。 20日に行われたバーレーン代表戦に勝利し、8大会連続8度目のW杯出場を史上最速で決めていた日本。そのバーレーン戦からは先発6名を変 2025.03.26 06:30 Wed
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日本代表のFW前田大然(セルティック)が試合を振り返った。 20日のバーレーン代表戦で史上最速のワールドカップ(W杯)出場を決めた日本。25日に行われたアジア最終予選第8節ではサウジアラビア代表と対戦した。 主導権を握る良い入りを見せたなか、9分には田中碧のスルーパスから前田のシュートが右ポストに直撃。19 2025.03.26 06:15 Wed
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「信頼が無くなれば去る」イタリア代表監督を辞任し大批判を受けたマンチーニ氏、息子がその経緯を語る「青天の霹靂ではない」

イタリア代表監督を電撃辞任したロベルト・マンチーニ氏。息子が突然の決断ではなかったと主張した。イタリア『Il Secolo XIX』が伝えた。 現役時代はイタリア代表のストライカーとしても活躍したマンチーニ氏。引退後は監督業をスタートさせ、フィオレンティーナやラツィオ、インテル、マンチェスター・シティ、ガラタサライ、ゼニトと歴任していた。 2018年5月にイタリア代表監督に就任。ユーロ2020で見事に優勝を果たした一方で、2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)の出場権を逃していた。 ユーロ2024の出場、そして2026年の北中米W杯を目指すチームを強化し、今年8月にはU-20、U-21イタリア代表のコーディネーターにも就任していた中、突然の辞任を発表となった。 この発表には多くの批判が寄せられ、世界に驚きを与えたが、かつて選手としてもプレーした息子のアンドレア・マンチーニ氏が突然のことではなかったと明かした。 「彼が辞任するのは初めてではないし、最後でもないだろう」 「そして、それは青天の霹靂ではなかった。彼と代表チームとの関係はしばらく続いていたが、チームを愛しており、何かが起こらなければ彼は残っていただろう」 突如思い立ったことではないと明かしたアンドレア氏。その後すぐにサウジアラビア代表の監督に就任し、2027年まで契約。年俸は2000万ユーロ(約31億6000万円)とも報じられ、金に目が眩んだ更なる批判が生まれていた。 アンドレア氏は、断れるオファーではないとし、過去には良いオファーがありながらもイタリア代表のために拒否していたと語った。 「その後、サウジアラビアからのオファーが届いたが、そんな契約を断ろうと思う人は100人はいるだろう。ただ、それを断る人はほとんどいない」 「父は、過去に代表チームへの愛を理由に、他の重要なオファーを断ったことがあるが、自分に対する信頼がなくなったと感じれば、父は去るはずだ」 イタリアサッカー連盟(FIGC)との間に亀裂が入ったことが辞任の理由だとするアンドレア氏。選手の招集にも批判が集まっていたが、マンチーニ監督はセリエAで有望なイタリア人がプレーする機会が奪われていると主張。アンドレア氏も同調した。 「父はシモーネ・パフンディのような2006年生まれの選手を招集したことで批判されたが、バルセロナには2007年生まれの選手がいる。ただ、パフンディはウディネーゼでセリエAにほとんど出場していない」 過去にはイタリア人選手が中心となってチームが構成されていたセリエAクラブだが、近年は他国の選手が多くプレーしており、イタリア人のスター選手が生まれにくい状況に。優勝を争う上位チームも、中心選手はほとんどがイタリア人以外となっている。2大会連続でW杯出場を逃すなど、イタリア代表が低迷している要因は、リーグの在り方にもあるかもしれない。 2023.09.14 13:20 Thu
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サウジアラビアとの延長戦を制した韓国が初優勝!《AFC U-23選手権》

AFC U-23選手権2020決勝、U-23サウジアラビア代表vsU-23韓国代表が26日に行われ、0-1で韓国が勝利した。 準決勝でU-23ウズベキスタン代表に勝利したサウジアラビアと、U-23オーストラリア代表に勝利した韓国の決勝。 サウジアラビアがポゼッションする中、カウンターを狙う韓国が徐々に攻め込む回数を増やすと、35分にオ・セフンがミドルシュートでゴールに迫る。さらに42分には決定機。右クロスが流れたところを、ファーサイドでフリーのチョン・ウヨンがシュートに持ち込むも、枠の上に外してしまった。 ゴールレスで迎えた後半、韓国が敵陣でのプレーを増やしていった中、58分にチャンス。イ・ドンジュンがボックス右へカットインして左足でシュート。枠の左を捉えていたが、GKの好守に阻まれた。 その後も韓国が攻勢をかける中、77分にビッグチャンス。しかし、ボックス右に侵入したイ・ドンジュンのシュートはGKに止められてしまった。 結局、90分でゴールが生まれず迎えた延長戦、引き続き韓国が押し込む展開が続くと、同後半9分にゴールをこじ開ける。左サイドからのイ・ドンギョンのFKをチョン・テウクがヘッドで押し込んだ。 これが決勝点となって韓国が勝利。同大会史上初優勝を飾っている。 2020.01.27 00:05 Mon
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サウジアラビアが粘りを見せるベトナムを振り切り勝利《カタールW杯アジア最終予選》

16日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節のベトナム代表vsサウジアラビア代表が行われ、0-1でサウジアラビアが勝利した。 ここまで4勝1分けの無敗でグループ首位に立つサウジアラビアと、5連敗でグループ最下位に沈むベトナムの対戦。 首位のサウジアラビアは、前節は2位のオーストラリア代表と対戦し、0-0のゴールレスドローに。一方のベトナムは、日本と対戦し、0-1で敗戦となっていた。 首位のサウジアラビア代表は、アウェイでベトナム代表と対戦。立ち上がりから、縦に早い攻撃を仕掛け、ブロックを引くベトナムの守備を破りに行く。 ベトナムは日本戦と同様に5バックを敷く[5-3-2]でプレー。サウジアラビアは[3-4-3]の形でポゼッションしながら攻め込んでいく。 ベトナムはそれほど激しくプレスをかけに行かないものの、自陣に入ってきてからはボールサイドに人数をかけていく守備でポゼッションするサウジアラビアをハメに行く。 サウジアラビは時間を掛けながらも、ボックス付近ではペースを上げ、クロスから空中戦でゴールを目指すなど、手を尽くしていく。 するとサウジアラビアは31分、ファハド・アル=ムワラッドがドリブルで持ち出すと、ボックス右から浮き球パス。これをニアサイドでサレー・アル=シェフリが体を投げ出しヘッド。GKがセーブしたかに思われたが、ラインを割っていたと判断され、サウジアラビアが先制する。 サウジアラビアが1点リードして迎えた後半。ベトナムはブロックを引きながらもドリブルで持ち運ぶなど、攻勢に出ていく。 サウジアラビアはボールを繋ぎながらも、徐々にズレが生まれ、なかなか効果的に攻め込むことができず。焦れる状況が続いていく。 それで57分、サウジアラビアは左CKからのクロスが流れて逆サイドへ。これをダイレクトでクロスを上げると、ヘディングでの折り返しがゴールへ飛ぶが、クロスバーに嫌われる。 ベトナムも素早くパスを繋いでサウジアラビアゴールに迫っていくが、決定機を作るまでには至らない。すると76分、サウジアラビアが追加点を奪う。 ベトナムのボックス内でアル・ブライカン がグエン・タイン・チュンにチャージしてボールを奪うと、素早くグラウンダーのクロス。これをアル=ムワラッドがフリーで蹴り込み追加点を奪う。しかし、ゴールに繋がる前のシーンにVARが介入。主審のオン・フィールド・レビューの結果、ファウルが認められ、ゴールは取り消しとなった。 そのベトナムは85分にビッグチャンス。ボックス左でボールを持ったグエン・バン・トアン がドリブルで突破。ボックス内に侵入しようとしたところでアブドゥレラー・アル=マルキに倒される。主審のホイッスルが鳴ったが、これはシミュレーションと判定。グエン・バン・トアン にイエローカードが提示された。 ベトナムは最後までサウジアラビアゴールを目指してプレー、92分には左からのクロスを胸で前に送ると、ファン・バン・ドゥクがボックス内で豪快にシュートも枠外に飛ぶ。 その後もCKからサウジアラビアゴールに迫るが、最後まで枠に飛ばず。サウジアラビアが0-1で勝利を収め、勝ち点を16に伸ばした。一方のベトナムは善戦も、予選6連敗となった。 ベトナム代表 0-1 サウジアラビア代表 【サウジアラビア】 サレー・アル=シェフリ(前31) 2021.11.16 22:58 Tue
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批判をひっくり返した日本代表DF長友「今日だけは称賛してほしい(笑)」

日本代表のDF長友佑都(FC東京)が、サウジアラビア代表戦後の会見に出席し、満足のいくパフォーマンスだったと振り返った。 日本代表は1日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、グループ首位のサウジアラビアとの大一番に臨んだ。10月に行われたアウェイ戦では苦杯を嘗めた相手だけに緊張感の強い一線だったが、序盤からアグレッシブな入りを見せたチームは、32分にFW伊東純也のアシストからFW南野拓実が最終予選初ゴールを決めて先制に成功する。 後半立ち上がりには、長友の粘り強いプレーから伊東にシュートチャンスが訪れると、ボックス手前から放ったボレーシュートは、真っ直ぐゴール左上に突き刺さり追加点。伊東の4試合連続ゴールでリードを2点に広げた。 その後も危なげない試合運びを見せた日本は、無失点のまま2-0で勝利。次戦のオーストラリア代表戦を前に王手をかけた。 見事に雪辱を果たした一戦において、伊東や南野に並ぶ輝きを見せたのが長友だった。立ち上がりから気合の入ったプレーを見せ、交代後も活を入れ続けた35歳のベテランには、記者からも称賛の声が上がった。 試合前には多くの非難を浴びていたが、それがエネルギーになったと長友は語り、スタジアムも応援されている雰囲気を感じていたという。 「(応援は)すごく伝わってきました。ブーイングされるかなと思ったんですけど、すごく暖かい声援と愛をもらったので、今日は絶対に最高のパフォーマンスで恩返ししたいなという気持ちで入りました」 「たくさんの批判を頂いたので、その批判が僕の心に火をつけてくれたなと。改めて批判というのは僕のガソリンなので、必要なものなんだなと感じましたね。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮できました」 「ただ、たくさんを批判をもらうと、このままだと燃え切ってしまうので、今日だけは称賛という名の水が欲しいなと思います(笑)」 今回の試合では、交代の際に大声で選手たちへ活力を与えていた姿が印象的だったが、試合を振り返った長友によると、気合の入り方が違ったようだ。 「僕の魂の叫びは聞こえました? W杯の時の緊張感や興奮を思い出して、久しぶりに今日は生きるか死ぬかなんだなと思って。今日できなければ、代表にいる意味がないかなと思ってたので、本当に魂を込めて戦いました。自分でもびっくりするぐらい、魂の叫びが聞こえてました。本当に興奮しました」 「ピッチの外に出ましたけど、気持ちは闘ってましたし、ピッチ内で声を出すのと変わらず、同じような指示を自然とやってたので、やっぱり僕はこのチームが好きだし、このチームのためなら何でもできるなという思いを改めて再確認しました」 「代表への思いがなければ、こんなに批判を浴びれば逃げますよ。だけど、やっぱりW杯で戦いたい、その夢は変わらないし、そういった意味では今日は生きるか死ぬかというところで、今日ダメだったら代表はダメだなと思ってましたので、本当に気合は入りました」 「今日だけは称賛してください(笑)」 2022.02.01 23:24 Tue
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「期待を裏切らないと信じてもらいたい」メッシが国民へ呼び掛け、まさかの黒星スタートも巻き返し誓う「自分たちを信じている」

アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシが、サウジアラビア代表戦の敗戦を振り返った。アルゼンチン『Tyc Sport』が伝えた。 22日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループC第1節のアルゼンチンvsサウジアラビアが行われた。 世界最高峰の選手の1人であるメッシにとって最後の大会となるなか、開始10分で得たPKを決めてアルゼンチンがリードを奪う。 終始アルゼンチンが押し込み続け、サウジアラビアはハイラインでオフサイドを取るという戦いに。メッシやFWラウタロ・マルティネスがネットを揺らすも、ことごとくオフサイドに阻まれてしまう。 そんな中迎えた、後半早々の48分に失点すると、53分には逆転弾を許す展開に。アルゼンチンは逆転を目指して攻勢をかけるが、サウジアラビアの集中した守備の前に苦しむことに。時間が経過し、焦りが出たことで精度を欠くと、最後まで攻め込んだもののゴールは生まれず、1-2で逆転負けを喫した。 優勝候補に挙げられていながら、まさかの初戦黒星。36戦無敗もストップし、W杯史上初めてアジア勢に敗れるという失態を演じてしまった。 メッシは、試合後に敗戦について言及。アルゼンチンの国民に、信じてもらいたいと巻き返しを誓った。 「国民のみんなには信頼してもらいたい」 「この様な形でスタートすることを予期していなかった人々や僕たちにとって、みんなにとって辛い打撃だ。でも、このグループは期待を裏切らないと信じてもらいたい」 「2試合とも勝ちに行く。僕たちは自分たちを信じている」 「義務付けられていることはわかっているけど、すでにこの様な試合をしてしまった。足元を固めるためにも、ベストを尽くしに行くつもりだ」 2022.11.22 23:30 Tue

サウジアラビア代表の選手一覧

1 GK ナワフ・アル・アキディ
2000年05月10日(25歳) 188cm 2 0
21 GK ハメド・アル・シャンキティ
2005年04月26日(20歳) 195cm 85kg 0 0
22 GK アハメド・アル・カサール
1991年05月08日(34歳) 4 0
GK メシャリ・スニュル
2001年12月05日(24歳)
2 DF ムハンナド・アル・シャンキティ
1999年03月12日(26歳) 171cm 70kg 2 0
3 DF サード・アル・ムーサ
2002年02月10日(23歳) 183cm 0 0
4 DF アリ・ラジャミ
1996年04月25日(29歳) 175cm 6 0
5 DF ジェハド・タクリ
2001年07月21日(24歳) 184cm 1 0
12 DF サウード・アブドゥルハミド
1999年07月18日(26歳) 171cm 69kg 6 0
13 DF ナワフ・アル・ブシャル
1999年09月16日(26歳) 178cm 2 0
14 DF ハッサン・カデシュ
1992年08月01日(33歳) 179cm 4 2
17 DF ハッサン・タンバクティ
1999年02月09日(26歳) 182cm 73kg 8 0
DF アリ・マジュラシ
1999年10月01日(26歳) 170cm 1 0
6 MF ナセル・アル・ドサリ
1998年12月19日(27歳) 177cm 6 0
7 MF ムサブ・アル・ジュワイル
2003年06月20日(22歳) 175cm 8 1
8 MF マルワン・アル・サハフィ
2004年02月17日(21歳) 188cm 5 0
15 MF アイマン・ヤヒヤ・アーメド
2001年05月14日(24歳) 3 0
16 MF ファイセル・アル・ガムディ
2001年08月13日(24歳) 183cm 77kg 6 0
19 MF トゥルキ・アル・アンマル
1999年09月24日(26歳) 1 0
23 MF ジヤド・アル・ジョハニ
2001年11月11日(24歳) 180cm 1 0
MF モハメド・カンノ
1994年09月02日(31歳) 191cm 3 0
MF アブドゥレラー・アル・マルキ
1994年10月11日(31歳) 176cm 3 0
MF アーメド・アル・ガムディ
2001年09月21日(24歳) 177cm 0 0
9 FW フィラス・アル・ブライカン
2000年05月14日(25歳) 181cm 6 0
10 FW サレム・アル・ドサリ
1991年08月19日(34歳) 175cm 62kg 6 1
11 FW アブドゥラー・アル・ハムダン
1999年09月12日(26歳) 183cm 5 0
18 FW ムハンナド・アル・サード
2003年06月29日(22歳) 183cm 0 0
20 FW アブドゥラー・アル・サレム
1992年12月19日(33歳) 184cm 1 0
監督 エルヴェ・ルナール
1968年09月30日(57歳)

サウジアラビア代表の試合日程

北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 1 - 1 vs インドネシア代表
第2節 2024年9月10日 1 - 2 vs 中国代表
第3節 2024年10月10日 0 - 2 vs 日本代表
第4節 2024年10月15日 0 - 0 vs バーレーン代表
第5節 2024年11月14日 0 - 0 vs オーストラリア代表
第6節 2024年11月19日 2 - 0 vs インドネシア代表
第7節 2025年3月20日 1 - 0 vs 中国代表
第8節 2025年3月25日 0 - 0 vs 日本代表
第9節 2025年6月5日 vs バーレーン代表
第10節 2025年6月10日 vs オーストラリア代表