今季にかけるJ2長崎、神戸から加入の山口蛍が新主将に! 副将4選手も決定 「チームのみんなに色々なことを伝えていきたい」
2025.01.27 18:31 Mon
長崎でもキャプテンを務める山口蛍
V・ファーレン長崎は27日、2025シーズンのキャプテン&副キャプテン決定を発表した。昨季のJ2リーグ3位でプレーオフに回ったものの、2017年以来のJ1リーグ昇格とはならずの長崎。その悔しさを糧に挑む今季、クラブ創設20周年で、エンブレムも一新されるなか、オフに積極補強を施した。
そんな新戦力で注目されるのが昨季もヴィッセル神戸の主将を務め、見事にJ1リーグ連覇に貢献しながら、長崎に完全移籍加入の元日本代表MF山口蛍。新天地の長崎でもキャプテン就任が決まった。
そのほか、副将はDF飯尾竜太朗、DFエドゥアルド、MFマテウス・ジェズス、MF安部大晴という顔ぶれに。飯尾以外は新任となる。主将の山口を含め、5選手はそれぞれ決意の言葉を寄せる。
◆山口蛍
「皆さんの信頼に応えられるようにしっかりチームを引っ張っていきたいと思います。これまでの経験を踏まえて、チームのみんなに色々なことを伝えていきたいと思っていますし、J1昇格するには良い雰囲気も大事ですが、メリハリも大事だと思います。自分がキャプテンという立場で言わないといけないことはチームに要求しますし、本当に今年のJ2は厳しいリーグなので選手スタッフ、クラブで一丸とならなければ目標を達成することはできません。全員で一丸となり戦っていきましょう!」
「副キャプテンになりました。この立場でJ1昇格、J2優勝のために責任と覚悟を持って過ごしたいと思います。勝つためには、若手、ベテラン関係なく、試合に出ている出ていない関係なく、責任と覚悟を持つ集団が目標を達成できると思います。昨年のプレーオフ後に、ファン・サポーターの皆さんと流した悔しい涙を今年は必ず歓喜の涙に変えられるように長崎一丸となって頑張りましょう!」
◆エドゥアルド
「自分を選んでいただき光栄に思います。信頼していただけてることが大変嬉しいですし、長崎に移籍してきた覚悟と自分の責任を全うしたいと思います」
◆マテウス・ジェズス
「僕を信頼してくれて本当にありがとうございます。すごく責任を感じていますし、今年は何としても J2優勝・J1昇格を成し遂げられるように頑張ります!」
◆安部大晴
「副キャプテンに就任することになりました。本気でJ1昇格を成し遂げるためにチームを率先して引っ張っていきたいと思います。これまで以上に、責任と覚悟を持ちチームをJ1昇格に導けるように頑張りたいと思います。そして、ファン・サポーターの皆さんを含めたチーム全員でその目標に向かって力を合わせて一緒に頑張っていきましょう! よろしくお願いします!」
そんな新戦力で注目されるのが昨季もヴィッセル神戸の主将を務め、見事にJ1リーグ連覇に貢献しながら、長崎に完全移籍加入の元日本代表MF山口蛍。新天地の長崎でもキャプテン就任が決まった。
◆山口蛍
「皆さんの信頼に応えられるようにしっかりチームを引っ張っていきたいと思います。これまでの経験を踏まえて、チームのみんなに色々なことを伝えていきたいと思っていますし、J1昇格するには良い雰囲気も大事ですが、メリハリも大事だと思います。自分がキャプテンという立場で言わないといけないことはチームに要求しますし、本当に今年のJ2は厳しいリーグなので選手スタッフ、クラブで一丸とならなければ目標を達成することはできません。全員で一丸となり戦っていきましょう!」
◆飯尾竜太朗
「副キャプテンになりました。この立場でJ1昇格、J2優勝のために責任と覚悟を持って過ごしたいと思います。勝つためには、若手、ベテラン関係なく、試合に出ている出ていない関係なく、責任と覚悟を持つ集団が目標を達成できると思います。昨年のプレーオフ後に、ファン・サポーターの皆さんと流した悔しい涙を今年は必ず歓喜の涙に変えられるように長崎一丸となって頑張りましょう!」
◆エドゥアルド
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border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ChmEDDkun5E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ChmEDDkun5E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">山口蛍(@hotaru10_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.25 11:35 Thu3
日本代表がキルギス到着! 約2時間遅れも和やかムード
日本代表は11日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が行われる、キルギスのビシュケクに到着した。 当初の予定より2時間ほど遅れて日本代表は到着。深夜の到着となり、気温は低く天候は雨だった。 先にGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)が到着。少し遅れ、国内組7名と森保一監督、日本代表スタッフが到着した。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20191111_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> FW永井謙佑(FC東京)を先頭に、MF橋本拳人(F C東京)、DF室屋成(FC東京)、MF山口蛍(ヴィッセル神戸)、FW鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)、DF佐々木翔(サンフレッチェ広島)が到着。深夜過ぎの移動ということもあり疲れの色は感じたが、和やかなムードだった。 長距離移動もあった中、永井はビシュケクの夜風に当たり「気持ちいい」と呟いていた。 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20191111_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> また、森保監督は「出来ることをやるだけ、ベストなコンディションで臨みたい」と14日に迎えるキルギス戦に向けコメント。同日からスタートするビシュケクでのトレーニングのため、そのままホテルへと向かった。 日本代表は海外組も合流し、ビシュケクでトレーニングを行い、14日にキルギス代表とのカタールW杯アジア2次予選に臨む。 2019.11.11 11:11 Mon4
「史上最悪のPK戦ですか?」米メディアが日本で起きた9人連続失敗の珍事に再脚光「俺が蹴った方が上手い」
『ESPN』の公式ツイッターが、2020年の富士ゼロックス・スーパーカップを再び取り上げた。 Jリーグの2020シーズンの幕開けとなった試合は、2019年の天皇杯王者ヴィッセル神戸とリーグ王者の横浜F・マリノスの一戦となったが、両チームあわせて9人連続でのPK失敗という前代未聞の珍事も起きていた。 試合はともにゴールを奪い合い、3-3のスコアで90分を終えてPK戦に突入。どちらも2本目までは成功させたが、互いに3人目から6人目までは、まさかの4人連続失敗。さらに先攻の横浜FMのキッカーだった遠藤渓太もクロスバーに当ててしまい、5人連続の失敗となった。 両チーム合わせて9人連続失敗で迎えた神戸の7人目だった山口蛍が成功させ、神戸がタイトルを獲得していたものの、この珍事は当時大きく話題になった。 1年以上が経ったものの、『ESPN』の公式ツイッターは25日、「史上最悪のPK戦ですか?」と題して、9人連続失敗のシーンを切り取り公開した。 海外のファンからは「これがリアルだとは信じられない」「フェルマーレンがいる!」「俺が蹴った方が上手い」と様々な声が寄せられた。また、日本のサポーターからも「いつ見てもおもろい」「今でも胃薬無しじゃ見れん」といった声が挙がっており、伝説のPK戦として記憶されているようだ。 <span class="paragraph-title">◆前代未聞の9人連続PK失敗</span><span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Is this the worst penalty shootout ever? <a href="https://t.co/kAJiVHb6ci">pic.twitter.com/kAJiVHb6ci</a></p>— ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1374741543890862094?ref_src=twsrc%5Etfw">March 24, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.03.25 19:20 Thu5
PK戦で決着! J2熊本はGK田代琉我の活躍で神戸を下し初の4強、川崎Fがチョン・ソンリョン躍動で新潟を下す【天皇杯】
30日、第103回天皇杯準々決勝のロアッソ熊本vsヴィッセル神戸がえがお健康スタジアムで行われ、1-1で120分を終了。PK戦の末、熊本が勝利を納めた。 今大会ではJ2勢で唯一ベスト8まで勝ち上がった熊本。ラウンド16ではFC東京を0-2で下してクラブ史上初のベスト8進出を果たした。 対する神戸はラウンド16で前回王者のヴァンフォーレ甲府を1-4で下してベスト8進出。2019年度以来の優勝を目指す。 熊本はいつもの[3-3-1-3]のシステム。トップ下にキャプテンのMF平川怜を配置。3トップは左から松岡瑠夢、竹本雄飛、島村拓弥と並んだ。 対する神戸は大迫勇也、武藤嘉紀がベンチスタート。3トップは汰木康也、佐々木大樹、ジェアン・パトリッキと並んだ。アンカーには扇原貴宏が入っている。 開始1分、いきなりホームの熊本がシュート。左サイドを崩すと、最後は竹本雄飛がミドルシュート。これはGK前川黛也がセーブする。 このCKから熊本がゴールに迫るが、神戸が逆襲。カウンターを仕掛けると、山口蛍のダイレクトパスを受けた佐々木大樹がドリブルで運び、ボックス内へ。中央へクロスを入れるが、ブロックされる。 熊本はアグレッシブな姿勢を見せ、人数をかけて局面でボールを奪いにいく展開に。そこから攻撃を仕掛けて神戸ゴールに迫っていく。 神戸も熊本がボールを持てば強度高く奪いに行き、そこからゴールに前進。佐々木やジェアン・パトリッキを中心に攻め込んでいく。 熊本はボールダッシュからチャンスメイクまで行きながらも、守備に人数をかけすぎてフィニッシュワークに上手く行けない状況。時間が経過していく。 神戸は17分、初瀬亮がボックス手前から左足ミドルシュート。グラウンダーのシュートがゴール右に飛ぶが、GK田代琉我がセーブする。 28分には川﨑修平がカットインから右足で強烈なシュート。しかし、江崎巧朗がヘディングでブロックする。29分には川﨑がドリブルで持ち出しスルーパス。佐々木がボックス内で倒されたが、その前にオフサイドとなった。 徐々に神戸がゴールに迫っていく中、37分にビッグチャンス。ボックス内右でジェアン・パトリッキがキープするとオーバーラップした酒井高徳へパス。酒井の緩いクロスを川﨑がヘディングで合わせてネットを揺らすが、川﨑のポジションがオフサイドでゴールを認められない。 熊本は得意のパスサッカーがなかなかできず、ビルドアップが上手くいかない。また、前線に人数をかけられていないことで攻撃が手詰まりになり、ビッグチャンスを作れない時間が続く。 ゴールレスで迎えた中、神戸はハーフタイムに川﨑を下げて大迫を投入。ゴール前に厚みを持たせにいく。熊本も藤田を下げて大本祐槻を投入し、サイドの攻撃を活性化させていく。 それでも最初に決定機を迎えたのは熊本。53分、ボックス内右で大本がクロスも山口に当たると、こぼれ球を田辺圭佑がボックス内でシュート。しかし、わずかに枠の左に外れることに。55分には熊本の竹本がボックス内に侵入してシュート。枠を捉えたが、GK前川がセーブする。 神戸は57分に汰木を下げて武藤を投入。それでも熊本が攻めていき、左サイドを仕掛けた松岡、田辺、平川と繋ぎ、最後は田辺が倒されそうになりながらもボックス内でシュート。しかしGK前川が好セーブを見せる。 すると60分、熊本が攻め込み続けると、右サイドから大本がカットイン。浮き球のパスを送ると、走り込んだ平川がトラップから鋭くシュート。これが決まり、熊本が先制する。 先制を許した神戸は63分に扇原貴宏と佐々木を下げて、大﨑玲央、飯野七聖を投入。アンカーに大﨑、右サイドに飯野が入った。 対する熊本も69分に松岡と竹本を下げ、東山達稀、粟飯原尚平を投入。73分には田辺を下げて、豊田歩を投入した。 神戸は大迫や武藤を投入しながらも後半は立ち上がり以降シュートまで行けず。熊本はキレのある動きで神戸を押し込み、敵陣でパスを回しながら時計の針を進めていくと、83分には平川がボックス内から右足シュート。しかし、これはわずかに左に外れていく。 熊本が押し込んでいた中、神戸はワンチャンスをものにする。87分、ロングボールを大迫が落としパスを繋ぐと、右サイドから酒井がクロス。ボックス中央で武藤が合わせようとするがブロック。ただ、浮き球となると、前に出たGK田代がキャッチに行くが。ジェアン・パトリッキがヘッド。これが決まり、神戸が同点に追いつく。 これで息を吹き返した神戸は、直後に猛攻を見せ、山口の折り返しと大迫がシュートにいくが、これはわずかに枠に飛ばない。90分には右サイドから崩すと、武藤が落としたボールを山口がボックス手前で左足ミドル。しかし、これは左に外れる。 失点後に押し込まれていた熊本は後半アディショナルタイムにビッグチャンス。左サイドからのクロスを上手くボックス内に入った道脇豊がヘッド。しかし、これは枠の左に外れる。 1-1の同点で延長戦に突入した試合。91分に左サイドを仕掛けると、ラインギリギリでジェアン・パトリッキがクロス。これに大迫が飛び込んでシュートも、わずかに枠を外れる。93分にも大迫がクロスをヘッドで合わせるが、これも枠を外れていく。 熊本は97分、途中出場の粟飯原が右サイドを仕掛けると、ボックス内右から左足シュート。しかし、これは大きく枠を外してしまう。 神戸は延長戦に入り押し込み続けると、クロスに飛び込んだジェアン・パトリッキがヘッドで合わせるが、これは枠を越えていく。 熊本は延長前半終了間際にアクシデント。交代枠を使い切った中で途中出場した酒井匠が守備対応時に芝に足を取られて負傷。プレー続行不可能となり担架で運び出され、熊本は数的不利の状態となってしまった。 延長後半も互いに攻め合うがフィニッシュまでいけず。このままPK戦突入かと思われた中、120分に無糖からのスルーパスに対して飛び出た井出遥也がボックス内から流し込みネットを揺らすが、これはオフサイドの判定。神戸は勝ち越せない。 120分を終えて1-1のタイスコアとなり、PK戦に突入。ラストプレーで道脇も負傷してプレー続行不可能となり、PK戦は9人ずつで行われることになった。 神戸の先攻で行われたPK。1人目は互いに成功すると、神戸の2人目の武藤のシュートをGK田代が完璧にセーブ。しかし、熊本の2人目・東山のシュートを今度はGK前川がセーブする。 互いに3人目は成功。熊本はGK田代が豪快に決めて異様な雰囲気に。すると神戸の4人目の大﨑は大きく枠を外してミスとなる。 熊本は4人目の粟飯原が成功しリードすると、神戸5人目の井出も成功。熊本は5人目の平川が落ち着いて決め、熊本が勝利。J1の3クラブを下し、クラブ史上初の準決勝に駒を進めた。 もう1試合、デンカビッグスワンスタジアムで行われたアルビレックス新潟vs川崎フロンターレは、延長戦にもつれ込み、PK戦の末に1-2で川崎Fが勝利した。 中盤のプレッシャーをかけた新潟は、家長昭博のパスミスを誘発。30分にショートカウンターから谷口海斗がネットを揺らした。 ミスから先制を許した川崎Fだったが、マルシーニョが負傷し49分に交代。新潟は前半アディショナルタイムに先制点の谷口が負傷し、三戸舜介と交代する前半で負傷者を出すアクシデントに見舞われた。 川崎Fはハーフタイムに小林悠を投入して攻撃に厚みを持たせると、67分に同点弾を奪取。家長の右サイドからのクロスをファーで瀬古が合わせ、試合を振り出しに戻した。 同点のままで試合は展開。新潟が押し込む時間となり、シュート数でも川崎Fを上回っていくがゴールは遠く。川崎Fもなかなか良い形で攻撃が作れずに90分が終了した。 延長戦に入って前半は互いにチャンスなし。1-1のまま延長後半に入ると、108分に川崎Fがスコアを動かす。 右サイドからの小林のクロスをボックス内中央で山田がトラップ。素早く反転シュートをゴール左に決め、川崎Fが勝ち越しに成功した。 新潟はリードを許してからも攻め込む姿勢を忘れず。シュートを浴びせていくがゴールが遠い。このまま川崎Fが勝利かと思われたが、延長後半アディショナルタイム1分、右サイドからのロングクロスが送られると、ファーサイドで早川史哉がヘッド。飛び出ていたGKチョン・ソンリョンを越えてのヘッドが決まり、土壇場で同点に追いつき、PK戦での決着となった。 川崎Fの先攻で行われたPK戦。互いに2人目まで成功すると、新潟の3人目を務めたダニーロ・ゴメスのシュートをGKチョン・ソンリョンが完璧にセーブする。 川崎Fは決めれば勝利という5人目の山田のシュートをGK阿部航斗がワンハンドセーブ。サポーターの大声援をバックにセーブ。しかし、新潟の5人目の高宇洋のシュートをGKチョン・ソンリョンが再びセーブ。PK戦の末に3-4で川崎Fがベスト4進出を決めた。 ロアッソ熊本 1-1(4PK3) ヴィッセル神戸 【熊本】 平川怜(後15) 【神戸】 ジェアン・パトリッキ(後42) アルビレックス新潟 2-2(3PK4) 川崎フロンターレ 【新潟】 谷口海斗(前30) 早川史哉(延後16) 【川崎F】 瀬古樹(後22) 山田新(延後3) 2023.08.30 22:05 WedV・ファーレン長崎の人気記事ランキング
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「ぶっ壊れてる」「チートだろ」長崎の助っ人MFが放った理不尽すぎる無回転ミドル チームを連勝に導いた珠玉の一撃|超WS的今節のサブイボプレー:第4節
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V長崎がマルコス・ギリェルメと契約更新! 今夏加入で15試合出場…元U-20ブラジル代表の28歳MF
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「いかに納得してもらえる判定をするか」物議醸した水戸vs長崎のPK判定…VARなしでの判定変更にJFA審判委員会が見解「プロセスが良くなかった」
19日、日本サッカー協会(JFA)はレフェリーブリーフィングを行った。 今回のブリーフィングではピッチ上で物議を呼んだ明治安田J2リーグ第18節の水戸ホーリーホックvsV・ファーレン長崎の一戦での判定変更についての説明が行われた。 6月2日に行われた試合。試合は2-2で迎えた後半アディショナルタイム6分に、長崎のMFマテウス・ジェズスがボックス内でドリブルを仕掛けると、水戸のMF前田椋介に倒されることとなった。 当初はノーファウルで進んだが、その後に榎本一慶主審は副審や第4審との協議の結果、PKと判定。フアンマ・デルガドがしっかりと決めて、長崎が勝利を収めた。 J1であれば、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)のチェックが入るシーンだが、J2ではVARが導入されていないため主審の判定が絶対に。しかし、一度はノーファウルと判断したにも関わらず、判定が変更となり、PKを獲得した長崎側は喜ぶ一方で、水戸側は当然納得のいかない判定となってしまった。 ノーファルとなったことで、長崎ベンチは抗議。榎本主審は長崎ベンチに行き、その後に副審と第4審と協議し、PKに変更したように見える事態に。水戸は納得せず、今度は猛抗議し試合は中断。森直樹監督に対して榎本主審が説明し、約8分間中断した末に試合が再開していた。 扇谷健司審判委員長と佐藤隆治JFAレフェリーマネジャーが登壇した中、JFA審判員会の見解が述べられ「テクニカル上はPKとすべき事象だと判断している」と妥当な判定だとコメント。「競技規則では次の再開までであれば最終判定を変えることは認められている」と、ジャッジを変えたことも問題はないとしたが、「審判チームで協議してPKとした判断は間違っていなかったが、そこのプロセスが良くなかった」と、振る舞いには問題があると指摘した。 佐藤氏は「正しい判定をするだけでなく、いかに納得してもらえる判定をするか」と指摘。今回のシーンでは、PKではなかったものが長崎の抗議を受けて協議し、判定を変えたように見えていたため、「ベンチのプレッシャーを受けて変えたと捉えられてしまう」とした。先に審判団で協議すべきだったというのが見解だ。 また、この事例の後、1級審判員全員に今回のプロセスに関する会議をオンラインで行ったとのこと。判定変更の経緯も示され、事象直後には主審は「脚の接触は見えていたが、ボールに触れ可能性があること、またよく見えていなかったことでノーファウル」と判定。一方で、副審はPKと判断しインカムで助言。第4審も「ボールに触れていないならPK」と伝達し、主審以外の2人はPKだと感じていたことがわかった。 この点に関して佐藤氏は、主審のポジショニングに対して「ここで良かったのかどうか」と指摘。また副審に対しては伝え方、第4審も条件付きの情報が必要かどうかということが問題視されるところだとした。 その後、榎本主審は長崎ベンチに向かい、下平隆宏監督に自身が見えたことを報告。ボールに触れたかが見えなかったことを伝えたという。ただ、佐藤氏は「NOT PKという説明をする必要があるのか」と疑問を投げかけ、「NOT PKと判断しているなら、ベンチよりもレフェリーが良いところで見ているのだから、判定を受け入れてもらうようにできたはず。自身の判定に疑念があるなら、審判チームに速やかに確認を行うべき」と、指摘し、改めてプロセスに問題があると指摘した。 審判団でのコミュニケーションについては、副審と第4審からは「蟹挟みになっているからPK」と助言されたことで主審はPKに判定を変更したという。ただ、佐藤氏は第4審が伝えた「ボールに触っていないなら」という発言に触れ、審判団内のコミュニケーションでそこが議論されていないところが改善点だとした。 なお、水戸ベンチに対しては一連の状況を説明。その中で「一度決断しているのに助言で変わるんですか」と森監督からは質問があったが、「見えていないことをサポートしてもらうことはたくさんある」と伝えたとされている。 いずれにしても、ジャッジ事態には問題はなかったが、選手やスタッフ、観客を含めて観ている人にとっては不可解な判定変更になっており、VARのように明確なチェックがないJ2、J3では審判団のプロセス1つで大きく印象が変わることが明るみとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】VARなしで判定変更…物議を醸した水戸vs長崎のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="RapfUFD60TM";var video_start = 37;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.19 16:30 Wed5

