コロ・ムアニ2発のフランスが敵地で大きな勝利! 決定力欠いたベルギーは数的優位生かせず…【UNL】
2024.10.15 05:52 Tue
フランスが敵地でベルギー撃破
UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25のリーグAグループ2第4節のベルギー代表vsフランス代表が14日に行われ、アウェイのフランスが1-2で勝利した。
前節のイタリア代表戦を2-2のドローに持ち込んだグループ3位のベルギーは2位の座を懸けたホームゲームに臨んだ。テデスコ監督は前節からデ・カイパーに代えてカスターニュを起用した以外同じメンバーを継続。前線はオペンダの1トップに2列目にドク、デ・ケテラエル、トロサールが並んだ。
一方、イスラエル代表相手に4-1の快勝を収めたフランスは連勝を懸けて敵地へ乗り込んだ。デシャン監督はその試合から先発4人を変更。テオ・エルナンデス、カマアヴィンガ、オリーズ、エンクンクに代えてディーニュ、マヌ・コネ、ゲンドゥージ、バルコラを起用。[4-3-3]の3トップはデンベレ、、コロ・ムアニ、バルコラのセットとなった。
キックオフから1分も経たずにティーレマンスが枠内シュートを記録するなど、立ち上がりはホームのベルギーがボールを握りながら、より効果的にフィニッシュまで持ち込んでいく。
11分には右サイドを突破したドクがゴール前のスペースに流し込んだラストパスからオペンダに決定機も、ここはわずかに届かない。さらに、開始早々にイエローカードをもらったDFディーニュとのマッチアップで質的優位をもたらすドクを起点に攻め手を見いだしていく。
PK失敗に救われたフランスは直後にバルコラの強烈なミドルシュートでようやく決定機を作り出すと、33分にはボックス内での混戦からバランスを崩して倒れ込んだDFファエスが意図的なハンドを行ったとの判定で、逆にPKを獲得する。これをキッカーのコロ・ムアニが冷静に決め切り、劣勢の中で先制に成功した。
一方、攻守に相手を圧倒しながらもPKで明暗分かれる形となったベルギーだが、ここから攻勢を強めると、前半の内にスコアをタイに戻す。前半アディショナルタイムの48分、DFサリバの不用意な持ち出しを潰した流れからスムーズに左サイドへ展開。カスターニュの右足インスウィングのクロスに反応したゴール前のオペンダがヘディングシュートを叩き込んだ。当初はオフサイド判定もVARの介入でオンサイドでのゴールが支持された。
1-1のイーブンで折り返した試合はハーフタイムの修正によって一転してフランスペースで進んでいく。前半に比べてデンベレとバルコラの両ウイングが前向きでボールを受ける場面が増えると、序盤から良い形で攻撃を仕掛けていく。
58分には波状攻撃からコネの連続シュートでゴールネットを揺らすが、これは起点となったコロ・ムアニのトラップ際のハンドを取られてノーゴールの判定。それでも、62分には行ったり来たりの展開が続いた流れから左サイドのボックス付近に攻め上がったディーニュが正確なクロスを供給。これをコロ・ムアニが叩きつけるヘディングシュートで流し込んだ。
決定力を見せつけたコロ・ムアニの活躍によってアウェイチームが勝ち越しに成功するも、ここから両チームは積極的に交代カードを切りながらオープンな攻防を繰り広げていく。
すると、後半半ば過ぎにはフランスにアクシデント発生。ベルギーのカウンターを受けた場面でボックス内への侵入を試みたティーレマンスをチュアメニが後ろから倒すと、すでに1枚カードをもらっていたゲームキャプテンが2枚目のイエローカードをもらって退場となった。
イタリア戦に続きビハインドの状況から数的優位を手にしたベルギーは、より攻撃的なカードを切って前がかる。これに対して、専守防衛の構えを見せるフランスはデンベレを下げてユスフ・フォファナの投入で中盤の守備にテコ入れを図った。
その後、猛攻を仕掛けたベルギーはドクを起点にデ・カイパー、トロサール、オペンダと再三ボックス付近で足を振っていったが、最後までレ・ブルーの分厚い壁をこじ開けることはできず。
この結果、苦しみながらも勝負強さを発揮したフランスが連勝で2位キープに成功した。
ベルギー代表 1-2 フランス代表
【ベルギー】
ロイス・オペンダ(前48)
【フランス】
ランダル・コロ・ムアニ(前35[PK]、後17)
前節のイタリア代表戦を2-2のドローに持ち込んだグループ3位のベルギーは2位の座を懸けたホームゲームに臨んだ。テデスコ監督は前節からデ・カイパーに代えてカスターニュを起用した以外同じメンバーを継続。前線はオペンダの1トップに2列目にドク、デ・ケテラエル、トロサールが並んだ。
一方、イスラエル代表相手に4-1の快勝を収めたフランスは連勝を懸けて敵地へ乗り込んだ。デシャン監督はその試合から先発4人を変更。テオ・エルナンデス、カマアヴィンガ、オリーズ、エンクンクに代えてディーニュ、マヌ・コネ、ゲンドゥージ、バルコラを起用。[4-3-3]の3トップはデンベレ、、コロ・ムアニ、バルコラのセットとなった。
11分には右サイドを突破したドクがゴール前のスペースに流し込んだラストパスからオペンダに決定機も、ここはわずかに届かない。さらに、開始早々にイエローカードをもらったDFディーニュとのマッチアップで質的優位をもたらすドクを起点に攻め手を見いだしていく。
20分にはハーフウェイライン付近でトロサールの背後を狙ったスルーパスに完璧なタイミングで抜け出したオペンダがボックス内でDFサリバに倒されてPKを獲得。だが、キッカーのティーレマンスが左を狙って蹴ったシュートは抑えが利かず、クロスバーの上を越えた。
PK失敗に救われたフランスは直後にバルコラの強烈なミドルシュートでようやく決定機を作り出すと、33分にはボックス内での混戦からバランスを崩して倒れ込んだDFファエスが意図的なハンドを行ったとの判定で、逆にPKを獲得する。これをキッカーのコロ・ムアニが冷静に決め切り、劣勢の中で先制に成功した。
一方、攻守に相手を圧倒しながらもPKで明暗分かれる形となったベルギーだが、ここから攻勢を強めると、前半の内にスコアをタイに戻す。前半アディショナルタイムの48分、DFサリバの不用意な持ち出しを潰した流れからスムーズに左サイドへ展開。カスターニュの右足インスウィングのクロスに反応したゴール前のオペンダがヘディングシュートを叩き込んだ。当初はオフサイド判定もVARの介入でオンサイドでのゴールが支持された。
1-1のイーブンで折り返した試合はハーフタイムの修正によって一転してフランスペースで進んでいく。前半に比べてデンベレとバルコラの両ウイングが前向きでボールを受ける場面が増えると、序盤から良い形で攻撃を仕掛けていく。
58分には波状攻撃からコネの連続シュートでゴールネットを揺らすが、これは起点となったコロ・ムアニのトラップ際のハンドを取られてノーゴールの判定。それでも、62分には行ったり来たりの展開が続いた流れから左サイドのボックス付近に攻め上がったディーニュが正確なクロスを供給。これをコロ・ムアニが叩きつけるヘディングシュートで流し込んだ。
決定力を見せつけたコロ・ムアニの活躍によってアウェイチームが勝ち越しに成功するも、ここから両チームは積極的に交代カードを切りながらオープンな攻防を繰り広げていく。
すると、後半半ば過ぎにはフランスにアクシデント発生。ベルギーのカウンターを受けた場面でボックス内への侵入を試みたティーレマンスをチュアメニが後ろから倒すと、すでに1枚カードをもらっていたゲームキャプテンが2枚目のイエローカードをもらって退場となった。
イタリア戦に続きビハインドの状況から数的優位を手にしたベルギーは、より攻撃的なカードを切って前がかる。これに対して、専守防衛の構えを見せるフランスはデンベレを下げてユスフ・フォファナの投入で中盤の守備にテコ入れを図った。
その後、猛攻を仕掛けたベルギーはドクを起点にデ・カイパー、トロサール、オペンダと再三ボックス付近で足を振っていったが、最後までレ・ブルーの分厚い壁をこじ開けることはできず。
この結果、苦しみながらも勝負強さを発揮したフランスが連勝で2位キープに成功した。
ベルギー代表 1-2 フランス代表
【ベルギー】
ロイス・オペンダ(前48)
【フランス】
ランダル・コロ・ムアニ(前35[PK]、後17)
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【2022年カタールへ期待の選手vol.81】U-24フランス戦MVPとも言われる存在感。マルチタスクで東京五輪金メダルに貢献へ/旗手怜央(川崎フロンターレ/MF)
東京五輪1次リーグ突破のかかった7月28日のU-24フランス戦(横浜)。三好康児(アントワープ)、相馬勇紀(名古屋)と、試合ごとに左サイドアタッカー要員を入れ替えてきた森保一監督が大一番に抜擢したのが、旗手怜央(川崎F)だった。 右太ももの張りで別メニュー調整が続いていた三笘薫(川崎F)ではなく、旗手を選んだことは、傍目から見てもサプライズに映ったが、背番号13をつける男は序盤からグイグイと飛ばした。開始早々の8分にペナルティエリア手前から強烈シュートをお見舞いし、対面に位置するランダル・コロ・ムアニ(ナント)に激しく寄せていく。 そして前半27分の久保建英(レアル・マドリード)の先制弾のシーンでは、上田綺世(鹿島)の強烈シュートを相手GKポール・ベルナルドーニ(アンジェ)が弾いた瞬間、いち早くこぼれ球に反応した。DFを引きつける鋭い動きで久保がフリーになったのは確か。黒子の仕事で彼は1点目をお膳立てしたのだ。 旗手の活躍はこれだけではなかった。前半34分の酒井宏樹(浦和)の追加点の場面では、久保との連携で起点となり、後半25分の三好の3点目をアシスト。前田大然(横浜)が入ってきた後半34分以降は左サイドバック(SB)に下がってプレーした。 今回のフランスがU-24世代のベストチームではないにせよ、これだけ屈強で大柄な面々と対峙しても全く動じず、互角以上の強度と運動量を発揮し、4-0勝利の原動力になれるとは、本人も想像していなかったかもしれない。日頃、辛口のサッカー解説者・セルジオ越後氏もサッカー専門誌上で「フランス戦のMVP」に挙げるほど、旗手は大きなインパクトを残した。 疲労蓄積が進み、出場停止やケガ人が出る可能性も高い決勝トーナメント以降は彼のような“伏兵"がさらに効果的な働きをしなければいけない。その布石を打てたことで、本人も大いに自信を深めたに違いない。 振り返れば1年半前の2020年1月。旗手はAFC・U-23選手権(タイ)惨敗の屈辱感を胸に秘め、川崎フロンターレの大卒新人として新たな一歩を踏み出していた。その時点で半年後の東京五輪は遠く、彼自身も「五輪は夢のまた夢」と発言していた。 しかしながら、新型コロナウイルスの影響で1年延期が決定。その間、彼は川崎で力を蓄えた。同期の三笘が華々しい活躍を見せる傍らで、旗手自身は試合に出られないことも多かったが、シーズン終盤に左SBで起用されてから状況が一変。「攻撃から守備まで柔軟にこなすマルチタスク」として評価を一気に上げ、森保監督と横内昭展コーチに認められる形になった。 僕は試合に出られるなら何でもいい。SBにしても、前のポジションにしても、見えるものも毎試合変わりますし、それに対して臨機応変に対応していかないといけない。今はその対応がうまくいっているんじゃないかと思います」と本人も語っていたが、前目のポジションで五輪に出ることはあまり考えていなかったはず。あくまでSBとして世界と対峙することを主眼に置いていたはずだ。けれども、ふたを開けてみれば、アタッカーとしての存在感を大いに発揮する形になっているのだから、サッカーはどう転ぶか分からない。ポリバレント性が評価されていなかったら、18人のメンバー入りもなかったわけだから、本当に幸運の男だ。こういうラッキーボーイが出現してこそ、日本は高いステージまで勝ち上がり、53年ぶりのメダルに手が届くのだ。 決勝トーナメント以降の旗手の起用法は森保監督の胸先三寸だろう。ただ、遠藤航(シュツットガルト)と田中碧(デュッセルドルフ)、中山雄太(ズヴォレ)が1枚ずつ警告をもらっていることを考えると、この先は左SBでの出場が増えそうだ。遠藤か田中に何かあれば、中山は板倉滉(フローニンゲン)とともにボランチをこなさなければいけなくなる。そういった状況が31日の準々決勝・ニュージーランド戦(カシマ)で起きないとも限らない。だからこそ、万能プレーヤーには最高の準備をしてもらう必要がある。 「対戦相手がどこであろうと僕自身は試合ができることが毎回楽しみ。国際舞台を経験できる機会というのはなかなかないこと。今回、五輪という素晴らしい場なので、そこでしっかりやりたいと思ってます。 どこで出ても重要になるのは、連携やプレー1つ1つの精度。自分のやりたいことと周りにいる選手のやりたいことを意思疎通し、個人的なミスやパスミスを減らしていくこと。そういった基本的なことをしっかりやれれば、得点失点にしっかりつながるんじゃないかと思ってます」 大会直前に地に足の着いたコメントをしていた旗手。そんな言い回しを聞いていても、人間的に一皮剥けた印象もある。今、ここで頂点まで突き進み、彼自身もステップアップのチャンスをつかめれば、静岡学園高校時代の恩師・川口修監督から託された「UEFAチャンピオンズリーグに出るような選手になれ」という高みにも手が届くかもしれない。 いい流れが来ている今のタイミングを逃す手はない。 2021.07.31 14:45 Sat3
「ハーフタイムに少し指を負傷した」W杯決勝の前半に怒り、檄を飛ばしたデシャン監督が指負傷を告白「状況を好転させなければ」
フランス代表のディディエ・デシャン監督が、ハーフタイムのちょっとした出来事を明かした。 18日、カタール・ワールドカップ(W杯)決勝が行われ、フランスはアルゼンチン代表と対戦した。 60年ぶり、史上3カ国目のW杯連覇を目指したフランス。しかし、立ち上がりからアルゼンチンのインテンシティの前に何もできず、細かいプレーでもミスが連発。その結果、2点ビハインドになるも反撃の糸口を掴めないまま時間が過ぎていく。 デシャン監督は、41分でオリヴィエ・ジルーとウスマーヌ・デンベレを下げ、マルクス・テュラム、ランダル・コロ・ムアニを入れて流れを変えにいく。 しかし、この交代も奏功せず、苦しいまま前半が終了した。 ピッチサイドでも檄を飛ばしていたデシャン監督だったが、やはり低調なパフォーマンスにフラストレーションが溜まっていたのだろう。ハーフタイム明けには、なぜか右手の親指に包帯を巻いて出てきていたのだ。 試合は後半もアルゼンチンが主導権を握ったが、80分にPKを獲得しキリアン・ムバッペが決めて1点差に。するとその1分後にはムバッペが強烈なボレーを叩き込んで一気に同点。そのまま逆転するかと思われたが、試合は延長戦へ。すると延長戦ではメッシとムバッペがゴールを決めてPK戦にもつれ込む。 PK戦ではフランスの2人が失敗。アルゼンチンは4人が成功し、4-2で勝利。36年ぶり3度目の優勝となった。 連覇を逃したデシャン監督は、試合後に指の包帯について言及。やはり、ハーフタイムに檄を飛ばしていたことがわかった。 「ハーフタイムに少し指を負傷した。それは時々起こることだ。少し波風をたて、状況を好転させなければいけない」 「フィジカル的にもベストではなく、W杯決勝を戦っているチームとの対戦だった。でも、我々はそういう印象ではなかった」 低調なパフォーマンスに怒った結果、指を負傷したデシャン監督。結果、PK戦にまでもつれ込むほどの粘りを見せたが、最後は結果を掴めず、悔しい思いだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】前半にはなかった包帯が、後半には…</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/deschamps20221219_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/deschamps20221219_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/deschamps20221219_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022.12.19 22:50 Mon4
「ただの天才」「決定力異次元」鎌田大地が衝撃のボレー!右足アウトにかけた決勝ゴールにファン歓喜「鎌田の決定力は鬼」
フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が衝撃のゴールを記録した。 7日、DFBポカールのラウンド16でフランクフルトはダルムシュタットと対戦した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で首位に立つダルムシュタットとの一戦。鎌田はこの試合もボランチの一角で先発フル出場。MF長谷部誠も3バックの一角でフル出場した。 カタール・ワールドカップ(W杯)後はここまでゴールがなかった鎌田。ボランチとして攻守に貢献する姿を見せていた中で、この試合は打ち合いの展開となる。 開始6分にランダル・コロ・ムアニのゴールで先制も、マティアス・ホンサクの連続ゴールで前半のうちに逆転を許すことに。それでもラファエル・サントス・ボレが前半終了間際にゴールを決めて2-2で折り返す。 すると2-2で迎えた62分にその時が訪れる。右からの浮き球のパスがゴール前に送られると、ボックス内でコロ・ムアニが頭で落とす。これを、ボックス手前で鎌田が右足一閃。右足アウトにかかった強烈なシュートがゴール右に決まり、フランクフルトが逆転に成功した。 圧巻のボレー、そして落ち着き払ったシュートにはファンも称賛の言葉を送っている。 「ただの天才」 「ふかさずアウトで決めるのカッコよすぎ」 「決定力異次元」 「理想的なボランチ」 「鎌田の決定力は鬼」 「マジでクオリティは本物」 試合はこのゴールが決勝点。終了間際にコロ・ムアニがダメ押しゴールを決め、4-2でフランクフルトが勝利した。 <span class="paragraph-title">【動画】圧巻の決定力!アウトにかけた鎌田大地のボレー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="AOF0xme6_Ac";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 08:39 Wed5
フランクフルトで躍動のコロ・ムアニ、ビッグクラブが関心もその価値は1億ユーロ?
フランクフルトで活躍するフランス代表FWランダル・コロ・ムアニ(24)だが、その価値が急上昇している。 コロ・ムアニは、ナントの下部組織出身。ナントでは公式戦87試合で23ゴール16アシストを記録すると、今シーズンからフランクフルトへと完全移籍で加入した。 世代別のフランス代表は経験していたものの、まだ飛躍はしていなかったコロ・ムアニ。しかし、フランクフルトでは加入直後から躍動。ブンデスリーガ18試合で9ゴール12アシストを記録。日本代表MF鎌田大地と共にチームを牽引していた。 2022年9月にはフランス代表に初招集を受けると、当初はメンバーから外れていたものの、ケガ人が出たことで緊急招集。フランクフルトのジャパンツアー参加のため日本にいたが、そのままカタール入りした。 そのW杯では3試合の出場に終わったが、準決勝で1ゴール、決勝では1アシストを記録。すると再開したブンデスリーガでは4試合で4ゴール1アシスト、7日に行われたDFBポカールのダルムシュタット戦では2ゴール1アシストで勝利に貢献。勢いは加速するばかりだ。 フランクフルトとは2027年夏まで契約を結んでおり、早急なステップアップは望んでいない状況。しかし、フランス『レキップ』によれば、フランクフルトが来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を逃すことがあれば、移籍をする可能性が出てくるという。 もちろんコロ・ムアニに関心を寄せるクラブは少なくなく、バイエルンはこの1月にも獲得に興味を示しており、夏にも獲得に動く可能性はある。 また、リバプールやマンチェスター・ユナイテッドなどプレミアリーグのクラブも関心を寄せているが、フランクフルトは1億ユーロ(約141億円)の移籍金を求めるつもりとのこと。そう簡単に手に入れることができない存在となっている。 <span class="paragraph-title">【動画】圧倒的なスピード、技アリのシュートテクニック</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8JuD1TYw_vY";var video_start = 346;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 22:35 Wedフランス代表の人気記事ランキング
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北中米W杯の欧州予選組み合わせ決定! 12カ国+POの4カ国が出場権獲得、来年3月からスタート【2026年北中米W杯欧州予選】
欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選の組み合わせ抽選会を実施した。 アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国が共催する次のW杯。これまでの32カ国から、48カ国に出場国が増加し、規模が大きくなった初の大会となる。 アジア、南米、アフリカではすでにW杯予選がスタートしている中、ヨーロッパはUEFAネーションズリーグ(UNL)が開催されており、ここから本格的に予選がスタートする。 12のグループに分かれて行われる欧州予選。各グループの1位はW杯出場権を獲得。グループ2位の12カ国はプレーオフに進出し、その中から4カ国が出場権を獲得。ヨーロッパからは合計16カ国が出場することとなる。 UNLの準々決勝以降はまだ行われていないため、一部のグループは組み合わせが決まっていない中、確定しているグループもある。 イングランド代表はグループKに入り、5カ国で戦うことに。セルビア代表、アルバニア代表、ラトビア代表、アンドラ代表と同居した。 また、ベルギー代表はグループJに入り、ウェールズ代表、北マケドニア代表、カザフスタン代表、リヒテンシュタイン代表と同居している。 欧州予選は2025年3月から11月までの5回のインターナショナル・マッチウィークで行われることに。4カ国で組まれているグループAからFまでは9月まで予選が行われないこととなる。 <h3>◆2026年北中米W杯欧州予選組み合わせ</h3> 【グループA】 ドイツ/イタリア勝者 スロバキア 北アイルランド ルクセンブルク 【グループB】 スイス スウェーデン スロベニア コソボ 【グループC】 ポルトガル/デンマーク勝者 ギリシャ スコットランド ベラルーシ 【グループD】 フランス/クロアチア勝者 ウクライナ アイスランド アゼルバイジャン 【グループE】 スペイン/オランダ勝者 トルコ ジョージア ブルガリア 【グループF】 ポルトガル/デンマーク敗者 ハンガリー アイルランド アルメニア 【グループG】 スペイン/オランダ敗者 ポーランド フィンランド リトアニア マルタ 【グループH】 オーストリア ルーマニア ボスニアヘルツェゴビナ キプロス サンマリノ 【グループI】 ドイツ/イタリア敗者 ノルウェー イスラエル エストニア モルドバ 【グループJ】 ベルギー ウェールズ 北マケドニア カザフスタン リヒテンシュタイン 【グループK】 イングランド セルビア アルバニア ラトビア アンドラ 【グループL】 フランス/クロアチア敗者 チェコ モンテネグロ フェロー諸島 ジブラルタル 2024.12.14 01:07 Sat2
あの日を最後に18年…マテラッツィ氏が改めて「ジダンと会いたい」
マルコ・マテラッツィ氏がジネディーヌ・ジダン氏と会いたいそうだ。 2006年ドイツW杯決勝「イタリア代表vsフランス代表」。試合後、世界王者が決まった勝敗以上に注目され、業界の枠を超えた世界的関心ごととなったのは、あの「頭突き」の件だ。 延長戦、イタリア代表DFマテラッツィに対し、フランス代表キャプテンのMFジダンが突然「頭突き」。衝撃の場面を目撃した第4審が主審に伝え、世界的名手に1発レッドが提示された。 イタリアがPK戦の末にフランスを撃破したのち、両者への事情聴取で判明したのは、繰り返されたマテラッツィによるジダンへの挑発。前者が執拗に後者の家族を侮辱し、とうとう我慢ならなかった末の「頭突き」となったのだ。 この大舞台が現役ラストゲームだった世界的名手の1発レッドを誘発…もともと強烈な個性で知られていたマテラッツィはサッカー界における“ヒール”の代表格となったのである。 あれから18年、マテラッツィ氏は51歳に。 氏はベッティングサイト『Lucky Block』のインタビューでジダン氏とのバトルを改めて振り返り、これまでと同様、ジダン氏へのリスペクトを再表明。「会いたい」と語る。 「ジネディーヌは正真正銘、サッカー界のレジェンドだ。オレはいつだって彼を尊敬してきたよ。“マテラッツィ監督”はレアル・マドリーを率い、欧州を3連覇したことだってあるんだぜ。テレビゲームではあるがな」 「あの日以来、ジネディーヌとは一度も話していないし、同じ場所にいたこともない。何年もの時間が経過して、なにも問題はない…喜んで彼と会話をしたいと思っているところだ」 2024.11.21 21:05 Thu3
ムバッペがマスク姿に…鼻骨骨折も手術を受けずプレー継続「試合に復帰できるようにマスクを製作する予定」
フランス代表FWキリアン・ムバッペだが、このままユーロ2024でのプレー続行となるという。 17日、フランス代表はユーロ2024グループDF第1節でオーストリア代表と対戦。試合は、38分のオウンゴールでなんとかフランスが勝利を収めた。 白星発進となったフランスだったが、試合終盤にアクシデント。セットプレーの場面でヘディングシュートを放ったムバッペは、相手DFケビン・ダンソの肩と顔面が接触。鼻から激しく流血し、一度はピッチに戻ったが、最終的にFWオリヴィエ・ジルーとの交代でピッチを後にした。 試合後にディディエ・デシャン監督は「ムバッペはどうやら鼻を折ったようだ」とコメント。試合後にすぐに病院に向かったムバッペだったが、鼻骨骨折と診断。ただ、手術を受けないとフィリップ・ディアロ会長がコメントしていた。 そんな中、フランスサッカー連盟(FFF)が声明を発表。ムバッペは鼻骨骨折だったことを認めつつ、マスクを作って試合に出続けるとした。 「キリアン・ムバッペがフランス代表のベースキャンプに戻ってきた。ムバッペは、月曜日にデュッセルドルフで行われたオーストラリアvsフランスの後半に鼻骨を骨折した」 「フランス代表のキャプテンは、まずはメディカルスタッフとフランク・ル・ガル医師の治療を受け、鼻骨骨折と診断された」 「ムバッペは今後数日以内に治療を受けることになるが、当面は手術は受けない」 「フランス代表の10番は、治療に専念した後、試合に復帰できるようにマスクを製作する予定だ」 2024.06.18 10:10 Tue4
リバプールでもプレーした元フランス代表DFが見事な転身、ドバイで高級不動産事業を展開
元リバプールの選手が、華麗なる転身を遂げたようだ。 それはフランス代表としても活躍したDFママドゥ・サコー。34歳のサコーは、パリ・サンジェルマン(PSG)の下部組織出身で、ファーストチームに昇華うご、2013年9月にリバプールに完全移籍した。 クリスタル・パレスへのレンタル移籍を経験したのち、リバプールでプレー。2017年8月にクリスタル・パレスに完全移籍すると、その後はモンペリエに完全移籍。2023年11月に退団すると、2024年7月にジョージアのトルペド・クタイシに完全移籍していた。 サッカー選手としては第一線からは離れる形となったサコーだが、イギリス『サン』によると、起業家として華麗なる転身を遂げたとのこと。ドバイで2024年11月に「SAKHO&CO」という不動産会社を起業したという。 主な事業は不動産やインテリアのデザイン事業。コンサルティングや映像制作も手掛けているという。 不動産業としては、ドバイにある数百万ドル相当の高級物件が並んでいるとのこと。第二の人生でも大きなチャレンジをすることになるようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】元リバプールDFがドバイで不動産会社を起業</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DCCqQhwIacc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DCCqQhwIacc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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