選手採点&寸評:シリア代表 0-5 日本代表【2026W杯アジア2次予選】
2023.11.22 01:45 Wed
先制ゴールを決めた久保建英とアシストの伊東純也
21日、2026北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のシリア代表vs日本代表がサウジアラビアのプリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアムで行われ、0-5で日本が勝利した。
超WSの選手採点と寸評は以下の通り。
▽日本代表採点[4-3-3]

※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし
GK
23 鈴木彩艶 6.5
広大なスペースをしっかりカバー。何度かあったハイボールもしっかり対応。終盤のクロスにも勇気を持って飛び出し接触があったもののボール離さず。
2 菅原由勢 6.5
常に高いポジション取り。伊東、久保との関係で囮になる動きで相手の低いラインを翻弄。後半早々にはサインプレーでミドルシュートを叩き込み代表初ゴールを記録。
3 谷口彰悟 6.0
ほとんど2バックで守備。ビルドアップも普段通り。落ち着いたプレーを見せた。
16 冨安健洋 6.5
ほとんど2バックで守備。背後へのボールにも落ち着いて対応。対人の守備でも負けなし。
(→4 町田浩樹 -)
出場時間短く採点なし。
21 伊藤洋輝 6.5
常に高いポジション取り。積極的に攻撃参加し、先制ゴールの起点となるクロス。時折攻め込まれても落ち着いて対応。
MF
5 守田英正 6.5
積極的に攻撃参加しながらバランスを取るポジション取り。後半のフリーでのシュートチャンスは枠に飛ばしたかった。最後はアンカーでプレー。
6 遠藤航 6.5
鋭い寄せで中盤を支配。攻撃にも顔を出し、要所を抑えてシリアを自由にさせなかった。
(→17 田中碧 -)
出場時間短く採点なし。
14 伊東純也 7.5
仕掛けや菅原との連動から久保の先制点をアシスト。さらにヘッドとクロスで上田の2ゴールをアシスト。後半には左サイドに回り、細谷の代表初ゴールもアシスト。
18 浅野拓磨 6.0
左サイドで攻撃の組み立てに参加。スペースを突く動きを何度か見せた。
(→13 南野拓実 5.5)
中央でのプレーでボールに絡んでいく積極的な姿勢を見せるもボールがなかなか入らず見せ場は作れず。
20 久保建英 6.5
攻めあぐねていた中での強烈左足ミドルで日本の先制点。ゴールラッシュの口火を切る。後半には見事なサインプレーで菅原のゴールをアシスト。
(→10 堂安律 -)
出場時間短く採点なし。
FW
9 上田綺世 6.5
立ち上がりは少し苦しんだが伊東のアシストから2ゴールを記録。引いた相手に上手くポジションを取った。
(→11 細谷真大 6.0)
伊東のアウトサイドパスをボックス内で収め、落ち着いて叩き込み代表初ゴール。
監督
森保一 6.5
2試合をしっかりマネジメントして2試合連続5-0の圧勝。歴代最多タイの8連勝を記録し、2次予選も好スタートを切った。
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
伊東純也(日本)
衝撃の4アシスト。右サイドで先発し相手の守備を翻弄すると、パス、ヘッド、クロスで3アシスト達成。後半は左サイドに回ってプレーするとアウトサイドパスで1アシストを記録した。フル出場で圧巻のパフォーマンスを見せた。
シリア代表 0-5 日本代表
【日本】
久保建英(32分)
上田綺世(37分、40分)
菅原由勢(47分)
細谷真大(82分)
超WSの選手採点と寸評は以下の通り。
▽日本代表採点[4-3-3]

©️超ワールドサッカー
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし
23 鈴木彩艶 6.5
広大なスペースをしっかりカバー。何度かあったハイボールもしっかり対応。終盤のクロスにも勇気を持って飛び出し接触があったもののボール離さず。
DF
2 菅原由勢 6.5
常に高いポジション取り。伊東、久保との関係で囮になる動きで相手の低いラインを翻弄。後半早々にはサインプレーでミドルシュートを叩き込み代表初ゴールを記録。
3 谷口彰悟 6.0
ほとんど2バックで守備。ビルドアップも普段通り。落ち着いたプレーを見せた。
16 冨安健洋 6.5
ほとんど2バックで守備。背後へのボールにも落ち着いて対応。対人の守備でも負けなし。
(→4 町田浩樹 -)
出場時間短く採点なし。
21 伊藤洋輝 6.5
常に高いポジション取り。積極的に攻撃参加し、先制ゴールの起点となるクロス。時折攻め込まれても落ち着いて対応。
MF
5 守田英正 6.5
積極的に攻撃参加しながらバランスを取るポジション取り。後半のフリーでのシュートチャンスは枠に飛ばしたかった。最後はアンカーでプレー。
6 遠藤航 6.5
鋭い寄せで中盤を支配。攻撃にも顔を出し、要所を抑えてシリアを自由にさせなかった。
(→17 田中碧 -)
出場時間短く採点なし。
14 伊東純也 7.5
仕掛けや菅原との連動から久保の先制点をアシスト。さらにヘッドとクロスで上田の2ゴールをアシスト。後半には左サイドに回り、細谷の代表初ゴールもアシスト。
18 浅野拓磨 6.0
左サイドで攻撃の組み立てに参加。スペースを突く動きを何度か見せた。
(→13 南野拓実 5.5)
中央でのプレーでボールに絡んでいく積極的な姿勢を見せるもボールがなかなか入らず見せ場は作れず。
20 久保建英 6.5
攻めあぐねていた中での強烈左足ミドルで日本の先制点。ゴールラッシュの口火を切る。後半には見事なサインプレーで菅原のゴールをアシスト。
(→10 堂安律 -)
出場時間短く採点なし。
FW
9 上田綺世 6.5
立ち上がりは少し苦しんだが伊東のアシストから2ゴールを記録。引いた相手に上手くポジションを取った。
(→11 細谷真大 6.0)
伊東のアウトサイドパスをボックス内で収め、落ち着いて叩き込み代表初ゴール。
監督
森保一 6.5
2試合をしっかりマネジメントして2試合連続5-0の圧勝。歴代最多タイの8連勝を記録し、2次予選も好スタートを切った。
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
伊東純也(日本)
衝撃の4アシスト。右サイドで先発し相手の守備を翻弄すると、パス、ヘッド、クロスで3アシスト達成。後半は左サイドに回ってプレーするとアウトサイドパスで1アシストを記録した。フル出場で圧巻のパフォーマンスを見せた。
シリア代表 0-5 日本代表
【日本】
久保建英(32分)
上田綺世(37分、40分)
菅原由勢(47分)
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31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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