「良い試合をした」守田英正の同僚、ウルグアイ代表MFが日本代表を称える「テクニックもショートパスもとても優れている」

2023.03.25 14:15 Sat
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ウルグアイ代表のMFマヌエル・ウガルテが、日本代表戦を振り返った。ポルトガル『レコルド』が伝えた。

24日、キリンチャレンジカップ2023でウルグアイは日本と対戦。ウガルテは[4-3-3]で先発出場した。

スポルティングCPに所属するウガルテは、チームメイトのDFセバスティアン・コアテスと共に先発のピッチに立ち、同じくチームメイトのMF守田英正とも対戦することとなった。
試合は、互いに譲らない展開の中、フェデリコ・バルベルデのゴールでウルグアイが先制。しかし、後半に日本は途中出場の伊東純也のクロスを西村拓真が決めて同点に。1-1の引き分けに終わった。

ウガルテは日本との対戦を終えて印象をコメント。「日本人はテクニックもショートパスもとても優れている」と称えている。
また、ピッチ上でのスピードも早かったとコメント。後半にはボックス内で伊東を倒してPKを与えたかに思われたが、VARチェックの結果ノーファウルに覆り命拾い。適応する必要があったが、良い試合ができたとした。

「ピッチもとても早かったね。僕たちは適応する必要があった。みんな素晴らしいクオリティの選手で、適応できたと思う」

「全体的に僕たちは良い試合をした。プレーするチャンスがあり、合わせようと思っていた」

スポルティングではアンカーやボランチでプレーする中、日本戦ではインサイドハーフになることもあり、普段とは違う役割を任されたとも語った。

「僕がスポルティングでやっていることとの違いは、少しルーズになり、前に前進する自由を与えられたということだ。マティ(マティアス・ベシーノ)、フェデ(フェデリコ・バルベルデ)とポジションを変えていた。それが大きな違いだ」

「スポルティングでは守備の部分をより大事にしている。選手としても成長していると思う」

「最高の試合の1つだったかはわからないが、プレー時間を増やせたことは嬉しい。どちらのポジションも心地良いよ。僕は長い間5番(守備的MF)でプレーしてきた。守備の部分は僕が担当しているし、別の役割に適応するのは時間がかかる」

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日本代表スタメン発表! 1トップは上田綺世、久保建英や堂安律ら順当にスタメンに【2026W杯アジア最終予選】

20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu
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ポルトがスポルティングCPの3連覇を阻止! 4度目の決勝で悲願の初優勝《タッサ・ダ・リーガ》

タッサ・ダ・リーガ決勝のスポルティングCPvsポルトが28日にDr.マガリャエンイス・ペソーア競技場で行われ、0-2でポルトが勝利した。この結果、ポルトが初優勝を飾った。 大会2連覇中のスポルティングCPと、準決勝でアカデミコ・デ・ビゼウを下して3年ぶりの決勝へ駒を進めたポルトによる決勝戦。スポルティングCPの守田英正は公式戦2試合連続スタメンとなった。 試合は早い時間にスコアが動く。ポルトは10分、右深くまで切り込んだペペがマイナスにクロスを供給。これをボックス手前のヴェンデウが繋ぐと、ボールを受けたエウスタキオが右足一閃。シュートはGKアダンが反応するも弾ききれずにゴールに吸い込まれた。 先制を許したスポルティングCPだったが、すぐに反撃。すると13分、ゴンサウヴェスのパスでDFの裏に抜け出したエドワーズが飛び出したGKを冷静にかわしボックス左からゴールネットを揺らしたが、これはVARの末にオフサイドと判定された。 スポルティングCPは24分にも、中盤でボールを奪ったマテウス・レイスの縦パスからゴンサウヴェスがボックス内に侵入。相手DFのブロックでボールをロストするも、こぼれ球を走りこんだ守田がシュート。しかし、これは相手GKの好守に阻まれた。 さらに36分には、右サイドを持ち上がったポロが相手GKの位置を確認しロングシュートを放つがクロバーを直撃。さらに二次攻撃からエドワーズがミドルシュートでゴールに迫ったが、相手DFにディフレクトしたボールは左ポストに弾かれた。 後半は立ち上がりから一進一退の展開が続く中、スポルティングCPは73分にパウリーニョがこの試合2枚目のイエローカードを受けて退場。84分には守田を下げてタンロンゴを投入した。 しかし、スポルティングCPは直後に失点する。86分、ボックス右深くまで抜け出したペペのクロスをゴール前のマルカノが頭で押し込み、試合を決定づける追加点を奪った。 結局、試合はそのまま0-2でポルトが勝利。4度目の決勝でポルトが初優勝を掴み取った。 スポルティングCP 0-2 ポルト 【ポルト】 エウスタキオ(前10) マルカノ(後41) 2023.01.29 06:45 Sun
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パラティチMD不在のトッテナム、スポルティングのペドロ・ゴンサウヴェスに関心か

トッテナムがスポルティングCPの元ポルトガル代表MFペドロ・ゴンサウヴェス(24)に関心を寄せているようだ。 ペドロ・ゴンサウヴェスは日本代表MF守田英正が所属するスポルティングの絶対的エース。今季は[3-4-3]のシャドーとセントラルハーフをこなし、公式戦42試合の出場で18ゴール12アシストをマークしている。ゴールとアシストはどちらもチーム最多の数字だ。 クラブキャリアでは下部組織時代から過ごしたウォルバーハンプトンで2018年8月にプロデビューを果たすも、出場は1試合にとどまり、その後はファマリカンを経て、現所属のスポルティングへ。イギリス『90min』によると、今夏にイングランドに戻ってくる可能性があるようだ。 関心を寄せているのはリバプール、トッテナム、ニューカッスル、アストン・ビラ。その中で最も熱を入れているのは、今冬スポルティングからスペイン代表DFペドロ・ポロを買い取り義務付きの半年レンタルで獲得しているトッテナムだという。 トッテナムは先月に解任したアントニオ・コンテ監督の後任がいまだ決まらず、移籍市場を統括するマネージング・ディレクター(MD)のファビオ・パラティチ氏も停職中。だが、補強計画は中断しておらず、ペドロ・ゴンサウヴェスについても数カ月にわたって注視してきたとされる。 前述の通り、今季のペドロ・ゴンサウヴェスはシャドーとセントラルハーフでプレーし、さらにウィングやトップ下にも対応可能。ほぼ全ポジションをアップグレードしたい考えのトッテナムにとって理想的な選手であると考えられている。 2023.04.12 15:11 Wed

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「メチャ可愛い」「今日もおキレイ」W杯で美女サポーターと話題となったSHONOさん、ウルグアイ戦を現地観戦「Jリーグも観客で溢れかえって欲しい」

カタール・ワールドカップ(W杯)で国際映像に映り込み、世界的に話題となったSHONOさんが、キリンチャレンジカップも現地観戦した。 SHONOさんは、東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを担当。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知られている存在だった。 日本代表を応援するためにカタールW杯を観戦。すると、ドイツ代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送。これが世界中で大きな反響を呼び、「この美女は誰だ?」とSNSのフォロワーが爆増。大きな反響を呼ぶこととなった。 今シーズンはジュビロ磐田のアンバサダーも務めるなどしている中、国立競技場で24日に行われた日本代表vsウルグアイ代表を現地観戦。超満員のスタジアムでの日本代表戦を楽しみつつ、愛するマドリーのMFフェデリコ・バルベルデの活躍も喜んだ。 ーーーーーー W杯効果もあってめちゃくちゃ人はいってた!6万人以上! 6万人以上のサポーターが駆けつけた国立競技場で声出し応援最高すぎ~~~本来これだったわってかんじ~~~ 日本人ですのでもちろん日本代表のユニフォームを着て日本代表応援させて頂きましたが浮気相手のバルベルデ君がウルグアイにいるため、いちおう浮気グッズも持参していきましたw そしてお隣のはるちゃん(@ozawachandayoooo)は田中碧選手のファンということでフォルトゥナ・デュッセルドルフの田中碧選手ユニを着て応援に来ました。わら たぶどからにひとり。ほかにいたら教えてほしいw ⁡ バルベルデ君はちゃんとバルベルデ君を発揮していてとてもよかったです空いて言うなら豪快ミドル見たかったあああ 「バルベルデのシュートに詰めていたバルベルデ」ていうワード強すぎ セカンドボールの回収率もバルベルデしてました。 といっても昨日のセレステはバルベルデが飛び抜けてるだけで、ヌニェス、アラウホとかも出てないのよだから本気スタメンセレステも見たかったなーーーー 人生2回目の国立競技場はやっぱトイレ多いし売店多いしめちゃくちゃよかった!よくない!? コロンビア戦も見たかったけど、コロンビア戦はテレビ観戦です このままJリーグも観客で溢れかえって欲しいです ーーーーーー 日本代表ユニフォームを纏ったSHONOさんには「今日もおキレイ」、「メチャ可愛い」、「素敵やん」、「可愛すぎる」とコメントが集まった。 <span class="paragraph-title">【写真】SHONOさんが国立競技場に登場!日本とバルベルデを応援!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqNK0ArLsFx/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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A・ギャンが2010年W杯ウルグアイ戦の“あの”PK失敗を回顧「今でも1人になると脳裏に浮かぶ」

ガーナ代表FWアサモア・ギャンが2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)でのPK失敗について語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ギャンもプレーしたガーナ代表は、南アフリカW杯で躍進。セルビア代表、オーストラリア代表、ドイツ代表と同居したグループステージを勝ち上がると、ラウンド16でアメリカ代表を延長の末に下し、ベスト8へ進出した。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJnVUxsZjlOSiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> ベスト8ではウルグアイ代表と対戦すると、1-1で迎えた延長後半終了間際にウルグアイ代表FW ルイス・スアレスが手を使ってストップ。スアレスは一発退場となり、ガーナがPKを獲得した。 これを決めればアフリカ勢初となるW杯ベスト4進出となる状況だったが、PKキッカーのギャンのシュートは無情にもクロスバーを叩き失敗。その後のPK戦でガーナは敗れ、ベスト8で敗退していた。 ガーナのテレビ局『TV3ガーナ』のインタビューに応えたギャンは、当時を振り返り、今でもこの記憶が脳裏に焼き付いていると明かした。 「今でも1人になると脳裏に浮かぶよ」 「時々、世界の時間が巻き戻って、あの瞬間をやり直せればと感じることがある。だけど、この記憶は僕の人生で一生背負っていかなければならないことを理解しているよ」 「この過去について、僕にできることは何もない。だから受け入れている。母国を救うためにあの場所に立ったが、悪役になってしまった。このことはもう受け入れたよ。人々がどのように感じるか理解しているからね」 また、この試合の次の日の様子についても振り返り、一晩中泣いたことを明かした。 「あれは悲劇だった、クレイジーだったよ。僕は逆に落ち着いていた。なぜなら、僕は一晩中泣いていて一睡もしなかったからだ。僕はもう泣くことができず、なぜが落ち着いていたんだ」 しかし、ギャンはこの悲劇を経ても前を向いているようだ。一度は代表引退を発表するもすぐに撤回。汚名を返上すべく、心の炎を燃やしているようだ。 「ずっと自分に言い聞かせていたのは、次のチャンスを得ることだった。自分が汚名を返上できると分かっていたからね。必ずしもフットボールを通してではなく、他の何かでもそうすることができると。例えば僕はできなくても、いつか僕の子どもたちがやってくれるだろう」 「人々は僕に引退して欲しいと思っているみたいだが、僕はまだ終わってない」 「ガーナ代表で何も勝ち取っていないことを僕は許せない。だからそれを達成したいよ」 「多くの人が僕を引退させようとしてきたが、いつだって辞める日を決めるのは自分自身だと言い聞かせてきた。誰も僕を引退には追い込めないよ」 2020.04.20 16:45 Mon
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C大阪FWフォルランがウルグアイ代表引退「新しい世代に道を譲る時が来た」

▽C大阪のウルグアイ代表FWディエゴ・フォルラン(35)が12日に大阪市内で記者会見を開き、ウルグアイ代表からの引退を発表した。 ▽フォルランは、2002年にウルグアイ代表に初招集されると、2002年の日韓ワールドカップに出場し、セネガル代表戦でワールドカップ初ゴールを記録。2006年のドイツ・ワールドカップの出場は(ウルグアイが)逃がしたものの、2010年の南アフリカ・ワールドカップでは5得点を記録して大会得点王に輝き、チームをベスト4に導く活躍を見せると、大会MVPに与えられるゴールデンボールも受賞した。 ▽2011年のコパ・アメリカではウルグアイの6大会ぶりの優勝にも貢献し、祖父、父と三世代にわたって南米チャンピオンに輝く偉業を成し遂げている。その他、ウルグアイ代表の最多出場記録、最多得点記録も更新するなど、ウルグアイ代表を牽引し続けた。代表通算112試合出場36得点。 ▽記者会見でフォルランは、「新しい世代に道を譲る時が来た」と代表引退を決意した理由を語っている。フォルランのコメントは以下の通り。 「みなさんこんにちは。そして地球の裏側で会見を聞いてくださっている方には、こんばんは。今日の会見では、私がウルグアイ代表を引退させていただくことを、みなさまにお伝えさせていただきます」 「私にとっては非常に難しい決断でした。ただ、今この決断を下す時が来たのではないかと感じました。まず、家族に相談しましたが、皆様にお伝えする前に、先週代表のタヴァレス監督や代表のチームメートにも伝えさせてもらいました。新しい世代に道を譲る時が来たのではないかと思っています」 「コパ・アメリカとワールドカップ予選を前にして、2006年に私と多くのチームメイトが世代交代のプロセスを経験しましたが、それと同じように代表が新たな道を歩み始める時が来たと思い、今回の決断に至りました。代表にとっては、今後も厳しい挑戦が続くと思いますが、これからも彼らは代表としてあるべき姿を見せ続け、結果を出し続けてくれると信じています。私も今日からは、ウルグアイ国民の1人として代表を応援し続けて行きたいと思います」 「振り返ってみると、私は小さい時からサッカー選手になることを夢見ていました。父からは祖父がどれだけすごい選手だったかということをよく聞いていました。父と一緒にスタジアムに行き、すぐにボールを持って外に出て、試合で見たプレーやゴールシーンを思い出して真似をしながら、何度も練習しました。いつもサッカー選手になることを考えていましたが、その頃はまだ自分にどんなサッカー人生が待ち構えているかは想像すら出来ませんでした」 「幸いにも3回のワールドカップ、3回のコパ・アメリカに出場することができましたが、南アフリカでのワールドカップは、私のサッカー人生の中でも最高の思い出の1つです。代表として4位という成績を収め、私も得点王になり、ドイツ戦でのゴールが大会ベストゴールに選ばれ、さらには大会MVPにも選んでいただきました。何より大切なのは、私たちの代表チームがウルグアイ国民に大きな感動を与えたことだと思います」 「ワールドカップが開催されるようになった初期の頃の輝かしい成績に近い結果を、何十年ぶりかに残せたことだけでなく、今日では中々見ることができないであろう一体感というものを、ウルグアイ国民と代表の選手、スタッフが分かち合えたことで最高の大会になりました。国民みんながウルグアイ人であることを誇りに感じ、選手、スタッフ、そしてサポーターとしての国民が強い絆で結ばれました。その時の代表の一員であったことを、何よりも誇りに思います」 「リーダーというのは言葉だけでチームを引っ張るのではなく、プレーと姿勢を示すことが大切だと思います。その部分は代表でしっかり伝えることができたと思いますし、先週タバレス監督からも感謝しているという言葉をかけていただきました。そして、これからも1人のサッカー選手として、その姿勢を貫きたいと思っています」 「さらに、私と家族にとって特別な思い出という意味では、2011年のコパ・アメリカ優勝を挙げたいと思います。私の祖父であるニーノ・コラソ、父が成し遂げた南米チャンピオンという偉業を、私も成し遂げることができました。フォルラン家とコラソ家の三世代にわたって合計4回、南米チャンピオンに輝いたということは、私たち家族の歴史、おそらく世界サッカー史にも刻まれることではないかと思っています」 「代表では家族との思い出がありますが、ロドリゲス氏の最多出場記録を超えたことや、スカローネ氏の代表最多ゴール記録を破ったことも印象に残っています。その中で私にとって最も大切なことは、代表で時間を共にしたスタッフ、選手がその道のプロであるということだけではなく、人としても最高の仲間、そして心からのアミーゴであったということです。色々な方のことを思い出されますが、特にU-20代表からフル代表にかけてお世話になったテクニカルスタッフの方々、メディカルスタッフの方々、本当に多くの代表関係者の方々、役員の方々、メディアのみなさん、本当に多くの方々にお世話になってきました」 「改めてウルグアイ国民に心から愛された代表チームの一員であったことを本当に誇りに思っています。今までお世話になった全ての関係者の皆様に、心からお礼申し上げたいと思います。そして最後に、長い間暖かい声援を送って下さったウルグアイ全国民の皆さん、ウルグアイに帰国した際も、あるいは世界のどこに行っても励ましの言葉をかけてくださったウルグアイ国民の皆さんにも、心から感謝いたします。本当にありがとうございました」 2015.03.12 12:00 Thu
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カバーニ弾でウェールズ下したウルグアイが優勝!! 3位は中国に逆転勝利のチェコ《チャイナカップ2018》

▽チャイナカップ2018決勝、ウェールズ代表vsウルグアイ代表が26日に行われ、1-0でウルグアイが勝利した。 ▽開催国の中国代表をベイルのハットトリックなどで6-0で圧倒して決勝に進んだウェールズは、ライアン・ギグス新監督の初陣を見事大勝で飾った。同監督の初大会での初優勝を目指すべく、B・デイビスやジョー・アレン、アンディ・キング、ベイルなどトップクラブで活躍する選手らをピッチに送り込んだ。 ▽一方、スアレスとカバーニの活躍でチェコを下して決勝に進出したウルグアイは、この試合でも両エースを先発に。守備ラインにはホセ・ヒメネスやゴディン、中盤にはC・ロドリゲス、ベンタンクール、ナンデスらが顔を揃えた。 ▽まずは開始2分、逆サイドからのロングボールで一気に右サイドを突破したウィルソンの折り返しをベイルがダイレクトで合わせる。すると、このシュートが左ポストを直撃。ウェールズがいきなりゴールに迫った。さらに5分にも、同じくウィルソンのクロスにボークスがゴール前で合わせるが、これはGKの正面。ウェールズがビッグチャンスを立て続けに迎えた。 ▽ここまでチャンスらしいチャンスがなかったウルグアイ。32分に相手のバックパスを奪ったスアレスがGKもかわしてシュートを放ったが、これがポストに当たりこちらも決定機をモノにすることができなかった。 ▽試合も温まり、38分にカバーニがミドルレンジから枠内シュートを放てば、直後の39分にはアンディ・キングの強烈なシュートをGKムスレラがファインセーブで対応。両チームともゴールに迫るオープンな試合展開となる。 ▽0-0で迎えた後半、いきなり試合が動く。49分、ディフェンスラインからのロングボールで相手のオフサイドラインを越えたC・ロドリゲスが、ゴール前にプレゼントパス。カバーニがこれをフリーで流し込んでウルグアイが先制した。 ▽リードを得たウルグアイはその後、再びカバーニが味方のクロスにゴール前で反応するが、これを空振りしてしまう。さらに、56分にはタイミングよく飛び出したカバーニが味方のループパスを呼び込むが、ここでもキックミス。2度の決定機を不意にしてしまった。 ▽両チーム選手を入れ替えながら試合を組み立てていく。追いつきたいウェールズはボックスの外から何度か試みるが、効果なし。頼みのベイルも今日は良いところがない。 ▽結局、カバーニのゴールを守り切ったウルグアイが1-0で勝利。去年から2回目の開催となったチャイナカップ2018は、ウルグアイ代表の優勝で幕を閉じた。 ▽同日行われた3位決定戦、中国代表vsチェコ代表は、4-1でチェコが勝利した。 ▽開始5分でファン・シャンドンのゴールで中国が先制して始まったこの試合。チェコ何度かチャンスを作ったものの前半は中国のリードで終える。 ▽迎えた後半、ローマでプレーするシックなど4選手を一気に代えてきたチェコはここから怒涛の逆転劇を見せる。まずは59分、CKの流れからカラスが決めて同点にすると、その1分後に味方のシュートのこぼれ球をシックが押し込んで瞬く間に逆転。さらに、その3分後には味方のクロスをGKヤン・チュンリンがキャッチミスすると、こぼれてきたボールをクルメンチクが押し込んで3点目を手にした。 ▽78分にはガデラベクのダメ押しの4点目が決まりチェコが快勝。3位で今大会を終えている。 2018.03.26 22:40 Mon
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レーティング:ウルグアイ 2-1 ポルトガル《ロシアW杯》

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、ウルグアイ代表vsポルトガル代表が30日にフィシュト・スタジアムで行われ、2-1で勝利したウルグアイがベスト8進出を果たした。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ウルグアイ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180701_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ムスレラ 6.0 失点に責任なし。一度不用意なファンブルがあったものの、果敢なハイボール処理などチームを助けた DF 22 カセレス 6.0 流れてくるゲデスやC・ロナウドを味方との連係でうまく対応 2 ホセ・ヒメネス 6.5 決して万全のコンディションではなかったが、ゴディンに引っ張られて要所で身体を張り続けた 3 ゴディン6.5 C・ロナウドと激しいバトルを繰り広げた。試合終盤の相手の猛攻を巧みな統率力で凌ぎ切った 17 ラクサール 6.5 攻撃面では幾度か良い持ち上がりを見せ、守備ではアジリティとスタミナを武器に無理の利く守備で大いにチームを助けた MF 8 ナンデス 6.0 中盤のバランサーとして攻守両面でよく戦った (→C・サンチェス -) 14 トレイラ 7.0 抜群の危機察知能力と闘争心溢れる守備でピンチの芽を見事に積み切った。また、シンプルな繋ぎでカウンターの起点にもなった 6 ベンタンクール 6.0 試合を通して決定的な仕事ができたわけではないが、交代直前のアシストでようやく目に見える結果を残す (→C・ロドリゲス 5.5) 持ち味のハードワークを武器にチームを逃げ切りに導く 15 ヴェシーノ 6.5 地味ながらトレイラと共に気の利く守備で最終ラインをきっちりプロテクト FW 21 カバーニ 7.5 ストライカーらしい圧巻の決定力と献身的な守備でチームを突破に導く。唯一、負傷の具合が気がかり… (→ストゥアーニ 5.5) フィニッシュに絡む場面は少なかったが、カバーニの役目を引き継ぎ守備で味方を助けた 9 スアレス 7.0 先制点を見事なクロスでアシスト。また、ロシア戦に続くキレのある動きで攻守両面でチームを助けた 監督 タバレス 6.5 今大会初めて流れの中から2得点。ゴディンを中心とする守備陣の機能性に加え、トレイラ起用がハマった ▽ポルトガル採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180701_7_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 R・パトリシオ 5.5 2失点共にノーチャンス。スアレスの直接FKを防ぐなど個人としてできることはやった DF 15 リカルド・ペレイラ 5.5 今大会初出場でハードワークはしたが、不得手の守備でやや間合いの取り方など曖昧な部分が目立った 3 ペペ 5.5 貴重な同点ゴールを挙げたが、2失点目に繋がるクリアミスで帳消しに 6 フォンテ 5.5 1失点目はカバーニの動きを認識していただけにポジションを捨てる対応がベターだったか…それ以外では空中戦などきっちり身体を張った 5 ラファエウ・ゲレイロ 5.5 正確なクロスでペペのゴールをアシスト。ただ、1失点目を始め今大会を通じて守備の甘さが目立った MF 11 ベルナルド・シウバ 5.5 試合を通して良い形で攻撃に顔を出したが、決定的な仕事はできなかった 23 アドリエン・シウバ 5.5 中盤で攻守に奮闘。交代するまでインテンシティの高さは見せた (→クアレスマ 5.5) 積極的にボールを受けて攻撃の活性化を試みた 14 W・カルバーリョ 5.5 攻守に及第点の出来。ただ、この試合を始め突き破るものが見えなかった 10 ジョアン・マリオ 5.5 プレーに絡む姿勢や器用さは見えるが、絶対的なクオリティに疑問 (→マヌエル・フェルナンデス -) FW 17 ゴンサロ・ゲデス 5.0 サイドと中央を行き来しながら何とかチャンスに絡もうとしたが、相手の屈強な守備陣にほとんど仕事をさせてもらえず 7 C・ロナウド 5.5 ペペのゴールシーンでDFを引っ張るなど存在感は示したが、個人として決定機に絡む場面はさほど多くなかった 監督 サントス 5.5 最後まで可能性を残す戦いぶりだったが力負け。交代策や偏った選手選考に疑問が残る ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! カバーニ(ウルグアイ) ▽チームを勝利に導く2ゴールを決めたカバーニをMOMに選出。ロシア戦のゴールで本調子を取り戻し、所属クラブで見せるような圧巻の決定力を発揮した。また、グループリーグを通じて見せたゴール以外の仕事量の多さも特筆に値。ふくらはぎのケガが軽傷であることを願いたい。 ウルグアイ 2-1 ポルトガル 【ウルグアイ】 カバーニ(前7) カバーニ(後17) 【ポルトガル】 ペペ(後10) 2018.07.01 05:03 Sun

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