オランダ代表26名が発表! ベルフワインとレンシュが候補から外れる《カタールW杯欧州予選》

2021.10.01 20:50 Fri
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オランダサッカー協会(KNVB)は1日、10月に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選に臨むオランダ代表候補メンバーを発表した。

ルイス・ファン・ハール監督は9月17日に28名の候補メンバーを発表。そこから、DFデヴィン・レンシュ(アヤックス)とFWステーフェン・ベルフワイン(トッテナム)の2名が外れた。

今回のメンバーには28名が招集。DFヴィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)やFWメンフィス・デパイ(バルセロナ)、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(パリ・サンジェルマン)、MFフレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)らが順当に選出された。

また、GKマルク・フレッケン(フライブルク)、FWノア・ラング(クラブ・ブルージュ)が初招集を受けている。

現在勝ち点13で首位のオランダは、10月8日にアウェイでラトビア代表(5pt/5位)と、同11日にホームでジブラルタル代表(0pt/6位)と対戦する。

今回発表されたオランダ代表メンバーは以下の通り。

◆オランダ代表メンバー26名
GK
ユスティン・バイロウ(フェイエノールト)
ヨエル・ドロメル(PSV)
ティム・クルル(ノリッジ・シティ/イングランド)
マルク・フレッケン(フライブルク/ドイツ)

DF
ナタン・アケ(マンチェスター・シティ/イングランド)
ヴィルヒル・ファン・ダイク(リバプール/イングランド)
デイリー・ブリント(アヤックス)
デヴィン・レンシュ(アヤックス)※候補から落選
ユリエン・ティンバー(アヤックス)
ステファン・デ・フライ(インテル/イタリア)
デンゼル・ダンフリース(インテル/イタリア)
マタイス・デ・リフト(ユベントス/イタリア)
ティレル・マラシア(フェイエノールト)

MF
フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ/スペイン)
ジョルジニオ・ワイナルドゥム(パリ・サンジェルマン/フランス)
トゥン・コープマイネルス(アタランタ/イタリア)
マルテン・デ・ルーン(アタランタ/イタリア)
フース・ティル(フェイエノールト)
ライアン・グラフェンベルフ(アヤックス)
ダヴィ・クラーセン(アヤックス)

FW
メンフィス・デパイ(バルセロナ/スペイン)
ルーク・デ・ヨング(バルセロナ/スペイン)
ステーフェン・ベルフワイン(トッテナム/イングランド)※候補から落選
ドニエル・マレン(ドルトムント/ドイツ)
ヴォウト・ヴェグホルスト(ヴォルフスブルク/ドイツ)
ノア・ラング(クラブ・ブルージュ/ベルギー)
コーディ・ギャクポ(PSV)
ステーフェン・ベルフハイス(アヤックス)

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プレーオフから5大会連続W杯出場目指すオーストラリア代表が発表! デューク&タガートのJリーグ勢も招集《カタールW杯予選プレーオフ》

オーストラリアサッカー協会(FFA)は28日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア予選プレーオフ、大陸間プレーオフに臨むオーストラリア代表メンバー29名を発表した。 日本代表と同じアジア最終予選でグループBに入っていたオーストラリア。サウジアラビア代表、日本代表に次いで3位に終わり、プレーオフでの本大会出場を目指すこととなる。 グループAの3位であるUAE代表とアジア予選プレーオフを戦い、勝利すれば南米予選5位のペルー代表との大陸間プレーオフに臨むこととなる。 今回のメンバーには主力選手を順当に選出。鎌田大地や長谷部誠らとともに、今シーズンのヨーロッパリーグ(EL)を制したフランクフルトのMFアジディン・フルスティッチや、セルティックで日本人選手らと52回目のリーグ優勝を果たしたMFトーマス・ロギッチなどが招集されている。 またJリーグからは、FWミッチェル・デューク(ファジアーノ岡山)、FWアダム・タガート(セレッソ大阪)が招集された。 オーストラリアはカタールのドーハでのプレーオフにのぞみ、7日にUAEと。勝利すれば、13日にペルーと対戦する。 今回発表されたオーストラリア代表メンバーは以下の通り。 ◆オーストラリア代表メンバー29名 GK アンドリュー・レッドメイン(シドニーFC) マシュー・ライアン(レアル・ソシエダ/スペイン) ダニエル・ヴコビッチ(NEC/オランダ) DF ナサニエル・アトキンソン(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド) アジズ・ベヒッチ(無所属) ジェイソン・デイビッドソン(メルボルン・ビクトリー) ミロシュ・デゲネク(コロンバス・クルー/アメリカ) フラン・カラチッチ(ブレシア/イタリア) ジョエル・キング(オーデンセ/デンマーク) キー・ロールズ(セントラルコースト・マリナーズ) トレント・セインズベリー(無所属) ベイリー・ライト(サンダーランド/イングランド) MF ケネス・ドゥーガル(ブラックプール/イングランド) デニス・ジェンロー(トゥールーズ/フランス) アジディン・フルスティッチ(フランクフルト/ドイツ) ジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ/ドイツ) マシュー・レッキー(メルボルン・シティ) ライリー・マクグリー(ミドルズブラ/イングランド) アーロン・ムーイ(上海海港/中国) トーマス・ロギッチ(無所属) ジャンニ・ステンスネス(バイキングFK/ノルウェー) FW マーティン・ボイル(アル・ファイサリ/UAE) ニコラス・ダゴスティーノ(メルボルン・ビクトリー) ミッチェル・デューク(ファジアーノ岡山/日本) クレイグ・グッドウィン(アデレード・ユナイテッド) アワー・メイビル(カシムパシャ/トルコ) ジェイミー・マクラーレン(メルボルン・シティ) アダム・タガート(セレッソ大阪/日本) マルコ・ティリオ(メルボルン・シティ) 2022.05.28 09:40 Sat
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「ウクライナはまだ生きている」ロシアからの攻撃を受け続ける中でのW杯予選POに臨むウクライナ、ジンチェンコが意気込み「ほんの数秒間でも笑顔を与えられるように」

マンチェスター・シティのウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコが、カタール・ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフに向けてコメントした。イギリス『BBC』が伝えた。 ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が2月24日に開始。取り巻く環境が一変し、想像もしなかった紛争が3カ月を経過した今も続いている。 そんな中、ウクライナ代表の活動が再開。6月1日には中止となっていたカタールW杯欧州予選POのスコットランド代表戦がアウェイのカーディフで行われる。 まだまだ母国が苦しい状況にある中での活動再開。国を背負い、世界中が注目する一戦に向けて、ジンチェンコがコメントした。 「ウクライナはまだ生きている」 「ウクライナは最後まで戦うつもりだ。これが僕たちのスピリットだよ。決して諦めない」 「世界中の全てのサポートにとても感謝している。スコットランドはとても良いチームだ。彼らには信じられないほどのファンがいる」 「僕は全てのウクライナの人々に、僕たち全員が試合に勝ち、彼らが僕たちを誇りに思うために全てを捧げ、ほんの数秒間でも笑顔を与えられるようにすると約束する」 今シーズンは苦しい状況に置かれながらもシティで躍動。プレミアリーグで15試合に出場し4アシストを記録。チームのリーグ連覇にも一役買った。 紛争が起きてからはサッカーについて考えることも難しかったというジンチェンコ。ただ、この一戦に懸ける思いは強く、チーム一丸となって戦うことを約束した。 「当初はサッカーに集中することはとても難しかった」 「僕の頭の中は、全てのウクライナ、ウクライナの人々に関するものだった。全てのウクライナのサッカー選手にとって、全く同じだったと思う」 「この試合は僕の人生で最も重要な試合の1つだ。みんな準備ができているように見えるし、モチベーションについては話す必要はないだろう」 「試合がなければ、選手たちにとってコンディションを準備することは簡単ではない。ただ、言い訳はせず、僕たちはできる限り最善を尽くさなければいけない」 2022.05.27 22:15 Fri
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【2022年カタールへ期待の選手vol.104】「EL王者」の称号引っ提げ、カタールW杯メンバー滑り込みへ/鎌田大地(フランクフルト/MF)

「鎌田(大地=フランクフルト)と堂安(律=PSV)は所属チームで自分の存在をつねに見せ続け、いいプレーをしていた。タイトルを獲ったという自信は間違いなく彼らの力に上乗せされていく。貪欲に向上心を見せてくれるように期待しています」 6月の日本代表4連戦に向け、5月20日に行われたメンバー発表会見。森保一監督は2022年カタール・ワールドカップ(W杯)最終予選途中に外した2人を呼び戻すに至った理由を改めてこう語った。 とりわけ、昨年1月〜3月の重要な終盤4試合で選外にした鎌田大地を復帰させたのは、大きな出来事と言っていい。[4-3-3]への布陣変更でトップ下のポジションがなくなったことは彼にとって不運ではあったが、2021年の6試合では本来のよさを出しきれていなかったのも事実。今季からオリヴァー・グラスナー監督体制に移行したフランクフルトで、序盤は鎌田自身、出たり出なかったりの状況が続いたことも、代表での不振につながったのかもしれない。 しかしながら、代表から離れてクラブに集中したことが奏功したのも確かだろう。2022年になってからフランクフルトはドイツ・ブンデスリーガとUEFAヨーロッパリーグ(EL)の重要マッチが続いたが、そこで日本との二往復を強いられていたら、EL制覇という偉業達成の原動力にはなれなかったかもしれない。3月9日のレアル・ベティスとのEL決勝トーナメント2回戦で値千金の決勝弾を叩き出し、4月のバルセロナとの準々決勝2連戦にフル稼働できたのも、心身ともにフランクフルトの方に集中したことが大きい。 過去にも、大迫勇也(ヴィッセル神戸)が2015年6月〜2016年11月まで代表を外れている間に、当時所属のケルンでの戦いにフォーカスし、屈強で大柄なDF陣と渡り合う術を身に着けたことがあった。代表復帰した時の彼は自信満々でプレーし、前線のターゲットマンとして圧倒的存在感を示した。そこから彼が絶対的1トップに君臨し、現在まで至っているのだから、鎌田も同じような足跡を辿らないとも限らない。そんな期待が高まる一方なのだ。 森保監督も鎌田の目覚ましい成長を実感した様子だった。 「もともと持っていた攻撃能力を今はインテンシティの高い中でも発揮できている。上下動しながら技術を出すことをフランクフルトのグラスナー監督も要求していますが、本人はそれに適応し、レベルも格段に上がった。その結果、今季開幕当初よりも出場時間が増えて、絶対に外せないパフォーマンスを見せている。狭い局面だったり、相手とコンタクトした状況でもボールを失わず、彼の持ってる能力をハイレベルの中で出せるというのは大きい。ELのようにプレッシャーのかかる中でのプレーを日本代表でも出してほしいと思っています」 実際に現地視察した後、こう語ったように、指揮官の中での鎌田の位置づけがグーンとアップしたのは間違いない。となれば、どこでどのように起用するかが気になるところ。仮に最終予選からの[4-3-3]を継続するのであれば、インサイドハーフが主戦場となる。そこにはボランチタイプの田中碧(デュッセルドルフ)と守田英正(サンタ・クララ)がいて、強固な関係性の中に割って入るのは容易ではなさそうだ。 「状況や練習を見て最終的には決めたいと思っていますが、彼はインサイドハーフでもプレーできる選手だと思っています」と森保監督は彼の持つ非凡な攻撃センスを中盤に加えたいという意向を持っているようだ。 ただ、「形は1つではなく、チームのコンセプトの中でシステムを変えながらよさを発揮してもらうことにもトライしたい」とも話していたから、[4-2-3-1]に戻したり、フランクフルトのような3バック導入もあるのかもしれない。 [4-2-3-1]ならトップ下での再チャレンジが有力視されるし、3バックならフランクフルトと同じシャドウのポジションで勝負できる。その方が鎌田にとってはやりやすいはず。いずれにしても、EL王者の彼をうまく組み込むことが、代表のパワーアップの重要ポイントになるのは間違いなさそうだ。 半年を切ったカタール本大会の初戦の相手がドイツというのを視野に入れても、フランクフルトで傑出した実績を残した彼を使わない手はない。これまで守備や強度の部分に難があると言われてきた鎌田はその弱点を克服し、世界最高峰プレーヤーの仲間入りを果たした。EL決勝で冷静にPKを決めるほどの度胸も身に着けたのだから、不安なく世界との戦いに送り出せるはず。むしろ、彼がキーマンとなって日本を力強くけん引していってくれる可能性は大いにある。それだけの自覚を持って、鎌田には久しぶりの代表に合流してもらいたい。 W杯で成功を収めようと思うなら、2002年日韓大会の稲本潤一(南葛SC)、2010年南アフリカ大会の本田圭佑のように、ここ一番で大仕事をしてくれるW杯男の出現が必要不可欠だ。鎌田がその系譜を継ぐ存在になるか否か。まずは6月シリーズをしっかりと見てみたい。 <hr>【文・元川悦子】<br/><div id="cws_ad">長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。</div> 2022.05.26 12:50 Thu
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延期の欧州予選POに臨むスコットランド代表が招集メンバーを発表!《カタールW杯欧州予選》

スコットランドサッカー協会(SFA)は23日、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフに臨む代表メンバー28名を発表した。 スティーブ・クラーク監督は、4月に左ヒザの手術を受けたDFキーラン・ティアニー(アーセナル)を招集外とした一方、足首のケガから復帰が目前のDFネイサン・パターソン(エバートン)を招へいした。 その他では、DFアンドリュー・ロバートソン(リバプール)、MFスコット・マクトミネイ(マンチェスター・ユナイテッド)、MFスチュアート・アームストロング(サウサンプトン)、FWチェ・アダムス(サウサンプトン)ら主力を招集した。 スコットランドは、6月1日にロシアによる軍事侵攻の影響で延期となっていたプレーオフ準決勝でウクライナ代表と対戦。これに勝利した場合は、同5日にカーディフでウェールズ代表との決勝戦を戦うことになる。 今回発表されたスコットランド代表メンバー28名は以下の通り。 ◆スコットランド代表メンバー28名 GK デイビッド・マーシャル(QPR/イングランド) クレイグ・ゴードン(ハート・オブ・ミドロシアン) リアム・ケリー(マザーウェル) ザンダー・クラーク(セント・ジョンストン) DF ジョン・サウター(ハート・オブ・ミドロシアン) グレッグ・テイラー(セルティック) アンソニー・ラルストン(セルティック) スティーブン・オドネル(マザーウェル) ジャック・ヘンドリー(クラブ・ブルージュ/ベルギー) アーロン・ヒッキー(ボローニャ/イタリア) ネイサン・パターソン(エバートン/イングランド) リアム・クーパー(リーズ・ユナイテッド/イングランド) スコット・マッケンナ(ノッティンガム・フォレスト/イングランド) グラント・ハンリー(ノリッジ/イングランド) アンドリュー・ロバートソン(リバプール/イングランド) MF ルイス・ファーガソン(アバディーン) ライアン・ジャック(レンジャーズ) デイビッド・ターンブル(セルティック) カラム・マクレガー(セルティック) ジョン・マッギン(アストン・ビラ/イングランド) ビリー・ギルモア(チェルシー/イングランド) スチュアート・アームストロング(サウサンプトン/イングランド) スコット・マクトミネイ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド) FW リンドン・ダイクス(QPR/イングランド) チェ・アダムス(サウサンプトン/イングランド) ライアン・クリスティ(ボーンマス/イングランド) ジェイコブ・ブラウン(ストーク・シティ/イングランド) ロス・スチュワート(サンダーランド/イングランド) 2022.05.24 00:30 Tue
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「目の前の1戦を大事にして」って森保一監督もおっしゃってますし!? の巻/倉井史也のJリーグ

ってことで、6月シリーズに臨む日本代表選手が発表されたわけですが、この選手たちについて2つのポイントがあるって思ってるんですね。1つはJリーガーの扱い。というのも7月のE-1選手権には国内組だけで臨むって決まってるわけです。 過去にもE-1選手権でワールドカップメンバーの最後のチケットを手にした選手もいるわけで、でもそれは裏を返せば最後の最後に滑り込んだってことなんですよね。でもこの6月の代表戦は海外組もいる中で、コンビネーションも合わせるだろうしチームの完成度も上げるだろうし、そのためのコアな選手が求められてると思うんです。 ということで、まず今回選ばれたJリーグ組は 権田修一 長友佑都 山根視来 谷口彰悟 上田綺世 この選手たちはワールドカップメンバー入りに他のJリーガーより思い切り近いってことでしょう。 だけど今年呼ばれたJリーガーはもっといます!! 誰が呼ばれてたかというと、まず1月の合宿には今回招集された選手以外にも GK 谷晃生(湘南) DF 佐々木 翔(広島) 中谷 進之介(名古屋) 西尾 隆矢(C大阪) MF/FW 稲垣 祥(名古屋) 江坂 任(浦和) 武藤 嘉紀(神戸) 脇坂 泰斗(川崎) 相馬 勇紀(名古屋) 小柏 剛(札幌) 渡辺 皓太(横浜FM) 荒木 遼太郎(鹿島) 松岡大起(清水) 鈴木唯人(清水) が呼ばれてたわけですよ。この国内組にもまだまだチャンスがある!! ここからケガ人が出る可能性もあるんだし!! ということで、今週末のカードを見ると 広島(佐々木翔)vs京都 清水(松岡大起・鈴木唯人)vs名古屋(中谷進之介・稲垣祥・相馬勇紀) C大阪(西尾隆矢)vsG大阪 FC東京vs柏 湘南(谷晃生)vs神戸(武藤嘉紀) 浦和(江坂任)vs鹿島(荒木遼太郎) 鳥栖vs川崎(脇坂泰斗) 福岡vs横浜FM(渡辺皓太) 磐田vs札幌(小柏剛) おお、なんとすべてのカードに候補選手がいる!! 出るかどうか分からんけど。でも、1月に呼ばれた選手は張り切ってると思いますよ。ちゅうことで、まずは5月の試合に集中!! <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2022.05.21 13:00 Sat
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