8発快勝のなでしこジャパン「暑さに対してしっかり準備できるように」、高倉麻子監督「選考では頭が痛い」
2021.06.10 22:35 Thu
なでしこジャパンの高倉麻子監督がウクライナ女子代表戦を振り返った。
なでしこジャパンは10日、ウクライナと国際親善試合で対戦。気温33,1度のなか、15時15分にキックオフするという厳しい条件での試合の中、5分に塩越柚歩が初ゴールを記録し日本が先制。その後も岩渕真奈や宝田沙織のゴールなどで前半で4-0とする。
後半に入っても攻撃の手を緩めなかったなでしこジャパンは、岩渕や途中出場の杉田妃和、田中美南、籾木結花とゴールを重ね、8-0で快勝を収めた。
試合後、高倉監督は対戦相手と試合を実現させてくれた関係者に感謝。また、試合を総括した。
「このような状況でゲームができたこと、関わってくださった方に感謝しています。ウクライナも遠くから来ていただき、ファイトしてくれたと思います」
「相手が引いてくることで、どう点を取るか。選手同士がコミュニケーションをとって、色々な選手たちが得点に絡んでくれたことは収穫です」
「選手がしっかり自覚を持って修正してくれたので、ゲーム全体として攻守にわたって、ゲームをコントロールできたことが非常に収穫でした」
以下、質疑応答。
ー歯ごたえのある相手が良かったのではないか
「世界一を決める戦いに我々は進むことになるので、FIFAランキングも上位のチームと戦いたいというのはありますが、このような状況で試合ができるだけでもありがたいと本当に思っています」
「矢印は全て自分たちに向けて、プレーの質にこだわって、自分たちのサッカーのレベルを大事に一分一秒と考えています」
ー厳しい環境下での試合となった。オリンピックでは味方になると思うが
「季節の変わり目で3時15分キックオフで、私もグランドに立っているだけで非常に暑かったですし、選手たちもエンジンがかかるのが遅かったなと思います」
「ウクライナの選手たちも非常に良いファイトをしてくれましたが、暑さはこたえたかなと思います」
「オリンピックが東京でやるということで、暑さや湿気は味方につけないといけないなと。ボールを動かして、選手たちも賢いサッカーで繰り広げていきたいと思いますが、その中で走り切ることが求められます」
「(オリンピックは)6試合やるわけで、自分たちも暑さの戦いがあるので、自分たちが暑さに対してしっかり準備できるようにしっかり対応したいと思います」
ー後半選手を交代させ、システムを[4-1-4-1]に変えたが
「形を変えてトライとなりましたが、あくまでも選手の特徴が生かせること、相手の布陣との噛み合わせで何か優位に持っていきたいなということもありました」
「守備の追い込み方など細かい部分ですが、やり込んでいない部分もあって、選手とも試合後に話しました。オプションがあれば良いと思いますが、形にとらわれず、流動性のある戦いができればと思います」
ー左サイドのコンビネーションについては
「左サイドの北村(菜々美)は攻撃のところでスピードもありますし、上がった時のクロス精度、つなぎのアイデアも豊富に持っているので、その辺を生かしながらと考えています」
「サイドハーフがサイドから切り込んでいくタイプなのか、中に入って場所を空けるタイプなのかで頭を切り替える必要があると思います」
「前半は左サイドの深いところまで取りきれなかったのかなと。そこは飲水タイムやハーフタイムに話しました。深いところまで行くのか、中に入るのかは柔軟に変えていければと思います」
ー久々に代表に合流した熊谷紗希のパフォーマンスについて
「欧州の選手といつもマッチアップしているので、球際であったり、ボールへの寄せ方というのは、もちろん慣れているので、その辺を自分のプレーでしっかり示してくれました」
「彼女の成長という意味では、ボールを持った時の組み立てのところも成長を感じますし、メンタル的な部分でも明るい雰囲気とみんなの話を聞く耳も持っているので、楽しみだなと感じました」
-守備の部分の手応えは
「サイドに追い込んで取りにかかっても、人数かけても抜けられるというシーンが最初何シーンかありました。そこでゴール前まで運ばれるということがありました」
「行けていないというより、行っているのにやられるということがあったので、意識があっても強度や間合いでミスがあったかなと思います」
「相手のスピード感も国内とは違うと思いますし、歩幅、コントロールの深さ、一歩の出す深さに慣れるまで時間がかかったかなと思います。そこでゴール前に運ばれてしまったなと思います」
ー海外でプレーする選手たちが前線から守備に行ったことがゴールにつながったが
「海外組だけではなく、チームとして切り替えの場面は非常に大事にしている守備のスタートなので、彼女たちだけでなく、全員がその場面に関しては高い意識を持って、切り替えの場面で奪うことをやってくれたと思います」
「スピードや連続性、試合の始まりではちょっと物足りないところがありました」
「暑さや試合をそんなに多くやっていないということの様子を見ながら入ってしまったことに原因があったと思います」
「ボールを奪い返してゴールを取ってくれたことは、点を取ったことも評価できますが、チーム全体も守備を体現してくれました。前線の守備は非常に良かったと思います」
ーこの試合で初スタメン、初ゴールを含む2ゴールを決めた塩越柚歩の評価は
「去年から成長を見せていて、国内リーグではミドルシュートを含め、中盤の関わりも含めて良いものがあり、インターナショナルtマッチでどうかというところがありました」
「積極的にプレーすること、貪欲にシュートを狙ってほしいということも言っていました。緊張感もあったと思いますが、得点という結果を出してくれたので、彼女自身も良かったと思っていると思います」
「積極性という部分では物足りなさがありますし、自分から発信するという部分が足りていないと代表の舞台では戦えないので、まだまだ要求していきたいと思います」
ー多くの選手がゴールに絡み、選手選考は悩ましくなったのでは
「日々の練習でもそうですし、こういうゲームの中では選手の評価は、インターナショナルマッチで戦えるかどうか、効果的なプレーができるかどうかが全てなので、能力を持っているとか、もっとできるはずというままでは18人には入ってくのは難しいです」
「そこはチャレンジしてもらっていますし、今日の試合でも新たな発見、思ったよりできたなという選手もいれば、思ったより元気のない選手もいました」
「もう1試合あるので、その中でも選手にチャンスを与えて、限られた時間でも結果を残してほしいなと思います。みんなが良いチャレンジをしているなと感じるので、選考では頭が痛いなという感じです」
ー望んでいたシチュエーションにはならなかった気がするが
「厳しい試合の中でどんなプレーをするか、厳しい試合でなければ出てこない要素はあるので、そこは見にくい部分はあると思いますが、インターナショナルマッチで戦っているという部分で見れば、その選手が持っているもの、やろうとしたことの質、プレーで表現した質は見えてきます」
「マッチメイクは自分たちで動かせるものではないですし、こういった状況の中では自分たちのサッカー、世界に通じるサッカーという両方の部分で、地に足をつけてしっかり判断していきたいと思います」
なでしこジャパンは10日、ウクライナと国際親善試合で対戦。気温33,1度のなか、15時15分にキックオフするという厳しい条件での試合の中、5分に塩越柚歩が初ゴールを記録し日本が先制。その後も岩渕真奈や宝田沙織のゴールなどで前半で4-0とする。
後半に入っても攻撃の手を緩めなかったなでしこジャパンは、岩渕や途中出場の杉田妃和、田中美南、籾木結花とゴールを重ね、8-0で快勝を収めた。
「このような状況でゲームができたこと、関わってくださった方に感謝しています。ウクライナも遠くから来ていただき、ファイトしてくれたと思います」
「序盤、大きさや間合いの違いというところで、自分たちのエンジンのかかり具合も少し遅く、何回かピンチを招きましたが、選手たちが修正をかけて、点を重ねてくれました。うまくゲームをコントロールして試合を進められたと思います」
「相手が引いてくることで、どう点を取るか。選手同士がコミュニケーションをとって、色々な選手たちが得点に絡んでくれたことは収穫です」
「選手がしっかり自覚を持って修正してくれたので、ゲーム全体として攻守にわたって、ゲームをコントロールできたことが非常に収穫でした」
以下、質疑応答。
ー歯ごたえのある相手が良かったのではないか
「世界一を決める戦いに我々は進むことになるので、FIFAランキングも上位のチームと戦いたいというのはありますが、このような状況で試合ができるだけでもありがたいと本当に思っています」
「矢印は全て自分たちに向けて、プレーの質にこだわって、自分たちのサッカーのレベルを大事に一分一秒と考えています」
ー厳しい環境下での試合となった。オリンピックでは味方になると思うが
「季節の変わり目で3時15分キックオフで、私もグランドに立っているだけで非常に暑かったですし、選手たちもエンジンがかかるのが遅かったなと思います」
「ウクライナの選手たちも非常に良いファイトをしてくれましたが、暑さはこたえたかなと思います」
「オリンピックが東京でやるということで、暑さや湿気は味方につけないといけないなと。ボールを動かして、選手たちも賢いサッカーで繰り広げていきたいと思いますが、その中で走り切ることが求められます」
「(オリンピックは)6試合やるわけで、自分たちも暑さの戦いがあるので、自分たちが暑さに対してしっかり準備できるようにしっかり対応したいと思います」
ー後半選手を交代させ、システムを[4-1-4-1]に変えたが
「形を変えてトライとなりましたが、あくまでも選手の特徴が生かせること、相手の布陣との噛み合わせで何か優位に持っていきたいなということもありました」
「守備の追い込み方など細かい部分ですが、やり込んでいない部分もあって、選手とも試合後に話しました。オプションがあれば良いと思いますが、形にとらわれず、流動性のある戦いができればと思います」
ー左サイドのコンビネーションについては
「左サイドの北村(菜々美)は攻撃のところでスピードもありますし、上がった時のクロス精度、つなぎのアイデアも豊富に持っているので、その辺を生かしながらと考えています」
「サイドハーフがサイドから切り込んでいくタイプなのか、中に入って場所を空けるタイプなのかで頭を切り替える必要があると思います」
「前半は左サイドの深いところまで取りきれなかったのかなと。そこは飲水タイムやハーフタイムに話しました。深いところまで行くのか、中に入るのかは柔軟に変えていければと思います」
ー久々に代表に合流した熊谷紗希のパフォーマンスについて
「欧州の選手といつもマッチアップしているので、球際であったり、ボールへの寄せ方というのは、もちろん慣れているので、その辺を自分のプレーでしっかり示してくれました」
「彼女の成長という意味では、ボールを持った時の組み立てのところも成長を感じますし、メンタル的な部分でも明るい雰囲気とみんなの話を聞く耳も持っているので、楽しみだなと感じました」
-守備の部分の手応えは
「サイドに追い込んで取りにかかっても、人数かけても抜けられるというシーンが最初何シーンかありました。そこでゴール前まで運ばれるということがありました」
「行けていないというより、行っているのにやられるということがあったので、意識があっても強度や間合いでミスがあったかなと思います」
「相手のスピード感も国内とは違うと思いますし、歩幅、コントロールの深さ、一歩の出す深さに慣れるまで時間がかかったかなと思います。そこでゴール前に運ばれてしまったなと思います」
ー海外でプレーする選手たちが前線から守備に行ったことがゴールにつながったが
「海外組だけではなく、チームとして切り替えの場面は非常に大事にしている守備のスタートなので、彼女たちだけでなく、全員がその場面に関しては高い意識を持って、切り替えの場面で奪うことをやってくれたと思います」
「スピードや連続性、試合の始まりではちょっと物足りないところがありました」
「暑さや試合をそんなに多くやっていないということの様子を見ながら入ってしまったことに原因があったと思います」
「ボールを奪い返してゴールを取ってくれたことは、点を取ったことも評価できますが、チーム全体も守備を体現してくれました。前線の守備は非常に良かったと思います」
ーこの試合で初スタメン、初ゴールを含む2ゴールを決めた塩越柚歩の評価は
「去年から成長を見せていて、国内リーグではミドルシュートを含め、中盤の関わりも含めて良いものがあり、インターナショナルtマッチでどうかというところがありました」
「積極的にプレーすること、貪欲にシュートを狙ってほしいということも言っていました。緊張感もあったと思いますが、得点という結果を出してくれたので、彼女自身も良かったと思っていると思います」
「積極性という部分では物足りなさがありますし、自分から発信するという部分が足りていないと代表の舞台では戦えないので、まだまだ要求していきたいと思います」
ー多くの選手がゴールに絡み、選手選考は悩ましくなったのでは
「日々の練習でもそうですし、こういうゲームの中では選手の評価は、インターナショナルマッチで戦えるかどうか、効果的なプレーができるかどうかが全てなので、能力を持っているとか、もっとできるはずというままでは18人には入ってくのは難しいです」
「そこはチャレンジしてもらっていますし、今日の試合でも新たな発見、思ったよりできたなという選手もいれば、思ったより元気のない選手もいました」
「もう1試合あるので、その中でも選手にチャンスを与えて、限られた時間でも結果を残してほしいなと思います。みんなが良いチャレンジをしているなと感じるので、選考では頭が痛いなという感じです」
ー望んでいたシチュエーションにはならなかった気がするが
「厳しい試合の中でどんなプレーをするか、厳しい試合でなければ出てこない要素はあるので、そこは見にくい部分はあると思いますが、インターナショナルマッチで戦っているという部分で見れば、その選手が持っているもの、やろうとしたことの質、プレーで表現した質は見えてきます」
「マッチメイクは自分たちで動かせるものではないですし、こういった状況の中では自分たちのサッカー、世界に通じるサッカーという両方の部分で、地に足をつけてしっかり判断していきたいと思います」
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ポートランド・ソーンズFCは14日、なでしこジャパンのMF杉田妃和(26)との契約を2026年まで延長したことを発表した。 チームのゼネラル・マネージャー(GM)兼サッカー運営部長のカリーナ・ルブラン氏は「ヒナは明らかに特別な才能を持っていて、我々のスタイルに独特なフレアを加えてくれます。彼女のような才能と個性を備えた選手がメンバーにいることは幸運です」と、杉田を評価し、長期契約締結を喜んだ。 藤枝順心高校出身の杉田は、高倉麻子監督率いるU-17日本女子代表の一員として2014年のコスタリカU-17女子ワールドカップ(W杯)で優勝を経験。自身も大会最優秀選手(MVP)に選出された。 2015年にINAC神戸レオネッサへ加入。2022年1月にソーンズへ完全移籍を果たした。 NWSLの全大会2シーズンで48試合に出場。13ゴール7アシストを記録した。デュエル勝利数190回、タックル成功数47回、チャンスクリエイト数65回、ドリブル成功数43回という攻守を伴った数字のほか、パス成功率81.95%はチームのMF、FW陣の中ではトップとなっている。 なでしこジャパンとしてもオーストラリア&ニュージーランド女子W杯に出場するなど、46試合3得点を記録。パリ・オリンピックアジア最終予選や本大会へ向けても大きな期待が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】杉田のとの契約更新を告げるソーンズのPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/C0zmKW3O0_o/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; 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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri2
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「このイジりやめぇ」ドイツ戦に続き日本の勝利がSNSでいじられる!スタメン11人を悟空やルフィら人気キャラに総入れ替え「これならダントツで優勝」
日本代表が世界を驚かせている。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループE最終節でスペインと対戦した日本。試合は前半にアルバロ・モラタにゴールを許し先手を与えたが、堂安律と三笘薫を投入した後半に攻勢を仕掛け、堂安と田中碧のゴールで一気に逆転。初戦のドイツ代表戦に続く見事な逆転勝利でグループリーグ突破とともに望外の首位通過を達成した。 初戦のドイツ代表戦に続く番狂わせには世界が注目。200万人以上のフォロワーを抱える人気のSNSアカウント『Troll Football』や『Out Of Context Football』もそれぞれのツイッターで日本勝利にまつわる面白可笑しいツイートをいくつか投稿。その中で日本のイレブンをユニークに紹介するものがあった。 それは日本代表11人をアニメキャラクターに置き換えたコラージュ画像。『Troll Football』の投稿には『ドラゴンボール』の孫悟空や『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィのほか、『名探偵コナン』の工藤新一などが登場している。 また、『Out Of Context Football』の投稿には『鉄腕アトム』のアトムや『ポケットモンスター』のピカチュウ、さらにはドラえもんまで登場しており、何でもありだ。 『Troll Football』の投稿には「日本vsスペイン、ドイツ戦」とコメントが添えられており、ドイツ戦の勝利直後にも同じような投稿がされていた。 2度目の金星を彩るSNSならではの投稿にはファンも反応を寄せており「アニメの勝利だ」、「日本を誇りに思う」、「監督は夜神月で」、「素晴らしい」といったコメントが集まっている。 また、日本のファンからも「このイジりやめぇ」、「これならダントツで優勝じゃないか」、「やっぱり日本はアニメの国なんだなぁ」、「これは強い」と面白がる反応が多く寄せられている。 まさにお祭り騒ぎとなっているW杯での日本。次のクロアチア代表戦でもこの勢いを継続できるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ドイツ戦に続き悟空やルフィ、さらにサイタマまで!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.1</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Japan against Germany and Spain <a href="https://t.co/gpDHyfrfhZ">pic.twitter.com/gpDHyfrfhZ</a></p>— Troll Football (@TrollFootball) <a href="https://twitter.com/TrollFootball/status/1598420294841950209?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】こちらはピカチュウやドラえもんまで登場!SNSでいじられた日本代表イレブンPart.2</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/tA1RFoO4Vv">pic.twitter.com/tA1RFoO4Vv</a></p>— Out Of Context Football (@nocontextfooty) <a href="https://twitter.com/nocontextfooty/status/1598411019877076994?ref_src=twsrc%5Etfw">December 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.02 18:45 Fri5
