ウルグアイ代表が海外組メンバー発表! カバーニやゴディンらに加え3名が初招集《カタールW杯南米予選》

2020.03.06 13:10 Fri
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ウルグアイサッカー協会(AUF)は5日、カタール・ワールドカップ南米予選に向けた国外メンバー26名を発表した。ウルグアイは今月、チリ代表、エクアドル代表と南米予選2試合を行う。

今回は先行して海外組が発表。DFロナルド・アラウホ(バルセロナ)、MFマウロ・アランバリ(ヘタフェ)、MFニコラス・デ・ラ・クルス(リーベルプレート)が初招集を受けている。

また、DFディエゴ・ゴディン(インテル)やFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)、MFフェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)らは順当に選出。FWルイス・スアレス(バルセロナ)、MFルーカス・トレイラ(アーセナル)は負傷のため選外となっている。
チリ代表とは26日にホームで、エクアドル代表とは31日にアウェイで対戦する。今回発表されたウルグアイ代表の海外組26名は以下の通り。

◆ウルグアイ代表メンバー(海外組)
GK
フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ/トルコ)
マルティン・シルバ(リベルタ/パラグアイ)
マルティン・カンパーニャ(インディペンディエンテ/アルゼンチン)
DF
マティアス・ビニャ(パルメイラス/ブラジル)
ガストン・シルバ(インディペンディエンテ/アルゼンチン)
セバスティアン・コアテス(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
マルティン・カセレス(フィオレンティーナ/イタリア)
ディエゴ・ラクサール(ミラン/イタリア)
ディエゴ・ゴディン(インテル/イタリア)
ホセ・ヒメネス(アトレティコ・マドリー/スペイン)
ダミアン・スアレス(ヘタフェ/スペイン)
ロナルド・アラウホ(バルセロナ/スペイン)

MF
ニコラス・デ・ラ・クルス(リーベルプレート/アルゼンチン)
ジョルジアン・デ・アラスカエタ(フラメンゴ/ブラジル)
ブリアン・ロサーノ(サントス・ラグナ/メキシコ)
ブリアン・ロドリゲス(ロサンゼルスFC/アメリカ)
ナイタン・ナンデス(カリアリ/イタリア)
ガストン・ペレイロ(カリアリ/イタリア)
マティアス・ヴェシーノ(インテル/イタリア)
ロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス/イタリア)
マウロ・アランバリ(ヘタフェ/スペイン)
フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー/スペイン)

FW
クリスティアン・ストゥアーニ(ジローナ/スペイン)
ダルウィン・ヌニェス(アルメリア/スペイン)
エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン/フランス)
ホナタン・ロドリゲス(クルス・アスル/メキシコ)

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レーティング:チリ 1-0 ウルグアイ《コパ・アメリカ2015》

▽日本時間25日に行われたコパ・アメリカ2015準々決勝のチリ代表vsウルグアイ代表は、チリが1-0でウルグアイを退け、ベスト4進出を果たした。超WSの選手採点結果と寸評は以下のとおり。 チリ採点 GK 1 ブラーボ 6.0 積極的な飛び出しでピンチの芽を摘んだ DF 4 イスラ 7.0 積極的な攻め上がりを見せ、86分に決勝弾 17 メデル 6.0 高さで不利な相手に対して的確なポジショニングでカバー 18 ハラ 6.0 球際で強さを見せる。フラストレーションの溜まっていたカバーニを退場に追いやった 2 メナ 5.5 バランスを取りながらプレーしつつ、機を見た攻め上がりで攻撃をサポート MF 8 ビダル 5.5 この試合でもダイナモぶりを発揮。ミドルレンジからも積極的にシュートを放っていった 21 ディアス 5.5 中盤の底でリンクマンとして奮闘 (→M・フェルナンデス -) 20 アランギス 5.5 軽快なフットワークで前線に厚みをもたらした 10 バルディビア 6.5 意外性溢れるプレービジョンでバイタルエリア攻略に一役買う (→ピサーロ -) FW 11 E・バルガス 5.0 堅い守りに阻まれ、攻め手になりきれなかった (→ピニージャ 6.0) 前への推進力で攻撃を活性化 7 サンチェス 6.0 相手の執拗なマークに苦しんだが、質の高い動き出しで攻撃陣の中心に 監督 サンパオリ 6.5 ウルグアイの堅守を打ち崩してベスト4進出。内容から見ても勝者に相応しい ウルグアイ採点 GK 1 ムスレラ 5.5 終始安定したゴールセービングを見せていただけに、失点に繋がったシーンの対応が悔やまれる DF 16 M・ペレイラ 5.5 流れてくるサンチェスの対応に追われたが、大きく崩されるシーンは少なかった 2 ホセ・ヒメネス 6.0 空中戦と対人で強さを見せた 3 ゴディン 6.0 冷静な対応で最終ラインに安定感を与える 4 フシーレ 4.5 終盤に2枚目のイエローカードで退場。チームの反撃する意欲を削いだ MF 5 C・サンチェス 5.5 意外性のあるシュートでチリゴールを脅かした (→ジョナタン・ロドリゲス -) 20 A・ゴンサレス 6.0 出足の鋭い守備でスペースのケアに尽力 17 アレバロ・リオス 6.0 泥臭くプレーし、バイタルエリアのスペースを監視 7 C・ロドリゲス 6.0 守備面で高い貢献度も、FW陣のサポートに手が回らず FW 9 D・ロラン 5.0 なかなかボールを引き出せず、個人としては消化不良な出来でピッチを後に (→アベル・エルナンデス 5.5) 前線に動きをつけたが、十分にボールがこなかった 21 カバーニ 4.0 2枚目のイエローカードで退場。エースストライカーとして大会に臨んだが、無得点で去ることに… 監督 タバレス 5.0 堅守は健在も、スアレス不在の穴を最後まで埋められないまま大会を後に ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! イスラ(チリ) ▽試合を通じて攻守にハードワークし、右サイドを制圧。リスクを冒した攻め上がりから決勝弾を叩き出し、チームを4強へ導いた。 チリ 1-0 ウルグアイ 【チリ】 イスラ(後36) 2015.06.25 10:51 Thu
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“つり目”ポーズのU-20ウルグアイ代表MFバルベルデが人種差別を否定も謝罪

▽韓国で行われているFIFA U-20ワールドカップにおいて、人種差別的なジェスチャーをしたとされたレアル・マドリーのU-20ウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデだが、これを否定した。イギリス『BBC』が報じた。 ▽ウルグアイは、準々決勝でU-20ポルトガル代表と対戦。120分間を終えて2-2のドローとなり、PK戦までもつれた試合を5-4で制したウルグアイが、ベスト4に勝ち進んだ。 ▽この試合でPKによる同点ゴールを決めたバルベルデが、目尻を釣り上げるゴールパフォーマンスを行っていた。このことが問題視され、アジア人に対する差別だと騒がれていたが、本人が否定した。 「これは人種差別的なセレブレーションではなく、友人のための個人的なお祝いだった」 「人種差別的な意図はなかったけど、僕は謝罪したい」 ▽“つり目”のパフォーマンスは最近問題になることが多く、中国スーパーリーグの河北華夏に所属するアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシがクラブの写真で同様のポーズをして謝罪。また、バレーボールのセルビア女子代表チームも日本での大会出場権を獲得したことに対して同様のポーズを取り、批判を受けて謝罪する事態が起きていた。 2017.06.06 12:34 Tue
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レーティング:ウルグアイ 0-2 フランス《ロシアW杯》

▽ロシア・ワールドカップ(W杯)準々決勝、ウルグアイ代表vsフランス代表が6日にニジニ・ノヴゴロド・スタジアムで行われ、2-0でフランスが勝利し、準決勝進出を決めた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ウルグアイ採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180706_44_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ムスレラ 4.5 パンチングミスで痛恨の2失点目を献上 DF 22 カセレス 5.5 守備では対面のリュカに仕事をさせず、前半終了間際には惜しいヘディングシュートも 2 ホセ・ヒメネス 5.5 安定した守備を披露 3 ゴディン 5.5 ボックス内への単純なボールには強さを発揮 17 ラクサール 5.5 致命的なシーンは作らせなかったが、ムバッペにやられるシーンも MF 8 ナンデス 5.0 集中した位置取りで守備に寄与も攻撃にはあまり関与できず (→ ウレタビスカヤ -) 14 トレイラ 5.5 幾度か良い縦パスを通す 6 ベンタンクール 5.0 期待されていた違いを生むプレーはできなかった (→ C・ロドリゲス 5.5) 投入直後に惜しいシュートを放つ 15 ヴェシーノ 5.0 相手の巧みな動きに置き去られ失点の要因に FW 11 ストゥアーニ 5.0 効果的な働きはできず (→ マキシ・ゴメス 5.0) 大勢に影響を与えることはできず 9 スアレス 5.0 前線で孤立し、普段の怖さは見せられなかった 監督 タバレス 5.0 先制された時のオプションの少なさを露呈 ▽フランス採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180706_44_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 ロリス 5.5 素晴らしい反応でカセレスのヘディングを弾き出した DF 2 パヴァール 5.5 ボックス内で競り合うシーンが目立ったが、集中して対応 4 ヴァラン 6.5 値千金の先制点を記録。守備面も安定 5 ユムティティ 6.0 スアレスを厳しくチェックし、自由を与えず 21 リュカ 5.0 カウンター時に戻り切れず相手の上がりを許してしまう場面が散見 MF 10 ムバッペ 6.0 再三の仕掛けで攻撃の起点に (→ デンベレ -) 6 ポグバ 6.0 ミスも見られたが随所でリズムを変えるプレー 7 グリーズマン 7.0 素晴らしいキックで先制点を演出し、2点目も記録。随所で技術を発揮 (→ フェキル -) 13 カンテ 6.5 縦横無尽に動き回り、常に危険なゾーンをチェック 12 トリッソ 6.0 シンプルなプレーで攻守に安定感をもたらした。先制点に繋がるFKも獲得 (→ エンゾンジ -) FW 9 ジルー 6.0 左右中央で縦パスを受け、軽快なポストワークで攻撃を活性化 監督 デシャン 6.5 トリッキーなFKを用意してウルグアイの堅守を打ち崩した。試合終盤の締めも安定 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! グリーズマン(フランス) ▽堅守のウルグアイに対して落ち着いたプレーで若いチームを牽引し、1G1Aで母国をベスト4の高みに導いた ウルグアイ 0-2 フランス 【フランス】 ヴァラン(前39) グリーズマン(後16) 2018.07.07 00:56 Sat

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