負傷者相次ぐイタリア代表、腓骨打撲のファジョーリがバレッラと共に初戦を欠場か…

2024.06.14 08:30 Fri
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イタリア代表MFニコロ・ファジョーリがユーロ2024のグループステージ初戦を欠場するようだ。

前回王者のイタリアは、スペイン代表をはじめ、クロアチア代表、そしてアルバニア代表が集うグループBに組み込まれ、史上2カ国目となる大会連覇を目指す。

そんなイタリアの中盤を支えるファジョーリだが、9日に行われたボスニア・ヘルツェゴビナ代表との国際親善試合で腓骨を負傷していた。
『フットボール・イタリア』によれば、ボスニア・H戦以降チーム練習には合流せず、ジムでトレーニング器具などを使って調整していたファジョーリだが、13日にチームトレーニングに復帰。

しかし、このトレーニング中に痛みが再発したようで、スペイン戦、クロアチア戦に向けて、初戦のアルバニア戦を回避することとなったようだ。
なお、イタリア代表ではMFニコロ・バレッラも筋肉系のケガで初戦を回避する可能性があり、指揮官はMFブライアン・クリスタンテやMFジョルジーニョを起用する見通しだという。

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イタリアが誇る“サン・シーロ”に現職閣僚から警鐘「今のままではユーロ2032を開催できません」

スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(サン・シーロ)を巡り、イタリアの現職閣僚から警鐘だ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 インテリスタにとってのスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ、ミラニスタにとってのサン・シーロ。“カルチョのスカラ座”と言われる由緒正しいスタジアムであり、長い歴史を通じ、数多の名勝負が繰り広げられてきた。(※1) (※1)以下サン・シーロ しかし、近年はインテルとミラン、現サン・シーロの隣に新スタジアムを建設する独自プロジェクトを共同推進(現在は破談し双方が個別に思案中)しており、サン・シーロ大規模改修計画を発表した所有者のミラノ市とは、常に一定の距離感がある。 そんななか、イタリアは2032年のユーロ(欧州選手権)をトルコと共同開催することが決まり、これを受けて先月には、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長が本拠地移転・新スタジアム建設計画スタートを明言している。 イタリア全体のスタジアム老朽化が、ドイツやイングランドにない“味”を出している一方、快適さやバリアフリー面などで劣っているのも現実。ミラノ市からサン・シーロ改修計画を委託される建設会社「WeBuild」の担当者は、国政も絡んだ円卓会議でこう語る。 「現状のサン・シーロは、障がいを持つファンのための設備が不足しており、VIPゾーンと名付けられた区画でさえ、スタジアムの雰囲気を十分に楽しめるものではありません。ここが特別な席として販売されているのはスキャンダルとも言えます。スタジアムに関して言えば、サン・シーロは“中世”です」 また、同席したイタリア共和国のスポーツ大臣、アンドレア・アボディ氏は民間出身で、長年にわたってスポーツ業界と観光業界でマーケティング活動に従事してきた、この道のプロフェッショナル。サン・シーロの厳しい現実を語る。 「サン・シーロはユーロ2032を開催できる状態にありません。ミラノをローマやトリノなどと共に開催都市の1つとすることは勿論可能ですが、ことサン・シーロについては、スタジアムインフラの観点から、遅くとも2026年末までに何らかの返答(進展)が必要です」 二転三転し続けるサン・シーロ問題。インテル、ミラン、行政…なかなか折衝案が浮かび上がらない。 2024.03.26 18:25 Tue
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イタリア代表が新ユニフォームを着用、「かっこいい」と話題も一部デザインを修正することに

イタリア代表のユニフォームに若干の変化があった。 15日にUEFAネーションズリーグ・ファイナルズ準決勝でスペイン代表と対戦したイタリア。この試合では13日に発表されたばかりの125周年記念ユニフォームを着用した。 125周年記念ユニフォームは、イタリア代表の初めての試合と言われている1910年のフランス代表戦で着用していたユニフォームからインスピレーションを得たという、無地の白をベースにゴールドがアクセントになっているデザインだ。 発表時には「これマジでかっこいい」、「ユニフォーム自粛期間なんですけど、これはイケすぎてませんか」、「美しい」、「かっけえ」と反響が集まっていた。 しかし、スペイン戦では発表時と比べて若干の修正が加えられることとなった。 両肩に施されたサプライヤーであるアディダスのスリーストライプスが、発表時には肩から袖までつながっていたものの、スペイン戦で着用したユニフォームでは肩までで切れており、袖の部分は無地になっていたのだ。 『Footy Headlines』によると、これはUEFA(欧州サッカー連盟)の規定によるもので、「コンペティションバッジをシャツの右袖のフリーゾーンにつける必要があるため」のようだ。 また、シャツの右下部分の125周年記念ロゴもなくなっていたが、その2つ以外は発表されたものと同じだという。 ただ、このユニフォームで試合に臨んだイタリアはスペインに敗戦。オランダ代表との3位決定戦に臨むこととなる。 <span class="paragraph-title">【違いが分かる?】発表時のユニフォームと試合時のユニフォーム(上が発表時)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CtbDH6AN4L2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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