JFL新宿が2025シーズンの背番号を発表! J1新潟から加入のMF島田譲が10番、J2仙台から加入のFW中山仁斗は99番に
2025.01.19 20:40 Sun
クリアソン新宿が2025シーズンの背番号を発表
日本フットボールリーグ(JFL)のクリアソン新宿が19日、2025シーズンの新体制を発表した。19日に新体制発表会を実施、その内容を公式サイトでも公開した新宿。昨季終了時点で大多数の契約更新が発表されていたなか、新加入選手たちの背番号も周知されている。
昨季の新宿は北嶋秀朗氏が監督に就任し、前年に続いてJ3クラブライセンスを取得も、シーズン序盤からなかなか白星を積み上げれず。最終節でようやくJFL残留を掴み取った。
今季に向けての新戦力は、J1新潟からMF島田譲(34)、J2仙台からFW中山仁斗(32)など。島田は昨季空席だった背番号「10」を背負う。
一方、昨季J2熊本から期限付き移籍のDF相澤佑哉(24)、同鳥栖から育成型期限付き移籍のDF竹内諒太郎(20)は、期間延長により今季も新宿の一員としてJリーグ入会を目指す。
1 阿部雄太
21 中島佳太郎←ジュビロ磐田/期限付き移籍
23 鶴田爽太郎
27 浅沼優瑠
41 岩舘直
DF
3 坂本修佑←FC大阪/完全移籍
15 米原祐
16 竹内諒太郎←サガン鳥栖/育成型期限付き移籍期間延長
22 相澤佑哉←ロアッソ熊本/期限付き移籍期間延長
29 小屋原尚希
39 鈴木翔登
66 吉田将也←ラインメール青森/完全移籍
MF
2 瀬川和樹
5 石井圭太
6 小島心都
7 上野正騎
8 須藤岳晟
10 島田譲←アルビレックス新潟/完全移籍
13 高橋滉也
14 澤井直人
17 池谷友喜
20 中山雄登
24 西山大輝
25 猪野毛日南太←日本大学
31 大崎淳矢
44 今井聖士
47 前澤甲気←ヴァンラーレ八戸/完全移籍
FW
9 原田亮
11 赤井シャロッド裕貴
18 齊藤和樹
19 小池純輝
33 佐野翼
50 岡本達也
99 中山仁斗←ベガルタ仙台/完全移籍
昨季の新宿は北嶋秀朗氏が監督に就任し、前年に続いてJ3クラブライセンスを取得も、シーズン序盤からなかなか白星を積み上げれず。最終節でようやくJFL残留を掴み取った。
一方、昨季J2熊本から期限付き移籍のDF相澤佑哉(24)、同鳥栖から育成型期限付き移籍のDF竹内諒太郎(20)は、期間延長により今季も新宿の一員としてJリーグ入会を目指す。
GK
1 阿部雄太
21 中島佳太郎←ジュビロ磐田/期限付き移籍
23 鶴田爽太郎
27 浅沼優瑠
41 岩舘直
DF
3 坂本修佑←FC大阪/完全移籍
15 米原祐
16 竹内諒太郎←サガン鳥栖/育成型期限付き移籍期間延長
22 相澤佑哉←ロアッソ熊本/期限付き移籍期間延長
29 小屋原尚希
39 鈴木翔登
66 吉田将也←ラインメール青森/完全移籍
MF
2 瀬川和樹
5 石井圭太
6 小島心都
7 上野正騎
8 須藤岳晟
10 島田譲←アルビレックス新潟/完全移籍
13 高橋滉也
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17 池谷友喜
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25 猪野毛日南太←日本大学
31 大崎淳矢
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47 前澤甲気←ヴァンラーレ八戸/完全移籍
FW
9 原田亮
11 赤井シャロッド裕貴
18 齊藤和樹
19 小池純輝
33 佐野翼
50 岡本達也
99 中山仁斗←ベガルタ仙台/完全移籍
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須藤岳晟
北嶋秀朗
島田譲
中山仁斗
相澤佑哉
竹内諒太郎
阿部雄太
中島佳太郎
鶴田爽太郎
浅沼優瑠
岩舘直
坂本修佑
米原祐
小屋原尚希
鈴木翔登
吉田将也
瀬川和樹
石井圭太
小島心都
上野正騎
高橋滉也
澤井直人
池谷友喜
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西山大輝
猪野毛日南太
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21日、日本フットボールリーグ(JFL)第21節の4試合が各地で行われた。残りの4試合は22日、23日に2試合ずつ行われる。 ◇枚方 0-0 新宿 9位・FCティアモ枚方が、ホームで15位・クリアソン新宿とゴールレスドロー。前節アウェイで首位高知から勝ち点1を掴んで勝機も十分にあったなか、今回は前半のうちにDFフェリペが決定機阻止で1発退場となってしまう。 それでも果敢な姿勢、機を見た前進で応戦していたが、1点を奪うには至らず。数的優位の新宿も新宿で決め手がなく、スコア動かずドロー決着に。枚方は7試合未勝利となり、新宿も前節最下位脱出の勢いを減速させてしまった。 ともあれ、後述のように今節はミネベアが敗れたため、新宿は暫定ながらも順位を1つ上げて14位となっている。 ◇ミネベア 0-1 高知 3試合未勝利の首位・高知ユナイテッドSCが実に4試合ぶり、中断期間明けでは初となる勝ち点「3」。アウェイで14位・ミネベアミツミFCに0-1と競り勝ち、停滞感を取っ払った。 56分、最前線のFW東家聡樹が右サイドに流れて持ち運び、マイナスのグラウンダークロスにMF瀬尾純基。夏にヴィアティン三重を退団、高知入りした瀬尾がダイレクトで右足を振り、GKの手が届かぬゴール右上へ突き刺した。 昨季はソニー仙台FCの一員として、高知相手に後半アディショナルタイムの同点弾(昨季第22節/3△3)を決め、高知の3連勝を阻止した瀬尾。そんな瀬尾が高知で初得点・決勝点を決め、4試合ぶり勝利の立役者となった。 ◇栃木C 3-0 マルヤス 一方、現在2位で唯一首位高知を脅かす存在の昇格組・栃木シティも、ホームで12位・FCマルヤス岡崎に3-0と勝利。53分、元マルヤスのFW藤原拓海が巧みな切り返しから迷わず左足を振り抜き、ゴール左隅に突き刺した。 続けて60分、ボックス内正面でパスを受けたFW田中パウロ淳一が、目の前のDFを揺さぶって、抜き切らずに左足を一閃。強烈なシュートがゴール中央に突き刺さる。そして90+3分、DF奥井諒のゴールで試合を締め括った。 7試合無敗と好調の栃木Cは次節、新宿とのホームゲーム。序盤戦で0-2と敗れた関東サッカーリーグ1部時代からのライバルだが、勝って3連勝となるか。注目の一戦となりそうだ。 ◇Honda 3-0 V三重 また、前節終了時点で4位も首位高知とは勝ち点「14」差のヴィアティン三重。J3入会へは「2位で入替戦」が現実的目標となるなか、今節は前述のように2位栃木Cが勝利した。 そんななかで、V三重は今節アウェイで昨季王者Honda FCに0-3と完敗。 0-0で迎えた67分、センターバックのDF篠原弘次郎が攻撃参加した状態でロングカウンターを喰らい、先制点献上。78分には11人全員が低く押し下げられた状態から追加点献上。最後は後半ATにPKで3失点目となった。 この結果、2位栃木Cとは勝ち点「9」差になり、厳しい状況に拍車か。少なくとも、10月2日に延期となっている直接対決、第18節・栃木C戦(H)は絶対に落とせない。今夏Jリーグからの補強に力を入れたV三重が正念場だ。 ◆第21節 ▽9月21日(土) FCティアモ枚方 0-0 クリアソン新宿 ミネベアミツミFC 0-1 高知ユナイテッドSC Honda FC 3-0 ヴィアティン三重 栃木シティ 3-0 FCマルヤス岡崎 ▽9月22日(日) ソニー仙台FC vs ラインメール青森 ヴェルスパ大分 vs 沖縄SV ▽9月23日(月・祝) レイラック滋賀 vs ブリオベッカ浦安 アトレチコ鈴鹿 vs 横河武蔵野FC ◆暫定順位表 1位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点48 | +20 2位 栃木シティ | 勝ち点40 | +15 3位 Honda FC | 勝ち点33 | +8 4位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点32 | +2 5位 ヴィアティン三重 | 勝ち点31 | +2 6位 ラインメール青森 | 勝ち点30 | +8 7位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点30 | +6 8位 レイラック滋賀 | 勝ち点29 | +9 9位 FCティアモ枚方 | 勝ち点28 | -2 10位 沖縄SV | 勝ち点26 | +1 11位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点25 | +3 12位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点22 | -6 13位 ソニー仙台FC | 勝ち点22 | -6 14位 クリアソン新宿 | 勝ち点16 | -22 15位 ミネベアミツミFC | 勝ち点15 | -19 16位 横河武蔵野FC | 勝ち点14 | -19 2024.09.21 20:01 Sat5

