クリアソン新宿
Criacao Shinjuku| 国名 |
日本
|
| 創立 | 2005年 |
| ホームタウン | 東京都新宿区 |
| スタジアム | 味の素フィールド西が丘 、AGFフィールド 、国立競技場 |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
クリアソン新宿のニュース一覧
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JFL新宿が北嶋秀朗監督の2025シーズン続投を発表! 就任1年目の今季は残留争い「苦しんで得たものを来年は活かして皆さんに恩返しを」
日本フットボールリーグ(JFL)のクリアソン新宿が9日、北嶋秀朗監督(46)の2025シーズン続投を発表した。 市立船橋高校時代にその名を轟かせ、Jリーグでは柏レイソル、清水エスパルス、ロアッソ熊本でプレーした元日本代表FW北嶋秀朗。2024年、初の監督業として、昨年までヘッドコーチを務めたJFL新宿の指揮官に昇格した。 新宿にとって今季は苦難の1年。 JFL開幕節で昨季最下位の沖縄SVに0-4と大敗し、第2節もヴィアティン三重に0-4。前半戦は大量失点が相次ぎ、攻撃面では、第25節までに複数得点が1度きり…守備面は後半戦に入って大きく改善も、最終節まで残留争いが続いた。 それでも、シーズンが深まるにつれてチーム全体のバランスは改善されており、北嶋監督も続投ということに。指揮官はクラブ公式サイトを通じてコメントを発表している。 「2025シーズンもクリアソン新宿の監督をすることを決めさせていただきました」 「結果が出せなかった監督に厳しい目が向けられることは理解しています。十分理解した上で、この無かったかもしれないチャンスをいただき、監督として2年目のシーズンを迎えられることに心から感謝申し上げます」 「今年1年間、苦しんで得たものがたくさんありました。これを来年は活かして、クリアソン新宿と新宿の皆さんに恩返しをしたいと思います。自分の覚悟を見せます」 「これからも一緒に肩を組んで闘ってもらいたいです。よろしくお願いいたします」 2024.12.09 13:41 Mon2
【JFL第16節】ダントツ首位の高知が“最強ジョーカー小林心”発動で3位V三重を撃破! 15位新宿は後半3発逆転負け
13日、日本フットボールリーグ(JFL)第16節の3試合が各地で行われた。今節残りの5試合は14日と15日に行われる。 ◇V三重 0-1 高知 首位・高知ユナイテッドSCと3位・ヴィアティン三重による、6試合無敗どうしの上位対決は、アウェイ三重に乗り込んだ高知に軍配。 63分に3枚替えを敢行した高知。 入った1人は今季6得点中5得点が途中出場からというFW小林心。23歳のストライカーは0-0で迎えた85分、オープンな展開から相手の中途半端なクリアを拾ったMF上月翔聖の浮き玉に走り、GKとの一対一を冷静に沈めた。 やはり、終盤の勝負強さも高知が現JFLで最強たる所以か。“アウェイで0-1”という最少スコアで勝ち切った高知は2試合ぶりの白星となり、今節は2位・栃木シティがレイラック滋賀を撃破も、勝ち点「10」差を詰めさせなかった。 ◇沖縄 3-1 新宿 16チーム中15位のクリアソン新宿は、前節のブリオベッカ浦安戦が悪天候で中止・延期となったなか、アウェイで10位・沖縄SVと対戦し、痛恨の逆転負けだ。 新宿は23分、敵陣左サイドでFKを得ると、キッカーはレフティーのMF中山雄登。アウトスイングの低いクロスを入れ、ゴール前の混戦をすり抜けて直接ゴールへ吸い込まれた。 しかし48分、MF大崎淳矢の足裏タックルによる2枚目警告で新宿は数的不利に。66分、72分の被弾で逆転され、最後は87分、FW小池純輝のクリアミスがオウンゴールとなった。 これにより、延期となった浦安戦を除いても5試合未勝利に。最下位のミネベアミツミFCが今節(14日)勝利なら、新宿は最下位転落だ。一方、勝利した沖縄は5月19日の第9節・ソニー仙台FC戦以来となる勝ち点「3」だ。 ◆第16節 ▽7月13日(土) ヴィアティン三重 0-1 高知ユナイテッドSC 栃木シティ 1-0 レイラック滋賀 沖縄SV 3-1 クリアソン新宿 ▽7月14日(日) ラインメール青森 vs ミネベアミツミFC アトレチコ鈴鹿 vs ヴェルスパ大分 横河武蔵野FC vs FCティアモ枚方 ソニー仙台FC vs Honda FC ▽7月15日(月) FCマルヤス岡崎 vs ブリオベッカ浦安 ◆順位表(暫定) 1位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点40 | +19 2位 栃木シティ | 勝ち点30 | +9 3位 ヴィアティン三重 | 勝ち点27 | +6 4位 FCティアモ枚方 | 勝ち点25 | +2 5位 Honda FC | 勝ち点23 | +5 6位 沖縄SV | 勝ち点23 | +2 7位 レイラック滋賀 | 勝ち点21 | +7 8位 ラインメール青森 | 勝ち点22 | +5 9位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点21 | -1 10位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点20 | +2 11位 ソニー仙台FC | 勝ち点18 | -3 12位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点17 | -3 13位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点14 | -3 14位 横河武蔵野FC | 勝ち点12 | -12 15位 クリアソン新宿 | 勝ち点11 | -17 16位 ミネベアミツミFC | 勝ち点9 | -17 2024.07.13 20:13 Sat3
JFL新宿が新潟退団のMF島田譲の加入を発表!「2025年絶対にJリーグに昇格」
クリアソン新宿は11日、アルビレックス新潟のMF島田譲(34)が完全移籍で加入することを発表した。 島田は鹿島アントラーズの下部組織出身で、ジュニアユース、ユースと昇格。早稲田大学へ進学すると、2013年にファジアーノ岡山に加入した。 2017年にV・ファーレン長崎へ移籍。2020年に新潟に加入していた。 新潟では5シーズンを過ごし、J1通算46試合に出場。J2通算108試合4得点を記録、リーグカップで7試合、天皇杯で5試合に出場していたが、2024シーズン限りで契約満了となっていた。 J1通算66試合、J2通算263試合9得点、リーグカップ通算15試合1得点、天皇杯通算17試合1得点を記録していた。 島田はクラブを通じてコメントしている。 「2025シーズンからクリアソン新宿に加入することになりました。島田譲です。このクラブの一員になれることを大変嬉しく光栄に思います。自分を必要としてくれて熱心に誘って頂いた丸山さん、北嶋監督、上田康太さんには心から感謝しています」 「5年ほど前に知人の紹介で丸山さんとお会いしたのが、僕のクリアソンとの最初の出会いになります。丸山さんが熱く語ってくれたクリアソンの理念やクラブの在り方に強く共感したのを覚えています」 「その後もクラブの理念と強化を両立させながら、JFLの国立の試合にあれだけのお客さんを集める姿を外から見ていて、本当に凄いクラブだなと思っていました」 「全てを用意された環境でプレーに専念してきたこれまでのクラブとは異なりますが、自分自身がビジネス側にも関われることは僕にとっては大きな魅力で、プレーする上でも大きなモチベーションになると思います」 「2025年絶対にJリーグに昇格して、クリアソンに関わる皆様と最高の瞬間を分かち合えるように、自分の全てを賭けて闘います!よろしくお願いします!」 2025.01.11 11:25 Sat4
熊本DF相澤佑哉、2025年もJFL新宿へレンタル移籍「この環境で自分は絶対に成長できる」
ロアッソ熊本は16日、クリアソン新宿へ期限付き移籍しているDF相澤佑哉(24)の期間延長を発表。2026年1月31日まで新宿に身を置く。 相澤は地元熊本の出身で、ロアッソユースから駒澤大学を経て2023年に帰還。1年目でJ2リーグ11試合出場も、今季は新宿への武者修行となり、JFL23試合に出場した。移籍期間延長に伴い、双方のクラブからコメントを寄せている。 ◆ロアッソ熊本 「2025シーズンも引き続きクリアソン新宿でプレーすることになりました」 「今シーズンを振り返る中で自分はまだ力不足だと痛感しました。さらに成長して自分の存在価値を示していきたいと思います。九州での試合などで熊本サポーターの方々が応援に来てくださり本当に嬉しかったです!2025シーズンも応援していただけますと幸いです!」 ◆クリアソン新宿 「まずは、2024シーズン多大なるご声援をいただき、ありがとうございました。目標とはかけ離れた結果になってしまったこと、とても悔しく思います」 「しかし、どんな時も背中を押してくださる皆さまのおかげで、1年間走り続けることができました。本当にありがとうございました」 「2025シーズンもクリアソン新宿でプレーすることを決めました。ロアッソ熊本から期限付き移籍で加入し、シーズンを闘う中で、まだまだ自分は力不足だということを痛感しました」 「しかし、それと同時に、この環境で自分は絶対に成長できると感じました。2024シーズンで感じた、悔しさや手応え、焦りや自信など、全てのことを糧にして、自分らしく闘い続けます。2025シーズンこそJ3昇格を達成し、その中で個人として圧倒的な存在価値を示したいと思います」 2024.12.16 15:25 Mon5
【JFL第1節】YSCCと岩手は揃ってドロー発進…新宿がJFL4年目で初の開幕白星、昇格入会の飛鳥は関西勢対決で惜敗に
9日、日本フットボールリーグ(JFL)第1節の7試合が各地で行われた。 ◆Y.S.C.C.横浜 0-0 Honda FC J3リーグから降格の形で2013年以来12年ぶりに入会したYSCCは、本拠地ニッパツで迎えた開幕戦を勝ちきれず。JFLの盟主と言えようHondaとのゴールレスドローに終わった。なお、YSCCの対Honda通算対戦成績が12年ぶりに更新され、これで1勝1分け3敗となった。 ◆FCティアモ枚方 2-1 飛鳥FC 関西1部から昇格入会の飛鳥は枚方との関西勢対決がJFL初陣。1点ビハインドの42分、昨季の地域CLでも大活躍したMF清川流石が同点弾を叩き込むが、後半に入って勝ち越され、記念すべきJFL初白星はお預けとなった。なお、昨季3位の枚方はMF山口隆希が2得点を挙げた。 ◆レイラック滋賀 4-2 アトレチコ鈴鹿 有力なJリーグ入会候補と言えよう滋賀は、今季を迎えるにあたって鈴鹿から“主力3枚獲り”。その鈴鹿と開幕戦で対戦したなか、開始3分で先制されるも、8分に鈴鹿から獲得したFW人見拓哉が同点弾…61分に勝ち越されるも、今度は元鈴鹿MF三宅海斗の得点で再び同点とする。 その後、勢いそのままに逆転、突き放し。滋賀は主たる本拠地HATOスタに観衆5158人が詰めかけたなか、鈴鹿を4-2と撃破し、県勢初のJリーグ入会へ白星発進を飾った。 ◆ヴィアティン三重 1-1 いわてグルージャ盛岡 三重県勢初のJリーグ入会を見据えるV三重と、1年でのJリーグ返り咲きを誓ってJFL初参戦の岩手。岩手は25分、相手選手が自陣ゴールにヘディングを突き刺すラッキーなオウンゴールで先制し、クラブのJFL初得点とする。 V三重は31分、新加入の昨季JFL得点王・FW青戸翔が同点弾。その後は互いにネット揺らせず、1-1のドロー決着に。Jリーグへの栄転を目指す者どうし、まずは勝ち点1発進だ。 ◆クリアソン新宿 2-0 FCマルヤス岡崎 昨季は最終節までJFL残留が決まらなかった新宿だが、今季は実業団マルヤスを下し、2022年の入会後初となるシーズン白星発進。 45分、奈良クラブ時代の2017年にJFL得点王という新加入DF坂本修佑がセットプレーから先制点。69分には日本大学から加入のルーキーMF猪野毛日南太が追加点をマーク。北嶋秀朗監督就任2年目、新宿は好発進を切った。 ◆沖縄SV 1-0 ブリオベッカ浦安・市川 2023年にJFL同期入会の両チーム。浦安市川はクラブ名称変更からの初陣となったが、軍配はホームチームに。沖縄は52分、スピーディな中央崩しから最後はMF小川嵩翔が締めくくって先制点とし、この1点を最後まで守り抜いた。 ◆ヴェルスパ大分 2-1 ミネベアミツミFC 主力数人がJリーグへ個人昇格したV大分はホームで実業団ミネベアとの九州勢対決。12分、元日本代表FW金崎夢生が味方の落としに合わせて先制点とし、60分にはFW鈴木啓太郎の追加点で2点リードとした。 79分、昨季最下位ミネベアもFW大塚尋斗の豪快なダイビングヘッドで1点差とするが、V大分が逃げ切って勝ち点「3」。2020年のJFL王者が今シーズンを白星で滑り出した。 ◆JFL第1節 ▽3月9日(日) Y.S.C.C.横浜 0-0 Honda FC FCティアモ枚方 2-1 飛鳥FC レイラック滋賀 4-2 アトレチコ鈴鹿 ヴィアティン三重 1-1 いわてグルージャ盛岡 クリアソン新宿 2-0 FCマルヤス岡崎 沖縄SV 1-0 ブリオベッカ浦安・市川 ヴェルスパ大分 2-1 ミネベアミツミFC ▽3月8日(土) 横河武蔵野FC 0-1 ラインメール青森 2025.03.09 18:05 Sunクリアソン新宿の選手一覧
| 1 | GK |
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阿部雄太 | |||||||
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1991年07月26日(34歳) | 184cm | 74kg |
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0 | |||
| 21 | GK |
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中島佳太郎 | |||||||
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2001年06月06日(24歳) | 186cm | 81kg |
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0 |
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0 | |||
| 23 | GK |
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鶴田爽太郎 | |||||||
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2001年06月30日(24歳) | 176cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 27 | GK |
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浅沼優瑠 | |||||||
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1992年04月12日(33歳) | 183cm | 80kg |
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0 |
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0 | |||
| 41 | GK |
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岩舘直 | |||||||
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1988年08月17日(37歳) | 183cm | 83kg |
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0 |
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0 | |||
| 3 | DF |
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坂本修佑 | |||||||
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1993年03月22日(32歳) | 183cm | 78kg |
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0 |
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0 | |||
| 15 | DF |
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米原祐 | |||||||
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1994年08月18日(31歳) | 183cm | 77kg |
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0 | |||
| 16 | DF |
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竹内諒太郎 | |||||||
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2004年09月05日(21歳) | 188cm | 80kg |
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0 | |||
| 22 | DF |
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相澤佑哉 | |||||||
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2000年10月17日(25歳) | 178cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 29 | DF |
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小屋原尚希 | |||||||
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1999年08月14日(26歳) | 177cm | 67kg |
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0 |
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0 | |||
| 39 | DF |
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鈴木翔登 | |||||||
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1992年10月16日(33歳) | 184cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 66 | DF |
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吉田将也 | |||||||
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1996年10月10日(29歳) | 178cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 2 | MF |
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瀬川和樹 | |||||||
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1990年04月25日(35歳) | 178cm | 68kg |
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0 |
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0 | |||
| 5 | MF |
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石井圭太 | |||||||
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1995年06月22日(30歳) | 174cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 6 | MF |
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小島心都 | |||||||
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2001年05月09日(24歳) | 175cm | 65kg |
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0 |
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0 | |||
| 7 | MF |
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上野正騎 | |||||||
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2001年12月26日(24歳) | 178cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 8 | MF |
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須藤岳晟 | |||||||
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1995年08月09日(30歳) | 170cm | 60kg |
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0 |
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0 | |||
| 10 | MF |
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島田譲 | |||||||
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1990年11月28日(35歳) | 175cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 13 | MF |
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高橋滉也 | |||||||
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1996年04月11日(29歳) | 170cm | 64kg |
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0 |
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0 | |||
| 14 | MF |
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澤井直人 | |||||||
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1995年04月03日(30歳) | 177cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 17 | MF |
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池谷友喜 | |||||||
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1995年06月27日(30歳) | 161cm | 60kg |
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0 |
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0 | |||
| 20 | MF |
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中山雄登 | |||||||
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1991年04月11日(34歳) | 165cm | 59kg |
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0 |
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0 | |||
| 24 | MF |
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西山大輝 | |||||||
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1998年01月16日(27歳) | 176cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 25 | MF |
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猪野毛日南太 | |||||||
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2002年05月27日(23歳) | 167cm | 67kg |
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0 |
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0 | |||
| 44 | MF |
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今井聖士 | |||||||
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2001年08月27日(24歳) | 170cm | 60kg |
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0 |
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0 | |||
| 47 | MF |
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前澤甲気 | |||||||
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1993年03月21日(32歳) | 175cm | 68kg |
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0 |
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0 | |||
| 9 | FW |
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原田亮 | |||||||
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1987年10月14日(38歳) | 181cm | 71kg |
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0 |
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| 11 | FW |
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赤井シャロッド裕貴 | |||||||
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2000年07月30日(25歳) | 197cm | 87kg |
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0 | |||
| 18 | FW |
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齊藤和樹 | |||||||
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1988年11月21日(37歳) | 178cm | 71kg |
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0 |
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0 | |||
| 19 | FW |
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小池純輝 | |||||||
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1987年05月11日(38歳) | 180cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 31 | FW |
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大崎淳矢 | |||||||
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1991年04月02日(34歳) | 168cm | 62kg |
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0 |
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0 | |||
| 33 | FW |
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佐野翼 | |||||||
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1994年10月18日(31歳) | 176cm | 73kg |
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0 | |||
| 50 | FW |
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岡本達也 | |||||||
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1986年09月19日(39歳) | 178cm | 68kg |
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0 | |||
| 99 | FW |
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中山仁斗 | |||||||
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1992年02月06日(33歳) | 180cm | 73kg |
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0 |
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0 | |||
| 監督 |
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北嶋秀朗 | ||||||||
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1978年05月23日(47歳) | 182cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||

日本