【Jリーグ移籍情報まとめ/1月13日】浦和が2022年J1得点王のチアゴ・サンタナを獲得! 松尾佑介もベルギーから復帰
2024.01.14 09:50 Sun
浦和に加入した2022年J1得点王のチアゴ・サンタナ
Jリーグ移籍情報まとめ。2024年1月13日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。
【J1移籍情報】ベルギーから浦和に復帰した松尾佑介

◆北海道コンサドーレ札幌
《契約更新》
GK菅野孝憲(39)
GK高木駿(34)
DF岡村大八(26)
DF中村桐耶(23)
DF馬場晴也(22)
DF西野奨太(19)
MF宮澤裕樹(34)
MF小林祐希(31)
MF駒井善成(31)
MF荒野拓馬(30)
MF深井一希(28)
MF青木亮太(27)
MF浅野雄也(26)
MFスパチョーク(25)
FWキム・ゴンヒ(28)
FW菅大輝(25)
FW大森真吾(22)
◆浦和レッズ
[IN]
《完全移籍》
FWチアゴ・サンタナ(30)←清水エスパルス
MFエカニット・パンヤ(24)←ムアントン・ユナイテッド(タイ)
《期限付き満了》
MF松尾佑介(26)←ウェステルロー(ベルギー)
[OUT]
《完全移籍》
FWアレックス・シャルク(31)→ADOデン・ハーグ
◆FC東京
《契約更新》
MF松木玖生(20)
◆横浜F・マリノス
[OUT]
《完全移籍》
MF南拓都(21)→レイラック滋賀FC(JFL)
【J1移籍情報】ベルギーから浦和に復帰した松尾佑介

ベルギーから浦和に復帰した松尾佑介/Getty Images
《契約更新》
GK菅野孝憲(39)
GK高木駿(34)
DF岡村大八(26)
DF中村桐耶(23)
DF馬場晴也(22)
DF西野奨太(19)
MF宮澤裕樹(34)
MF小林祐希(31)
MF駒井善成(31)
MF荒野拓馬(30)
MF深井一希(28)
MF青木亮太(27)
MF浅野雄也(26)
MFスパチョーク(25)
FWキム・ゴンヒ(28)
FW菅大輝(25)
FW大森真吾(22)
◆浦和レッズ
[IN]
《完全移籍》
FWチアゴ・サンタナ(30)←清水エスパルス
《期限付き延長》
MFエカニット・パンヤ(24)←ムアントン・ユナイテッド(タイ)
《期限付き満了》
MF松尾佑介(26)←ウェステルロー(ベルギー)
[OUT]
《完全移籍》
FWアレックス・シャルク(31)→ADOデン・ハーグ
◆FC東京
《契約更新》
MF松木玖生(20)
◆横浜F・マリノス
[OUT]
《完全移籍》
MF南拓都(21)→レイラック滋賀FC(JFL)
アデミウソン
アレックス・シャルク
エカニット・パンヤ
キム・ゴンヒ
ジョップ・セリンサリウ
チアゴ・サンタナ
チャン・ミンギュ
バーンズ・アントン
奥山洋平
岡村大八
宮澤裕樹
駒井善成
荒野拓馬
髙橋大悟
高木駿
黒宮渉
山本丈偉
小山珠里
小林祐希
松橋優安
松尾佑介
松木玖生
深井一希
菅大輝
菅野孝憲
西野奨太
青木亮太
浅野雄也
大森真吾
中村桐耶
渡邊龍
南拓都
馬場晴也
J1
アデミウソンの関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
アデミウソンの人気記事ランキング
1
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第21節】イニエスタが超絶美技からJ初ゴール!
▽明治安田生命J1リーグ第21節の9試合が10〜11日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK飯倉大樹(横浜F・マリノス/2回目) ▽横浜FMの守護神として最後尾で存在感。湘南の決定機をことごとく凌ぎ切り、9試合ぶりの完封でチームに久々の勝利をもたらした。 DF蜂須賀孝治(ベガルタ仙台/3回目) ▽この試合でもチームの攻撃に多大なる貢献度を誇る。右サイドでボールの収めどころとなり、クロッサーとしても力を発揮した。 DF水本裕貴(サンフレッチェ広島/3回目) ▽経験に裏打ちされた先読みの守備でチームとして我慢の時間帯を凌ぎ切る。際立った場面こそ少ないが、中央で全体を統率した。 DF板倉滉(ベガルタ仙台/3回目) ▽連携、対人、クロス対応など申し分ない出来。柏の強みである右サイドを封じ込み、第18回アジア競技大会に臨むU-21日本代表に合流へ。 DF金井貢史(名古屋グランパス/初選出) ▽PK献上こそあったが、移籍後初ゴールを含む2得点をマーク。最多入場者数更新の一戦で神々しい活躍を披露した。 DFティーラトン(ヴィッセル神戸/初選出) ▽イニエスタに極上のプレーに沸いた試合だったが、その中で攻守に貢献度高きプレーを徹底。運動量も目が見張るものがあった。 MF高橋秀人(サガン鳥栖/初選出) ▽浦和のワイドな攻撃に動じず、豊富な運動量で縦横無尽に広範囲をカバー。決勝点を挙げ、チームの連勝を呼び込んだ。 MF前田直輝(名古屋グランパス/2回目) ▽全4ゴールに絡む会心のパフォーマンス。卓越したドリブルスキルで鹿島守備陣を完全に手玉に取り、名古屋の攻撃を形づくった。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/初選出) ▽絶妙なターンから移籍後初得点をマークするなど、Jリーグで別次元のプレーぶり。ホットライン開通のポドルスキと共に神戸を力強くリードした。 FW小林悠(川崎フロンターレ/2回目) ▽ボールを引き出す動きと決定力で清水守備陣を翻弄。1得点1アシストを挙げ、フロンターレのエースを評される所以を示した。 FWアデミウソン(ガンバ大阪/初選出) ▽ファンを含むチーム一丸の思いを乗せたドラマチックな一発。個人としても2試合連続ゴールとなり、今後の活躍にも期待大。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.13 13:00 Mon2
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第34節】15年ぶり4度目の栄冠!トリコロールから3名
明治安田生命J1リーグ第34節の9試合が12月7日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK高丘陽平(サガン鳥栖/2回目) ドウグラスから華麗な一撃を食らったが、随所に好守。それがなければ、得失点差が行方を分けたプレーオフに回っていたかもしれない。 DF永木亮太(鹿島アントラーズ/3回目) 右SBで出場。攻守において的確なポジショニングをとり、クロスからオウンゴールを誘発。 DFチアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス/8回目) 優勝決定戦で見事完封。この日も持ち前の身体能力を存分に発揮した。 DF瀬古歩夢(セレッソ大阪/3回目) マテイ・ヨニッチとの好連携で無失点に。個人でもオナイウ阿道を好きにさせず。 DFティーラトン(横浜F・マリノス/3回目) FC東京のわずかな希望を打ち砕く先制弾。素早いリスタートから3点目のきっかけにも。 MFルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸/2回目) ダビド・ビジャJ1ラストマッチで来日初のハットトリック達成。PKも奪取し全得点に絡む大活躍。 MF和田拓也(横浜F・マリノス/初選出) 移籍後初のボランチ起用もなんのその。気の利いたプレーで完璧に遂行した。 MFソウザ(セレッソ大阪/初選出) 見事な直接FKで先制弾。2点目の場面でも浮き球パスで松田にピタリと合わせた。 MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ/3回目) 電光石火の先制弾をアシストすれば、GKク・ソンユンの意表を突く見事なFK。ルヴァン杯決勝での決定機逸の悔しさを晴らした。 FWアデミウソン(ガンバ大阪/3回目) 日に日に連携高まる宇佐美貴史とのコンビで浦和守備陣を翻弄。1G1Aの活躍で初のシーズン二桁に到達。 FWドウグラス(清水エスパルス/4回目) ボックス右から左足を振り抜き豪快弾。エースが残留に導く大仕事を果たした。 2019.12.08 15:30 Sun3

