リスペクトする長友の不参加でチャンスを得るDF安西幸輝「2試合とも出るつもりでいる」
2020.10.08 20:40 Thu
日本代表は8日、オランダのユトレヒトで4日目のトレーニングキャンプを実施。カメルーン戦を翌日に控えた中、トレーニング前にDF安西幸輝(ポルティモネンセ)がメディアの取材に臨んだ。
昨年12月以来の代表活動となる日本代表。今回はオランダでカメルーン代表、コートジボワール代表との国際親善試合を戦う。
昨年11月のキルギス代表戦以来の代表合流となった安西。今回は左サイドバックの主力であるDF長友佑都(マルセイユ)が招集されながらもコンディション不良で不参加となり、大きなチャンスを掴むこととなる。
今回の活動については「佑都くん(長友)がコンディション不良で参加できないので、自分にチャンスが回ってくると思っています。2試合とも出るつもりでいますし、この1年間海外で積み上げてきたものを試合で出せればと思います」とコメント。左サイドバックとして結果を残すチャンスを生かしたいと意気込んだ。
2019年7月に鹿島アントラーズからポルティモネンセへ移籍した安西。ポルトガルでの1シーズンで成長した点については「今年2月に監督が代わって、なかなか試合に絡むことができなかったですが、最終節でスタメンに戻りました。今年も開幕戦はコンディション不良で試合に出られなかったですが、その後は試合に出て、徐々に監督の信頼は上がってきていると思います」と昨季途中から指揮をとるパウロ・セルジオ監督からの信頼も徐々に得ていると手応え。また、「今まで練習から100%で毎日取り組んできたので、自分としては成長していると思いますし、試合で出せればと思います」と1年で積み上げたものをピッチで見せたいと語った。
安西は右サイドバックが主戦場であり、ポルティモネンセでも右サイドバックを務めているが、鹿島アントラーズや日本代表では左サイドバックとしてもプレーした。左右の難しさについては「ポルティモネンセは右サイドバックをやってきたので、代表でどっちで出るかわからないですが、左サイドバックと右サイドバックで求められることは違うと思います」とコメント。「左サイドバックだとドリブルで仕掛けられるので自信を持っています。守備は景色が違うので、そこになれるというのは注意しなければいけないかなと思います」と語り、難しさもありながら、自身の特徴が出せると左サイドバックでのプレーに自信を見せた。
今回対戦するカメルーン代表、コートジボワール代表は右サイドからの攻撃に特徴を持った選手がいる中、守備面での貢献も求められる安西。アフリカ人選手とのマッチアップについては「ポルトガルリーグもすごく速い選手はたくさんいますし、アフリカ人の選手とはなんどもマッチアップしてきたので、気をつけてやってきましたが、バチバチやりたいです。攻撃で何度もオーバーラップして相手を疲弊させたいので、そこを見せていきたいです」と、守備でも負けず、攻撃面で凌駕したいと意気込んだ。
森保一監督からは「監督は勝利にこだわってやってくれ」と言われていることを明かし、チームも「練習は100%でやっていますし、チームづくりも雰囲気がすごく良いので、継続して2試合に臨めればと思います」と手応えを感じている様子。プレー面でも「攻撃と守備の切り替えのところと、チームとして組織的に動くことはかなり強調しています」とし、日本らしい戦いを出すことを求められていると語った。
ポスト長友として長らく期待をされている安西。本人もそのことは自覚しているといい「初招集を受けた時からずっと左サイドバックで初招集を受けたので、そこから1番のライバルが佑都くんだと思っていました」と長友がライバルであるとコメント。「年齢も僕がやらなければいけない歳になっていますし、僕が自信を持ってやることで、左サイドバックの競争が活性すると思うので、今回は100%でやるだけだと思っています」と語り、長友不在のチャンスでアピールに燃えているようだ。
その長友に感じることは「海外に来て、成くん(室屋成)とも話しましたが、日本とサイドバックに求められていることが違うなと」と海外でのサイドバックのイメージが違うことをコメント。「守備の1対1は強くて当たり前だと思われている。佑都くんはそこが強いですし、背も大きくないのにそこで12年間もレギュラーを守り続けているのはすごいので、僕も磨かないといけないと思います」と長友のすごさを語った。
また、DF酒井宏樹(マルセイユ)についても「ひろきくんはサイズもあって、ダイナミックで、攻撃も守備もできる選手で、マルセイユというすごい強豪クラブで何年も試合に出ているので、成くんや僕、(菅原)由勢もそうですが、2人を脅かさないと日本代表も強くならないらないので、意識してやっていきたいです」と語り、サイドバックの底上げを意識して取り組みたいと語った。
昨年12月以来の代表活動となる日本代表。今回はオランダでカメルーン代表、コートジボワール代表との国際親善試合を戦う。
昨年11月のキルギス代表戦以来の代表合流となった安西。今回は左サイドバックの主力であるDF長友佑都(マルセイユ)が招集されながらもコンディション不良で不参加となり、大きなチャンスを掴むこととなる。
2019年7月に鹿島アントラーズからポルティモネンセへ移籍した安西。ポルトガルでの1シーズンで成長した点については「今年2月に監督が代わって、なかなか試合に絡むことができなかったですが、最終節でスタメンに戻りました。今年も開幕戦はコンディション不良で試合に出られなかったですが、その後は試合に出て、徐々に監督の信頼は上がってきていると思います」と昨季途中から指揮をとるパウロ・セルジオ監督からの信頼も徐々に得ていると手応え。また、「今まで練習から100%で毎日取り組んできたので、自分としては成長していると思いますし、試合で出せればと思います」と1年で積み上げたものをピッチで見せたいと語った。
監督に求められていた部分については「攻撃よりは守備の部分でもう少し激しく言って欲しいと言われていました」とし、「練習でもそこは意識してやってきましたし、監督からもよくなってきていると直接言われたので、自信を持って試合で出せればと思います」と守備面の成長を見て欲しいとコメントした。
安西は右サイドバックが主戦場であり、ポルティモネンセでも右サイドバックを務めているが、鹿島アントラーズや日本代表では左サイドバックとしてもプレーした。左右の難しさについては「ポルティモネンセは右サイドバックをやってきたので、代表でどっちで出るかわからないですが、左サイドバックと右サイドバックで求められることは違うと思います」とコメント。「左サイドバックだとドリブルで仕掛けられるので自信を持っています。守備は景色が違うので、そこになれるというのは注意しなければいけないかなと思います」と語り、難しさもありながら、自身の特徴が出せると左サイドバックでのプレーに自信を見せた。
今回対戦するカメルーン代表、コートジボワール代表は右サイドからの攻撃に特徴を持った選手がいる中、守備面での貢献も求められる安西。アフリカ人選手とのマッチアップについては「ポルトガルリーグもすごく速い選手はたくさんいますし、アフリカ人の選手とはなんどもマッチアップしてきたので、気をつけてやってきましたが、バチバチやりたいです。攻撃で何度もオーバーラップして相手を疲弊させたいので、そこを見せていきたいです」と、守備でも負けず、攻撃面で凌駕したいと意気込んだ。
森保一監督からは「監督は勝利にこだわってやってくれ」と言われていることを明かし、チームも「練習は100%でやっていますし、チームづくりも雰囲気がすごく良いので、継続して2試合に臨めればと思います」と手応えを感じている様子。プレー面でも「攻撃と守備の切り替えのところと、チームとして組織的に動くことはかなり強調しています」とし、日本らしい戦いを出すことを求められていると語った。
ポスト長友として長らく期待をされている安西。本人もそのことは自覚しているといい「初招集を受けた時からずっと左サイドバックで初招集を受けたので、そこから1番のライバルが佑都くんだと思っていました」と長友がライバルであるとコメント。「年齢も僕がやらなければいけない歳になっていますし、僕が自信を持ってやることで、左サイドバックの競争が活性すると思うので、今回は100%でやるだけだと思っています」と語り、長友不在のチャンスでアピールに燃えているようだ。
その長友に感じることは「海外に来て、成くん(室屋成)とも話しましたが、日本とサイドバックに求められていることが違うなと」と海外でのサイドバックのイメージが違うことをコメント。「守備の1対1は強くて当たり前だと思われている。佑都くんはそこが強いですし、背も大きくないのにそこで12年間もレギュラーを守り続けているのはすごいので、僕も磨かないといけないと思います」と長友のすごさを語った。
また、DF酒井宏樹(マルセイユ)についても「ひろきくんはサイズもあって、ダイナミックで、攻撃も守備もできる選手で、マルセイユというすごい強豪クラブで何年も試合に出ているので、成くんや僕、(菅原)由勢もそうですが、2人を脅かさないと日本代表も強くならないらないので、意識してやっていきたいです」と語り、サイドバックの底上げを意識して取り組みたいと語った。
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鹿島アントラーズは5日、2025シーズンのトップチーム登録選手とスタッフを発表した。 来る新シーズン、川崎フロンターレを数々のタイトルに導いた鬼木達新監督のもとでスタートを切る鹿島。柳沢敦氏や、曽ケ端準氏といったクラブOBにプラスして、日本代表OBの田中誠氏もコーチングスタッフに入閣させ、復権を期す。 現時点で29名の選手メンバーでは小池龍太といった新戦力をはじめ、荒木遼太郎ら復帰組のほか、ユースから3名が昇格。完全移籍移行のアレクサンダル・チャヴリッチとレンタル延長のターレス・ブレーネルを除けば、8選手が新加入となる。 FC東京で復活を遂げ、堂々復帰となる注目の荒木は10番ではなく、71番で再出発。既存メンバーでは6名が新たな背番号をつけ、濃野公人が「22」、チャヴリッチが「77」に変更される。 なお、クラブOBでレジェンドのジーコ氏は引き続き、アドバイザーとしてクラブ全体の業務に携わっていくという。 ◆トップチーム登録選手&背番号 GK 1.早川友基 21.山田大樹 ※背番号変更「31」 29.梶川裕嗣 38.パク・ウィジョン DF 2.安西幸輝 3.キム・テヒョン←サガン鳥栖/完全 5.関川郁万 22.濃野公人 ※背番号変更「32」 23.津久井佳祐 ※背番号変更「39」 25.小池龍太←横浜F・マリノス/完全 28.溝口修平 32.松本遥翔←鹿島アントラーズユース/昇格 36.佐藤海宏←鹿島アントラーズユース/昇格 55.植田直通 MF 4.ミロサヴリェヴィッチ 6.三竿健斗 10.柴崎岳 13.知念慶 14.樋口雄太 17.ターレス・ブレーネル←FCルフ・リヴィウ(ウクライナ)/期限付き延長 20.舩橋佑 ※背番号変更「34」 27.松村優太←東京ヴェルディ/復帰 33.下田栄祐←いわきFC/復帰 71.荒木遼太郎←FC東京/復帰 FW 11.田川亨介 19.師岡柊生 ※背番号変更「36」 34.徳田誉←鹿島アントラーズユース/昇格 40.鈴木優磨 77.チャヴリッチ←SKスロヴァン・ブラチスラヴァ(スロバキア)/完全移行 ※背番号変更「7」 <span class="paragraph-title">【動画】鹿島の新ユニムービーに鈴木優磨ら登場</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WCCXH0hha6c";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.05 13:10 Sun3
全冠を! DF内田篤人復帰の鹿島新体制、FW金崎夢生が10番に
▽鹿島アントラーズは10日に新体制発表会見を開き、2018シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽昨年に自力の可能性を残しながら最後の最後でJ1連覇を逃した鹿島。大岩剛監督にとって、汚名返上を期する指揮2年目となり、クラブとしても未だ優勝を成し得ていないAFCチャンピオンズリーグを含む全冠を狙う。 ▽主な背番号は、8シーズンぶりの復帰となるDF内田篤人がクラブの計らいで戻ってくるときに備えて空き番になっていた背番号2に決定。エースストライカーに君臨するFW金崎夢生は背番号33から10番を背負う。 ▽これまでの自分たちを上回るとの思いが込められた「こえる」というスローガンを掲げた名門の鹿島。15日に鹿島神宮で必勝祈願を行い、同日に宮崎に渡り、28日までキャンプに臨む。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズン選手背番号</span> 新加入:☆←(前所属)※移籍形態 <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.クォン・スンテ 21.曽ヶ端準 29.川俣慎一郎 31.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">沖悠哉</span>☆←(鹿島アントラーズユース)※昇格 <span style="font-weight:700;">DF</span> 2.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">内田篤人</span>☆←(ウニオン・ベルリン/ドイツ)※完全 3.昌子源 5.植田直通 15.三竿雄斗 16.山本脩斗 22.西大伍 23.小田逸稀 24.伊東幸敏 28.町田浩樹 32.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">安西幸輝</span>☆←(東京ヴェルディ)※完全 39.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">犬飼智也</span>☆←(清水エスパルス)※完全 <span style="font-weight:700;">MF</span> 4.レオ・シルバ 6.永木亮太 8.土居聖真 11.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レアンドロ</span>☆←(パルメイラス/ブラジル)※期限付きからの完全 13.中村充孝 20.三竿健斗 25.遠藤康 26.久保田和音 36.田中稔也 40.小笠原満男 <span style="font-weight:700;">FW</span> 7.ペドロ・ジュニオール 9.鈴木優磨 10.金崎夢生 14.金森健志 19.<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">山口一真</span>☆←(阪南大学)※新加入 30.安部裕葵 2018.01.10 14:50 Wed4
ポルトガル政府が5月30日のリーグ戦再開許可へ…中島翔哉のポルトが勝ち点差1で首位
ポルトガル政府は4月30日、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により中断していたプリメイラ・リーガに関して、5月30日に再開を許可することを発表した。 ポルトガルのアントニオ・コスタ首相は、ロックダウン(都市封鎖)の措置に関して、緩和していくことを4月30日に発表した。 コスタ首相は、リーグ戦の再開に関しては保健当局がスタジアムの衛生状態を許可するかどうかにかかっているとコメント。しかし、衛生状態が保たれる場合は開催が可能という見解を示した。 プリメイラ・リーガは、残り10節の段階で中断しているが、再開した場合は全ての試合が無観客で行われるとのこと。ポルトガルでは新型コロナウイルスに2万5000人以上が感染し、989人が命を落としている。 これまで、ベルギー、オランダ、フランスが国内リーグの途中終了を発表。その他の国に関しては、政府の判断に委ねられている状況ながら、再開を目指している。 今シーズンのプリメイラ・リーガは、中断前の段階で日本代表MF中島翔哉が所属しているポルトガ勝ち点60で首位。2位には、ベンフィカが1ポイント差の勝ち点59でつけている。ヨーロッパリーグ出場圏内の3位にはブラガ(勝ち点46)、4位にスポルティング・リスボン(勝ち点42)となっている。また、U-23日本代表FW前田大然が所属するマリティモは降格圏と勝ち点差8の15位、日本代表GK権田修一やDF安西幸輝らが所属するポルティモネンセは降格圏の17位(勝ち点16)となっている。 ◆プリメイラ・リーガ順位表 1:ポルト/勝ち点60 ーーーーCL出場ライン 2:ベンフィカ/勝ち点59 ーーーーCL予選出場ライン 3:ブラガ/勝ち点46 4:スポルティング・リスボン/勝ち点42 ーーーーEL予選出場ライン 5:リオ・アヴェ/勝ち点38 6:ヴィトーリア・ギマランイス/勝ち点37 7:ファマリカン/勝ち点37 8:モレイレンセ/勝ち点30 9:ジル・ヴィセンテ/勝ち点30 10:サンタ・クララ/勝ち点30 11:ボアヴィスタ/勝ち点29 12:ヴィトーリア・セトゥーバル/勝ち点28 13:ベレネンセス/勝ち点26 14:トンデーラ/勝ち点25 15:マリティモ/勝ち点24 16:パコス・デ・フェレイラ/勝ち点22 ーーーー降格ライン 17:ポルティモネンセ/勝ち点16 18:デスポルティボ・アヴェス/勝ち点13 2020.05.01 11:30 Fri5
久保建英など欧州組のみで構成された日本代表メンバーが発表!菅原由勢が初招集、カメルーン&コートジボワールと対戦
日本サッカー協会(JFA)は1日、オランダ遠征に臨む日本代表メンバーを発表した。 2019年12月に行われたEAFF E-1 サッカー選手権以来の活動となる日本代表。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響もあり活動が制限され、今回はヨーロッパでプレーする選手のみが招集されることとなった。 今回のメンバーには、これまでA代表に招集されていた選手と東京五輪世代が融合。菅原由勢(AZ)が初招集となった。 日本代表はカメルーン代表と9日(金)に、コートジボワール代表と13日(火)に対戦する。今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー ※10/5追記 GK 川島永嗣(37/ストラスブール/フランス) 権田修一(31/ポルティモネンセ/ポルトガル) シュミット・ダニエル(28/シント=トロイデン/ベルギー) DF <span style="text-decoration: line-through;">長友佑都(34/マルセイユ/フランス)</span>※コンディション不良のため不参加 吉田麻也(32/サンプドリア/イタリア) 酒井宏樹(30/マルセイユ/フランス) 室屋成(26/ハノーファー/ドイツ) 植田直通(25/セルクル・ブルージュ/ベルギー) 安西幸輝(25/ポルティモネンセ/ポルトガル) 板倉滉(23/フローニンヘン/オランダ) 冨安健洋(21/ボローニャ/イタリア) 菅原由勢(20/AZ/オランダ) MF 原口元気(29/ハノーファー/ドイツ) 柴崎岳(28/レガネス/スペイン) 遠藤航(27/シュツットガルト/ドイツ) 伊東純也(27/ヘンク/ベルギー) 南野拓実(25/リバプール/イングランド) 鎌田大地(24/フランクフルト/ドイツ) 中山雄太(23/ズヴォレ/オランダ) 三好康児(23/アントワープ/ベルギー) 堂安律(22/アルミニア・ビーレフェルト/ドイツ) 久保建英(19/ビジャレアル/スペイン) FW <span style="text-decoration: line-through;">岡崎慎司(34/ウエスカ/スペイン)</span>※ケガのため不参加 大迫勇也(30/ブレーメン/ドイツ) 鈴木武蔵(26/ベールスホット/ベルギー) 2020.10.01 14:01 Thu日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu4
「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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