リスペクトする長友の不参加でチャンスを得るDF安西幸輝「2試合とも出るつもりでいる」
2020.10.08 20:40 Thu
日本代表は8日、オランダのユトレヒトで4日目のトレーニングキャンプを実施。カメルーン戦を翌日に控えた中、トレーニング前にDF安西幸輝(ポルティモネンセ)がメディアの取材に臨んだ。
昨年12月以来の代表活動となる日本代表。今回はオランダでカメルーン代表、コートジボワール代表との国際親善試合を戦う。
昨年11月のキルギス代表戦以来の代表合流となった安西。今回は左サイドバックの主力であるDF長友佑都(マルセイユ)が招集されながらもコンディション不良で不参加となり、大きなチャンスを掴むこととなる。
今回の活動については「佑都くん(長友)がコンディション不良で参加できないので、自分にチャンスが回ってくると思っています。2試合とも出るつもりでいますし、この1年間海外で積み上げてきたものを試合で出せればと思います」とコメント。左サイドバックとして結果を残すチャンスを生かしたいと意気込んだ。
2019年7月に鹿島アントラーズからポルティモネンセへ移籍した安西。ポルトガルでの1シーズンで成長した点については「今年2月に監督が代わって、なかなか試合に絡むことができなかったですが、最終節でスタメンに戻りました。今年も開幕戦はコンディション不良で試合に出られなかったですが、その後は試合に出て、徐々に監督の信頼は上がってきていると思います」と昨季途中から指揮をとるパウロ・セルジオ監督からの信頼も徐々に得ていると手応え。また、「今まで練習から100%で毎日取り組んできたので、自分としては成長していると思いますし、試合で出せればと思います」と1年で積み上げたものをピッチで見せたいと語った。
安西は右サイドバックが主戦場であり、ポルティモネンセでも右サイドバックを務めているが、鹿島アントラーズや日本代表では左サイドバックとしてもプレーした。左右の難しさについては「ポルティモネンセは右サイドバックをやってきたので、代表でどっちで出るかわからないですが、左サイドバックと右サイドバックで求められることは違うと思います」とコメント。「左サイドバックだとドリブルで仕掛けられるので自信を持っています。守備は景色が違うので、そこになれるというのは注意しなければいけないかなと思います」と語り、難しさもありながら、自身の特徴が出せると左サイドバックでのプレーに自信を見せた。
今回対戦するカメルーン代表、コートジボワール代表は右サイドからの攻撃に特徴を持った選手がいる中、守備面での貢献も求められる安西。アフリカ人選手とのマッチアップについては「ポルトガルリーグもすごく速い選手はたくさんいますし、アフリカ人の選手とはなんどもマッチアップしてきたので、気をつけてやってきましたが、バチバチやりたいです。攻撃で何度もオーバーラップして相手を疲弊させたいので、そこを見せていきたいです」と、守備でも負けず、攻撃面で凌駕したいと意気込んだ。
森保一監督からは「監督は勝利にこだわってやってくれ」と言われていることを明かし、チームも「練習は100%でやっていますし、チームづくりも雰囲気がすごく良いので、継続して2試合に臨めればと思います」と手応えを感じている様子。プレー面でも「攻撃と守備の切り替えのところと、チームとして組織的に動くことはかなり強調しています」とし、日本らしい戦いを出すことを求められていると語った。
ポスト長友として長らく期待をされている安西。本人もそのことは自覚しているといい「初招集を受けた時からずっと左サイドバックで初招集を受けたので、そこから1番のライバルが佑都くんだと思っていました」と長友がライバルであるとコメント。「年齢も僕がやらなければいけない歳になっていますし、僕が自信を持ってやることで、左サイドバックの競争が活性すると思うので、今回は100%でやるだけだと思っています」と語り、長友不在のチャンスでアピールに燃えているようだ。
その長友に感じることは「海外に来て、成くん(室屋成)とも話しましたが、日本とサイドバックに求められていることが違うなと」と海外でのサイドバックのイメージが違うことをコメント。「守備の1対1は強くて当たり前だと思われている。佑都くんはそこが強いですし、背も大きくないのにそこで12年間もレギュラーを守り続けているのはすごいので、僕も磨かないといけないと思います」と長友のすごさを語った。
また、DF酒井宏樹(マルセイユ)についても「ひろきくんはサイズもあって、ダイナミックで、攻撃も守備もできる選手で、マルセイユというすごい強豪クラブで何年も試合に出ているので、成くんや僕、(菅原)由勢もそうですが、2人を脅かさないと日本代表も強くならないらないので、意識してやっていきたいです」と語り、サイドバックの底上げを意識して取り組みたいと語った。
昨年12月以来の代表活動となる日本代表。今回はオランダでカメルーン代表、コートジボワール代表との国際親善試合を戦う。
昨年11月のキルギス代表戦以来の代表合流となった安西。今回は左サイドバックの主力であるDF長友佑都(マルセイユ)が招集されながらもコンディション不良で不参加となり、大きなチャンスを掴むこととなる。
2019年7月に鹿島アントラーズからポルティモネンセへ移籍した安西。ポルトガルでの1シーズンで成長した点については「今年2月に監督が代わって、なかなか試合に絡むことができなかったですが、最終節でスタメンに戻りました。今年も開幕戦はコンディション不良で試合に出られなかったですが、その後は試合に出て、徐々に監督の信頼は上がってきていると思います」と昨季途中から指揮をとるパウロ・セルジオ監督からの信頼も徐々に得ていると手応え。また、「今まで練習から100%で毎日取り組んできたので、自分としては成長していると思いますし、試合で出せればと思います」と1年で積み上げたものをピッチで見せたいと語った。
監督に求められていた部分については「攻撃よりは守備の部分でもう少し激しく言って欲しいと言われていました」とし、「練習でもそこは意識してやってきましたし、監督からもよくなってきていると直接言われたので、自信を持って試合で出せればと思います」と守備面の成長を見て欲しいとコメントした。
安西は右サイドバックが主戦場であり、ポルティモネンセでも右サイドバックを務めているが、鹿島アントラーズや日本代表では左サイドバックとしてもプレーした。左右の難しさについては「ポルティモネンセは右サイドバックをやってきたので、代表でどっちで出るかわからないですが、左サイドバックと右サイドバックで求められることは違うと思います」とコメント。「左サイドバックだとドリブルで仕掛けられるので自信を持っています。守備は景色が違うので、そこになれるというのは注意しなければいけないかなと思います」と語り、難しさもありながら、自身の特徴が出せると左サイドバックでのプレーに自信を見せた。
今回対戦するカメルーン代表、コートジボワール代表は右サイドからの攻撃に特徴を持った選手がいる中、守備面での貢献も求められる安西。アフリカ人選手とのマッチアップについては「ポルトガルリーグもすごく速い選手はたくさんいますし、アフリカ人の選手とはなんどもマッチアップしてきたので、気をつけてやってきましたが、バチバチやりたいです。攻撃で何度もオーバーラップして相手を疲弊させたいので、そこを見せていきたいです」と、守備でも負けず、攻撃面で凌駕したいと意気込んだ。
森保一監督からは「監督は勝利にこだわってやってくれ」と言われていることを明かし、チームも「練習は100%でやっていますし、チームづくりも雰囲気がすごく良いので、継続して2試合に臨めればと思います」と手応えを感じている様子。プレー面でも「攻撃と守備の切り替えのところと、チームとして組織的に動くことはかなり強調しています」とし、日本らしい戦いを出すことを求められていると語った。
ポスト長友として長らく期待をされている安西。本人もそのことは自覚しているといい「初招集を受けた時からずっと左サイドバックで初招集を受けたので、そこから1番のライバルが佑都くんだと思っていました」と長友がライバルであるとコメント。「年齢も僕がやらなければいけない歳になっていますし、僕が自信を持ってやることで、左サイドバックの競争が活性すると思うので、今回は100%でやるだけだと思っています」と語り、長友不在のチャンスでアピールに燃えているようだ。
その長友に感じることは「海外に来て、成くん(室屋成)とも話しましたが、日本とサイドバックに求められていることが違うなと」と海外でのサイドバックのイメージが違うことをコメント。「守備の1対1は強くて当たり前だと思われている。佑都くんはそこが強いですし、背も大きくないのにそこで12年間もレギュラーを守り続けているのはすごいので、僕も磨かないといけないと思います」と長友のすごさを語った。
また、DF酒井宏樹(マルセイユ)についても「ひろきくんはサイズもあって、ダイナミックで、攻撃も守備もできる選手で、マルセイユというすごい強豪クラブで何年も試合に出ているので、成くんや僕、(菅原)由勢もそうですが、2人を脅かさないと日本代表も強くならないらないので、意識してやっていきたいです」と語り、サイドバックの底上げを意識して取り組みたいと語った。
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【J1注目プレビュー|第17節:鹿島vs清水】首位・鹿島は7連勝なるか、清水は4試合ぶりの白星を目指す
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] <h3>◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】</h3> 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては初となる古巣対戦となった中、チームはしっかりと逆転勝利を収めた。 これで6連勝として首位をキープ。2位の柏レイソルがピッタリと追いかけてきているだけに、このまま勝ち続けて首位をキープしたいところだ。 過密日程、ケガ人などの問題で選手を入れ替えて戦いながらもしっかりと勝ち続けている鹿島は本当の強さを手にしつつある状況。川崎F戦も、舩橋佑、田川亨介と伏兵と言える選手の活躍で勝利を手にした。 最終ラインも固定してきた中で、関川郁万まで離脱。それでも結果がついてきているだけに、総合力で連勝を伸ばしていきたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:小池龍太、植田直通、キム・テヒョン、安西幸輝 MF:樋口雄太、知念慶、柴崎岳、チャヴリッチ FW:レオ・セアラ、鈴木優磨 監督:鬼木達 <h3>◆4試合ぶり勝利を【清水エスパルス】</h3> 前節はホームにFC町田ゼルビアを迎えて2-2のドロー。なんとか追いついての引き分けとなったが、これで3試合勝利から遠ざかっている。 3連勝で波に乗ったかと思われたが、直後は無得点で連敗。それでも前節は2度のビハインドを追いつき、意地を見せることとなった。 3年ぶりの対戦となる首位の鹿島相手には、苦手意識も。ボールを保持して組み立てていく中で、強度の高い鹿島の守備に引っかからないことを目指したい。 そして、安定感抜群の鹿島の守備をどう崩すか。攻撃陣がいかに切り裂いていくか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:沖悠哉 DF:北爪健吾、高橋祐治、蓮川壮大、高木践 MF:宇野禅斗、マテウス・ブエノ MF:松崎快、乾貴士、カピシャーバ FW:北川航也 監督:秋葉忠宏 2025.05.17 12:15 Sat4
「社長、お疲れ様です!」鹿島のスタッフ&選手が明るくジーコ氏を見送るシーンが話題!「何してんねん」「これ毎日やってるのかな?」「こっちも笑っちゃう」
鹿島アントラーズの選手たちが、クラブのレジェンドをしっかりとお見送りしている。 鹿島ではクラブアドバイザーを務めるレジェンド、ジーコ氏が現在来日中。10月から4月に続いて2度目の来日をしており、12月上旬まで滞在する予定だ。 久々の選手との再会シーンは話題にもなっていた中、6日にはジーコ氏が自身のX(旧ツイッター)を更新。練習終わりのワンシーンを公開している。 練習場を後にしようと車に乗り込んだジーコ氏だったが、その脇には川窪匡也通訳を筆頭に、安西幸輝の姿も。スタッフたちは一列に並ぶと、ジーコ氏に向かって「社長お疲れ様です!」と深々と頭を下げてお見送り。おふざけ半分で楽し気にお見送りしている。 そんな光景が面白かったのか、撮影していたジーコ氏は「ドウモアリガトゴザイマシタ!」と返していた。 ジーコ氏は「鹿島の友人たちからの冗談、友情、そして敬意」と綴り動画を投稿すると、ファンからは「これ見送り毎日やってるのかな?」、「みんな最高」、「こっちも笑っちゃう」、「何してんねん」と反応が寄せられていた。 なお、ジーコ氏は11日に開催する明治安田生命J1リーグ第32節の柏レイソル戦では、名良橋晃氏とともにSÓCIO・ファンクラブ特別イベント「FREAKS公開取材~LEGENDS TALK~」を行い、12月10日にはカシマスタジアムで実施する「SÓCIO FESTA 2023」に参加予定だ。 <span class="paragraph-title">【動画】全員楽しそう!ジーコ氏を見送るシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr">Brincadeira, amizade e respeito dos amigos do <a href="https://twitter.com/atlrs_official?ref_src=twsrc%5Etfw">@atlrs_official</a> <a href="https://t.co/L5KRzj1APr">pic.twitter.com/L5KRzj1APr</a></p>— Zico Oficial (@Galinho1953) <a href="https://twitter.com/Galinho1953/status/1721371948507443250?ref_src=twsrc%5Etfw">November 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.07 13:30 Tue5
鹿島から覚悟を持って移籍の松村優太が東京Vに初合流…「要求される部分はありながらも、その上で自分の良さを最大限活かしていける」
鹿島アントラーズから東京ヴェルディに期限付き移籍加入したMF松村優太が24日にチームに初合流した。 静岡学園高校から2020年に鹿島入りした松村は、鹿島で通算99試合10得点5アシストを記録。パリ・オリンピック候補としてU-23日本代表にも招集されていたが、今シーズンはここまで公式戦9試合の出場で、明治安田J1リーグでは先発機会なしだった。 そんななか、出場機会と共に環境を変えて個人としての成長を目指す23歳は、同じJ1の舞台で戦う昇格組へのレンタル移籍を決断した。 24日に行われたトレーニングセッションで初合流となった松村は、オフ明けのチームメイトと共に1時間半弱のトレーニングをこなした。 その後、囲み取材に応じたサイドアタッカーは、「年齢が若くて、顔見知りも多い。若いエネルギッシュな力でみんなが切磋琢磨している」と合流初日の印象を語った。 プロ5年目のシーズン途中にキャリア初の移籍を決断し、移籍発表時の両クラブのリリースでも「覚悟を持って」という強い決意を感じさせるコメントを残していた松村。 その決断について「まずはプレーすること。ここに来たからといって、その確約があるわけではないですし、競争があることは理解しています。その争いの中でポジションを勝ち取っていくことや、ゲームの中でいかに自分がどれだけできるか」、「あとはこの夏のタイミングで、僕自身も5年目で移籍が初めてですが、覚悟を持って来たので、しっかりとヴェルディの力になれるように頑張っていきたい」と、改めて決意の強さを示した。 単純な出場機会を考慮すれば、カテゴリーを下げるか、自身のプレーポジションの選手層が手薄なクラブも選択肢にあった中、東京Vを移籍先に選択した理由について松村は、自身の足りない部分を改善しつつ、「その上で自分の良さを最大限活かしていける」という感触を得られたことが大きかったという。 「鹿島だとポジションは右ウイング、左ウイングの2つだけでしたが、ヴェルディでは2シャドーと両ウイングバックを含めてやることになる。そのなかでシャドーであれば中での組み立て。ウイングバックであればサイドバックとしてのプレーも必要になってくると思います」 「移籍するにあたって自分自身の成長が必要だと感じているので、その部分でウイングバックとしての守備の部分、上がるタイミングを含めてより成長できると思います」 「(城福浩監督のサッカーは)攻守にアグレッシブなプレーだったり、走り切るところ。しっかりと要求される部分はあるので、その上で自分の良さを最大限活かしていけるという感触があったので、それがここに決めたきっかけでもあります」 一方、「自分の能力やポテンシャルを確信して取ったと言ってくれた」と、クラブからはチームとしてより攻撃的に戦っていく部分で攻撃面の貢献を期待されているという。 松村自身も「まずは要求されるところを理解して表現して、チームのやり方や要求されるタスクをこなしつつ、いかに確信を持ってもらったところを表現していくかだと考えています」と、その意図を理解。「初日なのでまだまだですが、ブライトン戦もありますし、次のリーグ戦まで時間があるので、順応していきたいです」と、早期フィットを目指す。 自身初の移籍ということもあり、少なからずの不安を感じるところだが、今回の移籍に際してはMF三竿健斗とDF安西幸輝という東京Vの下部組織出身の2選手。プロ加入時の同期であるFW染野唯月、プライベートでも仲がいいDF林尚輝という、同じ鹿島からのレンタル組の存在もその不安を軽減する役割を担っている。 「(移籍に際して鹿島の選手やスタッフから)全員が『マツは大丈夫だよ』と言ってくれました。そこは自分の今までのプレーだったり、トレーニングや姿勢をみんなが見てくれていたからこその言葉だったのかなと思います。中には『(移籍という決断が)正解だよ』と言ってくれた人もいました」 「特に三竿選手、安西選手とかは『ヴェルディいいじゃん』と言ってくれましたし、みんなが『マツなら大丈夫』と言ってくれました。個人的に初めての移籍ですし、自分が思っている以上に少し不安なこともあると思いますが、そうやって周りの人が自分のことを評価してくれていますし、そこは自信を持っていい部分だと思うので、自分をしっかりと表現しながら、チームのことを吸収していければと思います」 「(移籍が発表されてすぐに)あの2人(染野と林)から連絡が来て、自分よりも喜んでくれている感じでした。今のところはいい話しか聞いていないので、楽しみです(笑)」 静学時代以来、袖を通した緑のユニフォームについて移籍の際には「ずっと鹿島にいたので、あまり緑のイメージはないと思われています。鹿島の人にも『緑は初じゃない?』って言われましたけど、『高校の時は緑でした』と答えておきました」と周囲に違和感を指摘されたという。 そのため、「僕自身は違和感ないですけど、そこはみなさんにどう思ってもらえるかですね(笑)」と、チーム同様に緑のチームカラーにも馴染んでいきたいとしている。 最後に、緑の新たな快足アタッカーは「スピードや仕掛けの部分。鹿島で成長してきたのはカットインからのシュートやクロスの精度。そこはずっと取り組んできた部分ですし、自分自身でも左足のシュートや右足のクロスというところで結果もついてきたりもしていたので、そこはこのチームのために発揮していかないといけないですし、力になれると考えています」と、新天地のファン・サポーターに向けて自身のアピールポイントを語った。 現在、16年ぶりの昇格ながら9位と健闘している東京Vだが、ここに来て下位クラブも勝ち点を積み上げており、最大限の目標であるJ1残留、その先にある上位への躍進に向けて、鹿島から今季3人目の加入となった韋駄天の攻撃面における起爆剤となる働きが期待される。 2024.07.24 13:55 Wed日本の人気記事ランキング
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed4
「パリで再会できることを楽しみにしている」マリ代表指揮官が日本にエール、試合については「平常心でプレーを続けた」
U-23マリ代表のバダラ・アル・ディアロ監督が、U-23日本代表戦を振り返った。 22日、サンガスタジアム by KYOCERAで日本と対戦したマリ。アフリカ予選を突破し、パリ・オリンピックの出場権を獲得している中、強化試合となった。 寒空の中行われた試合。開始2分に日本が先制するも、マリは前半のうちにママドゥ・サンギャレのゴールで追いつく。 さらに後半に入ると主導権を握り、53分にママドゥ・トゥンカラのゴールで逆転。日本に盛り返されるが、90分にはブバカル・トラオレがダメ押しゴールを決めて、1-3で勝利を収めた。 ディアロ監督は試合後の記者会見で、「今日は非常に良い試合だった」とコメント。「日本も立ち上がりが非常に良く、先制されたが、アジアのチームはクオリティが高く、非常に精力的に動きスピードのあるチームだった」と、日本を称えた。 また「我々は同点のチャンスがあったが、ポストに当たってしまった。徐々に我々が反撃することになり同点に追いつき、後半は試合の主導権を握り、最終的には3-1で勝利できた」と振り返り、「今回我々は新しい選手を試したりして、オリンピック前の準備としては非常に良かった。日本は後半の途中以降力を取り戻し、チャンスがあり、我々が失点する可能性もあったが、最後は倒すことができて非常に良かった」と、勝利を収めたことを喜んだ。 オリンピック出場を決めている中、この先の準備については「なかなかマリ国内で強化して行くことは難しく、国外の選手をチェックして、国外の選手をテストしながら準備をしてきている。これまでと同様に、国外でキャンプをして、チームを作って行くことにしている」とコメント。遠征を続けて行くとした。 また「まとまった時間がもうないため、3日、4日のトレーニングをするなどして行くことになる。簡単ではないが、国内ではなかなかできない」と、マリ国内での活動はかなり限られることに。どこまで精度を上げられるかが課題となりそうだ。 試合については先制をすぐにされたが、やり方は変えなかったというディアロ監督。「日本は立ち上がりから、開始15分ぐらいまではかなり積極的にプレスをかけてくるのを感じた。選手にはそういうことがあってもいつも通り、自分たちのプレーをすることを言っていた。我々のプランは変わらず、失点はしたが、平常心でプレーを続けて行くことにした」とコメント。慌てることなく、しっかりと対応できたという。 気温は7.5℃、体感温度はより寒かった中での試合。選手たちはベンチコートなどなく戦っていた。ディアロ監督は事情を語り、多くを恵まれてはいない環境を明かした。 「我々の協会は、正直なところ金銭的に恵まれてはいない。アフリカ・ネーションズカップやオリンピックなら違ったと思うが、親善試合ではなかなか色々なものを準備するというのはなかなか難しい状況だ。やれる環境、やれるものでしっかりと対応していく」 「また、A代表が現在モロッコで試合をしており、それもあって難しい状況だ。あとは今ラマダンの期間であり、昼間に物を食べていない選手も多い。日が暮れて試合前に食べている選手もいた」 そんな中でもアフリカ予選を勝ち上がりパリ五輪で戦うマリ。日本に感謝しつつ、「パリでの再会を」とエールを送ってくれた。 「日本サッカー協会の方々にも感謝したい。非常に良くしてくれた。日本のファンも温かく迎えてくれて感謝したいと思う」 「最後に。日本がアジア予選を突破して、パリで再会できることを楽しみにしている。日本の健闘を祈る。非常に良いチームだった」 <span class="paragraph-title">【写真】マリの選手たちから日本へメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">試合後のU-23マリ代表のロッカールームにメッセージが残されていました。<br><br>パリオリンピックの舞台でまた再戦できるように、出場権獲得に向けて頑張ります!<br><br>THANKS<a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1771174107394306218?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.23 13:10 Sat5
