【ブンデスリーガ日本人選手】浅野先発のボーフムはバイエルンに惨敗…フランクフルトvsフライブルクはゴールレスドロー

2023.09.25 07:01 Mon
Getty Images
ブンデスリーガ第5節が週末にドイツ各所で行われた。

今シーズンのブンデスリーガにはボルシアMGのDF板倉滉フライブルクのMF堂安律フランクフルトのDF長谷部誠らに加え、アウグスブルクに加入したMF奥川雅也が2季ぶりに1部に復帰した。

今シーズンも多くの選手が活躍する中、第5節では板倉、堂安、伊藤、浅野が先発出場している。
浅野が2トップの一角で先発したボーフムは、王者バイエルンとアウェイで対戦。試合は4分にチュポ=モティングのゴールでバイエルンが先制すると、12分にケイン、29分にデ・リフト、38分にサネと、ボーフムは前半だけで4失点を許す。

後半に入ってもバイエルンの猛攻を受けるボーフムは、53分にケインにPKを決められると、81分にはテルにゴールを許す。さらに試合終了間際にはケインに移籍後初となるハットトリックを許し、ボーフムは0-7で惨敗。今季初勝利はまたもお預けとなった。
また、共にミッドウィークに欧州カップ戦に参加した長谷部のフランクフルトと、堂安のフライブルクによる一戦は、両者決め手を欠き0-0のドロー決着に終わった。長谷部はベンチ入りも出場せず、堂安は74分までプレーしている。

★板倉滉[ボルシアMG]
▽9/22
ボルシアMG 0-1 RBライプツィヒ
◆フル出場

★長谷部誠[フランクフルト]
▽9/23
フランクフルト 0-0 フライブルク
◆ベンチ入りも出場せず

★奥川雅也[アウグスブルク]
▽9/22
アウグスブルク 2-1 マインツ
◆ベンチ入りせず

★堂安律[フライブルク]
▽9/23
フランクフルト 0-0 フライブルク
◆74分までプレー

伊藤洋輝[シュツットガルト]
▽9/21
シュツットガルト 3-1 フライブルク
◆フル出場

原口元気[シュツットガルト]
▽9/21
シュツットガルト 5-0 フライブルク
◆ベンチ入りせず

浅野拓磨[ボーフム]
▽9/22
バイエルン 7-0 ボーフム
◆68分までプレー

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日本代表を支えたレジェンドが共演した。 24日、プレシーズンマッチでドイツのフランクフルトとフランスのストラスブールが対戦。2-3でストラスブールが勝利した。 フランクフルトの本拠地ヴァルトシュタディオンで行われた一戦。ストラスブールの日本代表GK川島永嗣はフル出場。フランクフルトは日本代表MF鎌田大地が先発出場し前半のみプレー。MF長谷部誠は後半45分間をプレーした。 試合は6分、カウンターからフランクフルトが先制。ボックス左からのフィリップ・コスティッチのクロスに鎌田が飛び込むもあわず。それでも、ファーサイドに走り込んだアルディン・フルスティッチがダイレクトで蹴り込み、フランクフルトが先制する。 しかし20分、GKからのフィードが相手に奪われると、そこからまずい対応が続き、最後はリュドヴィク・アジョルクが蹴り込んでストラスブールが追いつく。 追いつかれたフランクフルトだったが、22分にすぐさま反撃。またしても左サイドに展開すると、ボックス左からのコスティッチのグラウンダーのクロスにフルスティッチがダイレクトシュート。これが決まり、フランクフルトがリードする。 後半に入り互いにメンバー交代。すると52分、大きな展開からアジョルクがダイレクトで折り返すと、FWアドリアン・トマソンがシュート。長谷部が懸命に戻るがブロックが間に合わずに2-2の同点となる。 追いつかれたフランクフルトは終盤にもミス。82分、ハーフウェイライン付近でバックパスを試みると、これが絶妙なライン裏へのパスになってしまい、最後はハビブ・ディアロが落ち着いて蹴り込み、逆転。ストラスブールが2-3で勝利した。 試合後、川島が自身のインスタグラムを更新。長谷部との久々の対戦を喜び、2ショットを披露。そこに鎌田の姿がなくツッコミを入れていた。 「練習試合で長谷部おじいちゃんと対戦。 「よく考えたら、まこが反対のチームにいるのはいつぶりだろうか(笑)」 「フットボールが見せてくれる素晴らしい景色でした。…大地はどこいった(笑)。」 両者はヨーロッパでの対戦経験はなく、ともに川崎フロンターレ、浦和レッズに在籍していた2007年11月11日まで遡るとみられる。 フランクフルト 2-3 ストラスブール 【フランクフルト】 アルディン・フルスティッチ(6分、22分) 【ストラスブール】 リュドヴィク・アジョルク(20分) アドリアン・トマソン(52分) ハビブ・ディアロ(82分) <span class="paragraph-title">【写真】日本を支えたレジェンドの2ショット、「大地はどこいった(笑)」</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CRubtcZMBg_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; 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躍動ナポリを愛するイタリア人女優の過激な約束!「CL優勝したら裸でバスツアー」に周囲がさざめく

ナポリファンのイタリア人女優が過激な公約を掲げているようだ。 セリエAでは首位をひた走り、チャンピオンズリーグ(CL)でも元日本代表MF長谷部誠や鎌田大地らを擁するフランクフルトを下して8強入りを決めたナポリ。そのチームを愛するパルテノペイの1人がスタジアムにも定期的に足を運んでいるイタリアの女優、パオラ・サウリーノさんだ。 海外SNSの1種であるONLYFANSなどで活動を行うサウリーノさんは、愛するチームの躍進を願って派手な約束を実施。7日付のイタリア『NAPOLI TODAY』では「ナポリがCLで優勝したら、裸でオープントップのバスに乗って街のツアーをします」と、公言したと伝えている。 「私、パオラ・サウリーノはすべてのナポリ市民に(それを)約束します。サッカーと選手のため、私の範疇でできることです。実際、バスを借りることが世界的に高価というわけではないでしょう。実際に借りている友達もいるので、絶対にすると思います」 この発言がさらに選手を後押しした、わけではないだろうが、ナポリは15日にホームで行われたCLラウンド16のセカンドレグでも3-0とフランクフルトを圧倒し、クラブ史上初の準々決勝進出。当然周囲はさざめきだった。 これを受けてイギリス『サン』もこの約束に注目。サウリーノさんのインスタグラムには「約束を守ってね」などのコメントも多数寄せられているが、ナポリがCL制覇を達成した暁には、約束は果たされるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】タイトな服装でスタジアムに姿を見せたサウリーノさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpqt5XvKpz9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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シュツットガルト10番がウニオン移籍…韓国代表FWがレンタル加入

ウニオン・ベルリンは27日、シュツットガルトから韓国代表FWチョン・ウヨン(24)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 韓国代表として21キャップを刻むアタッカーは「ウニオン・ベルリンでの挑戦を本当に楽しみにしているよ」と新天地での意気込みを語っている。 「このクラブはここ最近とても順調に成長していて、自分にとても合う献身的なフットボールをしている。ウニオンでのプレーはブンデスリーガで成長を続けるための素晴らしいチャンスだ。ファンの情熱とスタジアムの雰囲気にいつも感銘を受けていたんだ。これは僕にとって正しい選択だと確信しているし、チームの成功に貢献するのが待ち切れないよ」 母国の仁川ユナイテッド出身のチョン・ウヨンは、2018年1月にバイエルンのU-19チームに加入。ドイツでのキャリアをスタートすると、バイエルンⅡへの昇格後の2019年6月にフライブルクへ新天地を求めた。 4シーズンに渡って準主力を担った後、2023年夏にシュツットガルトに完全移籍。セカンドトップを主戦場に前線の複数ポジションで可能な右利きのアタッカーは、昨シーズンのブンデスリーガ2位チームでリーグ戦26試合2ゴール3アシストの数字を残していた。ただ、背番号10を託されたなかでスタメンはわずかに5試合にとどまっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】チームパスに直筆で登録完了!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="de" dir="ltr">GuMo Unioner, war spät gestern ... <a href="https://t.co/RN1gTsCGjH">pic.twitter.com/RN1gTsCGjH</a></p>&mdash; 1. FC Union Berlin (@fcunion) <a href="https://twitter.com/fcunion/status/1828349267137737098?ref_src=twsrc%5Etfw">August 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.27 19:05 Tue
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【2023-24ブンデス前半戦ベストイレブン】ヘルプストマイスターのレバークーゼンから最多5選手を選出

2023-24シーズンのブンデスリーガ前半戦が1月14日に終了しました。本稿では今季のブンデスリーガ前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKルーカス・フラデツキー(34歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/失点数:12/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 圧倒的なショットストップ能力で幾度も失点のピンチを救った。攻撃的なチームの最後の砦として十分な存在感を示す。 DFオディロン・コスヌ(23歳/レバークーゼン) 出場試合数:15(先発回数:14)/得点数:1/出場時間:1208分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 抜群のフィジカルを生かした守備ももちろん、足元の技術が非常に高く攻撃参加も魅力のセンターバック。伸びしろが多そうで今後の飛躍が期待される。 MFグラニト・ジャカ(31歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:0/出場時間:1508分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> アーセナルで昨季復活を遂げ、ブンデスに戻ってきた31歳が慣れ親しんだ地で期待通りの働きを見せた。前線の若手が躍動できているのはジャカが中盤をコントロールできているからこそ。相棒のMFパラシオスとの補完性も抜群だ。 DFキム・ミンジェ(27歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:1/出場時間:1319分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入当初はミスパスから失点に絡むことがあったものの、あっという間にチームスタイルにフィットしていき、今やバイエルンの守備の要に。ケガがちなDFデ・リフトを差し置き、DFウパメカノと鉄壁のコンビを築きつつある。 MFジェレミー・フリンポン(23歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:5/出場時間:1416分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 持ち前の韋駄天を生かして右サイドを疾走し、5ゴール7アシストを記録。チャンスメークだけでなくゴールでも貢献。左のMFグリマルドと共にレバークーゼンのサイドアタックはストロングポイントとなった。 MFシャビ・シモンズ(20歳/RBライプツィヒ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:4/出場時間:1372分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> パリ・サンジェルマン保有の若武者がレンタル先のライプツィヒで才能を開花させた。同じく新加入のオペンダと当初から好連係を築き、攻撃を牽引した。多彩なアイデアを持ち、攻撃にアクセントを付けられるオランダ代表MFは、今やチームに欠かせない存在だ。4ゴール7アシストを記録。 MFフロリアン・ヴィルツ(20歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:15)/得点数:5/出場時間:1301分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> エレガントなプレーで魅了しつつ、ゴール前での冷静なプレーで得点も量産と手が付けられない。MVPにはケインを選出したが、それに匹敵するパフォーマンスだった。5ゴール7アシストを記録。 MFレロイ・サネ(28歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:8/出場時間:1390分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トゥヘル監督によって左サイドでの起用が増え、持ち味のスピードをシンプルに生かしている。縦への仕掛けでチャンスを量産し、ゴールにもよく絡んだ。8ゴール10アシスト。 FWセール・ギラシー(27歳/シュツットガルト) 出場試合数:14(先発回数:12)/得点数:17/出場時間:1058分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のブンデス前半戦を象徴する存在。ケイン、ヴィルツと並んでMVP候補だった。 FWハリー・ケイン(30歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:22/出場時間:1412分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> プレミアリーグ屈指のストライカーは異国の地ドイツでも問題なくゴールを量産した。スランプもなくコンスタントにゴールを奪い続け、格の違いを見せ付けた。 FWロイス・オペンダ(23歳/RBライプツィヒ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:11/出場時間:1357分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240101_10_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> シャビ・シモンズとの好連係からゴールを量産。フィニッシュワークもレベルが高く、ミスショットが少ないストライカーだ。昨季リーグ・アンで21ゴールを挙げたが、ブンデスでもコンスタントにゴールを奪えるハイレベルな点取り屋であることを証明した。 2024.01.15 18:01 Mon
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シュツットガルト、U-21のDF岡田怜が退団…日本人トリオは1週間で解散に

シュツットガルトは2日、U-21チームの日本人DF岡田怜(22)がクラブを離れることを発表した。 日大藤沢高校出身の岡田は、2022年夏にレギオナルリーガ(ドイツ4部相当)南西部に属するショット・マインツから加入。シュツットガルトのU-21チームでは右サイドバックとして、同リーグで9試合に出場していた。 1月25日に22歳の誕生日を迎えていた岡田はトップ昇格とはならず、契約を解除し、退団することに。なお、次の所属先は未定となっている。 シュツットガルトのファーストチームには引き続き、日本代表DF伊藤洋輝、MF原口元気が、U-21チームにはDFチェイス・アンリ、MF花城琳斗が所属する。 2024.02.02 21:55 Fri
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遠藤航所属のシュツットガルト、ホッフェンハイムACのマタラッツォ氏を新指揮官に招へい

日本代表MF遠藤航が所属するブンデスリーガ2部のシュツットガルトは30日、アメリカ人指揮官のペッレグリーノ・マタラッツォ氏(42)の新監督就任を発表した。契約期間は2021年6月30日までの1年半となる。 今シーズンここまで9勝4分け5敗でビーレフェルト、ハンブルガーSVに次ぐ3位に位置するシュツットガルト。しかし、今後の目標達成に向けて、23日にティム・ヴァルター監督(44)の解任を発表していた。 今回、ヴァルター監督の後任として招へいされたのは、イタリアとアメリカの二重国籍を有するマタラッツォ氏。 現役時代にプロイセン・ミュンスターやヴァッテンシャイト、ニュルンベルクIIでプレー経験のあるマタラッツォ氏は、現役引退後に古巣ニュルンベルクのアカデミーの指導者を歴任。 その後、2017年にホッフェンハイムのU-17チームの監督を務め、2018年途中からはトップチームを率いていたユリアン・ナーゲルスマン監督(現RBライプツィヒ)のアシスタントコーチに就任。直近まではアルフレッド・スロイデル監督のアシスタントを務めていた。 トップチームでの監督初挑戦となるマタラッツォ氏率いる新生シュツットガルトは、悲願のブンデスリーガ1部復帰を果たせるか。また、遠藤の起用法にも注目が集まるところだ。 2019.12.30 19:58 Mon
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ドイツ2年目の日本代表MF遠藤航が感じた1部と2部の差、今季の目標は「1部残留だけど、いつかはELやCLに」

シュツットガルトの日本代表MF遠藤航がブンデスリーガについて語った。 2018年7月に浦和レッズからシント=トロイデンへ完全移籍した遠藤。2019年7月にはレンタル移籍でブンデスリーガ2部のシュツットガルトに加入。リーグ戦21試合に出場し1ゴール1アシストを記録し、チームの1部昇格に貢献していた。 今シーズンは自身初となるドイツ1部でのプレーとなる遠藤。開幕戦となったフライブルク戦、DFBポカール1回戦のハンザ・ロストック戦にフル出場していた。 ドイツ『ビルト』のインタビューに応えた遠藤は、2部と1部の違いについて「全てが2部とは異なり、全てがより高いレベルにあります。技術も高いですし、戦術的にはより求められることが厳しく、スピードもあります」とコメントした。 昇格組として臨む2020-21シーズンだが、遠藤はクラブの目標について「僕たちにとって、今シーズンは1部に残留することが何よりも重要です」とコメント。それでも、「でも、ヨーロッパリーグ、またはチャンピオンズリーグで、シュツットガルトのみんなとプレーしたいと思っています」と意気込みを見せた。 遠藤はもともとチェルシーのファンであり、「プレミアリーグは僕の夢です」とコメント。家族とのエピソードも明かし父親に意外な声をかけられたと語った。「父が僕に電話をしてきて言いました。『プレミアリーグでプレーしたらスタジアムに行くよ』と」 2年目となるシュツットガルトでの生活だが、遠藤と家族は馴染んでいるとのこと。7歳の長男はサッカーをしていたものの今は一度休んでいるとのこと。「彼は自分でピッチに立つより、フォートナイトなどのゲームをする方が好きみたいです」と明かした。 また、シュツットガルトの印象は「ドイツ人は日本人に少しにています。待ち合わせが午後1時の場合、全員が15分前にそこにいます。時間厳守と規律は、どちらの国でも重要です」と語り、日本と似ていることで生活しやすいと語った。 なお、このインタビューは全て英語で行われたとのこと。ドイツ語を使ったのは「シュニッツェル(ドイツなどで食べられる「仔牛のカツレツ」)」だけだったようだ。 2020.09.24 12:05 Thu

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