5連覇目指す王者シティが新生チェルシーに完勝で白星発進! ハーランド先制弾にコバチッチの芸術恩返し弾【プレミアリーグ】
2024.08.19 02:32 Mon
王者シティが白星発進
2024-25シーズンのプレミアリーグ開幕節、チェルシーvsマンチェスター・シティが18日にスタンフォード・ブリッジで行われ、アウェイのシティが0-2で快勝した。昨シーズン6位フィニッシュとなったチェルシーはポチェッティーノ前監督と袂を分かち、レスター・シティでチャンピオンシップ優勝と1年でのプレミア復帰に導いたマレスカ新監督を招へい。プレシーズンでは新スタイル移行へ生みの苦しみが印象的だったなか、本拠地での開幕戦ではいきなり王者を迎え撃った。
マレスカ監督はサスペンションのリース・ジェームズを含め去就不透明なギャラガー、チルウェル、スターリングら不在の状況でエンソ・フェルナンデスをゲームキャプテンに指名。ペドロ・ネトら新戦力はベンチ入りにとどまり、パーマーやジャクソン、エンクンク、ククレジャら昨季主力をスタメンで起用した。
一方、アーセナルとの熾烈な一騎打ちを制して前人未踏の4連覇を達成したシティ。引き続きグアルディオラ監督と共に5連覇を狙う絶対王者は1週間前に行われた宿敵マンチェスター・ユナイテッドとのコミュニティ・シールドをPK戦の末に制してリーグ戦へ弾みを付ける今季初タイトルを獲得した。
その試合からは先発3人を変更。長期離脱のボブに代えて新戦力サヴィオをデビューさせたほか、オライリー、マカティーの若手2人に代えてベルナルド・シウバ、デ・ブライネを復帰させた。なお、軽傷抱えるロドリはベンチ外もウォーカー、フォーデンらがベンチに入った。
相手の出方を確認した後はルーズボールを回収しての縦に速い攻撃や両ウイングの個人技で攻め手を窺うなか、ドクとサヴィオを逆足に配置換えしてリズムを掴んだアウェイチームが先にゴールをこじ開ける。
18分、相手陣内左サイドで張ってボールを受けたドクがボックス内へ斜めのパスを差し込むと、ベルナルド・シウバがスライディングの形でわずかにコースを変えたボールがゴール前のハーランドに繋がる。DFククレジャを半身でブロックした背番号9はGKサンチェスの脇を抜く左足チップキックを流し込んだ。
3シーズン連続得点王を狙うハーランドの今季初ゴールでリズムを掴んだシティは、直後にもサヴィオの鋭いカットインからペナルティアーク付近でボールを受けたデ・ブライネが右足を振り抜くが、これはわずかに枠の右へ外れる。
前半半ばを過ぎると、徐々にチェルシーも自分たちの形でボールを前進させて相手陣内でのプレーを増やしていく。ただ、これによってシティの両翼のスピードを活かしたロングカウンターも出始める。
そして、ややオープンな展開でシティは37分にドクのミドルシュート、40分には波状攻撃からボックス左のベルナルド・シウバが際どいシュートを放つが、いずれもGKサンチェスのビッグセーブに遭う。
これに対してチェルシーはパーマーが存在感を示すと、エンソやエンクンクのボックス内でのシュート。44分にはパーマーのミドルシュートをGKエデルソンが前にこぼしたところをジャクソンが冷静に押し込むが、ここはオフサイドでゴールは認められず。
全体的にゲームをコントロールしたシティの1点リードで折り返した試合。そのアウェイチームは前半少し右ヒザを気にしていたサヴィオを下げて真打ちのフォーデンを右サイドに投入した。立ち上がりの51分には左サイドでの細かい繋ぎからボックス内でこぼれを回収したベルナルド・シウバのお膳立てからハーランドに決定機も、ややパワー不足の左足シュートはGKサンチェスにはじき出される。
これに対して前半と同じメンバーで臨んだものの、なかなか決定機まで持ち込めないチェルシー。59分にはエンクンクを下げてペドロ・ネトをデビューさせる。すると、直後の61分にはクロスの流れからラヴィアのヘディングパスにゴール前で反応したジャクソンがアクロバティックなシュートでゴールを狙うが、これは的確に立ち位置を取ったGKエデルソンの好守に遭う。
徐々に押し込む流れのなかでマレスカ監督は67分に2枚替えを敢行。ラヴィアとジャクソンを下げてデューズバリー=ホール、マルク・ギウと2人の新戦力をピッチに送り出した。
後半半ばを過ぎると試合はシティが望むゲームテンポで完全に膠着。チェルシーは前からボールを奪いに行く姿勢を示すが、急造メンバーで連動性を欠くプレスは王者の老獪なボール回しを前に空転してしまう。
危なげなく時計を進めるものの追加点が遠いシティだったが、伏兵の鮮烈な一撃が試合を決めた。84分、自陣中央左で相手のクリアを胸で収めたコバチッチがそのままドリブルを開始。カイセド、エンソを振り切ってボックス手前に持ち込んで右足を一閃。ファーを匂わせてニアを撃ち抜いたシュートは古巣相手の痛烈な恩返しゴールとなった。
これで完全にホームチームの心を折った王者は一矢報いることも許さず、完璧なゲームクローズで試合を締めくくった。そして、プレシーズンツアーの前哨戦に続き新生ブルーズに2点差勝ちのグアルディオラのチームは5連覇へ最高のスタートを切った。
チェルシー 0-2 マンチェスター・シティ
【マンチェスター・シティ】
アーリング・ハーランド(前18)
マテオ・コバチッチ(後39)
マレスカ監督はサスペンションのリース・ジェームズを含め去就不透明なギャラガー、チルウェル、スターリングら不在の状況でエンソ・フェルナンデスをゲームキャプテンに指名。ペドロ・ネトら新戦力はベンチ入りにとどまり、パーマーやジャクソン、エンクンク、ククレジャら昨季主力をスタメンで起用した。
その試合からは先発3人を変更。長期離脱のボブに代えて新戦力サヴィオをデビューさせたほか、オライリー、マカティーの若手2人に代えてベルナルド・シウバ、デ・ブライネを復帰させた。なお、軽傷抱えるロドリはベンチ外もウォーカー、フォーデンらがベンチに入った。
師弟対決の両指揮官に注目集まったプレミア開幕節屈指の好カード。後方からボールを動かす相手チームに対して、キックオフ直後からプレッシャーを強くかけ合うアグレッシブな入りに。
相手の出方を確認した後はルーズボールを回収しての縦に速い攻撃や両ウイングの個人技で攻め手を窺うなか、ドクとサヴィオを逆足に配置換えしてリズムを掴んだアウェイチームが先にゴールをこじ開ける。
18分、相手陣内左サイドで張ってボールを受けたドクがボックス内へ斜めのパスを差し込むと、ベルナルド・シウバがスライディングの形でわずかにコースを変えたボールがゴール前のハーランドに繋がる。DFククレジャを半身でブロックした背番号9はGKサンチェスの脇を抜く左足チップキックを流し込んだ。
3シーズン連続得点王を狙うハーランドの今季初ゴールでリズムを掴んだシティは、直後にもサヴィオの鋭いカットインからペナルティアーク付近でボールを受けたデ・ブライネが右足を振り抜くが、これはわずかに枠の右へ外れる。
前半半ばを過ぎると、徐々にチェルシーも自分たちの形でボールを前進させて相手陣内でのプレーを増やしていく。ただ、これによってシティの両翼のスピードを活かしたロングカウンターも出始める。
そして、ややオープンな展開でシティは37分にドクのミドルシュート、40分には波状攻撃からボックス左のベルナルド・シウバが際どいシュートを放つが、いずれもGKサンチェスのビッグセーブに遭う。
これに対してチェルシーはパーマーが存在感を示すと、エンソやエンクンクのボックス内でのシュート。44分にはパーマーのミドルシュートをGKエデルソンが前にこぼしたところをジャクソンが冷静に押し込むが、ここはオフサイドでゴールは認められず。
全体的にゲームをコントロールしたシティの1点リードで折り返した試合。そのアウェイチームは前半少し右ヒザを気にしていたサヴィオを下げて真打ちのフォーデンを右サイドに投入した。立ち上がりの51分には左サイドでの細かい繋ぎからボックス内でこぼれを回収したベルナルド・シウバのお膳立てからハーランドに決定機も、ややパワー不足の左足シュートはGKサンチェスにはじき出される。
これに対して前半と同じメンバーで臨んだものの、なかなか決定機まで持ち込めないチェルシー。59分にはエンクンクを下げてペドロ・ネトをデビューさせる。すると、直後の61分にはクロスの流れからラヴィアのヘディングパスにゴール前で反応したジャクソンがアクロバティックなシュートでゴールを狙うが、これは的確に立ち位置を取ったGKエデルソンの好守に遭う。
徐々に押し込む流れのなかでマレスカ監督は67分に2枚替えを敢行。ラヴィアとジャクソンを下げてデューズバリー=ホール、マルク・ギウと2人の新戦力をピッチに送り出した。
後半半ばを過ぎると試合はシティが望むゲームテンポで完全に膠着。チェルシーは前からボールを奪いに行く姿勢を示すが、急造メンバーで連動性を欠くプレスは王者の老獪なボール回しを前に空転してしまう。
危なげなく時計を進めるものの追加点が遠いシティだったが、伏兵の鮮烈な一撃が試合を決めた。84分、自陣中央左で相手のクリアを胸で収めたコバチッチがそのままドリブルを開始。カイセド、エンソを振り切ってボックス手前に持ち込んで右足を一閃。ファーを匂わせてニアを撃ち抜いたシュートは古巣相手の痛烈な恩返しゴールとなった。
これで完全にホームチームの心を折った王者は一矢報いることも許さず、完璧なゲームクローズで試合を締めくくった。そして、プレシーズンツアーの前哨戦に続き新生ブルーズに2点差勝ちのグアルディオラのチームは5連覇へ最高のスタートを切った。
チェルシー 0-2 マンチェスター・シティ
【マンチェスター・シティ】
アーリング・ハーランド(前18)
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">萩原利久(@rikuhagiwara_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.07 21:15 Tue2
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri3
「絶対に謝らない」ハーランド父に復讐したロイ・キーンが“報復”タックルを否定
マンチェスター・ユナイテッドのOBであるロイ・キーン氏が現役時代にアルフ=インゲ・ハーランド氏を負傷させたタックルについて語った。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 キーン氏は、ハーランド氏がリーズ・ユナイテッドに在籍していた1997年にタックルを受けて前十字じん帯損傷の大ケガを負っていた。 しかし4年後、2001年4月21日に行われたマンチェスター・シティとの試合で、ハーランド氏の右ヒザに悪質なタックルを敢行。レッドカードが提示された後にファウルが意図的だったとコメントしたため、5試合の出場停止処分を受けていた。 なお、ハーランド氏はドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの実の父親だが、このタックルの影響もあり2年後の2003年に31歳で現役を引退している。 『スカイ・スポーツ』の番組内で、シティにも在籍した元イングランド代表DFマイカ・リチャーズ氏が、キーン氏に現役時代の後悔について質問。話の流れの中で、この件に言及した。 「言わせてもらっていいかな? サッカーのピッチでやったことで後悔したことは一度もない。一度もだ」 「聞いてほしい。私は退場になりチームを失望させた。私は人々と戦っていた。私はピッチの真ん中にいたんだ」 リチャーズ氏が「ハーランド氏を傷づけようとしたわけではないでしょう」と尋ねるとキーン氏はさらに続けた。 「違う。当然だ。だが選手を傷つけようとしたかと言われればそうだ」 「それについては絶対に謝らない。そして人々は私を痛めつけてきた。私は人生で選手をケガさせようとしたことはないが、選手を傷つけようとしたことはある」 「ピッチの真ん中でボールを取りに行けば、誰かが傷つくこと可能性は大いにある」 そう話したキーン氏は、最後に「(君は)私の精神科医みたいだ。胸のつかえが降りたよ」と語っている。 キーン氏は、ハーランド氏個人ではなく対戦相手の“選手”を狙ってのタックルであり、それについての後悔はないと考えているようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ロイ・キーンがハーランド父に繰り出した“悪質”タックル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/OnThisDay?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OnThisDay</a> in 2001: Roy Keane committed a horror challenge when he studded Alf-Inge Haaland's knee.<a href="https://t.co/eX85rW9hhV">pic.twitter.com/eX85rW9hhV</a></p>— The Sportsman (@TheSportsman) <a href="https://twitter.com/TheSportsman/status/1252565333577269248?ref_src=twsrc%5Etfw">April 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.11 07:05 Fri4
ムココにとってはベリンガムより香川真司?ドルトムントの歴代ベストイレブンに選出「彼がピッチで一番の選手だった」
ドルトムントのドイツ代表FWユスファ・ムココが、クラブの歴代ベストイレブンを選出。セレッソ大阪の元日本代表MF香川真司の名前もあがっている。 ドルトムントの下部組織出身のムココ。ユース時代から神童として名を馳せ、2020-21シーズンに16歳の若さでプロデビューを果たすと、カタール・ワールドカップ(W杯)にもドイツの史上最年少選手として参加した。 ユース時代からファーストチームを見てきたムココにとっては、香川の存在も特別なようだ。これまでドルトムントに所属した選手の中から夢のベストイレブンを組むという企画で、香川を中盤に選出している。 ムココは、香川を選んだ理由について、実際に観たという2011-12シーズンのDFBポカール決勝バイエルン戦(ドルトムントが5-2で勝利)のプレーをあげている。 この試合で1ゴール1アシストをマークした香川のプレーについて、「5-2で勝ったバイエルンとの決勝を観ていた。そして彼がピッチで一番の選手だと思った。彼はアシストを決め、自分でもゴールを決めていたと思う」と絶賛。さらに、「インテリジェンスに溢れ、常に100%を出してくれるから、自分のチームに入れたい」とその特長を語っている。 ドルトムントでプレーした中盤の選手と言えば、今をときめくイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンらもいる中で、それを押しのけての選出。ムココにとっては、決勝での香川の活躍は余程インパクトが大きかったようだ。 また、ムココは香川以外にも2010年代にドルトムントでプレーしていた選手を多数選出。自身のデビュー前に観ていた選手たちへの憧れを感じさせるベストイレブンとなっていた。 ◆ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(ドルトムントでプレーした年) GK ロマン・ビュルキ(2015-2022) DF マルセル・シュメルツァー(2008-2022) ネヴェン・スボティッチ(2008-2018) マッツ・フンメルス(2008-2016、2019-) ウカシュ・ピシュチェク(2010-2021) MF ウスマーヌ・デンベレ(2016-2017) 香川真司(2010-2012、2014-2019) マルコ・ロイス(2012-) ジェイドン・サンチョ(2017-2021) FW ロベルト・レヴァンドフスキ(2010-2014) アーリング・ハーランド(2020-2022) <span class="paragraph-title">【動画】ムココが選ぶドルトムントの歴代ベストイレブン(香川についての言及は1:41~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="q5v9xy5QQog";var video_start = 180;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.21 14:20 Tue5
怪物ハーランドの驚異の身体能力 高すぎるジャンピングボレーに驚愕「人間じゃない」「空を飛んだ」「信じられない」
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが、その身体能力で周囲の度肝を抜いた。 13日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグでシティはコペンハーゲンとアウェイで対戦し、1-3で勝利。ハーランドは先発フル出場を果たすと、ゴールは決められなかったものの、囮となる動きで味方のゴールを演出した。 そのハーランドが周囲を驚かせたのが29分の場面。ロドリが左サイドのジェレミー・ドクにロングパスを展開すると、ドクが左足ダイレクトでクロス。ボックス中央のハーランドがジャンピングボレーで捉えるも、シュートは惜しくも枠の外だった。 ゴールとはならなかったものの迫力満点のシーン。ファンからも「信じられない」、「ボーイング787だ」、「人間じゃない」、「ハーランドが空を飛んだ」と驚きの声が集まった。 コペンハーゲン戦では決定力を欠いたハーランドだったが、改めてその身体能力を知らしめていた。 <span class="paragraph-title">【動画】怪物ハーランドの驚異のジャンピングボレーをスロー映像でもチェック</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>田中隼磨さんが選んだ注目シーン<br>\<br>マンチェスター・シティFWホーランがみせた衝撃的なジャンピングボレー<br><br>スローでシュートを打つ瞬間を見ると、規格外の身体能力がより明らかに<br><br>コペンハーゲン vs マンチェスター・シティ<br>アーカイブ配信<a href="https://t.co/jGNbGEtskK">https://t.co/jGNbGEtskK</a> <a href="https://t.co/pqfZEknZQ7">pic.twitter.com/pqfZEknZQ7</a></p>— WOWOWサッカー (@wowow_soccer) <a href="https://twitter.com/wowow_soccer/status/1757548005174161913?ref_src=twsrc%5Etfw">February 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.14 11:40 Wedマンチェスター・シティの人気記事ランキング
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プレーオフ進出の16クラブが決定!シティがレアル・マドリーorバイエルンとラウンド16を懸けて激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズが29日に全日程を終了。この結果、プレーオフに進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16進出が決定。 プレーオフ2ndレグでホーム開催となるシード権を得る9位~16位には、同大会最多優勝を誇るレアル・マドリーやミラン、バイエルン、ドルトムント、パリ・サンジェルマン(PSG)、ベンフィカら強豪クラブが入った。 一方、プレーオフ1stレグがホーム開催となる17位~24位には、前々回王者のマンチェスター・シティや最多7度の準優勝を誇るユベントスらに加え、日本人所属のモナコやフェイエノールト、セルテック、スポルティングCPが入った。 なお、リーグフェーズの順位によってプレーオフの組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは31日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが2月11日(火)、12日(水)、2ndレグが18日(火)、19日(水)に開催される。 ◆CLプレーオフ対戦カード モナコ(17位)orブレスト(18位) vs PSG(15位)orベンフィカ(16位) スポルティングCP(23位)orクラブ・ブルージュ(24位) vs アタランタ(9位)orドルトムント(10位) セルティック(21位)orマンチェスター・シティ(22位) vs レアル・マドリー(11位)orバイエルン(12位) フェイエノールト(19位)orユベントス(20位) vs ミラン(13位)orPSV(15位) 2025.01.30 08:25 Thu2
アグエロがシティの歴史に名を刻んだ瞬間、プレミア初優勝を決めた93:20の熱狂
15日に行われた会見で不整脈を理由に33歳で現役を引退することを発表したバルセロナのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ。キャリアを通じて400ゴール以上を決めてきたストライカーが最も多くのゴールを決めたのが、10年間に渡ってプレーしたマンチェスター・シティ時代だ。 2011年夏にアトレティコ・マドリーから加入したアグエロは、デビュー戦となったスウォンジー・シティ戦で2ゴール1アシストの圧巻の活躍を披露。以降は絶対的なエースとして公式戦384試合に出場し、クラブ歴代最多となる257ゴールを記録。4度のプレミアリーグ制覇を含む、通算13個のトロフィー獲得の立役者となり、個人としても2014-15シーズンに自身唯一のリーグ得点王を獲得した。 その257ゴールの中で最も重要だったと言っても過言ではないのが、2011-12シーズンのプレミアリーグ最終節のQPR戦での決勝ゴールだ。 試合前の時点で、マンチェスター・ユナイテッドと勝ち点84で並んでいたシティだが、残留争いに身を置いていたQPR相手にまさかの苦戦。90分を終えた段階で1点ビハインドの展開となる。 しかし、最後まで諦めないシティはアディショナルタイム2分にMFダビド・シルバの右CKをFWエディン・ジェコが頭で叩き込み、2-2の同点に追いつく。 優勝まであと1点が必要な状況だったが、残り時間もほんとんどないという状況。シティが最後の猛攻を仕掛けると、下がってボールを受けたアグエロがFWマリオ・バロテッリへと縦パス。バロテッリは潰されながらもアグエロへリターンを返すと、そのままボックス右に抜け出したアグエロがニアサイドに右足のシュートを突き刺し、勝ち越しゴールが決まった。 現地実況の「アグエロォォォォォォォ」の絶叫でお馴染みのこのゴール。時計の針は93:20を指しており、その直後にはタイムアップのホイッスルが鳴り、劇的過ぎるプレミアリーグ初優勝となった。 シティ退団時には、このタイトルが最も重要だったと語ったアグエロ。引退会見でも触れていたゴールは、キャリアを通じても思い出深いものとなっているようで、急速に発展を遂げたシティの歴史に名を刻む瞬間だった。 <span class="paragraph-title">【動画】あの興奮をもう一度…!実況も思わず大絶叫したアグエロの劇的ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJEejZpckhIMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.12.16 19:10 Thu3
日本の若手俳優が写真集でまさかのハーランドの瞑想ポーズを披露!「絶対入れてほしいと強く言った写真」
俳優の萩原利久さんが2月28日に発売した写真集『R』の中で、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドのゴールパフォーマンスを真似ている。 子役としてキャリアを重ね、2016年に「イノセント15」で映画初主演を果たした萩原さん。近年はドラマの出演作を増やしており、若手随一の演技派俳優として注目されている。 また、プライベートでは特技のバスケットボールのほかに、「週末のサッカー、プレミアリーグを楽しみに生きています!」と言うほどのサッカー好きだ。 過去には自身のインスタグラムでユニフォーム姿を投稿するなど、特にシティのファンだという萩原さんだが、写真集の中にはシティ愛が詰まった1枚も入っているようだ。 5日に行われた発売記念取材会で一番のお気に入りカットを問われた萩原さんは、ハーランドがゴールパフォーマンスで度々披露していた瞑想ポーズのショットだと紹介。沖縄の綺麗な砂浜の上であぐらをかき、両手を広げて上に向けるサッカーファンお馴染みのポーズを披露している。 萩原さんは、このショットについて「自分でやろうと思ったポーズはこの写真くらい」と断言。「僕はマンチェスター・シティというチームが好きで、その中のアーリング・ハーランド選手のゴールパフォーマンス」だと説明し、「これだけは明確に自分の意思を持ってちゃんとやったポーズ。絶対入れてほしいと強く言って入れてもらった写真」だと明かした。 さらに、「ハーランド選手は今季めちゃくちゃ点を取っているので、理不尽なくらいの強さとスピードと決定力は毎試合毎試合ワクワクさせてもらっています」と改めてその魅力について語っていた。 最近は耳に手を当てるゴールパフォーマンスを多用しているハーランドだが、いつかまた瞑想パフォーマンスを披露してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ハーランドの瞑想ポーズを真似る萩原利久さん(画像右)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【萩原利久】1st写真集で初めての沖縄を満喫『楽しみが爆発しすぎて遊んでた記憶しかない』<br><br>動画をアップしました!<a href="https://t.co/n63bazzp1C">https://t.co/n63bazzp1C</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%90%A9%E5%8E%9F%E5%88%A9%E4%B9%85?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#萩原利久</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#写真集</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B2%96%E7%B8%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#沖縄</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスターシティ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アーリング・ハーランド</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ゴールパフォーマンス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BF%B3%E5%84%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#俳優</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8A%B8%E8%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#芸能</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#エンタメ</a> <a href="https://t.co/WZNgTOyErb">pic.twitter.com/WZNgTOyErb</a></p>— TBS芸能&情報まとめ (@TBS_geino) <a href="https://twitter.com/TBS_geino/status/1632358334371340290?ref_src=twsrc%5Etfw">March 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】マンチェスター・シティのユニフォームを着る萩原利久さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CmUBXOWyUe8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">萩原利久(@rikuhagiwara_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.07 21:15 Tue4
死に向かう弟を見舞えなかったヤヤ・トゥーレ「シティが認めてくれなかった」
▽コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレは、先日亡くなった弟のFWイブラヒム・トゥーレ(享年28歳)の見舞いをクラブが許してくれなかったことを明かした。<br /><br />▽ヤヤ・トゥーレの弟であり、レバノンのアル・サファでプレーしていたイブラヒムは、19日にマンチェスター市内で死去した。ヤヤ・トゥーレは、イブラヒムがガンで数カ月前から入院していたことを告白。そして、2013-14シーズン終了後に、入院するイブラヒムのお見舞いに赴こうとしていたという。<br /><br />▽しかし、シーズン終了後はシティの一員としてアブダビ遠征に参加していたため、クラブはイブラヒムの元へ行くことを許してくれなかったようだ。<br /><br />▽ヤヤ・トゥーレはフランス『フランス・フットボール』のインタビューで次のように話した。<br /><br />▽「本当にショックだ。彼(イブラヒム)はなんでも打ち明けられる親友のような存在だった。僕は、コートジボワール代表として参加するワールドカップ前に、2、3日の自由な時間がほしかった。でも、それをシティは認めてくれなかった」<br /><br />▽「彼のところに行って、死ぬ前にリーグ優勝の喜びを共に分かち合いたかったんだ。(認められなかった後)僕は食い下がらなかった。そんな自分に怒りを憶えているよ。それでも、シティは弟が2、3カ月前から苦しんでいることを知っていたんだ」<br /><br />▽ヤヤ・トゥーレは以前、自身の誕生日をシティが祝ってくれなかったことをきっかけに同クラブからの退団を示唆していた。そして、今回の告白によりシティへの不信感はよりいっそう高まってしまった格好だ。シティの国内2冠(プレミアリーグ、キャピタル・ワン・カップ)に大きく貢献していたヤヤ・トゥーレだが、今回の一件により同選手がマンチェスターを去るのは決定的になってしまったのかもしれない。 2014.06.24 21:02 Tue5

