リース・ジェームズ
Reece JAMES
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1999年12月08日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 179cm |
| 体重 |
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1
「手長すぎ」「今何センチ飛んだ?」身長2mのGKクルトワのスーパージャンプに驚嘆「ゴール小さくしてない?」
レアル・マドリーのベルギー代表GKティボー・クルトワがその真価を発揮した。 マドリーは6日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグでチェルシーとスタンフォード・ブリッジで対戦。クルトワにとっては、2017年まで所属した古巣との対決となった。 そのクルトワは以前の本拠地で能力を遺憾なく発揮。15分の相手DFリース・ジェームズのFKをはじき出すと、失点は喫したものの、40分の場面でもMFカイ・ハヴァーツのヘディングに抜群の反応をみせ、食らいついていた。 中でも、最も目立ったのが50分の場面だ。マドリーが3-1とリードを広げた直後、失点は許したくない場面で、ハヴァーツのシュートのこぼれ球に反応したチェルシーDFセサル・アスピリクエタが右足を強振。強烈なシュートがゴール右上隅へ向かった。それに対し、クルトワは驚異の反応で目一杯ジャンプ。身長2mの大きな体をしならせ、完璧なコースへのシュートを右手1本ではじき出した。 常人離れしたセーブには、ファンも「人間やめてる」、「ゴール小さくしてるんじゃない?」、「クルトワ神」、「手が長すぎる」、「今何センチ飛んだんだ?」と様々な反応で驚きを示している。 守護神の活躍もあり、昨シーズンのCL準決勝で敗れた相手に先勝したマドリー。ホームでの2ndレグに向けて大きなアドバンテージを得ている。 <span class="paragraph-title">【写真】右手1本でセーブ!クルトワの高すぎるジャンプ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">That Courtois save <a href="https://twitter.com/hashtag/UCL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UCL</a> <a href="https://t.co/oEdG5LfoWd">pic.twitter.com/oEdG5LfoWd</a></p>— LiveScore (@livescore) <a href="https://twitter.com/livescore/status/1511799022046126087?ref_src=twsrc%5Etfw">April 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">COURTOIS EPIC SAVE! <a href="https://t.co/fEO4EyMHd8">pic.twitter.com/fEO4EyMHd8</a></p>— ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1511798099668353031?ref_src=twsrc%5Etfw">April 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.04.07 20:15 Thu2
英昇格POで4点差跳ね返す歴史的逆転突破!サポーターの大声援受け後半AT弾からPK勝ちの奇跡起こす
イングランドの昇格プレーオフで歴史的な逆転劇が起こった。 18日、EFLリーグ1(イングランド3部)プレーオフ準決勝第2戦、シェフィールド・ウェンズデイvsピーターバラ・ユナイテッドがヒルズボロ・スタジアムで行われた。 3季ぶりのチャンピオンシップ昇格を目指すシェフィールド・ウェンズデイは、ダレン・ファーガソン監督率いるピーターバラの前に、アウェイでの第1戦を0-4という大差で落としていた。 だが、第2戦では逆転を信じるホームサポーターの声援を一身に受け、序盤からラッシュ。早々の9分にマイケル・スミスのPKで先制すると、25分にはリー・グレゴリーが追加点を奪い、"2点を返して"前半を折り返した。 後半も猛攻を続けたシェフィールド・ウェンズデイは、71分に抜け出したリース・ジェームズがGKの股を抜くシュートを流し込むと、後半追加タイム8分にはロングスローの二次攻撃からリアム・パーマーがプッシュ。起死回生となる土壇場の一発で、2戦合計スコア4-4まで漕ぎつけた。 延長戦では先にゴールを許したものの、勢いの止まらないホームチームはカラム・パターソンが同点弾を奪取。勝負はPK戦までもつれこんだ。 PK戦では後攻のピーターバラ2人目が外したのに対し、シェフィールド・ウェンズデイは5人全員が成功。4点ビハインドからの大逆転劇で、ボルトンを下したバーンズリーの待つウェンブリー・スタジアムでの決勝戦へと駒を進めた。 なお、イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、プレーオフで2点差以上をひっくり返したチームはこれまでなかったとのこと。最後まで勝負を諦めない姿勢がホームチームとサポーターに奇跡をもたらした。 <span class="paragraph-title">【動画】歴史的逆転劇となったシェフィールド・ウェンズデイvsピーターバラ・ユナイテッド</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="eJbjrbjR0To";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.21 19:50 Sun3
人種差別チャントのエンソ・フェルナンデスがチェルシー合流、差別対象にもなっていたチームメイトに直接謝罪
コパ・アメリカ2024で見事に優勝したアルゼンチン代表。しかし、連覇に浮かれて軽率な行動に出てしまったのがMFエンソ・フェルナンデス。優勝を喜ぶバスの車内で、フランス人を差別するチャントを歌い、SNSで公開してしまった。 そのエンソ・フェルナンデスは、29日にアメリカツアー中のチェルシーに合流。チームメイトたちに面と向かって謝罪をしたという。『The Athletic』が伝えた。 まさかの愚行に出てしまったエンソ・フェルナンデス。日頃から思っていたことなのか、優勝して気を大きくしてしまったのかは本人しか知る由もないが、所属するチェルシーには多くのフランス人選手がおり、皆黒人選手であることから、チーム内でも大きな問題に発展していた。 DFヴェスレイ・フォファナは「抑制されない人種差別」と非難し、SNSでフォローを解除。チェルシーには、DFアクセル・ディザジ、DFブノワ・バディアシル、DFマロ・グスト、MFレスリー・ウゴチュク、FWクリストファー・エンクンクとフランス人選手がいるが、多くのフォローが解除されてしまった。 そして事件後、エンソ・フェルナンデスは自身のSNSで謝罪。ただし、チェルシーは懲戒処分を下すことを決定し、この問題は国際サッカー連盟(FIFA)にも訴えられてしまったためにその処分は待っている状況。イングランドサッカー協会(FA)なども絡み、どのような処分が下されるかは決定していない。 29日のトレーニング後、エンソ・フェルナンデスはチームメイトたちと共に昼食をとり、その場ではキャプテンのイングランド代表DFリース・ジェームズ、そしてディザジが選手たちの仲裁に入ったという。 「彼らはフランス代表としてプレーしているが、両親はアンゴラ出身、母親はカメルーン出身、父親はナイジェリア出身。だが、パスポートにはフランス人と書かれている」 これは2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)決勝でアルゼンチンがフランスにPK戦の末に勝利して優勝を果たした中、一部のアルゼンチンファンがフランス代表の多くの選手が移民の子供たちということを揶揄したものだった。 今シーズンからチームを指揮するエンツォ・マレスカ監督は「問題は起こるとは思わない。彼らは結局のところ皆人間だ。誰一人として悪意はない。エンソが戻ってきても、問題は起こらないだろう」と語っていた。 一方で、リース・ジェームズは「明らかに難しい状況だ。エンソはすぐに自分が間違っていたと認め、手を挙げて、クラブ、チーム、そして不快な思いをした人々に謝罪した」とコメント。「エンソや関係者全員と話をしたが、その内容は留めておく必要がある。修正すべき点があるかはわからない。全員が同じ認識を持ち、この状況から抜け出せることを願っている」と、問題解決に動いていきたいと語っていた。 ファンやチームメイトから一度は失った信頼。エンソがそれを取り戻すには、ピッチ上でのパフォーマンスしかない。その一方で、ピッチ外では差別反対の慈善団体に寄付することを申し出ており、チェルシーも同じ金額を寄付する予定だという。 1億700万ポンド(約212億7500万円)という破格の移籍金で2023年1月に加入したエンソ・フェルナンデス。その期待にはまだ完全に答えているとは言えず、悪目立ちする部分もあるが、今シーズンはマイナスからのスタートをどう挽回するのか注目だ。 2024.07.30 21:55 Tue4
シュールすぎやしないか? 妹のデビューを見守るR・ジェームズ、無表情でただただ手を叩くのみ
チェルシーのイングランド代表DFリース・ジェームズ(21)が、妹のデビューをスタンドから見守った。 R・ジェームズの妹、FWローレン・ジェームズ(20)もサッカー選手だ。U-10からU-14までチェルシーのアカデミーに所属していたL・ジェームズは、今夏にマンチェスター・ユナイテッドから4年契約でチェルシーへ加入。今年からは兄妹揃ってチェルシーでプレーすることとなっていた。 ケガに悩まされてここまで出場がなかったL・ジェームズだったが、18日にホーム・キングスメドウで行われた女子チャンピオンズリーグ(WCL)、セルヴェット戦に途中出場。イングランド代表FWフラン・カービーに代わって85分からピッチに立ち、ようやくチェルシーでのデビューを飾ることができた。 その妹の様子をR・ジェームズはスタンドから見守っていた。ケガから復帰、さらには加入後初出場ということもあり、さぞ感慨深いものがあるかと思いきや、まったく無表情。小さく手は叩いてはいるものの、微笑むような様子もなく、口元も一文字だ。 ピッチに入る選手を写真に納めようとしている隣のファンの方がよほど豊かな表情だ。それも相まってあまりにもシュールな絵面となっている。とはいえ、妹の応援に駆け付けたこと自体が称賛に値するだろう。 チェルシー女子は昨季FA女子スーパーリーグ(WSL)で優勝し、今季もここまで2位。WCLでも準優勝という成績を残しており、今シーズンに懸ける想いは強い。男子チームもプレミアリーグで首位を走っており、兄妹でのリーグ制覇も夢ではない。 <span class="paragraph-title">【動画】妹のデビューを見守るR・ジェームズのシュールな表情(1:46:43~)</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HFSet1v1gOI";var video_start = 6393;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.11.20 22:10 Sat5
90分でボールタッチ7回、“空気”となったルカクにトゥヘル監督が言及「笑ったり冗談を言ったりする時ではない」
チェルシーのトーマス・トゥヘル監督が、ベルギー代表FWロメル・ルカクについて言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 インテルから今シーズンチェルシーへと加入し、得点源として大きな期待を寄せられていたルカク。クラブへの軽率な発言や、ケガ、コロナ感染などもあり、思うようなシーズンを送れていない。 ここまでプレミアリーグでは17試合で5ゴール1アシスト、チャンピオンズリーグでも4試合で2ゴール1アシストという状況。期待を裏切られている形となっているファンも、フラストレーションが溜まっていた。 そんな中、19日に行われたプレミアリーグ第26節のクリスタル・パレス戦では更に酷いことが。90分のフル出場を果たしたルカクだったが、『Opta』によると試合中のボールタッチ数はたったの「7」。さらにこのうち1回は、前半のキックオフ時のものが含まれており、流れの中では「6」回となる。2003-04シーズン以降のプレミアリーグでは最低の記録とされ、“空気”であると揶揄されていた。 全く試合に入れていなかったルカクだが、トゥヘル監督は改めてルカクについて言及。チームの核となる両ウイングバックのDFベン・チルウェルとDFリース・ジェームズが不在の影響で、良いプレーを引き出せていないとコメントした。 「全てのスタイルはキープレーヤーの長期的なケガによって変化している。我々は試合の大部分を、ウイングバックがいる3バックでプレーし、主要なウイングバックの2人はピークの状態で負傷したリース(・ジェームズ)とチリー(ベン・チルウェル)だ」 「彼らはロメルのランニング、スピード、侵入、そして配球と、攻撃面かつ防御面でも我々の試合に大きな影響を与えた」 「選手がこのような大きな影響力を持っているのは、我々だけではない。我々がプレーするシステムでは、ウイングバックは試合に影響を与える重要なポジションだが、それでも選手がいなくても試合を戦って勝つことができる」 「これが我々の仕事であり、ケガや新型コロナウイルスの症例がある時に我々がやろうとしていることだ。適応して解決策を見つけるのは私次第であり、ロメルは常に解決策の一部になる」 また、クリスタル・パレス戦のパフォーマンスは良くいというデータが出たことについても言及。そういうことは起こるとし、冗談を言っている場合ではないとコメント。ルカクを擁護した。 「我々はそのことに対処しなければならない。そこにはデータがあり、データは特定の言語となる。彼は(クリスタル・パレス戦で)我々の試合に関与していなかった。ストライカーが自信を失っていたり、守備の良い相手に対してスペースを見つけられなかったりすると、そのような状態になることがある」 「それは我々が望んでいることでも、ロメルが望んでいることでもないが、彼について笑ったり冗談を言ったりする時ではない。彼は注目を集めており、彼は我々の選手であるため、我々は彼を守る」 2022.02.22 10:07 Tueリース・ジェームズの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年7月1日 |
チェルシーU23 |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2019年5月31日 |
ウィガン |
チェルシーU23 |
レンタル移籍終了 |
| 2018年7月1日 |
チェルシーU23 |
ウィガン |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
チェルシーU18 |
チェルシーU23 |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
|
チェルシーU18 |
完全移籍 |
リース・ジェームズの今季成績
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| FAカップ | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 18 | 974’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 19 | 1019’ | 1 | 1 | 0 |
リース・ジェームズの出場試合
| FAカップ |
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| 3回戦 | 2025年1月11日 |
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vs |
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モアカム | 45′ | 0 | ||
|
H
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| 4回戦 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| プレミアリーグ |
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| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
リバプール | 53′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
アーセナル | 8′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 34′ | 1 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月3日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 61′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
アーセナル | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
トッテナム | 8′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
フルアム | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
エバートン | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
リバプール | 2′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|

イングランド
チェルシーU23
ウィガン
チェルシーU18