ペドロ・ネト
Pedro NETO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 2000年03月09日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
【プレミアリーグ第34節プレビュー】引き分け以上で優勝決定リバプールはアンフィールドでスパーズ戦!
先週末に行われた第33節はリバプール、アーセナルの上位2チームが揃って勝利。レッズの優勝は持ち越しに。一方でリバプールに敗れた19位レスター・シティの1年でのチャンピオンシップ降格が決定した。 FAカップ準決勝開催に伴い、変則日程での開催となる第34節。ミッドウィークにはマンチェスター・シティvsアストン・ビラ、アーセナルvsクリスタル・パレスが前倒しで行われ、同じくFAカップ参戦組のノッティンガム・フォレストはブレントフォードとのホームゲームを来週ミッドウィークに後ろ倒しで戦う。 上位対決となったマンチェスター・シティvsアストン・ビラは、1-1のイーブンで迎えた後半アディショナルタイムにMFマテウス・ヌネスの劇的勝ち越しゴールが生まれてシティが勝利。熾烈なチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いにおいて大きな勝ち点3を奪取。一方、敗れればリバプールの優勝が決まっていた2位のアーセナルのホームゲームではアルテタのチームが2度のリードを守り切れず、2-2のドロー。屈辱を回避したものの、首位チームの優勝をより決定的なモノにしてしまった。 そんななか、今週末に行われる第34節では引き分け以上で5シーズンぶりのリーグ制覇が決定するリバプールと16位のトッテナムの一戦が最注目カードとなる。 リバプールは前節、敵地で下位のレスターに苦戦を強いられたが、途中出場となったDFアレクサンダー=アーノルドの復帰後初ゴールを守り抜いて1-0の勝利。フォクシーズを2部へ送るとともに悲願のリーグ制覇に王手をかけた。カップ戦では望む結果とはならなかったが、今回のホームゲームを勝利で飾り、スロット体制1年目での偉業達成をアンフィールドに集うKOPとともに祝いたい。現時点で主力に目立った離脱者はおらず、FWサラー、DFファン・ダイクらベストメンバーがピッチに立つはずだ。また、クローザー役のMF遠藤航にはぜひともピッチの上で歓喜の瞬間を迎えてほしい。 対戦相手となるスパーズは、週明けに控えるヨーロッパリーグ(EL)準決勝1stレグのボデ/グリムト戦が最優先事項。そのため、コンディションに不安があるFWソン・フンミンを遠征メンバー外とし、その他の一部主力の温存も想定される。ただ、降格の心配はないもののリーグ連敗中ということもあり、目の前での優勝阻止とともに不甲斐ないゲームは見せられない。メンバーを入れ替えても、しっかりとファイティングポーズを取りたい。 5位ニューカッスルvs18位イプスウィッチ・タウンは熾烈極めるトップ5争いと残り1枠の残留争いを左右する一戦に。 ニューカッスルは前節、アストン・ビラとの好調同士の上位対決でまさかの1-4の惨敗。依然としてCL出場圏内を維持しているが、勝ち点57で並ぶ6位チェルシーと7位アストン・ビラとの勝ち点差はわずかに2ポイント。今節はリバウンドメンタリティを示し、必ずや勝ち点3を積み上げたい。 一方、アーセナルに0-4の惨敗を喫したイプスウィッチは17位ウェストハムとの勝ち点差が「15」に広がり、得失点差も「20」。事実上の降格が決定。今節の結果次第で正式に降格が決定するが、難敵相手のアウェイゲームで何とか最後まであがきたい。 週明けにカンファレンスリーグ(ECL)の準決勝1stレグ、ユールゴーデン戦を控えるチェルシーだが、逆転でのトップ5フィニッシュへ向けて13位のエバートンをホームで迎え撃つ一戦では勝ち点3奪取へ全力を注ぐ必要がある。前節はフルアム相手に大苦戦を強いられたが、FWジョージのプレミア初ゴールにFWペドロ・ネトのゴールによって劇的な2-1の勝利を収めた。今節は手堅いトフィーズ相手に攻撃面が重要となるが、フルアム戦のヒーロー2人に加えてパーマーとジャクソンの両エースの奮起に期待したい。 MF三笘薫を擁する10位のブライトンは下位ウェストハム相手に6戦ぶりの勝利を目指す。前節はFWジョアン・ペドロの一発退場やDFファン・ヘッケの負傷交代など多くのアクシデントに見舞われたなか、ブレントフォードに2-4の敗戦。それでも、途中出場となった三笘は今季8ゴール目を挙げるなど存在感を示した。引き続きチームはスクランブルの体制での戦いを強いられるだけに、2戦連発が懸かる日本人エースやFWウェルベックら攻撃陣の活躍が勝利のカギを握る。 スパーズ同様に週明けにELアスレティック・ビルバオ戦を控える14位のマンチェスター・ユナイテッドは0-1で敗れたウォルバーハンプトン戦に続いてターンオーバーの可能性が濃厚だ。ただ、リーグ戦は1分け3敗の4戦未勝利で、対戦相手は8位ボーンマスという難敵。不甲斐ない戦いを見せれば、アスレティック戦にもネガティブな影響を与えるだけに控え選手たちの奮起が求められるところだ。 その他では6連勝が懸かる15位ウルブス、DF菅原由勢を擁する最下位のサウサンプトンの戦いにも注目したい。 《プレミアリーグ第34節》 ▽4/22(火) マンチェスター・シティ 2-1 アストン・ビラ ▽4/23(水) アーセナル 2-2 クリスタル・パレス ▽4/26(土) 《20:30》 チェルシー vs エバートン 《23:00》 ブライトン vs ウェストハム ニューカッスル vs イプスウィッチ サウサンプトン vs フルアム ウォルバーハンプトン vs レスター・シティ ▽4/27(日) 《22:00》 ボーンマス vs マンチェスター・ユナイテッド 《24:30》 リバプール vs トッテナム ▽5/1(木) 《27:30》 ノッティンガム・フォレスト vs ブレントフォード 2025.04.26 17:13 Sat2
さすがにやりすぎ?久々ゴールのポルトガル代表FWが6個のゴールパフォーマンスを連続で披露「誰が1個までと決めたんだ?」
ウォルバーハンプトンのポルトガル代表FWペドロ・ネトが素晴らしいゴールとセレブレーションを披露した。 23日に行われたプレミアリーグ第6節のルートン・タウン戦に出場したネト。0-0で迎えた50分には独力で相手の守備を突破すると、最後は左足のシュートを豪快にゴールネットに突き刺した。 昨シーズン序盤に足首の外側靭帯を痛め、昨季後半戦は復帰したものの鳴りを潜めていたネトにとっては、およそ1年4カ月ぶりのトップチームでのゴールとなった。 久々かつ豪快なゴールということもあったのか、ネトは喜びを爆発させると、ゴールパフォーマンスを連続で披露。まずは両手を交互にパンチのように繰り出すと、次は両手を広げて腿上げ。その勢いのまま両手を耳に当てて観客の歓声を煽った。 ネトの勢いはまだ止まらず、右腕を思い切り振り落とすと、今度はその右手を左胸のエンブレムに当てる。次に自分のユニフォームの名前を広げてスタンドにアピールすると、観客のもとまで歩み寄ってから再び右手でエンブレムを掴んでいた。 あまりに長いセレブレーションに、一度自陣に戻ろうとした味方も戻ってくる始末。ようやく満足したのか、ネトは右手でガッツポーズを作りつつ、ピッチへと戻っていった。 ウォルバーハンプトンの公式X(旧ツイッター)がこのシーンを「信じられないようなゴール、そしてセレブレーションはもっと素晴らしい」と伝えると、ファンからも「6個のセレブレーションを披露している」、「誰がセレブレーションは1個までと決めたんだ?」、「彼は祝い方を熟知している」、「来週も見せてくれ」と反響が集まった。 今シーズンは完全復活と言っても過言ではない活躍を披露しているネト。再びゴールを決めてセレブレーションを披露できるか。 <span class="paragraph-title">【動画】ゴールを決めたネトが6個のゴールパフォーマンスを連続で披露!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">An incredible goal and even better celebrations. <br><br> <a href="https://twitter.com/pedrolneto7?ref_src=twsrc%5Etfw">@pedrolneto7</a> <a href="https://t.co/Uw8wcj5ydr">pic.twitter.com/Uw8wcj5ydr</a></p>— Wolves (@Wolves) <a href="https://twitter.com/Wolves/status/1705691113611239921?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.27 19:15 Wed3
チェルシーがウルブスFWネトを獲得、7年契約で移籍金は約100億円
チェルシーは11日、ウォルバーハンプトンのポルトガル代表FWペドロ・ネト(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2031年6月までの7年で、イギリス『BBC』によると移籍金は5400万ポンド(約101億円)とのことだ。 ブラガでプロキャリアをスタートし、ラツィオへの2シーズンのレンタル期間を経て2019年にウルブスへ完全移籍で加入したネト。在籍5シーズンで135試合14ゴール24アシストと数字面のインパクトはいまひとつも、爆発的なスピードと傑出したボールスキルを活かした個での打開力はリーグ屈指との評価を得ている。昨シーズンもケガに悩まれ、リーグ戦20試合の出場にとどまったが、2ゴール9アシストの数字を残していた。 右ウイングを主戦場に2列目の全ポジションに加え、起用法次第では最前線でもプレー可能なポルトガル代表FWはチェルシー加入を受けて以下のようにコメントした。 「チェルシーに加入できて本当に感謝している。ここまで来るのに懸命に努力してきた。このユニフォームを着てピッチに立つのが楽しみだよ」 2024.08.12 00:30 Mon4
昨季のチーム得点王MFパーマーがチェルシーのECLメンバー外に! ラヴィアやフォファナらと共に登録されず…理由は負荷軽減
チェルシーは5日、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)に臨む登録メンバーを発表。イングランド代表MFコール・パーマーがリストから外された。 今シーズンからエンツォ・マレスカ監督が率いるチェルシー。今シーズンはECLに参加することが決定している。 主軸が順当に選出される中、昨シーズンのチーム得点王でもあるパーマーの名前はリストになし。さらに、DFベン・チルウェル、MFロメオ・ラヴィア、DFヴェスリー・フォファナの4名の名前がなかった。 イギリス『BBC』によれば、チルウェルはチームの構想外となっている上で、パーマー、ラヴィア、フォファナの3名は負荷を管理するために意図的に登録を外れたとのこと。今シーズンはプレミアリーグ、ECL、FAカップ、EFLカップ、そして生まれ変わったクラブ・ワールドカップが控えており、年間80試合ほどプレーする可能性がある状況だ。 ラヴィアとフォファナに関しては、長期離脱した後ということもあり、ヨーロッパでも3つ目のリーグになるECLは回避。パーマーも、プライオリティの関係から今回の決断至ったという。なお、ノックアウトステージの際にリストは変更可能であり、勝ち上がれば登録される可能性はありそうだ。 なお、今夏加入したFWジェイドン・サンチョやFWジョアン・フェリックス、FWペドロ・ネトらはメンバーに含まれている。 チェルシーのECL登録メンバーは以下の通り。 ◆リストA GK ロベルト・サンチェス フィリップ・ヨルゲンセン ルーカス・バーグストロム DF アクセル・ディサジ マルク・ククレジャ トシン・アダラビオヨ ブノワ・バディアシル リース・ジェームズ マロ・グスト レナト・ヴェイガ MF エンソ・フェルナンデス ノニ・マドゥエケ カーニー・チュクエメカ キーナン・デューズバリー=ホール モイセス・カイセド チェーザレ・カサデイ FW ペドロ・ネト ミハイロ・ムドリク ジョアン・フェリックス ニコラス・ジャクソン クリストファー・エンクンク ジェイドン・サンチョ マルク・ギウ ◆リストB GK マックス・メリック DF レヴィ・コルウィル ジョシュ・アチャンポン MF キアノ・ダイアー ハリソン・マクマホン FW ティリク・ジョージ 2024.09.06 10:45 Fri5
リース・ジェームズの土壇場FK弾で敗戦回避もチェルシーがリーグ5戦未勝利…【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第21節、チェルシーvsボーンマスが14日にスタンフォード・ブリッジで行われ、2-2のドローに終わった。 年末年始に入ってリーグ4戦未勝利と不振に陥る4位のチェルシーは前節、クリスタル・パレスに追いつかれての1-1のドロー。それでも、直近のFAカップ3回戦では4部のモアカム相手に5-0の圧勝。ひとまず悪い流れを払しょくした。マレスカ監督は今回の一戦で温存した主力を復帰させ、パレス戦からは先発2人を変更。グストとペドロ・ネトに代えてラヴィア、マドゥエケを起用し、カイセドを右サイドバックに置いた。 一方、リーグ戦8試合無敗で7位躍進のボーンマスはエヴァニウソンやウナルとセンターフォワードが揃って負傷離脱したなか、今回の一戦ではFAカップで2ゴールのワタラを最前線に置いた。 立ち上がりから相手守備のギャップや背後を意識した仕掛けで良い形を作り出すチェルシーは、早い時間帯にゴールをこじ開ける。 13分、ククレジャのインターセプトを起点にエンソ・フェルナンデス、ジャクソンと繋ぐとジャクソンが見事なプレス回避から斜めのランニングで背後を狙うパーマーへ完璧なスルーパスを供給。パーマーはボックス内で巧みなシュートフェイントを使ってGKのタイミングを外し、正確な左足シュートをゴールネットへ流し込んだ。 幸先よく先制に成功したホームチームは、少し相手にボールを持たれる時間が続いたものの、カウンターの形からマドゥエケ、サンチョと際どい場面を作り出す。 一方、ボーンマスは20分過ぎにアクシデントが発生。足を痛めたヒルがプレー続行不可能となり、クライファートを投入。ルイス・クックを右サイドバックに配置換えした。 前半半ばから終盤にかけては引き続きチェルシーが主導権を握るものの、よりオープンな攻防が繰り広げられる。37分にはカウンターの応酬からクライファート、ジャクソンがいずれもポスト直撃のシュートでゴールに迫る。さらに、前半終了間際にはパーマーの左足ミドルシュートやボックス内でジャクソンに2度の決定機が訪れたが、相手GKトラバーズの好守に阻まれて追加点を奪い切れなかった。 すると、ここ最近の悪い流れを払拭できないチェルシーは前半の決定機逸のツケを払うことに。 ボーンマスは立ち上がりの50分、ボックス内に抜け出したセメンヨがカイセドに後ろから倒されてPKを獲得。これをキッカーのクライファートがゴール右に強烈なシュートで突き刺した。 1-1の振り出しに戻されたなか、直後にはブルックスのククレジャへのファウルがレッドカード対象となるが、髪を引っ張ったか首に手が回ったように見えたファウルはククレジャの大げさなリアクションも考慮したか、イエローカードにとどまった。 この判定直後にはラヴィアを下げてリース・ジェームズを投入。カイセドを中盤に戻して勝ち越しゴールを目指していくが、勢いづいたボーンマスにイーブンの展開に持ち込まれると、その流れで逆転ゴールも奪われた。 68分、ボーンマスは左サイドでのスローインの流れから中央でフリーのクリスティがボックス手前左のセメンヨの足元へ繋ぐと、DFアチャンポンと対峙したセメンヨが一瞬の左への持ち出しでシュートコースを作り出し、強烈な左足シュートをニア上に突き刺した。 これで厳しくなったチェルシーはカイセド、マドゥエケを下げてフェリックス、ペドロ・ネトと攻撃的なカードを切って攻勢を仕掛けていくが、ボーンマスのカウンターにも晒されてあわや3失点目というピンチも招いた。 その後、アダラビオヨのヘディングシュートやボックス内でのフェリックスの決定的なシュートもGKトラバーズの好守に阻まれて万事休すかに思われたが、ブルーズのキャプテンが土壇場でチームを救った。 95分、ボックス手前中央左で得たFKの場面でキッカーのジェームズがゴール右隅の完璧なコースへ低弾道のシュートを直接突き刺し、値千金の今季初ゴールとした。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、チェルシーは敗戦こそ回避もリーグ5試合未勝利と苦しい状況が続く。一方、ボーンマスはこれで9戦無敗としている。 チェルシー 2-2 ボーンマス 【チェルシー】 コール・パーマー(前13) リース・ジェームズ(後50) 【ボーンマス】 ジャスティン・クライファート(後5[PK]) アントワーヌ・セメンヨ(後23) 2025.01.15 06:54 Wedペドロ・ネトの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月11日 |
ウォルバーハンプトン |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2019年8月2日 |
ラツィオ |
ウォルバーハンプトン |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
ブラガ |
ラツィオ |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
ラツィオ |
ブラガ |
レンタル移籍終了 |
| 2017年8月31日 |
ブラガ |
ラツィオ |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
ブラガU17 |
ブラガ |
完全移籍 |
| 2016年6月30日 |
パウメイラスU17 |
ブラガU17 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年8月1日 |
ブラガU15 |
パウメイラスU17 |
レンタル移籍 |
| 2013年7月1日 |
PEJ - AD |
ブラガU15 |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
PEJ - AD |
完全移籍 |
ペドロ・ネトの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 63’ | 1 | 0 | 0 |
| FAカップ | 2 | 120’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 34 | 2190’ | 4 | 8 | 0 |
| 合計 | 37 | 2373’ | 5 | 8 | 0 |
ペドロ・ネトの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月24日 |
|
vs |
|
バロー | 63′ | 1 | ||
|
H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
A
|
| FAカップ |
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|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
モアカム | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
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|
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|
| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 31′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 58′ | 0 | 8′ | |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 33′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 27′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 1′ | 0 | 98′ | |
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
リバプール | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | 88′ | |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 1 | 33′ | |
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 86′ | 0 | 85′ | |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
エバートン | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | 59′ | |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 13′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 17′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月3日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 38′ | 1 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 68′ | 1 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | 53′ | |
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | 80′ | |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
ペドロ・ネトの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2020年11月11日 |
ポルトガル代表 |
ペドロ・ネトの今季成績
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| ユーロ2024 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループF | 3 | 121’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 | 4 | 256’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 7 | 377’ | 1 | 1 | 0 |
ペドロ・ネトの出場試合
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年7月1日 |
|
vs |
|
スロベニア | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月5日 |
|
vs |
|
フランス | ベンチ入り |
|
H
|
| ユーロ2024 グループF |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月18日 |
|
vs |
|
チェコ | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月22日 |
|
vs |
|
トルコ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 2024年6月26日 |
|
vs |
|
ジョージア | 75′ | 0 | |||
|
A
|
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
クロアチア代表 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月8日 |
|
vs |
|
スコットランド代表 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月12日 |
|
vs |
|
ポーランド代表 | 82′ | 0 | 32′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
スコットランド代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
ポーランド代表 | 84′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年11月18日 |
|
vs |
|
クロアチア代表 | メンバー外 |
|
A
|

ポルトガル
ウォルバーハンプトン
ラツィオ
ブラガ
ブラガU17
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